JPH01268782A - シーリング材料を用いるシールの製造 - Google Patents

シーリング材料を用いるシールの製造

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JPH01268782A
JPH01268782A JP1052192A JP5219289A JPH01268782A JP H01268782 A JPH01268782 A JP H01268782A JP 1052192 A JP1052192 A JP 1052192A JP 5219289 A JP5219289 A JP 5219289A JP H01268782 A JPH01268782 A JP H01268782A
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viscosity
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sealing material
carbon atoms
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JP1052192A
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Oral Aydin
オーラル・アイデイン
Joachim Krobb
ヨアヒム・クロブ
Hans-Helmut Goertz
ハンス―ヘルムート・ゲルツ
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    • C09DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • C09KMATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
    • C09K3/00Materials not provided for elsewhere
    • C09K3/10Materials in mouldable or extrudable form for sealing or packing joints or covers
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C09DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • C09KMATERIALS FOR MISCELLANEOUS APPLICATIONS, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
    • C09K2200/00Chemical nature of materials in mouldable or extrudable form for sealing or packing joints or covers
    • C09K2200/06Macromolecular organic compounds, e.g. prepolymers
    • C09K2200/0645Macromolecular organic compounds, e.g. prepolymers obtained otherwise than by reactions involving carbon-to-carbon unsaturated bonds
    • C09K2200/0657Polyethers
    • C09K2200/0662Polyether-polyol

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Materials Engineering (AREA)
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  • Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
  • Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
  • Gasket Seals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、改善された加工特性を有するシーリング材料
を用いるシールの製造に関する。
相当量の無機充填剤を更に含有するポリマー分散液に基
づくジヨイント・シーリング材料は、かなり以前より知
られている。これらは主として建設分野で用いられてい
る。
ポリアクリレート分散液に基づくこの種の材料の組成は
、例えばAdh’As1on 3 / 1971.91
〜93頁にまとめられている。シーリング材料の一般的
要件は様々のDIN刊行物、例えばDIN18540及
びDIN18545にまとめられている。慣用の添加剤
(ポリマー分散液のほかに用いられる)は、例えば可塑
剤、樹脂、充填剤、分散剤及び安定化剤である。
加工された材料の機械的特性に関する要件のほかに、シ
ーリング材料の加工中に十分な非たるみ特性(未だ完全
に硬化していないシーリング材料が加工後に予定された
形を保つ性質;DIN52454による試験)、及び良
好な加工性(DIN52456によるシーリング材料の
加工性の測定)を有することが実際上は重要である。
DIN52454による良好な非たるみ特性を得るため
に、発熱シリカ又は合成有機添加剤がチキントロープ剤
及び粘度付与剤としてしばしば分散液シーリング材料に
添加されるが、加工性及び側面接着が悪影響を受ける。
本発明の課題は、シーリング材料のために用いられる分
散液の流動学的性質を、それから製造されるシーリング
材料が良好な非たるみ特性及び良好な加工性を有すると
共に、なお良好な側面接着を示すように変性することに
ある。
本発明者らは、目地用シーリング材料のためのポリマー
分散液を、これに−数式 %式%) 〔式中Rは2〜10個の炭素原子を有する2〜6価アル
コールの基であって、この基は酸素を介して結合されて
おり、R1は各々そのアルキル基、アルコキシ基又はア
ルケニルオキシ基中に16〜30個の炭素原子を有する
アルキル基、アルコキシメチル基又はアルケニルオキシ
メチル基又はこれらの基の混合物であり、Aは−CH2
CHf−0−単独又はこれと −CI(2−CH−〇− ■ CH3 −CH2−CH−0− C2H。
−G(−CH−0−又は CH1CH3 −CH2CH2CH,CH,−〇− との混合物(その場合Aは50モル%以上の−CH2C
H20−である)であり、χは12〜500、yは0.
