JPH01266031A - 車輌のシート反転支持装置 - Google Patents

車輌のシート反転支持装置

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JPH01266031A
JPH01266031A JP63096494A JP9649488A JPH01266031A JP H01266031 A JPH01266031 A JP H01266031A JP 63096494 A JP63096494 A JP 63096494A JP 9649488 A JP9649488 A JP 9649488A JP H01266031 A JPH01266031 A JP H01266031A
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清繁 前沢
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、車輌のシート反転支持装置に関するものであ
る。
(従来の技術) トラクタ等の車輌において、例えば車体の後方にバック
ホー等の作業機を装着して所定の作業を行なう場合、従
来は車体上に設けた正規の運転用のシートとは別に、作
業機側に運転用のシートを設けるのが一般的であった。
(発明が解決しようとする課題) 従来ではシートが2個必要であり、不経済であった。ま
た車体に近接して作業機を装着した場合、2個のシート
が干渉し合うことがあり、従って、シート相互の干渉が
ないように、作業機を車体から離間させて装着しなけれ
ばならず、前後の重量バランス等の点でも問題があった
本発明は、このような従来の課題に鑑み、1個のシート
を前後に反転して使用できるようにすることを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) 本発明は、そのための手段として、車体1上に前後方向
に揺動自在な平行リンク機構36を介して支持された支
持台37と、この平行リンク機構36を起立方向に付勢
するバネ53.54と、支持台37上に縦軸61廻りに
旋回自在に設けられたシー目5支持用の旋回台60と、
旋回台60を縦軸61廻りの旋回位置でロックするため
のロック手段68と、平行リンク機構36の起立時にロ
ック手段68のロックを解除するロック解除手段81と
を備え、旋回台6oに、所定シート高さ以下で昇降を許
すように平行リンク機構36に係脱自在に係合する係合
具83を設け、シート15のサスペンション用バネ9o
を平行リンク機構36と車体1との内の一方側に取付け
たものである。
(作 用) 次に作用方法を説明する。シート15はローダ作業機或
いは正規の運転時には第1図及び第6図の実線状態で固
定しておき、またバックホー作業時には第1図及び第6
図の仮想線状態に固定しておく。
実線状態ではロック手段68により支持台37と旋回台
60とが旋回不能にロックされ、また係合具83が平行
リンク機構36の係合杆52に係合している。
この場合、支持台37等は実線のシート高さから下方で
は昇降自在であるので、オペレータがシート15に座れ
ば、全体が下降し、サスペンション用バネ90のバネカ
バー92が固定台35のバネ受部93に接当し、バネ9
0によるサスペンション作用が得られる。
この実線状態からシー)15を仮想線状態に前後反転さ
せる際には、先ず解除レバー84を前方(第1図のa矢
示方向)に引き、係合具83を枢軸82廻りにb矢示方
向に回動させて係合杆52から外し、実線高さでのシー
ト15の係止を解除する。するとバネ53.54によっ
て平行リンク機構36の前後リンク38.39が枢軸4
2.43 lりに夫々上方へとC及びd矢示方向に揺動
し、平行リンク機構36が起立して行く。そして、起立
状態になれば、位置決め機構57の係合凹部58に弾性
係合板59が係合するため平行リンク機構36はその状
態に保持される。
一方、起立状態になるまでの後部リンク39の揺動時に
、ロック解除手段81の解除杆53aが解除係合板80
に係合し、バネ79に抗してロックピン76を下方(第
3図のe矢示)に引下げるので、ロック手段68による
支持台37と旋回台60とのロックを解除する。これに
よって旋回台60は旋回自在となり、また平行リンク機
構36の起立によって十分に持上げられているので、近
傍のレバー類と接触することなく、シー目5を後向位置
まで旋回させることができる。
シート15が前後反転すると、位置決め機構67のボー
ル72が係合孔70に係合し、旋回台60を位置決めす
る。次にバネ53.54に抗しながら平行リンク機構3
6を後方に倒して行くと、前述とは逆の動作によってロ
ック手段68のロックピン7Gが係合孔75に係合して
旋回台60を支持台37に旋回不能にロックする。そし
て、更に倒して支持台37を受台40上に載置すると、
係合具83が平行リンク機構36の係合杆51に係合し
、支持台37が受台40上で上下動不能に固定され、こ
れでシーH5の前後反転の操作が完了する。バックホー
作業時には、この仮想線位置のシート15にオペレータ
が着座する。
(実施例) 以下、図示の実施例について本発明を詳述すると、第6
図はトラクタ車体1の前後にフロントローダ2とバック
ホー3とを装着した場合を例示する。第6図において、
トラクタ車体lは前輪4、後輪5を有すると共に、後部
に油圧装置6を有する。7はボンネット、8はハンドル
である。後輪5は後車軸ケース9を介してトラクタ車体
1に支持され、かつ内側から後輪フェンダ−1oにより
