JPH0126017Y2 - - Google Patents

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JPH0126017Y2
JPH0126017Y2 JP1981100371U JP10037181U JPH0126017Y2 JP H0126017 Y2 JPH0126017 Y2 JP H0126017Y2 JP 1981100371 U JP1981100371 U JP 1981100371U JP 10037181 U JP10037181 U JP 10037181U JP H0126017 Y2 JPH0126017 Y2 JP H0126017Y2
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switch
pieces
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shaft member
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は電気機器におけるスイツチ操作装置
に関する。
〔従来の技術〕
従来から、アンプ等の電気機器に組込まれてい
るこの種のスイツチ操作装置としては種々の提案
がなされており、その一例として実開昭54−
53673号公報、実開昭55−178928号公報に開示さ
れたスイツチ操作装置が知られている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし、このような従来のスイツチ操作装置に
おいては構造が複雑化し、組立作業が面倒であつ
たり、動作が不安定であるといつた不都合があつ
た。特に実開昭54−53673号に示されているスイ
ツチ装置は、押釦部に光源を組込んでいるので、
その組込みおよび配線作業が面倒で、しかも配線
はスイツチ操作の度毎に伸びたりたるんだりする
ため、接続部が外れ易く、故障の原因となる。
一方、実開昭55−178928号に開示されているス
イツチ操作装置は、スイツチ操作部に2つの回動
支点を設けているため、操作時に回動支点のずれ
を伴い動作が不確実である。
また、他の従来技術としては操作部材が取付け
られる取付け基台と、この取付け基台の回動ヒン
ジ部と、上記操作部材の回動範囲を規制する部材
とを一体形成した操作釦機構(実開昭55−2015号
公報)が知られているが、この場合には三者一体
形成のため金型製作上スイツチ間隔を狭めること
が難しいため、高密度化を達成できず、またヒン
ジ部の材質が制約され、強度上問題がある。
したがつて、この考案では上述したような問題
点を解決し、高密度実装が可能で、材料選択の自
由度が大きく、ヒンジ部の耐久性、強度を増大し
得る電気機器におけるスイツチ操作装置を提供す
ることを目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は上記目的を達成するために、収納ケ
ースと、この収納ケース内に配置された複数個の
スイツチと、これらスイツチに対応して前記収納
ケースの表面に配設された複数個のスイツチ作動
片と、前記収納ケースの表面上に互いに密接配置
されて前記各スイツチ作動片を被う複数個の操作
プレートと、可撓性を有し前記各スイツチ作動片
を揺動自在に保持する連結軸部材とを備え、前記
複数個のスイツチ作動片は前記連結軸部材に一体
形成されてその表面に前記操作プレートが固定さ
れ、且つ少なくとも一部の作動片は前記連結軸部
材の長手方向と直交する方向に延在することによ
り相補的に操作されるシーソ形スイツチを構成
し、前記連結軸部材は前記スイツチ作動片より大
きな可撓性を有し、両端部および隣接するスイツ
チ作動片間が前記収納ケースの表面に固定される
ものである。
〔作用〕
この考案においてはスイツチ作動片が連結軸部
材に一体に形成され、位置出しが正確で、各操作
プレートの間隔を一定にそろえることができ、ま
た収納ケースと前記連結軸部材とは別個に製作さ
れ、材料選択の自由度大である。さらに連結軸部
材は自らの捩れによりスイツチ作動片の回動を許
容し、しかも同スイツチ作動片のいくつかは該連
結軸部材の長手方向と直交する方向に延在し、相
補的に、つまり一端側が押下されると他端側が押
し上げられるように操作されるシーソ形スイツチ
を構成する。
〔実施例〕
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて
詳述する。
第1図はこの考案に係るスイツチ操作装置を組
込んだアンプの一実施例を示す外観斜視図、第2
