JPH0126074B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126074B2 JPH0126074B2 JP7034183A JP7034183A JPH0126074B2 JP H0126074 B2 JPH0126074 B2 JP H0126074B2 JP 7034183 A JP7034183 A JP 7034183A JP 7034183 A JP7034183 A JP 7034183A JP H0126074 B2 JPH0126074 B2 JP H0126074B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- emitting diode
- resistor
- emitting diodes
- series circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は発光ダイオードを利用して入力信号レ
ベルを段階的に表示する入力レベル表示装置に関
するものである。
ベルを段階的に表示する入力レベル表示装置に関
するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、スピーカシステムその他のオーデイオ機
器において、入力信号レベルに応じて複数の発光
ダイオードを順次点灯させ、これにより入力信号
レベルを段階的に表示するものが多くなつてき
た。
器において、入力信号レベルに応じて複数の発光
ダイオードを順次点灯させ、これにより入力信号
レベルを段階的に表示するものが多くなつてき
た。
以下、そのような従来の入力レベル表示装置に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図は従来の入力レベル表示装置を示すもの
であり、1〜4は発光ダイオード、5〜8は各発
光ダイオードの逆耐圧防止用のダイオード、9〜
12は互に異なるツエナー電圧を有するツエナー
ダイオード、13〜16は過電流防止用の抵抗で
ある。
であり、1〜4は発光ダイオード、5〜8は各発
光ダイオードの逆耐圧防止用のダイオード、9〜
12は互に異なるツエナー電圧を有するツエナー
ダイオード、13〜16は過電流防止用の抵抗で
ある。
以上のように構成された入力レベル表示装置に
ついて以下その動作を説明する。
ついて以下その動作を説明する。
ツエナーダイオード9〜12のツエナー電圧
は、ツエナーダイオード9が最も低く、ツエナー
ダイオード12が最も高いとする。入力端子に加
わつた入力電圧がツエナーダイオード9のツエナ
ー電圧より低いうちはいずれの発光ダイオードに
も電流が流れず、したがつてすべての発光ダイオ
ードが消灯している。そして入力電圧が大きくな
ると、それに応じて発光ダイオード1,2,3,
4が順次点灯し、入力レベルを表示する。
は、ツエナーダイオード9が最も低く、ツエナー
ダイオード12が最も高いとする。入力端子に加
わつた入力電圧がツエナーダイオード9のツエナ
ー電圧より低いうちはいずれの発光ダイオードに
も電流が流れず、したがつてすべての発光ダイオ
ードが消灯している。そして入力電圧が大きくな
ると、それに応じて発光ダイオード1,2,3,
4が順次点灯し、入力レベルを表示する。
しかしながら、上記の従来の構成では素子数が
多く、コストが高くなるという問題点を有してい
る。
多く、コストが高くなるという問題点を有してい
る。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、
素子数が少く、安価な入力レベル表示装置を提供
することを目的とする。
素子数が少く、安価な入力レベル表示装置を提供
することを目的とする。
発明の構成
本発明は、第1の発光ダイオードと第1の抵抗
の直列回路と、第2の発光ダイオードと第2の抵
抗の直列回路と、第3、第4の発光ダイオードの
直列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直列
回路とを互に並列接続し、この並列接続回路と直
列に第3の抵抗を接続し、上記第1、第5、第6
の発光ダイオードを同一の順電流方向に接続する
とともに、上記第2、第3、第4の発光ダイオー
ドを上記第1、第5、第6の発光ダイオードとは
逆の同一順電流方向に接続し、上記第2の抵抗の
値を上記第1の抵抗の値より大きくし、上記並列
接続回路と上記第3の抵抗の直列回路の両端に電
圧を加え、この電圧のレベルに応じて、上記第1
の発光ダイオード、第2の発光ダイオード、第
3、第4の発光ダイオード、第5、第6の発光ダ
イオードを順次点灯させるようにしたものであ
る。このようにすれば、第1図に示す逆耐圧防止
用ダイオード5〜8、ツエナーダイオード9〜1
