JPH01268260A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH01268260A JPH01268260A JP63095883A JP9588388A JPH01268260A JP H01268260 A JPH01268260 A JP H01268260A JP 63095883 A JP63095883 A JP 63095883A JP 9588388 A JP9588388 A JP 9588388A JP H01268260 A JPH01268260 A JP H01268260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- system circuit
- decoder
- timing
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 10
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はテレビカメラ等に用いられる撮像装置に関する
。
。
(ロ)従来の技術
近年半導体集積回路技術の向上により、40万画素にも
及ぶCCDイメージセンサが開発され、これによって軽
量小型でありながら、高解像度を得るテレビカメラが実
現されている。
及ぶCCDイメージセンサが開発され、これによって軽
量小型でありながら、高解像度を得るテレビカメラが実
現されている。
斯様なCCDイメージセンサの如き撮像素子については
、例えばラジオ技術社発行(昭和61年11月3日)の
書籍r CCDカメラ技術」に詳しい。
、例えばラジオ技術社発行(昭和61年11月3日)の
書籍r CCDカメラ技術」に詳しい。
CCDイメージセンサを用いたテレビカメラ等の撮像装
置に於ては、テレビジョン同期信号に基づいて該センサ
の各糧動作タイミングを作成し、このタイミングに基づ
き該センサがパルス駆動される事となる。
置に於ては、テレビジョン同期信号に基づいて該センサ
の各糧動作タイミングを作成し、このタイミングに基づ
き該センサがパルス駆動される事となる。
この様な2次元CCDイメージセンサの駆動回路を構築
する場合、従来から、駆動系回路とテレビジョン同期信
号系回路とを1チップ化した半導体集積回路装置で実現
する事が望まれている。しかしながら、この両者の発振
源の相違によるビートの発生、あるいはカウンタ回路動
作による電源ノイズ等に起因する再生画像の縦縞の発生
等の欠陥を招き、1チップ化の障害となっていた。
する場合、従来から、駆動系回路とテレビジョン同期信
号系回路とを1チップ化した半導体集積回路装置で実現
する事が望まれている。しかしながら、この両者の発振
源の相違によるビートの発生、あるいはカウンタ回路動
作による電源ノイズ等に起因する再生画像の縦縞の発生
等の欠陥を招き、1チップ化の障害となっていた。
上述の如き駆動系回路と同期信号系回路との1チップ化
に伴なう欠陥の一つであるビートの発生は両者の発振源
を同一にする事で解消できるが、カウンタ回路動作によ
る電源ノイズに起因する再生画像の縦縞の解消は困難で
あった。
に伴なう欠陥の一つであるビートの発生は両者の発振源
を同一にする事で解消できるが、カウンタ回路動作によ
る電源ノイズに起因する再生画像の縦縞の解消は困難で
あった。
斯様な従来のカウンタ構成を第3図に示す。同図(7)
Hカウンタ(11)はバイナリカウンタで源発振CLK
をカウントする構成であり、1水平走査線期間Hに達す
ると、リセットデコーダ(12)出力がこのカウンタ(
11)をリセットする事となる。
Hカウンタ(11)はバイナリカウンタで源発振CLK
をカウントする構成であり、1水平走査線期間Hに達す
ると、リセットデコーダ(12)出力がこのカウンタ(
11)をリセットする事となる。
又、第2のカウンタ(13)は水平走査線期間Hのブラ
ンキング期間を設定するためのカウンタであり、この第
2のカウンタ(13〉の出力が第2のデコーダ(14)
で解読され、その■、@、■、・・・等の各出力でHブ
ランキング信号、H同期信号、水平走査線信号、等が得
られる。
ンキング期間を設定するためのカウンタであり、この第
2のカウンタ(13〉の出力が第2のデコーダ(14)
で解読され、その■、@、■、・・・等の各出力でHブ
ランキング信号、H同期信号、水平走査線信号、等が得
られる。
第3図の従来回路においては、第10カウンタ(11)
としてバイナリカウンタを用いているので、各ビットの
値と、その変化点と、変化点の差との関係は下表の如く
なる。
としてバイナリカウンタを用いているので、各ビットの
値と、その変化点と、変化点の差との関係は下表の如く
なる。
上表の如く、バイナリカウンタは変化点自体が周期性を
持つので、各ビットの変化点での貫通電流の量も周期性
