JPH01264538A - ホームコントロール装置 - Google Patents
ホームコントロール装置Info
- Publication number
- JPH01264538A JPH01264538A JP63092407A JP9240788A JPH01264538A JP H01264538 A JPH01264538 A JP H01264538A JP 63092407 A JP63092407 A JP 63092407A JP 9240788 A JP9240788 A JP 9240788A JP H01264538 A JPH01264538 A JP H01264538A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- load
- room
- switches
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B70/00—Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
- Y02B70/30—Systems integrating technologies related to power network operation and communication or information technologies for improving the carbon footprint of the management of residential or tertiary loads, i.e. smart grids as climate change mitigation technology in the buildings sector, including also the last stages of power distribution and the control, monitoring or operating management systems at local level
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S20/00—Management or operation of end-user stationary applications or the last stages of power distribution; Controlling, monitoring or operating thereof
- Y04S20/20—End-user application control systems
- Y04S20/242—Home appliances
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は一つの建物内に装備された各種の電気機器を
集中制御するホームコントロール装置に関するものであ
る。
集中制御するホームコントロール装置に関するものであ
る。
[従来の技術]
第6図は従来の装置を示す外観説明図であって、図にお
いて(1)は鋭器、(2)は子器監視のための表示装置
くこの場合はLED>、(3)は子器選択スイッチ、(
4)はオン、オフ制御スイッチ(以下ON/○FFと略
記する)、(5)は吊器(通常の場合、吊器は複数個存
在するが第6図ではそのうちの1個の吊器だけを示す)
、′(6)は吊器設定スイッチ(以下図面においてはス
イッチをSWで表す)、(7)はオンスイッチ、(8)
はオフスイッチ、くっ)はモニタランプ、(10)はコ
ンセント、(11)は負荷である。
いて(1)は鋭器、(2)は子器監視のための表示装置
くこの場合はLED>、(3)は子器選択スイッチ、(
4)はオン、オフ制御スイッチ(以下ON/○FFと略
記する)、(5)は吊器(通常の場合、吊器は複数個存
在するが第6図ではそのうちの1個の吊器だけを示す)
、′(6)は吊器設定スイッチ(以下図面においてはス
イッチをSWで表す)、(7)はオンスイッチ、(8)
はオフスイッチ、くっ)はモニタランプ、(10)はコ
ンセント、(11)は負荷である。
次に動作について説明する。鋭器(1)において、吊器
選択スイッチ(3)を押してから、ON/○FF(4)
のONかOFFか何れかを押すと、吊器選択スイッチ(
3)により選択された吊器(5)に対してオンまたはオ
フ制御を指令する信号が送信される。この信号をうけた
吊器(5)はコンセント(10)へ供給する電力をオン
又はオフする。コンセント(10)への電力の供給状態
は、モニタランプ(9)で表示されると同時に、吊器(
5)より鋭器(1)に送信される。鋭器(1)は、受信
したデータにより吊器(5)のコンセントのオンまたは
オフを知り、表示装置(2)に表示する。
選択スイッチ(3)を押してから、ON/○FF(4)
のONかOFFか何れかを押すと、吊器選択スイッチ(
3)により選択された吊器(5)に対してオンまたはオ
フ制御を指令する信号が送信される。この信号をうけた
吊器(5)はコンセント(10)へ供給する電力をオン
又はオフする。コンセント(10)への電力の供給状態
は、モニタランプ(9)で表示されると同時に、吊器(
5)より鋭器(1)に送信される。鋭器(1)は、受信
したデータにより吊器(5)のコンセントのオンまたは