2が不要となり、また抵抗の数も少なくすること
ができる。また、第1、第2の抵抗の値をほぼ等
しくし、第5、第6の発光ダイオードと直列に同
一順電流方向にダイオードを接続した場合には、
各発光ダイオードの明るさのばらつきも防止でき
る。
の直列回路と、第2の発光ダイオードと第2の抵
抗の直列回路と、第3、第4の発光ダイオードの
直列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直列
回路とを互に並列接続し、この並列接続回路と直
列に第3の抵抗を接続し、上記第1、第5、第6
の発光ダイオードを同一の順電流方向に接続する
とともに、上記第2、第3、第4の発光ダイオー
ドを上記第1、第5、第6の発光ダイオードとは
逆の同一順電流方向に接続し、上記第2の抵抗の
値を上記第1の抵抗の値より大きくし、上記並列
接続回路と上記第3の抵抗の直列回路の両端に電
圧を加え、この電圧のレベルに応じて、上記第1
の発光ダイオード、第2の発光ダイオード、第
3、第4の発光ダイオード、第5、第6の発光ダ
イオードを順次点灯させるようにしたものであ
る。このようにすれば、第1図に示す逆耐圧防止
用ダイオード5〜8、ツエナーダイオード9〜1
2が不要となり、また抵抗の数も少なくすること
ができる。また、第1、第2の抵抗の値をほぼ等
しくし、第5、第6の発光ダイオードと直列に同
一順電流方向にダイオードを接続した場合には、
各発光ダイオードの明るさのばらつきも防止でき
る。
実施例の説明
第2図は本発明の一実施例を示すものであり、
第1の発光ダイオードD1と第1の抵抗R1が、第
2の発光ダイオードD2と第2の抵抗R2が、第3、
第4の発光ダイオードD3,D4が、更には第5、
第6の発光ダイオードD5,D6が、それぞれ直列
に接続され、これらの直列回路が互いに並列に接
続され、この並列接続回路に対して第3の抵抗
R3が直列に接続されている。なお、第2図から
も明らかなように、第1、第5、第6の発光ダイ
オードD1,D5,D6は同一の順電流方向に接続し、
第2、第3、第4の発光ダイオードはそれらとは
逆の同一順電流方向に接続している。また第2の
抵抗R2の値を第1の抵抗R1の値より大きく設定
している。そして上記並列接続回路と第3の抵抗
R3の直列回路の両端を入力端子17,18とし、
ここに入力電圧を加える。
第1の発光ダイオードD1と第1の抵抗R1が、第
2の発光ダイオードD2と第2の抵抗R2が、第3、
第4の発光ダイオードD3,D4が、更には第5、
第6の発光ダイオードD5,D6が、それぞれ直列
に接続され、これらの直列回路が互いに並列に接
続され、この並列接続回路に対して第3の抵抗
R3が直列に接続されている。なお、第2図から
も明らかなように、第1、第5、第6の発光ダイ
オードD1,D5,D6は同一の順電流方向に接続し、
第2、第3、第4の発光ダイオードはそれらとは
逆の同一順電流方向に接続している。また第2の
抵抗R2の値を第1の抵抗R1の値より大きく設定
している。そして上記並列接続回路と第3の抵抗
R3の直列回路の両端を入力端子17,18とし、
ここに入力電圧を加える。
以上のように構成された本実施例の動作を説明
する。
する。
まず、入力電圧レベルが、第1の発光ダイオー
ドD1の電圧降下電圧(約2V)となると、第1の
発光ダイオードD1が点灯する。このとき、第2
の抵抗R2の値が第1の抵抗R1の値より大きいた
め、第2の発光ダイオードD2は点灯しない。
ドD1の電圧降下電圧(約2V)となると、第1の
発光ダイオードD1が点灯する。このとき、第2
の抵抗R2の値が第1の抵抗R1の値より大きいた
め、第2の発光ダイオードD2は点灯しない。
ところが、入力電圧レベルが第2の発光ダイオ
ードの点灯レベルまで上昇すると、第2の発光ダ
イオードD2も点灯する。
ードの点灯レベルまで上昇すると、第2の発光ダ
イオードD2も点灯する。
さらに入力電圧レベルが上昇し、第2の発光ダ
イオードD2と第2の抵抗R2の両端電圧が第3、
第4の発光ダイオードD3,D4の合計の電圧降下
電圧(約4V)となると、第3、第4の発光ダイ
オードD3,D4が点灯する。
イオードD2と第2の抵抗R2の両端電圧が第3、
第4の発光ダイオードD3,D4の合計の電圧降下
電圧(約4V)となると、第3、第4の発光ダイ
オードD3,D4が点灯する。
さらに入力電圧レベルが上昇して、第1の発光
ダイオードD1と第1の抵抗R1の両端電圧が第5、
第6の発光ダイオードの合計の電圧降下電圧(約
4V)となると、第5、第6の発光ダイオードD5,
D6が点灯する。
ダイオードD1と第1の抵抗R1の両端電圧が第5、
第6の発光ダイオードの合計の電圧降下電圧(約
4V)となると、第5、第6の発光ダイオードD5,
D6が点灯する。
このように上記実施例によれば、第1、第2、
