JPH01260180A - 膜構造物における膜面の接合構造 - Google Patents
膜構造物における膜面の接合構造Info
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- JPH01260180A JPH01260180A JP8815388A JP8815388A JPH01260180A JP H01260180 A JPH01260180 A JP H01260180A JP 8815388 A JP8815388 A JP 8815388A JP 8815388 A JP8815388 A JP 8815388A JP H01260180 A JPH01260180 A JP H01260180A
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- 239000012528 membrane Substances 0.000 title claims abstract description 144
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 37
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は膜構造物における膜面の接合構造に係るもので
ある。
ある。
(従来の技術)
空気膜構造物においては規模が大きくなると、膜面のみ
によっては所要の強度の保持ができなくなり、補強ケー
ブルによる補強が必要となる。
によっては所要の強度の保持ができなくなり、補強ケー
ブルによる補強が必要となる。
この場合、膜面パネル相互間の接合部及び補強ケーブル
と膜面パネルとの接合部が生じ、同接合部の強度、気密
性、防水性の確保、及び施工の容易性が必要となる。
と膜面パネルとの接合部が生じ、同接合部の強度、気密
性、防水性の確保、及び施工の容易性が必要となる。
従来の膜面接合構造は、補強ケーブルを抱持する取付金
具に貫挿したボルトを、相対する膜パネルの接合端部及
び膜パネル接合部を掩覆する水密保持材の折曲げ端部を
上下より決着するジヨイントプレートに挿貫緊締して構
成されていた。
具に貫挿したボルトを、相対する膜パネルの接合端部及
び膜パネル接合部を掩覆する水密保持材の折曲げ端部を
上下より決着するジヨイントプレートに挿貫緊締して構
成されていた。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来の接合構造においては、構造トの接合部と気密
水密保持の接合部が互いに分離独立することなく一体に
構成されているため、気密性、水密性の機能に問題があ
り、また接合部の金属製部品点数が多く、重量が大とな
り、コストが嵩むという問題点があった。
水密保持の接合部が互いに分離独立することなく一体に
構成されているため、気密性、水密性の機能に問題があ
り、また接合部の金属製部品点数が多く、重量が大とな
り、コストが嵩むという問題点があった。
本発明はこのような従来技術の有する問題点に鑑みて提
案されたもので、その目的とする処は、軽量で且つ水密
性、施工性のよい膜構造物における膜面の接合構造を提
供する点にある。
案されたもので、その目的とする処は、軽量で且つ水密
性、施工性のよい膜構造物における膜面の接合構造を提
供する点にある。
(課題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、本発明に係る膜構造物にお
ける膜面の接合構造は、補強ケーブルを挟んで対向する
膜パネルの接合端縁に鳩目を列設し、同各鳩目に貫挿さ
れた取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルとを
接合し、同膜パネル及び補強ケーブルの接合部の上方を
外部補助膜で掩覆するとともに、同補助膜の端部を前記
各膜パネルに接合して構成されている。
ける膜面の接合構造は、補強ケーブルを挟んで対向する
膜パネルの接合端縁に鳩目を列設し、同各鳩目に貫挿さ
れた取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルとを
接合し、同膜パネル及び補強ケーブルの接合部の上方を
外部補助膜で掩覆するとともに、同補助膜の端部を前記
各膜パネルに接合して構成されている。
また本発明は前記膜パネルと補強パネルとの接合が簡単
且つ確実に行われるように、前記取付部材としてレーシ
ングロープを使用し、前記各膜パネルの鳩目と補強ケー
ブルとの間に亘って連綴し、同補強ケーブルと膜パネル
とを接合するものである。
且つ確実に行われるように、前記取付部材としてレーシ
ングロープを使用し、前記各膜パネルの鳩目と補強ケー
ブルとの間に亘って連綴し、同補強ケーブルと膜パネル
とを接合するものである。
更に前記取付部材として、補強ケーブルに取付けた接合
金具を使用し、同金具を膜パネルにその鳩目に貫挿した
ボルトを介して接合するものである。
金具を使用し、同金具を膜パネルにその鳩目に貫挿した
ボルトを介して接合するものである。
更に前記外部補助膜の施工を容易にするため、本発明は
同補助膜の基端縁を膜パネルに棲合し、対向端縁を鳩目
