JPH0126262B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0126262B2 JPH0126262B2 JP56029156A JP2915681A JPH0126262B2 JP H0126262 B2 JPH0126262 B2 JP H0126262B2 JP 56029156 A JP56029156 A JP 56029156A JP 2915681 A JP2915681 A JP 2915681A JP H0126262 B2 JPH0126262 B2 JP H0126262B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- capacitor
- switching element
- resistor
- discharge tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、写真撮影の際に人工光源として有用
されるストロボ装置に関し、特に電源電池の浪費
を防止する電源浪費防止装置に関する。
されるストロボ装置に関し、特に電源電池の浪費
を防止する電源浪費防止装置に関する。
電源浪費を防止できる従来の装置として、長時
間の使用がない場合に、コンデンサの充電により
DC−DCコンバータを動作させているトランジス
タのベース電流を遮断し、このトランジスタをオ
フにしてDC−DCコンバータの動作を停止させ、
それによつて電源浪費を防止してするものが提案
されている(特開昭50−62734号公報)。これは、
長時間使用されてない場合に、コンデンサの充電
によりDC−DCコンバータを使用させているトラ
ンジスタのベース電流を遮断し、このトランジス
タをオフにしてDC−DCコンバータの動作を停止
させ、それによつて電源浪費を防止している。
間の使用がない場合に、コンデンサの充電により
DC−DCコンバータを動作させているトランジス
タのベース電流を遮断し、このトランジスタをオ
フにしてDC−DCコンバータの動作を停止させ、
それによつて電源浪費を防止してするものが提案
されている(特開昭50−62734号公報)。これは、
長時間使用されてない場合に、コンデンサの充電
によりDC−DCコンバータを使用させているトラ
ンジスタのベース電流を遮断し、このトランジス
タをオフにしてDC−DCコンバータの動作を停止
させ、それによつて電源浪費を防止している。
しかし、これは、使用しない時間の計時を別設
の遅延回路でするというものであり、この遅延回
路の動作に伴つて上記コンデンサを充電して、
DC−DCコンバータタ回路を動作させあるいは停
止させるトランジスタを非導通にさせるためのコ
ンデンサのほかに、遅延回路を必要とするので、
回路構成が複雑になり、また、コスト的にも高く
なるという問題を有している。
の遅延回路でするというものであり、この遅延回
路の動作に伴つて上記コンデンサを充電して、
DC−DCコンバータタ回路を動作させあるいは停
止させるトランジスタを非導通にさせるためのコ
ンデンサのほかに、遅延回路を必要とするので、
回路構成が複雑になり、また、コスト的にも高く
なるという問題を有している。
本発明は、かかる問題を解決するためにBなさ
れたもので、以下図面を参照しながら説明する。
れたもので、以下図面を参照しながら説明する。
図は、本発明の実施例を示したストロボ装置の
電気回路図であり、図中、1は抵抗10,11,
14,15、トランジスタ12,16、コンデン
サ13からなるタイマー回路、2は発振トランジ
スタ17、発振トランス18等からなる周知の
DC−DCコンバータ回路、3はトリガーコンデン
サ20、シンクロスイツチ21、トリガートラン
ス19、抵抗等からなるトリガー回路、4は主コ
ンデンサ、5は閃光放電管、6はコンデンサ2
2、抵抗23,24、トランジスタ25からなる
リセツト回路、7は電池である電源、8は図示し
ていないシヤツターレリーズロツク機構に連動し
オンすることによりDC−DCコンバータ回路2の
動作を強制的に停止せしめるロツクスイツチ、9
は例えばタツチスイツチで構成される常開の起動
スイツチ、26は抵抗を示している。
電気回路図であり、図中、1は抵抗10,11,
14,15、トランジスタ12,16、コンデン
サ13からなるタイマー回路、2は発振トランジ
スタ17、発振トランス18等からなる周知の
DC−DCコンバータ回路、3はトリガーコンデン
