JPS5944948A - 電動駆動装置の伝達トルク制限機構 - Google Patents
電動駆動装置の伝達トルク制限機構Info
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- JPS5944948A JPS5944948A JP57154787A JP15478782A JPS5944948A JP S5944948 A JPS5944948 A JP S5944948A JP 57154787 A JP57154787 A JP 57154787A JP 15478782 A JP15478782 A JP 15478782A JP S5944948 A JPS5944948 A JP S5944948A
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- Japan
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- motor
- output shaft
- presser
- electric
- casing
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/20—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection for measuring, monitoring, testing, protecting or switching
- H02K11/28—Manual switches
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Hair Curling (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電動駆動装置の伝達トルク制限機構に関し、特
に電動機ハウジングの回動を許容することにj−り一定
収11の伝達1−ルクを制限づる伝a t−ルク制限機
構に関する、。
に電動機ハウジングの回動を許容することにj−り一定
収11の伝達1−ルクを制限づる伝a t−ルク制限機
構に関する、。
電動駆動装置の出力軸にuトかる負荷1−ルクが一定限
度をこえた場合には、出力+l;l+の伝達1−ルクを
制限Jることが必要4【場合がある。たどえぽ、毛髪を
カールさせるために使用Jるカーラの−Lワ2谷イーJ
+′J+(<を電動駆動l々置にJ、 −:)−(回申
!、駆動3−[4K)場合に(31、春(=J【:Jら
れた毛髪の終端、1Jイエわら〕、1λ1県に)′lし
たどき電源を切り゛巳髪巻イ・1(j捧の回転を歯ちに
I’:’ tlさUることか必要である。、シか(〕、
11え際に達したど判11Ji L、ノこ11,1魚か
ら電源スイッ1を切るまでにわずかながら口ろ間的近れ
をlA]し、ぞの結果、毛髪を引張り、カーラ1リシ川
者にi’!’ 7山を′ノえ、品々しい場合には、毛髪
が切れ人二りj友りたり1jるz9の不都合を生ずる。
度をこえた場合には、出力+l;l+の伝達1−ルクを
制限Jることが必要4【場合がある。たどえぽ、毛髪を
カールさせるために使用Jるカーラの−Lワ2谷イーJ
+′J+(<を電動駆動l々置にJ、 −:)−(回申
!、駆動3−[4K)場合に(31、春(=J【:Jら
れた毛髪の終端、1Jイエわら〕、1λ1県に)′lし
たどき電源を切り゛巳髪巻イ・1(j捧の回転を歯ちに
I’:’ tlさUることか必要である。、シか(〕、
11え際に達したど判11Ji L、ノこ11,1魚か
ら電源スイッ1を切るまでにわずかながら口ろ間的近れ
をlA]し、ぞの結果、毛髪を引張り、カーラ1リシ川
者にi’!’ 7山を′ノえ、品々しい場合には、毛髪
が切れ人二りj友りたり1jるz9の不都合を生ずる。
従って電動駆動装置1′rの伝達i−ルクを一定限度以
下に抑制Jることが必要である。
下に抑制Jることが必要である。
また、電動ドライバ、電動クラインダ、電すノパノ等の
′電動駆動装置に85いて乙、対象部品゛1ゝ> ’T
!’、2、電動駆動装置自体の過゛負荷を避(」、そ
の1[1傷から保護するために、上記同様、出力軸の伝
達トルクを制限Jることが必要である。
′電動駆動装置に85いて乙、対象部品゛1ゝ> ’T
