JPH01265941A - 手首用血圧測定装置 - Google Patents
手首用血圧測定装置Info
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- JPH01265941A JPH01265941A JP63094044A JP9404488A JPH01265941A JP H01265941 A JPH01265941 A JP H01265941A JP 63094044 A JP63094044 A JP 63094044A JP 9404488 A JP9404488 A JP 9404488A JP H01265941 A JPH01265941 A JP H01265941A
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Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は手首において血圧測定を行なう血圧測定装置、
殊にオシロメトリック法に基づく血圧測定装置に関する
。
殊にオシロメトリック法に基づく血圧測定装置に関する
。
【従来の技術l
血圧測定は一般に上腕動脈で行なうが、近年、手首で血
圧測定を行なうことが提案されている。 この場合、上腕で血圧測定を行なう時と同様の構成を用
いると、第9図に示す形態となる。この第9図に示すも
のは、オシロメトリック法によって血圧測定を行なうも
ので、手首に装着されて手d内を通る橈骨動脈32と尺
骨動脈34とを阻血状態まで圧迫するカフ1と、このカ
フ1の内圧を制御する加減圧装置21と、圧力センサ2
2と、圧力センサ22の出力値から血圧値を求める演算
装置23、そして血圧値を表示する表示装置24とから
構成されている。 橈骨動脈32と尺骨動脈34とをカフ1にて阻血状態ま
で圧迫し、この後のカフ1の減圧過程において、橈骨動
脈32と尺骨動脈34との圧脈波を圧力センサ22で検
出し、これを同時に検出されるカフ1の内圧と共に演算
装置23が処理して血圧値を求め、表示装置24に表示
する。 ところで、両動脈32.34の圧迫圧力は、カフ1によ
って直接与えられるのではなく、カフ1による圧迫を受
けて、撓骨31や尺骨33やその地組織を含む手打全体
の内圧が高まって与えられるわけであるが、この時、両
動脈32.34にかかる圧迫圧力は必ずしも同一ではな
い。また、5.11脈32.34の拍動をカフ1に伝え
ることに関しても、それぞれの動脈径や血流量やカフ1
までの距離によって異なる。 【発明が解決しようとする課題】 このために、橈骨動脈32の拍動(第10図(a)に示
す)と、尺骨動脈34の拍動(t510図(b)に示す
)とは、異なったものとなっており、圧力センサ22で
捕らえることになる第10図(C)に示すカフ内圧脈波
、つまり上記両動脈32.34の合成波は不安定であっ
て、正確な血圧測定ができないという問題を有している
。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは手首での血圧測定を正確に行なうこ
とができる手首用血圧測定装置を提供するにある6
圧測定を行なうことが提案されている。 この場合、上腕で血圧測定を行なう時と同様の構成を用
いると、第9図に示す形態となる。この第9図に示すも
のは、オシロメトリック法によって血圧測定を行なうも
ので、手首に装着されて手d内を通る橈骨動脈32と尺
骨動脈34とを阻血状態まで圧迫するカフ1と、このカ
フ1の内圧を制御する加減圧装置21と、圧力センサ2
2と、圧力センサ22の出力値から血圧値を求める演算
装置23、そして血圧値を表示する表示装置24とから
構成されている。 橈骨動脈32と尺骨動脈34とをカフ1にて阻血状態ま
で圧迫し、この後のカフ1の減圧過程において、橈骨動
脈32と尺骨動脈34との圧脈波を圧力センサ22で検
出し、これを同時に検出されるカフ1の内圧と共に演算
装置23が処理して血圧値を求め、表示装置24に表示
する。 ところで、両動脈32.34の圧迫圧力は、カフ1によ
って直接与えられるのではなく、カフ1による圧迫を受
