JPH01260392A - 指針式電子時計 - Google Patents

指針式電子時計

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JPH01260392A
JPH01260392A JP8819388A JP8819388A JPH01260392A JP H01260392 A JPH01260392 A JP H01260392A JP 8819388 A JP8819388 A JP 8819388A JP 8819388 A JP8819388 A JP 8819388A JP H01260392 A JPH01260392 A JP H01260392A
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清貴 五十嵐
Masahiro Sase
佐▲とう▼ 正弘
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数の正転方向及び逆転方向(・ずれにも駆
動可能な、いわゆる可逆転型ステップモータによって駆
動される複数の指針により構成された指針式電子時計に
関するものである。
〔従来の技術〕
情報発生回路により、変換機制御回路を介して1ケのス
テップモータな駆動する指針式電子時計は、本出願人に
より特願昭60−111491号に開示されている如く
、既に提案されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし上記のよう゛なlケのモータしか駆動できない指
針式電子時計に於いては、最近の流行である多針表示や
多機能表示に表現上の限界があった。
本発明の目的は、情報発生回路として C−MOSマイコンを、また複数のモータを制御する変
換機制御回路として別に設けたC−MOSモータ駆動用
ICを各々利用し、前記モータ駆動用IC内にモータ選
択回路とモータ駆動周波数指定回路とモータ回転方向指
定回路とモータ駆動パルス数指定回路を設けたことによ
り、低コストで且つ短期間に多様化した商品の開発が可
能な汎用性のある指針式電子時計を提供するものである
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するための本発明の構成は、複数の指針
表示装置と該指針表示装置を駆動するための複数の可逆
型ステップモータと該可逆型ステップモータを駆動する
ための変換機制御回路と該変換機制御回路をバスライン
を介して制御する情報発生回路を有する指針式電子時計
に於(・て、前記変換機制御回路と情報発生回路は各々
独立したC−MOS集積回路に設けられ、前記変換機f
f1lJ御回路を構成するC −M OS集積回路内に
は、前記情報発生回路より発生されるデータ信号を入力
とするモータ選択回路と、モータ駆動周波数指定回路と
、七−夕回転方向指定回路と、モータ1駆動パルス数指
定回路と、前記複数の可逆型ステップモータを駆動する
ための複数のモータ駆動回路乞備えたことを特徴とする
〔作用〕
本発明に於ける指針式電子時計は、上記構成により、情
報発生回路より発生されるデータ信号によって、複数の
指針表示装置を制御するものである。
〔実施例〕
以下、図面に従って本発明の実権例につ(・て説明を行
う。
第1図〜第5図は、本発明の一実砲例によるカレンダー
機能火備えた指針式電子時計を示すものである。第1図
は全体ブロック図で、第2図は一構成要素であるモータ
制御回路の回路図で、第3図は一構成要素であるAモー
タ駆動回路の回路図で、第4図は一構成要素であるステ
ータス出力回路の回路図で、第5図は外観正面図である
第5図にお(・て、1は電子時計、8は文字板、4aは
時針、4bは分針、5aは方針、6aは日剣、7aは曜
針であり、前記文字板8に刻まれた目盛および印字され
た記号、数字とともに、時?14aと分針4bにて時刻
表示を、また方針5aと日針6aと曜針7aにてカレン
ダー表示を行う時刻カレンダー表示装置を構成する。
前記電子時計1の側面には、リューズ2、初期設定ボタ