!’、2、電動駆動装置自体の過゛負荷を避(」、そ
の1[1傷から保護するために、上記同様、出力軸の伝
達トルクを制限Jることが必要である。
そのため、通常出力軸の中聞部に摩擦クラップを設り、
負荷1−ルクが一定限度以、1に達したと込クラッチを
スリップさu1過負荷から保護することが行われている
。
負荷1−ルクが一定限度以、1に達したと込クラッチを
スリップさu1過負荷から保護することが行われている
。
しかし、かかるT段に83いてiJl、出力軸を一二分
し、かつその両軸端を軸受で支持することなどが必要で
あり、l、L &が複21Fどなり、まl、:、出力軸
の強度が低下し易いへどの問題点が1ji)つ!、−1
、本発明はこのJ、うな事情を背景としC4Fされたも
のであり、本発明の1]的どづるところは出ノj軸の強
度が低下せず、かつlR5造が複t411と41らない
電動駆動装置の伝達トルク制限装置を提(1(すること
にある。
し、かつその両軸端を軸受で支持することなどが必要で
あり、l、L &が複21Fどなり、まl、:、出力軸
の強度が低下し易いへどの問題点が1ji)つ!、−1
、本発明はこのJ、うな事情を背景としC4Fされたも
のであり、本発明の1]的どづるところは出ノj軸の強
度が低下せず、かつlR5造が複t411と41らない
電動駆動装置の伝達トルク制限装置を提(1(すること
にある。
しかし−C1本発明の要旨どづ−るどご/〉は、?しく
動駆動装置のケーシング内に該ケーシングの軸線方向に
配置されかつ白身の出力軸々線まわりに111目IJ可
能に配置された電動機ど、前記電動(31!に駆動電源
の供電を可能とづるブラシ装置と、前記ケーシングと前
記電動機ハウジングどの間に配置され、ゲージングと電
動機ハウジングどの相対回動を規制するクラッヂ機構と
を備え、前記電動機出力軸に加えられる負荷トルクが一
定以上になったとき前記クラツナ1;受椙にスリップを
生じ電動(幾ハウジング白体が回動づることにJ、り出
力軸への回転トルクの伝達を規制し、出力軸に一定以上
の回111/、1−ルクが加4つることを制限づるJ、
うに構成した口とにある。
動駆動装置のケーシング内に該ケーシングの軸線方向に
配置されかつ白身の出力軸々線まわりに111目IJ可
能に配置された電動機ど、前記電動(31!に駆動電源
の供電を可能とづるブラシ装置と、前記ケーシングと前
記電動機ハウジングどの間に配置され、ゲージングと電
動機ハウジングどの相対回動を規制するクラッヂ機構と
を備え、前記電動機出力軸に加えられる負荷トルクが一
定以上になったとき前記クラツナ1;受椙にスリップを
生じ電動(幾ハウジング白体が回動づることにJ、り出
力軸への回転トルクの伝達を規制し、出力軸に一定以上
の回111/、1−ルクが加4つることを制限づるJ、
うに構成した口とにある。
本発明によれば、電「リノ駆すノに置のケーシング内に
°心動1人ハウジング自体が回動可能に配置され、イの
ケーシングと7ti動1:!ハウジングとの間(、ニク
シッヂ1幾構が設(−ノられ、一定限瓜以、1のC1i
ii l−ルクが出力軸【J加えられCいイTいとさ・
は電動1人ハウジングの回動を阻止し、負荷1〜ルクが
一定限1qをこえるどさは電動殿ハウジングの回動をS
’l M ”)るJ、うになっているので、出力軸にタ
ラップを設it I、こり、出力軸の軸受・る)111
加したりづる′:9の必iJ9か4+′い。
°心動1人ハウジング自体が回動可能に配置され、イの
ケーシングと7ti動1:!ハウジングとの間(、ニク
シッヂ1幾構が設(−ノられ、一定限瓜以、1のC1i
ii l−ルクが出力軸【J加えられCいイTいとさ・
は電動1人ハウジングの回動を阻止し、負荷1〜ルクが
一定限1qをこえるどさは電動殿ハウジングの回動をS
’l M ”)るJ、うになっているので、出力軸にタ
ラップを設it I、こり、出力軸の軸受・る)111
加したりづる′:9の必iJ9か4+′い。
従って、Bt造の複卸イし、出力軸の強度(1(T’
Mを回避できる。
Mを回避できる。
以下本発明の実施例を図面に基づい(訂l1lll(J
説明する。。
説明する。。
第1図において、10はカーラ用型1fll駆動装置の
円筒状のり一−シングであり、片手で把持できる大きさ
となっており、その内部には減速(幾(=J 二1”
