JPH01271864A - コマンドインタフェース変更方式 - Google Patents

コマンドインタフェース変更方式

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JPH01271864A
JPH01271864A JP63099953A JP9995388A JPH01271864A JP H01271864 A JPH01271864 A JP H01271864A JP 63099953 A JP63099953 A JP 63099953A JP 9995388 A JP9995388 A JP 9995388A JP H01271864 A JPH01271864 A JP H01271864A
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JP
Japan
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command
interface
program
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parameter
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JP63099953A
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Mitsuari Shirata
白田 光有
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NTT Inc
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、コマンドインタフェース変更方式に関し、特
に対象プログラムを修正せずに、コマンド定義情報を変
更するだけで、オペレータに対するコマンドインタフェ
ースを変更することができるコマンドインタフェース変
更方式に関するものである。
〔従来の技術〕
コンソール装置からコマンドを入力することにより、目
的とするプログラムを起動させるデータ処理システムに
おいては、コマンド定義情報に基づいてコマンドプロセ
ッサがコマンド入力情報を解釈して、これを実行してい
る。このようなデータ処理システムでは、オペレータが
キーボードからコマン1〜を入力することにより、シス
テムに対して目的とする機能の実行を指示する。ここで
、コマンドは一般にパラメータを伴った文字列であって
、先ずコマンドプロセッサと呼ばれるコマンド解析プロ
グラムによってコマンド名を解釈した後、そのコマンj
く名に対応したコマンドプログラムを起動する。このコ
マンドプログラムは、パラメータを解析して指示された
機能を実行する。
従って、コマンドプログラムでは、パラメータ文字列の
内容や順番等を予めコマン1−インタフェースとして設
計された通りに、パラメータ解析ルーチンをコーディン
グすることになる。そのために、コマンドのパラメータ
形式等を変更する場合には、プログラムのパラメータ解
析ルーチンを作成し直さなければならない。
なお、コマンドインタフェース変更に関する文献として
は、例えば、i)  IrA  User  Guid
eto  the  UNIX  Systemj R
ebccca  Tl+on+as、 J ean Y
 ates、○5borne/McGraw−Hi11
.4982ji) li’UN I X  C5hel
lフイールドガイド」Ga1l  Anderson、
 Paul  Anderson、パーソナルメディア
、 1987 1ii) FIntroduction
  to  theU CS D   p−5yste
mJI Charls  W、  Grant。
、Jon  Butah、5YBEX  Inc、19
82がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
コマンドインタフェースは、実際にシステムを使用する
オペレータの経験や、過去のシステ12との継続性や、
システムに対する習熟度等により最適なインタフェース
が異なり、コマンドプログラム設計者側の論理だけでは
決定できない場合が多い。しかし、従来のシステムでは
、設計者が決定したコマンドインタフェースをオペレー
タに一方的に供給しており、これを変更するためにはプ
ロクラ11の改造等が必要であって、これは非常に困菫
であった。
これに対処する方法としては、次の2つが考えられる。
i)コマンドインタフェースをプログラム間で統一して
、オペレータにこの統一されたインタフェースを習熟さ
せることにより、新しいプログラムでも抵抗なく操作で
きるようにする方法。 □j1)バッチファイルとして
コマンドの実行制御順序等を記述したファイルを設け、
そのバッチファイルを指定することにより、バッチファ
イルに登録されたコマンド処理を起動する方法。
しかし、上記l)の方法でも、システムの設計者側の論
理で決定されたインタフェースであるため、ユーザの好
みに合致したインタフェースには変更することができな
い。また、」二部i)の方法では、コマンドの組み合わ