ン6、月修正ボタン61、日修正ボタン32、曜修正ボ
タン66を有しており、リューズ2を1段引きの位置に
操作することにより後述のスイッチ81を、また右方向
(5)に回転操作させることにより後述のスイッチS2
を、また左方向(匂に回転操作させることKより後述の
スイッチs3を動作させる。さらに初期設定ボタン6を
ブツシュ操作することにより後述のスイッチS4を、月
修正ボタン31をブツシュ操作することにより後述のス
イッチS5を、日修正ボタン32をブツシュ操作するこ
とにより後述のスイッチS6を、曜修正ボタン66をブ
ツシュ操作することにより後述のスイッチS7を各々動
作させる。
第1図は、本発明の指針式電子時計の全体ブロック図で
ある。
本実施例の指針式電子時計は、情報発生回路としてC−
MOSプロセスより成り、且っCPV、ROM、RAM
、入力ポート、出力ボートを少なくとも内蔵している、
(・わゆるワンチップマイクロコンピュータ(以下マイ
コンと略す)9を、また変換機制御用回路として、C−
MOSプロセスより成り後述するAモータ27、Bモー
タ28、Cモータ29、Dモータ60の4つのモータを
駆動するためのモータ駆動用IC17を利用しており、
前記マイコン9は発振回路10、CPVil、プログラ
ム等を記憶してし・るROM12、RAλf16、イン
プットボート(以下Iボートと略す)14、アウトプッ
トボート(以下Oポートと略す)15により構成され、
その相互間は必要に応じてテータバス、アドレスバス、
コントロールバスより成るバスライン16によって接続
されて(・る。
そして、前記マイコン9のROM12内の指針式電子時
計を動かすためのプログラムがバスライン16を介して
Oポート15を制御し該0ポート15は、前記モータ駆
動用IC17とバスラインを介して接続されておりマイ
コン9は、前記4つのモータのうちいずれのモータを選
択す・るかを指定するモータ選択指定制御、(・ずれの
速さでモー夕を駆動するかを指定するモータ駆動周波数
指定側(至)、−・ず、れの向きにモータを回転させる
かを指定するモータ回転方向指定制御、モータ駆動パル
スを何発出力するかを指定するモータ、駆動パルス数指
定制御とモータの回転負荷を補償するかの有無に指定す
る負荷補償指定制御とモータ駆動パルスを連続出力する
かの有無を指定する連続駆動指定制御の各制御なモータ
駆動用IC17に対して行う。
次にモータ6駆動用ICI 7について説明する。
モータ駆動用ICI 7は、クロック信号回路18、分
周回路19、波形成形回路20、ステータス出力回路2
1、モータ制御回路22、Aモータ駆動「・l路26、
Cモータ駆動回路24、Cモータ駆動い1路25、Cモ
ータ駆動回路26より構成される。
クロック信号回路18は前記マイコン19内の発掘回路
10からの発振信号PIOに同期した基準信号P18を
発生し、分周回路19は前記クロック信号回路18から
の基準信号ptsを入力とする複数段の分周器より成り
分(資)信号群P、。を出力し、波形成形回路20は前
記分周回路19からの分周信号群P19を入力とし、A
モータ27を正転方向に64Hzの早(・スピードで駆
動するためのA正転早駆動信号pshsと正転方向に3
2Flzの遅(・スピードで駆動するためのA正転遅駆
動信号p moaと逆転方向に64Hzの早いスピード
で駆動するためのA逆転単駆動信号p g h aと逆
転方向に32Hzの遅−・スピードで駆動するためのA
逆転遅駆動信号p g O&を含むA駆動信号群P20
aと、Bモータ28を同様に駆動するためのB駆動信号
群pzobと、Cモータ29を同様に駆動するためのC
駆動信号群p20cと、Dモータ60を同様に駆動する
ためのD駆動信号群p20dを出力する。又、モータ制
御回路22は後述するモータ選択回路22a、モータ駆
動周波数指定回路22b1モータ回転方向指定回路22
C、モータ駆動パルス数指定回路22d等により構成さ
れ、前記マイコン9よりデータ信号群り。−D、を入力
端子C8〜C8にて入力し、へ選択信号p22m、 3
選択信号pz2b、C選択信号p22c、D選択信号p
 22d及びモータ制御信号群P22を出力する。前記