3〜5の平均値、nは2〜6の整数である〕で示される
化合物を粘度付与剤として添加することにより、そのシ
ーリング材料としての加工性に好影響を与えるように変
性し得ることを見出した。
このタイプの化合物は、既に水系油圧液(米国特許第4
411819号、同第4649224号及び46652
39号ならびにWO34100361)、高熱金属急冷
用の水性急冷液(米国特許第4581205号)の粘度
付与剤として提案されている。しかしこのことから、シ
ーリング材料の粘度付与剤としてそれらが顕著に適して
いることは自明ではなかった。
本発明により用いられる粘度付与剤は、末端基を18〜
62個の炭素原子を有する1、2−アルキレンオキサイ
ド、又はそのアルキル鎖又はアルケニル鎖が16〜30
個の炭素原子を有するアルキル−又はアルケニルグリシ
ジルエーテルと反応させた直線状又は分枝状の低級アル
キレンオキサイド−ホモポリマー又は−コポリマーより
成るポリエーテルポリオールである。平均分子量は10
00〜75000である。
この種のポリエーテルポリオールは、欧州特許第618
22号及び1165..64号に記載されているように
、約2〜10個の炭素原子及び2〜6個のヒドロキシル
基を有する多価アルコールをエチレンオキサイド単独と
、又はエチレンオキサイドと一種以上の3〜4個の炭素
原子を有するアルキレンオキサイドとの混合物と反応さ
せ(後者の場合、ランダム−コポリマーを希望する場合
は混合物を用いて、またブロック−コポリマーを希望す
る場合は成分を順次用いて反応を行う)、そしてこれら
中間体を次いで0.3〜5当量(水酸基1個あたり)1
8〜32個の炭素原子を有し末端エポキシ基を有するア
ルキレンオキサイドと、又は0.3〜5当量のアルキル
−又はアルクニルグリシジルエーテル(そのアルキル基
又はアルケニル基は16〜30個の炭素原子を有する)
と反応させることにより得られる。更に、米国特許第4
398045号に記載されているように、C,−エポキ
シド又はC2−及びC,/C,−エポキシドから構成さ
れる既存のポリアルキレンオキサイド−ホモポリマー又
は−コポリマーと前記の比較的長鎖のアルキレンオキサ
イド又はグリシジルエーテルと反応させることによって
も製造することができる。
2〜6価アルコールは、2〜6個の水酸基を有するもの
である。個々には、これらは各々2〜10、好ましくは
2〜6個の炭素原子を有するアルカンポリオール、アル
ケンポリオール、アルキンポリオール又はオリゴオキシ
アルキレングリコールである。
適当なアルカンポリオールの例は、エチレングリコール
、1,2−及び1,6−プロピレングリコール、ネオペ
ンチルグリコール、ブタン−1゜2−ジオール、ブタン
−1,3−ジオール、ブタン−1,4−ジオール、トリ
メチロールプロパン、グリセロール、ペンタエリスリト
ール、2,3,4゜5−ヘキサンテトラオール、ソルビ
トール及びグルコースである。
アルケンポリオールの例は、2−ブテン−1゜4−ジオ
ール、2−ヘキセン−C4,6−)ジオール、1,5−
へキサジエン−3,4−ジオール及び3−へブテン−1
,2,6,7−テトラオールである。
アルキンポリオールの例は、2−ブチン−1゜4−ジオ
ール、2−ヘキシン−f、4.6−ドリオール及び4−
オクチン−1,2,7,8−テトラオールである。
オリゴオキシアルキレングリコ−# ノ例+t、ジエチ
レングリコール、トリエチレング’J:ff−ル、テト
ラエチレングリコール及びジエチレングリコールである
ポリエーテルポリオールの骨格は、オキシエチレン単位
のみで構成されていてもよく、あるいは6〜4個の炭素
原子を有するオキシアルキレン単位を50モル%以下、
好ましくは3oモル%以下の量で含有していてもよい。
相当するアルキレンオキサイドは、特にプロピレンオキ
サイド、及び1,2−ブチレンオキサイド、2,3−ブ
チレンオキサイド、更にテトラヒドロフランである。相
当するコポリマーは−ランダム−又はブロック−コポリ
マーであってよい。特に好ましいコポリマーは、エチレ
ンオキサイドとプロピレンオキサイドとを70:3[]
〜95:5の重量比で含有するものである。
鎖端に取り込まれる、それぞれ18〜32個ならびに1
9〜63個の炭素原子を有する比較的長鎖のエポキシド
ならびにグリシジルエーテルは、常法によりα−オレフ
ィンの酸化又は脂肪アルコールとエビクロロヒドリンと
の反応によって製造される。
比較的長鎖の1,2−フルキレンオキサイド又はグリシ
ジルエーテルの量は、一般に全分子に対して0.5〜7
5重量%である。比較的長鎖のエポキシド又はグリシジ
ルエーテル対多官能性アルコールのそれぞれ個々の水酸
基の平均モル比は0.3〜5、好ましくは0.5〜2で
ある。
