JPH0126871Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126871Y2 JPH0126871Y2 JP12166282U JP12166282U JPH0126871Y2 JP H0126871 Y2 JPH0126871 Y2 JP H0126871Y2 JP 12166282 U JP12166282 U JP 12166282U JP 12166282 U JP12166282 U JP 12166282U JP H0126871 Y2 JPH0126871 Y2 JP H0126871Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- shaft
- arm
- fixed
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はロールブラインドの減速装置の改良に
関するものである。
関するものである。
本願の考案者は先にロールブラインドに内蔵し
たスプリングのスクリーン巻上げ速度を減速させ
る装置の提案(実開昭58−165188号)をした。そ
の装置はロールブラインドの固定軸に遊星歯車機
構の入力軸を片ブレーキを介して連結し、その入
力軸に遊星ギヤ支持腕を固定し、その遊星ギヤ支
持腕に複数個の遊星ギヤを回転自在に取付け、各
遊星ギヤとかみ合うリングギヤをロールブライン
ドのロールパイプと一体に取付け、同じく各遊星
ギヤにかみ合いかつ支持されたサンギヤに出力軸
を一体に形成して入力軸とは反対側に突出させ、
その出力軸にアームを取付け、そのアームでブレ
ーキシユーを半径方向進退可能に支持し、そのブ
レーキシユーと摩擦係合するブレーキシユードラ
ムをロールパイプと一体に設けてなるものであつ
た。片ブレーキは入力軸すなわち遊星ギヤ支持腕
のスクリーン巻下げ方向の回転は制動しないが、
逆のスクリーン巻上げ方向の回転は防止するよう
に設定される。したがつて、スクリーン巻下げ時
に出力軸すなわちブレーキシユーはロールパイプ
と共に回転するから遠心力は小さくブレーキシユ
ードラムとの摩擦接触による減速作用はほとんど
ないが、巻上げ時にブレーキシユーはロールパイ
プよりも速い速度で逆回転するから、遠心力も大
きくブレーキシユードラムとの摩擦接触による減
速作用も非常に強力になる。しかし、ブレーキシ
ユードラムをロールパイプと一体に設けていたた
め、遊星歯車機構の振動が直接ロールパイプに伝
わるため騒音が大きいという問題があつた。
たスプリングのスクリーン巻上げ速度を減速させ
る装置の提案(実開昭58−165188号)をした。そ
の装置はロールブラインドの固定軸に遊星歯車機
構の入力軸を片ブレーキを介して連結し、その入
力軸に遊星ギヤ支持腕を固定し、その遊星ギヤ支
持腕に複数個の遊星ギヤを回転自在に取付け、各
遊星ギヤとかみ合うリングギヤをロールブライン
ドのロールパイプと一体に取付け、同じく各遊星
ギヤにかみ合いかつ支持されたサンギヤに出力軸
を一体に形成して入力軸とは反対側に突出させ、
その出力軸にアームを取付け、そのアームでブレ
ーキシユーを半径方向進退可能に支持し、そのブ
レーキシユーと摩擦係合するブレーキシユードラ
ムをロールパイプと一体に設けてなるものであつ
た。片ブレーキは入力軸すなわち遊星ギヤ支持腕
のスクリーン巻下げ方向の回転は制動しないが、
逆のスクリーン巻上げ方向の回転は防止するよう
に設定される。したがつて、スクリーン巻下げ時
に出力軸すなわちブレーキシユーはロールパイプ
と共に回転するから遠心力は小さくブレーキシユ
ードラムとの摩擦接触による減速作用はほとんど
ないが、巻上げ時にブレーキシユーはロールパイ
プよりも速い速度で逆回転するから、遠心力も大
きくブレーキシユードラムとの摩擦接触による減
速作用も非常に強力になる。しかし、ブレーキシ
ユードラムをロールパイプと一体に設けていたた
め、遊星歯車機構の振動が直接ロールパイプに伝
わるため騒音が大きいという問題があつた。
本考案の課題は遊星歯車機構を備えたロールブ
ラインドの減速装置であつて騒音の小さいものを
提供して上記問題を解消することにある。
ラインドの減速装置であつて騒音の小さいものを
提供して上記問題を解消することにある。
前記課題を達成するため本考案装置の特徴は遊
星歯車機構のリングギヤの一方の端面に防振材を
介してロールパイプと一体のギヤマウントを連結
し、他方の端面に同じく防振材を介してブレーキ
シユーと係合するガバナーケースを連結して遊星
