JPH01265987A - 弾球遊技機 - Google Patents

弾球遊技機

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JPH01265987A
JPH01265987A JP63093691A JP9369188A JPH01265987A JP H01265987 A JPH01265987 A JP H01265987A JP 63093691 A JP63093691 A JP 63093691A JP 9369188 A JP9369188 A JP 9369188A JP H01265987 A JPH01265987 A JP H01265987A
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JP
Japan
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winning
winning ball
game board
board
game
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Pending
Application number
JP63093691A
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English (en)
Inventor
Shohachi Ugawa
詔八 鵜川
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Sankyo Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、前面枠裏面に着脱自在に取り付けられる遊
技盤と、該遊技盤の後方に位置し、所定個数の景品玉を
払い出す各種の機構が設けられた機構板と、遊技効果を
盛り上げるための報知手段と、を備えた弾球遊技機に関
するものである。
[従来の技術] 近年、パチンコ玉を弾発して遊技するパチンコ遊技機や
アレンジ式パチンコ遊技機等の弾球遊技機においては、
遊技者に対して視覚的、あるいは′@覚的な装飾効果を
高めるために弾球遊技機の前面にランプを配設したり、
あるいは、弾球遊技機に効果音を発生するスピーカー等
を設けたものが主流を占めるようになってきた。
ところで、従来、遊技盤に設けられる入賞領域に入賞玉
が入賞したことによって、遊技盤の左右上部に設けられ
る入賞報知ランプを点灯して遊技者に入賞玉がありたこ
とを報知するとともに、その点灯により装飾効果を高め
るものが知られている。また、遊技盤に設けられる特定
の入賞領域に入賞したことに応じて、その特定の入賞領
域に関連して設けられる表示ランプを点灯させたり、あ
るいは特別の効果音を発生するものが知られている。
[発明が解決しようとする課8] 上記した前者の入賞報知ランプを点灯させるものは、発
生した入賞玉を検出する検出スイッチ(一般的にマイク
ロスイッチが多く使用されている)が作動する時間だけ
1個又は2個の入賞報知ランプが点灯するだけであり、
その点灯の態様がきわめて単純であり、遊技効果を高め
るという点で今ひとつ物足りない面があった。
一方、後者の特定の入賞領域に人賞したことに関連して
点灯する表示ランプを有するものは、−船釣に特定の入
賞領域に人賞する確率が極めて低く設定されているので
、点灯すべき表示ランプの点灯頻度が少なくなり、折角
設けた表示ランプによってもその装飾効果を高めて遊技
の興趣を盛り上げることができないという問題点があっ
た。
この発明は、上記した問題点に鑑みなされたもので、そ
の目的とするところは、遊技盤に人賞したすべての入賞
玉によってランプやスピーカー等の報知手段を報知させ
るとともに、その報知手段の報知態様をきわめて複雑に
することができる弾球遊技機を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記した目的を達成するために、この発明の弾球遊技機
は、前面枠裏面に着脱自在に取り付けられる遊技盤の裏
面に、該遊技盤の入賞領域から人賞した入賞玉を集合す
る入賞玉集合体を取り付け、該入賞玉集合体の出口には
、入賞玉を検出する入賞玉検出手段を配設し、前記遊技
盤の裏面又は機構板の裏面には、前記入賞玉検出手段出
力に基づいて報知手段を制御する報知制御手段を設ける
ように構成したものである。
[作 用] 遊技盤の入賞領域に人賞した入賞玉は、すべて入賞玉集
合体によって集合させられ、すべて入賞玉検出手段によ