サ20、シンクロスイツチ21、トリガートラン
ス19、抵抗等からなるトリガー回路、4は主コ
ンデンサ、5は閃光放電管、6はコンデンサ2
2、抵抗23,24、トランジスタ25からなる
リセツト回路、7は電池である電源、8は図示し
ていないシヤツターレリーズロツク機構に連動し
オンすることによりDC−DCコンバータ回路2の
動作を強制的に停止せしめるロツクスイツチ、9
は例えばタツチスイツチで構成される常開の起動
スイツチ、26は抵抗を示している。
上記如くの構成において、今、起動スイツチ9
が投入されると、電源7により抵抗10,11を
介して充電されていたコンデンサ13の充電電荷
が放出されることになり、抵抗10,11を介し
て再び電流が流れ始める。この電流は、起動スイ
ツチ9が元の状態に復帰した後コンデンサ13の
充電が完了するまで継続する。即ち、タイマー回
路1の動作としては、所定時間上記抵抗10,1
1を介して電流を流す動作となる。
が投入されると、電源7により抵抗10,11を
介して充電されていたコンデンサ13の充電電荷
が放出されることになり、抵抗10,11を介し
て再び電流が流れ始める。この電流は、起動スイ
ツチ9が元の状態に復帰した後コンデンサ13の
充電が完了するまで継続する。即ち、タイマー回
路1の動作としては、所定時間上記抵抗10,1
1を介して電流を流す動作となる。
抵抗10,11を介して電流が流れると、トラ
ンジスタ12が導通状態となり抵抗14,15を
介して電流が流れることになる。このため、トラ
ンジスタ16が導通状態になされ、このトランジ
スタ16を介して流れる電流がDC−DCコンバー
タ回路2の発振トランジスタ17のベース電流と
して供給されることになり、DC−DCコンバータ
回路2が周知の動作を開始する。
ンジスタ12が導通状態となり抵抗14,15を
介して電流が流れることになる。このため、トラ
ンジスタ16が導通状態になされ、このトランジ
スタ16を介して流れる電流がDC−DCコンバー
タ回路2の発振トランジスタ17のベース電流と
して供給されることになり、DC−DCコンバータ
回路2が周知の動作を開始する。
DC−DCコンバータ回路2が動作を開始する
と、主コンデンサ4、トリガーコンデンサ20お
よびコンデンサ22の充電が行なわれる。
と、主コンデンサ4、トリガーコンデンサ20お
よびコンデンサ22の充電が行なわれる。
この充電動作は、先にも述べたがタイマー回路
1のコンデンサ13の充電が終了するまで、即ち
抵抗10,11を介して流れる電流によりトラン
ジスタ12の導通状態が維持できくなるまで継続
して行なわれる。即ち、タイマー回路1によつて
設定される所定時間が経過すれば発振トランジス
タ17のベース電流の供給がなくなるため、DC
−DCコンバータ回路2は動作を停止し、それま
で充電されていたトリガーコンデンサ20を除く
各コンデンサは自然放電を開始し、最後にはそれ
ぞれ未充電の初期状態になされることになる。
尚、トリガーコンデンサ20は、DC−DCコンバ
ータ回路2よりのエネルギー供給がなくなると、
図面からも明らかではあるが、それまで充電され
ていた充電電荷が抵抗を介して瞬時に放出される
如くに接続されており、即ちこの実施例は、DC
−DCコンバータ回路2の動作が停止すると同時
に閃光発光動作は不可能となる。
1のコンデンサ13の充電が終了するまで、即ち
抵抗10,11を介して流れる電流によりトラン
ジスタ12の導通状態が維持できくなるまで継続
して行なわれる。即ち、タイマー回路1によつて
設定される所定時間が経過すれば発振トランジス
タ17のベース電流の供給がなくなるため、DC
−DCコンバータ回路2は動作を停止し、それま
で充電されていたトリガーコンデンサ20を除く
各コンデンサは自然放電を開始し、最後にはそれ
ぞれ未充電の初期状態になされることになる。
尚、トリガーコンデンサ20は、DC−DCコンバ
ータ回路2よりのエネルギー供給がなくなると、
図面からも明らかではあるが、それまで充電され
ていた充電電荷が抵抗を介して瞬時に放出される
如くに接続されており、即ちこの実施例は、DC
−DCコンバータ回路2の動作が停止すると同時
に閃光発光動作は不可能となる。
これに対し、DC−DCコンバータ回路2が動作
中であり、かつ主コンデンサ4等の充電状態が発
光動作を行なえるいわゆる充電完了状態におい
て、トリガー回路3内のシンクロスイツチ21が
閉成されると、トリガーコンデンサ20の充電電
荷がトリガートランス19、シンクロスイツチ2