ギヤの振動がロールパイプに直接伝わることを防
止したことにある。
星歯車機構のリングギヤの一方の端面に防振材を
介してロールパイプと一体のギヤマウントを連結
し、他方の端面に同じく防振材を介してブレーキ
シユーと係合するガバナーケースを連結して遊星
ギヤの振動がロールパイプに直接伝わることを防
止したことにある。
本考案装置を図面に示す実施例に基づいて説明
する。第1図に示すように、ロールパイプ1の一
端にエンドブロツク2を固定し、そのブロツクに
丸軸3を植設する。丸軸3は図外のブラケツトに
回転自在に支持される。ロールパイプ1の他端に
クラツチケース4を嵌着し、そのクラツチケース
をベアリング受け5とベアリングボール6を介し
て固定軸7に回転自在にはめる。固定軸7の先端
にリベツト8でばね芯9を固定し、そのばね芯に
リベツト10でスプリングマウント25を固定す
る。そのばね芯にカバー11をかぶせ、カラー1
2で位置を決める。スプリング13の両端をクラ
ツチケース4とスプリングマウント25にそれぞ
れ係止する。
する。第1図に示すように、ロールパイプ1の一
端にエンドブロツク2を固定し、そのブロツクに
丸軸3を植設する。丸軸3は図外のブラケツトに
回転自在に支持される。ロールパイプ1の他端に
クラツチケース4を嵌着し、そのクラツチケース
をベアリング受け5とベアリングボール6を介し
て固定軸7に回転自在にはめる。固定軸7の先端
にリベツト8でばね芯9を固定し、そのばね芯に
リベツト10でスプリングマウント25を固定す
る。そのばね芯にカバー11をかぶせ、カラー1
2で位置を決める。スプリング13の両端をクラ
ツチケース4とスプリングマウント25にそれぞ
れ係止する。
固定軸7の延長端部であるスプリングマウント
25にギヤマウント14を軸方向に摺動しないよ
うに遊嵌し、そのギヤマウントの外周溝をロール
パイプ1の内周突条にはめてギヤマウント14を
ロールパイプ1と一体に回転させる。ギヤマウン
ト14の座に防振ゴム板15を介してリングギヤ
16を固定する。スプリングマウント25にブレ
ーキばね17を遊嵌し、そのブレーキばねの係止
端部18をスプリングマウント25に掛ける。ブ
レーキばね17にブレーキドラム19を締着弛緩
可能にはめ、そのブレーキドラムの軸穴に遊星歯
車機構の入力軸27を挿入して一体に結合する。
リングギヤ16の背面に防振ゴム板21を介して
ガバナカツプ20をねじ止めする。リングギヤ1
6の中央から突出する出力軸22にアーム23を
固定し、そのアームにガバナウエイト24を揺動
自在にリベツト37で取付ける。ガバナウエイト
24にブレーキシユー26を取付け、そのブレー
キシユーをガバナカツプ20の内周のブレーキシ
ユードラムに摩擦接触させてロールパイプ1のス
クリーン巻上げ時の回転を減速する。図示してい
ないが、リングギヤ16の内部において入力軸2
7にサンギヤを固定し、そのサンギヤとリングギ
ヤ16の内周のリングギヤの間に複数個の遊星ギ
ヤを介在させ、その遊星ギヤは入力軸と一体の遊
星ギヤ支持腕に回転自在に取付ける。
25にギヤマウント14を軸方向に摺動しないよ
うに遊嵌し、そのギヤマウントの外周溝をロール
パイプ1の内周突条にはめてギヤマウント14を
ロールパイプ1と一体に回転させる。ギヤマウン
ト14の座に防振ゴム板15を介してリングギヤ
16を固定する。スプリングマウント25にブレ
ーキばね17を遊嵌し、そのブレーキばねの係止
端部18をスプリングマウント25に掛ける。ブ
レーキばね17にブレーキドラム19を締着弛緩
可能にはめ、そのブレーキドラムの軸穴に遊星歯
車機構の入力軸27を挿入して一体に結合する。
リングギヤ16の背面に防振ゴム板21を介して
ガバナカツプ20をねじ止めする。リングギヤ1
6の中央から突出する出力軸22にアーム23を
固定し、そのアームにガバナウエイト24を揺動
自在にリベツト37で取付ける。ガバナウエイト
24にブレーキシユー26を取付け、そのブレー
キシユーをガバナカツプ20の内周のブレーキシ
ユードラムに摩擦接触させてロールパイプ1のス
クリーン巻上げ時の回転を減速する。図示してい
ないが、リングギヤ16の内部において入力軸2
7にサンギヤを固定し、そのサンギヤとリングギ
ヤ16の内周のリングギヤの間に複数個の遊星ギ
ヤを介在させ、その遊星ギヤは入力軸と一体の遊
星ギヤ支持腕に回転自在に取付ける。
ブレーキばね18はブレーキドラム19がスク
リーン引出し方向に回転するときは弛緩する。し
かし、スクリーン巻き上げ方向に回転しようとす
るときは、ブレーキばね18はブレーキドラム1