って検出される。そして、入賞玉検出手段によって検出
された検出信号は、報知制御手段に送られ、報知制御手
段の制御にしたがって報知手段が作動する。また、入賞
玉検出手段を通過した入賞玉は、機構板に形成された入
賞玉集合樋に誘導されて周知の機構によって所定個数の
景品玉を払い出す。更に、入賞玉集合体と入賞玉検出手
段とが遊技盤の裏面に直接設けられているので、他の遊
技内容を有する遊技盤を取り外して、この遊技内容を有
する遊技盤に交換する際に、弾球遊技機本体側、例えば
、機構板に入賞玉検出手段をあらためて取り付ける必要
がない。
[実施イ列コ 以下、図面を参照して、この発明の実施例について説明
する。
この実施例においては、弾球遊技機の一例としてパチン
コ遊技機を示し、第1図は、パチンコ遊技機の正面図で
ある。図において、パチンコ遊技機1の前面枠2には、
その開口部にガラス扉支持枠3が周設され、該ガラス扉
支持枠3には、ガラスを有するガラス扉枠4と、前面板
5とが一側を軸支されて開閉自在に設けられている。
ガラス扉枠4の後方には、前記前面枠2の裏面に固定さ
れる遊技盤固定枠7(第2図参照)に着脱自在に固定さ
れる遊技盤6が配設されている。
遊技盤6には、はぼ円状に誘導レール8が植立され、該
誘導レール8に囲まれる領域が遊技領域9を構成してい
る。遊技領域9のほぼ中央には、大型の入賞球装置10
が設けられており、この入賞球装置10は、遊技領域9
を落下する打玉を受は止めてJ誘導する土詰導口11と
、該土詰導口11から人賞した玉の一部を受は入れて遊
技盤6の裏面に誘導する入賞開口12a〜12cと、土
詰導口11から誘導された玉であって、前記入賞開口1
2a〜12cに人賞しなかった玉が再度遊技領域9に放
出される落下口13と、を有している。
また、遊技領域9には、打玉を受は入れて入賞玉とする
入賞受口14a〜14eや、チュリーブ式入賞口15a
〜15fが設けられている。このうちチューリップ式入
賞口15a〜15fは、第4図に示すように、前記遊技
盤6に取り付けられる取付基板16の前面に一対の可動
片17を有し、遊技盤6上を落下する打玉が人賞する毎
に人賞し易い開放状態と入賞し難い起立状態とに変化す
るようになっている。また、取付基板16の裏面には、
ランプ基板18が着脱自在に設けらn、該ランプ基板1
8に設けられるランプ19によって取付基板16の後方
から光を照射してチューリップ式入賞口15a〜15f
の視覚的な装飾効果を高めるようにしている。なお、前
記ランプ基板18に接続される配線の先端には、コネク
タ20が取り付けられ、これらのコネクタが後述する中
継端子基板41のコネクタ42に接続される。
更に、遊技領域9には、打玉の落下速度や落下方向を変
化させる風車21a〜21dや、装飾効果を高める遊技
効果ランプ22a、22bや、上記したいずれの入賞口
にも入賞しなかった打玉が導かれるアウト口24が設け
られている。
また、前記前面枠2の上部には、やはり遊技を盛り上が
らせる枠ランプ23a、23bが設けられている。
上記したチューリップ式入賞口15a〜15fのランプ
19や、遊技効果ランプ22a、22bや、枠ランプ2
3a、23bは、上記した各種の入賞口に入賞したすべ
ての入賞玉によって作動される後述する入賞玉検出スイ
ッチ35がONしたときに、後述するコントロール基板
55を介して制御されるようになっている。このため、
いろいろな表示態様でもって複雑に変化させたりするこ
とができ、パチンコ遊技機1、特に遊技者が最も見易い
箇所である遊技領域9の装飾効果を高めて遊技の興趣を
盛り上げることができる。なお、前記した入賞受口14
a〜14eや風車21a〜21dにもランプ付のものを
採用して、そのランプをコントロール基板55で制御す
るようにしてもよい。
前記前面板5の表面には、借り入れた遊技玉や、景品玉
として排出された玉を貯留し、かつ該貯留された玉を1
個宛打球発射位置(図示しない)に供給するための打球
供給皿25が取り付けられている。この打球供給皿25
の上流側の内部空間には、スピーカー26が内蔵されて
おり、このスピーカー26によって聴覚的な装飾効果を
高めている。すなわち、スピーカー26は、後述するよ
うに、コントロール基板55を介して入賞玉検出スイッ
チ35に接続され、この入賞玉検出スイッチ35がON
することにより効果音を発生させるようになっている。
もちろん、この場合もコントロール基板55によって制
御されているために、いろいろな態様で複雑に変化させ
ることができるものである。
上述した実施例の中で、チューリップ式入賞口15a〜