1を介して放出されるため、トリガートランス1
9の二次側に発生する高圧パルスにより閃光放電
管5はトリガーされ、主コンデンサ4の充電電荷
を消費して発光する。
中であり、かつ主コンデンサ4等の充電状態が発
光動作を行なえるいわゆる充電完了状態におい
て、トリガー回路3内のシンクロスイツチ21が
閉成されると、トリガーコンデンサ20の充電電
荷がトリガートランス19、シンクロスイツチ2
1を介して放出されるため、トリガートランス1
9の二次側に発生する高圧パルスにより閃光放電
管5はトリガーされ、主コンデンサ4の充電電荷
を消費して発光する。
以上述べた如くの動作が図示した実施例の基本
的な動作であるが、例えば、急に閃光放電管の発
光動作を要しなくなつた場合や急にストロボ装置
を収納しようとした場合、所定時間DC−DCコン
バータ回路を動作せしめるまでもなく瞬時に電源
よりのエネルギー供給を遮断してやれば、より有
効な電源の使用が可能になり、このような機能を
果たすものがロツクスイツチ8、抵抗26であ
る。
的な動作であるが、例えば、急に閃光放電管の発
光動作を要しなくなつた場合や急にストロボ装置
を収納しようとした場合、所定時間DC−DCコン
バータ回路を動作せしめるまでもなく瞬時に電源
よりのエネルギー供給を遮断してやれば、より有
効な電源の使用が可能になり、このような機能を
果たすものがロツクスイツチ8、抵抗26であ
る。
このロツクスイツチ8は、図面からも明らかで
はあるが閉成されることによりコンデンサ13を
抵抗26を介して電源7の両端に接続するもので
あり、この時の電源7によるコンデンサ13の充
電時定数が極めて短かくなるように設定されてい
る。従つて、動作としては、ロツクスイツチ8が
閉成せられれば、即座にコンデンサ13の充電が
完了、即ち、タイマー回路1の計時動作が終了せ
しめられることになり、DC−DCコンバータ回路
2の動作はいうまでもなく停止し、不必要なエネ
ルギーの使用を防止できることになる。尚、上記
ロツクスイツチ8は、閉成せられることによりエ
ネルギーの消費を遮断するものであり簡単に閉成
状態になされる構成であると逆に不都合な点が生
じる恐れがあり、例えば、カメラへの取付状態を
制御するシユーロツク機構等の操作に連動せしめ
る如くの配慮が望まれることはいうまでもない。
はあるが閉成されることによりコンデンサ13を
抵抗26を介して電源7の両端に接続するもので
あり、この時の電源7によるコンデンサ13の充
電時定数が極めて短かくなるように設定されてい
る。従つて、動作としては、ロツクスイツチ8が
閉成せられれば、即座にコンデンサ13の充電が
完了、即ち、タイマー回路1の計時動作が終了せ
しめられることになり、DC−DCコンバータ回路
2の動作はいうまでもなく停止し、不必要なエネ
ルギーの使用を防止できることになる。尚、上記
ロツクスイツチ8は、閉成せられることによりエ
ネルギーの消費を遮断するものであり簡単に閉成
状態になされる構成であると逆に不都合な点が生
じる恐れがあり、例えば、カメラへの取付状態を
制御するシユーロツク機構等の操作に連動せしめ
る如くの配慮が望まれることはいうまでもない。
次に、本発明のストロボ装置は、リセツト回路
を有しており、以上簡単にこのリセツト回路6に
ついて述べておく。
を有しており、以上簡単にこのリセツト回路6に
ついて述べておく。
上述してきたタイマー回路1およびロツクスイ
ツチ8により電源の浪費防止という目的は達成で
きるが、ストロボ装置の場合その使用状態を考え
ると、連続して発光動作を行なわせたい場合が殆
んどである。従つて、電源の浪費防止を中心に考
えた本発明によるタイマー回路1等の構成だけで
あると、一度発光させる毎に起動スイツチ9の操
作が必要となり、装置の取扱い全体を考えるとか
えつて煩わしくなることが考えられる。
ツチ8により電源の浪費防止という目的は達成で
きるが、ストロボ装置の場合その使用状態を考え
ると、連続して発光動作を行なわせたい場合が殆
んどである。従つて、電源の浪費防止を中心に考
えた本発明によるタイマー回路1等の構成だけで
あると、一度発光させる毎に起動スイツチ9の操
作が必要となり、装置の取扱い全体を考えるとか
えつて煩わしくなることが考えられる。
このため、リセツト回路6は構成されたもので
あり、その動作は以下の如くになる。
あり、その動作は以下の如くになる。
即ち、閃光放電管5が発光すると同時にコンデ
ンサ22に蓄えられていた電荷が閃光放電管5、
抵抗23,24を介して放出されるため、抵抗2
