JPH01267162A - 逆止性弁体を設けた気密袋 - Google Patents
逆止性弁体を設けた気密袋Info
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- JPH01267162A JPH01267162A JP63089967A JP8996788A JPH01267162A JP H01267162 A JPH01267162 A JP H01267162A JP 63089967 A JP63089967 A JP 63089967A JP 8996788 A JP8996788 A JP 8996788A JP H01267162 A JPH01267162 A JP H01267162A
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- Japan
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/004—Preventing sticking together, e.g. of some areas of the parts to be joined
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、綴衝体・荷動き防止材・浮賜体・断熱材等
に用いられる逆止性弁体を設けた気密袋に関するもので
ある。
に用いられる逆止性弁体を設けた気密袋に関するもので
ある。
従来この皿の気密袋は、別に製作した逆止性弁体を気密
袋の一部に取りつけるようにして製作されるものであっ
て、効率的大量生産や多数の気密袋が連接する多重気密
袋の製作を行うには各種の難点があった。またこれを解
決するために、弁効果を発現する層と外壁となる層を道
ね合せて製袋すると言う試みもなされたが、逆止機能に
不安定さを伴うものであった。
袋の一部に取りつけるようにして製作されるものであっ
て、効率的大量生産や多数の気密袋が連接する多重気密
袋の製作を行うには各種の難点があった。またこれを解
決するために、弁効果を発現する層と外壁となる層を道
ね合せて製袋すると言う試みもなされたが、逆止機能に
不安定さを伴うものであった。
この発明は、効率的大量生産あるいは多重袋の生産に適
し、しかもその機能が安定した構成の気密袋を得る事を
目的とするものである。
し、しかもその機能が安定した構成の気密袋を得る事を
目的とするものである。
この発明による気密袋は、各接合線を主として熱シール
により融普接合して製作されるものであるが、場合によ
っては折り込み線が接合線に代る事もある。構成を実施
例の図面によって説明すると、第1図は気密袋の実B例
を内部を切り開いて示す斜視図、第2図は第1図A−A
線の断面図であるが、中層(久)は対向して重ね合せた
熱融着性プラスチック皮膜(3X3)よりなり、その対
向面の一部に結果的に不善となる不着処理部(5)があ
り、ボロ処理部を挾むほぼ平行な線に沿う邦画融6 !
(6X6)により皮膜(3X3′)が接合され、この邦
画融穆線の外側に沿って弁開切断線(7)(7′)によ
り皮膜を切断し、弁腔(9)を有し側辺が他の部分の拘
束から切り離された偏平筒状弁体(10)が形成されて
いる。このような中層の両面に、熱融着性プラスチック
皮膜あるいは熱融着性プラスチックを主体とするシート
状物の表II(2)(2′)を重ね合せるように配し、
中層の弁明融着線と交差し不善処理部を槓切る上辺接合
線(14)そして下辺接合線(15)側部接合線(16
χ16)等により、中に4の下辺線(13)を除いて表
層と中層の周辺を一体化すると共に、表層を外壁とする
気密袋(1)が構成される。中層に形成される偏平筒状
弁体は、−上端部において、上辺接合線によって外面は
表にり即ち外壁の内面に接合されているが、内面は不着
処理によって接合していないので、弁腔は外部開口端m
)において気密袋外に開口し、中層の下辺線に開く内部
開口端(12)においては気密室(加)内に開口してい
るので、外部開口端より注入される空気等は弁腔を通っ
て気密室内へ流入する事が出来る。−方空気等が気密袋
外へ流出しようとすると、内圧によって偏平筒状弁体は
弁腔を固く閉じて、流出は阻止される。
により融普接合して製作されるものであるが、場合によ
っては折り込み線が接合線に代る事もある。構成を実施
例の図面によって説明すると、第1図は気密袋の実B例
を内部を切り開いて示す斜視図、第2図は第1図A−A
線の断面図であるが、中層(久)は対向して重ね合せた
熱融着性プラスチック皮膜(3X3)よりなり、その対
向面の一部に結果的に不善となる不着処理部(5)があ
り、ボロ処理部を挾むほぼ平行な線に沿う邦画融6 !
