JPH01264824A - 射出成形機のノズル後退量制御装置 - Google Patents
射出成形機のノズル後退量制御装置Info
- Publication number
- JPH01264824A JPH01264824A JP63299417A JP29941788A JPH01264824A JP H01264824 A JPH01264824 A JP H01264824A JP 63299417 A JP63299417 A JP 63299417A JP 29941788 A JP29941788 A JP 29941788A JP H01264824 A JPH01264824 A JP H01264824A
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- JP
- Japan
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- injection nozzle
- injection
- mold
- timer
- control device
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- Pending
Links
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Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、射出を行うたびに油圧回路を切り換えて金型
に対して射出ノズルを進退させるようにした射出成形機
において、計量完了又は冷却開始信号により射出ノズル
を後退させるとともに、その後退量をタイマにより制御
するようにした射出成形機に関するものである。
に対して射出ノズルを進退させるようにした射出成形機
において、計量完了又は冷却開始信号により射出ノズル
を後退させるとともに、その後退量をタイマにより制御
するようにした射出成形機に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の射出成形機においては、第2図に示すよ
うに射出成形機フレーム13にリミットスイッチ14を
装着する一方、射出装置(射出ノズル側)■に装着した
カムスライド15にカム16を位置調整可能に装着しで
ある。そして、射出ノズル2が前進して金型5に接触す
ると、上記カム16がリミットスイッチ14を作動させ
るように構成されている。
うに射出成形機フレーム13にリミットスイッチ14を
装着する一方、射出装置(射出ノズル側)■に装着した
カムスライド15にカム16を位置調整可能に装着しで
ある。そして、射出ノズル2が前進して金型5に接触す
ると、上記カム16がリミットスイッチ14を作動させ
るように構成されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上記従来の射出成形機のノズル後退量制御装
置においては、後退量を設定するに当たり、金型を交換
するたびに上記カムスライド15の位置を調整する必要
があり、調整作業に熟練を要するだけでなく作業効率を
向上させることが困難であった。
置においては、後退量を設定するに当たり、金型を交換
するたびに上記カムスライド15の位置を調整する必要
があり、調整作業に熟練を要するだけでなく作業効率を
向上させることが困難であった。
本発明は、上記問題点を除去し、射出ノズルの位置を正
確に検出して射出を開始することができるようにすると
ともに、金型を交換するたびにカム等を調節する必要が
ないようにした射出成形機のノズル後退量制御装置を提
供することを目的とする。
確に検出して射出を開始することができるようにすると
ともに、金型を交換するたびにカム等を調節する必要が
ないようにした射出成形機のノズル後退量制御装置を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記問題点を解決するために、射出を行うた
びに油圧回路を切り換えて金型に対して射出ノズルを進
退させるようにした射出成形機において、上記射出ノズ
ルを進退させるための移動シリンダと、該移動シリンダ
への油圧の切換えを行う切換弁が設けられる。
びに油圧回路を切り換えて金型に対して射出ノズルを進
退させるようにした射出成形機において、上記射出ノズ
ルを進退させるための移動シリンダと、該移動シリンダ
への油圧の切換えを行う切換弁が設けられる。
そして、計量完了又は冷却開始信号を受けてタイマを設
定する手段と、該タイマの設定時間だけ切換弁を切り換
えて、上記射出ノズルを反金型方向に移動させる手段と
が設けられる。
定する手段と、該タイマの設定時間だけ切換弁を切り換
えて、上記射出ノズルを反金型方向に移動させる手段と
が設けられる。
(作用)
本発明によれば、射出ノズルを進退させるための移動シ
リンダと、該移動シリンダへの油圧の切換えを行う切換
弁が設けられ、更に、計量完了又は冷却開始信号を受け
てタイマを設定する手段と、該タイマの設定時間だけ切
換弁を切り換えて、上記射出ノズルを反金型方回に移動
させる手段が設けられているので、射出、計量、冷却、
型開、離型等の各工程遂行中において計量完了又は冷却
開始信号を受けると、タイマにより予め設定された時間
だけ電磁切換弁に後退指令信号が出力される。
リンダと、該移動シリンダへの油圧の切換えを行う切換
弁が設けられ、更に、計量完了又は冷却開始信号を受け
てタイマを設定する手段と、該タイマの設定時間だけ切
換弁を切り換えて、上記射出ノズルを反金型方回に移動
させる手段が設けられているので、射出、計量、冷却、
型開、離型等の各工程遂行中において計量完了又は冷却
開始信号を受けると、タイマにより予め設定された時間