間に連綴したレーシングロープで接合するものである。
同補助膜の基端縁を膜パネルに棲合し、対向端縁を鳩目
間に連綴したレーシングロープで接合するものである。
更に膜パネルの接合部の気密、水密性能をより向上する
ために、本発明においては、前記補強ケーブルと膜パネ
ルとの接合部、及び同接合部の上部を掩覆する外部補助
膜との中間に、内部補助膜を配設するものである。
ために、本発明においては、前記補強ケーブルと膜パネ
ルとの接合部、及び同接合部の上部を掩覆する外部補助
膜との中間に、内部補助膜を配設するものである。
更にまた同内部補助膜の現場施工を簡略化するため、本
発明においては、同補助膜を、夫々基端が前記外部補助
膜に接合された一双の膜材より構成し、同各膜材の先端
を両面接着テープで接合するものである。
発明においては、同補助膜を、夫々基端が前記外部補助
膜に接合された一双の膜材より構成し、同各膜材の先端
を両面接着テープで接合するものである。
(作用)
本発明によれば前記したように、補強ケーブルを挟んで
対向する膜パネルの接合端縁に列設した鳩目に貫挿され
た取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルとの構
造上の接合部を構成し、同接合部の上方を外部補助膜で
掩覆し、同補助膜を前記各膜パネルに接合し、構造上の
接合部と独立した水密気密接合部を施工性よく構成し、
膜パネル接合部の気密性、水密性を保持するものである
。
対向する膜パネルの接合端縁に列設した鳩目に貫挿され
た取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルとの構
造上の接合部を構成し、同接合部の上方を外部補助膜で
掩覆し、同補助膜を前記各膜パネルに接合し、構造上の
接合部と独立した水密気密接合部を施工性よく構成し、
膜パネル接合部の気密性、水密性を保持するものである
。
(実施例)
以下本発明を図示の実施例について説明する。
(1)は膜パネルで、相隣る膜パネル(1)間に補強ケ
ーブル(2)が放射状、若しくは平行に配設されている
。
ーブル(2)が放射状、若しくは平行に配設されている
。
而して第1図及び第2図に示すように、補強ケーブル(
2)を挟んで対向する膜パネル(1)(1)の接合端縁
に鳩目(3)が列設され、同鳩目(3)と補強ケーブル
(2)とに亘ってレーシングロープ(4)が連綴され、
膜パネル(1)と補強ケーブル(2)とが接合されてい
る。
2)を挟んで対向する膜パネル(1)(1)の接合端縁
に鳩目(3)が列設され、同鳩目(3)と補強ケーブル
(2)とに亘ってレーシングロープ(4)が連綴され、
膜パネル(1)と補強ケーブル(2)とが接合されてい
る。
なお図中(5)は膜パネル(1)の接合端縁に縫込まれ
たロープ、(6)は同ローブ(5)で折返された膜パネ
ル(1)の自由端部と膜パネル本体との溶着接合部であ
る。
たロープ、(6)は同ローブ(5)で折返された膜パネ
ル(1)の自由端部と膜パネル本体との溶着接合部であ
る。
第3図及び第4図は前記膜パネル(1)と補強ケーブル
(2)との接合部の他の実施例を示し、補強ケーブル(
2)に所定位置毎に取付けられた接合金物(7)の端部
が、前記各膜パネル(1)の鳩目(3)を貫通するボル
ト(8)によって緊締され、同ボルト(8)及び接合金
物(7)を介して補強ケーブル(2)と膜パネル(1)
とが接合されている。
(2)との接合部の他の実施例を示し、補強ケーブル(
2)に所定位置毎に取付けられた接合金物(7)の端部
が、前記各膜パネル(1)の鳩目(3)を貫通するボル
ト(8)によって緊締され、同ボルト(8)及び接合金
物(7)を介して補強ケーブル(2)と膜パネル(1)
とが接合されている。
更に膜パネル(1)の接合部の気密、水密性を保持する
ため、前記膜パネル(1)と補強ケーブル(2)との接
合部の上部を掩覆する外部補助膜(オーバーラツプキャ
ンパス)(9)が配設され、同外部補助膜(9)の端部
は前記膜パネル(1)に縫着00)されている。
ため、前記膜パネル(1)と補強ケーブル(2)との接
合部の上部を掩覆する外部補助膜(オーバーラツプキャ
ンパス)(9)が配設され、同外部補助膜(9)の端部
は前記膜パネル(1)に縫着00)されている。
図中(11)は前記膜パネル(1)における外部補助膜
(9)の溶着部の奥面に工場で予め溶着接合された補助
膜である。
(9)の溶着部の奥面に工場で予め溶着接合された補助
膜である。
図示の実施例によればこのように、膜パネル(1)の構
造的接合部と独立して、同接合部の上部を掩覆する外部
補助膜(9)による気密、水密接合部が設けられている
ので、水密、気密性に優れ接合部の金属製部品点数が少
なく、軽量で、施工性が向上される。
造的接合部と独立して、同接合部の上部を掩覆する外部
補助膜(9)による気密、水密接合部が設けられている
ので、水密、気密性に優れ接合部の金属製部品点数が少
なく、軽量で、施工性が向上される。
第5図は本発明の他の実施例を示し、前記外部補助11
!(9)は基端部が膜パネル(1)に縫着00された一
双の膜片より構成され、同各膜片の対向端縁には鳩目0
りが列設され、同鳩目qカにレーシングロープ面を連綴