けて、撓骨31や尺骨33やその地組織を含む手打全体
の内圧が高まって与えられるわけであるが、この時、両
動脈32.34にかかる圧迫圧力は必ずしも同一ではな
い。また、5.11脈32.34の拍動をカフ1に伝え
ることに関しても、それぞれの動脈径や血流量やカフ1
までの距離によって異なる。 【発明が解決しようとする課題】 このために、橈骨動脈32の拍動(第10図(a)に示
す)と、尺骨動脈34の拍動(t510図(b)に示す
)とは、異なったものとなっており、圧力センサ22で
捕らえることになる第10図(C)に示すカフ内圧脈波
、つまり上記両動脈32.34の合成波は不安定であっ
て、正確な血圧測定ができないという問題を有している
。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは手首での血圧測定を正確に行なうこ
とができる手首用血圧測定装置を提供するにある6
しかして本発明は、手首の橈骨動脈と尺骨動脈とを阻血
状!!!!主で圧迫す、るカフと、このカフの減圧過程
で橈骨動脈側の信号のみを処理して血圧値を求める信号
処理部とを備えていることに特徴を有している。 [作用1 本発明によれば、橈骨動脈と尺骨動脈とを共に圧迫する
ことで、手首内圧が圧力アンバランスを招くことがない
ものとし、そして拍動は不安定な合成波ではなく、橈骨
動脈のもののみを捕らえて血圧測定を行なう。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図は一実施例を示しており、ここにおけるカフ1は、二
つの独立した阻血袋11.12を有して、手首に装着さ
れた時に、一方の阻血袋11は撓骨31(lllの橈骨
動脈32を、他方の阻血袋12は尺骨33側の尺骨動脈
34を圧迫するものとなっている。 そして、カフ1の両阻血袋11.12は、独立した配管
13.14によって、加圧ポンプ25と排気弁■2と徐
々排気弁26とt′ニー接続されている。 また、阻血袋11への配管13は、圧力センサ22につ
ながっているのに対して、阻血袋12への配管14には
、バルブvlが設けられている。 このものにおける血圧測定は、次の手順で行なわれる。 すなわち、第2図及び第3図に示すように、排気弁■2
を閉じると共にバルブ■、を開いた状態で加圧ポンプ2
5を作動させることで、手首に装着されたカフ1の両阻
血袋11.12に空気を送り込み、両阻血袋11.12
の膨張によって、手打の内圧を高め、橈骨動脈32及び
尺骨動脈34を圧迫する。この加圧は、圧迫によって両
動脈32.34が阻血状態となって、圧力センサ22で
拍動(脈波)が検出されなくなるまで行なう。 次に、阻血袋12用の配ff14に設けられたバルブ■
、を閉じ、この後、徐々排気弁26による徐々排気を行
なって、阻血袋11の減圧を行なうものであり、この時
に検出される橈骨動脈32の拍動を圧力センサ22で捕
らえて、演算装置23により血圧値を導き、表示装置2
4に表示する。 最後にバルブ■1及び排気弁■2を聞いて、阻血袋11
.12の空気を抜く。 つまり、尺骨動脈34よりも手首の表面側に近くて検出
できる拍動が尺骨動脈34のものよりも大きい橈骨動脈
32の拍動のみで血圧値を測定するものとし、そして、
この時、橈骨動脈32のみを阻血袋11で圧迫する時に
は、@11図に示すように、手首内の組織が白抜き矢印
で示すように移動して、橈骨動脈32付近の圧力が上が
らないことと、橈骨動脈32と尺骨動脈34とが上腕動
脈から分岐していて、橈骨動脈32のみを阻血しても、
尺骨動脈34側に血液が流れてしまうことから、血圧測
定中は尺骨動脈34も阻血袋12によって阻血状態に保
ち、これによって、橈骨動脈32を確実に圧迫できるよ
うにするとともに、尺骨動脈34の拍動が雑音として入
らないようにしているものである。 尚、ここでは加圧ポンプ25やバルブ■1及び排気弁■
2が演算装置23からの指示で作動するものを示してい
るが、これらを手動で捏作するものであってもよいのは
もちろんである。 第4図に他の実施例を示す、これはカフ1に一対の阻血
袋11.12を設けていることは、上記実施例と同じで
あるが、加圧ポンプ25等に対するこれら阻血袋11.