15fのランプ19と、遊技効果ランプ22a、22b
と、枠ランプ23a、23bと、スピーカー26とが報
知手段を構成するものである。
その他、パチンコ遊技機1の正面には、前記前面枠2の
下部に打玉の打球力を調節するための操作ハンドル27
と、前記打球供給皿25に貯留しきれなかった景品玉を
貯留する余剰玉受皿28とが設けられている。
次に、第2図ないし第6図を参照して、パチンコ遊技機
1の裏面の構造について説明する。
前記遊技盤6は、前述したように、前面枠2の裏面に固
定される遊技盤固定枠7に着脱自在に取り付けられるよ
うになっているが、これは、遊技盤固定枠7に取着され
る遊技盤固定具29a〜29dによってなされる。
遊技盤固定具29a〜29dによって固定される遊技盤
6の裏面には、第4図に示すように、入賞玉集合体30
が取着されている。この入賞玉集合体30は、そのほぼ
全体に所定の奥行幅(パチンコ玉の直径よりもやや大き
い幅)を有する入賞玉集合凹部31が形成され、該入賞
玉集合凹部31内に、前記各種の入賞口に対応した通路
を構成するための入賞玉通路構成突片32が突設されて
いる。入賞玉通路構成突片32は、上部にある入賞口か
ら入賞した入賞玉が下方にあるチューリプ式入賞口の作
動に影晋を与えないようにするために、上部の入賞口か
ら入賞した入賞玉を誘導したり、あるいは所定の入賞口
に入賞した入賞玉を所定のチューリップ式入賞口に導い
て、該チューリップ式入賞口を作動させるようにするた
めに設けられるものである。
また、入賞玉集合体30の最下方には、上記入賞玉通路
構成突片32によって導かれた入賞圧を受は止め、かつ
−側に誘導するために、−側に傾斜する入賞玉話導径路
33が形成されている。この入賞圧誘導径路33の傾斜
下端には、入賞玉出口34が形成され、この入賞玉出口
34に臨むように入賞玉検出スイッチ35が取り付けら
れている。したがって、入賞圧誘導径路33によって誘
導された入賞圧は、すべて入賞玉検出スイッチ35によ
って検出されることになる。しかして、このような構成
を有する入賞玉集合体30は、その左右両側に形成され
た取付片36を遊技盤6の裏面に当接させることにより
取り付けられる。すなわち、取付片36には、遊技盤6
に向って位置決め突起37が突設されるとともに、取付
穴38が穿設されている。そして、位置決め突起37を
遊技盤6に穿設した位置決め穴40にはめ合わせた後に
、取付穴38にビス39を螺着して入賞玉集合体30を
遊技盤6の裏面に正確に固定している。また、入賞玉検
出スイッチ35を入賞玉集合体30と異なる取付基板に
取り付けて遊技盤6の裏面に取り付けるようにしてもよ
い。この場合においても、取付基板に前述した入賞玉集
合体30と同様な位置決め突起を設け、該突起を遊技盤
6に設けた位置決め穴にはめ合わせるようにして入賞玉
検出スイッチ35の取付位置を正確に設定した方が好ま
しい。なお、入賞玉集合体30としては、最低限前記入
賞玉誘導径路33だけを含む構成であればよく、前記入
賞圧集合凹部31や入賞玉通路構成突片32等の構成は
、必ずしも必要ではない。何故ならば、入賞玉集合凹部
31は、後述する機構板45の凹部46によって兼用す
ることができるし、また、入賞玉通路構成突片32は、
車体で構成した通路構成突片を直接遊技盤6の裏面に取
り付けてもよいからである。また、入賞玉集合体30と
して、1つのものを遊技盤6の裏面に取り付けたものを
示したが、入賞口を複数のグループに分けて構成し、そ
のグループ毎に入賞玉集合体30を設け、それぞれの入
賞玉出口34に入賞玉検出スイッチ35を配設するよう
に構成しても良い。この場合には、各グループ毎に異な
る態様でランプやスピーカー等の報知手段を作動させる
ようにしてもよい。
図示の実施例においては、入賞玉集合体30の裏面上部
に中継端子基板41が取り付けられている。この中継基
板41には、主として遊技盤6に設けられる前記したラ
ンプ19.22a、22b、23a23bや検出スイッ
チ35等の配線が接続されるコネクタ42や、コントロ
ール基板55と接続されるコネクタ43が設けられてい
る。このため、ランプやスイッチ等が故障した場合でも
、ランプやスイッチを取り外した後に配線の先端に取り
付けられるコネクタを中継端子基板41のコネクタから
外して、新しいものに交換して、上述と逆の作業をする
ことによって簡単に交換することができる。
更に、前記遊技盤6には、取付基準穴44が穿設され、
該取付基準穴44を前記遊技盤固定枠7の突設された基
準ボス(図示しない)にはめ合わせることにより、遊技