オフを知り、表示装置(2)に表示する。
[発明が解決しようとする課題]
従来の装置てはコンセント1個について鋭器(1〉に吊
器選択スイッチ(3)として1個のスイッチと、表示装
置(2)として1個のLEDを必要とし、コンセント数
か多い場合、鋭器〈1)が大型化するとともに多数のス
イッチから1個の特定のスイッチを選択する操作か困難
ぞ使い勝手が悪いという問題点があった。
器選択スイッチ(3)として1個のスイッチと、表示装
置(2)として1個のLEDを必要とし、コンセント数
か多い場合、鋭器〈1)が大型化するとともに多数のス
イッチから1個の特定のスイッチを選択する操作か困難
ぞ使い勝手が悪いという問題点があった。
制御対象の負荷の数に対して制御に用いるスイッチの数
を減少しようとする研究は従来から行われているか、制
御用スイッチの数と表示用LEDの数とを共に減少して
、かつ使用者に対して最も使い勝手のよい表示が制御ス
イッチに関連して行われるようなホームコントロール装
置は得られていなかった。例えは特開昭59−9579
1号公報に「ホームコントロールシステム」として開示
された発明では、「各機器の機能を選択する機能選択キ
ー、場所を選択する場所選択キー」の組み合わせによっ
てキー(スイッチ)の数を減少しているか、その表示装
置としてはCRT表示部を使用し、従って表示のための
制御回路と記憶回路は複雑なものとなり、かつCRTの
表示は切り換え表示となるため全貌の把握が困難である
という問題がある。
を減少しようとする研究は従来から行われているか、制
御用スイッチの数と表示用LEDの数とを共に減少して
、かつ使用者に対して最も使い勝手のよい表示が制御ス
イッチに関連して行われるようなホームコントロール装
置は得られていなかった。例えは特開昭59−9579
1号公報に「ホームコントロールシステム」として開示
された発明では、「各機器の機能を選択する機能選択キ
ー、場所を選択する場所選択キー」の組み合わせによっ
てキー(スイッチ)の数を減少しているか、その表示装
置としてはCRT表示部を使用し、従って表示のための
制御回路と記憶回路は複雑なものとなり、かつCRTの
表示は切り換え表示となるため全貌の把握が困難である
という問題がある。
この発明は従来のものにおける上述の課題を解決するた
めになされたもので、スイッチの数と表示LEDの数と
をともに減少しながらスイッチの操作に関し最も使い勝
手の良い表示が行われ、かつ表示装置によりその時点で
必要とする全貌を表示することが出来るホームコントロ
ール装置を得ることを目的としている。
めになされたもので、スイッチの数と表示LEDの数と
をともに減少しながらスイッチの操作に関し最も使い勝
手の良い表示が行われ、かつ表示装置によりその時点で
必要とする全貌を表示することが出来るホームコントロ
ール装置を得ることを目的としている。
[課題を解決、するための手段]
この発明では鋭器(集中コントローラ□という)に、表
示灯付スイッチの形態で、負荷種別選択スイッチと負荷
種別表示とを設け、同じく表示灯付スイッチの形態で部
屋選択制御スイッチと部屋モニタ表示とを設け、鋭器に
おいて負荷種別選択スイッチをオンにすると、選択され
た負荷に関しすべての部屋での当該負荷の状態が部屋モ
ニタ表示 1に表示され、制御員はこの表示を観察し
ながら部層選択制御スイッチを操作するようにした。
示灯付スイッチの形態で、負荷種別選択スイッチと負荷
種別表示とを設け、同じく表示灯付スイッチの形態で部
屋選択制御スイッチと部屋モニタ表示とを設け、鋭器に
おいて負荷種別選択スイッチをオンにすると、選択され
た負荷に関しすべての部屋での当該負荷の状態が部屋モ
ニタ表示 1に表示され、制御員はこの表示を観察し
ながら部層選択制御スイッチを操作するようにした。
[作用]
集中コントローラに設けられた負荷種別選択スイッチを
オンにすると、その選択された種類の負荷に関するすべ
ての部屋の情報が部屋モニタ表示に表示されるので、制
御員の操作が容易になる。
オンにすると、その選択された種類の負荷に関するすべ
ての部屋の情報が部屋モニタ表示に表示されるので、制
御員の操作が容易になる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面を用いて説明する。第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て(1a)は集中コントローラ、(4’la’)、
(l lb)、(11d)+’ (11e)はそれぞれ
負荷、(12)は主制御部、(13)は負荷種別選択手
段、(14)は負荷種別選択スイッチ、(15)は負荷
種別表示、(16)は部屋選択制御手段、(17)は部
屋選択制御スイッチ、(18)は部屋モニタ表示、(1
9a>、’(F’9 b ) 、 (’19c )は
それぞれ送受信手段、(20)はホームバス、(21a
>’、 (2’ib)はそれぞれサブコントローラ、
(22a)’、(22b)はそれぞれ部屋選択スイッチ
、(2’3’a)。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て(1a)は集中コントローラ、(4’la’)、
(l lb)、(11d)+’ (11e)はそれぞれ
負荷、(12)は主制御部、(13)は負荷種別選択手
段、(14)は負荷種別選択スイッチ、(15)は負荷