Aモータ駆動回路23は前記モータ制御回路22よりA
選択信号P 22 mとモータ制御信号群pz2を入力
してAモータ27を駆動し、同様にCモータ駆動回路2
4は前記モータ制御回路22よりB選択信号P22bと
モ・−夕制御信号群P2□を入力してBモータ28を駆
動し、同様にCモータ駆動回路25は前記モータ制御回
路22よりC選択信号p22cとモータ制御信号群P2
□を入力してCモータ29を駆動し、同様にCモータ駆
動回路26は前記モータ制御回路22よりD選択信号p
22dとモータ制御信号群P2□馨入力してDモータ3
0を駆動する。前記ステータス出力回路21は、Aモー
タ駆動回路23とCモータ駆動回路24とCモータ駆動
回路25どCモータ駆動回路26よりそれぞれへ零検出
信号p os、B零検出信号p、b、c零検出信号po
a。
1〕零検出信号poaを入力し、出力端子ZO,ZA。
Z、B、ZC,ZDより状態信号群J。′″″J4をマ
イコン9に対して出力する。
次に、第2図に基づいてモータ、駆動用T:CI 7内
のモータ制御回路22につ(・て構成を説明する。
前記モータ制御回路22は、モータ選択回路22a1モ
ータ駆動周波数指定回路22b、モータ回転方向指定回
路22c、モータ駆動パルス数指定回路22d、読込信
号振分回路22gより構成され、入力端子Co 、Cs
 、C2、Cs 、C4、C,、DYを有する。
入力端子C0〜C8には前記マイコン9内の出力端子O
8〜0.より2ワードで1命令のデータ信号群00〜D
、が入力され、また入力端子C4には出力端子04より
負荷補償指定信号D4が入力され、また入力端子C3に
は出力端子O2より連続駆動指定信号り、が入力され、
また入力端子DYKは出力端子06から2発で1組のコ
ントロール信号C51、(tzが供給されろ構成となっ
ている。
前記データ信号群D0〜D3は、エワード目のI)1で
モータ回転方向の指定を行℃・(Lで正転、Hで逆転)
、■ワード目のデータ信号D2、D。
また2ワード目の4ゆットのデータ信号D0、D、、D
、、D、+でモータ駆動パルス数の指定を行5 (Do
は1発の重み、Dlは2発の重み、D、は4発の重み、
D、は8発の重み付けがされる)。
負荷補償指定信号D4はモータの負荷補償動作連続駆動
指定信号り、はモータの連続駆動動作前記読込信号振分
回路22gはフリップフロップ(以下FFと略す)46
と2人カアンド回路A1、A2とインバータ47より構
成されている。
(以下、FFは初期状態ではQ出力はLレベル、Q出力
はHレベルとし、φ入力の立上りで反転するものとする
。)FF46のφ入力は、入力端子DYより2発で1組
のコントロール信号C口、(:”t2乞入力する。1発
目のコントロール信号なり、アンド回路A1よりコント
ロール信号C口 が出力され、次に2発目のコントロー
ル信号CL2  の立上りでFF46のQ出力はLとな
り、トロール信号C12が出力され、第6図に示す如く
振り分けられる。またインバータ47はアンド回路A1
からのコントロール信号CLI  の反転信号C1を出
力する。
前記モータ選択回路22aは、データタイプフリップフ
ロップ(以下DFと略す)64とDF65とDF42と
DF’43とDF44とDF45とアンド回路A6、A
4、A5、A6、A7、A8、A9、A10より構成さ
れて(・る。(但し、Hレベルとし、φ入力の立上りで
D入力を読込みQ出力に出力するものとする。) DF34、DF35のD入力は入力端子C2、C1より
データ信号D2、D、を入力し、φ入力にはアンド回路
A1からコントロール信号C口を入力し、該コントロー
ル信号C口 の立上りで1ワード目のデータ信号Dz、
Dsを読込む。アンド回路A6はDF34のQ出力とD
F35のQ出力を入力とし、またアンド回路A4はDF
34のQ出力とDF35のQ出力を入力とし、またアン
ド回路A5はDF34のQ出力とDF35のQ出力を入
力とし、またアンド回路A6はDF34のQ出力とDF
35のQ出力を入力として(・る。
すなわち、アンド回路A6〜A6はセレクターの出力で
あり、4ケの内1ヶはHレベルの出力となる。DF42
