JPH01264443A - 送受話機 - Google Patents
送受話機Info
- Publication number
- JPH01264443A JPH01264443A JP63093737A JP9373788A JPH01264443A JP H01264443 A JPH01264443 A JP H01264443A JP 63093737 A JP63093737 A JP 63093737A JP 9373788 A JP9373788 A JP 9373788A JP H01264443 A JPH01264443 A JP H01264443A
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- JP
- Japan
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- handset
- microphone
- transmitting
- receiving
- speaker
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電話器、インターホン等に使用する送受話器
に関する。
に関する。
従来の技術
第3図は従来の送受話器の購成を示す分解斜視図、第4
図は受話スピーカ部分の断面図を示している。
図は受話スピーカ部分の断面図を示している。
第3図、第4図において、1はモジュラプラグ(図示省
略)の挿入口1aが形成されている送受話器の上ケース
、2は送受話器の上ケース1と対をなす送受話器の下ケ
ースを示し、開口2a、2bが形成されており、送受話
器の上ケース1と送受話器の下ケース2とは係止部、被
係止部の係合によって一体にできる。
略)の挿入口1aが形成されている送受話器の上ケース
、2は送受話器の上ケース1と対をなす送受話器の下ケ
ースを示し、開口2a、2bが形成されており、送受話
器の上ケース1と送受話器の下ケース2とは係止部、被
係止部の係合によって一体にできる。
3は、送受話器の下ケース2の内側の開口221の周囲
と送話用マイクロホン4との間に介装される第1の音響
特性用ゴムパツキン、4aは、送話用マイクロホン4に
設けられている送話用マイクロホン用端子、5は、送話
用マイクロホン4を送受話器の下ケース2へ固定用螺子
6を用いて固定するための第1の固定部品を示す。
と送話用マイクロホン4との間に介装される第1の音響
特性用ゴムパツキン、4aは、送話用マイクロホン4に
設けられている送話用マイクロホン用端子、5は、送話
用マイクロホン4を送受話器の下ケース2へ固定用螺子
6を用いて固定するための第1の固定部品を示す。
7は、送受話器の下ケース2の内側の開口2bの周囲と
受話用スピーカ8との間に介装される第2の音響特性用
ゴムパツキン、8aは、受話用スビー力8に設けられて
いる受話用スピーカ用端子、9は、受話用スピーカ8を
送受話器の下ケース2へ固定用螺子6を用いて固定する
ための第2の固定部品を示す1. 10は、送受話器の上ケース1の挿入口1aから挿入し
たモジュラプラグが差し込まれるモジュラコネクタを示
し、第1の固定部品5の上部に敗り付けられる。
受話用スピーカ8との間に介装される第2の音響特性用
ゴムパツキン、8aは、受話用スビー力8に設けられて
いる受話用スピーカ用端子、9は、受話用スピーカ8を
送受話器の下ケース2へ固定用螺子6を用いて固定する
ための第2の固定部品を示す1. 10は、送受話器の上ケース1の挿入口1aから挿入し
たモジュラプラグが差し込まれるモジュラコネクタを示
し、第1の固定部品5の上部に敗り付けられる。
11は、モジュラコネクタ10の接触ピン(図示省略)
と圧接端子12A、1213とを接続する配線材を示し
、圧接端子12Aは、送話用マイクロホン4の端子4a
に接続され、圧接端子12Bは。
と圧接端子12A、1213とを接続する配線材を示し
、圧接端子12Aは、送話用マイクロホン4の端子4a
に接続され、圧接端子12Bは。
受話用スピーカ8の端子8aに接続される。
次に、上記従来例の送受話器の組立について説明する。
送受話器の下ケース2の開口2aの周囲に第1の−g
41特性用ゴムパツキン3、送話用マイクロホン4、第
1の固定部品5を順次載置して固定用螺子6で固定した
後、送受話器の下ケース2の開口2bの周囲に第1の音
響特性用ゴムパツキン7、受話用スピーカ8、第1の固
定部品9を順次1戒置して固定用螺子6で固定する。
41特性用ゴムパツキン3、送話用マイクロホン4、第
1の固定部品5を順次載置して固定用螺子6で固定した
後、送受話器の下ケース2の開口2bの周囲に第1の音
響特性用ゴムパツキン7、受話用スピーカ8、第1の固
定部品9を順次1戒置して固定用螺子6で固定する。
そして、モジュラコネクタ10を第1の固定部品5の上
部に敗り付け、圧接端子12Aを送話用マイクロホン用
端子4aに接続するとともに、圧接端子12I3を受話
用スピーカ端子8aに接続する。
部に敗り付け、圧接端子12Aを送話用マイクロホン用