図は同装置の正面図、第3図a,bは第2図A−
A線およびB−B線拡大断面図、第4図は同装置
の操作プレートを取り外した正面図である。第1
図において、アンプ1の前面パネル2にはこの考
案の要旨をなすスイツチ操作装置3をはじめ、ボ
リユーム用摘子4、電源スイツチ5、ヘツドホン
ジヤツク6、シーリングボツクス7が配設されて
いる。
前記スイツチ操作装置3は第2図に示すように
合計6個のスイツチ、すなわちトーンデフイート
スイツチ8、テープ切換スイツチ9、予備端子切
換スイツチ10、フアンクシヨンスイツチ11、
オーデイオミユートスイツチ12、イコライザダ
イレクトスイツチ13を備え、これらを収納ケー
ス14に一体的に組み込むことによりユニツト化
されている。前記収納ケース14は合成樹脂によ
つて略方形の箱形に形成されて後面が開放し、そ
の前面外周寄りには薄肉方形の嵌合枠15が一体
に突設されており、この嵌合枠15が前記前面パ
ネル2に設けられた取付窓16に該パネル2の裏
面側から嵌合されている。また、収納ケース14
の前記嵌合枠15によつて囲まれた表面部14A
には第4図に示すように合計6個の開口部A1
A6が開設されており、これらの開口部A1〜A6
それぞれ揺動自在なスイツチ作動片17〜22が
夫々のスイツチ8〜13に対応して設けられてい
る。前記6個のスイツチ作動片17〜22のうち
下方に配置された4個のスイツチ作動片17〜2
0は略〓形の連結軸部材23と一体に形成される
もので、該連結軸部材23の長手方向と直交する
方向に延在する板状体にそれぞれ形成されてい
る。前記連結軸部材23は前記各スイツチ作動片
17〜20より大きなを有する合成樹脂によつて
形成されて前記開口部A1〜A4をそれぞれ橋渡し
し、その両端部および隣接するスイツチ作動片1
7と18、18と19および19と20間の部分
が前記収納ケース14の表面部14Aに固着され
ており、この連結軸部材23がスイツチ操作時に
捩られることにより、夫々のスイツチ作動片17
〜20の揺動を可能にしている。この場合、スイ
ツチ作動片17〜20は或る一つのスイツチ作動
片、例えばスイツチ作動片18が連結軸部材23
の捩れにより揺動されても、前述した通りスイツ
チ作動片17と18、18と19および19と2
0間の軸部分は収納ケース14に固着されている
ので、他のスイツチ作動片17,19,20が同
時に揺動することはなく、相補的に操作されるシ
ーソ形スイツチを構成している。なお、各スイツ
チ作動片17〜20は第3図aに示すようにその
背面中央部が肉厚形成され、この肉厚部において
前記連結軸部材23と連結されている。
一方、残り2個のスイツチ作動片21,22は
それぞれ略形に形成され、その上端部両側面に
は可撓性を有する連結軸部24がそれぞれ一体に
突設されている。この連結軸部24は同じく可撓
性を有する連結枠部材25に固着されている。前
記連結枠部材25は収納ケース14の表面部14
Aに前記連結軸部24との連結部分を該表面部1
4Aから浮かせた状態で固着されている。このた
め、夫々のスイツチ作動片21,22は前記連結
軸部24と連結枠部材25の捩れによつて揺動を
許容される。
前記収納ケース14の表面部14Aにはさらに
第3図a,bおよび第4図に示すように複数個の
嵌合孔30,31が設けられており、これらの嵌
合孔30,31には夫々のスイツチ8〜13を構
成するプツシユスイツチ27と光源としての発光
素子28が挿入されている。この場合、スイツチ
8に対しては2個のプツシユスイツチ27と1個
の発光素子28が配設されるため、それぞれ2個
の嵌合孔30と1個の嵌合孔31が設けられ、ス
イツチ9〜11に対してはプツシユスイツチ27
と発光素子28がそれぞれ2個ずつ配設されるた
め、それぞれ嵌合孔30,31が2個ずつ合計4
個設けられ、スイツチ12,13に対してはプツ
シユスイツチ27と発光素子28がそれぞれ1個
ずつ配設されるため、それぞれ嵌合孔30,31
が1個ずつ設けられる。スイツチ8,12および
13の発光素子28が挿入される嵌合孔31は第
4図に示すようにスイツチ作動片17,21,2
2の上方に位置してそれぞれ設けられ、スイツチ
9〜11の発光素子28が挿入される嵌合孔31
はスイツチ作動片18〜20の上方および下方に
位置してそれぞれ設けられる。一方、スイツチ8
〜13のプツシユスイツチ27が挿入される嵌合
孔30は前記スイツチ作動片17〜22によつて
プツシユスイツチ27を直接作動させる必要があ
るため、これらスイツチ作動片17〜22の背面
に近接対向して設けられる。すなわち、スイツチ
8〜11に対してはスイツチ作動片17〜20の