第3の抵抗R1,R2,R3の値を適切に設定するこ
とによつて、従来と同様に入力電圧レベルを段階
的に表示することができる。しかも従来の逆耐圧
防止用ダイオード5〜8、ツエナーダイオード9
〜12を省略し、抵抗の本数も少なくすることが
できる。
第3の抵抗R1,R2,R3の値を適切に設定するこ
とによつて、従来と同様に入力電圧レベルを段階
的に表示することができる。しかも従来の逆耐圧
防止用ダイオード5〜8、ツエナーダイオード9
〜12を省略し、抵抗の本数も少なくすることが
できる。
ところで、上記実施例のように第1、第2の抵
抗R1,R2の値を異ならせると、第1、第2の発
光ダイオードD1,D2を流れる電流値が異なるこ
とになり、その結果第1、第2の発光ダイオード
D1,D2の明るさが変化するという問題がある。
抗R1,R2の値を異ならせると、第1、第2の発
光ダイオードD1,D2を流れる電流値が異なるこ
とになり、その結果第1、第2の発光ダイオード
D1,D2の明るさが変化するという問題がある。
このような問題を解決するためには、第3図に
示すように、第1、第2の抵抗R′1,R′2の値をほ
ぼ等しくし、第5、第6の発光ダイオードD5,
D6と直列にダイオードD7を接続すればよい。こ
のようにすれば、第1の発光ダイオードD1と第
1の抵抗R1の両端電圧が、第5、第6の発光ダ
イオードD5,D6とダイオードDの合計の電圧降
下電圧(約5V)となつたときに、第5、第6の
発光ダイオードD5,D6が点灯することになる。
したがつて、この場合も第2図の実施例と同様に
入力電圧レベルを段階的に表示することができ
る。しかも第1、第2の抵抗R1′,R2′の値が等し
い又は近いから、第1、第2の発光ダイオード
D1,D2の明るさが異なるという問題もなくなる。
示すように、第1、第2の抵抗R′1,R′2の値をほ
ぼ等しくし、第5、第6の発光ダイオードD5,
D6と直列にダイオードD7を接続すればよい。こ
のようにすれば、第1の発光ダイオードD1と第
1の抵抗R1の両端電圧が、第5、第6の発光ダ
イオードD5,D6とダイオードDの合計の電圧降
下電圧(約5V)となつたときに、第5、第6の
発光ダイオードD5,D6が点灯することになる。
したがつて、この場合も第2図の実施例と同様に
入力電圧レベルを段階的に表示することができ
る。しかも第1、第2の抵抗R1′,R2′の値が等し
い又は近いから、第1、第2の発光ダイオード
D1,D2の明るさが異なるという問題もなくなる。
発明の効果
本発明は、第1の発光ダイオードと、第1の抵
抗の直列回路と、第2の発光ダイオードと第2の
抵抗の直列回路と、第3、第4の発光ダイオード
の直列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直
列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直列回
路とを互に並列接続し、この並列接続回路と直列
に第3の抵抗を接続し、上記第1、第5、第6の
発光ダイオードを同一の順電流方向に接続すると
ともに、上記第2、第3、第4の発光ダイオード
を上記第1、第5、第6の発光ダイオードとは逆
の同一順電流方向に接続し、上記第1の抵抗の値
を上記第2の抵抗の値より小さくし、上記並列接
続回路と上記第3の抵抗の直列回路の両端に電圧
を加え、この電圧のレベルに応じて、上記第1の
発光ダイオード、第2の発光ダイオード、第3、
第4の発光ダイオード、第5、第6の発光ダイオ
ードを順次点灯させるようにしたものであるか
ら、第1、第2、第3の抵抗の値を適切に設定す
ることによつて、従来と全く同様に入力電圧レベ
ルを段階的に表示することができ、しかも素子数
を大幅に削減することができる。また、第1、第
2の抵抗の値をほぼ等しくし、第5、第6の発光
ダイオードと直列に同一順電流方向にダイオード
を接続すれば、各発光ダイオードの明るさのばら
つきも防止することができる。
抗の直列回路と、第2の発光ダイオードと第2の
抵抗の直列回路と、第3、第4の発光ダイオード
の直列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直
列回路と、第5、第6の発光ダイオードの直列回
路とを互に並列接続し、この並列接続回路と直列
に第3の抵抗を接続し、上記第1、第5、第6の
発光ダイオードを同一の順電流方向に接続すると
ともに、上記第2、第3、第4の発光ダイオード
を上記第1、第5、第6の発光ダイオードとは逆
の同一順電流方向に接続し、上記第1の抵抗の値
を上記第2の抵抗の値より小さくし、上記並列接
続回路と上記第3の抵抗の直列回路の両端に電圧
を加え、この電圧のレベルに応じて、上記第1の
発光ダイオード、第2の発光ダイオード、第3、
第4の発光ダイオード、第5、第6の発光ダイオ