(6X6)により皮膜(3X3′)が接合され、この邦
画融穆線の外側に沿って弁開切断線(7)(7′)によ
り皮膜を切断し、弁腔(9)を有し側辺が他の部分の拘
束から切り離された偏平筒状弁体(10)が形成されて
いる。このような中層の両面に、熱融着性プラスチック
皮膜あるいは熱融着性プラスチックを主体とするシート
状物の表II(2)(2′)を重ね合せるように配し、
中層の弁明融着線と交差し不善処理部を槓切る上辺接合
線(14)そして下辺接合線(15)側部接合線(16
χ16)等により、中に4の下辺線(13)を除いて表
層と中層の周辺を一体化すると共に、表層を外壁とする
気密袋(1)が構成される。中層に形成される偏平筒状
弁体は、−上端部において、上辺接合線によって外面は
表にり即ち外壁の内面に接合されているが、内面は不着
処理によって接合していないので、弁腔は外部開口端m
)において気密袋外に開口し、中層の下辺線に開く内部
開口端(12)においては気密室(加)内に開口してい
るので、外部開口端より注入される空気等は弁腔を通っ
て気密室内へ流入する事が出来る。−方空気等が気密袋
外へ流出しようとすると、内圧によって偏平筒状弁体は
弁腔を固く閉じて、流出は阻止される。
上記の構成の気密袋において重要な事は、中層において
熱融着性プラスチック皮膜どうしを弁明融着線により接
合して弁腔を形成するが、その外側を融着線に沿う弁開
切断線により切り閣すと言う点である。この切り離しが
なくても弁腔はある程度の逆止作用を示すものであるが
、中層自体が表層即ち気密袋の外壁に接合しているため
に、外壁の各種変形や歪の影響を、静的にも動的にも受
ける事になり、弁腔の偏平化即ち弁腔内面の密着が乱さ
れ、逆上性が不安定となり、時にはリークして完全な気
密袋としての機能を果し得ないのである。従って、弁開
切断線によるのり照しにより弁体の側辺を外壁の拘束か
ら断ちのって、外壁の影響を受は難い構成にする事が安
定した逆止機能の型性となるのである。この弁開切断線
による切り駈しは、弁腔の逆圧性発現の区間をカバーす
る範囲にわたれば充分であって、端部における多少の切
り残しの有無は逆止機能にはほとんど阻害要因とはなら
ず、むしろ下辺線につながっている事を利用して、弁機
能をより一層高める操作を加える余地を残すものである
。また製作にあたっても切り残しにより中層の安定をも
たらし都合がよい事になる。第3図は気密袋の別の実1
M例を示す斜視図であるが、この実施例が第1図の実施
例と異なる点は、中層(4)において弁明融着線と邦画
切断厩の代りに、両者の作用を兼ね備えた邦画慶断線(
8×8′)によって偏平筒状弁体(10)を形成してい
る事である。邦画融断線は、対向して重ね合せた熱融a
性プラスチック皮膜(3)(3′)を合せて融してW所
すると共に、その切断面において両皮膜を融着するもの
であって、その結果、第1図実施例と全く同様に、弁腔
(9)を有し側辺が他の部分の拘束から切り離された偏
平筒状弁体(10)が形成される。このようにしてなる
中層(久)と表層(2χ2′)から気密袋(1)が構成
される手順と構成される気密袋の機能は全く同じである
が、上辺接合線(14)が必ず邦画融断線と交差するよ
うに施されるものである事に留意する。第ψ図は気密袋
の更に別の実施例を示す斜視図であるが、この実施例に
おいては、第1図実施例における弁開切断線(7χ7)
とそれにつながる横方向切断IIX(17x16とによ
って、中層の一部を切り落して欠落部(19χ14)を
形成したもので、これによって偏平筒状弁体(10)に
対する外壁からの影響を少しでも減らそうとするもので
、特に小さな形状の気密袋の場合に効果が認められる。
熱融着性プラスチック皮膜どうしを弁明融着線により接
合して弁腔を形成するが、その外側を融着線に沿う弁開
切断線により切り閣すと言う点である。この切り離しが
なくても弁腔はある程度の逆止作用を示すものであるが
、中層自体が表層即ち気密袋の外壁に接合しているため
に、外壁の各種変形や歪の影響を、静的にも動的にも受
ける事になり、弁腔の偏平化即ち弁腔内面の密着が乱さ
れ、逆上性が不安定となり、時にはリークして完全な気
密袋としての機能を果し得ないのである。従って、弁開
切断線によるのり照しにより弁体の側辺を外壁の拘束か
ら断ちのって、外壁の影響を受は難い構成にする事が安
定した逆止機能の型性となるのである。この弁開切断線
による切り駈しは、弁腔の逆圧性発現の区間をカバーす
る範囲にわたれば充分であって、端部における多少の切
り残しの有無は逆止機能にはほとんど阻害要因とはなら
ず、むしろ下辺線につながっている事を利用して、弁機
能をより一層高める操作を加える余地を残すものである
。また製作にあたっても切り残しにより中層の安定をも
たらし都合がよい事になる。第3図は気密袋の別の実1
M例を示す斜視図であるが、この実施例が第1図の実施
例と異なる点は、中層(4)において弁明融着線と邦画
切断厩の代りに、両者の作用を兼ね備えた邦画慶断線(
8×8′)によって偏平筒状弁体(10)を形成してい
る事である。邦画融断線は、対向して重ね合せた熱融a
性プラスチック皮膜(3)(3′)を合せて融してW所
すると共に、その切断面において両皮膜を融着するもの
であって、その結果、第1図実施例と全く同様に、弁腔
(9)を有し側辺が他の部分の拘束から切り離された偏