を呈する事となる。従って、この貫通電流のノイズが駆
動系回路に影着する結果、CCDイメージセンサからの
画像信号出力に縦縞ノイズとして現れる事となる。又、
バイナリカウンタ自体の構造上、多段フリッププロップ
の各出力を組合せる為のデコーダ構成の組合せ回路部分
に発生する貫通電流が大きくなり、ノイズ量の増大を招
く事となる。
持つので、各ビットの変化点での貫通電流の量も周期性
を呈する事となる。従って、この貫通電流のノイズが駆
動系回路に影着する結果、CCDイメージセンサからの
画像信号出力に縦縞ノイズとして現れる事となる。又、
バイナリカウンタ自体の構造上、多段フリッププロップ
の各出力を組合せる為のデコーダ構成の組合せ回路部分
に発生する貫通電流が大きくなり、ノイズ量の増大を招
く事となる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、同期信号系回路と駆動系回路とを1チップの
タイミングICとして構成しても再生画像に対するノイ
ズ発生を抑制できる撮像装置を提供するものである。
タイミングICとして構成しても再生画像に対するノイ
ズ発生を抑制できる撮像装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
撮像素子を駆動するための駆動系回路とテレビジョン同
期信号系回路とを1チップ化した構成のタイミングIC
を搭載した撮像装置に於て、第1の本発明装置は 上記タイミングICのテレビジョン同期信号系回路に、
以下の構成を備える。
期信号系回路とを1チップ化した構成のタイミングIC
を搭載した撮像装置に於て、第1の本発明装置は 上記タイミングICのテレビジョン同期信号系回路に、
以下の構成を備える。
■水平走査線期間H周期で基本クロックを計数する多項
式カウンタ、リップルカウンタ、ジョンソンカウンタ等
の非バイナリカウンタと、■該カウンタの計数値を解読
し水平走査線期間H周期の各種同期信号を作成するデコ
ーダ。
式カウンタ、リップルカウンタ、ジョンソンカウンタ等
の非バイナリカウンタと、■該カウンタの計数値を解読
し水平走査線期間H周期の各種同期信号を作成するデコ
ーダ。
゛第2の本発明装置は
上記タイミングICのテレビジョン同期信号系回路に、
以下の構成を備える。 ゛■水平走査線期間H周期
で基本クロックを計数するカウンタと、 ■映像有効期間外に動作し該カウンタの計数値を解読し
て水平走査線期間H周期の各′糧同期信号を件数するデ
コーダ。
以下の構成を備える。 ゛■水平走査線期間H周期
で基本クロックを計数するカウンタと、 ■映像有効期間外に動作し該カウンタの計数値を解読し
て水平走査線期間H周期の各′糧同期信号を件数するデ
コーダ。
゛(*)作用
第1の本発明によれば、タイミングICのHカウンタと
して多項式カウンタ等の非バイナリカウンタを用いでい
るので、このカウンタ値の変化点に周期性がなく、この
結果再生画像にノイズ、特に縦縞ノイズが現れるのを抑
制できる。
して多項式カウンタ等の非バイナリカウンタを用いでい
るので、このカウンタ値の変化点に周期性がなく、この
結果再生画像にノイズ、特に縦縞ノイズが現れるのを抑
制できる。
第2の本発明によれば、タイミングICのHカウンタを
解読するデコーダを映像有効期間外に動作きせるので、
映像有効期間にはデコーダは動作せず、この期間にデコ
ーダの動作ノイズが現れる事となる。
解読するデコーダを映像有効期間外に動作きせるので、
映像有効期間にはデコーダは動作せず、この期間にデコ
ーダの動作ノイズが現れる事となる。
(へ)実施例
第2図に本発明の撮像装置のIC構成システムを示し、
第1図に本発明装置に採用するHカウンタの構成を示す
。
第1図に本発明装置に採用するHカウンタの構成を示す
。
第2図に於て、(1)はテレビジョン同期信号発生回路
(1s)とCCD駆動タイミング発生回路(1d)とを
1チップで構成したタイミングICである。
(1s)とCCD駆動タイミング発生回路(1d)とを
1チップで構成したタイミングICである。
(2)はCCDドライバーIC,(3)はCCDイメー
ジセンサであり、タイミングIC(1)のCCD駆動タ
イミング発生回路(1d)からのタイミング信号に従い
ドライバーIC(2)がCCDイメージセンサ(3)を
駆動する。(4)はCCDイメージセンサ(3)からの
画像信号にサンプルホールド、同期信号付加、ガンマ補
正等の信号処理を施こしたビデオ信号を出力する。
ジセンサであり、タイミングIC(1)のCCD駆動タ
イミング発生回路(1d)からのタイミング信号に従い
ドライバーIC(2)がCCDイメージセンサ(3)を
駆動する。(4)はCCDイメージセンサ(3)からの
画像信号にサンプルホールド、同期信号付加、ガンマ補
正等の信号処理を施こしたビデオ信号を出力する。
斯様な本発明装置のタイミングIC(1)の同期信号発
生回路(1s)には、第3図の如きHカウンタに代えて