端子4aに接続するとともに、圧接端子12I3を受話
用スピーカ端子8aに接続する。
次に、送受話器の上ケース1の係市部を送受話器の下ケ
ース2の被係止部へ係合させることによって送受話器の
上ケース1を送受話器の下ケース2へ取り付ける。
ース2の被係止部へ係合させることによって送受話器の
上ケース1を送受話器の下ケース2へ取り付ける。
上述のように組み立てた送受話器の挿入口1aからモジ
ュラプラグを差し込み、モジュラコネクタ10に接続す
る。
ュラプラグを差し込み、モジュラコネクタ10に接続す
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の送受話器のモジュラコネクタ
】0と送話用マイクロホン4.受話用スピーカ8との接
続は、モジュラコネクタ10の接触ピンと配線材11と
を圧接端子でかしめることによって電気的導通を確保し
、配線材11の他端に圧接端子12A、1213をかし
めて敗り付け、この圧接端子12A 、 121−3
を送話用マイクロホン端子4a、受話用スピーカ端子8
aに接続して電気的導通を確保する構成となっている。
】0と送話用マイクロホン4.受話用スピーカ8との接
続は、モジュラコネクタ10の接触ピンと配線材11と
を圧接端子でかしめることによって電気的導通を確保し
、配線材11の他端に圧接端子12A、1213をかし
めて敗り付け、この圧接端子12A 、 121−3
を送話用マイクロホン端子4a、受話用スピーカ端子8
aに接続して電気的導通を確保する構成となっている。
したがって、圧接箇所が多く、配線構造が複雑であるた
め、接触不良の発生する可能性が大きく、かつ1部品点
数が多く高価になるという問題があった0 そして、送話用マイクロホン4、受話用スピーカ8およ
びモジュラコネクタ10が別々に配置され、第1.第2
の固定部品5,9等の多数の固定部品で固定されるため
、送受話器の構造が複雑で組み立てにくいという問題が
あった。
め、接触不良の発生する可能性が大きく、かつ1部品点
数が多く高価になるという問題があった0 そして、送話用マイクロホン4、受話用スピーカ8およ
びモジュラコネクタ10が別々に配置され、第1.第2
の固定部品5,9等の多数の固定部品で固定されるため
、送受話器の構造が複雑で組み立てにくいという問題が
あった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、安価で、かつ、簡単に送話用マイクロホン、受話用ス
ピーカおよびモジュラコネクタが電気的に接続できると
ともに、送話用マイクロホン、受話用スピーカおよびモ
ジュラコネクタを一体化することによって構造を簡素化
できる送受話器を提供することを目的とするものである
。
、安価で、かつ、簡単に送話用マイクロホン、受話用ス
ピーカおよびモジュラコネクタが電気的に接続できると
ともに、送話用マイクロホン、受話用スピーカおよびモ
ジュラコネクタを一体化することによって構造を簡素化
できる送受話器を提供することを目的とするものである
。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、モジュラコネクタ
の筐体に送話用マイクロホンおよび受話用スピーカを一
体的に固定し、接触ピンと送話用マイクロホン、受話用
スピーカとを直接、または圧接端子を用いて接続したも
のである。
の筐体に送話用マイクロホンおよび受話用スピーカを一
体的に固定し、接触ピンと送話用マイクロホン、受話用
スピーカとを直接、または圧接端子を用いて接続したも
のである。
作 用
本発明は、上記のような構成により、次のような作用を
有する。
有する。
すなわち、モジュラコネクタと送話用マイクロホン、受
話用スピーカとの接続が接触ピン、または圧接端子でで
きるため、配線材が不要になる。
話用スピーカとの接続が接触ピン、または圧接端子でで
きるため、配線材が不要になる。
また、モジュラコネクタの筐体で送話用マイクロホン、
受話用スピーカを一体化するため、固定部品の点数が大
幅に削減できる。
受話用スピーカを一体化するため、固定部品の点数が大
幅に削減できる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示す分解斜視図、第
2図は送受話ユニットの断面図を示している。
2図は送受話ユニットの断面図を示している。
第1図において、21は送受話器の上ケース。
22は、送受話器の上ケース21と対をなす送受話器の
下ケースを示し、載置部を兼用した送話部分に位置する
開口(ボス)22aと、受話部分に位置する開口22b
と、送話部分と受話部分とを連通する溝部22Cと、モ
ジュラプラグ31の挿入部22(1とが形成されており
、送受話器の上ケース21 と送受話器の下ケース22
とは係止部、被係止部(図示省略)の係合によって一体
にできる023は、送受話ユニットを示し、第2図に詳
しく示すように、送話用マイクロホン24、受話用スピ
ーカ25およびモジュラコネクタの接触ピン26A 、
26Bが筐体27で一体化されている。そして、接触