種別表示、(16)は部屋選択制御手段、(17)は部
屋選択制御スイッチ、(18)は部屋モニタ表示、(1
9a>、’(F’9 b ) 、 (’19c )は
それぞれ送受信手段、(20)はホームバス、(21a
>’、 (2’ib)はそれぞれサブコントローラ、
(22a)’、(22b)はそれぞれ部屋選択スイッチ
、(2’3’a)。
(23b)、<23d)、(23e)はそれぞれ負荷(
1,1a)、(1]、b)、(lid)、(11−e
)に対応する負荷指定スイッチである。
1,1a)、(1]、b)、(lid)、(11−e
)に対応する負荷指定スイッチである。
第2図は第1図に対応するシステム構成を示す説明図で
、第1図と同一符号は同一部分を示し、サブコン1ヘロ
ーラ(2]、 a )はりヒンクルームの制御を、サブ
コン1ヘローラ(2]、 b )はへットルームの制御
を行い、負荷(lla)、(1]、b)。
、第1図と同一符号は同一部分を示し、サブコン1ヘロ
ーラ(2]、 a )はりヒンクルームの制御を、サブ
コン1ヘローラ(2]、 b )はへットルームの制御
を行い、負荷(lla)、(1]、b)。
<11.c)、(lld)、(lie)、(11,f)
はそれぞれ、リビングルームのエアコン、リビングルー
ムの照明、リビングルームの換気扇ぐ第1図には図示せ
ず)、ベットルームのエアコン、ヘッドルームの照明、
ヘットルームの換気扇(第1図には図示せず)であるこ
とを表している。
はそれぞれ、リビングルームのエアコン、リビングルー
ムの照明、リビングルームの換気扇ぐ第1図には図示せ
ず)、ベットルームのエアコン、ヘッドルームの照明、
ヘットルームの換気扇(第1図には図示せず)であるこ
とを表している。
第3図は集中コン1−ローラの外観を示す斜視図で、図
において(14a)〜(1,4g )は第1図に示す負
荷種別選択スイッチ(14)の各スイッチを表し、(1
,5a )〜(15g)は第1図に示す負荷種別表示の
各表示を表し、(17a)〜(]7e)は第1図に示す
部屋選択制御スイッチ(コア)の各スイッチを表し、(
18a)〜(18e)は第1図に示す部屋モニタ表示の
各表示を表す。第3図に示すようにスイッチ(]、 4
a )〜(14g)と表示(15a)〜(1,5g
) 、およびスイッチ(]、 7 a )〜(]、 7
e )と表示(18a)〜(18e)とは表示灯付ス
イッチの形態に構成される。(24)はスイッチALL
ON、(25)はスイッチA L I−○FFであ
る。
において(14a)〜(1,4g )は第1図に示す負
荷種別選択スイッチ(14)の各スイッチを表し、(1
,5a )〜(15g)は第1図に示す負荷種別表示の
各表示を表し、(17a)〜(]7e)は第1図に示す
部屋選択制御スイッチ(コア)の各スイッチを表し、(
18a)〜(18e)は第1図に示す部屋モニタ表示の
各表示を表す。第3図に示すようにスイッチ(]、 4
a )〜(14g)と表示(15a)〜(1,5g
) 、およびスイッチ(]、 7 a )〜(]、 7
e )と表示(18a)〜(18e)とは表示灯付ス
イッチの形態に構成される。(24)はスイッチALL
ON、(25)はスイッチA L I−○FFであ
る。
第4図は第1図の装置の操作ステップを示すフローヂャ
−1〜で、第5図は第3図に示す表示か第4図のステッ
プによって変化する状態を示す説明図である。
−1〜で、第5図は第3図に示す表示か第4図のステッ
プによって変化する状態を示す説明図である。
送受信手段(19a)、(]、9b)、(19c)間に
おける情報の伝送手段及びホームハス(20)上におけ
るテークの衝突を避ける手段等には従来公知のとのよう
な方法を用いても良く、且つこの発明と直接の関係はな
いので一般的な説明は省略する。例えは、負荷種別選択
スイッチ(14a)を押すと表示灯(15a )が点灯
すると同時に負荷エアコンを表ずコー1−がボームハス
(20)を経て各サブコントローラに入力され一時記憶
される。
おける情報の伝送手段及びホームハス(20)上におけ
るテークの衝突を避ける手段等には従来公知のとのよう
な方法を用いても良く、且つこの発明と直接の関係はな
いので一般的な説明は省略する。例えは、負荷種別選択
スイッチ(14a)を押すと表示灯(15a )が点灯
すると同時に負荷エアコンを表ずコー1−がボームハス
(20)を経て各サブコントローラに入力され一時記憶
される。
次に、集中コントローラ(1a)からはザブコン1−ロ
ーラ(21a)のアドレスを指定して送信要求の指令が
送られ、この指令は指定アドレスと同一アトレスを有す
るサブコントローラ(21a)たけに入力され、この指
令への応答としてサブコン1ヘローラ(21a)はエア
コン(lla)のスイッチの状態信号(オンかオフかの
信号)を送出する。この応答は集中コントローラ(1a
)に入力されて記憶され、この記憶に従って、サブコン
トローラ(21a>に対応するリビングルームの表示(
18c)を制御する。サブコントローラ(21a)から
の応答受信か完了すると、集中コン1−ローラ(1a)
からはサブコントローラ(21b)のアドレスを指定し
て送信要求の指令が発せられ、以下このようにして選択
された負荷種別に対する各部屋の最新情報が集中コント
ローラ(1a)に集められて記憶され、かつ部屋モニタ
表示(18)に表示される。