〜DF45のD入力には、それぞれアンド回路A6〜A
6の出力が入力され、またφ入力には、コントロール信
号C口 の反転信号C口が入力され、該コントロール信
号Ctl  の室上りに同期して読込まれ、R端子にコ
ントロール信号C12が入力されるとリセットが働きQ
出力はLレベルとなる。2人力のアンド回路A7〜AI
Oは、一方の入力にアンド回路A6〜A6の出力が、も
う一方の入力にDF42〜r)F45のQ出力が入力さ
れ、アンド回路A7よりワンショット化されたA選択信
号p22mが、アンド回路A8よりワンショット化され
たB選択信号P22bが、アンド回路A9よりワンショ
ット化されたC選択信号p22eが、アンド回路AIO
よりワンショット化されたD選択信号p22dが出力さ
れる。
(第7図参照) 前記モータ駆動周波数指定回路22bは、DF66によ
り構成されて(・る。スピード指定信号P8を出力する
DF36のD入力は入力端子C0よりデータ信号D0を
入力し、φ入力はアンド回路A1からのコントロール信
号C口を入力し、該コントロール信号Ct1の立上りで
1ワード目のデータ信号り。を読込む。DF36のQ出
力がLし前記モータ回転方向指定回路22Cは、DF6
7により構成されている。正逆指定信号Pkを出力する
DF37のD入力は入力端子C8よりデータ信号D1を
入力し、φ入力はアンド回路A1からのコントロール信
号C口を入力し、該コントロール信号C口の立上りで1
ワード目のデータ信号D1 を読込む。DF57のQ出
力がLレベルの時正転を指定し、Q出力がHレベルの時
しdを指定する。
前記モータ駆動パルス数指定回路22dは、DF38、
DF39、DF40.DF41.J:’l構成されて(
・る。I’)F38〜DF41の各り人力には、入力端
子C6−C1よりデータ信号D0〜D、が入力され、各
φ人力には、共通にインバータ47よりコントロール信
号CLIの反転信号C11が入力され、該コントロール
信号CLIの豆下りで2ワード目のデータ信号D0〜D
、を読込む。
定する駆動数1指定信号P、を出力する。同様に、DF
39、DF40、DF41もQ出力がHレベルの時、駆
動数2指定信号P 2 、駆動数4指定信号P4、駆動
数8指定信号P、を出力する。これらの1.2.4.8
0組合せにより、1から15までの駆動数の指定ができ
る。
次に、第3図に基づいてモータ駆動用Ic17内のAモ
ータ駆動回路26について構成を説明する。
前記Aモータ駆動回路23は、A i!IJ御回路23
a、A計数回路23b、A負荷補償回路23CSA駆動
選択制御回路23d%A駆動回路23eより構成される
前記へ制御回路23aはDF’48、DF49、DF5
0、DF51、I’)F52とセットリセット付フリッ
プフロクズ(以下5−RFPと略す)56とアンド回路
A11より構成されて(・る。
DF48〜DF51の0人力は、それぞれモータ制御回
路22内の入力端子C4からの負荷補償指定信号D4、
モータ回転方向指定回路22Cからの正逆指定信号Pk
、モータ駆動周波数指定回路22bからのスピード指定
信号Ps、入カ端子C3からの連続駆動指定信号D5が
入力され、φ入力には共通にモータ選択回路22aかも
のワンショット化したA選択信号p22mが入力され、
該A選択信号p22mの立上りで読込まれる。DF48
のQ出力からA負荷補償指定信号pra  が、またD
F49のQ出力がらA正逆指定信号pkaが、またDF
50のQ出力からAスピード指定信号p sa が、ま
たDF51のQ出力からのA連続駆動指定信号p ra
が出力される。アンド回路A11はDF51のQ出力と
後述するへ零検出ワンショット信号POoaを入力とし
、I)F51のQ出力がHレベルの時のみ、へ零検出ワ
ンショット信号pOoaがそのまま出力される。5−R
FF56はS端子に前記モータ選択回路22aからワン
ショット化したへ選択信号P22&を入力し、R端子に
前記アンド回路A11を介して出力されるへ零検出ワン
ショット信号pooaを入力している。
A駆動許可信号p ea を出力するDF52のD入力
は前記5−RFF53からの信号を入力し、φ入力は前