せによる新しいコマンドの作成やある程度のコマンドイ
ンタフェースの変更(パラメータの指定順序の変更)は
可能であるが、基本的にはコマンド形式やパラメータ形
式の変更までは行うことができない。
本発明の目的は、これら従来の課題を解決し、コマンド
プログラムを修正せずに、オペレータとのコマンドイン
タフェースを変更して、新たな機能を持たせることがで
きるコマンドインタフェース変更方式を提供することに
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明のコマンドインタフェ
ース変更方式は、コンソール装置からのコマンド入力に
より、目的とするプログラムを起動するデータ処理シス
テムにおいて、コマンド名やパラメータの指定形式で表
わされたオペレータに対するコマンドインタフェース形
式、およびコマンドのシンタックス情報を定義したコマ
ンド定義情報と、該コマンド定義情報を解釈して上記コ
ンソール装置とのインタフェースおよびコマンドに対応
したプログラムの制御を行うマンマシンインタフェース
マネージャ・プログラムとを保持し、上記コマンド定義
情報の内容を変更することにより、オペレータとのコマ
ンドインタフェースを変更することに特徴がある。
〔作  用〕
本発明においては、コマンド形式やコマンドのシンタッ
クス情報を記述したコマンド定義情報を設けて、このコ
マンド定義情報をコンソール装置とのインタフェース制
御を行うMMIマネージャが解釈しながら、入力された
コマンドを実行するようにしている。これによって、コ
マンドインタフェースの実現部とコマンド機能の実行部
とが分離されるため、コマンドインタフェースの変更が
簡単となる。一般に、コンソール装置を用いてオペレー
タとのインタフェースを実現するデータ処理システムで
は、キーボードからのコマンド入力によりシステムに目
的とする機能の実行を指示している。コマン1へは一般
にパラメータを伴った文字列であるが、コマンド文字列
の解析は、コマンドに対応したコマンドプロゲラ11が
行っている。
そのため、コマンドのパラメータ形式等の変更を行う場
合には、コマンドプログラムのパラメータ解析部を作成
し直す必要がある。しかし、本発明では、パラメータ解
析部を変更せずに、コマンドインタフェースの変更が可
能である。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を、図面により詳細に説明する。
第1図は、本発明のコマンドインタフェース変更方式を
用いた全体の機能ブロック図である。
第1図において、1はコマンドを入力するためのコンソ
ール装置、2はコンソール装置1を制御するコンソール
1−ライム(これはファー11ウエアまたはプログラム
で構成される)、3はコマン1へ文字列の解析を行うコ
マンドプロゲラ11.4は本発明の主要な機能を実行す
るMMIマネージャ(これはプログラムで構成される)
、5はコマンドプロタラ11対応に各コマンI−のパラ
メータ等の情報を定義したコマンド定義情報である。M
MIマネージャ4には、ユーザインタフェース制御部4
−1とコマンI−解析部4−2とがあり、またコマンド
定義情報5には、コマン1−インタフェース定義5−1
−とシンタックス定義5−2とがある。
先ず、オペレータがコンソール装置1からコマンドを入
力すると、そのコマンドはコンソールドライバ2を通っ
てMMIマネージャ4に渡される。
MMIマネージャ4は、コマンド定義情報5を基にして
入力されたロマン1へを解析する。このときに、入力さ
れたコマン1〜が正しい形式でない場合には、コンソー
ルドライバ2を通して正しいコマンド情報が入力される
までオペレータと会話する。
つまり、デイスプレィ画面にガイダンス表示しながら、
正しいコマンド情報を入力させるように指示する。正し
いコマンド情報が得られたときには、MMIマネージャ
4は、コマンドに対応したコマンドプログラム3を起動
して、入力されたパラメータ情報等を引き渡す。
コマンド定義情報5には、コマンドインタフェース定義
情報5−」とシンタックス定義情報5−2とがあって、
それぞれ次の情報を保持している。
1)コマンドインタフェース定義 j−1)コマンド形式 %式% j−3)起動プログラム名とパラメータ1−4)パラメ
ータ型定義 ii )シンタックス定義 ij −1)パラメータ形式(キーバラメータ、位置パ
ラメータ) ii −2)パラメータの型(数値、文字)、桁数ii
 −3)パラメータの値の範囲 ii −4)省略時の値 」二部i)のコマンドインタフェース定義は、オペレー
タが投入するコマンドの人力形式、起動するコマン1〜
プログラムの制御情報等を定義するものである。
第2図は、第1図におけるコマンドインタフェース定義
を説明する図である。
第2図において、(1)はオペレータが投入するコマン
ド入力指定形式の定義であり、(2)は起動するコマン
1〜プログラムに対する制御構造定義であって、if(
式) −e l s e −e n d j f等の制
御文である。(3)はこのコマンドにより起動するプロ
グラム名と、そのプログラムに渡すパラメータ定義であ
る。起動するプログラム名が複数存在する場合には、制
御構造定義に従って順次起動される。また、(4)はコ
マンドプログラムに渡すパラメータの型を定義するもの