ーラ(21a)のアドレスを指定して送信要求の指令が
送られ、この指令は指定アドレスと同一アトレスを有す
るサブコントローラ(21a)たけに入力され、この指
令への応答としてサブコン1ヘローラ(21a)はエア
コン(lla)のスイッチの状態信号(オンかオフかの
信号)を送出する。この応答は集中コントローラ(1a
)に入力されて記憶され、この記憶に従って、サブコン
トローラ(21a>に対応するリビングルームの表示(
18c)を制御する。サブコントローラ(21a)から
の応答受信か完了すると、集中コン1−ローラ(1a)
からはサブコントローラ(21b)のアドレスを指定し
て送信要求の指令が発せられ、以下このようにして選択
された負荷種別に対する各部屋の最新情報が集中コント
ローラ(1a)に集められて記憶され、かつ部屋モニタ
表示(18)に表示される。
一つ−
以下、第4図及び第5図を用いてこの発明の詳細な説明
する。第4図ステップ(26)(第5図(a))に示す
ように制御しようとする負荷を選択する負荷種別選択ス
イッチ(1,4,b )を押す。
する。第4図ステップ(26)(第5図(a))に示す
ように制御しようとする負荷を選択する負荷種別選択ス
イッチ(1,4,b )を押す。
照明1(141:))が選択され負荷種別表示(15b
)が点灯する。次にステップ(27)に入り各部屋にお
ける当該負荷の0N10FFに合わせ各部屋モニタを0
N10FF表示し、第5図(b)に示す表示となる。第
5図(b)の表示ではリビングルーム及びヘラ1〜ルー
ムの部屋モニタ表示く18c)、(18e)か点灯し、
負荷種別表示(]、 5 b )と合わせてこれらの部
屋の照明1が点灯していることを表す。次にステップ(
28)、(32)に入り制御具は部屋選択制御スイ・ン
チ(17)か、ALL 0N(24)、またはALL
OFF(25)を制御する。
)が点灯する。次にステップ(27)に入り各部屋にお
ける当該負荷の0N10FFに合わせ各部屋モニタを0
N10FF表示し、第5図(b)に示す表示となる。第
5図(b)の表示ではリビングルーム及びヘラ1〜ルー
ムの部屋モニタ表示く18c)、(18e)か点灯し、
負荷種別表示(]、 5 b )と合わせてこれらの部
屋の照明1が点灯していることを表す。次にステップ(
28)、(32)に入り制御具は部屋選択制御スイ・ン
チ(17)か、ALL 0N(24)、またはALL
OFF(25)を制御する。
玄関の照明1.<14b)を点灯しようとするときは、
部屋選択制御スイッチ(17b)を押す。
部屋選択制御スイッチ(17b)を押す。
ステップ(2つ)の判定に入り、玄関の部屋モニタ表示
はONてはないのでステップ(30)に入リ、玄関のサ
ブコントローラに対し照明1を点灯せよという指令が集
中コントローラ(1a)から発せられ、その指令を受け
たサブコントローラは指令を実行し、実行完了の応答を
集中コントローラ(1a)に送る。この応答を受けた集
中コントローラ(1a)では玄関の照明1 (14b)
の状態情報を記憶する記憶内容をこの応答にしたがって
修正し、第5図(c)の状態になる。
はONてはないのでステップ(30)に入リ、玄関のサ
ブコントローラに対し照明1を点灯せよという指令が集
中コントローラ(1a)から発せられ、その指令を受け
たサブコントローラは指令を実行し、実行完了の応答を
集中コントローラ(1a)に送る。この応答を受けた集
中コントローラ(1a)では玄関の照明1 (14b)
の状態情報を記憶する記憶内容をこの応答にしたがって
修正し、第5図(c)の状態になる。
ベツドルームの照明1 (14b)を消灯しようとする
ときは部屋選択制御スイッチ(17e)を押す。ステッ
プく29)の判定からステップく31)に入り、ベツド
ルームのサブコントローラに照明1を消灯せよという指
令が発せられる。
ときは部屋選択制御スイッチ(17e)を押す。ステッ
プく29)の判定からステップく31)に入り、ベツド
ルームのサブコントローラに照明1を消灯せよという指
令が発せられる。
ステップ(28)の判定がNoの時はステップ(32)
に入り、ここもNOであればステップ(27)L (2
8)に帰ってスイッチの押されるのを待つが、例えばA
LL oFp (25)が押されていることを検出す
ればステップ(34)に入り、第5図(d)の状態にな
る。
に入り、ここもNOであればステップ(27)L (2
8)に帰ってスイッチの押されるのを待つが、例えばA
LL oFp (25)が押されていることを検出す
ればステップ(34)に入り、第5図(d)の状態にな
る。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、スイッチの数を減少し
、これに伴い表示灯の数を減少しながら操作に最も適し
た表糸を行い繰作を容易にすることが出来るという効果
がある。
、これに伴い表示灯の数を減少しながら操作に最も適し
た表糸を行い繰作を容易にすることが出来るという効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図に対応するシステム構成を示す説明図、第3図
は第1図の集中コントローラの外観を示す説明図、第4
図は第1図の装置の操作ステップを示すフローチャート
、第5図は第3図に示す表示が第4図のステップによっ
て変化する状態を示す説明図、第6図は従来の装置を示
