JPH01261042A - ループ伝送路アクセス方式 - Google Patents
ループ伝送路アクセス方式Info
- Publication number
- JPH01261042A JPH01261042A JP63089661A JP8966188A JPH01261042A JP H01261042 A JPH01261042 A JP H01261042A JP 63089661 A JP63089661 A JP 63089661A JP 8966188 A JP8966188 A JP 8966188A JP H01261042 A JPH01261042 A JP H01261042A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- transmission
- loop
- token
- signal line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 90
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 5
- 230000006854 communication Effects 0.000 abstract description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明はループ伝送路へのアクセス制御方式に関し、特
にトークンパッシング方式における送信時のロングフレ
ーム障害検出時に送信を中止し。
にトークンパッシング方式における送信時のロングフレ
ーム障害検出時に送信を中止し。
トークンフレームを再生するループ伝送路アクセス方式
に関する。
に関する。
[従来の技術]
従来、この種のループ伝送路へのアクセス方式は、uフ
レームの送信中に、送信フレームのバイト数をカウント
し、規定の最大長を越えたことを検出する検出手段を備
え、送信ロングフレーム障害を検出した際には、情報フ
レームの送信を中止する様になっていた。
レームの送信中に、送信フレームのバイト数をカウント
し、規定の最大長を越えたことを検出する検出手段を備
え、送信ロングフレーム障害を検出した際には、情報フ
レームの送信を中止する様になっていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述した従来のループ伝送路へのアクセ
ス方式は、情報フレームの送信中、送信フレームのバイ
ト数をカウントし、規定の最大長を越えたことを検出す
る検出手段を備え、送信ロングフレーム障害を検出した
際には、情報フレームの送信を中止する様になっていた
が、そのときトークンフレームを再生し、ループ上へ送
出しない為、送信ロングフレーム障害が起った場合、必
ずループ上ではトークンフレーム紛失障害が発生し、そ
れをソフトウェアが認識してトークンフレームを再生し
ていたので、トークン紛失から再生までの時間が長く、
その間通信ができず、ノードのバッファメモリに情報フ
レームが蓄積するという欠点があった。
ス方式は、情報フレームの送信中、送信フレームのバイ
ト数をカウントし、規定の最大長を越えたことを検出す
る検出手段を備え、送信ロングフレーム障害を検出した
際には、情報フレームの送信を中止する様になっていた
が、そのときトークンフレームを再生し、ループ上へ送
出しない為、送信ロングフレーム障害が起った場合、必
ずループ上ではトークンフレーム紛失障害が発生し、そ
れをソフトウェアが認識してトークンフレームを再生し
ていたので、トークン紛失から再生までの時間が長く、
その間通信ができず、ノードのバッファメモリに情報フ
レームが蓄積するという欠点があった。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記課題を解決し、ループ上の1つのノードの
送信ロングフレーム障害時に、障害の無い他のノードの
通信を中断することなく、他ノードへの悪影響を防止し
たループ伝送路アクセス方式を提供することを目的とす
る。
送信ロングフレーム障害時に、障害の無い他のノードの
通信を中断することなく、他ノードへの悪影響を防止し
たループ伝送路アクセス方式を提供することを目的とす
る。
上記目的を達成するため本発明に係るループ伝送路アク
セス方式は、複数個のノードと該ノードを環状に結ぶ伝
送路からなるループ型ネットワークで、該ループ上には
特定パターンのトークンフレームが1個巡回しており、
各ノードは該トークンフレームを捕捉したとき送信権が
獲得され、最大長が規定された情報フレームの送信を可
地とし、該情報フレームの送信完了後、再度トークンフ
レームをループ上へ送出可能なループ型ネットワークの
7−ド内のループ伝送路へのアクセス部において、前記
情報フレームの送信中に、送信フレームのフレーム長を
カウントし、規定の最大長を越えたことを検出しパルス
を発生する送信ロングフレーム検出部と、外部装置より
