JPH0126890Y2 - - Google Patents
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- JPH0126890Y2 JPH0126890Y2 JP3977385U JP3977385U JPH0126890Y2 JP H0126890 Y2 JPH0126890 Y2 JP H0126890Y2 JP 3977385 U JP3977385 U JP 3977385U JP 3977385 U JP3977385 U JP 3977385U JP H0126890 Y2 JPH0126890 Y2 JP H0126890Y2
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- washer
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- foam
- rust preventive
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Landscapes
- Bolts, Nuts, And Washers (AREA)
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Preventing Corrosion Or Incrustation Of Metals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ねじ部品と被締結部材間に介在させ
る防錆ワツシヤーに関するものである。
る防錆ワツシヤーに関するものである。
(従来の技術)
ボルトやナツト等のねじ部品を用いた締結構造
における防錆対策としては、ねじ部品自身および
被締結部材に対してメツキ等の表面処理を施すこ
とが一般的である。しかしながら、ねじ部品の座
面と被締結部材との接合面および両者のねじ螺合
部分は締付時に前記メツキが損傷され、その後の
径時変化で錆が早期に発生する。
における防錆対策としては、ねじ部品自身および
被締結部材に対してメツキ等の表面処理を施すこ
とが一般的である。しかしながら、ねじ部品の座
面と被締結部材との接合面および両者のねじ螺合
部分は締付時に前記メツキが損傷され、その後の
径時変化で錆が早期に発生する。
特に自動車その他の屋外で使用される機器類の
締結部分では雨水や潮風にさらされるので錆の進
行が早く、該締結部分が次第に侵食されて劣化し
て漏水したり耐久寿命を低下させる要因となつて
いた。そこでこれらの欠点を改善するための防錆
対策として、従来は締結後に塗装を施すことや防
錆ワツクスを付着させる手段が採られていた。
締結部分では雨水や潮風にさらされるので錆の進
行が早く、該締結部分が次第に侵食されて劣化し
て漏水したり耐久寿命を低下させる要因となつて
いた。そこでこれらの欠点を改善するための防錆
対策として、従来は締結後に塗装を施すことや防
錆ワツクスを付着させる手段が採られていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら前記した従来技術では、塗装する
場合は塗りむらを生じたりコスト高となり、防錆
ワツクスの場合は不必要な個所に迄油脂分が付着
したり滲出してこれにほこりが付着すると汚れを
生ずると共に、これらの手段では必要な接合内部
へ防錆剤を充分に浸透させにくく、且つ長期に亘
つて防錆効果を維持することができなかつた。
場合は塗りむらを生じたりコスト高となり、防錆
ワツクスの場合は不必要な個所に迄油脂分が付着
したり滲出してこれにほこりが付着すると汚れを
生ずると共に、これらの手段では必要な接合内部
へ防錆剤を充分に浸透させにくく、且つ長期に亘
つて防錆効果を維持することができなかつた。
そこで本考案は、前記した従来技術の問題点を
改善するものであつて、特にねじ部品と被締結部
材間に介在させてねじ部品の被付力によつて防錆
剤を必要な接合内部へ充分に浸透させると共に、
この状態を維持して防錆効果を高め、しかも外部
から水等が侵入するのを阻止するシール材として
機能する防錆ワツシヤーの提供を目的とするもの
である。
改善するものであつて、特にねじ部品と被締結部
材間に介在させてねじ部品の被付力によつて防錆
剤を必要な接合内部へ充分に浸透させると共に、
この状態を維持して防錆効果を高め、しかも外部
から水等が侵入するのを阻止するシール材として
機能する防錆ワツシヤーの提供を目的とするもの
である。
(問題点を解決するための手段と作用)
本考案の要旨は、ワツシヤーが圧縮可能な柔軟
性を備えた合成樹脂発泡体で形成され、該合成樹
脂発泡体中には防錆剤を封入した多数のマイクロ
カプセルが含有されるようにした防錆ワツシヤー
である。該ワツシヤーをねじ部品と被締結部材間
に介在させて締付をおこなうと、締結力によつて
合成樹脂発泡体が圧縮されてマイクロカプセルが
破砕あるいは展延して封入された防錆剤が滲出
し、必要な接合内部へ充分に浸透すると共に、当
該発泡体中にも含浸されるので防錆効果を長期に
亘つて維持させることができる。
性を備えた合成樹脂発泡体で形成され、該合成樹
脂発泡体中には防錆剤を封入した多数のマイクロ
カプセルが含有されるようにした防錆ワツシヤー
である。該ワツシヤーをねじ部品と被締結部材間
に介在させて締付をおこなうと、締結力によつて
合成樹脂発泡体が圧縮されてマイクロカプセルが
