JPH01272073A - 圧力センサー内蔵スパークプラグ - Google Patents
圧力センサー内蔵スパークプラグInfo
- Publication number
- JPH01272073A JPH01272073A JP9816988A JP9816988A JPH01272073A JP H01272073 A JPH01272073 A JP H01272073A JP 9816988 A JP9816988 A JP 9816988A JP 9816988 A JP9816988 A JP 9816988A JP H01272073 A JPH01272073 A JP H01272073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- pressure sensor
- lead wire
- spark plug
- cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Spark Plugs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、内燃機関に使用される圧力センサーを内蔵
するスパークプラグに関する。
するスパークプラグに関する。
(従来の技術)
近年、内燃機間の高出力化に伴って燃料の点火時期等を
極めて正確に制御する必要が生じ、そのため、スパーク
プラグの主体金具の胴部に圧力センサーを内挿、保持し
、この圧力センサーとリード線によって導通ずるCPU
(コンピュータ)により、上記燃料の点火時期等を制
御しようとするものが提案されている。
極めて正確に制御する必要が生じ、そのため、スパーク
プラグの主体金具の胴部に圧力センサーを内挿、保持し
、この圧力センサーとリード線によって導通ずるCPU
(コンピュータ)により、上記燃料の点火時期等を制
御しようとするものが提案されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のものの場合、スパークプラグ
の主体金具胴部に内挿、保持される圧力センサーと点火
時期を制御するCPUと導通ずるリード線が露出してい
るため、スパークプラグの脱着時において、リード線が
他の部分に絡まり、その作業性を著しく低下させ、又は
、プラグ側とキャップ側の正負極を一致させることがで
きず、更には内燃機間から発生される熱や振動によって
、リード線が劣化しやすくなり圧力センサーの誤作動や
故障などを招きやすいものである。さらに、劣化を防止
するため、リード線に対して加工を加えるとコストの増
大を生じる欠点がある。そこで、この発明は上記従来の
もののもつ欠点を改善するものであり、熱や振動に対し
て高い強度を有し、しかも、電気的に正しい位置に接続
できる圧力センサーを内蔵するスパークプラグを得よう
とするものである。
の主体金具胴部に内挿、保持される圧力センサーと点火
時期を制御するCPUと導通ずるリード線が露出してい
るため、スパークプラグの脱着時において、リード線が
他の部分に絡まり、その作業性を著しく低下させ、又は
、プラグ側とキャップ側の正負極を一致させることがで
きず、更には内燃機間から発生される熱や振動によって
、リード線が劣化しやすくなり圧力センサーの誤作動や
故障などを招きやすいものである。さらに、劣化を防止
するため、リード線に対して加工を加えるとコストの増
大を生じる欠点がある。そこで、この発明は上記従来の
もののもつ欠点を改善するものであり、熱や振動に対し
て高い強度を有し、しかも、電気的に正しい位置に接続
できる圧力センサーを内蔵するスパークプラグを得よう
とするものである。
(課題を解決するための手段)
そのために、主体金具胸部に内蔵されている圧力センサ
ーの正負極に接続する両端子を胴部上方に露出させると
共に、リード線を内挿、保持する、プラグコードと一体
的に成形されたプラグキャップもしくはプラグコードの