情報フレームの送信要求を受けたとき、トークンフレー
ムを捕捉し、前記情報フレームを送信し、送信中であっ
ても前記送信ロングフレーム検出部からのパルスを受け
ると、送信を中止する情報フレーム送信部と、前記送信
ロングフレーム検出部からのパルスを受けるとトークン
フレームを再生してループ上へ送出するトークンフレー
ム再生部とを設けたものである。
セス方式は、複数個のノードと該ノードを環状に結ぶ伝
送路からなるループ型ネットワークで、該ループ上には
特定パターンのトークンフレームが1個巡回しており、
各ノードは該トークンフレームを捕捉したとき送信権が
獲得され、最大長が規定された情報フレームの送信を可
地とし、該情報フレームの送信完了後、再度トークンフ
レームをループ上へ送出可能なループ型ネットワークの
7−ド内のループ伝送路へのアクセス部において、前記
情報フレームの送信中に、送信フレームのフレーム長を
カウントし、規定の最大長を越えたことを検出しパルス
を発生する送信ロングフレーム検出部と、外部装置より
情報フレームの送信要求を受けたとき、トークンフレー
ムを捕捉し、前記情報フレームを送信し、送信中であっ
ても前記送信ロングフレーム検出部からのパルスを受け
ると、送信を中止する情報フレーム送信部と、前記送信
ロングフレーム検出部からのパルスを受けるとトークン
フレームを再生してループ上へ送出するトークンフレー
ム再生部とを設けたものである。
[実施例]
次に、本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例によるループ伝送路アクセス
方式の構成を示すブロック図である。
方式の構成を示すブロック図である。
同図において、11は送信ロングフレーム検出部、12
は送信ロングフレームを検出した結果を通知するロング
フレーム通知信号線、13は情報フレーム送信部、14
は情報フレームデータ送信用信号線、15は情報フレー
ム送信要求信号線、16はトークンフレーム受信通知信
号線であり、情報フレーム送信要求信号線15をアクテ
ィブとして情報フレームの送信要求を行ない、トークン
フレーム受信通知信号1i16よりトークンフレーム受
信通知があったとき、情報フレームデータ送信用信号線
14からの情報フレームデータを、情報フレーム送信部
13は送信し始める。
は送信ロングフレームを検出した結果を通知するロング
フレーム通知信号線、13は情報フレーム送信部、14
は情報フレームデータ送信用信号線、15は情報フレー
ム送信要求信号線、16はトークンフレーム受信通知信
号線であり、情報フレーム送信要求信号線15をアクテ
ィブとして情報フレームの送信要求を行ない、トークン
フレーム受信通知信号1i16よりトークンフレーム受
信通知があったとき、情報フレームデータ送信用信号線
14からの情報フレームデータを、情報フレーム送信部
13は送信し始める。
情報フレーム送信部13は、送信中、送信ロングフレー
ム検出部11が検出したロングフレーム検出パルスをロ
ングフレーム通知信号線12より受けた場合、送信を中
止する。
ム検出部11が検出したロングフレーム検出パルスをロ
ングフレーム通知信号線12より受けた場合、送信を中
止する。
17は情報フレーム送信部が出力する情報フレーム送信
完信号線、18はトークンフレーム送出要求信号線、1
9は3人力ORゲート、IAは3人力ORゲートの出力
信号線、IBはトークンフレーム再生部である。トーク
ンフレーム再生部IBは情報フレーム送信部13が送信
部を情報フレーム送信完信号!117で通知したとき、
または外部装置、あるいはソフトウェアが必要と判断し
てトークンフレー、ム発生を要求したとき、または送信
ロングフレーム検出部11がロングフレーム検出通知を
ロングフレーム通知信号線12で通知した場合にトーク
ンフレームをループ上へ送出する。
完信号線、18はトークンフレーム送出要求信号線、1
9は3人力ORゲート、IAは3人力ORゲートの出力
信号線、IBはトークンフレーム再生部である。トーク
ンフレーム再生部IBは情報フレーム送信部13が送信
部を情報フレーム送信完信号!117で通知したとき、
または外部装置、あるいはソフトウェアが必要と判断し
てトークンフレー、ム発生を要求したとき、または送信
ロングフレーム検出部11がロングフレーム検出通知を
ロングフレーム通知信号線12で通知した場合にトーク
ンフレームをループ上へ送出する。
ICは通過フレーム制御部、10は通過フレームデータ
信号線であり、自ノードを通知するフレームがあれば、
そのときフレームの送信中でなければそのフレームの通
過を許す0通過フレームのないときは、通常アイドルパ
ターンを送出する。IEは情報フレーム送信部13の情
報フレーム送信データ出力信号線、1Fはトークンフレ
ーム再生部IBのトークンフレーム送出信号線、IGは
通過フレーム制御部ICの通過フレームデータ、あるい
はアイドルパターン送出信号線、IHは情報フレーム送