記波形成形回路20からのA読込信号Pya  を入力
し、該A読込信号Pya の立上りで読込まれる。
前記へ計数回路23bは2人力のアンド回路A12、A
13、A14、A15と、プリセット型のダウンカウン
ト54と、零検出回路55より構成されても・る。アン
ド回路AI2〜A15は、前記モータ選択回路22aか
らのワンショット化したへ選択信号p22aと、モータ
駆動パルス数指定回路22dからの駆動数1指定信号P
1、駆動数2指定信号P 2 、駆動数4指定信号P4
、駆動数8指定信号P、を入力とし、カウンタ54のプ
リセット・端子PRに入力される。該カウンタ54はφ
入力に、後述するA駆動選択制御回路23dからのAカ
ウント信号がp cotが入力され、該Aカウント信号
p e O&の立上り毎にダウンカウントを行う。前記
零検出回路55はカウンタ54の計数値が零となった瞬
間にへ零検出信号poa  とへ零検出ワンショット信
−号p Ooa乞出力出力。
前記A駆動選択制御回路23dは、イネーブル端子とコ
ントロール端子C1〜C6と入力端子11〜I5と出力
端子Q1、C2を有して(・る。
イネーブル端子には前記A制御回路23a内のDF52
よりA駆動許可信号P ea  が入力され、コントロ
ール端子C1にはDF49よりA正逆指定信号pka 
 が入力され、コントロール端子C2にはDF50より
Aスピード指定信号p sa  が入力され、コントロ
ール端子C6にはDF48よりA負荷補償指定信号pf
a  が入力され、イネーブル端子がHレベルの間のみ
動作を行う。入力端子工1〜I4には前記波形成形回路
20からのA正転遅駆動信号paoa、A正転手駆動信
号p sba、A逆転遅駆動信号P goa、 A逆転
早駆動信号pghaが入力され、入力端子I5には後述
するA負荷補償回路23CよりA負荷補償駆動信号pf
kaが入力される。出力端子Q1には、コント表に示す
如く入力端子11〜I5の(・ずれか1つのA駆動信号
p k a aが出力される。尚、出力端子Q2には、
出力端子Q1からのA駆動信号p kuaに基づ(・た
Aカウント信号p eo&が出力される。
前記A負荷補償回路23Cは、Aモータ27の負荷検出
により該Aモータ27の非回転を検出した時、A補正駆
動信号pha  により、A正転遅駆動信号p goa
を補正するものであり、2人力のアンド回路AI6.A
17とワンショット回路56と一致検出回路57と5−
RFF58より構成されている。アンド回路A16は前
記へ制御回路23aからのA負荷補償指定信号pfa 
 とA駆動許可信号p a a  を入力し、出力はワ
ンショット回路56を介して5−RFF58のS端子に
入力される。一致検出回路57はC端子にアンド回路A
16からHレベルの信号が供給されて(・る間のみ動作
を行い、前記波形成形回路20からのA検出タイミング
信号pea  と後述するA駆動回路23eからのA逆
起信号Pga  との一致検出時のみHレベルの信号を
前記5−RFF58のR端子に対して出力する。アンド
回路A17は、5−RFF58のQ出力と、波形成形回
路20からのA負荷補償駆動信号pfka(A正転遅駆
動信号p s o aとA補正駆動信号pha  より
構成されている。)を入力し、5−RFF58のQ出力
がHレベルの間、A負荷補償駆動信号ptksを出力す
る。
前記A駆動回路23eは、Aモータ27を正転もしくは
逆転に駆動するものであり、前記入駆動選択制御回路2
3dからのA駆動信号p kuaを電流増幅したP23
  で、Aモータ27を駆動する。
また、Aモータ27の回転検出のためのA逆転信号Pg
a  を前記A負荷補償回路23Cに出力する。
尚、モータ駆動用IC17内のBモータ駆動回路24、
Cモータ駆動回路25、Cモータ駆動回路26の各回路
については、Aモータ駆動回路26と構成は全て同じた
め、構成の説明は省略する。
次に、第4図に基づ(・てモータ駆動用ICI Z内の
ステータス出力回路21につ(・て構成を説明する。
ステータス出力回路21は、4人力のオア回路OR1と
ワ7 ’/ :a クト回路21a、21b。