i−−ドモータ12が同心位置に配置されている。ギ1
1−ドモータ12は電動機ハウジング14と減速機15
の結合aB i’J近に83いて、ゲージング10内に
設けられICリング状の軸受16にJ、り回動5(能に
支持され、さらに、ギャード′:[−夕12の出力軸1
8が、ケーシング10の端部に取イ」けられたエンドキ
A・ツブ20中心部に配置される軸受22に回動可能に
支持されているaイの結果、ギAy −ドモーク12は
ケーシング10内に、I’J イーU 、ギト−ドモー
タ12全体が出力軸18の!11111線まわりに回動
可能とされている。なお、軸受1Gはモータ12が図上
左方、f’臼う受りるスラスl−47i車をも受(〕得
るJ、うになっている。
円筒状のり一−シングであり、片手で把持できる大きさ
となっており、その内部には減速(幾(=J 二1”
i−−ドモータ12が同心位置に配置されている。ギ1
1−ドモータ12は電動機ハウジング14と減速機15
の結合aB i’J近に83いて、ゲージング10内に
設けられICリング状の軸受16にJ、り回動5(能に
支持され、さらに、ギャード′:[−夕12の出力軸1
8が、ケーシング10の端部に取イ」けられたエンドキ
A・ツブ20中心部に配置される軸受22に回動可能に
支持されているaイの結果、ギAy −ドモーク12は
ケーシング10内に、I’J イーU 、ギト−ドモー
タ12全体が出力軸18の!11111線まわりに回動
可能とされている。なお、軸受1Gはモータ12が図上
左方、f’臼う受りるスラスl−47i車をも受(〕得
るJ、うになっている。
ギト−ドモータ12の電動機側端部中心には出力軸18
と反対方向に、電!II機回転子に連結された回転軸2
4が突設され、その先端部はケーシング10に内装され
たブラシホルダ26ににり回転可能に支持されている。
と反対方向に、電!II機回転子に連結された回転軸2
4が突設され、その先端部はケーシング10に内装され
たブラシホルダ26ににり回転可能に支持されている。
ブラシホルダ2Gは右底円11;)状を’tK シ、イ
の底部内側にはンイク〔1スイツチ28が取りイ・」(
すI)れるととしに、第2図に示りJ、−)にブラシ3
0 b\取り1・1りられている。ブーノシ30 LL
導゛市1/Iの平板リング状部拐の 部が切り欠かれ両
※ν1:が開放されl(形状をなし、さらにでの端部I
J U’、r角方向に171曲げられ、他端部にkl:
I容触1′32が設りられている。ブラシ30はJJ
i曲げ部の伺近にJ′3いて、ブラシホルダ2Gの底面
にかしめ(NlりにJ、り固定され、折曲げ部は/ンシ
ホルダ2Gの長孔を通ってブラシホルダ内側に突出1す
る。」、うにされ、折曲げ部に接続された電j31;は
マイクIJスイッチ28を経て、1ンドキ17ツブ34
に取イ・1りられfこコネクタ30に接続されている。
の底部内側にはンイク〔1スイツチ28が取りイ・」(
すI)れるととしに、第2図に示りJ、−)にブラシ3
0 b\取り1・1りられている。ブーノシ30 LL
導゛市1/Iの平板リング状部拐の 部が切り欠かれ両
※ν1:が開放されl(形状をなし、さらにでの端部I
J U’、r角方向に171曲げられ、他端部にkl:
I容触1′32が設りられている。ブラシ30はJJ
i曲げ部の伺近にJ′3いて、ブラシホルダ2Gの底面
にかしめ(NlりにJ、り固定され、折曲げ部は/ンシ
ホルダ2Gの長孔を通ってブラシホルダ内側に突出1す
る。」、うにされ、折曲げ部に接続された電j31;は
マイクIJスイッチ28を経て、1ンドキ17ツブ34
に取イ・1りられfこコネクタ30に接続されている。
なお、:]ネクタ36はリングポル[−38に、J、り
抜(jllめがされている。まIこ、ブラシ30 +1
. JJi 111口)部から接触子332側に向うに
ろれて徐々に曲(yられ、らせん状の一部をなml、う
にされている。
抜(jllめがされている。まIこ、ブラシ30 +1
. JJi 111口)部から接触子332側に向うに
ろれて徐々に曲(yられ、らせん状の一部をなml、う
にされている。
電動機側端に【ま絶縁性のスリップリングホルダ71I
Oが固定され、このホルダ/10の側OK’r部に配置
された導電性の平板リング状のスリップリング42に接