上端部および下端部に、そして、スイツチ12,
13に対してはスイツチ作動片21,22の下端
部中央に対応して嵌合孔30がそれぞれ設けられ
る。
前記各プツシユスイツチ27はスイツチ本体2
7Aと、前後移動自在な作動子27Bと、この作
動子27Bを常時前方に付勢する復帰用のスプリ
ング(図示せず)とからなる従来周知のもので、
通常状態においてその作動子27Bがそのスイツ
チ作動片17〜20によつて押圧された後方に移
動すると、スイツチ本体27Aを閉成し、この押
圧操作が解除され、作動子27Bが前方に復帰す
るとスイツチ本体27Aを開成するように構成さ
れた、いわゆるプツシユオン形のスイツチであ
る。この場合、スイツチ8についてはそのスイツ
チ作動片17の上端側が押し込まれた時、上方の
プツシユスイツチ27が閉成し、この押圧操作を
解除した後も図示しないロジツク回路により
“ON”状態が保持される。また、その後スイツ
チ8の下端側が押し込まれた時、下方のプツシユ
スイツチ27は閉成し、前記ロジツク回路を
“OFF”状態に復帰させるように回路構成されて
いる。スイツチ9〜11についても押圧操作され
たプツシユスイツチ27のみが閉成され、図示し
ないロジツク回路により所望のモード(TAPE1
あるいはTAPE2,AUX1あるいはAUX2,
PHONOあるいはTUNER)が択一的に選択保持
される。またスイツチ12,13については押圧
操作するとプツシユスイツチ27が閉成し、これ
により図示しないロジツク回路がONに保持さ
れ、その後再度の押圧操作があるまでこの状態が
解除されないように回路構成されている。
前記スイツチ作動片17〜22の表面には作動
プレート35〜40がそれぞれ固着され、これら
作動プレート35〜40とスイツチ作動片17〜
22とで操作釦を構成している。前記作動プレー
ト35〜40はそれぞれ表面側を構成する不透明
な合成樹脂41と、裏面側を構成する透明もしく
は半透明な合成樹脂42によつて対応するスイツ
チ作動片17〜22よりも大きく形成されること
により、前記収納ケース14の嵌合枠15によつ
て囲まれた表面部14Aを略全面に亘つて被つて
いる。また、作動プレート35〜40には夫々の
スイツチ8〜13の発光素子28に対応して表示
部43が設けられている。この表示部43は裏面
側の合成樹脂42の一部を表面側の合成樹脂41
に表出させることにより形成されている。表面側
の合成樹脂41と裏面側の合成樹脂42とは接着
剤によつて接合されるが、この接合に際して合成
樹脂41に突設した1対のピン44と合成樹脂4
2に形成した係合孔45によつて位置決めされ
る。
前記収納ケース14の表面部14Aには環状に
形成された遮光用スポンジ46が夫々の嵌合孔3
1に対応して配置固定されている。また、収納ケ
ース14の後端面には上下一対の弾性係合片47
と位置決めピン48が後方に向つて突設され、こ
れらをプリント基板49に設けた孔50にそれぞ
れ係入させることにより、収納ケース14とプリ
ント基板49が一体的にかつ分離可能に結合され
ている。前記プリント基板49には電気回路が配
線されており、これに前記プツシユスイツチ27
および発光素子28が電気的に接続されている。
このような構成において、或る1つのスイツ
チ、例えばフアンクシヨンスイツチ11を動作さ
せてレコード演奏を聞きたい場合、当該スイツチ
11の操作釦を構成する操作プレート38の上端
部を指で押圧すればよい。すると、そのスイツチ
作動片20が連結軸部材23の捩れに伴つて揺動
して該スイツチ作動片20の背面上方側に配置さ
れているプツシユスイツチ27を押圧閉成し、こ
れによつてレコード演奏可能な回路構成に切換え
られる。プツシユスイツチ27が閉成すると同時
に、スイツチ作動片20の上方に設けられている
発光素子28が点灯し、操作プレート38の上端
部に設けられている表示部43を明るく照明す
る。
なお、レコード演奏からラジオの放送への切換
は操作プレート38の下端部を押圧することによ
り行われる。
かくしてこのような構成によるスイツチ操作装
置3によれば、スイツチ作動片17〜22と、こ
れら作動片より大きな可撓性を有する連結軸部材
23とを一体形成しているので、回転軸を用いる
必要がなく、その取り付けが簡単で部品点数を削
減することができる。特に、各スイツチ作動片1
7〜22の相互位置出しが不要で、作動プレート
35〜40の間隔が一様に揃つた使い勝手のよい
面構成のスイツチ操作装置を提供でき、しかもス
イツチ作動片17〜22、連結軸部材23および
連結軸部24は収納ケース14とは別個に製作さ
れているため、金型製作上の制約が少なく高密度