21C,21dと、バッファ59.60.61.62よ
り構成され、出力端子ZO,ZA、ZB。
zclzOを有する。
ワンショット回路21 a、21 b、210%21d
はそれぞれAモータ駆動回路26からのへ零検出信号p
Oa、Bモータ駆動回路24からのB零検出信号POb
  SCモータ駆動回路25からのC零検出信号Foe
、Cモータ駆動回路26からのD零検出信号POd を
入力とし、ワンショット化した信号をオア回路OR1の
入力に供給して(・る。該オア回路ORIの出力は、出
力端子ZOよりモータ駆動動作終了確認のための状態信
号J、とじて、マイコン9内の入力端子I。に供給され
る。又、へ零検出信号pOa  、3零検出信号pub
、C零検出信号pOc、p零検出信号Podは、それぞ
れバッファ59.60.61.62を介して、出力端子
ZA1ZB、ZC,ZDよりAモータ駆動動作終了確認
のための状態信号J+、Bモータ駆動動作終了確認のた
めの状態信号J2、Cモータ駆動動作終了確認のための
状態信号J8、Dモータ駆動動作終了確認のための状態
信号J4がマイコン9内の入力端子I、 、I2、I3
、I4に供給される。第8図にAモータ27、Bモータ
28、Cモータ29、Dモータ30の順に動作終了した
場合の出力端子ZO1ZA、ZB。
ZCからの状態信号群J。−J4 の電圧波形を示す。
以上により構成の説明を終る。
以下、第1図に従って本実症例のカレンダー機能を備え
た指針式電子時計の動作につ(・て説明を行う。尚、本
実施例の指針式カレンダー電子時計では大の月(31日
周り)と小の月(30日周り)の判別ができる。但しマ
イコン9内の細か(・動作については本発明の要旨と直
接関係ないため省略する。
前記Oポート15の出力端子00〜0.からは2ワード
で1命令のデータ信号群00〜D、が出力され、出力端
子o4からは負荷補償指定信号D4が出力され、出力端
子OSからは連続駆動指定信号り、が出力され、出力端
子06からは2発で1組のコントロール信号C口、Ct
2が出力される。前記データ信号群り。〜Dsは、1ワ
ード目のデータ信号D0でモータ駆動周波数の指定を行
い(L=遅、H=早)、lワード目のデータ信でモータ
の選択を行い(’L ff = ’Aモータ、 HI、
=Bモータ、LH二Cモータ、HH=Dモータ)、また
2ワード目の全4ピツトのデータ信号D0、D、、D2
、D3+でモータ駆動パルス数の指定を行う(DO=1
の重み、DX=2の重み、D2=4の重み、D、=8の
重みとし、HLLL=1発〜H,HHH=15発)。
前記Iボート140入力端子、I0〜I4には、前記ス
テータス出力回路21よりモータ駆動動作終了確認のた
めの状態信号J0〜J4が入力されて(・る。又、■ボ
ート14に接続されているスイッチS、〜S、の内、ス
イッチSIはリューズ2が1段引きの位置に設定されて
(・る時のみON状聾となる様に構成されたスイッチで
あり、スイッチS2はリューズ2を右方向(R)に回転
操作した時に断続的にON状態となる様に構成されたス
イッチであり、スイッチS、はりユーズ2を左方向(I
Jに回転操作した時に断続的にON状態となる様に構成
されたスイッチで、スイッチS、は初期設定ボタン6を
ブツシュ操作することによりON状態となる様に構成さ
れたスイッチで、スイッチS。
は月修正ボタン61をブツシュ操作することによりON
状態となる様に構成されたスイッチで、スイッチS6は
日修正ボタン62をブツシュ操作することによりON状
態となる様に構成されたスイッチで、スイッチS、は曜
修正ボタン36をブツシュ操作することによりON状態
となる様に構成されたスイッチである。リューズ2を1
段引きの位置に設定して右方向(′R)に少し回転させ
ると、スイッチS1、S2が働き、前記Oボート15よ
り2ワードのデータ信号群LLLLとHLLLが出力し
、A正転遅駆動信号p seaの1発駆動が指定・され
、時分針4a、4bは進みの方向に一発修正され、右方
向(R)に連続的に回転させると、マイコン9がスイッ
チS2の連続的な0N−OFFを検出しOポート15よ
り連続駆動指定信号D5Hが出力し、A正転遅駆動信号