だけ電磁切換弁に後退指令信号が出力される。
そして、該信号によりi 破切換弁は励磁され、移動シ
リンダに油圧が供給されて、射出ノズルが金型から後退
する。タイマが時間切れになると、電磁切換弁が消磁さ
れ、移動シリンダが停止させられる。
リンダに油圧が供給されて、射出ノズルが金型から後退
する。タイマが時間切れになると、電磁切換弁が消磁さ
れ、移動シリンダが停止させられる。
すなわち、タイマの設定時間によって射出ノズルの後退
量を制御することができるようになるので、金型を交換
するたびにカムスライド等の位置を調整する必要がなく
なる。
量を制御することができるようになるので、金型を交換
するたびにカムスライド等の位置を調整する必要がなく
なる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す射出成形機のノズルタッ
チ制御装置の概略図である。
チ制御装置の概略図である。
図において、lは射出装置で、該射出装置lの先端部に
は射出ノズル2が装着されている。3は固定プラテンで
、該固定プラテンに連結されたタイバー4.4を介して
図示しない型締機構に装着されている。5は固定プラテ
ン3に装着された金型(固定側)である。6は上記射出
装置1と固定プラテン3との間に配設された移動シリン
ダで、該移動シリンダ6は電磁切換弁7を介して、油圧
a8とクンク9とに接続されていて、該電磁切換弁7を
切り換えることにより、上記射出ノズル2を前進又は後
退させることができるようになっている。
は射出ノズル2が装着されている。3は固定プラテンで
、該固定プラテンに連結されたタイバー4.4を介して
図示しない型締機構に装着されている。5は固定プラテ
ン3に装着された金型(固定側)である。6は上記射出
装置1と固定プラテン3との間に配設された移動シリン
ダで、該移動シリンダ6は電磁切換弁7を介して、油圧
a8とクンク9とに接続されていて、該電磁切換弁7を
切り換えることにより、上記射出ノズル2を前進又は後
退させることができるようになっている。
また、10は上記移動シリンダ6のシリンダ室の内、射
出ノズル2を金型5に接触させる際に油圧が供給される
側、又は油圧供給管路に配設プレッシャスイッチである
。そして、11は図示しない制御盤内に装着され、射出
装置を前後進させるための制御装置、12は射出ノズル
2の後退量を制御するタイマである。
出ノズル2を金型5に接触させる際に油圧が供給される
側、又は油圧供給管路に配設プレッシャスイッチである
。そして、11は図示しない制御盤内に装着され、射出
装置を前後進させるための制御装置、12は射出ノズル
2の後退量を制御するタイマである。
零発吋において、まず上記制御装置11は、型締機構側
から出される型締完了信号を受けて、F破切換弁7に前
進指令信号を出す。該信号により電磁切換弁7は切り換
えられ、移動シリンダ6に油圧を供給して射出ノズル2
と金型5とを接触させる。
から出される型締完了信号を受けて、F破切換弁7に前
進指令信号を出す。該信号により電磁切換弁7は切り換
えられ、移動シリンダ6に油圧を供給して射出ノズル2
と金型5とを接触させる。
そして、射出ノズル2と金型5とが互いに接触すると、
シリンダ室及び油圧供給管路の内圧が上昇するが、該内
圧が予め設定したプレッシャスイッチ10の設定圧に達
すると、該プレッシャスイッチ10が作動し、射出ノズ
ル2と金型5との接触を検出するとともに、該検出信号
を前記制御装置11に入力する。
シリンダ室及び油圧供給管路の内圧が上昇するが、該内
圧が予め設定したプレッシャスイッチ10の設定圧に達
すると、該プレッシャスイッチ10が作動し、射出ノズ
ル2と金型5との接触を検出するとともに、該検出信号
を前記制御装置11に入力する。
制御装置11は、該検出信号により射出装置1に指令信
号を出し、以下公知の手段により順次、射出、計量、冷
却、型開、雛型等の各工程を遂行する。また、該制御装
置11は、前記諸工程遂行中において計量完了又は冷却
開始信号を受けると、タイマ12により予め設定された
時間だけ、電磁切換弁7に後退指令信号を出力し、該信
号により電磁切換弁7を励磁し、移動シリンダ6に油圧
を供給して射出ノズル2を金型5から後退させる。
号を出し、以下公知の手段により順次、射出、計量、冷
却、型開、雛型等の各工程を遂行する。また、該制御装
置11は、前記諸工程遂行中において計量完了又は冷却
開始信号を受けると、タイマ12により予め設定された
時間だけ、電磁切換弁7に後退指令信号を出力し、該信
号により電磁切換弁7を励磁し、移動シリンダ6に油圧
を供給して射出ノズル2を金型5から後退させる。
そして、タイマ12の時間切れにより上記電磁切換弁7
を消磁し、移動シリンダ6を停止する。すなわちタイマ
12の設定時間によって、射出ノズル2の後退量を制御
することができる。
を消磁し、移動シリンダ6を停止する。すなわちタイマ
12の設定時間によって、射出ノズル2の後退量を制御
することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明によれば、射出ノ
ズルを進退させるための移動シリンダと、該移動シリン
ダへの油圧の切換えを行う切換弁が設けられ、更に、計
量完了又は冷却開始信号を受けてタイマを設定する手段
と、該タイマの設定時間だけ切換弁を切り換えて、上記
射出ノズルを反金型方向に移動させる手段が設けられて
いるので、射出ノズルの後退量をタイマにより任意に設
定することができる。
ズルを進退させるための移動シリンダと、該移動シリン
ダへの油圧の切換えを行う切換弁が設けられ、更に、計
量完了又は冷却開始信号を受けてタイマを設定する手段
と、該タイマの設定時間だけ切換弁を切り換えて、上記