化を実現し得、また材料選択の自由度大で、連結
軸部材23および連結軸部24の強度、耐久性を
向上させることが可能である。また、スイツチ作
動片17〜20は連結軸部材23の長手方向と直
交する方向に延在するよう形成されているため、
相補的に操作されるシーソ形スイツチを構成す
る。
加えて、6個のスイツチ8〜13を1つの収納
ケース14に収納しているので、コンパクトにま
とめることができ、アンプの外観をスツキリさせ
ることができ、意匠的外観美を向上させる。
なお、上記実施例は表面側合成樹脂41と裏面
側合成樹脂42の接着によつて作動プレート35
〜40をそれぞれ形成したが、同時形成によつて
形成してもよい。
また、上記実施例は発光素子28をスイツチ操
作によつて点灯もしくは消灯させるようにした
が、発光素子28を備えないスイツチ操作装置に
も適用し得ることは勿論であり、またアンプに限
らず種々の電気機器に適用し得るものである。
〔考案の効果〕
以上説明したようにこの考案に係るスイツチ操
作装置によれば、配置される複数個のスイツチに
対応して配設される複数個のスイツチ作動片と、
これより可撓性の大きい連結軸部材とを一体形成
してこれらを収納ケースの表面部に配設し、各ス
イツチ作動片の表面に作動プレートを設けたの
で、複数スイツチ機構において、各作動片の取付
位置のバラツキを防止し、可及的に操作プレート
の間隔ピツチを一定にすることができ、しかも収
納ケースとは別個に製作されるため面構成にして
高密度化を実現したスイツチ操作装置を提供で
き、さらに連結軸部材の材料選択を収納ケースと
は無関係に行えるため該軸部材の設計的自由度が
大で、強度、耐久性を向上させ得る。またスイツ
チ作動片のうちのいくつかは連結軸部材の長手方
向と直交する方向に延在するよう形成されること
により、相補的に操作されるシーソ形スイツチを
構成するなど、その実用上の効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係るスイツチ操作装置を組
込んだアンプの一実施例を示す外観斜視図、第2
図は同装置の正面図、第3図a,bは第2図A−
A線およびB−B線拡大断面図、第4図は同装置
の操作プレートを取り外した正面図である。 3……スイツチ操作装置、8〜13……スイツ
チ、14……収納ケース、17〜22……スイツ
チ作動片、23……連結軸部材、27……プツシ
ユスイツチ、28……発光素子(光源)、30,
31……嵌合孔、35〜40……操作プレート。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 収納ケースと、この収納ケース内に配置された
    複数個のスイツチと、これらスイツチに対応して
    前記収納ケースの表面に配設された複数個のスイ
    ツチ作動片と、前記収納ケースの表面上に互いに
    密接配置されて前記各スイツチ作動片を被う複数
    個の操作プレートと、可撓性を有し前記各スイツ
    チ作動片を揺動自在に保持する連結軸部材とを備
    え、前記複数個のスイツチ作動片は前記連結軸部
    材に一体形成されてその表面に前記操作プレート
    が固定され、且つ少なくとも一部の作動片は前記
    連結軸部材の長手方向と直交する方向に延在する
    ことにより相補的に操作されるシーソ形スイツチ
    を構成し、前記連結軸部材は前記スイツチ作動片
    より大きな可撓性を有し、両端部および隣接する
    スイツチ作動片間が前記収納ケースの表面に固定
    されていることを特徴とする電気機器におけるス
    イツチ操作装置。
JP10037181U 1981-07-06 1981-07-06 電気機器におけるスイツチ操作装置 Granted JPS586344U (ja)

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JPS586344U JPS586344U (ja) 1983-01-17
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JPS552015U (ja) * 1978-06-21 1980-01-08
JPH0341388Y2 (ja) * 1981-02-06 1991-08-30

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JPS586344U (ja) 1983-01-17

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