信部13が、情報フレームを送信するときに要求する情
報フレーム送信要求信号線、IIはトークンフレーム再
生部IBが、トークンフレームをループ上へ送出要求す
るトークンフレーム送信要求信号線、IJは3人カセレ
クタ、1には3人力セレクタIJの出力信号線である。
信号線であり、自ノードを通知するフレームがあれば、
そのときフレームの送信中でなければそのフレームの通
過を許す0通過フレームのないときは、通常アイドルパ
ターンを送出する。IEは情報フレーム送信部13の情
報フレーム送信データ出力信号線、1Fはトークンフレ
ーム再生部IBのトークンフレーム送出信号線、IGは
通過フレーム制御部ICの通過フレームデータ、あるい
はアイドルパターン送出信号線、IHは情報フレーム送
信部13が、情報フレームを送信するときに要求する情
報フレーム送信要求信号線、IIはトークンフレーム再
生部IBが、トークンフレームをループ上へ送出要求す
るトークンフレーム送信要求信号線、IJは3人カセレ
クタ、1には3人力セレクタIJの出力信号線である。
ここで、情報フレーム送信データ出力信号線IE、トー
クンフレーム送出信号線IF、通過フレームデータ、ア
イドルパターン送出信号線IGは3人力セレクタIJの
各入力であり、情報フレーム送信要求信号線IH、トー
クンフレーム送信要求信号線IIは3人力セレクタIJ
の選択制御信号入力である。3人力セレクタIJは、情
報フレーム送信部13が情報フレーム送信データ出力信
号線IEより情報フレームを逼信する場合に、情報フレ
ーム送信要求信号線IHをアクティブとする為、そのと
き情報フレーム送信データ出力信号線IEを選択し出力
信号線IKに出力する。また、トークンフレーム再生部
IBがトークンフレーム送出信号線lFよリド−クンフ
レームを送出する場合、トークンフレーム送信要求信号
線IIをアクティブとして送信要求する為、3人力セレ
クタIJは、トークンフレーム送出信号線IFを入力と
して選択し出力信号線IKへ出力する。情報フレーム送
信要求信号線IH、トークンフレーム送信要求信号線I
I両方ともアクティブのときは、トークンフレーム送出
信号線IFを3人力セレクタIJは選択する。
クンフレーム送出信号線IF、通過フレームデータ、ア
イドルパターン送出信号線IGは3人力セレクタIJの
各入力であり、情報フレーム送信要求信号線IH、トー
クンフレーム送信要求信号線IIは3人力セレクタIJ
の選択制御信号入力である。3人力セレクタIJは、情
報フレーム送信部13が情報フレーム送信データ出力信
号線IEより情報フレームを逼信する場合に、情報フレ
ーム送信要求信号線IHをアクティブとする為、そのと
き情報フレーム送信データ出力信号線IEを選択し出力
信号線IKに出力する。また、トークンフレーム再生部
IBがトークンフレーム送出信号線lFよリド−クンフ
レームを送出する場合、トークンフレーム送信要求信号
線IIをアクティブとして送信要求する為、3人力セレ
クタIJは、トークンフレーム送出信号線IFを入力と
して選択し出力信号線IKへ出力する。情報フレーム送
信要求信号線IH、トークンフレーム送信要求信号線I
I両方ともアクティブのときは、トークンフレーム送出
信号線IFを3人力セレクタIJは選択する。
また、情報フレーム送信要求信号線IH、トークンフレ
ーム送信要求信号線IIの両方がアクティブでないとき
は1通知フレーム制御部tCの出力の通過フレームデー
タ、アイドルパターン送出信号線IGを3人力セレクタ
IJは選択し、出力信号線IKに出力する。
ーム送信要求信号線IIの両方がアクティブでないとき
は1通知フレーム制御部tCの出力の通過フレームデー
タ、アイドルパターン送出信号線IGを3人力セレクタ
IJは選択し、出力信号線IKに出力する。
次に1本実施例の動作について説明する。
上記の構成によりループ型ネットワークの7−ドのアク
セス部において、情報フレームの送信中、送信フレーム
が規定の最大長を越えた場合には、送信ロングフレーム
障害を検出し、同時にフレームの送信動作を中止し、ト
ークンフレームを再生し、ループ上へ送出することによ
り、ループ上の1つのノードの送信ロングフレーム障害
時に、従来の様にトークンフレーム紛失が発生しない為
、障害の無い他のノードの通信に悪影響を及ぼさないと
いう長所が得られる。
セス部において、情報フレームの送信中、送信フレーム
が規定の最大長を越えた場合には、送信ロングフレーム
障害を検出し、同時にフレームの送信動作を中止し、ト
ークンフレームを再生し、ループ上へ送出することによ
り、ループ上の1つのノードの送信ロングフレーム障害
時に、従来の様にトークンフレーム紛失が発生しない為
、障害の無い他のノードの通信に悪影響を及ぼさないと
いう長所が得られる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、ループ型ネットワークの
ノードのアクセス部において、情報フレームの送信中、
送信フレームが規定の最大長を越えた場合には、送信ロ