平筒状弁体(10)が形成される。このようにしてなる
中層(久)と表層(2χ2′)から気密袋(1)が構成
される手順と構成される気密袋の機能は全く同じである
が、上辺接合線(14)が必ず邦画融断線と交差するよ
うに施されるものである事に留意する。第ψ図は気密袋
の更に別の実施例を示す斜視図であるが、この実施例に
おいては、第1図実施例における弁開切断線(7χ7)
とそれにつながる横方向切断IIX(17x16とによ
って、中層の一部を切り落して欠落部(19χ14)を
形成したもので、これによって偏平筒状弁体(10)に
対する外壁からの影響を少しでも減らそうとするもので
、特に小さな形状の気密袋の場合に効果が認められる。
第S図は気密袋の更に別の実施例を示す斜視図であるが
、この実施例においては、第3図実施例における邦画融
断線(8χ8′)とそれにつながる横方向融断1m (
18X18)とによって、中居の一部を切り落して欠落
部(19χ193を形成したもので、そのM義は第tI
図実施例と全く同じであり、上辺接合線(14)と弁開
融断線との関係は第3図実施例と全く同じである。、第
3図は多重気密袋の実施例を示す正面図であるが、この
実施例においては、第5図実施例と同じ構成の単位の気
密袋(1)が多数並列し側部接合線(16χ1ツを共留
して連接した構成であり、上辺接合線(14)から外に
延長した中層を上辺外接合線(21)で接合して通気路
(22)を形成したもので、この通気路を通して各個の
気密袋に一挙に空気等を注入する事が可能である。なお
中層の形成において、隣り合う単位気密袋の欠落部どう
しが連接して窓状の欠落部(19X19)をなすもので
ある。
、この実施例においては、第3図実施例における邦画融
断線(8χ8′)とそれにつながる横方向融断1m (
18X18)とによって、中居の一部を切り落して欠落
部(19χ193を形成したもので、そのM義は第tI
図実施例と全く同じであり、上辺接合線(14)と弁開
融断線との関係は第3図実施例と全く同じである。、第
3図は多重気密袋の実施例を示す正面図であるが、この
実施例においては、第5図実施例と同じ構成の単位の気
密袋(1)が多数並列し側部接合線(16χ1ツを共留
して連接した構成であり、上辺接合線(14)から外に
延長した中層を上辺外接合線(21)で接合して通気路
(22)を形成したもので、この通気路を通して各個の
気密袋に一挙に空気等を注入する事が可能である。なお
中層の形成において、隣り合う単位気密袋の欠落部どう
しが連接して窓状の欠落部(19X19)をなすもので
ある。
なお各実施例において、不着処理部(5)はこの部分に
不着性皮膜を装入したり不着性塗膜をプリントしたりそ
の他各国の方法で、結果的にこの部分において、弁腔内
面どうしが不着となるようにするものである。
不着性皮膜を装入したり不着性塗膜をプリントしたりそ
の他各国の方法で、結果的にこの部分において、弁腔内
面どうしが不着となるようにするものである。
この発明による気密袋は、先づ第一段階で中層用原反を
繰り出して偏平面状弁体形成を主とする加工を行い、次
に第二段階で表層用原反を繰り出して中層に重ね合せて
気密袋形成の加工を行うと言うようにして、連続して気
密袋を形成する事が可能な構成であり、形成する気密袋
をWり層してIrL独の気密袋を得るか、あるいは多数
の気!!!袋が連接する多重気密袋を得るか、何れも効
率的に大量生産するのに適した構成であり、また中層に
形成する偏平筒状弁体の極めて安定した逆止濃能により
、厳しい使用条件にも充分耐える気密袋を与るものであ
る。
繰り出して偏平面状弁体形成を主とする加工を行い、次
に第二段階で表層用原反を繰り出して中層に重ね合せて
気密袋形成の加工を行うと言うようにして、連続して気
密袋を形成する事が可能な構成であり、形成する気密袋
をWり層してIrL独の気密袋を得るか、あるいは多数
の気!!!袋が連接する多重気密袋を得るか、何れも効
率的に大量生産するのに適した構成であり、また中層に
形成する偏平筒状弁体の極めて安定した逆止濃能により
、厳しい使用条件にも充分耐える気密袋を与るものであ
る。
第1図は気密袋の実施例を示す斜視図、第2図は第1図
A−A線の断面図、第3図は気密袋の別の実施例を示す
斜視図、第1Iχは気密袋の更に別の実施例を示す斜視
図、第S図は気密袋の更に別の実施例を示す斜視図、第
3図は多重気密袋の実施例を示す正面図。 1 気密袋 2.2′ 表層 3.3′ 熱融曽性プラスチック皮膜4
中層 5 不着処理部 6.6 弁開融着線 7.7′ 弁開切断線 8.8′ 弁開融断線 9 弁腔 10 偏平筒状弁体 11 外部開口端 12 内部開口端 13 下辺線 14 上辺接合線 15 下辺接合線 16.16’ 側部接合線 17.17’ 横方向切断線 is、ts’ 横方向融断線 19.19’ 欠落部 20 係密室 21 上辺外接合線 22 通気路 出 願 人 高 浦 潔第1図 第−図 第3図 ! 第 ≠ 図 第S図
A−A線の断面図、第3図は気密袋の別の実施例を示す
斜視図、第1Iχは気密袋の更に別の実施例を示す斜視
図、第S図は気密袋の更に別の実施例を示す斜視図、第
3図は多重気密袋の実施例を示す正面図。 1 気密袋 2.2′ 表層 3.3′ 熱融曽性プラスチック皮膜4
