JPH01260211A - ガス器具のリセット装置 - Google Patents
ガス器具のリセット装置Info
- Publication number
- JPH01260211A JPH01260211A JP8629988A JP8629988A JPH01260211A JP H01260211 A JPH01260211 A JP H01260211A JP 8629988 A JP8629988 A JP 8629988A JP 8629988 A JP8629988 A JP 8629988A JP H01260211 A JPH01260211 A JP H01260211A
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- Japan
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- gas
- cam
- reset button
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- valve
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- Pending
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 3
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 abstract description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はガスボンベを使用するガス器具のリセット装置
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
この種のガス器具では異常な使用によりガスボンベが過
熱される虞れがあり、そのため異常時ガスの供給を自動
的に遮断して事故を予防する安全装置と、該装置の作動
後これを元へ戻すリセット装置が組込まれている。この
ような例としては実公昭56−32732号、同56−
50261号等が公知である。
熱される虞れがあり、そのため異常時ガスの供給を自動
的に遮断して事故を予防する安全装置と、該装置の作動
後これを元へ戻すリセット装置が組込まれている。この
ような例としては実公昭56−32732号、同56−
50261号等が公知である。
(技術的課題)
しかし従来のものはリセット操作のためにリセット用の
操作部材を操作する必要があり、操作部材も独立して操
作する構造であったため取扱いがしにくい問題があった
。
操作部材を操作する必要があり、操作部材も独立して操
作する構造であったため取扱いがしにくい問題があった
。
本発明の目的はリレット操作が器具栓摘みによって容易
に行なえるとともに機構的にも簡潔化しコンパクトに構
成することができるガス器具のリセット装置を提供する
ことにある。
に行なえるとともに機構的にも簡潔化しコンパクトに構
成することができるガス器具のリセット装置を提供する
ことにある。
(技術的手段)
前記目的は、ガスボンベ1の装着によりバルブノズル2
と当接して開弁する逆止弁3をガバナー4の弁室5に摺
動可能に組込み、弁室5の奥部に逆止弁移動軸上で反転
する皿ばね6を設けまた該皿ばね6と逆止弁3の間に逆
止弁ばね7を縮設し、皿ばね6の反転側にリセット釦8
を前記軸上で移動可能かつ軸回りに回動可能に取付け、
該釦8の裏面に周方向のカム凹部9aと凸部9bを設け
るとともに、該カム凹凸部と係合する突起10をリセッ
ト釦の支持座11に形成し、該支持座より突出するリセ
ット釦8の突軸12を器具栓摘みAに連繋した構成によ
り達成される。
と当接して開弁する逆止弁3をガバナー4の弁室5に摺
動可能に組込み、弁室5の奥部に逆止弁移動軸上で反転
する皿ばね6を設けまた該皿ばね6と逆止弁3の間に逆
止弁ばね7を縮設し、皿ばね6の反転側にリセット釦8
を前記軸上で移動可能かつ軸回りに回動可能に取付け、
該釦8の裏面に周方向のカム凹部9aと凸部9bを設け
るとともに、該カム凹凸部と係合する突起10をリセッ
ト釦の支持座11に形成し、該支持座より突出するリセ
ット釦8の突軸12を器具栓摘みAに連繋した構成によ
り達成される。
(実施例)
図面を参照して説明すると第1図は平面図であり、円筒
型のガスボンベ1は先端にバルブノズル2を有し、内蔵
ばねに抗して該ノズル2を押込むとガスを吐出するM4
造を有する。該ノズル2と当接して開弁する逆止弁3は
受は口13に続くガバナー4の弁室5に摺動可能に組込
まれており、先端にバルブノズル2から吐出するガスの
流入溝14、その内側周囲の頚部に嵌めたO−リング等
より成るシール部材15を有し、シール部材15は異常
な高圧で受は口13内のチーパル状座面16に接する。
型のガスボンベ1は先端にバルブノズル2を有し、内蔵
ばねに抗して該ノズル2を押込むとガスを吐出するM4
造を有する。該ノズル2と当接して開弁する逆止弁3は
受は口13に続くガバナー4の弁室5に摺動可能に組込
まれており、先端にバルブノズル2から吐出するガスの
流入溝14、その内側周囲の頚部に嵌めたO−リング等
より成るシール部材15を有し、シール部材15は異常
な高圧で受は口13内のチーパル状座面16に接する。
なお該逆止弁3は押込まれると内端3aが後述する皿ば
ね6と接して反転させる程度の長さを有し、皿ばね6と
先端側鍔部との間に圧縮状態で介装した逆止弁ばね7に
より加圧されており、該ばね7はバルブノズル2の内蔵