p moaの連続駆動が指定され、時分針4a、4bは
進みの方向に連続修正される。同様に、リューズ2を1
段引きの位置に設定して左方向(υに少し回転させると
、スイッチS、 、 S、が働き、Oボート15より2
ワードのデータ信号群LHLLとHLLLが出力し、A
逆転遅駆動信号p g o aの1発駆動が指定され、
時分針4a、4bは遅れの方向に1発修正され、左方向
(ト)に連続的に回転させると、マイコン9がスイッチ
S3の連続的な0N−OFFを検出し0ボート15より
連続駆動指定信号DsHが出力し、A逆転遅駆動信号p
 g o aの連続駆動が指定され、時分針4a、4b
は遅れの方向に連続修正される。
初期設定ボタン乙のブツシュ操作により、スイッチS4
が働き、マイコン9のリセットが行われる。
月(1%正ダボタン31ブツシュ操作により、スイッチ
S、が働き、0ポート15より2ワードのデータ信号群
HLHLとHLLLが出力し、B正転早駆動信号psh
bの1発駆動が指定され、月針5aは進み方向に1発修
正され、月修正ボタン61を押しahると、マイコン9
がスイッチS、の連続的なONを検出し、0ポート15
より連続駆動指定信号D5Hが出力し、B正転早駆動信
号pshbの連続駆動が指定され、方針5aは進みの方
向に連続修正される。日修正ボタン62のブツシュ操作
により、スイッチS6が働き、0ポート15より2ワー
ドのデータ信号群HLLHとHLLLが出力し、C正転
早駆動信号p sheの一発駆動が指定され、日針6a
は進み方向に1発修正され、日修正ボタン62を押し続
けると、マイコン9がスイッチS6の連続的なONを検
出し、0ポート15より連続駆動指定信号り、Hが出力
し、C正転早駆動信号pmheの連続駆動が指定され、
日針5aは進み方向に連続修正される。曜修正ボタン6
6のブツシュ操作により、スイッチS7が働き、0ポー
ト15より2ワードのデータ信号群HLHHとHLLL
が出力し、D正転単駆動信号pshdの1発駆動が指定
され、曜針7aは進み方向に1発修正され、曜修正ボタ
ン66を押し続けると、マイコン9がスイッチS、の連
続的なONを検出し、0ポート15より連続駆動指定信
号り、Hが出力し、D正転単駆動信号pshdの連続駆
動が指定され、曜針7aは進みの方向に連続修正される
次に、電池投入後の初期設定動作について説明する。先
づ初期設定ボタン31をブツシュ操作し、マイコン9を
リセットする。続いて時刻表示な0時0分に合わせる。
リューズ2を1段引きの位置に設定して時分針4a、4
bを進み方向に修正したい場合は右方向刊に回転させ、
時分針4a。
4bを遅れ方向に修正したい場合は左方岡山)に回転さ
せる。尚、リーーズ2を1段引きの位置にすることによ
りマイコン9の秒カウント動作は停止する。時刻表示が
O時O分になったところで、カレンダー表示を1月1日
日曜に合わせる。リューズ2は1段引きの位置のままで
、月修正ボタン31をブツシュ操作により方針5aを進
み方向に修正し、続いて日修正ボタン62をブツシュ操
作により日針6aを進み方向に修正し、最後に曜修正ボ
タン36をブツシュ操作により曜針7aを進み方向に修
正する。カレンダー表示が1月1日日曜になったところ
で、リエーズ2は1段引きの状態のままで、初期設定ボ
タン6を再びブツシュ操作に行〜・、マイコン9内のカ
ウンタの初期設定を行う。
次に、時刻表示とカレンダー表示の修正につ(・て説明
する。例えば、現在時刻が午前10時O分で現在カレン
ダーが3月31日木曜とする。リューズ2を1段引きの
状態のままで右方向刊に回転させ、時分針4a、4bを
進みの方向に修正する。
予め2分程度の余裕をみて10時2分に合わせてお(。
次に月修正ボタン61のブツシュ操作により方針5aを
3月に合わせ、日修正ボタン62のブツシュ操作により
日針6aを31日に合わせ、曜修正ボタン66のブツシ
ュ操作により曜針7aを木曜に合わせる。現在カレンダ
ーの修正が終了し、現在時刻が丁度午前10時2分とな
った所でリューズ2を1段引きの位置より押し込む。こ
れによりマイコン9内ではカウントが始まり、通常動作
状態となる。