雌ネジ部を上記スパークプラグ本体の胴部、六角部、絶
縁体部あるいは端子部のいずれかの外周縁に設ける雄ネ
ジ部と螺着することでリード線の端子と圧力センサーの
端子を所定位置において接合してなるものである。
ーの正負極に接続する両端子を胴部上方に露出させると
共に、リード線を内挿、保持する、プラグコードと一体
的に成形されたプラグキャップもしくはプラグコードの
雌ネジ部を上記スパークプラグ本体の胴部、六角部、絶
縁体部あるいは端子部のいずれかの外周縁に設ける雄ネ
ジ部と螺着することでリード線の端子と圧力センサーの
端子を所定位置において接合してなるものである。
(作用)
上記構成を具えるので、圧力センサーとCPUとを導通
ずるリード線が、スパークプラグを一体に保持してなる
樹脂モールド内に埋設、貫通されているから、内燃機間
からの熱や振動を遮断することができ、さらにスパーク
プラグの脱着時においては、プラグコードと一体に成形
されているプラグキャップを本体に螺着するだけで圧力
センサーの端子とリード線の端子をその正負極を合致さ
せて確実に接合することができる。
ずるリード線が、スパークプラグを一体に保持してなる
樹脂モールド内に埋設、貫通されているから、内燃機間
からの熱や振動を遮断することができ、さらにスパーク
プラグの脱着時においては、プラグコードと一体に成形
されているプラグキャップを本体に螺着するだけで圧力
センサーの端子とリード線の端子をその正負極を合致さ
せて確実に接合することができる。
(実施例)
この発明を図に示す実施例により更に説明する。
第1図と第2図は、この発明の第1実施例である圧力セ
ンサー内蔵スパークプラグ(1)を示しており、この圧
力センサー内蔵スパークプラグ(1)は、そのプラグ本
体(2)に端子電極(3)、絶縁体(4)、と主体金具
(5)を具え、その主体金具(5)の胴部(6)上方外
周縁に雄ネジ部(10)を設け、この胴部(6)の周囲
に設ける環状孔(7)内に圧力センサー(8)を嵌挿、
保持 。
ンサー内蔵スパークプラグ(1)を示しており、この圧
力センサー内蔵スパークプラグ(1)は、そのプラグ本
体(2)に端子電極(3)、絶縁体(4)、と主体金具
(5)を具え、その主体金具(5)の胴部(6)上方外
周縁に雄ネジ部(10)を設け、この胴部(6)の周囲
に設ける環状孔(7)内に圧力センサー(8)を嵌挿、
保持 。
すると共に、胴部(6)上方に上記圧力センサー(8)
の正負極の端子(15)を露出させ、更に、プラグ本体
(2)には内燃機間に取り付ける時に使用するネジ部(
11)及び外側電極(12)を設ける。このプラグ本体
(2)の端子電極(3)に嵌合する接続用金具(13)
を設けたプラグコード(14)は、この外周を覆う合成
ゴム等のブーツ(21)と合成樹脂製のプラグキャップ
(17)とで一体的に構成され、上記主体金具(5)の
胴部(6)の上方に露出する圧力センサー(8)の端子
(15)に、プラグキャップ(17)の端縁に設ける雌
ネジ部(19)を螺着することによりプラグキャップ(
17)−に埋設するリード線(16)の端子部(9)と
接合する。この圧カセ・ンサー内蔵スパークプラグ(1
)のプラグキャップ(17)は、その内壁にリード線(
16)を埋設、保持すると共に、プラグコード(14)
を内部に一体的に保持してなり、このプラグキャップ(
17)の雌ネジ部(19)とプラグ本体(2)の主体金
具(5)の胴部(6)の外周縁に設けた雄ネジ部(10
)と螺着することにより、プラグキャップ(17)内の
リード線(16)の端子部(9)の正負極をそれぞれ、
主体金具(5)の胴部(6)内に収容される圧力センサ
ー(8)から引出され、胴部(6)上方に露出する正負
極の端子(16)に当接、接続するものである。このと
き、プラグ本体(2)の端子電極(3)はプラグキャッ
プ(17)に設けられた接続用金具(13)と嵌合して
プラグコード(14)と導通するものである。
