JPH01260376A - テストモード選択回路 - Google Patents
テストモード選択回路Info
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- JPH01260376A JPH01260376A JP63089903A JP8990388A JPH01260376A JP H01260376 A JPH01260376 A JP H01260376A JP 63089903 A JP63089903 A JP 63089903A JP 8990388 A JP8990388 A JP 8990388A JP H01260376 A JPH01260376 A JP H01260376A
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- Japan
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- signal
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 3
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体集積回路内のテストモード選択回路に
関するものである。
関するものである。
従来、この種のテストモード選択回路は、集積回路の外
部から供給される入力信号によってテストモードを選択
するように、例えばデコーダを有していた。
部から供給される入力信号によってテストモードを選択
するように、例えばデコーダを有していた。
上述した従来のテストモード選択回路は、入力信号によ
ってテストモードを選択する回路となっているので、多
くの入力端子を設けるか、あるいは入力信号を制御しな
ければならないという欠点がある。
ってテストモードを選択する回路となっているので、多
くの入力端子を設けるか、あるいは入力信号を制御しな
ければならないという欠点がある。
本発明のテストモード選択回路は、半導体集積回路の内
部論理部分に対するテストモード選択回路において、 電源投入によって初期化され、その発生に特別の入力端
子を必要としない周期信号の入力に応答して計数信号を
発生する計数回路と、 前記電源投入によってテストモードであること。
部論理部分に対するテストモード選択回路において、 電源投入によって初期化され、その発生に特別の入力端
子を必要としない周期信号の入力に応答して計数信号を
発生する計数回路と、 前記電源投入によってテストモードであること。
を表示し、前記計数回路からの計数完了信号、又は前記
内部論理部分と共用できる入力端子に外部から供給され
るリセットパルス信号に応答して前記テストモードの終
了を表示するテストモードクリア回路とを設け、前記内
部論理回路が、前記テストモードにおける前記計数信号
を、テストモード選択信号として使用できるようにした
ことを特徴とする。
内部論理部分と共用できる入力端子に外部から供給され
るリセットパルス信号に応答して前記テストモードの終
了を表示するテストモードクリア回路とを設け、前記内
部論理回路が、前記テストモードにおける前記計数信号
を、テストモード選択信号として使用できるようにした
ことを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロックを示し、本実施例
のテストモード選択回路は、電源ON時にリセット信号
111を発生する電源ONソリセフ回路101と、リセ
ット信号111でテストモードにセットされ、入力端子
208から与えられるリセットパルス信号113あるい
は後述の計数回路104からの計数完了信号120によ
ってテストモードを終了させて通常の使用モードとする
テストモードクリア回路105と、リング発振回路10
2と、その出力信号114を分周する分周回路103と
、分周回路103の出力信号115を計数し、リセット
信号111でリセットされる計数回路104で構成され
る。そして、外部に対してテストモード信号112と、
テストモード1選択信号116.テストモード2選択信
号117゜テストモード3選択信号118・・・テスト
モードn−1選択信号119を出力してテストモードを
選択するようにしている。
のテストモード選択回路は、電源ON時にリセット信号
111を発生する電源ONソリセフ回路101と、リセ
ット信号111でテストモードにセットされ、入力端子
208から与えられるリセットパルス信号113あるい
は後述の計数回路104からの計数完了信号120によ
ってテストモードを終了させて通常の使用モードとする
テストモードクリア回路105と、リング発振回路10
2と、その出力信号114を分周する分周回路103と
、分周回路103の出力信号115を計数し、リセット
信号111でリセットされる計数回路104で構成され
る。そして、外部に対してテストモード信号112と、
テストモード1選択信号116.テストモード2選択信
号117゜テストモード3選択信号118・・・テスト
モードn−1選択信号119を出力してテストモードを
選択するようにしている。
電源ONソリセフ回路101は、クランプブロック20
1.抵抗器205.コンデンサ214およびインバータ
206から成り、クランプブロック201の高レベルの
信号を、抵抗器205とコンデンサ214で決まる時間
の後に、インバータ206を介してセット信号111と
して出力する。
1.抵抗器205.コンデンサ214およびインバータ
206から成り、クランプブロック201の高レベルの
信号を、抵抗器205とコンデンサ214で決まる時間
の後に、インバータ206を介してセット信号111と
して出力する。
リセット信号111は、テストモードクリア回路105
および計数回路104に入力し、Dタイプフリップフロ
ップ210とnビットバイナリカウンタ213をリセッ
トする。
