JPH01260055A - 繊維用撥水剤 - Google Patents

繊維用撥水剤

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JPH01260055A
JPH01260055A JP63082562A JP8256288A JPH01260055A JP H01260055 A JPH01260055 A JP H01260055A JP 63082562 A JP63082562 A JP 63082562A JP 8256288 A JP8256288 A JP 8256288A JP H01260055 A JPH01260055 A JP H01260055A
Authority
JP
Japan
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water
repellent
fiber
water repellent
surfactant
Prior art date
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Pending
Application number
JP63082562A
Other languages
English (en)
Inventor
Shozo Kitagawa
北川 省三
Masaji Nakatani
中谷 正次
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TAKAMATSU YUSHI KK
Original Assignee
TAKAMATSU YUSHI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野 〕 本発明は繊維の染色前処理用撥水剤に関し、詳しくは、
パッド法またはスプレー法等で処理し、その後、浸漬法
による染色を均一にすると共に、耐久性の優れた抗水性
を得る抗水剤に関する。
〔従来の技術 〕
椀水加工は、主に染色工程の後仕上げ加工の工程でパッ
ド法で加工される場合が多い、このため撥水剤の効果を
良くするのに、有効成分を乳化分散する界面活性剤はで
きるだけ少量使用することに努力がはかられている。し
かし、これによっても抗水性能が乳化剤により劣り、又
風合も悪くなる。
一方、抗水処理を行った後、染色加工すれば、抗水剤成
分中の界面活性剤が染色中に除去されて風合の良い抗水
加工が出来るが、この場合、混水処理済みの布を均一に
染色することが極めて困難である。
〔発明が解決しようとする課題 〕
本発明は上記点に鑑み、繊維の染色前処理用の撥水剤と
して、飛水加工剤自体の組成を変えて飛水性の効果を維
持しつつ、抗水加工剤の均染性を確保できる新規な抗水
剤を提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段 〕
本発明は抗水剤の有効成分に対して、0.05〜50倍
重量%のアニオン系界面活性剤または非イオン系界面活
性剤より運ばれた少なくとも一種類の界面活性剤を有す
る繊維用撥水剤としたものである。
椀水性成分に対するアニオン系界面活性剤または非イオ
ン系界面活性剤より選ばれる少なくとも一種類の界面活
性剤は、0.1〜25倍重量%の範囲が特に好ましい。
本発明で示される抗水剤は、抗水性成分を乳化または分
散できる最低量の界面活性剤を用いたフッ素系抗水挑油
剤やシリコーン系抗水剤、パラフィン茶碗水剤及びジル
コニウム系撓水剤など繊維用抗水剤であり、特定の制約
は受けない。
界面活性剤のアニオン系界面活性剤としては、カルボン
酸塩、例えばラウリル酸ナトリウム塩やN−ラウロイル
サルコシンナトリウム塩、スルホン酸塩、例えばα−オ
レフィンスルホン酸ナトリウム塩やジオクチルスルホコ
ハク酸エステルナトリウム塩、r酸エステル塩、例えば
ラウリル硫酸エステルナトリウム塩やポリオキシエチレ
ンノニルエーテル硫酸エステルナトリウム塩、燐酸エス