触子32が押Iトされて1Pff接可能とされている。
Oが固定され、このホルダ/10の側OK’r部に配置
された導電性の平板リング状のスリップリング42に接
触子32が押Iトされて1Pff接可能とされている。
また、スリップリング42は導線44により電動機マイ
ナス端子に接続されている。また、スリップリングホル
ダ40中心部の孔に*:上]ンタクタ46の円1j;)
部が挿入され、その端部C,,、形成される平板リング
状部がインシコレーク/Iε3を秋/υで固定され、導
電部月50により電動1人ブーンス端子に接続される。
ナス端子に接続されている。また、スリップリングホル
ダ40中心部の孔に*:上]ンタクタ46の円1j;)
部が挿入され、その端部C,,、形成される平板リング
状部がインシコレーク/Iε3を秋/υで固定され、導
電部月50により電動1人ブーンス端子に接続される。
ブラシホルダ2Gの底面には、二lイル状の1ラシぽね
52が前記」ンククタ/16の平板リング状部に摺接可
能に配回され、ブラシばね52の他端はマーfクロスイ
ッチ28を経て:」ネクタ3Gに接続される。
52が前記」ンククタ/16の平板リング状部に摺接可
能に配回され、ブラシばね52の他端はマーfクロスイ
ッチ28を経て:」ネクタ3Gに接続される。
ケーシング10内側には、一端Rt%にスイッチノブ5
4を有し、他端部がマイク[IスインJ28を押タスイ
ッチレバー56が配置されている。レバー56はその中
間部において、支点58により支持されており、ケーシ
ング10の外側に突出したスイッチノブ54を手で押す
ことによりスイッチ28を押していたレバー56の他端
部がはなれ、スイッチ28が入り、ギャードモータ12
が回転Jる。また、レバー5Gの前記他端部(4’r斤
(Jリターンスプリング60が固定され、ノブj)4か
らfをはイζ−したどさ・には、常時スインf2ε3ろ
揮イ・jll、スイッチ28が切れるようにな−)−(
いる。[記のように接続された電動機は第3図に11%
’l t’NI Milをt&+成ηる、。
4を有し、他端部がマイク[IスインJ28を押タスイ
ッチレバー56が配置されている。レバー56はその中
間部において、支点58により支持されており、ケーシ
ング10の外側に突出したスイッチノブ54を手で押す
ことによりスイッチ28を押していたレバー56の他端
部がはなれ、スイッチ28が入り、ギャードモータ12
が回転Jる。また、レバー5Gの前記他端部(4’r斤
(Jリターンスプリング60が固定され、ノブj)4か
らfをはイζ−したどさ・には、常時スインf2ε3ろ
揮イ・jll、スイッチ28が切れるようにな−)−(
いる。[記のように接続された電動機は第3図に11%
’l t’NI Milをt&+成ηる、。
ギト−ドモータ12の減速は1[)の出力軸18側)H
H而には、クラッチ)幾4itrが設置Jられている。
H而には、クラッチ)幾4itrが設置Jられている。
3りなわち、減速磯15喘面には円板状のクフツブノ]
−シング62が固定され、そのタト側(: f、l当接
riJ能に押え板64が配置されている。押え仮6/I
は)]−−シリング2に押(]りられて面接触づる円形
の板状部66どその外周3 fil、I所にii′i角
に形成さ4′;l、:係合脚部68と4含み、板状部6
G中心(ご設(〕られた円孔70に出力lll1l11
8が回転iII能に(0;含されている。押え板6’l
’7)外側に(、ll、円形のtli+状部72の外周
33個所に廻11め用の係合脚部7−1がII3成され
た抑圧板76 #’、配回され(いる。押))板76は
板状部720円孔78に出力111111 flが回φ
ノ、可能に1医合され、係合脚部74がケーシング10
の端部イ1近に形成された3個の係合面80に係合させ
られ、抑圧板76が回転しないよ−うになっている。ま
た、板状部72に形成された係合孔82には押え板64
の係合脚部68が係合さけられ、押え板64の廻り止め
がなされでいる。ぞし−C1押え板64ど押圧板76の
各板状部6G、72間には、ビッヂ径が次第に拡がる圧
縮コイルばね84が設りられ、押え板64をフェーシン
グ62に押圧する方向に付勢J−るようになってる。押
圧板76の各係合脚部74の先端部はケーシング10外
周に設りられたリング状のナラ1−86にJ、り押イ;