破砕あるいは展延して封入された防錆剤が滲出
し、必要な接合内部へ充分に浸透すると共に、当
該発泡体中にも含浸されるので防錆効果を長期に
亘つて維持させることができる。
(実施例)
以下に本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。第1図は本考案による防錆ワツシヤー1の
特徴を顕著に現わした要部の拡大図を示し、該ワ
ツシヤー1は圧縮可能な柔軟性を備えた例えばウ
レタンフオーム等をシート状にした合成樹脂発泡
体2(以下発泡体と云う)で形成されている。こ
の発泡体2の内部には多数のマイクロカプセル3
が含有され、該マイクロカプセル3内には防錆剤
4が各々封入されている。マイクロカプセル3
は、予め前記発泡体2の成形前に発泡体の素材中
に添加され、発泡成形加工によつて発泡体2中に
含有されるものであり、大きさは数10ミクロン乃
至数100ミクロン程度の微細なもので例えばエポ
キシ、ナイロン、ポリエチレン等の合成樹脂材で
形成されると共に、所定の加圧力で破砕あるいは
展延して封入されている防錆剤4を滲出させるこ
とが出来る程度の被膜厚を備えている。また前記
防錆剤4としては、例えば防錆油、潤滑油、ワツ
クス、これらの混合油脂等いずれも防錆効果のあ
るもので、適度の粘性を備えたものが使用され
る。
する。第1図は本考案による防錆ワツシヤー1の
特徴を顕著に現わした要部の拡大図を示し、該ワ
ツシヤー1は圧縮可能な柔軟性を備えた例えばウ
レタンフオーム等をシート状にした合成樹脂発泡
体2(以下発泡体と云う)で形成されている。こ
の発泡体2の内部には多数のマイクロカプセル3
が含有され、該マイクロカプセル3内には防錆剤
4が各々封入されている。マイクロカプセル3
は、予め前記発泡体2の成形前に発泡体の素材中
に添加され、発泡成形加工によつて発泡体2中に
含有されるものであり、大きさは数10ミクロン乃
至数100ミクロン程度の微細なもので例えばエポ
キシ、ナイロン、ポリエチレン等の合成樹脂材で
形成されると共に、所定の加圧力で破砕あるいは
展延して封入されている防錆剤4を滲出させるこ
とが出来る程度の被膜厚を備えている。また前記
防錆剤4としては、例えば防錆油、潤滑油、ワツ
クス、これらの混合油脂等いずれも防錆効果のあ
るもので、適度の粘性を備えたものが使用され
る。
前記ワツシヤー1は、通常のワツシヤーと同様
に前記シート状の発泡体を打抜き成形する等して
例えば第2図で示すようにリング状に形成され
る。このワツシヤー1の中心には使用されるねじ
の谷径より僅かに小径の内孔5が穿設されてい
る。
に前記シート状の発泡体を打抜き成形する等して
例えば第2図で示すようにリング状に形成され
る。このワツシヤー1の中心には使用されるねじ
の谷径より僅かに小径の内孔5が穿設されてい
る。
ワツシヤー1は例えば第3図に示すように、使
用されるセルフタツピングねじ等のねじ部品6の
座面7に接着テープ等で付着させ、あるいは第4
図に示すように一方の被締結部材8の取付孔9の
孔縁部に接着テープ等で付着させておく。
用されるセルフタツピングねじ等のねじ部品6の
座面7に接着テープ等で付着させ、あるいは第4
図に示すように一方の被締結部材8の取付孔9の
孔縁部に接着テープ等で付着させておく。
そして図示しない締付工具によつて第5図で示
すように、一方の被締結部材8の取付孔9を介し
てねじ部品6のねじ軸11を他方の被締結部材1
1に突入させて締結を行うと、前記ワツシヤー1
の一部が前記座面7に押圧されて圧縮し、ワツシ
ヤー1内に含有されているマイクロカプセル3が
第6図で示すように破砕あるいは展延して封入さ
れている防錆剤4が放出される。この放出された
防錆剤4は発泡体2に含浸されると共に、その一
部は発泡体から滲出して各被締結部材8,11と
ねじ軸部10の外周間に流出し、ねじ山の造成時
に損傷した接合面に被着する。
すように、一方の被締結部材8の取付孔9を介し
てねじ部品6のねじ軸11を他方の被締結部材1
1に突入させて締結を行うと、前記ワツシヤー1
の一部が前記座面7に押圧されて圧縮し、ワツシ
ヤー1内に含有されているマイクロカプセル3が
第6図で示すように破砕あるいは展延して封入さ
れている防錆剤4が放出される。この放出された
防錆剤4は発泡体2に含浸されると共に、その一
部は発泡体から滲出して各被締結部材8,11と
ねじ軸部10の外周間に流出し、ねじ山の造成時
に損傷した接合面に被着する。
従つて当該接合面は防錆剤4によつて防錆処理
が施こされ、しかも防錆剤4はワツシヤー1の圧
縮された発泡体2中に含浸されているので、これ
が除々に流出することによつて長期に亘つて防錆
効果を維持させることができる。更に押圧を受け
ないワツシヤー1の外周部ではマイクロカプセル
3が原形のままで防錆剤4が外部に滲出しないの
でほこりの付着等も生じないと共に、圧縮された
発泡体2が外部から水等が侵入するのを阻止する
シール材として機能する。また、第7図はワツシ
ヤーの他の実施例を示すものであり、該ワツシヤ
ー12は前記ワツシヤー1の下面に前記一方の被
締結部材8の取付孔9内に嵌合する突起部13を
垂設した構成を有し、突起部13がねじ軸部10
の押圧を受けて滲出した防錆剤4が接合内部へよ
り効果的に流出する。
が施こされ、しかも防錆剤4はワツシヤー1の圧
縮された発泡体2中に含浸されているので、これ
が除々に流出することによつて長期に亘つて防錆
効果を維持させることができる。更に押圧を受け