おおわれている。1)は日除は装置で、左右一対の前部
支柱12と後部支柱13とにより屋根14を支持して成
り、左右の後輪フェンダ−10間に配置されたシート1
5を上方からおおうように、トラクタ車体1に取付けら
れている。後部支柱13は安全フレーム兼用であって、
後車軸ケース9に取付けられ、また前部支柱12は後輪
フェンダ−10上に取付けられている。シー目5は反転
支持装置16を介してトラクタ車体1上に前後反転自在
に取付けられている。
フロントローダ2は、左右一対のマスト17の上端にブ
ーム18を上下動自在に枢着すると共に、このブーム1
8の先端にパケット19を回動自在に枢着し、マスト1
7とブーム18との間にブームシリンダ20、ブーム1
8とパケット19との間にパケットシリンダ21を夫々
介装して成る。マスト17はトラクタ車体1の中央部に
設けられた取付台22に、マスト17から前方に延びる
プレース23の前端は、トラクタ車体1前端のブラケッ
ト24に夫々着脱自在に取付けられている。
バックホー3は装着機構25を介してトラクタ車体1に
着脱自在に装着されており、このバックホー3は機枠2
6、旋回枠27、ブーム28、アーム29、パケット3
0、ブームシリンダ31、アームシリンダ32、パケッ
トシリンダ33、制御ボックス34等により構成されて
いる。
シート15を支持する反転支持装置16は、第1図乃至
第5図に示すように構成されている。即ち、第1図及び
第2図において、35は板状の固定台で、トラクタ車体
1に油圧装置6等を介して固定されており、この固定台
35に、前後方向に反転揺動自在な平行リンク機構36
を介して支持台37が設けられている。平行リンク機構
36は左右一対の前部リンク38と後部リンク39とを
備え、その前部リンク38及び後部リンク39は一端が
固定台35に装着された受台40の左右一対の側板41
に枢軸42.43で夫々枢支され、また他端が支持台3
7の後端部に枢軸44゜45で夫々枢支されている。
支持台37は下面にクツション材46を有し、前向位置
では固定台35がら上方に離間した位置にあり、また後
向位置では第4図に示すように受台4o上の上面にクツ
ション材46を介して蔵置可能である。
受台40は左右一対の側l1)i41の上端を内方に折
曲げて折曲部47を形成したものであり、その各側板4
1は連結杆48で互いに連結されている。左右一対の前
部リンク38及び後部リンク39間には、バネ掛部49
.50と係合杆51.52とが取付けられ、また後部リ
ンク39間には枢軸45の近傍に解除杆53aが取付け
られている。枢軸42.43にはつる巻バネ53.54
が套嵌されており、このバネ53.54の一端は固定台
35のバネ掛部55.56に、他端はバネ掛部49.5
0に夫々係合せしめられ、これらバネ53.54により
平行リンク機構36が起立するように付勢されている。
一方、前部リンク38と支持台37との間には、第3図
に示すように、平行リンク機構36を起立状態で位置決
めする位置決め機構57が設けられている。この位置決
め機構57は前部リンク38の先端に形成された係合凹
部58と、この係合凹部58に係脱するように受台37
に取付けられた弾性係合板59とを有する。
60は旋回台で、第1図乃至第3図に示すように中央部
に縦軸61が固着され、この縦軸61は支持台37の中
央部に固設された軸受ボス62により回動のみ自在に支
持されている。従って、旋回台60は支持台37に対し
て縦軸61廻りに旋回自在である。旋回台60上には左
右一対のガイドレール63に沿って前後に摺動固定自在
な摺動板64が設けられ、この摺動板64上に枢軸65
及びクツションゴム66を介してシート15が取付けら
れている。支持台37と旋回台60には、旋回台60を
縦軸61廻りに180度旋回させた位置で位置決めする
位置決め機構67とロックするためのロック手段68と
が設けられている。即ち、位置決め機構67は、第5図
に示すように、旋回台60に点対称位置に形成された2
個の係合孔69゜70と、この保合孔69.70の一方
に係脱するように支持台37の保持筒71内に収められ
たボール72と、このボール72を上方に付勢するバネ
73とを有する。
ロック手段68は点対称位置に形成された2個の係合孔
74.75と、この係合孔69.70の一方に係脱する
ように支持台37に上下摺動自在にロックビン76を設
けたものであって、第3図に示すように構成されている
。即ち、ロックビン76は支持台37とブラケット78
とによって上下摺動自在に支持され、かつバネ79によ
り上方に付勢されている。ブラケット78は支持台37
に固定されている。ロックピン76には解除係合板80
が形成されている。解除係合板80は後部リンク含9の
解除杆53aの下側に位置しており、平行リンク機構3
6が起立状態となった時に、解除杆53aが解除係合板
80に係合し、ロックピン76を下方に引下げてロック
を解除するようになっている。なお、解除杆53及び解
除係合板80によりロック解除手段81が構成されてい
る。解除係合孔80はブラケット78により上下動のみ
自在に案内されている。
旋回台60の後端部には枢軸82により回動自在に係合
具83が枢着されており、この保合具83は前向位置で
は第1図の実線の高さ以下で、また後向位置では仮想線
の高さ以下で夫々シート15の昇降を許すように平行リ
ンク機構36の係合杆51,52に対して係脱自在に係
合する。84は係合具83を操作する解除ハンドルで、
旋回台60の前端中央部に位置して配置されており、こ
の解除ハンドル84は連動杆85及びピン86を介して