して前記−双の膜片が接合されている。
!(9)は基端部が膜パネル(1)に縫着00された一
双の膜片より構成され、同各膜片の対向端縁には鳩目0
りが列設され、同鳩目qカにレーシングロープ面を連綴
して前記−双の膜片が接合されている。
前記各外部補助膜(9)には夫々内部補助膜0(イ)(
シールキャンパス)の基端部が工場で溶着05)され、
同各内部補助膜04の対向面が両面接着テープ00で接
着されている。
シールキャンパス)の基端部が工場で溶着05)され、
同各内部補助膜04の対向面が両面接着テープ00で接
着されている。
図中071は外部補助膜(9)の接合端縁に縫込まれた
ローブ、その他前記実施例と均等部分には同一符号が附
されている。
ローブ、その他前記実施例と均等部分には同一符号が附
されている。
(発明の効果)
本発明においては前記したように、補強ケーブルを挟ん
で対向する膜パネルの接合端縁に列設された鳩目に貫挿
された取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルと
を接合して膜パネルの構造的接合部を形成し、更に同接
合部の上部を掩覆する補助膜の端部を前記各膜パネルに
接合して気密水密のための接合部を構成し、かくして膜
パネルの構造上の接合部と気密、水密のための接合部と
を互いに独立させ、軽量で水密、気密性に優れ、施工性
のよい膜構造物における膜面の接合構造を構成するもの
である。
で対向する膜パネルの接合端縁に列設された鳩目に貫挿
された取付部材を介して前記補強ケーブルと膜パネルと
を接合して膜パネルの構造的接合部を形成し、更に同接
合部の上部を掩覆する補助膜の端部を前記各膜パネルに
接合して気密水密のための接合部を構成し、かくして膜
パネルの構造上の接合部と気密、水密のための接合部と
を互いに独立させ、軽量で水密、気密性に優れ、施工性
のよい膜構造物における膜面の接合構造を構成するもの
である。
請求項2の発明は前記補強ケーブル及び同ケーブルを挟
んで対向する膜パネルの接合端縁に列設された鳩目との
間をレーシングロープによって連綴し、単一の取付部材
で簡単且つ迅速に膜パネルの構造的接合部を構成し、現
場の施工性を著しく向上しうるものである。
んで対向する膜パネルの接合端縁に列設された鳩目との
間をレーシングロープによって連綴し、単一の取付部材
で簡単且つ迅速に膜パネルの構造的接合部を構成し、現
場の施工性を著しく向上しうるものである。
請求項3の発明は前記補強ケーブルに取付けた接合金具
の端部と膜パネルの鳩目とをボルトで接合し、簡単に而
も確実に膜パネルの構造的接合部を構成するものである
。
の端部と膜パネルの鳩目とをボルトで接合し、簡単に而
も確実に膜パネルの構造的接合部を構成するものである
。
請求項4の発明は前記外部補助膜を相隣る両膜パネルに
基端部を接合された一双の膜の対向端縁に列設された鳩
目間にレーシングロープを連綴することによって、簡単
に外部補助膜による水密、気密接合部を構成しうるもの
である。
基端部を接合された一双の膜の対向端縁に列設された鳩
目間にレーシングロープを連綴することによって、簡単
に外部補助膜による水密、気密接合部を構成しうるもの
である。
請求項5の発明は前記補強ケーブルと前記外部補助膜と
の中間に、内部補助膜を配設したことによって、膜面接
合部の気密性、水密性をより向上しうるちのである。
の中間に、内部補助膜を配設したことによって、膜面接
合部の気密性、水密性をより向上しうるちのである。
請求項6の発明は前記内部補助膜を、前記外部補助膜に
基端を接合された一双の膜材より構成し、同両膜材の先
端を接着テープで接合し、内部補助膜の接合部を水密、
気密に構成するとともに、接合作業を簡単、迅速に遂行
できるようにし、現場における施工性を向上しうるちの
である。
基端を接合された一双の膜材より構成し、同両膜材の先
端を接着テープで接合し、内部補助膜の接合部を水密、
気密に構成するとともに、接合作業を簡単、迅速に遂行
できるようにし、現場における施工性を向上しうるちの
である。
第1図は本発明に係る膜構造物における胛部の接合構造
の一実施例を示す縦断面図で、第7図乃至第9図の矢視
T−1図、第2図は第1図の矢視■−■図、第3図は膜
パネル接合部の他の実施例を示す平面図、第4図はその
縦断面図、第5図は本発明の他の実施例を示す縦断面図
、第6図は第5図の矢視Vl−V1図、第7図乃至第9
図は夫々本発明に係る膜面の接合構造を夫えた膜構造物
の屋根部を示す平面図である。 (1)・・・膜パネル (2)・・・補強ケー
ブル(3)・・・鳩目 (4)・・・レー
シングローフ。 (7)・・・接合金物 (8)・・・ボルト(
9)・・・外部補助膜 02)・・・鳩目面・・
・レーシングロープ 04]・・・内部補助膜00・・
・両面接着テープ
の一実施例を示す縦断面図で、第7図乃至第9図の矢視
T−1図、第2図は第1図の矢視■−■図、第3図は膜
パネル接合部の他の実施例を示す平面図、第4図はその
縦断面図、第5図は本発明の他の実施例を示す縦断面図
、第6図は第5図の矢視Vl−V1図、第7図乃至第9
図は夫々本発明に係る膜面の接合構造を夫えた膜構造物
の屋根部を示す平面図である。 (1)・・・膜パネル (2)・・・補強ケー