目づられ、ばね84を介して押え板6 ’lをフェーシ
ング62に押(,1t)る押圧力が調整可能とされる。
−シング62が固定され、そのタト側(: f、l当接
riJ能に押え板64が配置されている。押え仮6/I
は)]−−シリング2に押(]りられて面接触づる円形
の板状部66どその外周3 fil、I所にii′i角
に形成さ4′;l、:係合脚部68と4含み、板状部6
G中心(ご設(〕られた円孔70に出力lll1l11
8が回転iII能に(0;含されている。押え板6’l
’7)外側に(、ll、円形のtli+状部72の外周
33個所に廻11め用の係合脚部7−1がII3成され
た抑圧板76 #’、配回され(いる。押))板76は
板状部720円孔78に出力111111 flが回φ
ノ、可能に1医合され、係合脚部74がケーシング10
の端部イ1近に形成された3個の係合面80に係合させ
られ、抑圧板76が回転しないよ−うになっている。ま
た、板状部72に形成された係合孔82には押え板64
の係合脚部68が係合さけられ、押え板64の廻り止め
がなされでいる。ぞし−C1押え板64ど押圧板76の
各板状部6G、72間には、ビッヂ径が次第に拡がる圧
縮コイルばね84が設りられ、押え板64をフェーシン
グ62に押圧する方向に付勢J−るようになってる。押
圧板76の各係合脚部74の先端部はケーシング10外
周に設りられたリング状のナラ1−86にJ、り押イ;
目づられ、ばね84を介して押え板6 ’lをフェーシ
ング62に押(,1t)る押圧力が調整可能とされる。
そして、出力軸18に通常の負荷が川・−っCいる場合
には、フェーシング62ど押え板6/′Iとの間に摩擦
力が作用し相対回動を生ぜず、モータ12は固定され通
常のモータとして作用づ゛る。しかし、一定限度以上の
負荷が掛った場合に(よ、フェーシング62が押え板6
4どの摩擦力に1’Jら勝って滑りを生じ、モータ12
白休が回動させられる。すなわちハウジング1/I(よ
出力軸18に掛イ)回1117.’駆動力に相位ザる反
力を受けるが、ハウジング1/1の回動を規制づるイノ
ラップがスリップづるので・し−全12自体が回転さけ
られる。、での結果、出力軸にし−912か1)伝ンら
れる伝達1〜ルク(,1制御;j4されることになる3
、づなわ))、伝i1t l〜ルク(J、−シータ12
自体の回動速度に応じて制限、\1′ξることになる3
、ぞの回動速度は、前記リッh 86を廻わすことにJ
、り押LL板76を移動さu1押え板6 ’Iの)」−
シンク62に対づる卯月:力を変えN牒力を女化させる
ことにJ、り調v tIJ能とされる。
には、フェーシング62ど押え板6/′Iとの間に摩擦
力が作用し相対回動を生ぜず、モータ12は固定され通
常のモータとして作用づ゛る。しかし、一定限度以上の
負荷が掛った場合に(よ、フェーシング62が押え板6
4どの摩擦力に1’Jら勝って滑りを生じ、モータ12
白休が回動させられる。すなわちハウジング1/I(よ
出力軸18に掛イ)回1117.’駆動力に相位ザる反
力を受けるが、ハウジング1/1の回動を規制づるイノ
ラップがスリップづるので・し−全12自体が回転さけ
られる。、での結果、出力軸にし−912か1)伝ンら
れる伝達1〜ルク(,1制御;j4されることになる3
、づなわ))、伝i1t l〜ルク(J、−シータ12
自体の回動速度に応じて制限、\1′ξることになる3
、ぞの回動速度は、前記リッh 86を廻わすことにJ
、り押LL板76を移動さu1押え板6 ’Iの)」−
シンク62に対づる卯月:力を変えN牒力を女化させる
ことにJ、り調v tIJ能とされる。
エンド:1ニヤツブ20は、−(ンロウ部88がり一シ
ング10に嵌合され、エンド−1−11ツブ20外周の
フランジ部をクーシンク10の端面に当接さUた状態ぐ
リング状のプツト90に21、り締イ・1固定される。
ング10に嵌合され、エンド−1−11ツブ20外周の
フランジ部をクーシンク10の端面に当接さUた状態ぐ
リング状のプツト90に21、り締イ・1固定される。
なa−i、ナラl−9°0の外周に前記ナツト8(5が
螺るされ、前述の如く押圧板76の移!FIJ調整が可
能どされている。]ニンドキ鬼!ツブ20の中心部に設
りられた孔92の奥側に設りられた孔92 J、リイ¥
の人込い円孔94には、ブツシュリング5)0が摺動可