ばねよりも弱く設定されている。
ね6と接して反転させる程度の長さを有し、皿ばね6と
先端側鍔部との間に圧縮状態で介装した逆止弁ばね7に
より加圧されており、該ばね7はバルブノズル2の内蔵
ばねよりも弱く設定されている。
前述の皿ばね6は弁子奥部を気密に仕切る部材でもあり
、シール材17によって固定され、その奥部にリセット
釦8が配置されていてその膨頭8aの部分は反転した皿
ばね6と接する。
、シール材17によって固定され、その奥部にリセット
釦8が配置されていてその膨頭8aの部分は反転した皿
ばね6と接する。
リセット釦8は裏面にカム面と、中心に突出した突軸1
2を有し、カム面は第2図に示す如く周方向に形成され
たカム凹部9aとカム凸部9bとを交互に2組有し、両
部は斜面9Cでつながっている。該カムの凹凸と係合す
る突起10は、弁室他端を閉塞したりャキャップ18の
内面に形成されたリセット釦8の回転支持座11に2f
s所対向設置されており、通常時カム凹部9aの位置に
ある。19はリセット釦8の頭部に設けた環状部材、2
0はリヤキャップ18の中心開口、21は器具栓で、前
記突軸12との係合溝22を一端の中心に有し、他端の
中心には器具栓摘みAとの係合部23が設けられている
。
2を有し、カム面は第2図に示す如く周方向に形成され
たカム凹部9aとカム凸部9bとを交互に2組有し、両
部は斜面9Cでつながっている。該カムの凹凸と係合す
る突起10は、弁室他端を閉塞したりャキャップ18の
内面に形成されたリセット釦8の回転支持座11に2f
s所対向設置されており、通常時カム凹部9aの位置に
ある。19はリセット釦8の頭部に設けた環状部材、2
0はリヤキャップ18の中心開口、21は器具栓で、前
記突軸12との係合溝22を一端の中心に有し、他端の
中心には器具栓摘みAとの係合部23が設けられている
。
24.25.26は器具栓21へ到るガス流路、2γは
てこ杆でダイヤフラム弁と連動する。28は前記突軸1
2に遊嵌したカム板で、ガスボンベ1のセットのためガ
バナー4に摺動可能な可動ビン30へ通過孔29を合せ
るときに突軸12と係合し、それ以外は突軸12と係合
しないように構成され、ボンベ装着時は通過孔29に可
動ビン30が係入し、図外のばねにより突軸回りに付勢
され、可動ビン30がピン戻しばね31の弾力で突出す
ると回動して可動ビン30が押されても板カム板面で阻
止し、ガスボンベ1のセットができないように構成され
ている。32はその可動ビン30を押すマウンテンカッ
プのフランジ、また33は受は口13取り付けたリング
状のキャップを示す。
てこ杆でダイヤフラム弁と連動する。28は前記突軸1
2に遊嵌したカム板で、ガスボンベ1のセットのためガ
バナー4に摺動可能な可動ビン30へ通過孔29を合せ
るときに突軸12と係合し、それ以外は突軸12と係合
しないように構成され、ボンベ装着時は通過孔29に可
動ビン30が係入し、図外のばねにより突軸回りに付勢
され、可動ビン30がピン戻しばね31の弾力で突出す
ると回動して可動ビン30が押されても板カム板面で阻
止し、ガスボンベ1のセットができないように構成され
ている。32はその可動ビン30を押すマウンテンカッ
プのフランジ、また33は受は口13取り付けたリング
状のキャップを示す。
(発明の作用)
以上の構成に於てガスボンベ1を装着するとバルブノズ
ル2が逆止弁3を押圧し、ガスを弁室5内へ吐出し得る
状態となる。なおガスボンベ1は図外の固定橢構により
前記状態に保たれる。故に器具栓摘みAを図示の場合左
に回すと燃焼部へガスが流れ、さらに同方向へ回すと点
火ということになる。
ル2が逆止弁3を押圧し、ガスを弁室5内へ吐出し得る
状態となる。なおガスボンベ1は図外の固定橢構により
前記状態に保たれる。故に器具栓摘みAを図示の場合左
に回すと燃焼部へガスが流れ、さらに同方向へ回すと点
火ということになる。
この間の摘みAの動作は突軸12を介してリセット釦8
を軸回りに回すが、カム凹部9aの範囲であるのでリセ
ット釦8が軸方向へ動くことはない。
を軸回りに回すが、カム凹部9aの範囲であるのでリセ
ット釦8が軸方向へ動くことはない。
ここで何らかの原因によりガスボンベ1に過度の圧力が
かかると、その圧力によって皿ばね6が反転し、そのた
め逆止弁7が後退するのでバルブノズル2が閉じ、ガス
の吐出も停止する。なお逆止弁のシール部材15はテー
バ状座面16に接するので、ガス遮断作用は2重となる
。
かかると、その圧力によって皿ばね6が反転し、そのた
め逆止弁7が後退するのでバルブノズル2が閉じ、ガス
の吐出も停止する。なお逆止弁のシール部材15はテー
バ状座面16に接するので、ガス遮断作用は2重となる
。
皿ばね6が反転した上記の状態では器具栓摘みAで前記
の操作をしても点火することができない。。
の操作をしても点火することができない。。
そのためリセットが必要となるが、本発明の装置では器
具栓摘みAの操作によってこれを簡単に行なうことがで
きる。即ち、該撓みAを前記と逆回りに回すとカム凸部
9bを突起10に乗り上げさせることができるので、リ
セット釦8は反転した皿ばね6を通常の状態に反転させ
、逆止弁3も復帰する。異常圧が解消していれば、以上
の操作はガスボンベ1が接続されたままでも可能である
。
具栓摘みAの操作によってこれを簡単に行なうことがで
きる。即ち、該撓みAを前記と逆回りに回すとカム凸部
9bを突起10に乗り上げさせることができるので、リ
セット釦8は反転した皿ばね6を通常の状態に反転させ
、逆止弁3も復帰する。異常圧が解消していれば、以上
の操作はガスボンベ1が接続されたままでも可能である
。
(発明の効果)