12の接続は、阻血袋11がら導出される配管13のみ
で行ない、そして阻血袋12は阻血袋11に連通部15
によって連通しているものとなっている。ただし、ここ
における連通部15は、空気抵抗が高くなるように、フ
ィルターを詰めたり細くすることで、第6図に示すよう
に、阻血袋12の内圧の上昇及び下降が阻血袋11のも
のよりも常にゆっくりとなされるようにしである。また
、このものでは、WIJ5図に示すように、直配実施例
の場合からバルブ■1の開閉を除いた時と同様の70−
に従って血圧測定がなされ、この時、阻血袋12には尺
骨動脈34の拍動が伝達されるが、これは空気抵抗の高
い連通部15でさえぎられるために、阻血袋11側に伝
わることがなく、橈骨動脈32の拍動のみで血圧測定を
行なうことができる。 阻血袋12はpIS7図に示すように、カフ1に設けた
阻血用突部18で代用することができる。 また、カフ1に一肘の阻血袋11.12を設けたり、阻
血袋11と阻血用突部18を設けるにあたっては、fj
IJ8図に示すように、両者の間に?1l119を設け
ておけば、橈骨動脈32と尺骨動脈34との間で且つ手
首表面に近い部分を通る複数本の!35がWt19に嵌
まるために、カフ1の位置決めが容易となると共に、手
首内圧をPa35に邪魔されることなく高めることがで
きる。
状!!!!主で圧迫す、るカフと、このカフの減圧過程
で橈骨動脈側の信号のみを処理して血圧値を求める信号
処理部とを備えていることに特徴を有している。 [作用1 本発明によれば、橈骨動脈と尺骨動脈とを共に圧迫する
ことで、手首内圧が圧力アンバランスを招くことがない
ものとし、そして拍動は不安定な合成波ではなく、橈骨
動脈のもののみを捕らえて血圧測定を行なう。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図は一実施例を示しており、ここにおけるカフ1は、二
つの独立した阻血袋11.12を有して、手首に装着さ
れた時に、一方の阻血袋11は撓骨31(lllの橈骨
動脈32を、他方の阻血袋12は尺骨33側の尺骨動脈
34を圧迫するものとなっている。 そして、カフ1の両阻血袋11.12は、独立した配管
13.14によって、加圧ポンプ25と排気弁■2と徐
々排気弁26とt′ニー接続されている。 また、阻血袋11への配管13は、圧力センサ22につ
ながっているのに対して、阻血袋12への配管14には
、バルブvlが設けられている。 このものにおける血圧測定は、次の手順で行なわれる。 すなわち、第2図及び第3図に示すように、排気弁■2
を閉じると共にバルブ■、を開いた状態で加圧ポンプ2
5を作動させることで、手首に装着されたカフ1の両阻
血袋11.12に空気を送り込み、両阻血袋11.12
の膨張によって、手打の内圧を高め、橈骨動脈32及び
尺骨動脈34を圧迫する。この加圧は、圧迫によって両
動脈32.34が阻血状態となって、圧力センサ22で
拍動(脈波)が検出されなくなるまで行なう。 次に、阻血袋12用の配ff14に設けられたバルブ■
、を閉じ、この後、徐々排気弁26による徐々排気を行
なって、阻血袋11の減圧を行なうものであり、この時
に検出される橈骨動脈32の拍動を圧力センサ22で捕
らえて、演算装置23により血圧値を導き、表示装置2
4に表示する。 最後にバルブ■1及び排気弁■2を聞いて、阻血袋11
.12の空気を抜く。 つまり、尺骨動脈34よりも手首の表面側に近くて検出
できる拍動が尺骨動脈34のものよりも大きい橈骨動脈
32の拍動のみで血圧値を測定するものとし、そして、
この時、橈骨動脈32のみを阻血袋11で圧迫する時に
は、@11図に示すように、手首内の組織が白抜き矢印
で示すように移動して、橈骨動脈32付近の圧力が上が
らないことと、橈骨動脈32と尺骨動脈34とが上腕動
脈から分岐していて、橈骨動脈32のみを阻血しても、
尺骨動脈34側に血液が流れてしまうことから、血圧測
定中は尺骨動脈34も阻血袋12によって阻血状態に保
ち、これによって、橈骨動脈32を確実に圧迫できるよ
うにするとともに、尺骨動脈34の拍動が雑音として入
らないようにしているものである。 尚、ここでは加圧ポンプ25やバルブ■1及び排気弁■
2が演算装置23からの指示で作動するものを示してい
るが、これらを手動で捏作するものであってもよいのは
もちろんである。 第4図に他の実施例を示す、これはカフ1に一対の阻血
袋11.12を設けていることは、上記実施例と同じで
あるが、加圧ポンプ25等に対するこれら阻血袋11.