盤6が遊技盤固定枠7に容易に、かつ正確な位置に取り
付けられるようになっている。
また、遊技盤6の裏面には、機構板45が開閉自在に配
置されている。この機構板45は、前記入賞圧集合体3
0から排出された入賞圧を受は入れて処理する入賞圧処
理機構と、該入賞圧処理機構と関連して所定個数の景品
玉を払い出す景品玉払出機構とが形成されている。より
詳細に説明すると、入賞圧処理機構は、機構板45の前
面側に形成される。すなわち、第2図及び第3図に示さ
れるように、前記入賞玉集合体30を収納する凹部46
と、該凹部46の下方端を形成する入賞圧集合樋48と
、該入賞圧集合樋48の流下下端に臨み、かつ入賞圧を
1個づつ排出する入賞玉処理器49と、該入賞玉処理器
49から排出された入賞圧が流下し、かつ図示しない自
動針の先端部が上下摺動する入賞玉排出通路50等から
なる。なお、前記凹部46には、方形状の開口47が開
設されているが、これは、前記した入賞球装置10が後
方に突出部を有したり、あるいはコントロール基板55
が入賞玉乗合体30の裏面に取り付けられた場合に、そ
の突出する部分を後方へ逃すために設けられているもの
であり、この実施例では、開口47を介して前記中継端
子基板41と前記コントロール基板55とが入出力配線
63によって接続されるために使用されている。
一方、景品玉払出機構は、機構板45の後面側に形成さ
れる。しかして、景品玉払出機構は、図示しない補給機
構からの景品玉を多数(通常4〜5百個)貯留する景品
玉タンク51と、該景品玉タンク51から流下する景品
玉を整列させる景品玉誘導樋52と、該景品玉誘導樋5
2で整列された景品玉を所定個数量は入れ、且つ前記入
賞玉排出通路50に臨む自動秤(図示しない)が前記入
賞玉処理器49によって処理された入賞玉によって作動
したときに所定個数の景品玉を払い出す景品玉払出装置
53等からなる。なお、景品玉払出装置53によって払
い出された景品玉は、機構板45の後面側に形成される
景品玉排出通路及び景品玉予備通路(いずれも図示しな
い)によって前記打球供給皿25及び余剰玉受皿28に
払い出される。また、機構板45の後面には、前、記ア
ウトロ24によって話導されたアウト玉をパチンコ遊技
機1外へ導くためのアウト玉排出通路54も形成されて
いる。
機構板45の後面には、前記入賞玉検出スイッチ35の
出力に基づいて前記したランプ19,22a、22b、
23a、23bやスピーカー26を制御するコントロー
ル基板55が取り付けられる。このコントロール基板5
5は、第6図に示すように、基板ボックス56の内部に
収納されて機構板45に取り付けられる。基板ボックス
56は、鋼板等の金属により箱状に形成され、その上下
部に突設された取付片部57を機構板45に固定された
上部取付具58及び下部取付具59に係合させることに
より着脱自在に取り付けられる。すなわち、下部取付具
59の係止部61に基板ボックス56の下部の取付片部
57を係止させたのち、上部取付具58の弾性止着部6
0に基板ボックス56の上部の取付片部57を弾性挿入
することにより簡単に取り付けることかできる。また、
基板ボックス56には、配線引出穴62が形成され、該
配線引出穴62から前記中継端子基板41に接続される
入出力配線63や、電力を供給する電源用配線65や、
前記スピーカー26と接続されるスピーカー配線66が
引き出されている。なお、入出力配線63の先端には、
前記中継端子基板41のコネクタ43と接合するための
コネクタ64が取り付けられている。
その他、パチンコ遊技機1の背面には、打球を発射する
ための打球発射駆動部67と前記余剰玉受皿28と図示
しない景品玉予備通路とを接続する接続樋68が設けら
れている。
前記コントロール基板55には、第7図の制御回路構成
のブッロク図に示すように、マイクロコンピュータ70
を含む。マイクロコンピュータ70は、前記したように
入賞玉検出スイッチ35の出力に基づいてランプ19,
22a、22b、23a、23bや、スピーカー26の
動作を制御する機能を有し、その中には、制御動作を所
定の手順で実行することができるMPU71と、MPU
71の動作プログラムを格納するROM76と、必要な
データの書き込み及び読出しができるRAM77とを含
む。前記MPU71には、前記入賞玉検出スイッチ35
からの信号を計数するカウンタ72と、この実施例にお
いて使用されるタイマT、73.タイマT274.タイ
マT375とを含む。
更に、マイクロコンピュータ7oは、外部からの人力信
号を受けたり、あるいは内部からの出力信号を出したり