である。
第3図は、第1図におけるシンタックス定義を説明する
図である。
シンタックス定義は、各コマンドで指定されるパラメー
タの形式、値の範囲等を定義するものであって、第3図
に示すような形式で定義されている。第3図において、
P OS  I) A RA M :は、位置パラメー
タのシンタックス定義を、またKEY  PARAM:
はキーバラメータのシンタックス定義を、それぞれ行う
。これらの情報は、オペレータが入力したコマンIくの
シンタックスチエツー1〇− りを行う際に、MMIマネージャ4により参照される。
具体的なコマンドの例として、指定されたテキストファ
イルを対象にパラメータで指定されたキーワードを含む
行を検索して表示するコマンドを対象に述べる。このコ
マンドを実現するコマンドプログラムは、4つのパラメ
ータを持ち、次の形式で起動されるものとする。
5earch (ファイル名、キーワード、検索開始行
、検索終了行) 上記コマンドプログラムに対して、オペレータに対スる
コマンドインタフェースとそのコマン1−定義情報の例
を次に示す。ただし、次に示すパラメータ」二の制約が
あるものとする。
☆ファイル名は、20文字以内、 ☆キーワードは、80文字以内 ★検索開始行の省略時は、第1行から検索する。
★検索終了行の省略時は、最終行まで検索する。
0例1 コマンド名はfindとし、各パラメータは位置パラメ
ータ形式とする。また、各パラメータ間の区切りは、r
r、nとする。
[i’ find  ファイル名、キーワード、検索開
始、検索終了行」 〈コマンドインタフェース定義〉 find  filename、  keytiord
、  1inel、line2sarch(fHena
me、keyword、1jnel、]jne2)ch
ar  fj、]、ename[20];char  
keyword[80];int  1inel; int  1ine2; ここで、charはキャラクタの略であり、ファイル名
は20語まで、キーワードは80語までを意味する。i
ntは整数である。
〈パラメータのシンタックス情報定義〉COMMAND
:   find PO8PARAM  :  ]、filename、s
tr、1−20PO5PARAM  :  2.key
word、str、1−80PO3PARAM   :
   3,1inel、dec、]−、−1,lPO5
PARAM  :  4,1ine2.dec、1−、
−1.$ここで、PO5PARA旧ま位置パラメータの
略であり、strは文字を表わし、1〜20桁、1〜8
o桁を示す。
decはデシマルを示し。
■例2 コマンド名は5earchとし、キーバラメータと位置
パラメータとを併用する。また、各パラメータ間の区切
りはスペースとする。
rf 5earch  −s検索開始行−〇検索終了行
キーワード ファイル名」 〈コマンドインタフェース定義〉 5earch  −5linel  −eline2 
 keyword  filenamesearch 
(filename、keyword、1inel、1
ine2)char  filename[20]ch
ar  keyword〔80] int  ]、1nel; int  ]1ne2; 〈パラメータのシンタックス情報定義〉COMMAND
:  5earch KEY PARAM:  −s、1inel、dec、
1−、−]、V、]KEY PARAM:  −e、1
ine2.dec、1−、−1.Y、$PO5PARA
M:  1.filename、str、1−20P[
]S PARAM:  2. keyword、str
、1−80なお、上述の例では、制御構造定義は省略し
ているが、次に示すように、パラメータを変数として、
起動するコマンドを制御することも可能である。
if  praml>datal commandl、(paraml、param2)l
se command2(param2.param3)nd
j f なお、第3図に示すように、パラメータ位置は、位置パ
ラメータ時のパラメータ位置であり、キー情報とは、キ
ーバラメータ時のキー情報であり、パラメータ名とは、
コマンドインタフェース定義で指定するパラメータ名称
である。また、属性で、strは(文字列)、alnm
は(英数字)、alphは(英字)、decは(10進
数)、hexは(16進数)である。また術数としては
、パラメータの値の指定桁数で、−L限値〔−下限値〕
があり、指定範囲はパラメータの取り得る範囲であり、
上限値〔−下限値〕、(選択値。
・・・・選択値)があり、省略時の値としては。
パラメータが省略された場合のデフォルト値(省略不可
パラメータの場合はない)である。
第4図は、本発明のMMiマネージャによる人力コマン
ドの処理フローチャー1〜である。
先ず、先ず、コンソール装置1よりコマン1へ文字列が
入力されると(ステップ11)、六カコマンド文字列は
コンソールドライバ2からMMIマネージャ4に渡され
る。MMIマネージャ4内のコマンi〜解析部4−2は
、コマンド定義情報5を検索して、コマン1−名に対応
したコマン1−インタフェース定義情報5−1およびシ
ンタックス定義情報5−2を取り出す(ステップ12)
。入力コマンド文字列よりキーバラメータをシンタック
ス定義情報のキー情報を参照しながら検索する。一致し
たキーバラメータに対して、データの範囲等のシンタッ
クスチエツクを行う(ステップ13)。キーバラメータ
のチエツクの後、キーバラメータ以外の残ね位置パラメ
ータに対して、シンタックスチエツクを行う(ステップ
14)。」二面キーバラメータと位置パラメータのチエ
ツク処理に対して、シンタックスエラーがあった場合に
は、ユーザインタフェース制御4−1を起動し、オペレ
ータに対して誤りがあったパラメータの再入力を促す(
ステップ15.16)。コマンドインタフェース定義の
パラメータ指定形式より省略パラメータの有無をチエツ
クし、省略パラメータがあった場合には、シンタックス
定義情報から省略時パラメータを求める(ステップ]7
)。制御構造定義に従って、起動すべきコマン1−プロ
グラムを選択する(ステップ18)。次に、コマンドプ
ログラムに渡す全てのパラメータをコマンドインタフェ
ース定義のパラメータ型定義に従って変換し、コマンド
プログラムのパラメータ情報域に設定する(ステップ1
9)。次に、コマンj・プログラムを起動する(ステッ
プ20)。次に、制御構造定義に従って、上記ステップ
18〜20を繰り返し行う(ステップ21)。このよう
にして、MMIマネージャ4かコマンド定義情報に晶づ
いてオペレータにより入力されたコマン1へ文字列をチ
エツクして、正しいパラメータが得られたときに対応す
るコマン1−プログラムを起動する。
従って、上述のコマンドの例で言うと、例Jのコマンド
定義情報を使用する場合には、 [f’fj、nd  ファイル名、キーワード、検索開
始行、検索終了行」 がコマンI〜インタフェースとなり、また、例2のコマ
ンド定義情報を用いる場合には、Fsearch  −
s検索開始行 −〇検索終了行 キーワー1く ファイ
ル名よ がコマンIくインタフェースとなり、同しコマンドプロ
グラムに対して、コマンドプロゲラ11を修正すること
なく、オペレータに対するマンマシンインタフェースを
変更することが可能である。
〔発明の効果〕
以」−説明したように、本発明によれば、イ)コマント
定義情報を変更することにより、ロマンI−プログラム
を改造せずにコマン1〜インタフェースを変更すること
ができる。また、口)襟数のコマンドを1つのコマンド
としてロマンI一定義情報に定義することにより、新た
な機能とコマン1−インタフェースを持つコマンドを作
成することができる。さらに、ハ)コマンドプログラム
\は正しいパラメータが与えられることが保証されるた
め、コマンドプログラムごとにパラメータのチエツクル
ーチンを持つ必要がない。という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のコマンドインタフェース変更方式を用
いた全体の機能ブロック図、第2図は第1図におけるコ
マン1−インタフェース定義の説明図、第3図は第1図
におけるパラメータのシンタックス定義の説明図、第4
図は本発明のMM丁マネージャによる入力コマンドの処
理フローチャー1へである。 1:コンソール装置、2:コンソール1〜ライバ、3:
コマンドプログラム、4:MMIマネージャ、5:コマ
ンド定義情報、4−1=ユ一ザインタフエース制御部、
4−2:コマンド解析部、5−1:コマンドインタフェ
ース定MtF[,5−2ニシンタツクス定義情報。 特許出願人 日本電信電話株式会社 代理人 弁理士 磯 村 雅 叫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)コンソール装置からのコマンド入力により、目的
    とするプログラムを起動するデータ処理システムにおい
    て、コマンド名やパラメータの指定形式で表わされたオ
    ペレータに対するコマンドインタフェース形式、および
    コマンドのシンタックス情報を定義したコマンド定義情
    報と、該コマンド定義情報を解釈して上記コンソール装
    置とのインタフェースおよびコマンドに対応したプログ
    ラムの制御を行うマンマシンインタフェースマネージャ
    ・プログラムとを保持し、上記コマンド定義情報の内容
    を変更することにより、オペレータとのコマンドインタ
    フェースを変更することを特徴とするコマンドインタフ
    ェース変更方式。
JP63099953A 1988-04-22 1988-04-22 コマンドインタフェース変更方式 Pending JPH01271864A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003521066A (ja) * 2000-01-31 2003-07-08 エクスィジェント インターナショナル インコーポレイテッド 拡張性のある装置コマンド転換エンジン

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003521066A (ja) * 2000-01-31 2003-07-08 エクスィジェント インターナショナル インコーポレイテッド 拡張性のある装置コマンド転換エンジン

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