4の両端の降下電圧によりトランジスタ25が導
通状態になされる。トランジスタ25は、コンデ
ンサ13と並列接続されているため、上記如くの
動作により導通状態になされると、コンデンサ1
3の充電電荷が瞬時に放出されてしまうことにな
る。即ち、起動スイツチ9が投入された場合と全
く同一の状態となり、このため、コンデンサ13
の充電が開始され、もちろんDC−DCコンバータ
回路2の動作も再開される。
ンサ22に蓄えられていた電荷が閃光放電管5、
抵抗23,24を介して放出されるため、抵抗2
4の両端の降下電圧によりトランジスタ25が導
通状態になされる。トランジスタ25は、コンデ
ンサ13と並列接続されているため、上記如くの
動作により導通状態になされると、コンデンサ1
3の充電電荷が瞬時に放出されてしまうことにな
る。即ち、起動スイツチ9が投入された場合と全
く同一の状態となり、このため、コンデンサ13
の充電が開始され、もちろんDC−DCコンバータ
回路2の動作も再開される。
以上のように、リセツト回路6は、閃光放電管
5が発光せしめられればタイマー回路1を計時動
作を開始できる状態に復帰させるものであり、先
に述べた取扱い上の煩わしさを取除くものであ
る。
5が発光せしめられればタイマー回路1を計時動
作を開始できる状態に復帰させるものであり、先
に述べた取扱い上の煩わしさを取除くものであ
る。
以上述べたように本発明のストロボ装置は、タ
イマー回路のコンデンサの充電だけに基きDC−
DCコンバータ回路の動作を維持、停止するもの
であり、別に遅延回路を設けていないので、回路
構成を簡単に、且つコスト高にならないものにす
ることができる。
イマー回路のコンデンサの充電だけに基きDC−
DCコンバータ回路の動作を維持、停止するもの
であり、別に遅延回路を設けていないので、回路
構成を簡単に、且つコスト高にならないものにす
ることができる。
図は本発明によるストロボ装置の実施例を示し
た電気回路図である。 1……タイマー回路、2……DC−DCコンバー
タ回路、3……トリガー回路、4……主コンデン
サ、5……閃光放電管、6……リセツト回路、7
……電源、8……ロツクスイツチ、9……起動ス
イツチ、10,11……抵抗、13……コンデン
サ、12,16……トランジスタ、17……発振
トランジスタ。
た電気回路図である。 1……タイマー回路、2……DC−DCコンバー
タ回路、3……トリガー回路、4……主コンデン
サ、5……閃光放電管、6……リセツト回路、7
……電源、8……ロツクスイツチ、9……起動ス
イツチ、10,11……抵抗、13……コンデン
サ、12,16……トランジスタ、17……発振
トランジスタ。
Claims (1)
- 1 電源電池と、発振トランスと発振トランジス
タ等を有し、前記電源電池を昇圧して主コンデン
サを充電するDC−DCコンバータ回路と、前記主
コンデンサの充電電荷を消費して発光する閃光放
電管と、前記閃光放電管をトリガーするトリガー
回路と、前記発振トランジスタのベース電流供給
ループに設けられる第1のスイツチング素子と、
第1の抵抗を介して前記電源電池より充電される
コンデンサと第2のスイツチング素子を有し、前
記コンデンサの充電中に前記第1の抵抗を通して
流れる電流により前記第2のスイツチング素子が
導通し前記第1のスイツチング素子を導通させる
タイマー回路と、前記コンデンサに並列接続され
る常開の起動スイツチと、前記第1の抵抗より抵
抗値の低い第2の抵抗とロツクスイツチとの直列
体より成り、前記第1の抵抗に並列接続され前記
タイマー回路のコンデンサを急速充電させる回路
と、前記常開スイツチに並列接続される第3のス
イツチング素子と前記閃光放電管の発光に伴つて
電圧を発生し、前記第3のスイツチング素子に与
えて前記第3のスイツチング素子を導通させる電
圧発生回路とからなるリセツト回路とを有してな
るストロボ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56029156A JPS57145534A (en) | 1981-02-27 | 1981-02-27 | Power source waste preventing device in power source circuit |