テル塩、例えばポリオキシエチレンオクチル燐酸エステ
ルナトリウム塩やポリオキシエチレンドデシルエーテル
燐酸エステルカリウム塩などがある。
又、非イオン系界面活性剤としては、ポリアルキレング
リコール型、例えばポリオキシエチレンオクチルフェニ
ルエーテルやポリオキシエチレンラウリルエーテル、多
価アルコール型1例えばステアリン酸モノグリセライド
などがあり、その他にフッ素系界面活性剤、例えばパー
フルオロアルキルポリアルキレンアルコールのような非
イオン系界面活性剤などがある。
これら界面活性剤の製造法は、従来の公知の技術によっ
て得ることができる。
そして、ここに言う繊維とは、糸、織布、絹布、不織布
のような形状や天然繊維及び合成繊維など素材のいかん
を問わずいずれにも適用できる。
〔作用 〕
本発明の有益な作用については次のように考えられる。
抗水剤成分として抗水剤に抗水剤の有効成分に対して、
0.05〜5.0倍重量%の界面活性剤を配合して抗水
処理剤とすれば、加工後、ドライまたはドライ−キュア
ーにより繊維に吸着された抗水剤成分は固着し、界面活
性剤成分は繊維に付着した状態となり、次の工程の浸漬
による染色処理で、この付着した界面活性剤が染料の均
染性を向上させ、染色中及び染色後の洗浄で界面活性剤
のみが除去され、固着された抗水性成分が熱処理により
更に強固に繊維と固着して抗水性がでるのである。
この染色工程では、難燃剤、柔軟剤、制電剤など洛中で
繊維へ吸尽されることが可能な成分を含む機能性加工剤
を染料と同浴で処理することもできる。
〔発明の効果 〕
本発明は、繊維用抗水剤をパッド処理などによる浸漬方
法やスプレー法などを用いてドライまたはドライ−キュ
アー後、繊維を染色した場合、染色むらの発生もなく染
色することができ、撹水性は他の加工方法となんら劣る
ことはない。
〔実施例 〕
以下に本発明を実施例により具体的に説明する。
実施例中「%」は、すべて「重量%」を示したものであ
る。
実施例I CDポリエステル繊維の柔軟抗水染色加工を例にとり説
明を行う。
先ず、抗水処理工程について 柔軟剤としてTKシリコンAS−65(高松油脂(株)
製シリコーン系柔軟剤)を1%と表1に示す界面活性剤
に抗水剤として5H−8240(東しシリコーン(株)
製シリコーン系撓水剤:有効成分40%)を表2に示す
ように配合したA−1から1−1の本発明繊維用抗水剤
の2%と水97%の水溶液から成る処理剤を用いてCD
ポリエステル繊維を浸漬し、マングルにて絞り率86%
に絞り、145°Cで15分間熱処理を行った。
また比較として、比較例1〜3を下記処決にて同様の処
理を行った。
比較例1 柔軟剤TKシリコンAS−65の1%と抗水剤5H−8
240の2%と水97%だけで処理を行う。
比較例2 柔軟剤TKシリコンAS−65の1%と表1の界面活性
剤のイ成分が抗水剤5H−8240の有効成分に対して
75倍から成る抗水剤の2%と水97%とから成る抗水
剤処理法で処理を行う。
比較例3 柔軟剤TKシリコンAS−65の1%と表1の界面活性
剤のイ成分が抗水剤S H−8240の有効成分に対し
て0.02倍から成る抗水剤の2%と水97%とから成
る抗水剤処理法で処理を行う。
次に染色処理工程について 上記抗水処理したCDポリエステル繊維を染色するのに
Aizen Cathilon Blue3GLH(保
土谷(株)カチオン染料)0.6%owf、酢酸0.5
ec/L、酢酸ソーダ0.15g/L、浴比1:30、
昇温速度1°C/2分で95°Cまで昇温し、95’C
X20分で染色した後、水洗〜乾燥を行った。
染色後のCDポリエステル繊維の均染性、抗水性及び風
合について表3に示す。
表1 倍化とは、抗水剤の有効成分に対して界面活性剤の比率
(重量比)を表したものである。
表3 0:繊維内部まで均一に染まっている △:繊維内部まで染まっていない ×:繊維内部まで均一に染まっていない(2)飛水性 JIS、L−1092スプレー法にて評価する。