ングフレーム障害を検出し、同時にフレームの送@動作
を中止し、その後すぐにトークンフレームを再生し、ル
ープ上へ送出することにより、ループ上の1つのノード
の送信ロングフレーム障害時に、従来の様にトークンフ
レーム紛失が発生しない為、障害の無い他のノードの通
信を中断することはなく、他ノードに悪影響を及ぼさな
いとう効果が得られる。
ノードのアクセス部において、情報フレームの送信中、
送信フレームが規定の最大長を越えた場合には、送信ロ
ングフレーム障害を検出し、同時にフレームの送@動作
を中止し、その後すぐにトークンフレームを再生し、ル
ープ上へ送出することにより、ループ上の1つのノード
の送信ロングフレーム障害時に、従来の様にトークンフ
レーム紛失が発生しない為、障害の無い他のノードの通
信を中断することはなく、他ノードに悪影響を及ぼさな
いとう効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例によるループ伝送路アクセス
方式の構成を示すブロック図である。 11:送信ロングフレーム検出部 13:情報フレーム送信部 19:3人力ORゲート 1B=ト一クンフレーム再生部 IC二通過フレーム制御部 ■D=通過フレームデータ入力信号線 lE:情報フレーム送信データ出力信号線IF=トーク
ンフレーム送出信号線 1G=通過フレームデータ、アイドルパターン送出信号
線 15、IH:情報フレーム送信要求信号線IIニド−ク
ンフレーム送信要求信号線IJ:3人力セレクタ 1に=出力信号線
方式の構成を示すブロック図である。 11:送信ロングフレーム検出部 13:情報フレーム送信部 19:3人力ORゲート 1B=ト一クンフレーム再生部 IC二通過フレーム制御部 ■D=通過フレームデータ入力信号線 lE:情報フレーム送信データ出力信号線IF=トーク
ンフレーム送出信号線 1G=通過フレームデータ、アイドルパターン送出信号
線 15、IH:情報フレーム送信要求信号線IIニド−ク
ンフレーム送信要求信号線IJ:3人力セレクタ 1に=出力信号線
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個のノードと該ノードを環状に結ぶ伝送路からなる
ループ型ネットワークで、該ループ上には特定パターン
のトークンフレームが1個巡回しており、各ノードは該
トークンフレームを捕捉したとき送信権が獲得され、最
大長が規定された情報フレームの送信を可能とし、該情
報フレームの送信完了後、再度トークンフレームをルー
プ上へ送出可能なループ型ネットワークのノード内のル
ープ伝送路へのアクセス部において、 前記情報フレームの送信中に、送信フレームのフレーム
長をカウントし、規定の最大長を越えたことを検出しパ
ルスを発生する送信ロングフレーム検出部と、 外部装置より情報フレームの送信要求を受けたとき、ト
ークンフレームを捕捉し、前記情報フレームを送信し、
送信中であっても前記送信ロングフレーム検出部からの
パルスを受けると、送信を中止する情報フレーム送信部
と、 前記送信ロングフレーム検出部からのパルスを受けると
トークンフレームを再生してループ上へ送出するトーク
ンフレーム再生部とを設けたことを特徴とするループ伝
送路アクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089661A JPH01261042A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ループ伝送路アクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089661A JPH01261042A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ループ伝送路アクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01261042A true JPH01261042A (ja) | 1989-10-18 |
Family
ID=13976938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089661A Pending JPH01261042A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ループ伝送路アクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01261042A (ja) |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP63089661A patent/JPH01261042A/ja active Pending
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