す外観説明図。 (1a)は集中コントローラ、(lla)〜(11f)
はそれぞれ負荷、(14a)〜(14g)はそれぞれ負
荷種別選択スイッチ、(15a)〜(15g)はそれぞ
れ負荷種別表示、(17a)〜(17e)はそれぞれ部
屋選択制御スイッチ、(18a)〜(18e’ )はそ
れぞれ部屋モニタ表示、<21a)、(21b)はそれ
ぞれサブコントローラ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。
は第1図に対応するシステム構成を示す説明図、第3図
は第1図の集中コントローラの外観を示す説明図、第4
図は第1図の装置の操作ステップを示すフローチャート
、第5図は第3図に示す表示が第4図のステップによっ
て変化する状態を示す説明図、第6図は従来の装置を示
す外観説明図。 (1a)は集中コントローラ、(lla)〜(11f)
はそれぞれ負荷、(14a)〜(14g)はそれぞれ負
荷種別選択スイッチ、(15a)〜(15g)はそれぞ
れ負荷種別表示、(17a)〜(17e)はそれぞれ部
屋選択制御スイッチ、(18a)〜(18e’ )はそ
れぞれ部屋モニタ表示、<21a)、(21b)はそれ
ぞれサブコントローラ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ複数または単数の種類の負荷のオン、オフ制御
を行う各サブコントローラと、複数のサブコントローラ
に対し制御指令を送出する単一の集中コントローラと、
この集中コントローラと上記各サブコントローラとの間
でデータ伝送を行う手段とを有するホームコントロール
装置において、上記集中コントローラに設けられ、負荷
の種別を指定する信号を上記各サブコントローラに送出
するための負荷種別選択スイッチ、 この負荷種別選択スイッチの各スイッチに対応して設け
られ、当該スイッチの状態を表示する負荷種別表示、 上記負荷種別選択スイッチにより選択された負荷の装備
場所を指定する信号を上記各サブコントローラに送出す
るための部屋選択制御スイッチ、この部屋選択制御スイ
ッチの各スイッチに対応して設けられ、上記負荷種別選
択スイッチにより選択された種類の負荷のうち当該部屋
に装備された負荷の状態を表示する部屋モニタ表示、 上記部屋選択制御スイッチの操作により送出される信号
を受けたサブコントローラにおいて、上記負荷種別選択
スイッチによって選択された負荷の状態を反転(オフか
らオンへ又はオンからオフへ)制御する手段、 を備えたことを特徴とするホームコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092407A JPH01264538A (ja) | 1988-04-14 | 1988-04-14 | ホームコントロール装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092407A JPH01264538A (ja) | 1988-04-14 | 1988-04-14 | ホームコントロール装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264538A true JPH01264538A (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=14053561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63092407A Pending JPH01264538A (ja) | 1988-04-14 | 1988-04-14 | ホームコントロール装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01264538A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03162097A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-12 | Sanyo Electric Co Ltd | ホームバスシステム |
| US5745043A (en) * | 1996-10-15 | 1998-04-28 | Clarke Industries, Inc. | Indicator junction module for pressure washer |
-
1988
- 1988-04-14 JP JP63092407A patent/JPH01264538A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03162097A (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-12 | Sanyo Electric Co Ltd | ホームバスシステム |
| US5745043A (en) * | 1996-10-15 | 1998-04-28 | Clarke Industries, Inc. | Indicator junction module for pressure washer |
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