する人出カポ−ドア8を含む。この入出カポ−ドア8に
は、入賞玉検出回路79を介して入賞玉検出スイッチ3
5が接続され、ランプ駆動回路80を介してランプ19
,22a、22b、23a、23bが接続され、更に、
効果音発生回路81を介してスピーカー26が接続され
ている。
上記のように構成される実施例の動作について第8図な
いし第11図を参照して説明する。この第8図ないし第
11図に示される動作は、上記実施例において、いくつ
か考えられる動作の一例を示し、この場合には、入賞玉
検出スイッチ35が入賞圧を検出した後に、該入賞圧に
よって払い出される景品玉の払出時期と同期させてラン
プ19.22a、22b、23a、23bやスピーカー
26を動作させるようにしたものである。
このような場合、入賞圧が入賞玉検出スイ、ンチ35を
通過してから入賞玉処理器49に到達するまでの時間;
T1と、入賞玉処理器49が1個の入賞圧を処理する時
間;T2との大小が問題になり、これによって制御する
プログラムが異なるので、それぞれの場合に分けて説明
する。第8図及び第9図は、T、≦T2の場合における
フロー図であり、タイミングチャートである。まず、第
9図のタイミングチャートについて説明すると、(a)
は、2個の入賞圧PI、P2が連続して検出された場合
であり、(b)は、最初の入賞圧P。
が入賞玉処理器49で処理中に次の入賞圧P2が検出さ
れた場合を示し、それぞれ上段が計算上のタイミングチ
ャートであり、下段が実際のタイミングチャートである
。そして、T3(T3≦T2とする)は、ランプ、スピ
ーカーが動作する時間を表わす。しかして、(a)の場
合について説明すると、実際の入賞圧の挙動は、最初の
入賞圧P1が通過した後に、該入賞圧P1が入賞玉処理
器49によって処理されるまでの時間は、tlだけかか
る。このため、入賞圧P1に対応するランプ、効果音(
以下、報知手段という)の作動は、時間t1が経過して
から行われなければならない。
そして、次の連続して1.時間内に通過した入賞圧P2
は、通過してからt1時間かけて入賞玉処理器49に到
達し、その位置で前の入賞圧P1が処理されるまでのt
4時間だけ待機することになる。このため、入賞圧P2
は、前の入賞圧P1が処理された直後に処理されること
になるので、入賞圧P2に対応する報知手段の作動が開
始する時間は、前の入賞圧P1の処理が終了した直後、
すなわち(tl +j2)時間後に行われるようにしな
ければならない。したがって、これを計算上のタイミン
グチャートに乗せるためには、t、 =T1、t2=T
2となる時間を設定し、最初の入賞圧P1が検出されて
から時間T1後にタイマT2及び報知手段を作動させる
タイマT3を起動させるようにし、次の入賞圧P2がT
8時間内に検出されたときには、タイマT、を起動させ
ることなく、(T++72)時間後にタイマT2及び報
知手段を作動させるタイマT3を起動させるように制御
しなければならない。
一方、第9図(b)における場合には、実際の入賞圧の
挙動は、最初の入賞圧P1が通過した後に、該入賞圧P
1が入賞玉処理器49によって処理されるまでの時間は
、前記と同様にtlだけかかる。このため、入賞圧P1
に対応する報知手段の作動は、時間t1が経過してから
行われなければならない。そして、次にt2時間内に通
過した入賞圧P2は、通過してから1.時間かけて入賞
玉処理器49に到達するが、このとき既に前の入賞圧P
1は、処理されているので、即座に入賞圧P2に対応す
る報知手段の作動を開始しなければならない。したがっ
て、これを計算上のタイミングチャートに乗せるために
は、最初の入賞圧P。
が検出されてから時間T1後にタイマT2及び報知手段
を作動させるタイマT3を起動させるようにし、次の入
賞圧P2が12時間内に検出されたときには、タイマT
1を起動させ、T1時間経過後にタイマT2及び報知手
段を作動させるタイマT3を起動させるように制御しな
ければならないしかして、上記したような制御を含むよ
うに構成したのが、第8図に示すフロー図であり、これ
について説明すると、まず、入賞圧が発生して入賞玉検
出スイッチ35がONしたか否かが判別される(ステッ
プS1)。入賞玉検出スイッチ35がONL、たと判別
された場合には、カウンタ72の値が「0」か否かが判
別され(ステップS2)、「0」の場合には、タイマT
1がセットされて起動され(ステップS3)、カウンタ
72に「+1」が加えられる(ステップS4)。また、
ステップS2において、カウンタ72の値が「0」でな
いと判別された場合、この場合には、既に入賞玉検出ス
イッチ35からの検出信号が記憶されていることを意味