ードを順次点灯させるようにしたものであるか
ら、第1、第2、第3の抵抗の値を適切に設定す
ることによつて、従来と全く同様に入力電圧レベ
ルを段階的に表示することができ、しかも素子数
を大幅に削減することができる。また、第1、第
2の抵抗の値をほぼ等しくし、第5、第6の発光
ダイオードと直列に同一順電流方向にダイオード
を接続すれば、各発光ダイオードの明るさのばら
つきも防止することができる。
第1図は従来の入力レベル表示装置の回路図、
第2図、第3図は本発明の第1、第2の実施例の
回路図である。 D1〜D6……第1〜第6の発光ダイオード、R1,
R1′……第1の抵抗、R2,R2′……第2の抵抗、
R3……第3の抵抗、D……ダイオード、17,
18……入力端子。
第2図、第3図は本発明の第1、第2の実施例の
回路図である。 D1〜D6……第1〜第6の発光ダイオード、R1,
R1′……第1の抵抗、R2,R2′……第2の抵抗、
R3……第3の抵抗、D……ダイオード、17,
18……入力端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1の発光ダイオードと第1の抵抗の直列回
路と、第2の発光ダイオードと第2の抵抗の直列
回路と、第3、第4の発光ダイオードの直列回路
と、第5、第6の発光ダイオードの直列回路とを
互に並列接続し、この並列接続回路と直列に第3
の抵抗を接続し、上記第1、第5、第6の発光ダ
イオードを同一の順電流方向に接続するととも
に、上記第2、第3、第4の発光ダイオードを上
記第1、第3、第4の発光ダイオードとは逆の同
一順電流方向に接続し、上記第2の抵抗の値を上
記第1の抵抗の値より大きくし、上記並列接続回
路と上記第3の抵抗の直列回路の両端に電圧を加
え、この電圧のレベルに応じて、上記第1の発光
ダイオード、第2の発光ダイオード、第3、第4
の発光ダイオード、第5、第6の発光ダイオード
を順次点灯させるようにした入力レベル表示装
置。 2 第1の発光ダイオードと第1の抵抗の直列回
路と、第2の発光ダイオードと第2の抵抗の直列
回路と、第3、第4の発光ダイオードの直列回路
と、第5、第6の発光ダイオードとダイオードの
直列回路とを互に並列接続し、この並列接続回路
と直列に第3の抵抗を接続し、上記第1、第5、
第6の発光ダイオード及び上記ダイオードを同一
の順電流方向に接続するとともに上記第2、第
3、第4の発光ダイオードを上記第1、第5、第
6の発光ダイオードとは逆の同一順電流方向に接
続し、上記第1の抵抗の値を上記第2の抵抗の値
とほぼ等しくして上記並列接続回路と上記第3の
抵抗の直列回路の両端に電圧を加え、この電圧の
レベルに応じて、上記第1の発光ダイオード、第
2の発光ダイオード、第3、第4の発光ダイオー
ド、第5、第6の発光ダイオードを順次点灯させ
るようにした入力レベル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070341A JPS59195276A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 入力レベル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58070341A JPS59195276A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 入力レベル表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59195276A JPS59195276A (ja) | 1984-11-06 |
| JPH0126074B2 true JPH0126074B2 (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=13428613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58070341A Granted JPS59195276A (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 入力レベル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59195276A (ja) |
-
1983
- 1983-04-20 JP JP58070341A patent/JPS59195276A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59195276A (ja) | 1984-11-06 |
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