長鎖1,2−エポキシドの例は、1,2−エポキシオク
タデカン、エポキシエイコサン、エポキシドコサン、1
,2−エポキシテトラコサン、1゜フタコサン及び商業
的に入手し得るこれらのエポキシドの混合物である。
アルキルグリシジルエーテルの例は、オクタデシル−、
エイコシル−、テトラコシルー、セリル−12−へキシ
ルドデシル−及び2−オクチル−ドデシルグリシジルエ
ーテルである。
アルケニルグリシジルエーテルの例は、オレイルグリシ
ジルエーテル又はフィチルグリシジルエーテルである。
ポリマー分散液のポリマーは、例えば一般に1〜10、
特に4〜8個の炭素原子を有する直鎖状又は分校状アル
カノールのアクリレート及び/又はメタクリレートから
、ビニル芳香族モノマー例えばスチレンから、2〜10
特に2〜4個の炭素原子を有するカルボン酸のビニルエ
ステル好ましくはビニルアセ、テート及ヒビニルプロピ
オネートから、ビニル及び/又はビニリデンハライド及
び/又は1..3−ジオレフィン好ましくはブタジェン
から誘導することができる。
ポリマー分散液は、35〜7,0、好ましくは40〜6
0重量%の固体含量を有する。
結合剤及び粘度付与剤としてのポリマー分散液のほかに
用いられるその他の慣用成分(添加剤)としては、例え
ば無機の非水溶性粉末ならびに充填剤、可塑剤、消泡剤
、分散助剤及び安定化剤としての有機樹脂があげられる
(例えばH,Lucke著、アドヘージョン15(19
71)、第3版90〜93頁参照)。
多くの従来の粘度付与剤とは対照的に、本発明の新規粘
度付与剤は、その効果がpHに対する依存性をほとんど
示さないので、1〜10のpH全域にわたって用いるこ
とができる。それらは、水から、又は水と混和し得る溶
剤例えばアルコール又はグリコールの水性混合物から、
また粘度付与剤が可溶である慣用の溶剤例えばエステル
、ケトン、炭化水素、可塑剤又は液状樹脂から、あるい
は液状非イオン性界面活性剤例えば脂肪アルコールオキ
シアルキレート、アルキルフェノールオキシアルキレー
ト又は脂肪酸オキシアルキレートから加工することがで
きる。極めて顕著な粘度付与効果を有するため、約10
%の濃度の粘度付与剤溶液を用いることが有利である。
式■の粘度付与剤の量’(100%固体含量)は、全組
成に対し0.02〜2、好ましくは0.05〜1.0重
量%である。他の粘度付与剤、例えばヒドロキシエチル
セルロースと組合せる場合には、前記の量よりも実質的
に低くてよい。粘度付与剤は、好ましくは水溶液として
、又は水に完全に又は部分的に混和し得る有機溶媒と水
との混合物中の溶液として用いられる。
下記の組成物及び実施例中の部及び割合は重量に関する
シーリング材料組成物の例: 部 40  分散液A 8  メチルグリコールフタレート 60   白亜 X 粘度付与剤 部 40  分散液B 7.56個のエチレンオキサイド単位を有するクレゾー
ル混合物 0.130個のエチレンオキサイド単位を有するate
〜Cta−脂肪アルコール 0.1  ポリアクリル酸Na 0.1  市販の消泡剤 5  微粉砕ドロマイト ・10.6 マイクロタルクAT1(板状マグネサイト
含有タルク)35.0  微粉砕白亜(2〜20μ?7
1)X 粘度付与剤 分散液A:約−40℃のガラス転移温度を有するアクリ
レート/アクリロニトリル/ビニルアセテートポリマー
の市販の65%水性分散液 分散液B:約−53℃のガラス転移温度を有するアクリ
レート/゛アクリロニトリルコポリマーの市販の60%
分散液 実施例 シーリング材料は、分散液をpH8,0となしく濃アン
モニア水使用)、組成物A及びBに記載の添加剤を攪拌
下に添加する操作により慣用の混合装置中で製造した。
次いでこの材料をDIN 52454による非たるみ特
性が得られるまで(プロフィール寸法26x18mx、
たるみなし)粘度付与剤を用いて粘度付与した。
次いでこれらの出来上がった材料の射出性を、DIN 
52456によりダイプレートd = 41mを用いて
測定した。
新規粘度付与剤及び比較のものを用いて得られた結果を
第1表にまとめて示す。
種々の分散液及び助剤によるこれらの結果をよりよく比
較できるようにするため、DIN52456による射出
量を比較例に関係付けた。
第  1  表 り工N52456による加工性 グイプレートd=4m
xx = DIN 52456 Kよる比較用粘度付与
剤の射出量(F/分) *=ポリマー分散液100部に対する粘度付与剤(各場
合について水及び溶剤を含めて前記の組成に従って製造
される)の添加部数本*  = DIN52456によ
る射出量比較用粘度付与剤 腐1 ニジリカHDKN20、ワラカーヘミ−社式Iで
示される粘度付与剤    組成腐2  :  R= 
