JPH01266274A - 吸熱性布帛 - Google Patents
吸熱性布帛Info
- Publication number
- JPH01266274A JPH01266274A JP8920788A JP8920788A JPH01266274A JP H01266274 A JPH01266274 A JP H01266274A JP 8920788 A JP8920788 A JP 8920788A JP 8920788 A JP8920788 A JP 8920788A JP H01266274 A JPH01266274 A JP H01266274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fabric
- cloth
- yarn
- endothermic
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、吸熱性布帛に関する。
(従来技術)
従来、織物1編物、不織布等からなる布帛の保温性を高
める手段として、布帛の厚さを増すもの、布帛表面を起
毛して布帛の空気含気率を増加させるもの等が知られて
いた。これらの布帛は、布帛自体が厚いため、重いなど
の欠点がありその用途が限られていた。特に、他の保湿
性材料と組合せて用いることも、布帛自体の厚さや、重
量のため限界があり、組合せて用いることは殆んど行わ
れて′いない。
める手段として、布帛の厚さを増すもの、布帛表面を起
毛して布帛の空気含気率を増加させるもの等が知られて
いた。これらの布帛は、布帛自体が厚いため、重いなど
の欠点がありその用途が限られていた。特に、他の保湿
性材料と組合せて用いることも、布帛自体の厚さや、重
量のため限界があり、組合せて用いることは殆んど行わ
れて′いない。
(発明の目的)
本発明の目的は、従来の保温性布帛が有している欠点を
解消し、布帛自体の吸熱性が大であり、且つ、他の保温
性材料とも広く組合せて使用出来る吸熱性布帛を提案す
ることにある。
解消し、布帛自体の吸熱性が大であり、且つ、他の保温
性材料とも広く組合せて使用出来る吸熱性布帛を提案す
ることにある。
(発明の構成)
本発明は、単糸デニール1.5de以下の細デニール合
成!l維を布帛全体の40重量%以上含む布帛であって
、該布帛を構成する繊維の単位体積当りの占有率が30
%以上であるものに、700ミリミクロン(mμ)から
2000ミリミクロン(mμ)の波長領域に吸収能のあ
る近赤外線吸収物質を含有せしめることを特t1g[、
!する吸熱性布帛にある。
成!l維を布帛全体の40重量%以上含む布帛であって
、該布帛を構成する繊維の単位体積当りの占有率が30
%以上であるものに、700ミリミクロン(mμ)から
2000ミリミクロン(mμ)の波長領域に吸収能のあ
る近赤外線吸収物質を含有せしめることを特t1g[、
!する吸熱性布帛にある。
本発明に用いる合成繊維とはポリエステル$1iiff
l。
l。
ポリアミド繊維、ポリプロピレン!l維、ポリ塩化ビニ
ル繊維等である。又これら合成繊維に於て、酸化チタン
、5A酸バリコーム等の無機物質の含有量が1重量パー
セント以下、好ましくは0.5重量パーセント以下のブ
ライト系の繊維が好ましい。
ル繊維等である。又これら合成繊維に於て、酸化チタン
、5A酸バリコーム等の無機物質の含有量が1重量パー
セント以下、好ましくは0.5重量パーセント以下のブ
ライト系の繊維が好ましい。
さらに、合成繊維は単糸デニールが1.5de以下、好
ましくは0,5de以下の極細繊維が有効に用いられる
。
ましくは0,5de以下の極細繊維が有効に用いられる
。
本発明においては、該極細繊維の含有率が布帛全体の4
0重量%以上、好ましくは50重量%以上であるものが
使用される。
0重量%以上、好ましくは50重量%以上であるものが
使用される。
さらに、本発明に用いる布帛は、該布帛を構成する繊維
の単位体積当りの占有率が30%以上のものを使用する
。ここに繊維占有率とは、布帛の見掛は体積と、その重
量から、布帛の見掛は比重くg/c!i)を求め、布帛
を構成する繊維の比重をρとしたとき、 II維占有率−[(布帛見掛は比重(g/1)x1/ρ