ピン26Aは送話用マイクロホン24に部分24aで半
田付けされて電気的導通が確保され、接触ピン26Bは
受話用スピーカ25に部分25aで半田付けされて電気
的導通が確保される。
下ケースを示し、載置部を兼用した送話部分に位置する
開口(ボス)22aと、受話部分に位置する開口22b
と、送話部分と受話部分とを連通する溝部22Cと、モ
ジュラプラグ31の挿入部22(1とが形成されており
、送受話器の上ケース21 と送受話器の下ケース22
とは係止部、被係止部(図示省略)の係合によって一体
にできる023は、送受話ユニットを示し、第2図に詳
しく示すように、送話用マイクロホン24、受話用スピ
ーカ25およびモジュラコネクタの接触ピン26A 、
26Bが筐体27で一体化されている。そして、接触
ピン26Aは送話用マイクロホン24に部分24aで半
田付けされて電気的導通が確保され、接触ピン26Bは
受話用スピーカ25に部分25aで半田付けされて電気
的導通が確保される。
次に、上記実施例の送受話器の組立について説明する。
第1図において、送受渡器の下ケース22の開口22a
に送受話器ユニット23の送話用マイクロホン24が収
容された部分を挿入し、溝部22Cの一端に受話用スピ
ーカ25が収容された部分を位置させた状態で、送受話
器の上ケース21の係上部を送受話器の下ケース22の
被係止部へ係合させることにより、送受話器の上ケース
1を送受話器の下ケース22へ敗り付ける。
に送受話器ユニット23の送話用マイクロホン24が収
容された部分を挿入し、溝部22Cの一端に受話用スピ
ーカ25が収容された部分を位置させた状態で、送受話
器の上ケース21の係上部を送受話器の下ケース22の
被係止部へ係合させることにより、送受話器の上ケース
1を送受話器の下ケース22へ敗り付ける。
次に、第2図に示すように、上述のように組み立てた送
受話器の挿入部22dからモジュラプラグ31を差し込
み、モジュラプラグ31を接触ピン26A、26Bに接
続する。
受話器の挿入部22dからモジュラプラグ31を差し込
み、モジュラプラグ31を接触ピン26A、26Bに接
続する。
このように構成した送受話器においては、送話用音声は
開口22aかも送話用マイクロホン24へ入り、受話用
音声は受話用スピーカ25から溝部22Cを通って開口
22bへ到達するので5通話が可能となる。
開口22aかも送話用マイクロホン24へ入り、受話用
音声は受話用スピーカ25から溝部22Cを通って開口
22bへ到達するので5通話が可能となる。
なお、上記実施例では、送受話器の下ケース22の送話
部分に送受話ユニット23を配置する構成の例で説明し
たが、受話部分に構成を変更した送受話ユニットを配置
する構成としてもよい。
部分に送受話ユニット23を配置する構成の例で説明し
たが、受話部分に構成を変更した送受話ユニットを配置
する構成としてもよい。
また、接触ピン26A、26Bを直接送話用マイクロホ
ン24.受話用スピーカ25に半田付けしだ例で説明し
たが、接触ピン26A、26Bに圧接端子を接続し、こ
の圧接端子を送話用マイクロホン24゜受話用スピーカ
25に接続する構成としてもよい。
ン24.受話用スピーカ25に半田付けしだ例で説明し
たが、接触ピン26A、26Bに圧接端子を接続し、こ
の圧接端子を送話用マイクロホン24゜受話用スピーカ
25に接続する構成としてもよい。
発明の効果
本発明は、上記実施例より明らかなように、μ下に示す
効果を有する。
効果を有する。
(1)送話用マイクロホンおよび受話用スピーカを接触
ピンに直接、または圧接端子を介して接続するため、従
来使用していた配線材が不要になる。
ピンに直接、または圧接端子を介して接続するため、従
来使用していた配線材が不要になる。
(2)送話用マイクロホンおよび受話用スピーカを接触
ピンに直接、または圧接端子を介して接続するため、従
来に比べて接続箇所が半分μ下となり、接触不良等が大
幅に低減でき、高信頼性が確保できる○ (3)送話用マイクロホン、受話用スピーカおよびモジ
ュラコネクタを一体化したので、これらの固定が従来に
比べて極めて簡単な構造となり。
ピンに直接、または圧接端子を介して接続するため、従
来に比べて接続箇所が半分μ下となり、接触不良等が大
幅に低減でき、高信頼性が確保できる○ (3)送話用マイクロホン、受話用スピーカおよびモジ
ュラコネクタを一体化したので、これらの固定が従来に
比べて極めて簡単な構造となり。
大幅な部品点数の削減で安価になるとともに、組立が容
易になる。
易になる。
第1図は本発明の一実施例における送受話器の分解斜視
図、第2図は第1図だ示した送受話器の要部である送受
話ユニットの断面図、第3図は従来の送受話器の分解斜
視図、第4図は第3図に示した送受話器の受話スピーカ
部分の断面図である。 21・・送受話器上ケース、22・・・送受話器下ケー
ス、22a、22b・・・開口、22C・・・溝部、2
3・・・送受話ユニット、24・・・送話マイク、25
・・・受話スピーカ、26A、2613・・・接触ピン