1.1.1−)リメチロールプロパン基、0を介して 結合 A=E○及びPOl        ブチルジグリコー
ルモル比87:13     /H20(1:1)中2
5%R’=C,,〜C26−アルキル x=120 Y=0.85 n  =  3 A 3  :  R= LLl−)リメチロールプロパ
ン基、○を介して 結合          エチレンオキサイド!=12
0 7=0.75 n  =  5 44  :  R= 1.1.1−4リメチロールプロ
パン基、0を介して A=EO及びPOl      ル/H20(1:1)
中モル比87 : 13     25%R”=02□
〜C,−アルキル x=120 Y=1.5 n = 3 A 5  :  R= 1.1.1−トリメチロールプ
ロパン基、Oを介して R’=C,、〜C26−アルキル   物全体は水中7
5%x=120 y=15 n  =  3 EO=エチレンオキサイド、PO=ブロビレンオキサイ
ド第1表は、新規シーリング材料が従来技術(シリカに
基づく比較用粘度付与剤は、市販されている最良のもの
の一つである)よりも射出性に関し驚く程優れているこ
とを示している。実際に驚くべき点は、その他の特性、
特に非たるみ特性も悪影響を受けないことである。通常
、良好な射出性及び良好な非たるみ性に対する要求は相
矛盾しており、従って極めて良好な射出性と極めて良好
な非たるみ特性とを同時に得ることは不可能であるので
、常に妥協を図ることが必要である。しかし正しくこの
ことが本発明によって達成された。本発明は、良好な射
出性を良好な非たるみ特性と組み合わせることを可能に
する。更に他の要求例えば良好な側面接着なども最適に
満たされる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ポリマー分散液に基づき、そして結合剤としての該
    分散液に加えて慣用される添加剤を含有する水性シーリ
    ング材料をシールの形で被シール部に適用し、その際使
    用シーリング材料を一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ I 〔式中Rは2〜10個の炭素原子を有する2〜6価アル
    コールの基であつて、この基は酸素を介して結合されて
    おり、R^1は各々そのアルキル基、アルコキシ基又は
    アルケニルオキシ基中に16〜30個の炭素原子を有す
    るアルキル基、アルコキシメチル基又はアルケニルオキ
    シメチル基又はこれらの基の混合物であり、Aは−CH
    _2CH_2−O−単独又はこれと ▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼又は −CH_2CH_2CH_2CH_2−O−との混合物
    (その場合Aは50モル%以上の−CH_2CH_2O
    −である)であり、xは12〜500、yは0.3〜5
    の平均値、nは2〜6の整数である〕で示される化合物
    で粘度付与することを特徴とする、シーリングの製造方
    法。 2、シーリング材料が全材料に基づき0.01〜5重量
    %の1種以上の式 I で示される化合物を含有すること
    を特徴とする、第1請求項に記載の方法。
JP1052192A 1988-03-05 1989-03-06 シーリング材料を用いるシールの製造 Pending JPH01268782A (ja)

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DE3807237A DE3807237A1 (de) 1988-03-05 1988-03-05 Dichtungsmasse

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JP (1) JPH01268782A (ja)
AT (1) ATE75247T1 (ja)
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DE (2) DE3807237A1 (ja)
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EP0332017A2 (de) 1989-09-13
AU610348B2 (en) 1991-05-16
AU3093589A (en) 1989-09-07
DE58901212D1 (de) 1992-05-27
ATE75247T1 (de) 1992-05-15
FI891032A0 (fi) 1989-03-03
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