)÷布帛見掛体積(c!り ] X 100で求める。
の単位体積当りの占有率が30%以上のものを使用する
。ここに繊維占有率とは、布帛の見掛は体積と、その重
量から、布帛の見掛は比重くg/c!i)を求め、布帛
を構成する繊維の比重をρとしたとき、 II維占有率−[(布帛見掛は比重(g/1)x1/ρ
)÷布帛見掛体積(c!り ] X 100で求める。
かかるmta占有率を有する布帛は、布帛を高密度に製
織編するか、製織編後に熱カレンダー処理等の圧縮処理
を行うか又、この両方を組合せて行えば良い。
織編するか、製織編後に熱カレンダー処理等の圧縮処理
を行うか又、この両方を組合せて行えば良い。
次に、700mμから2000mμの波長領域で吸収能
を有する近赤外線吸収性物質としては、アンソラキノン
系化合物、金属錯体化合物、シアニン系化合物が有効に
使用される。かかる近赤外吸収性物質を布帛に含有せし
めるには: ■ 該近赤外吸収物質をポリマーブレンドした後、通常
の方法で繊維となし、この繊維を全部又は一部に使用し
通常の方法で織編し必要に応じ染色及び仕上加工を行っ
て得る ■ 極細繊維を含む布帛を近赤外吸収物質を含む水中又
は溶媒中で処理し、吸着させて得る、この場合近赤外線
吸収物質の処理は通常の染色と同時に又は染色と別個に
染色の前又は後に行っても良い ■ 糸、綿状で、処理を行った後、通常の方法で極細繊
維を含む布帛とし■と同様に染色及び仕上加工を行って
得る 方法等である。
を有する近赤外線吸収性物質としては、アンソラキノン
系化合物、金属錯体化合物、シアニン系化合物が有効に
使用される。かかる近赤外吸収性物質を布帛に含有せし
めるには: ■ 該近赤外吸収物質をポリマーブレンドした後、通常
の方法で繊維となし、この繊維を全部又は一部に使用し
通常の方法で織編し必要に応じ染色及び仕上加工を行っ
て得る ■ 極細繊維を含む布帛を近赤外吸収物質を含む水中又
は溶媒中で処理し、吸着させて得る、この場合近赤外線
吸収物質の処理は通常の染色と同時に又は染色と別個に
染色の前又は後に行っても良い ■ 糸、綿状で、処理を行った後、通常の方法で極細繊
維を含む布帛とし■と同様に染色及び仕上加工を行って
得る 方法等である。
(発明の作用)
本発明により得られた布帛は、近赤外線の多いアウトド
アーの太陽光線の下で使用した場合に布帛表面の温度が
表面と同様に高くなるから衣服に用いた場合には暖かい
衣服となる。
アーの太陽光線の下で使用した場合に布帛表面の温度が
表面と同様に高くなるから衣服に用いた場合には暖かい
衣服となる。
特に、本発明に用いる基材布帛は、細デニールの合成繊
維を含むものであって該合成繊維の体積当りの占有率が
大であるため、含気率が低く近赤外線吸収物質の能力を
効率的に高めることが出来る。また、布帛中に含まれる
プツトエアが少なく、空気による断熱作用の影響を少な
くすることができるので、前記のような太陽光線下で使
用した場合に、布帛裏面の温度をより高くすることに効
果がある。
維を含むものであって該合成繊維の体積当りの占有率が
大であるため、含気率が低く近赤外線吸収物質の能力を
効率的に高めることが出来る。また、布帛中に含まれる
プツトエアが少なく、空気による断熱作用の影響を少な
くすることができるので、前記のような太陽光線下で使
用した場合に、布帛裏面の温度をより高くすることに効
果がある。
本発明の布帛は、かかる性質を利用して、側地として利
用することができる。すなわち、中綿入りの布団の側地
、中綿入り衣服の材料となり得る。
用することができる。すなわち、中綿入りの布団の側地
、中綿入り衣服の材料となり得る。
この場合は、保温性の優れた中綿の性質と吸熱性に優れ
た本発明布帛の特長の両方を利用するものである。
た本発明布帛の特長の両方を利用するものである。
布帛の熱伝達性を低下させる事なく布帛表面の温度をよ
り高める必要のある場合には、布帛の表面に近赤外波長
領域に吸収を持たないか吸収の小さい透過性のフィルム
や樹脂をラミネート又はコーティングすれば良い。又は
布帛は通常の染色だけでなく、撥水加工、訓電加工、′
a染加工等の各種加工を必要に応じて行う事は何等さし
つかえない。
り高める必要のある場合には、布帛の表面に近赤外波長
領域に吸収を持たないか吸収の小さい透過性のフィルム