ブル(3)・・・鳩目 (4)・・・レー
シングローフ。 (7)・・・接合金物 (8)・・・ボルト(
9)・・・外部補助膜 02)・・・鳩目面・・
・レーシングロープ 04]・・・内部補助膜00・・
・両面接着テープ
Claims (6)
- (1)補強ケーブルを挟んで対向する膜パネルの接合端
縁に鳩目を列設し、同各鳩目に貫挿された取付部材を介
して前記補強ケーブルと膜パネルとを接合し、同膜パネ
ル及び補強ケーブルの接合部の上方を外部補助膜で掩覆
するとともに、同補助膜の端部を前記各膜パネルに接合
してなることを特徴とする膜構造物における膜面の接合
構造。 - (2)前記補強ケーブル及び同ケーブルを挟んで対向す
る膜パネルの接合端縁に列設された鳩目との間をレーシ
ングロープによって連綴して前記補強ケーブル及び膜パ
ネルを接合してなる請求項1記載の膜構造物における膜
面の接合構造。 - (3)前記補強ケーブルに取付けた接合金具の端部を膜
パネルに、前記膜パネルの鳩目を貫通するボルトで接合
してなる請求項1記載の膜構造物における膜面の接合構
造。 - (4)前記外部補助膜は相隣る両膜パネルに基端部を接
合され、対向端縁は、同端縁に列設された鳩目と同鳩目
間に連綴されたレーシングロープを介して接合された請
求項1記載の膜構造物における膜面の接合構造。 - (5)前記補強ケーブルと膜パネルとの接合部及び同接
合部の上部を掩覆する前記外部補助膜との中間に、内部
補助膜が配設された請求項1記載の膜構造物における膜
面の接合構造。 - (6)前記内部補助膜は一双の膜材より構成され、同両
膜材の基端は前記外部補助膜に接合され、先端は両面接
着テープで接合された請求項5記載の膜構造物における
膜面の接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8815388A JPH01260180A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 膜構造物における膜面の接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8815388A JPH01260180A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 膜構造物における膜面の接合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260180A true JPH01260180A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13934984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8815388A Pending JPH01260180A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 膜構造物における膜面の接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01260180A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470098U (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-22 | ||
| JPH05113060A (ja) * | 1991-10-22 | 1993-05-07 | Ohbayashi Corp | 膜体の接合方法 |
| JP2010144346A (ja) * | 2008-12-16 | 2010-07-01 | Taisei Corp | 空気膜構造物 |
| KR101346090B1 (ko) * | 2012-06-20 | 2013-12-31 | 주식회사 주원엔지니어링 | 천막 고정 구조 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5235112B2 (ja) * | 1972-04-26 | 1977-09-07 | ||
| JPS6363873A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-22 | 大成建設株式会社 | 膜構造物の膜面接合装置 |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP8815388A patent/JPH01260180A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5235112B2 (ja) * | 1972-04-26 | 1977-09-07 | ||
| JPS6363873A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-22 | 大成建設株式会社 | 膜構造物の膜面接合装置 |
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