12の接続は、阻血袋11がら導出される配管13のみ
で行ない、そして阻血袋12は阻血袋11に連通部15
によって連通しているものとなっている。ただし、ここ
における連通部15は、空気抵抗が高くなるように、フ
ィルターを詰めたり細くすることで、第6図に示すよう
に、阻血袋12の内圧の上昇及び下降が阻血袋11のも
のよりも常にゆっくりとなされるようにしである。また
、このものでは、WIJ5図に示すように、直配実施例
の場合からバルブ■1の開閉を除いた時と同様の70−
に従って血圧測定がなされ、この時、阻血袋12には尺
骨動脈34の拍動が伝達されるが、これは空気抵抗の高
い連通部15でさえぎられるために、阻血袋11側に伝
わることがなく、橈骨動脈32の拍動のみで血圧測定を
行なうことができる。 阻血袋12はpIS7図に示すように、カフ1に設けた
阻血用突部18で代用することができる。 また、カフ1に一肘の阻血袋11.12を設けたり、阻
血袋11と阻血用突部18を設けるにあたっては、fj
IJ8図に示すように、両者の間に?1l119を設け
ておけば、橈骨動脈32と尺骨動脈34との間で且つ手
首表面に近い部分を通る複数本の!35がWt19に嵌
まるために、カフ1の位置決めが容易となると共に、手
首内圧をPa35に邪魔されることなく高めることがで
きる。
以上のように本発明においては、カフによって手首の橈
骨動脈と尺骨動脈とを阻血状態まで圧迫することによっ
て、橈骨動脈の確実な圧迫阻血を行なえる6のとし、そ
してカフの減圧過程で不安定な合成波ではなく、橈骨動
脈側の信号のみを処理して血圧値を求めるために、正確
な血圧測定を行なえるものである。
骨動脈と尺骨動脈とを阻血状態まで圧迫することによっ
て、橈骨動脈の確実な圧迫阻血を行なえる6のとし、そ
してカフの減圧過程で不安定な合成波ではなく、橈骨動
脈側の信号のみを処理して血圧値を求めるために、正確
な血圧測定を行なえるものである。
第1図は本発明一実施例のブロック図、第2図は同上の
動作を示す70−チャート、第3図は同上の測定時の圧
力変化を示す説明図、第4図は池の実施例のブロック図
、第5図は同上の動作を示すフローチャート、第6図は
同上の測定時の圧力変化を示す説明図、第7図は更に他
の実施例の断面図、第8図は別の実施例の破断斜視図、
第9図は従来例のブロック図、PI%10図は同上にお
ける橈骨動脈と尺骨動脈の拍動及びこの両者の合成波で
あるカフ内圧脈波のタイムチャート、第11図は他側の
断面図であって、1はカフ、11.12は阻血袋、22
は圧力センサ、23は演算装置、32は橈骨動脈、34
は尺骨動脈を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第52 第7図 第2図 第3図
動作を示す70−チャート、第3図は同上の測定時の圧
力変化を示す説明図、第4図は池の実施例のブロック図
、第5図は同上の動作を示すフローチャート、第6図は
同上の測定時の圧力変化を示す説明図、第7図は更に他
の実施例の断面図、第8図は別の実施例の破断斜視図、
第9図は従来例のブロック図、PI%10図は同上にお
ける橈骨動脈と尺骨動脈の拍動及びこの両者の合成波で
あるカフ内圧脈波のタイムチャート、第11図は他側の
断面図であって、1はカフ、11.12は阻血袋、22
は圧力センサ、23は演算装置、32は橈骨動脈、34
は尺骨動脈を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第52 第7図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)手首の橈骨動脈と尺骨動脈とを阻血状態まで圧迫
するカフと、このカフの減圧過程で橈骨動脈側の信号の
みを処理して血圧値を求める信号処理部とを備えている
ことを特徴とする手首用血圧測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63094044A JP2566280B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 手首用血圧測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63094044A JP2566280B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 手首用血圧測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265941A true JPH01265941A (ja) | 1989-10-24 |
| JP2566280B2 JP2566280B2 (ja) | 1996-12-25 |
Family
ID=14099567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63094044A Expired - Lifetime JP2566280B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 手首用血圧測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2566280B2 (ja) |
Cited By (9)
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|---|---|---|---|---|
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| US6231517B1 (en) | 1998-05-28 | 2001-05-15 | Microlife Corporation | Apparatus and a method for non-invasive measurement of the arterial blood pressure |
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| EP1247486A3 (en) * | 2001-03-30 | 2002-11-27 | Omron Corporation | Electronic blood pressure monitor |
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| WO2017039006A1 (ja) * | 2015-09-03 | 2017-03-09 | テルモ株式会社 | 止血器具 |
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-
1988
- 1988-04-15 JP JP63094044A patent/JP2566280B2/ja not_active Expired - Lifetime
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