(3)H,L(家庭用洗濯) JIS、L−1018H法に準する。
(4)D、C(ドライクリーニング) JIS、L−1018E−2法に準する。
(5)風合 ハンドリングにて評価。
O:非常に柔らかい △:あまり柔らかくない ×:硬い 実施例2 ポリエステル繊維の抗水難燃染色加工を例にとり説明を
行う。
先ず、抗水処理工程について 表1に示す界面活性剤に抗水剤としてTKS−539(
高松油脂(株)製フッ素系溌水剤:有効成分15%)を
表4に示すように配合したA−2からI−2の本発明繊
維用抗水剤の3%と水97%の水溶液からなる処理剤を
用いてポリエステル加工糸織物を浸漬し、マングルにて
絞り率75%に絞り、100’Cで3分間乾燥を行った
又、比較として、比較例4〜6を下記処法にて同様の処
理を行う。
比較例4 抗水剤TKS−539の3%だけで処理を行う。
比較例5 表1の界面活性剤のイ成分が抗水剤TKS−539の有
効成分に対して75倍から成る撥水剤3%と水97%と
から成る抗水剤処理法で処理を行う。
比較例6 表1の界面活性剤のイ成分が抗水剤TKS−539の有
効成分に対して0.01倍から成る抗水剤の3%と水9
7%とから成る抗水剤処理法で処理を行う。
次に、染色処理工程について 上記飛水処理したポリエステル加工糸織物を染色するの
に、Kayalon Po1yester Ruhin
o 3GL−5(日本化薬(株)製分散染料)0.2%
owf均染剤として二二一しベリンRD−10(高松油
脂(株)アニオン系均染剤)0.5g/L、難燃剤はT
KS−392(高松油脂製吸尽型難燃剤)10%owf
、酢酸0.5g/L、浴比1:30、昇温速度1°C/
2分、130°Cまで昇温し、130°C×20分で染
色した後、水洗〜乾燥〜キュア(180°C×1分)を
行った。
染色後のポリエステル加工系織物の均染性、抗水性、難
燃性について表5に示す。
倍化は、実施例1と同様である。
(1)均染性 実施例1と同様である。
(2)抗水性 実施例1と同様である。
(3)H,L(家庭用洗濯) 実施例1と同様である。
(4)D、C(ドライクリーニング) 実施例1と同様である。
(6)難燃性 JIS、L−1091D法(コイル法)に準する。
区分1:接炎回数3回以下のもの 区分2二接炎回数3回以上のもの 実施例3 ナイロン繊維の柔軟飛水染色加工を例にとり説明を行う
先ず、抗水処理工程について 柔軟剤として、ラッテックスY(高松油脂(株)製梁軟
剤)を4%と表1に示す界面活性剤に抗水剤としてネオ
ラックス5T−182S(高松油脂(株)製パラフィン
系椀水剤:有効成分25%)を表6に示すように配合し
たA−3からI−3の本発明繊維用抗水剤の4%と水9
2%の水溶液から成る処理剤を用いてナイロン繊維を浸
漬し、マングルにて絞り率100%に絞り、100°C
で5分間ドライし、160°C×1分で熱処理を行った
ス、比較として比較例7〜9を下記処法にて同様の処理
を行う。
比較例7 柔軟剤ラッテックスYの4%と撥水剤ネオラックスST
−1823の4%だけで処理を行う。
比較例8 柔軟剤ラッテックスYの4%と表1の界面活性剤のイ成
分が抗水剤ネオラックスST−1828の有効成分に対
して75倍がら成る撥水剤の4%と水92%から成る抗
水剤処理法で処理を行う。
比較例9 柔軟剤ラッテックスYの4%と表1の界面活性剤のイ成
分が抗水剤ネオラックスST−1828の有効成分に対
して0.02倍から成る挑水剤の4%と水92%とから
成る抗水剤処理法で処理を行う。
次に、染色処理工程について 上記抗水処理したナイロン繊維を染色するのにKaya
nol Blue NR(日本化薬(株)酸性染料)0
゜6%owf、酢酸Q、5ee/L、浴比1:30、昇
温速度1°C×30分で染色した後、水洗〜乾燥を行っ
た。
染色後のナイロン繊維の均染性、飛水性及び風合につい
て表7に示す。
表6 倍化は、実施例1と同様である。
表7 (2)R水性 実施例1と同様である。
(3)H,L(家庭用洗濯) 実施例1と同様である。