や樹脂をラミネート又はコーティングすれば良い。又は
布帛は通常の染色だけでなく、撥水加工、訓電加工、′
a染加工等の各種加工を必要に応じて行う事は何等さし
つかえない。
以下実施例によって本発明の効果を具体的に説明する。
実施例1
経糸及び緯糸にポリエステル加工糸(75デニール/7
2フイラメント、単糸デニール1,04 、酸化チタン
含有量0.5重量%)を用いた平織物をウォータジェッ
トルームを用いて製織した(経糸密度187本/ 3.
79 a、緯糸密度140本/ 3.79α)この織物
を通常の方法でリラックス・精練後に乾燥セットして処
理用の基布とした。
2フイラメント、単糸デニール1,04 、酸化チタン
含有量0.5重量%)を用いた平織物をウォータジェッ
トルームを用いて製織した(経糸密度187本/ 3.
79 a、緯糸密度140本/ 3.79α)この織物
を通常の方法でリラックス・精練後に乾燥セットして処
理用の基布とした。
次いで、近赤外線吸収剤、 IRQ 750(700
ミリミクロン以上の波長での最大吸収波長は700ミリ
ミクロン、日本化薬味社製)の30%水分散体を基布重
量に対し4%使用して染色機で染色と同様な処理(13
0℃×60分)を行った。
ミリミクロン以上の波長での最大吸収波長は700ミリ
ミクロン、日本化薬味社製)の30%水分散体を基布重
量に対し4%使用して染色機で染色と同様な処理(13
0℃×60分)を行った。
得られた緑色の織物を乾燥後、弗素系の撥水剤(アサヒ
ガードAG710.旭ガラス■製)の3%溶液でパディ
ング法により撥水加工を行った。更に熱カレンダー(1
60℃)で圧縮加工を行って本発明の布帛を得た。該布
帛のm維占有率(充填度)は43.5%であった。
ガードAG710.旭ガラス■製)の3%溶液でパディ
ング法により撥水加工を行った。更に熱カレンダー(1
60℃)で圧縮加工を行って本発明の布帛を得た。該布
帛のm維占有率(充填度)は43.5%であった。
一方、経糸及び緯糸にポリエステル加工糸(100デニ
ール/48フイラメント、単糸デニール2.07 、
M化チタン含有m O,5重量%)を用いた平織物を製
織したく経糸密度127本/ 3.79α。
ール/48フイラメント、単糸デニール2.07 、
M化チタン含有m O,5重量%)を用いた平織物を製
織したく経糸密度127本/ 3.79α。
緯糸密度110本/ 3,79α)。この織物をカレン
ダー処理を除いては、実施例と同様の工程により処理し
て比較例1とした 又、比較例1に用いた織物をIRQ−750の代りに7
00ミリミクロンから2000ミリミクロンの波長領域
に最大吸収波長を持たない分散染料、デイスパースブル
ーK(チバ・ガイギー社製)、ダイヤニックスプルーA
CE (三菱化成謹製)、ダイヤニックスプル−ACE
(三菱化成謹製)を各々織物重量に対して0.5パー
セント、 0.14パーセント、 0.24パーセ
ント用いて、発明品と同等の色相・濃度に染色し、実施
例同様に撥水加工。
ダー処理を除いては、実施例と同様の工程により処理し
て比較例1とした 又、比較例1に用いた織物をIRQ−750の代りに7
00ミリミクロンから2000ミリミクロンの波長領域
に最大吸収波長を持たない分散染料、デイスパースブル
ーK(チバ・ガイギー社製)、ダイヤニックスプルーA
CE (三菱化成謹製)、ダイヤニックスプル−ACE
(三菱化成謹製)を各々織物重量に対して0.5パー
セント、 0.14パーセント、 0.24パーセ
ント用いて、発明品と同等の色相・濃度に染色し、実施
例同様に撥水加工。
カレンダー処理を行って比較例2とした。比較例1.2
の充填度は28%であった。
の充填度は28%であった。
太陽光線の下で、実施例と比較例による布帛を20分間
バクロし、その間の織物表面温度、lI物物面面温度温
度センサーにて測定した。実測温度の中で最大の値を表
1に示す。
バクロし、その間の織物表面温度、lI物物面面温度温
度センサーにて測定した。実測温度の中で最大の値を表
1に示す。
第1表
第1表に示すごとく、実施例によるものは、裏面温度が
著しく高くなり吸熱性が大である。
著しく高くなり吸熱性が大である。
実施例2
実施例1と同様の方法で作成した布帛および比較例1.