し、前記第9図(a)に示すような2個の入賞玉が連続
して通過した場合であり、この場合には、ステップS3
のタイマT1の起動が2個目の玉の入賞によって行われ
ることなく、ステップS4の処理が行われる。次いで、
報知手段の作動時間であるタイマT3が終了しているか
否かが判別され(ステップS5)、終了していると判別
された場合には、タイマT、が終了したか否かが判別さ
れる(ステップSa)。更に、タイマT、が終了してい
ると判別された場合には、タイマT2が終了しているか
否かが判別され(ステップS7)、タイマT2が終了し
ているときには、再度カウンタ72の値が「0」か否か
が判別される(ステップSa)。カウンタ72の値が「
0」でない場合、すなわち入賞玉が記憶されている場合
には、カウンタ72に記憶されている値から「1」を減
じ(ステップ518)、その後タイマT2、T3をセッ
トさせて起動させ(ステップS1.)、ランプ・効果音
の報知手段を出力させたくステップ512)後に、ステ
ップS、へ戻る。一方、前記ステップS5において、タ
イマT3が終了していない場合、すなわち、未だ報知手
段が作動している場合には、ステップS+2へ飛んで報
知手段出力を出し続ける。更に、ステップS6.S、に
おいてタイマT r 、 T 2が終了していないと判
別された場合、及びステップS8においてカウンタ72
の値が「0」であると判別された場合には、報知手段の
出力を停止させ(ステップS9)、その後、ステップS
+へ戻る。以上の動作手順を処理することにより、T1
≦T2の場合におけるすべての場合に対して、景品玉の
排出と同期させて報知手段を作動させることができる。
次に、T、>T2の場合における制御プログラムについ
て説明する。第10図及び第11図は、T + > T
 2におけるフロー図であり、タイミングチャートであ
る。まず、第11図のタイミングチャートについて説明
すると、この場合には、2個の入賞玉が連続して入賞し
たか否かという問題に加えて、前の入賞玉が通過してか
ら、後の入賞玉がどのような時間的なタイミングで通過
したかが問題となる。すなわち、第11図に示すように
、最初の入賞玉P3が通過してから次の入賞玉P4又は
P5が通過する時点での最初の入賞玉によって起動され
たタイマT1又はタイマT2の残り時間Aの長さが問題
となる。このため、これについても(a)(b)(c)
に示すように場合を分けて考えると、第11図(a)に
示すように(A+t2)≧1.の場合(この場合のAは
、タイマT、の残り時間)には、最初の入賞玉P3が通
過してから次の入賞玉P4が入賞玉処理器49に到達し
ても、まだ、最初の入賞玉P3が処理中であるため、次
の入賞玉P4は、t4時間だけ待機しなければならない
。したがって、この場合、計算上のタイミングチャート
においては、最初の入賞玉P、が検出された後、(T、
+72)時間経過させて、次の入賞玉P4に対応する報
知手段を作動させるように制御しなければならない。
一方、第11図(b)に示すように(A+t2)くtl
の場合(この場合のAは、タイマT1の残り時間)には
、最初の入賞玉P、が通過してから次の入賞玉P4が入
賞玉処理器4・9に到達した際には、最初の入賞玉P3
が既に処理されているため、次の入賞玉P4は、即座に
入賞玉処理器49によって処理される。したがって、こ
の場合、計算上のタイミングチャートにおいては、入賞
玉P4が検出されて時間T、が経過した後に報知手段を
作動させるように制御しなければならない。
更に、第11図(C)に示すように、最初の入賞玉P3
の処理が終るまでの間に2個の入賞玉P4、P5か入賞
し、かつ2個目の入賞玉P4によってタイマT1が起動
せず、(A+t2)<t+の場合(この場合のAは、タ
イマT2の残り時間)には、2個目の入賞玉P4が通過
してから3個目の入賞玉P5が入賞玉郊埋器49に到達
した際には、2個目の入賞玉P4が既に処理されている
ため、3個目の入賞玉P5は、即座に入賞玉処理器49
によって処理される。したがって、この場合、計算上の
タイミングチャートにおいては、3個目の入賞玉Psが
検出されて時間T1が経過した後に報知手段を作動させ
るように制御しなければならない。
しかして、上記したような制御を含むように構成したの
が、第10図に示すフロー図であり、これについて説明
すると、前記第8図に示すフロー図と異なるところは、
ステップS2とステップS3との間にステップS5及び
S6を挿入したことであり、その他の処理は、すべて同
じである。そこで、このステップs5と86について説