能に嵌合されている。また、インロウ部88の内部に形
成された空間部100には既〕ホの軸受22が嵌合され
、小ねじ102にj;す1−ンドキャップ20に固定さ
れている。軸受22とブツシュリング〔ン6との間には
、ブツシュリング9Gを孔92力向に付勢づる圧縮]イ
ルばね104が設けられている。第1図及び第4図に示
Jようにエンドキ〜・ツブ20の外側端伺近には、:〔
の中心部を貫通するスリット106が形成され、スリン
1〜106内にtよ、第5図に示すように中心部にカー
ラ係合用の円孔107が形成されlこ一定11Jの板材
よりなるカーラ係合板108が摺動可能に嵌合されてい
る。スリット106の両端部イリ近に設けられた空間部
110内において、カーラ係合板108の各端部に形成
された切出し部112.113がスリブ1〜106に挿
通後拡間されで抜は止めがされている。また、スリブh
10 Gの他端部には第6図に示すにうにスリット1
0GにJ、って中心部が削除された形状の一定径の四部
114が形成されている。カーラ係合板108に形成さ
れた切欠115に圧糀iコイルは゛ね11Gが内挿され
、切111シ部113の拡間にJ、っ゛(取f=j’
1〕られたノブ118を外側り向にfNJ勢し、係合(
ル10 E’、の円孔107を偏心さけるようにな−)
でいる。
螺るされ、前述の如く押圧板76の移!FIJ調整が可
能どされている。]ニンドキ鬼!ツブ20の中心部に設
りられた孔92の奥側に設りられた孔92 J、リイ¥
の人込い円孔94には、ブツシュリング5)0が摺動可
能に嵌合されている。また、インロウ部88の内部に形
成された空間部100には既〕ホの軸受22が嵌合され
、小ねじ102にj;す1−ンドキャップ20に固定さ
れている。軸受22とブツシュリング〔ン6との間には
、ブツシュリング9Gを孔92力向に付勢づる圧縮]イ
ルばね104が設けられている。第1図及び第4図に示
Jようにエンドキ〜・ツブ20の外側端伺近には、:〔
の中心部を貫通するスリット106が形成され、スリン
1〜106内にtよ、第5図に示すように中心部にカー
ラ係合用の円孔107が形成されlこ一定11Jの板材
よりなるカーラ係合板108が摺動可能に嵌合されてい
る。スリット106の両端部イリ近に設けられた空間部
110内において、カーラ係合板108の各端部に形成
された切出し部112.113がスリブ1〜106に挿
通後拡間されで抜は止めがされている。また、スリブh
10 Gの他端部には第6図に示すにうにスリット1
0GにJ、って中心部が削除された形状の一定径の四部
114が形成されている。カーラ係合板108に形成さ
れた切欠115に圧糀iコイルは゛ね11Gが内挿され
、切111シ部113の拡間にJ、っ゛(取f=j’
1〕られたノブ118を外側り向にfNJ勢し、係合(
ル10 E’、の円孔107を偏心さけるようにな−)
でいる。
出力軸18のill+端部には相対fJる而が’I′f
−iどされたカーラ駆動用の係合部120が形成され(
いる。孔92にカーラ(図示lず)が挿入さII、カー
″5IIIlll端に形成されに角孔に係合部120が
嵌合されるどカーラは駆動可能ど/、する、3ノブ11
E3 ’a押込み、円孔107の中心部を出ツノ軸1
8の中心にほぼ一致さl゛カーシ軸端を押込んだ後、ノ
1118をはなすとカーラ軸端部付近の外周に形成され
たリング状の溝に係合板1C)8が11)(合1\れカ
ーラの抜けおちが完全に防止される1、従−)(,1!
り1単、確実にカーラをIu/動装置に連結J8ことが
でき、また取外しも筒中になし冑る。、1、l、:、7
J−ラ輔端がば、1a10/lにイ・1勢されlこブラ
シノリングも)6にJ、り押付【ノられ、カーラのリン
グf?I′iと係合板10ε3どのガタが除去される。
−iどされたカーラ駆動用の係合部120が形成され(
いる。孔92にカーラ(図示lず)が挿入さII、カー
″5IIIlll端に形成されに角孔に係合部120が
嵌合されるどカーラは駆動可能ど/、する、3ノブ11
E3 ’a押込み、円孔107の中心部を出ツノ軸1
8の中心にほぼ一致さl゛カーシ軸端を押込んだ後、ノ
1118をはなすとカーラ軸端部付近の外周に形成され
たリング状の溝に係合板1C)8が11)(合1\れカ
ーラの抜けおちが完全に防止される1、従−)(,1!