9に締着する。このとき、スクリーンのリングギ
ヤはロールパイプと一体に回転するから、出力軸
22は逆方向に高速で回転する。
リーン引出し方向に回転するときは弛緩する。し
かし、スクリーン巻き上げ方向に回転しようとす
るときは、ブレーキばね18はブレーキドラム1
9に締着する。このとき、スクリーンのリングギ
ヤはロールパイプと一体に回転するから、出力軸
22は逆方向に高速で回転する。
ギヤマウント14は、第2図及び第3図に示す
ように、スプリングマウントにはまるリング部3
0から三方へ放射状に広がり軸方向に延びる周壁
部31とその後部端面を形成するフランジ部32
からなる。フランジ部32のねじ孔に止めねじを
通し、防振ゴム板を介してギヤマウント14をリ
ングギヤの前面に固定する。
ように、スプリングマウントにはまるリング部3
0から三方へ放射状に広がり軸方向に延びる周壁
部31とその後部端面を形成するフランジ部32
からなる。フランジ部32のねじ孔に止めねじを
通し、防振ゴム板を介してギヤマウント14をリ
ングギヤの前面に固定する。
第4図に示すように、アーム23の上下に三日
月状のガバナウエイト24を揺動自在にリベツト
止めし、ガバナウエイト24の外周にブレーキジ
ユー24を設ける。出力軸22が回転すると、遠
心力でガバナウエイト24が開きブレーキシユー
26がガバナカツプ20の内周面と摩擦係合す
る。
月状のガバナウエイト24を揺動自在にリベツト
止めし、ガバナウエイト24の外周にブレーキジ
ユー24を設ける。出力軸22が回転すると、遠
心力でガバナウエイト24が開きブレーキシユー
26がガバナカツプ20の内周面と摩擦係合す
る。
第5図及び第6図に示すように、リングギヤ1
6の背面から突出する出力軸22は断面が切欠き
円状であり、その先端部の円周側には溝34が設
けられる。第7図に示すように、弾性に富む合成
樹脂成型品のアーム23の軸穴35の断面の一部
も出力軸22と一体に係合させるため切欠き円状
に形成する。第4図及び第7図に示すように軸穴
35の内周側の周壁を二又状に延長し、その先端
を半径方向に内側に曲げてフツク36を形成す
る。フツク36は、第1図に示すように、アーム
23を出力軸22にはめると、自動的にその溝3
4にはまり、アーム23の抜けを防止する。した
がつて、別にスナツプリング等を取付けてアーム
23の抜け止めをする必要はない。
6の背面から突出する出力軸22は断面が切欠き
円状であり、その先端部の円周側には溝34が設
けられる。第7図に示すように、弾性に富む合成
樹脂成型品のアーム23の軸穴35の断面の一部
も出力軸22と一体に係合させるため切欠き円状
に形成する。第4図及び第7図に示すように軸穴
35の内周側の周壁を二又状に延長し、その先端
を半径方向に内側に曲げてフツク36を形成す
る。フツク36は、第1図に示すように、アーム
23を出力軸22にはめると、自動的にその溝3
4にはまり、アーム23の抜けを防止する。した
がつて、別にスナツプリング等を取付けてアーム
23の抜け止めをする必要はない。
上記の通り、本考案の装置はブレーキシユーと
摩擦係合するガバナカツプとリングギヤの間及び
リングギヤとギヤマウントの間に防振ゴム板を挿
入しているので、ギヤマウントの外周にはめたロ
ールパイプへガバナカツプやリングギヤの振動は
ほとんど伝達されない。したがつて、ロールパイ
プがガバナカツプやリングギヤと共振して騒音を
発生する恐れは少ない。
摩擦係合するガバナカツプとリングギヤの間及び
リングギヤとギヤマウントの間に防振ゴム板を挿
入しているので、ギヤマウントの外周にはめたロ
ールパイプへガバナカツプやリングギヤの振動は
ほとんど伝達されない。したがつて、ロールパイ
プがガバナカツプやリングギヤと共振して騒音を
発生する恐れは少ない。
又、ガバナのアームは軸穴の周囲から突出する
二又状のフツクにより出力軸上の位置が固定され
るので、ブレーキシユーとガバナフツクが摩擦係
合しても出力軸のがたつきによる振動の恐れはな
い。
二又状のフツクにより出力軸上の位置が固定され
るので、ブレーキシユーとガバナフツクが摩擦係
合しても出力軸のがたつきによる振動の恐れはな
い。
第1図は本考案の一実施例の減速装置を備えた
ロールブラインドの断面図、第2図及び第3図は
第1図のギヤマウントの断面図及び側面図、第4
図は第1図のガバナの背面図、第5図は出力軸を
示す図、第6図は第5図の−線に沿う断面
図、第7図はアームの断面図である。 1……ロールパイプ、7……固定軸、14……
ギヤマウント、15……防振ゴム板、16……リ