明すると、ステップS2でカウンタ72が「0」でない
と判別された場合に、カウンタ72の値が「1」である
か否かが判別される(ステップSs)。ここでカウンタ
72の値が「1」であると判別された場合には、(A+
72)<Trであるか否かが判別され(ステップSS)
、(A+72 )<TIである場合には、第11図(b
)(c)に該当するのでステップS3へ進み、タイマT
1をセットさせて起動させる。一方、ステップS5にお
いて、カウンタの値が「1」より大きい、すなわち「2
」以上であると判別された場合、及びステップS6にお
いて、(A+T2)≧TI と判別された場合には、第
11図(a)に該当するのでステップS4へ進み、タイ
マT1を起動させることなく、カウンタ72に「1」づ
つ加算する。
また、上述した図示の実施例においては、入賞玉検出ス
イッチ35として、近接スイッチを使用したものを示し
たが、第12図に示すような構造であってもよい。すな
わち、第12図には、入賞玉話導径路33の入賞玉出口
34に臨んで、入賞玉を1個受は入れて揺動する入賞玉
処理揺動体90が揺動自在に設けられ、該入賞玉処理揺
動体90の先端に遮蔽板91を取り付け、入賞玉処理揺
動体90が揺動したときに遮蔽板91が投光・受光素子
からなる作動検出スイッチ92を動作させるようになっ
ている。この作動検出スイッチ92は、入賞玉を検出す
ると同時に入賞玉処理揺動体90の後端上部に配置され
たソレノイド93を作動させ、これにより入賞玉処理揺
動体90を元の位置に復帰させるように作用する。もち
ろん、入賞玉処理揺動体90によって作動されるスイッ
チは、どのような構造のものであってもよい。そして、
上記のような構造を有することにより、入賞玉がランダ
ムに、かつ連続して入賞玉処理揺勅体90に達しても、
入賞玉処理揺動体90は所定の間隔毎に入賞玉を処理す
る構造のため、1個の入賞玉を処理する時間を前記入賞
玉処理器49が入賞玉1個を処理する時間と同じになる
ようにすれば、前述した実施例と同じ制御をさせる場合
にマイクロコンピュータ70内にカウンタ72を設けて
入賞玉を記憶させる必要がない。また、前述したように
、入賞玉検出スイッチ35が遊技盤6の所定の位置に正
確に取り付けられるため、11を常にT1と一致させる
ことができる。すなわち、入賞玉検出スイッチ35が取
り付は作業時のミスで所定の場所に取り付けられないの
で、tl>T、やtl<TI となったりすることを防
止できる以上、説明した実施例においては、遊技盤6に
形成された各種の入賞口(入賞領域)12a〜12c、
14a〜14e、15a〜15fに入賞したすべての入
賞玉が、遊技ff16の裏面に取り付けた入賞玉集合体
300Å賞玉誘導径路33によって一ケ所に集合せしめ
られ、しかもその入賞玉出口34に設けられた入賞玉検
出スイッチ35によって検出され、その検出信号がコン
トロール基板55に与えられ、コントロール基板55か
ら遊技盤6、又は前面枠2に設けられるランプ19,2
2a、22b、23a、23bや、スピーカー26等の
報知手段に制御信号が送られて作動させるので、パチン
コ遊技機1の装飾効果を著しく高めることができる。ま
た、報知手段の制御は、コントロール基板55によって
為されるため、ランプを異なる態様(例えば点灯させた
り、異なる間隔で点滅させたりする)で作動させ、ある
いはスピーカーを異なる態様(例えば入賞玉毎に異なる
複数の効果音を交互に発生させる)で作動させることが
できる。また、入賞玉検出スイッチ35の検出出力の間
隔や回数等によってランプやスピーカーの態様を変化さ
せるようにしてもよい。なお、この実施例でコントロー
ル基板55は、ランプやスピーカーの制御のみを行って
いるが、電気的駆動源を備えた可変入賞球装置が遊技盤
に設けられている場合は、その制御回路を前記コントロ
ール基板55内に構成し、前記基板ボックス56内に収
納すればよい。
また、上述の実施例においては、遊技盤6に入賞玉乗合
体30と入賞玉検出スイッチ35とを一体的に取り付け
であるので、パチンコ遊技場にあるパチンコ遊技機の遊
技盤を交換する際には、遊技盤6とコントロール基板5
5だけを送って、遊技場内で遊技盤6を交換してパチン
コ遊技機1本体にコントロール基板55を取り付けるだ
けでそのまま使用することができる。このため、すべて
の入賞圧を集合する機構板45に入賞玉検出スイッチ3
5を設けて同様な制御をさせる場合に比較して、機構板
45に入賞玉検出スイッチ35を設けたりする面倒な作
業を省略することができるとともに、遊技盤6を交換す
るに際し、入賞玉検出スイッチ35を前記遊技盤6及び