および計数回路104に入力し、Dタイプフリップフロ
ップ210とnビットバイナリカウンタ213をリセッ
トする。
テストモードクリア回路105は、クランプブロック2
02.Dタイプフリップフロップ210およびアンドゲ
ート211から成り、クランプブロック202の高レベ
ルの信号がDタイプフリップフロップ210のデータ入
力に接続しているが、リセットされた後は、入力端子2
08に外部からリセットパルス信号が入力し、従って入
力バッファ209を介してDタイプフリップフロップ2
10のクロック端子にリセットパルス信号113が入力
しなければ、Dタイプフリップフロップ210の出力Q
は低レベル、ζ−は高レベルのままである。
02.Dタイプフリップフロップ210およびアンドゲ
ート211から成り、クランプブロック202の高レベ
ルの信号がDタイプフリップフロップ210のデータ入
力に接続しているが、リセットされた後は、入力端子2
08に外部からリセットパルス信号が入力し、従って入
力バッファ209を介してDタイプフリップフロップ2
10のクロック端子にリセットパルス信号113が入力
しなければ、Dタイプフリップフロップ210の出力Q
は低レベル、ζ−は高レベルのままである。
また、計数回路104のnビットバイナリカウンタ21
3もリセットされたあとの出力、すなわち、テストモー
ド1選択信号116〜テストモード(n−1)a択信号
119のすべては低レベルとなるのでnビット目の出力
である、計数完了信号120は低レベルである。計数完
了信号120は、インバータ204で高レベルとなり、
アンドゲート211の一方に入力している。
3もリセットされたあとの出力、すなわち、テストモー
ド1選択信号116〜テストモード(n−1)a択信号
119のすべては低レベルとなるのでnビット目の出力
である、計数完了信号120は低レベルである。計数完
了信号120は、インバータ204で高レベルとなり、
アンドゲート211の一方に入力している。
アンドゲート211のもう一方の入力は、Dタイプフリ
ップフロップのq−出力であるので、リセット状態では
高レベルであり、従ってアンドゲート211の出力は高
レベルになる。アンドゲート211の出力は、インバー
タ214で反転され、テストモード信号112となって
いるが、この場合には低レベルであるため、内部論理部
分にテストモードであることを知らせる。アンドゲート
211の出力は、リング発振回路102のナントゲート
212の一人力にもなっている。
ップフロップのq−出力であるので、リセット状態では
高レベルであり、従ってアンドゲート211の出力は高
レベルになる。アンドゲート211の出力は、インバー
タ214で反転され、テストモード信号112となって
いるが、この場合には低レベルであるため、内部論理部
分にテストモードであることを知らせる。アンドゲート
211の出力は、リング発振回路102のナントゲート
212の一人力にもなっている。
リング発振回路102は、クランプブロック203、ナ
ントゲート212およびインバータ群207から成り、
アンドゲート211の出力が高レベルであるときに発振
するような発振回路の構成になっている。リング発振回
路102の出力信号114は分周回路10Bに入り、そ
こで分周された出力信号115は、計数回路104のn
ビットバイナリカウンタ213のクロック端子に入力し
ている。
ントゲート212およびインバータ群207から成り、
アンドゲート211の出力が高レベルであるときに発振
するような発振回路の構成になっている。リング発振回
路102の出力信号114は分周回路10Bに入り、そ
こで分周された出力信号115は、計数回路104のn
ビットバイナリカウンタ213のクロック端子に入力し
ている。
このクロック端子の入力によって、カウントアツプされ
テストモード1選択信号116〜テストモード(n−1
)選択信号119が順次高レベルになることにより、順
次テストモードが選択される。
テストモード1選択信号116〜テストモード(n−1
)選択信号119が順次高レベルになることにより、順
次テストモードが選択される。
第2図は本実施例の、外部からのリセットパルス信号に
よってテストモードが終了して通常の使用モードになっ
たときのタイムチャートである。
よってテストモードが終了して通常の使用モードになっ
たときのタイムチャートである。
入力端子208にリセットパルス信号113の発生させ
るようなパルスが入力すると、Dタイプフリップフロッ
プ210の出力Qは高レベル、ローは低レベルとなる。
るようなパルスが入力すると、Dタイプフリップフロッ
プ210の出力Qは高レベル、ローは低レベルとなる。
Dタイプフリップフロップ210の出力ζ−が低レベル
になるとアンドゲート211の入力の一方が低レベルに
なるので、アンドゲート211の出力は低レベルになる
。アンドゲート211の出力が低レベルになると、リン
グ発振回路102は発振を停止してテストモードが終了
し、通常の使用モードとなるとともにインバータ214
の出力も高レベルとなり、内部論理部分に通常の使用モ
ードであることを知らせるイ第2図は、すべてのテスト
モードとはならず、テストモード2になったところで、
テストモードが打ち切られた様子を示している。
になるとアンドゲート211の入力の一方が低レベルに
なるので、アンドゲート211の出力は低レベルになる
。アンドゲート211の出力が低レベルになると、リン
グ発振回路102は発振を停止してテストモードが終了
し、通常の使用モードとなるとともにインバータ214
の出力も高レベルとなり、内部論理部分に通常の使用モ
ードであることを知らせるイ第2図は、すべてのテスト
モードとはならず、テストモード2になったところで、
テストモードが打ち切られた様子を示している。
第3図は、本実施例の、全テストモードが終了し計数完
了信号120によってテストモードが終了し、通常の使
用モードになったときのタイムチャートである。