ないワツシヤー1の外周部ではマイクロカプセル
3が原形のままで防錆剤4が外部に滲出しないの
でほこりの付着等も生じないと共に、圧縮された
発泡体2が外部から水等が侵入するのを阻止する
シール材として機能する。また、第7図はワツシ
ヤーの他の実施例を示すものであり、該ワツシヤ
ー12は前記ワツシヤー1の下面に前記一方の被
締結部材8の取付孔9内に嵌合する突起部13を
垂設した構成を有し、突起部13がねじ軸部10
の押圧を受けて滲出した防錆剤4が接合内部へよ
り効果的に流出する。
尚、本願は前記実施例に限定されるものではな
く、要旨の範囲内で各種の変形が採られ、例えば
前記発泡体としてウレタンフオーム以外の圧縮可
能な柔軟性を備えた合成樹脂材を使用したり、ワ
ツシヤーの形状を方形その他の形状にすることが
できる。
く、要旨の範囲内で各種の変形が採られ、例えば
前記発泡体としてウレタンフオーム以外の圧縮可
能な柔軟性を備えた合成樹脂材を使用したり、ワ
ツシヤーの形状を方形その他の形状にすることが
できる。
(考案の効果)
前記した実施例でも明らかなとおり、本考案の
防錆ワツシヤーによると次のような効果を期得す
ることができる。
防錆ワツシヤーによると次のような効果を期得す
ることができる。
押圧を受けなければ防錆剤が放出されないの
で、使用以前の取扱いが容易である。
で、使用以前の取扱いが容易である。
ねじ部品の締結時の押圧力で防錆処理が施こ
されるので、前記した従来形のように締結後に
格別に防錆処理を必要がなく工程を簡略化でき
る。
されるので、前記した従来形のように締結後に
格別に防錆処理を必要がなく工程を簡略化でき
る。
防錆処理が必要が接合内部へ充分に浸透させ
ることができる。
ることができる。
長期に亘つて防錆効果を維持できる。
不必要な外部へ防錆剤を滲出させないので、
ほこりの付着等による汚れもない。
ほこりの付着等による汚れもない。
圧縮された発泡体がシール部材として機能
し、外部からの水等の侵入を阻止する。
し、外部からの水等の侵入を阻止する。
図面はいずれも本考案の実施例を示すものであ
つて、第1図はワツシヤーの部分拡大断面図、第
2図はワツシヤーの全体平面図、第3図はねじ部
品にワツシヤーを付着させた状態を一部は破断し
て示す正面図、第4図は被締結部材にワツシヤー
を付着させた状態を一部は破断して示す正面図、
第5図は締結状態における一部は破断して示す全
体正面図、第6図は圧縮された発泡体の部分拡大
断面図、第7図はワツシヤーの他の実施例を示す
縦断正面図である。 符号の説明、1,12……ワツシヤー、2……
発泡体、3……マイクロカプセル、4……防錆
剤、5……内孔、6……ねじ部品、7……座面、
8,11……被締結部材、9……取付孔、10…
…ねじ軸部、13……突起部。
つて、第1図はワツシヤーの部分拡大断面図、第
2図はワツシヤーの全体平面図、第3図はねじ部
品にワツシヤーを付着させた状態を一部は破断し
て示す正面図、第4図は被締結部材にワツシヤー
を付着させた状態を一部は破断して示す正面図、
第5図は締結状態における一部は破断して示す全
体正面図、第6図は圧縮された発泡体の部分拡大
断面図、第7図はワツシヤーの他の実施例を示す
縦断正面図である。 符号の説明、1,12……ワツシヤー、2……
発泡体、3……マイクロカプセル、4……防錆
剤、5……内孔、6……ねじ部品、7……座面、
8,11……被締結部材、9……取付孔、10…
…ねじ軸部、13……突起部。
Claims (1)
- ワツシヤーが圧縮可能な柔軟性を備えた合成樹
脂発泡体で形成され、該合成樹脂発泡体中には防
錆剤を封入した多数のマイクロカプセルが含有さ
れていることを特徴とした防錆ワツシヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3977385U JPH0126890Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3977385U JPH0126890Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61156716U JPS61156716U (ja) | 1986-09-29 |
| JPH0126890Y2 true JPH0126890Y2 (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=30548036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3977385U Expired JPH0126890Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0126890Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0795964B2 (ja) * | 1988-04-28 | 1995-10-18 | 憲司 中村 | 化粧用塗布具およびその製造方法 |
-
1985
- 1985-03-22 JP JP3977385U patent/JPH0126890Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61156716U (ja) | 1986-09-29 |
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