コントロール基板55とともに別体で送る必要がなく、
したがって、小さい部品である入賞玉検出スイッチ35
が遊技場で紛失する等の管理上の問題を解決することが
できる。
なお、上述した実施例の制御においては、景品玉の払出
と同期させて報知手段を作動させるものを示したが、そ
の他の制御方法を採用して報知手段を作動させるように
してもよい。
[発明の効果コ 以上説明したところから明らかなように、この発明の弾
球遊技機は、前面枠裏面に着脱自在に取り付けられる遊
技盤の裏面に、該遊技盤の入賞領域から入賞したすべて
の入賞圧を集合する入賞玉乗合体を取り付け、該入賞玉
乗合体の出口には、入賞圧を検出する入賞玉検出手段を
配設したので、遊技盤に入賞したすべての入賞圧によっ
てランプやスピーカー等の報知手段が作動され、視覚的
、あるいは聴覚的な装蝕効果をより盛り上げることがで
きる。また、報知手段を入賞玉検出手段の出力に基づい
て作動する報知制御手段により制御するようにしたので
、報知手段の報知態様をきわめて複雑に設定することが
できる。
更に、遊技盤に入賞玉乗合体と入賞玉検出手段とを一体
的に組み込んだので、遊技盤の交換をする際に、機構板
等に加工を加えたり、あるいは小さな部品である検出手
段を紛失したりすることがなく、作業性のよい、かつ管
理のし易い弾球遊技機を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、弾球遊技機の一例としてのパチンコ遊技機の
正面図、第2図は、パチンコ遊技機の前面枠と機構板を
開放した状態を示す背面斜視図、第3図は、パチンコ遊
技機の背面概略図、第4図は、遊技盤と入賞玉乗合体と
を分離した状態を示す分解斜視図、第5図は、遊技盤の
背面概略図、第6図は、コントロール基板を収納する基
板ボックスの取り付は状態を示す分解斜視図、第7図は
、コントロール基板の制御回路を示すブロック図、第8
図ないし第11図は、コントロール基板の制御の一例を
示し、第8図及び第10図は、フロー図、第9図及び第
11図は、タイムチャート、第12図は、入賞玉検出手
段の他の例を示す遊技盤の背面概略図である。 1・・パチンコ遊技機(弾球遊技機) 2・・前面枠 6・・遊技盤 30・・入賞玉乗合体 34・・入賞玉出口35・・入
賞玉検出スイッチ(入賞玉検出手段)92・・作動検出
スイッチ(入賞玉検出手段)45・・機構板 55・・
コントロール基板70・・マイクロコンピュータ(報知
制御手段)入賞領域として 12a〜12c・・入賞開
口14a〜14e・・入賞受口 15a〜15f・・チューリップ式入賞口報知手段とし
て 19・・ランプ 22a、22b・・遊技効果ランプ 23a、23b・・枠ランプ 特許出願人 株式会社 三  共

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  前面枠裏面に着脱自在に取り付けられる遊技盤と、該
    遊技盤の後方に位置し、所定個数の景品玉を払い出す各
    種の機構が設けられた機構板と、遊技効果を盛り上げる
    ための報知手段と、を備えた弾球遊技機において、 前記遊技盤の裏面には、該遊技盤の入賞領域から入賞し
    た入賞玉を集合する入賞玉集合体を取り付け、 該入賞玉集合体の出口には、入賞玉を検出する入賞玉検
    出手段を配設し、 前記遊技盤の裏面又は前記機構板の裏面には、前記入賞
    玉検出手段出力に基づいて前記報知手段を制御する報知
    制御手段を設けたことを特徴とする弾球遊技機。
JP63093691A 1988-04-15 1988-04-15 弾球遊技機 Pending JPH01265987A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002126327A (ja) * 2000-10-23 2002-05-08 Sanyo Electric Co Ltd 電装ボックス

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5311635A (en) * 1976-07-19 1978-02-02 Sofuia Kk Pachinko game machine
JPS5434696U (ja) * 1977-08-12 1979-03-07
JPS6024870A (ja) * 1983-07-22 1985-02-07 株式会社三共 弾球遊技機

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