最後に、通常動作について説明する。1分経過毎に前記
0ボート15内の出力端子00〜0□から2ワードのデ
ータ信号群LLLLとHLLLがまた出力端子O1から
負荷補償指定信号D4Hが出力され、A負荷補償駆動信
号ptkaの駆動数1発が指定され、時分針4a、4b
は駆動される。
午前10時2分より13時間58分経過するとOポート
15内の出力端子0゜〜03より2ワードのデータ信号
群LLLLとHLLLがまた出力端子04から負荷補償
指定信号D4Hが出力され、A負荷補償駆動信号:Pf
kaの駆動数1発が指定され、時分針4a、4bは駆動
される。続いて出力端子0゜〜0.より2ワードのデー
タ信号群LLHLとHLLLがまた出力端子04から負
荷補償指定信号D4Hが出力され、B負荷補償駆動信号
Pfkbの駆動数1発が指定され、方針5aは駆動され
る。読(・て出力端子06−0.より2ワードのデータ
信号群LLLHとHLLLがまた出力端子04から負荷
補償指定信号D4Hが出力され、C負荷補償駆動信号p
fkcの駆動数1発が指定され、日針6aは駆動される
。続(・て出力端子00〜O8より2ワードのデータ信
号群L LHHとHLLLがまた出力端子o4から負荷
補償指定信号D4Hが出力され、D負荷補償駆動信号P
fkdの駆動数1発が指定され、曜針7aは駆動される
。カレンダー表示と時刻表示は4月1日金曜0時0分と
なる。
以上により動作の説明を終るが、マイコン9のROM1
2内のソフト変更により、カレンダー時計の他、マルチ
タイマー時計、マルチアラーム時計、さらにセンサーの
追加により、水深計、気圧計、脈拍計、温度計、照度計
等のメータ表示付時計の実現も可能である。
〔発明の効果〕
以上の説明で明らかなように、本発明によればマイコン
とモータ駆動用ICを各々独立したC−MOS集積回路
内に設け、マイコン内の書き換え可能な情報内容により
制御され、且つ複数のモータン制御するモータ駆動用I
C内にモータ選択回路とモータ駆動周波数指定回路とモ
ータ回転方向指定回路とモータ駆動パルス数指定回路を
設けたことにより、低コストで且つ短期間に多様化した
商品の開発を可能として(・る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の指針式電子時計の全体ブロック図、第
2図、第3図、第4図は一構成要素であるモータ制御回
路、Aモータ駆動回路、ステータス出力回路の内部構成
図、第5図は本発明の指針式電子時計の外観正面図、第
6図、第7図、第8図は主な電圧波形のチャート図であ
る。 9・・・・・・マイコン、。 17・・・・・・モータ駆動用IC。 22・・・・・・モータ制御回路、 22a・・・・・・モータ選択回路、 22b・・・・・・モータ駆動周波数指定回路、22C
・・・・・・モータ回転方向指定回路、22d・・・・
・・モータ駆動パルス数指定回路、27・・・・・・A
モータ、 28・・・・・・Bモータ、 29・・・・・・Cモータ、 60・・・・・・Dモータ。 第4囚 第5図 第6図 第7図 第8図 」4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の指針表示装置と該指針表示装置を駆動するための
    複数の可逆型ステップモータと該複数の可逆型ステップ
    モータを駆動するための変換機制御回路と該変換機制御
    回路をバスラインを介して制御する情報発生回路を有す
    る指針式電子時計に於いて、 前記変換機制御回路と情報発生回路は各々独立したC−
    MOS集積回路に設けられ、前記変換機制御回路を構成
    するC−MOS集積回路内には、前記情報発生回路より
    発生されるデータ信号を入力とするモータ選択回路と、
    モータ駆動周波数指定回路と、モータ回転方向指定回路
    と、モータ駆動パルス数指定回路と、前記複数の可逆型
    ステップモータを駆動するための複数のモータ駆動回路
    を備えたことを特徴とする指針式電子時計。
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