り1単、確実にカーラをIu/動装置に連結J8ことが
でき、また取外しも筒中になし冑る。、1、l、:、7
J−ラ輔端がば、1a10/lにイ・1勢されlこブラ
シノリングも)6にJ、り押付【ノられ、カーラのリン
グf?I′iと係合板10ε3どのガタが除去される。
さらに乃−”ノを押込/Vだ状態でノブ118をはなづ
どi!I′1に係合)及が自然に入りこむという効果が
ある。
どi!I′1に係合)及が自然に入りこむという効果が
ある。
以上のにうに構成された本実施例装置ζlにd5いて、
スイッチノブ54が押されるど、スイッルバー56の先
端がマイクロスイッチ28から(、上なれ、マイクロス
イッチ28のB接点が入ると駆動電源がブラシ装置を経
てギヤートモ〜り12に供電され、七−タ12が回転し
出力軸18が回転し、カーラが回転ざけられる。その時
点におい−Cは、出ツノ軸18に掛る負荷1〜ルクが小
さいので、)1−シンク62と押え板64とは摺動せず
、モータ12は静止し回動しない。従って、カーラに毛
髪が巻伺りられる。毛髪の生え際まで春き取ると出力軸
18に掛る負荷1−ルクが増大し、押え板64と7エー
シング62との間に摺動を生じ、モータ12白休が回動
Jる。その結果、モータ12がら出力軸18に伝えられ
る伝達l−ルクが制限され、毛髪を最後に強く引張るこ
とが防止さl′1.−(、毛髪を引張ることによる苦痛
や、毛髪が切れたり、抜りたすすることがなくなる。ま
た、)J−シンク62は減速機15の側端部に取イ」【
ノ可能となるので、押え板04どの接1リリ:而偵を人
さくどることかC−き、放熱かJ、くなり、1;t7接
時の過熱に111.づくトシノルをど1じにくいとい・
)利点がある。さらに、出力軸18を2分しく軸受C支
持したりりる必要がイ「いのでIM造の複題化と強度低
下をさ4J +:;る。
スイッチノブ54が押されるど、スイッルバー56の先
端がマイクロスイッチ28から(、上なれ、マイクロス
イッチ28のB接点が入ると駆動電源がブラシ装置を経
てギヤートモ〜り12に供電され、七−タ12が回転し
出力軸18が回転し、カーラが回転ざけられる。その時
点におい−Cは、出ツノ軸18に掛る負荷1〜ルクが小
さいので、)1−シンク62と押え板64とは摺動せず
、モータ12は静止し回動しない。従って、カーラに毛
髪が巻伺りられる。毛髪の生え際まで春き取ると出力軸
18に掛る負荷1−ルクが増大し、押え板64と7エー
シング62との間に摺動を生じ、モータ12白休が回動
Jる。その結果、モータ12がら出力軸18に伝えられ
る伝達l−ルクが制限され、毛髪を最後に強く引張るこ
とが防止さl′1.−(、毛髪を引張ることによる苦痛
や、毛髪が切れたり、抜りたすすることがなくなる。ま
た、)J−シンク62は減速機15の側端部に取イ」【
ノ可能となるので、押え板04どの接1リリ:而偵を人
さくどることかC−き、放熱かJ、くなり、1;t7接
時の過熱に111.づくトシノルをど1じにくいとい・
)利点がある。さらに、出力軸18を2分しく軸受C支
持したりりる必要がイ「いのでIM造の複題化と強度低
下をさ4J +:;る。
ト記実施例におい(、クラツブ1幾構をt−全外周どケ
ーシング内周どの間に設(〕ることし可能である。ノこ
とえば減速1jti 15外周に面角力面にリング状の
フェーシングを取付り、リング状の押え1k、押圧板等
をシージング側に配置し、」記実隔間同様にケーシング
外部から押11力を;111目iij iII fil
:としてもよい。
ーシング内周どの間に設(〕ることし可能である。ノこ
とえば減速1jti 15外周に面角力面にリング状の
フェーシングを取付り、リング状の押え1k、押圧板等
をシージング側に配置し、」記実隔間同様にケーシング
外部から押11力を;111目iij iII fil
:としてもよい。
以上本発明の一実施例について132明1ノだが、木な
る改良、変形等を加゛λた態様で実施し1”マることは
勿論である。
る改良、変形等を加゛λた態様で実施し1”マることは
勿論である。
以上詳述したように本発明にJ、れぼ、電111J+駆
動装置のケーシングど回動可能に支持され/j電動(幾
どの間に、負荷1〜ルクがある限度をこえたどきスリッ
プし電動機自体の静止規制を解除司るクラッチ機構を設
(J−Cいるので、電動機自体が回動することにより、
出力軸への伝達トルクが容易に制限され得る。また、作
動中ケーシング外部からクラッチ機構のスリップを調整
し1qるJ二うな414)責とりることし容易である。
動装置のケーシングど回動可能に支持され/j電動(幾
どの間に、負荷1〜ルクがある限度をこえたどきスリッ
プし電動機自体の静止規制を解除司るクラッチ機構を設
(J−Cいるので、電動機自体が回動することにより、
出力軸への伝達トルクが容易に制限され得る。また、作
動中ケーシング外部からクラッチ機構のスリップを調整
し1qるJ二うな414)責とりることし容易である。
さらに、出力軸を二分し、それぞれ軸受を設()ること
なと不要となり構造の複雑化と強度低下をさく゛ノ行る
。
なと不要となり構造の複雑化と強度低下をさく゛ノ行る
。
第゛1図は本発明の一実施例の■面ff/i rji図
であり、第2図は同実施例のII −n断面図(一部図
示省略)であり、第3図は同じくスイッチを含む電動機
の回路図である。第4図は第1図におりる 部を省略し
たA矢祝図であり、第5図はカーラ係合板及びノブの拡
大斜視図であり、第6図は第4図におりる13矢祝図で
ある。 10: ケーシング 12: ギャードモータ(電動機) 14: ハウジング 18: 出力軸30: ブラ
シ 42: スリブ1リング46: コンタクタ
P)2: ブラシぽね62: クラッチフェーシ
ング 64: 押え板 76: 押圧板(抑圧部i!J ) 84; 圧縮]イルばね 代理人 弁理−ト 定立 勉 (,1か1名 −24’。 第2図 28 第3図 第5図 第6図
であり、第2図は同実施例のII −n断面図(一部図
示省略)であり、第3図は同じくスイッチを含む電動機