、27・・・筐体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第3
図 第4図 、5d
図、第2図は第1図だ示した送受話器の要部である送受
話ユニットの断面図、第3図は従来の送受話器の分解斜
視図、第4図は第3図に示した送受話器の受話スピーカ
部分の断面図である。 21・・送受話器上ケース、22・・・送受話器下ケー
ス、22a、22b・・・開口、22C・・・溝部、2
3・・・送受話ユニット、24・・・送話マイク、25
・・・受話スピーカ、26A、2613・・・接触ピン
、27・・・筐体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第3
図 第4図 、5d
Claims (1)
- 上ケース、この上ケースと対をなし、載置部および送
話部分と受話部分とを連通する溝部とが設けられた下ケ
ースからなる送受話器ケースと、送話用マイクロホンお
よび受話用スピーカをモジュラコネクタの筐体で一体化
するとともに、接触ピンと前記送話用マイクロホン、前
記受話用スピーカとを直接又は圧接端子で接続した送受
話ユニットとを有し、前記載置部に前記送受話ユニット
を載置することにより、前記送話用マイクロホン、前記
受話用スピーカのいずれか一方が前記溝部の一端に位置
するようにした送受話器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093737A JPH0793652B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 送受話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093737A JPH0793652B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 送受話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264443A true JPH01264443A (ja) | 1989-10-20 |
| JPH0793652B2 JPH0793652B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=14090723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63093737A Expired - Fee Related JPH0793652B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 送受話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0793652B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0840396A1 (en) * | 1996-11-04 | 1998-05-06 | Molex Incorporated | Electrical connector for telephone handset |
| JP2003078980A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-14 | Toshiba Corp | 情報処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257453U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-09 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP63093737A patent/JPH0793652B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257453U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-09 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0840396A1 (en) * | 1996-11-04 | 1998-05-06 | Molex Incorporated | Electrical connector for telephone handset |
| JP2003078980A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-14 | Toshiba Corp | 情報処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0793652B2 (ja) | 1995-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |