JPH01271388A - エレベータ意匠パネル締結法 - Google Patents
エレベータ意匠パネル締結法Info
- Publication number
- JPH01271388A JPH01271388A JP9714488A JP9714488A JPH01271388A JP H01271388 A JPH01271388 A JP H01271388A JP 9714488 A JP9714488 A JP 9714488A JP 9714488 A JP9714488 A JP 9714488A JP H01271388 A JPH01271388 A JP H01271388A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastening
- design
- decorative sheet
- panels
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はエレベータのかご室の側板に使用される表面に
化粧シートを貼着した意匠パネルの締結法に関する。
化粧シートを貼着した意匠パネルの締結法に関する。
(従来の技術)
従来、一般にニレ、ベータの乗りかごのかご室は、第5
図に示す如く複数枚の意匠パネル(側板)1・・・を並
べて相互に締結することにより構成されている。
図に示す如く複数枚の意匠パネル(側板)1・・・を並
べて相互に締結することにより構成されている。
その意匠バネルト・・は、パネル本体の表面に着色塗装
や印刷を施したもの、パネル本体の表面に塩化ビニール
をラミネートしたもの、或いは第6図に示す如く金属製
のパネル本体2の表面に軟質の化粧シート3を貼着した
ものがあり、いずれも両端に裏面側に樋状或いはアング
ル状に折曲した折曲縁部1aを有している。
や印刷を施したもの、パネル本体の表面に塩化ビニール
をラミネートしたもの、或いは第6図に示す如く金属製
のパネル本体2の表面に軟質の化粧シート3を貼着した
ものがあり、いずれも両端に裏面側に樋状或いはアング
ル状に折曲した折曲縁部1aを有している。
こうした意匠バネルト・・の締結法は、第6図に示す如
く相互の折曲部縁1a、laを接合し、その両者に複数
個ずつ対向して穿設した締結穴に締結具であるボルト5
を差し込んみ、反対側からそのボルト5に座金6を介し
てナツト7を締付けることで、該意匠バネルト・・相互
を締結していた。
く相互の折曲部縁1a、laを接合し、その両者に複数
個ずつ対向して穿設した締結穴に締結具であるボルト5
を差し込んみ、反対側からそのボルト5に座金6を介し
てナツト7を締付けることで、該意匠バネルト・・相互
を締結していた。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、前述した従来の意匠パネル締結法では、締結
時のボルト締付は力による面圧力が相互の折曲縁部1a
、laの締結周辺部分に集中して作用する。この為に化
粧シート3を表面に貼着した構造の意匠バネルト・・で
は、その折曲縁部la、la相互間に介在することにな
る化粧シート3が部分的に強い圧迫力を受けて、第7図
に符号Bで示す如くクリープが発生し、このクリープに
より該化粧シート3の前記締結周辺部分が伸び、この結
果、化粧シート3が折曲縁部1a、la部相互間ら押出
されるようになって、表面側に盛上がった脹れCが発生
し、これが見た目に感じが悪くかご室内の外観意匠を損
ねる問題があった。
時のボルト締付は力による面圧力が相互の折曲縁部1a
、laの締結周辺部分に集中して作用する。この為に化
粧シート3を表面に貼着した構造の意匠バネルト・・で
は、その折曲縁部la、la相互間に介在することにな
る化粧シート3が部分的に強い圧迫力を受けて、第7図
に符号Bで示す如くクリープが発生し、このクリープに
より該化粧シート3の前記締結周辺部分が伸び、この結
果、化粧シート3が折曲縁部1a、la部相互間ら押出
されるようになって、表面側に盛上がった脹れCが発生
し、これが見た目に感じが悪くかご室内の外観意匠を損
ねる問題があった。
また、前述した締結法であると、意匠バネルト・・相互
の折曲縁部1a、laの局部的な締結にとどまるために
、その剛性の低い折曲縁部]−a。
の折曲縁部1a、laの局部的な締結にとどまるために
、その剛性の低い折曲縁部]−a。
laに撓みを生じ、かご室のきしみ音の発生を招く問題
があった。従って締結箇所を細かい間隔で設定して多数
の締結具で締結したり、パネル本体2の板厚を厚くして
剛性を高める必要があるなど、かご室の組立工数がかさ
むと共に重量増及びコスト高を招く問題があった。
があった。従って締結箇所を細かい間隔で設定して多数
の締結具で締結したり、パネル本体2の板厚を厚くして
剛性を高める必要があるなど、かご室の組立工数がかさ
むと共に重量増及びコスト高を招く問題があった。
本発明は前記事情に鑑みなされ、意匠パネル相互の折曲
縁部を局部的な集中荷重を与えないで締結できて、表面
の化粧シートの脹らみ発生を無くすことができると共に
、パネルの歪みやきしみ音の発生を防止できるようにな
るエレベータ意匠パネル締結法を提供することを目的と
する。
縁部を局部的な集中荷重を与えないで締結できて、表面
の化粧シートの脹らみ発生を無くすことができると共に
、パネルの歪みやきしみ音の発生を防止できるようにな
るエレベータ意匠パネル締結法を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段及び作用)本発明のエレベ
ータ意匠パネル締結法は、前記目的を達成するために、 先ず、意匠パネル相互の折曲縁部の締結部分裏面に面積
の大きい座金を重合し、この座金ごと相互の折曲縁部を
締結具により締付けて意匠パネル相互を締結することを
特徴とする。
ータ意匠パネル締結法は、前記目的を達成するために、 先ず、意匠パネル相互の折曲縁部の締結部分裏面に面積
の大きい座金を重合し、この座金ごと相互の折曲縁部を
締結具により締付けて意匠パネル相互を締結することを
特徴とする。
前記方法によれば、意匠パネル相互の締結時の締付は力
による面圧力が、相互の折曲縁部に直接集中して作用せ
ずに、大きな面積の座金を介して広く拡散して平均して
作用するようになる。これでその折曲縁部相互間に介在
する化粧シートが局部的な圧迫力を受けないので、表面
側に盛上がって脹れることがなくなる。また意匠パネル
相互のな締結が確保できると共に、意匠パネルの歪みや
かご室のきしみ音が発生しなくなる。
による面圧力が、相互の折曲縁部に直接集中して作用せ
ずに、大きな面積の座金を介して広く拡散して平均して
作用するようになる。これでその折曲縁部相互間に介在
する化粧シートが局部的な圧迫力を受けないので、表面
側に盛上がって脹れることがなくなる。また意匠パネル
相互のな締結が確保できると共に、意匠パネルの歪みや
かご室のきしみ音が発生しなくなる。
また、もう一つのエレベータ意匠パネル締結法は、意匠
パネルのパネル本体表面に貼着した化粧シートの該意匠
パネル折曲縁部の締結周辺部分を取除き、その跡に該化
粧シートより厚肉なスペーサを介在し、このスペーサご
と相互の折曲縁部を締結具により締付けて意匠パネル相
互を締結することを特徴とする。
パネルのパネル本体表面に貼着した化粧シートの該意匠
パネル折曲縁部の締結周辺部分を取除き、その跡に該化
粧シートより厚肉なスペーサを介在し、このスペーサご
と相互の折曲縁部を締結具により締付けて意匠パネル相
互を締結することを特徴とする。
この方法によっても、意匠パネル相互の締結時の締付は
力による面圧力が、相互の折曲縁部間に介在するスペー
サに受けられて化粧シートに直接作用しないので、その
化粧シートの表面側への脹れがなくなるなど、前記略同
様の作用が得られるようになる。
力による面圧力が、相互の折曲縁部間に介在するスペー
サに受けられて化粧シートに直接作用しないので、その
化粧シートの表面側への脹れがなくなるなど、前記略同
様の作用が得られるようになる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を第1図及び第2図により説明す
る。なお図中前記第5図及び第6図で示した構成と重複
するものには同一符号を付して説明の簡略化を図ること
にする。
る。なお図中前記第5図及び第6図で示した構成と重複
するものには同一符号を付して説明の簡略化を図ること
にする。
ここでは、意匠バネルト・・相互の折曲縁部1a。
1aを締結具であるボルト4と座金5及びナツト6で締
結するに際し、その両者の折曲縁部1a。
結するに際し、その両者の折曲縁部1a。
1aの各締結部分裏面にこの長平方向に大きく亘る角力
板状の座金7.7をそれぞれ重合する。これら座金7,
7は前記座金5より数倍面積が大きいもので、中央にや
や長孔的な締結穴7aがそれぞれ穿設されている。こう
して大きな座金7,7を重合した状態で、その外側から
前記締結具のボルト4を差し込み、その反対側から座金
5を介してナツト6を締付けて、意匠パネル1.1相互
を締結する。
板状の座金7.7をそれぞれ重合する。これら座金7,
7は前記座金5より数倍面積が大きいもので、中央にや
や長孔的な締結穴7aがそれぞれ穿設されている。こう
して大きな座金7,7を重合した状態で、その外側から
前記締結具のボルト4を差し込み、その反対側から座金
5を介してナツト6を締付けて、意匠パネル1.1相互
を締結する。
而して前述したようにして意匠パネル1,1相互を締結
すれば、その締結時の締付は力による面圧力が、相互の
折曲縁部1a、laに直接集中して作用せずに、大きな
面積の座金7,7を介して広く拡散して平均して作用す
るようになる。これでその折曲縁部1a、la相互間に
介在する化粧シート3が局部的な圧迫力を受けないので
、従来の如く表面側に盛上がって脹れることがなくなり
、見た目に感じが良くかご室内の外観意匠を向上できる
ようになる。
すれば、その締結時の締付は力による面圧力が、相互の
折曲縁部1a、laに直接集中して作用せずに、大きな
面積の座金7,7を介して広く拡散して平均して作用す
るようになる。これでその折曲縁部1a、la相互間に
介在する化粧シート3が局部的な圧迫力を受けないので
、従来の如く表面側に盛上がって脹れることがなくなり
、見た目に感じが良くかご室内の外観意匠を向上できる
ようになる。
また意匠パネル1.1相互の折曲縁部1a。
1aが大きな面積の座金7.7により挟み付けられるよ
うにして補強されるので、そこの剛性が高くなって、強
固な締結が確保できるようになり、締結間隔Pを狭くし
なくとも意匠パネルの歪みゃかご室のきしみ音の発生を
無くせる。また折曲部la、laの剛性が高まることで
、パネル本体1の板厚を薄くすることが可能となり、が
ご室の軽量化やコストダウン、品質の安定性などが図れ
るようになる。
うにして補強されるので、そこの剛性が高くなって、強
固な締結が確保できるようになり、締結間隔Pを狭くし
なくとも意匠パネルの歪みゃかご室のきしみ音の発生を
無くせる。また折曲部la、laの剛性が高まることで
、パネル本体1の板厚を薄くすることが可能となり、が
ご室の軽量化やコストダウン、品質の安定性などが図れ
るようになる。
次に、もう一つのエレベータ意匠パネル締結法の実施例
を第3図及び第4図により説明する。なおここでも前記
第1図及び第2図で示した構成と重複するものには同一
符号を付して説明の簡略化を図ることにする。
を第3図及び第4図により説明する。なおここでも前記
第1図及び第2図で示した構成と重複するものには同一
符号を付して説明の簡略化を図ることにする。
ここでは前記発明のような大きな座金7を用いず、意匠
パネル1のパネル本体2表面に貼着した化粧シート3の
該意匠パネル1,1相互の折曲部la、1aの締結周辺
部分を切って剥がし、或いは予めその部分を除いておく
などにより取除く。
パネル1のパネル本体2表面に貼着した化粧シート3の
該意匠パネル1,1相互の折曲部la、1aの締結周辺
部分を切って剥がし、或いは予めその部分を除いておく
などにより取除く。
そしてその取除いた跡にそれぞえ該化粧シート3ノ肉厚
tlより厚肉な肉厚t2のスペーサ8,8を介在する。
tlより厚肉な肉厚t2のスペーサ8,8を介在する。
勿論このスペーサ8.8にも中央部に締結穴8aを形成
しておく。そし7そのスペーサ8,8を折曲縁部1a、
a相互間に介在した状態のまま締結具であるボルト4を
差し込み、その反対側から座金5を介してナツト6を締
付けて、意匠パネル1,1相互を締結する。
しておく。そし7そのスペーサ8,8を折曲縁部1a、
a相互間に介在した状態のまま締結具であるボルト4を
差し込み、その反対側から座金5を介してナツト6を締
付けて、意匠パネル1,1相互を締結する。
この方法によっても、意匠パネル1,1相互の締結時の
締付は力による面圧力が、相互の折曲縁部1a、la間
に介在するスペーサ8,8に受けられて化粧シート3に
直接作用しないので、従来の如く表面側に盛上がって脹
れることがなくなり、見た目に感じが良くかご室内の外
観意匠を向上できるようになる。
締付は力による面圧力が、相互の折曲縁部1a、la間
に介在するスペーサ8,8に受けられて化粧シート3に
直接作用しないので、従来の如く表面側に盛上がって脹
れることがなくなり、見た目に感じが良くかご室内の外
観意匠を向上できるようになる。
また意匠パネル1.1相互の折曲縁部1a。
1a間にスペーサ8,8が重合状態に介在するので、そ
この補強が図れて剛性が高くなり、従来より強固な締結
が確保できるようになるなど、前記の方法と略同様の効
果が得られるようになる。
この補強が図れて剛性が高くなり、従来より強固な締結
が確保できるようになるなど、前記の方法と略同様の効
果が得られるようになる。
本発明は前述した如くなしたから、意匠パネル相互の折
曲縁部を局部的な集中荷重を与えないで締結できて、表
面の化粧シートの脹らみ発生を無くすことができ、見た
目に感じが良くかご室内の外観意匠を向上できる。また
意匠パネル相互の折曲縁部が補強されて剛性が高くなり
、強固な締結が確保できると共に、締結間隔を狭くしな
くとも意匠パネルの歪みやかご室のきしみ音の発生を無
くせ、経済性や品質の安定性などの向上が図れる。
曲縁部を局部的な集中荷重を与えないで締結できて、表
面の化粧シートの脹らみ発生を無くすことができ、見た
目に感じが良くかご室内の外観意匠を向上できる。また
意匠パネル相互の折曲縁部が補強されて剛性が高くなり
、強固な締結が確保できると共に、締結間隔を狭くしな
くとも意匠パネルの歪みやかご室のきしみ音の発生を無
くせ、経済性や品質の安定性などの向上が図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す要部断面図、第2図は
第1図の■−■線に沿う一部省略した断面図、第3図は
もう一つの発明の実施例を示す要部断面図、第4図は第
3図のIV−IV線に沿う断面図、第5図は一般のエレ
ベータかご室組立状態を示す概略図、第6図は従来の締
結法を示す要部断面図、第7図は第6図の■−■線に沿
う断面図である。 1・・・意匠パネル、1a・・・折曲縁部、2・・・パ
ネル本体、3・・・化粧シート、4,5.6・・・締結
具(4・・・ボルト、5・・・座金、6・・・ナツト)
、7・・・大きい面積の座金、8・・・スペーサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 1 図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
第1図の■−■線に沿う一部省略した断面図、第3図は
もう一つの発明の実施例を示す要部断面図、第4図は第
3図のIV−IV線に沿う断面図、第5図は一般のエレ
ベータかご室組立状態を示す概略図、第6図は従来の締
結法を示す要部断面図、第7図は第6図の■−■線に沿
う断面図である。 1・・・意匠パネル、1a・・・折曲縁部、2・・・パ
ネル本体、3・・・化粧シート、4,5.6・・・締結
具(4・・・ボルト、5・・・座金、6・・・ナツト)
、7・・・大きい面積の座金、8・・・スペーサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 1 図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)裏面側に折曲した折曲縁部を有する複数枚の意匠
パネルを、相互の折曲縁部を接合して締結具で締付ける
ことにより締結するエレベータ意匠パネル締結法におい
て、前記意匠パネル相互の折曲縁部の締結部分裏面に面
積の大きい座金を重合し、この座金ごと折曲縁部相互を
締結具により締付けて意匠パネル相互を締結することを
特徴とするエレベータ意匠パネル締結法。 - (2)裏面側に折曲した折曲縁部を有する複数枚の意匠
パネルを、相互の折曲縁部を接合して締結具で締付ける
ことにより締結するエレベータ意匠パネル締結法におい
て、前記意匠パネルのパネル本体表面に貼着した化粧シ
ートの該意匠パネル折曲縁部の締結周辺部分を取除き、
その跡に該化粧シートより厚肉なスペーサを介在し、こ
のスペーサごと折曲縁部相互を締結具により締付けて意
匠パネル相互を締結することを特徴とするエレベータ意
匠パネル締結法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9714488A JPH01271388A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | エレベータ意匠パネル締結法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9714488A JPH01271388A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | エレベータ意匠パネル締結法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01271388A true JPH01271388A (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14184377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9714488A Pending JPH01271388A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | エレベータ意匠パネル締結法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01271388A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366975U (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-28 | ||
| JP2023161652A (ja) * | 2022-04-26 | 2023-11-08 | 株式会社日立製作所 | エレベーターの乗りかご、及び、エレベーター |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9714488A patent/JPH01271388A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366975U (ja) * | 1989-11-06 | 1991-06-28 | ||
| JP2023161652A (ja) * | 2022-04-26 | 2023-11-08 | 株式会社日立製作所 | エレベーターの乗りかご、及び、エレベーター |
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