| US06/311,611 US4479076A (en) | 1980-10-15 | 1981-10-15 | Power saving device for electronic flash |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56029156A JPS57145534A (en) | 1981-02-27 | 1981-02-27 | Power source waste preventing device in power source circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57145534A JPS57145534A (en) | 1982-09-08 |
| JPH0126262B2 true JPH0126262B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=12268396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56029156A Granted JPS57145534A (en) | 1980-10-15 | 1981-02-27 | Power source waste preventing device in power source circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57145534A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5062734A (ja) * | 1973-10-05 | 1975-05-28 |
-
1981
- 1981-02-27 JP JP56029156A patent/JPS57145534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57145534A (en) | 1982-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4039898A (en) | Electronic flash apparatus | |
| US6826365B1 (en) | Battery saving flash charger control | |
| US4426144A (en) | Power supply unit shared by camera's motor drive and electronic flash | |
| US4323822A (en) | Electric flash device | |
| US4496939A (en) | Power indicator apparatus for a DC to DC flyback converter | |
| US4310785A (en) | Electronic photographic flash apparatus | |
| JPS6237770B2 (ja) | ||
| JPH0126262B2 (ja) | ||
| JPS5931684B2 (ja) | 電子フラッシュ装置 | |
| JPS638448B2 (ja) | ||
| US4545666A (en) | Light emission blocking device of a camera capable of effecting flashlight photography | |
| JP3384909B2 (ja) | カメラのフィルム巻上げ制御装置 | |
| CA1089526A (en) | Photographic flash device | |
| JPH0619501B2 (ja) | 閃光撮影のためのシステム | |
| JPH0128496Y2 (ja) | ||
| GB2067032A (en) | Power supply arrangement for electric flash device | |
| JPS60242441A (ja) | カメラ用電子閃光装置 | |
| JPH04350Y2 (ja) | ||
| JPH0119127Y2 (ja) | ||
| JPH0712979Y2 (ja) | 持続放電防止電子閃光装置 | |
| JPS631567B2 (ja) | ||
| JPH023976B2 (ja) | ||
| JPS60225124A (ja) | 閃光放電発光装置 | |
| JPS634195Y2 (ja) | ||
| JPS6213069Y2 (ja) |