了信号120によってテストモードが終了し、通常の使
用モードになったときのタイムチャートである。
この場合には入力端子208に外部から強制的な信号の
入力がないので、nビットバイナリカウンタ213は、
次々とカウントアツプしていき、順次テストモードを選
択しnビット目をカウントして計数完了信号120を高
レベルとしたとき、計数完了信号120がインバータ2
04で反転されるので、アン、ドゲート211の入力の
一方が低レベルとなり、アンドゲート211の出力は低
レベルになる。この結果、リング発振回路102は発振
を停止してテストモードが終了し、通常の使用モードと
なる。またインバータ214の出力も高レベルとなり、
内部論理部分に通常の使用モードであることを知らせる
。
入力がないので、nビットバイナリカウンタ213は、
次々とカウントアツプしていき、順次テストモードを選
択しnビット目をカウントして計数完了信号120を高
レベルとしたとき、計数完了信号120がインバータ2
04で反転されるので、アン、ドゲート211の入力の
一方が低レベルとなり、アンドゲート211の出力は低
レベルになる。この結果、リング発振回路102は発振
を停止してテストモードが終了し、通常の使用モードと
なる。またインバータ214の出力も高レベルとなり、
内部論理部分に通常の使用モードであることを知らせる
。
また、−度テストモードから通常の使用モードに切替わ
った後に、入力端子208からリセットパルス信号11
3が入力されてもテストモードには戻らないようになっ
ているので、リセットパルス信号113用の入力端子2
08は、集積回路内のリセット端子と共用し、リセット
パルス信号113を内部論理部分に供給できる。
った後に、入力端子208からリセットパルス信号11
3が入力されてもテストモードには戻らないようになっ
ているので、リセットパルス信号113用の入力端子2
08は、集積回路内のリセット端子と共用し、リセット
パルス信号113を内部論理部分に供給できる。
第4図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。
。
前述の第1の実施例と異なる点は、nビットバイナリカ
ウンタ213が、入力端子217を介して外部から供給
されるクロックによって、カウントアツプするようにな
っている点である。すなわち、入力端子217と入力バ
ッファ216を通ったクロックが、2人力セレクタ21
8のS入力に入力しており、またA入力にはクランプブ
ロック202の低レベルが入力している。
ウンタ213が、入力端子217を介して外部から供給
されるクロックによって、カウントアツプするようにな
っている点である。すなわち、入力端子217と入力バ
ッファ216を通ったクロックが、2人力セレクタ21
8のS入力に入力しており、またA入力にはクランプブ
ロック202の低レベルが入力している。
2人力セレクタ218は、アンドゲート211からのS
入力が高レベルであればS入力を、また低レベルであれ
ばA入力を選択する機能をもつ。
入力が高レベルであればS入力を、また低レベルであれ
ばA入力を選択する機能をもつ。
電源08時には、アンドゲート211の出力は高レベル
であるので、2人力セレクタ218は、S入力である、
外部からのクロックを選択しnビットバイナリカウンタ
213はカウントアツプし、順次テストモードが選択さ
れる。
であるので、2人力セレクタ218は、S入力である、
外部からのクロックを選択しnビットバイナリカウンタ
213はカウントアツプし、順次テストモードが選択さ
れる。
また、外部からのリセットパルス信号113、又は計数
完了信号120によって、テストモードが終了したとき
には、アンドゲート211の出力は低レベルになるので
、2人力セレクタ218はA入力である、クランプブロ
ックの低レベルの信号を選択し、nビットバイナリカウ
ンタ213のカウントアツプは止まる。
完了信号120によって、テストモードが終了したとき
には、アンドゲート211の出力は低レベルになるので
、2人力セレクタ218はA入力である、クランプブロ
ックの低レベルの信号を選択し、nビットバイナリカウ
ンタ213のカウントアツプは止まる。
このようにしてテストモードが終了したときには、nビ
ットバイナリカウンタ213のカウントアツプも止まる
ようになっているので、入力端子217は集積回路内の
クロック端子と共用できる。
ットバイナリカウンタ213のカウントアツプも止まる
ようになっているので、入力端子217は集積回路内の
クロック端子と共用できる。
なお、第2の実施例においても、第2図および第3図の
タイムチャートは、そのまま適用できる。
タイムチャートは、そのまま適用できる。
以上−説明したように本発明は、集積回路に計数回路と
テストモードクリア回路を内蔵することにより、電源O
N時に必らずテストモードとなり、テストモードとなっ
ている間は、計数回路の計数出力を用いて順次テストモ
ードを選択し、外部からのリセットパルス信号あるいは
計数回路の計数完了信号によってテストモードを終了さ
せて通常使用モードとすることができるので、外部から
の入力信号なしでテストモードを選択でき、また集積回
路のリセット時には通常の使用モードにできるという効
果がある。
テストモードクリア回路を内蔵することにより、電源O
N時に必らずテストモードとなり、テストモードとなっ
ている間は、計数回路の計数出力を用いて順次テストモ
ードを選択し、外部からのリセットパルス信号あるいは
計数回路の計数完了信号によってテストモードを終了さ
せて通常使用モードとすることができるので、外部から
の入力信号なしでテストモードを選択でき、また集積回
路のリセット時には通常の使用モードにできるという効
果がある。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第4図は