ングギヤ、17……ブレーキばね、19……ブレ
ーキドラム、20……ガバナカツプ、21……防
振ゴム板、22……出力軸、23……アーム、2
6……ブレーキシユー、27……入力軸。
ロールブラインドの断面図、第2図及び第3図は
第1図のギヤマウントの断面図及び側面図、第4
図は第1図のガバナの背面図、第5図は出力軸を
示す図、第6図は第5図の−線に沿う断面
図、第7図はアームの断面図である。 1……ロールパイプ、7……固定軸、14……
ギヤマウント、15……防振ゴム板、16……リ
ングギヤ、17……ブレーキばね、19……ブレ
ーキドラム、20……ガバナカツプ、21……防
振ゴム板、22……出力軸、23……アーム、2
6……ブレーキシユー、27……入力軸。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ロールブラインドの固定軸にスクリーン巻下
げ方向の回転は制動しないがスクリーン巻上げ
方向の回転は制動する片ブレーキを介して連結
された入力軸と、ロールブラインドのロールパ
イプに一体回転するように内嵌されたリングギ
ヤと、前記入力軸に固定された遊星ギヤ支持腕
と、前記遊星ギヤ支持腕に回転自在に取付けら
れて前記リングギヤとかみ合う複数個の遊星ギ
ヤと、前記遊星ギヤの中心においてそれらとか
み合うサンギヤと、前記サンギヤと一体に形成
されて前記入力軸の反対側に突出する出力軸
と、前記出力軸に一体に取付けられたアーム
と、前記アームに半径方向に進退可能に保持さ
れたブレーキシユーと、前記ロールパイプに一
体回転するように内嵌されたブレーキドラムと
からなる装置であつて、前記ロールパイプと前
記固定軸の間に円筒状のギヤマウントを前記ロ
ールパイプと共に回転するが軸方向には摺動し
ないように取付け、前記ギヤマウントを前記リ
ングギヤの前記入力軸側端面に防振材を介して
固定し、前記リングギヤの前記出力軸側端面に
カツプ状で軸孔のあいだガバナカツプを防振材
を介して固定し、前記ガバナカツプの内周面を
ブレーキシユードラムに形成したことを特徴と
するロールブラインドの減速装置。 2 出力軸とアームの軸穴を切欠円状に形成して
両者を嵌合し、前記出力軸の前記アームから突
出する部分の円弧側に周溝を設け、前記軸穴の
円弧側を二又状に軸方向に突出させてその先端
にフツクを形成し、前記フツクを前記周溝には
めて前記アームの位置を固定したことを特徴と
してなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の
ロールブラインドの減速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12166282U JPS5926193U (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | ロ−ルブラインドの減速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12166282U JPS5926193U (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | ロ−ルブラインドの減速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926193U JPS5926193U (ja) | 1984-02-18 |
| JPH0126871Y2 true JPH0126871Y2 (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=30278363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12166282U Granted JPS5926193U (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | ロ−ルブラインドの減速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926193U (ja) |
-
1982
- 1982-08-12 JP JP12166282U patent/JPS5926193U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926193U (ja) | 1984-02-18 |
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