射出ノズルを反金型方向に移動させる手段が設けられて
いるので、射出ノズルの後退量をタイマにより任意に設
定することができる。
したがって、従来の射出成形機のようにリミ・ントスイ
ノチの調整を行う必要がなく、単にタイマの設定を行う
のみでよいから操作が容易になり、かつ、調整不備等に
よる誤動作もなくなるから、成形効率を向上させること
ができるとともに、遠隔制御も可能となり成形作業を全
自動化した射出成形機を提供することができるようにな
る。
ノチの調整を行う必要がなく、単にタイマの設定を行う
のみでよいから操作が容易になり、かつ、調整不備等に
よる誤動作もなくなるから、成形効率を向上させること
ができるとともに、遠隔制御も可能となり成形作業を全
自動化した射出成形機を提供することができるようにな
る。
第1図は本発明の実施例を示す射出成形機のノズルタッ
ヂ制御装置の概略図、第2図は従来の射出成形機のりミ
ントスイッチ部の斜視図である。 1・・・射出装置、2・・・射出ノズル、3・・・固定
プラテン、4・・・タイバー、5・・・金型、6・・・
移動シリンダ、7・・・電磁切換弁、8・・・油圧源、
9・・・タンク、10・・・プレッシャスイッチ、11
・・・制御装置、12・・・タイマ。 特許出願人 住友重機械工業株式会社復代理人 弁
理士 川 合 誠(外1名)手□甫正書(自発) 平成元年 3月28日 牛糟庁長官吉田文毅殿 1、 1阿牛の耘 囚q月63鴇午原m君299417号 2 発明の名称 射出形成機のノズル後退量制仰装置 3、補正をする者 羽生との関係 特許山崩り。 住所(〒100) 東京都千代田区大手町2丁目2番
1号名称 (210)住友重機械工業株式会社
(薇者 合1)茂 4、 復イ1 6、補正の内容 手続補正書(自発) 平成元年 5月31日 詰庁長官吉田文毅殿 1.19牛の耘 昭和63荊龍挿凍299417号 λ 発明の名称 住所(〒100) 東京都千代田区大手町2丁目2番
1号名称 (210)住友重機械工業株式会社
イ誠者 合1)茂 4、 復イ1 6、 補正の内容
ヂ制御装置の概略図、第2図は従来の射出成形機のりミ
ントスイッチ部の斜視図である。 1・・・射出装置、2・・・射出ノズル、3・・・固定
プラテン、4・・・タイバー、5・・・金型、6・・・
移動シリンダ、7・・・電磁切換弁、8・・・油圧源、
9・・・タンク、10・・・プレッシャスイッチ、11
・・・制御装置、12・・・タイマ。 特許出願人 住友重機械工業株式会社復代理人 弁
理士 川 合 誠(外1名)手□甫正書(自発) 平成元年 3月28日 牛糟庁長官吉田文毅殿 1、 1阿牛の耘 囚q月63鴇午原m君299417号 2 発明の名称 射出形成機のノズル後退量制仰装置 3、補正をする者 羽生との関係 特許山崩り。 住所(〒100) 東京都千代田区大手町2丁目2番
1号名称 (210)住友重機械工業株式会社
(薇者 合1)茂 4、 復イ1 6、補正の内容 手続補正書(自発) 平成元年 5月31日 詰庁長官吉田文毅殿 1.19牛の耘 昭和63荊龍挿凍299417号 λ 発明の名称 住所(〒100) 東京都千代田区大手町2丁目2番
1号名称 (210)住友重機械工業株式会社
イ誠者 合1)茂 4、 復イ1 6、 補正の内容
Claims (1)
- 射出を行うたびに油圧回路を切り換えて金型に対して射
出ノズルを進退させるようにした射出成形機において、
上記射出ノズルを進退させるための移動シリンダと、該
移動シリンダへの油圧の切換えを行う切換弁と、計量完
了又は冷却開始信号を受けてタイマを設定する手段と、
該タイマの設定時間だけ切換弁を切り換えて、上記射出
ノズルを反金型方向に移動させる手段とを有することを
特徴とする射出成形機のノズル後退量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63299417A JPH01264824A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 射出成形機のノズル後退量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63299417A JPH01264824A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 射出成形機のノズル後退量制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5106682A Division JPS58168538A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 射出成形機のノズルタツチ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264824A true JPH01264824A (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=17872289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63299417A Pending JPH01264824A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | 射出成形機のノズル後退量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01264824A (ja) |
-
1988
- 1988-11-29 JP JP63299417A patent/JPH01264824A/ja active Pending
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