、第1図に例示のHカウンタが用いられる。
生回路(1s)には、第3図の如きHカウンタに代えて
、第1図に例示のHカウンタが用いられる。
即ち、第1図に於て、Hカウンタ(15)は多項式カウ
ンタで源発振CLKをカウントする構成であり、1水平
走査線期間Hに達すると、リセットデコーダ(16)出
力がこのカウンタ<15)に初期値をロードする事とな
る。
ンタで源発振CLKをカウントする構成であり、1水平
走査線期間Hに達すると、リセットデコーダ(16)出
力がこのカウンタ<15)に初期値をロードする事とな
る。
更に、第2のデコーダ(17)は上記多項式カウンタ(
15)のカウント値を解読して、その■、■。
15)のカウント値を解読して、その■、■。
■、・・・等の出力でH帰線信号、H同期信号、水平走
査線信号、等が出力される。尚、これ等出力の内、映像
有効期間を識別する信号、例えばH帰線信号■を用い、
これをデコーダ(17)のイネーブルに接続し、H帰線
期間のデコーダ(17)の動作のみ許容する。この場合
映像有効期間を水平走査期間としたが、実際には、帰線
期間を含む20H期間に及ぶ無効期間が存在するので、
これを識別する信号を上述の信号■に代えて用いる事が
できる。
査線信号、等が出力される。尚、これ等出力の内、映像
有効期間を識別する信号、例えばH帰線信号■を用い、
これをデコーダ(17)のイネーブルに接続し、H帰線
期間のデコーダ(17)の動作のみ許容する。この場合
映像有効期間を水平走査期間としたが、実際には、帰線
期間を含む20H期間に及ぶ無効期間が存在するので、
これを識別する信号を上述の信号■に代えて用いる事が
できる。
第1図のHカウンタ構成に於て、本発明の特徴とする第
1の点は多項式カウンタを用いたところにあり、このカ
ウンタ(15)の値と、その変化点と、変化点の差との
関係を下表に示す。
1の点は多項式カウンタを用いたところにあり、このカ
ウンタ(15)の値と、その変化点と、変化点の差との
関係を下表に示す。
上表から明らかな如く、多項式カウンタの変化点の数は
変動が穏やかであって、明瞭な周期性がない事がわかる
。従って、変化点の貫通電流のノイズが存在しても、こ
れが分散される事となるので、縦縞のノイズとはなり得
す、ノイズの影響が目立つ事はない。
変動が穏やかであって、明瞭な周期性がない事がわかる
。従って、変化点の貫通電流のノイズが存在しても、こ
れが分散される事となるので、縦縞のノイズとはなり得
す、ノイズの影響が目立つ事はない。
言らに、この多項式カウンタは、バイナリカウンタのよ
うにフリップフロップの各出力を組合せる為の多数ゲー
トを要するデコーダ構成を必要としないので、このデコ
ーダ部での貫通電流によるノイズ発生を回避できる。
うにフリップフロップの各出力を組合せる為の多数ゲー
トを要するデコーダ構成を必要としないので、このデコ
ーダ部での貫通電流によるノイズ発生を回避できる。
尚、上述の実施例では、多項式カウンタについて例示し
たが、多段フリップフロップの各出力の組合せ回路であ
るデコーダ構成を必要としないか、又はこれが極めて小
規模であり、しかもカウント値の変化点に周期性のない
カウンタであれば、バイナリカウンタ以外のりップルカ
ウンタ、ジョンソンカウンタ等が使用できる。
たが、多段フリップフロップの各出力の組合せ回路であ
るデコーダ構成を必要としないか、又はこれが極めて小
規模であり、しかもカウント値の変化点に周期性のない
カウンタであれば、バイナリカウンタ以外のりップルカ
ウンタ、ジョンソンカウンタ等が使用できる。
又、第1図のHカウンタ構成に於て、本発明が特徴とす
る第2の点はデコーダ(17)を映像有効期間外に限定
して動作せしめているので、このデコーダ(17)の動
作による貫通電流がノイズを招く事となっても、水平ブ
ランキング期間、あるいはこれを含む映像無効期間にだ
け限られる。
る第2の点はデコーダ(17)を映像有効期間外に限定
して動作せしめているので、このデコーダ(17)の動
作による貫通電流がノイズを招く事となっても、水平ブ
ランキング期間、あるいはこれを含む映像無効期間にだ
け限られる。
従って、実際に画像が映し出されるテレビモニタの映像
領域には上述のノイズは現れず、商品な再生画像が得ら
れる。
領域には上述のノイズは現れず、商品な再生画像が得ら
れる。
(ト〉発明の効果
本発明の撮像装置は、上述の如く、Hカウンタとして多
項式カウンタを用いたものであるので、又は、Hカウン
タの出力を解読するデコーダを映像有効期間外にだけ動
作させるものであるので、このHカウンタを含む同期信
号系回路と撮像素子の駆動系回路とを1チップのタイミ
ングICとし□ て構成しても、Hカウンタ動作、ある
いはデコーダ動作による縦縞あるいはその他一般ノイズ
を低減できる。
項式カウンタを用いたものであるので、又は、Hカウン
タの出力を解読するデコーダを映像有効期間外にだけ動