(4)D、C(ドライクリーニング) 実施例1と同様である。
〈5)風合 実施例1と同様である。
実施例4 ポリエステル繊維の柔軟抗水染色加工を例にとり説明を
行う。
先ず、椀水処理工程について 柔軟剤として、ラッテックスUS(高松油脂〈株)柔軟
剤)4%と表1に示す界面活性剤に抗水剤としてネオラ
ックスR−500(高松油脂(株)製パラジウム系椀水
剤:有効成分25%)を表8に示すように配合したA−
4からI −4の本発明繊維用抗水剤の4%と水96%
の水溶液からなる処理剤を用いてポリエステルジャージ
を浸漬し、マングルにて絞り率100%に絞り、100
0Cで4分間乾燥を行った。
又、比較として、比較例10〜12を下記処決にて同様
の処理を行う。
比較例10 柔軟剤ラッテックスUSの4%と撥水剤ネオラックスR
−500の4%だけで処理を行う。
比較例11 柔軟剤ラッテックスUSの4%と表1の界面活性剤のイ
成分が抗水剤ネオラックスR−500の有効成分に対し
て75倍から成る抗水剤の4%と水92%とから成る抗
水剤処理法で処理を行う。
比較例12 柔軟剤ラッテックスUSの4%と表1の界面活性剤のイ
成分が抗水剤の有効成分に対して0゜01倍から成る抗
水剤の4%と水92%とから成る抗水処理法で処理を行
う。
次に、染色処理工程について 上記抗水処理したポリエステルジャージを染色するのに
、Kayalon Po1yester Rubine
 3GL−S(日本化薬(株)製分散染料)0.2%o
wf、均染剤として二二一しベリンRD−10(高松油
脂(株)アニオン系均染剤)0.5g/L、酢酸0.5
g/L、浴比1:30、昇温速度1°C/2分、130
°Cまで昇温し、1306CX20分で染色した後、水
洗〜乾燥〜キュア(180°C×1分)行った。
染色後のポリエステルジャージの均染性、抗水性、風合
について表9に示す。
倍化は、実施例1と同様である。
(1)均染性 実施例1と同様である。
(2)飛水性 実施例1と同様である。
(3)H,L(家庭用洗濯) 実施例1と同様である。
(4)D、C(ドライクリーニング) 実施例1と同様である。
(5)風合 実施例1と同様である。
実施例から明らかなように、本発明範囲以上の界面活性
剤を用いれば、抗水性が低下し、範囲以下ならば均染性
を疎外してしまい、求める性能が得られない。
依って、本発明の繊維用抗水剤を用いれば、処理後の染
色性を疎外せずに耐久性抗水加工ができる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 撥水剤の有効成分に対して、0.05〜50倍重量%の
    アニオン系界面活性剤または非イオン系界面活性剤より
    選ばれた少なくとも一種類の界面活性剤を有する繊維用
    撥水剤。
JP63082562A 1988-04-04 1988-04-04 繊維用撥水剤 Pending JPH01260055A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04202847A (ja) * 1990-11-29 1992-07-23 Toray Ind Inc 撥水性、深色性繊維構造物の製造法
EP0693587B1 (en) * 1994-07-21 2004-12-08 Canon Kabushiki Kaisha Ink-jet printing cloth, ink-jet printing process and production process of print
JP2008075196A (ja) * 2006-09-20 2008-04-03 Komatsu Seiren Co Ltd 撥水性繊維製品の製造方法
CN102767097A (zh) * 2012-08-01 2012-11-07 劲霸男装(上海)有限公司 一种三防易护理服装面料的加工方法

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