従って本発明によればリセット操作を器具栓摘みAによ
って非常に容易に行なうことができ、リセット釦8は逆
止弁3と器具栓摘みAと共に同軸上に配置できるので磯
構的にも極めて簡潔化し、全体をコンパクトに構成する
ことができる顕著な効果が1qられる。
って非常に容易に行なうことができ、リセット釦8は逆
止弁3と器具栓摘みAと共に同軸上に配置できるので磯
構的にも極めて簡潔化し、全体をコンパクトに構成する
ことができる顕著な効果が1qられる。
図面は本発明に係るガス器具のリセット装置の実施例を
示すもので第1図は平面断面説明図、第2図(a)、(
b)はリセット釦の正面図と裏面図、第3図は皿ばねか
ら器具栓までの部材を示す説明図である。 1・・・ガスボンベ、2・・・バルブノズル、3・・・
逆止弁、4・・・ガバナー、5・・・弁室、6・・・皿
ばね、7・・・逆止弁ばね、8・・・リセット釦、9a
・・・カム凹部、9b・・・カム凸部、10・・・突起
、11・・・支持座、12・・・突軸、A・・・器具栓
摘み。 特 許 出 願 人 株式会社 サン・フロンティア・テクノロジー“z、−
“で 赤 代理人 弁理士 井 沢 向、71
.1.。 第1図
示すもので第1図は平面断面説明図、第2図(a)、(
b)はリセット釦の正面図と裏面図、第3図は皿ばねか
ら器具栓までの部材を示す説明図である。 1・・・ガスボンベ、2・・・バルブノズル、3・・・
逆止弁、4・・・ガバナー、5・・・弁室、6・・・皿
ばね、7・・・逆止弁ばね、8・・・リセット釦、9a
・・・カム凹部、9b・・・カム凸部、10・・・突起
、11・・・支持座、12・・・突軸、A・・・器具栓
摘み。 特 許 出 願 人 株式会社 サン・フロンティア・テクノロジー“z、−
“で 赤 代理人 弁理士 井 沢 向、71
.1.。 第1図
Claims (1)
- ガスボンベ1の装着によりバルブノズル2と当接して開
弁する逆止弁3をガバナー4の弁室5に摺動可能に組込
み、弁室5の奥部に逆止弁移動軸上で反転する皿ばね6
を設けまた該皿ばね6と逆止弁3の間に逆止弁ばね7を
縮設し、皿ばね6の反転側にリセット釦8を前記軸上で
移動可能かつ軸回りに回動可能に取付け、該釦8の裏面
に周方向のカム凹部9aと凸部9bを設けるとともに、
該カム凹凸部と係合する突起10をリセット釦の支持座
11に形成し、該支持座より突出するリセット釦8の突
軸12を器具栓摘みAに連繋したガス器具のリセット装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8629988A JPH01260211A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | ガス器具のリセット装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8629988A JPH01260211A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | ガス器具のリセット装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260211A true JPH01260211A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13882955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8629988A Pending JPH01260211A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | ガス器具のリセット装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01260211A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590099U (ja) * | 1992-05-06 | 1993-12-07 | 財団法人日本ガス機器検査協会 | 簡易ガスこんろの安全装置 |
| JP2002139163A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-17 | Tonii Seiki Seisakusho:Kk | 圧力調整器 |
| KR100847891B1 (ko) * | 2007-05-30 | 2008-07-23 | 이상우 | 휴대용 가스렌지의 가스용기 착탈장치 |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8629988A patent/JPH01260211A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590099U (ja) * | 1992-05-06 | 1993-12-07 | 財団法人日本ガス機器検査協会 | 簡易ガスこんろの安全装置 |
| JP2002139163A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-17 | Tonii Seiki Seisakusho:Kk | 圧力調整器 |
| KR100847891B1 (ko) * | 2007-05-30 | 2008-07-23 | 이상우 | 휴대용 가스렌지의 가스용기 착탈장치 |
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