中層 5 不着処理部 6.6 弁開融着線 7.7′ 弁開切断線 8.8′ 弁開融断線 9 弁腔 10 偏平筒状弁体 11 外部開口端 12 内部開口端 13 下辺線 14 上辺接合線 15 下辺接合線 16.16’ 側部接合線 17.17’ 横方向切断線 is、ts’ 横方向融断線 19.19’ 欠落部 20 係密室 21 上辺外接合線 22 通気路 出 願 人 高 浦 潔第1図 第−図 第3図 ! 第 ≠ 図 第S図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表層(2)(2′)は熱融着性プラスチック皮膜あ
るいは熱融着性プラスチックを主体とするシート状物で
あり、中層(¥4¥)は対向して重ね合せた熱融着性プ
ラスチック皮膜(3)(3′)よりなり対向面の一部に
結果として不着となる不着処理部(5)があり不着処理
部を挾む弁側融着線(6)(6′)とその外側に沿う弁
側切断線(7)(7′)とによるかあるいは熱融着と切
断を兼ねて行う弁側融断線(8)(8′)により弁腔(
9)を有する偏平筒状弁体(10)を形成してあり、中
層の両面に表層を配して弁側融着線あるいは弁側融断線
と交差し不着処理部を横切る上辺接合線(14)そして
下辺接合線(15)側部接合線(16)(16′)等に
より接合して、表層(2)(2′)を外壁とし中層(¥
4¥)に形成される偏平筒状弁体(10)の弁腔(9)
を通じて外部とつながる気密室(20)が形成されてい
る事を特徴とする気密袋。 2、中層(¥4¥)において、弁側切断線(7)(7′
)とこれにつながる横方向切断線(17)(17′)と
によるかあるいは弁側融断線(8)(8′)とこれにつ
ながる横方向融断線(18)(18′)とにより偏平筒
状弁体(10)の両側に欠落部(19)(19′)を形
成する事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の気密
袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089967A JPH01267162A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 逆止性弁体を設けた気密袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089967A JPH01267162A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 逆止性弁体を設けた気密袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267162A true JPH01267162A (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=13985454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089967A Pending JPH01267162A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 逆止性弁体を設けた気密袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01267162A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996009233A1 (en) * | 1994-09-20 | 1996-03-28 | Transpak Industries Limited | A container |
| US6371643B2 (en) * | 1999-06-02 | 2002-04-16 | S. C. Johnson Home Storage, Inc. | Multi-Layered freezer storage bag |
| US6550966B1 (en) | 1995-08-28 | 2003-04-22 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Freezer storage bag |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP63089967A patent/JPH01267162A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996009233A1 (en) * | 1994-09-20 | 1996-03-28 | Transpak Industries Limited | A container |
| US6550966B1 (en) | 1995-08-28 | 2003-04-22 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Freezer storage bag |
| US6371643B2 (en) * | 1999-06-02 | 2002-04-16 | S. C. Johnson Home Storage, Inc. | Multi-Layered freezer storage bag |
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