作させるものであるので、このHカウンタを含む同期信
号系回路と撮像素子の駆動系回路とを1チップのタイミ
ングICとし□ て構成しても、Hカウンタ動作、ある
いはデコーダ動作による縦縞あるいはその他一般ノイズ
を低減できる。
第1図は本発明の撮像装置のHカウンタ構成回路図、第
2図は本発明の撮像装置のシステム構成図、第3図は従
来装置のHカウンタ構成回路図である。 (1)・・・タイミングIC,(ld)・・・CCD駆
動タイミング発生回路、 (IS)・・・テレビジョン
同期信号、 (3)・・・CODイメージセンサ、
(15)・・・Hカウンタ、 (16)(17)・・・
デコーダ。
2図は本発明の撮像装置のシステム構成図、第3図は従
来装置のHカウンタ構成回路図である。 (1)・・・タイミングIC,(ld)・・・CCD駆
動タイミング発生回路、 (IS)・・・テレビジョン
同期信号、 (3)・・・CODイメージセンサ、
(15)・・・Hカウンタ、 (16)(17)・・・
デコーダ。
Claims (2)
- (1)撮像素子を駆動するための駆動系回路とテレビジ
ョン同期信号系回路とを1チップ化した構成のタイミン
グICを搭載した撮像装置に於て、上記タイミングIC
のテレビジョン同期信号系回路は、水平走査線期間H周
期で基本クロックを計数する多項式カウンタ、リップル
カウンタ、ジョンソンカウンタ等の非バイナリカウンタ
と該カウンタの計数値を解読して水平走査線期間H周期
の各種同期信号を作成するデコーダを具備してなる撮像
装置。 - (2)撮像素子を駆動するための駆動系回路とテレビジ
ョン同期信号系回路とを1チップ化した構成のタイミン
グICを搭載した撮像装置に於て、上記タイミングIC
のテレビジョン同期信号系回路は、水平走査線期間H周
期で基本クロックを計数するカウンタと該カウンタの計
数値を解読して水平走査線期間H周期の各種同期信号を
作成するデコーダを具備し、該デコーダを映像有効期間
外に動作状態としてなる撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095883A JP2823202B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095883A JP2823202B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268260A true JPH01268260A (ja) | 1989-10-25 |
| JP2823202B2 JP2823202B2 (ja) | 1998-11-11 |
Family
ID=14149721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095883A Expired - Lifetime JP2823202B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2823202B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05122621A (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像素子の駆動回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59186480A (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS6236980A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像装置 |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP63095883A patent/JP2823202B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59186480A (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像装置 |
| JPS6236980A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05122621A (ja) * | 1991-10-28 | 1993-05-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像素子の駆動回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2823202B2 (ja) | 1998-11-11 |
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