本発明の第2の実施例を示す回路図、第2図は第1図お
よび第4図に示した実施例において外部からのリセット
パルス信号でテストモードが終了した場合のタイムチャ
ー1・、第3図は第1図および第4図に示した実施例に
おいて計数完了信号でテストモードが終了した場合のタ
イムチャートである。 101・・・電源ONリセット回路、102・・・リン
グ発振回路、103・・・分周回路、104・・・計数
回路、105・・・テストモードクリア回路、201〜
203・・・クランプブロック、204,206゜21
5・・・インバータ、205・・・抵抗器、207・・
・インバータ群、208,217・・・入力端子、20
9.216・・・入力バッファ、210・・・Dタイプ
フリップフロップ、211・・・アンドゲート、212
・・・ナントゲート、213・・・nビットバイナリカ
ウンタ、214・・・コンデンサ、218・・・2人力
セレクタ。
本発明の第2の実施例を示す回路図、第2図は第1図お
よび第4図に示した実施例において外部からのリセット
パルス信号でテストモードが終了した場合のタイムチャ
ー1・、第3図は第1図および第4図に示した実施例に
おいて計数完了信号でテストモードが終了した場合のタ
イムチャートである。 101・・・電源ONリセット回路、102・・・リン
グ発振回路、103・・・分周回路、104・・・計数
回路、105・・・テストモードクリア回路、201〜
203・・・クランプブロック、204,206゜21
5・・・インバータ、205・・・抵抗器、207・・
・インバータ群、208,217・・・入力端子、20
9.216・・・入力バッファ、210・・・Dタイプ
フリップフロップ、211・・・アンドゲート、212
・・・ナントゲート、213・・・nビットバイナリカ
ウンタ、214・・・コンデンサ、218・・・2人力
セレクタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体集積回路の内部論理部分に対するテストモード
選択回路において、 電源投入によって初期化され、その発生に特別の入力端
子を必要としない周期信号の入力に応答して計数信号を
発生する計数回路と、 前記電源投入によってテストモードであることを表示し
、前記計数回路からの計数完了信号、又は前記内部論理
部分と共用できる入力端子に外部から供給されるリセッ
トパルス信号に応答して前記テストモードの終了を表示
するテストモードクリア回路とを設け、前記内部論理回
路が、前記テストモードにおける前記計数信号を、テス
トモード選択信号として使用できるようにしたことを特
徴とするテストモード選択回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089903A JPH07122661B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | テストモード選択回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089903A JPH07122661B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | テストモード選択回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260376A true JPH01260376A (ja) | 1989-10-17 |
| JPH07122661B2 JPH07122661B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=13983683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089903A Expired - Lifetime JPH07122661B2 (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | テストモード選択回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07122661B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09171060A (ja) * | 1995-12-21 | 1997-06-30 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290375A (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子回路の検査装置 |
| JPS6224169A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
-
1988
- 1988-04-11 JP JP63089903A patent/JPH07122661B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61290375A (ja) * | 1985-06-18 | 1986-12-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子回路の検査装置 |
| JPS6224169A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09171060A (ja) * | 1995-12-21 | 1997-06-30 | Nec Corp | 半導体集積回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07122661B2 (ja) | 1995-12-25 |
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