保合具83に連動連結されている。連動杆85は旋回台
60上の前後一対のガイド板87.88に前後摺動自在
に挿入され、またこの連動杆85の後端部には係合具8
3を係合方向に付勢するバネ89が套嵌されている。9
0はサスペンション用バネで、左右一対の前部リンク3
8を連結するバネ受板91に取付けられており、このバ
ネ90の下端には合成樹脂等からなるバネカバー92が
嵌着されている。一方、固定台35にはバネカバー92
が接当するようにバネ受部93が設けられている。
後部支柱13は第7図に示すように下端が取付ブラケッ
ト94を介して後車軸ケース9に固定され、また上端側
が連結部95で左右一対に連結されている。後部支柱1
3の上下中途部は手摺部材95を介して後輪フェンダ−
10の上面前部に連結されている。
後部支柱13及び連結部95は角筒材を門形に折屈げた
ものであって、その折曲角部96の内周面側には第7図
及び第8図に示すように補強リブ97が溶接により取付
けられている。補強リブ97は断面コ字状であって、両
端の舌片部98.99は後部支柱13及び連結部95に
装着されている。
なお、実施例では、後向位置の時には、シート15は受
台40上で固定状態となるようにしているが、この後向
位置でも昇降自在に支持し、かつサスペンション用バネ
を設けるようにしても良い。またサスペンション用バネ
90はバネ受部93側に取付けても良い。旋回台60の
下面には旋回し易くなるように合成樹脂製のシートリン
グ100が装着されている。
(発明の効果) 本発明によれば、車体1上に前後方向に揺動自在な平行
リンク機構36を介して支持された支持台37と、この
平行リンク機構36を起立方向に付勢するバネ53.5
4と、支持台37上に縦軸61廻りに旋回自在に設けら
れたシート15支持用の旋回台60と、旋回台60を縦
軸61廻りの旋回位置でロックするためのロック手段6
8とを設けているので、1個のシート15を前後反転し
て使用できる。またシート15が1個であるため、2個
使用する場合のような干渉の問題もない。更にロック手
段68は平行リンク機構36の起立時にロック解除手段
81で解除するようにしており、ロック解除の操作が不
要で取扱いが容易である。旋回台60を旋回させる際に
は、平行リンク機構36によって持上げられた状態とな
るので、他の部材と干渉することなく旋回させることが
できる。また、旋回台60に、所定シート高さ以下で昇
降を許すように平行リンク機構36に係脱自在に係合す
る保合具83を設け、シート15のサスペンション用バ
ネ90を平行リンク機構36と車体1との内の一方側に
取付けているので、シート15を所定高さに設定した時
にサスペンション作用を得ることができ、居住性が向上
する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を例示するものであって、第1
図は要部の断面側面図、第2図は同底面図、第3図は起
立時の断面側面図、第4図は受台上に載置した状態の断
面背面図、第5図は第2図のV−V矢視拡大図、第6図
は全体の側面図、第7図は後部支柱部の背面図、第8図
は第7図の■−■矢視拡大図である。 1・・・トラクタ車体、2・・・フロントローダ、3・
・・バックホー、15・・・シート、35・・・固定台
、36・・・平行リンク機構、37・・・支持台、60
・・・旋回台、61・・・縦軸、68・・・ロック手段
、81・・・ロック解除手段、83・・・係合具、84
・・・解除ハンドル、90・・・サスペンション用バネ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車体1上に前後方向に揺動自在な平行リンク機構
    36を介して支持された支持台37と、この平行リンク
    機構36を起立方向に付勢するバネ53、54と、支持
    台37上に縦軸61廻りに旋回自在に設けられたシート
    15支持用の旋回台60と、旋回台60を縦軸61廻り
    の旋回位置でロックするためのロック手段68と、平行
    リンク機構36の起立時にロック手段68のロックを解
    除するロック解除手段81とを備え、旋回台60に、所
    定シート高さ以下で昇降を許すように平行リンク機構3
    6に係脱自在に係合する係合具83を設け、シート15
    のサスペンション用バネ90を平行リンク機構36と車
    体1との内の一方側に取付けたことを特徴とする車輌の
    シート反転支持装置。
JP63096494A 1988-04-18 1988-04-18 車輌のシート反転支持装置 Expired - Lifetime JPH0667700B2 (ja)

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JP63096494A JPH0667700B2 (ja) 1988-04-18 1988-04-18 車輌のシート反転支持装置
PCT/JP1989/000168 WO1993012951A1 (fr) 1988-04-18 1989-02-21 Structure de support et de retournement de siege de vehicules
US07/442,354 US5127699A (en) 1988-04-18 1989-02-21 Device for reversibly supporting seat for vehicles

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