2で得た布帛をそれぞれ側地に、又中綿にアイザックI
P−80K(帝人■製)を用いた布団を作成した。
2で得た布帛をそれぞれ側地に、又中綿にアイザックI
P−80K(帝人■製)を用いた布団を作成した。
太陽光線の下に60分間バクロし、その間中綿の温度を
温度センサーにて測定した。測定した温度は、実施例に
よるものが41℃、比較例1によるもの39℃、比較例
2によるもの36℃であり、実施例の布帛使用の布団で
は、吸熱性に優れたものであった。
温度センサーにて測定した。測定した温度は、実施例に
よるものが41℃、比較例1によるもの39℃、比較例
2によるもの36℃であり、実施例の布帛使用の布団で
は、吸熱性に優れたものであった。
Claims (1)
- 単糸デニール1.5de以下の細デニール合成繊維を布
帛全体の40重量%以上含む布帛であつて、該布帛を構
成する繊維の単位体積当りの占有率が30%以上である
ものに、700ミリミクロンから2000ミリミクロン
の波長領域に吸収能のある近赤外線吸収物質を含有せし
めることを特徴とする吸熱性布帛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8920788A JPH01266274A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 吸熱性布帛 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8920788A JPH01266274A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 吸熱性布帛 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266274A true JPH01266274A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=13964272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8920788A Pending JPH01266274A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 吸熱性布帛 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266274A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009203596A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-09-10 | Komatsu Seiren Co Ltd | 赤外線吸収布帛およびその製造方法 |
| JP2012082536A (ja) * | 2010-10-07 | 2012-04-26 | Teijin Fibers Ltd | 蓄熱性布帛および繊維製品 |
| JP2014240536A (ja) * | 2013-05-13 | 2014-12-25 | ユニチカトレーディング株式会社 | 機能性を有する織編物及びその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204941A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-20 | 帝人株式会社 | 高密度撥水性布帛 |
| JPS6049063A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-18 | Nippon Kayaku Co Ltd | アントラキノン化合物 |
| JPS60239565A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | 帝人株式会社 | 撥水性布帛 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP8920788A patent/JPH01266274A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204941A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-20 | 帝人株式会社 | 高密度撥水性布帛 |
| JPS6049063A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-18 | Nippon Kayaku Co Ltd | アントラキノン化合物 |
| JPS60239565A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | 帝人株式会社 | 撥水性布帛 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009203596A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-09-10 | Komatsu Seiren Co Ltd | 赤外線吸収布帛およびその製造方法 |
| JP2012082536A (ja) * | 2010-10-07 | 2012-04-26 | Teijin Fibers Ltd | 蓄熱性布帛および繊維製品 |
| JP2014240536A (ja) * | 2013-05-13 | 2014-12-25 | ユニチカトレーディング株式会社 | 機能性を有する織編物及びその製造方法 |
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