の回路図である。第4図は第1図におりる 部を省略し
たA矢祝図であり、第5図はカーラ係合板及びノブの拡
大斜視図であり、第6図は第4図におりる13矢祝図で
ある。 10: ケーシング 12: ギャードモータ(電動機) 14: ハウジング 18: 出力軸30: ブラ
シ 42: スリブ1リング46: コンタクタ
P)2: ブラシぽね62: クラッチフェーシ
ング 64: 押え板 76: 押圧板(抑圧部i!J ) 84; 圧縮]イルばね 代理人 弁理−ト 定立 勉 (,1か1名 −24’。 第2図 28 第3図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電動駆動装U″1のクーシング内に該ノノーシング
の軸線方向に配置されかつ白身の出力軸々線J、わりに
回動可能に配置されlζ電動機と、前記電動(幾に駆動
電源の供?1゛1を可能どするブラシ)(置と、前記り
“−シンクど前記電動機ハウジングとの間に配置1グさ
れ、り゛−シングと電動機ハウジングとの相対回動を規
制するクラッチ(幾構とを備え、前記電動供出力軸に加
えられる負荷1−ルクが 定収1−になったどぎ前記り
″ノッヂ機(1−1にスリツfを11シ電動1幾ハウジ
ング自1本が回動することにより出力軸への回転1−ル
クの仏)ヱを現ff、+1し、出力軸に 室以上の回転
1−ルクが加えられることを制限りるi’i:i ff
!lJ駆肋装買の伝達1〜ルクil+lJ限機構。 2 電動機が変速歯111装買句電動1幾(・ある特J
1″ni’i求の範囲第1項記載の電動駆動1!、l−
W:jの伝達1ヘルク制限機構。 3 クラッチは横が、電動機側端面に設【)られたクラ
ッチフェーシングと、該クラッチフェーシングに押圧さ
れて電動機ハウジングの同動を抑制づる押え板と、該押
え扱を前記フェーシングに押圧する押えばねと、前記ケ
ーシングの保合部と係合して自身の回動を阻止し、かつ
前記押λ坂の係合部と係合して押え板の回動をIll
II: Lつ゛)1)う記押さえばねを介して押え板を
前記フェーシングに押圧づ゛る押圧部材ど、前記ケーシ
ング端部近傍に設りられ前記押R部月を介して押え板の
押Jl力を調
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154787A JPS5944948A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電動駆動装置の伝達トルク制限機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154787A JPS5944948A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電動駆動装置の伝達トルク制限機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944948A true JPS5944948A (ja) | 1984-03-13 |
Family
ID=15591885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154787A Pending JPS5944948A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 電動駆動装置の伝達トルク制限機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944948A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01259804A (ja) * | 1987-10-24 | 1989-10-17 | Abc Elektrogeraete Volz Gmbh & Co | 髪処理装置 |
| US5577081A (en) * | 1994-07-21 | 1996-11-19 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co. | Method of forming grids for nuclear fuel assembly and grids formed by same method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498567A (ja) * | 1972-05-13 | 1974-01-25 | ||
| JPS499801A (ja) * | 1972-05-27 | 1974-01-28 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57154787A patent/JPS5944948A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498567A (ja) * | 1972-05-13 | 1974-01-25 | ||
| JPS499801A (ja) * | 1972-05-27 | 1974-01-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01259804A (ja) * | 1987-10-24 | 1989-10-17 | Abc Elektrogeraete Volz Gmbh & Co | 髪処理装置 |
| US5577081A (en) * | 1994-07-21 | 1996-11-19 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co. | Method of forming grids for nuclear fuel assembly and grids formed by same method |
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