の正負極の端子(15)を露出させ、更に、プラグ本体
(2)には内燃機間に取り付ける時に使用するネジ部(
11)及び外側電極(12)を設ける。このプラグ本体
(2)の端子電極(3)に嵌合する接続用金具(13)
を設けたプラグコード(14)は、この外周を覆う合成
ゴム等のブーツ(21)と合成樹脂製のプラグキャップ
(17)とで一体的に構成され、上記主体金具(5)の
胴部(6)の上方に露出する圧力センサー(8)の端子
(15)に、プラグキャップ(17)の端縁に設ける雌
ネジ部(19)を螺着することによりプラグキャップ(
17)−に埋設するリード線(16)の端子部(9)と
接合する。この圧カセ・ンサー内蔵スパークプラグ(1
)のプラグキャップ(17)は、その内壁にリード線(
16)を埋設、保持すると共に、プラグコード(14)
を内部に一体的に保持してなり、このプラグキャップ(
17)の雌ネジ部(19)とプラグ本体(2)の主体金
具(5)の胴部(6)の外周縁に設けた雄ネジ部(10
)と螺着することにより、プラグキャップ(17)内の
リード線(16)の端子部(9)の正負極をそれぞれ、
主体金具(5)の胴部(6)内に収容される圧力センサ
ー(8)から引出され、胴部(6)上方に露出する正負
極の端子(16)に当接、接続するものである。このと
き、プラグ本体(2)の端子電極(3)はプラグキャッ
プ(17)に設けられた接続用金具(13)と嵌合して
プラグコード(14)と導通するものである。
このため、プラグ本体(2)を内燃機間に取り付けた後
、このプラグキャップ(17)の雌ネジ部(19)をプ
ラグ本体(2)の主体金具(5)の胴部(6)に周設し
た雄ネジ部(10)と螺合することによりリード線(1
6)の正負の端子部(9)は圧力センサー(8)の正負
端子(15)にそれぞれ導通し、その端子部(9)と端
子(15)相互の正負極は螺着した時に当接するように
位置決めしてネジを切っであるから螺合により調整する
ことなく両者一致することとなる。さらに、この発明の
第2実施例としては、第3図に示すように、プラグコー
ド(14)と一体的に成形され、プラグ本体(2)にお
ける主体金具(5)の胴部(6)内に嵌挿、保持される
圧力センサー(8)と制御用のCPU (コンピュータ
)とを導通させるリード線(16)を埋設、保持する第
1実施例と同様のプラグキャップ(17)の内壁に設け
る雌ネジ部(19)と螺合する雄ネジ部(10)を主体
金具(5)の六角部(18)に周設したものであり、こ
うすることにより、第1実施例に比べ、より確実に螺合
ができるものである。又この発明の第3実施例は、第4
図に示すように、プラグキャップ(17)を螺着する雄
ネジ部(10)を絶縁体(4)に周設したもの又は、第
5図に示すように、プラグキャップ(17)と螺着する
雄ネジ部(10)を端子電極(3)に周設した第4実施
例の圧力センサー内蔵スパークプラグ(1)が考えられ
る。なお、(20)は中心電極を示す。
、このプラグキャップ(17)の雌ネジ部(19)をプ
ラグ本体(2)の主体金具(5)の胴部(6)に周設し
た雄ネジ部(10)と螺合することによりリード線(1
6)の正負の端子部(9)は圧力センサー(8)の正負
端子(15)にそれぞれ導通し、その端子部(9)と端
子(15)相互の正負極は螺着した時に当接するように
位置決めしてネジを切っであるから螺合により調整する
ことなく両者一致することとなる。さらに、この発明の
第2実施例としては、第3図に示すように、プラグコー
ド(14)と一体的に成形され、プラグ本体(2)にお
ける主体金具(5)の胴部(6)内に嵌挿、保持される
圧力センサー(8)と制御用のCPU (コンピュータ
)とを導通させるリード線(16)を埋設、保持する第
1実施例と同様のプラグキャップ(17)の内壁に設け
る雌ネジ部(19)と螺合する雄ネジ部(10)を主体
金具(5)の六角部(18)に周設したものであり、こ
うすることにより、第1実施例に比べ、より確実に螺合
ができるものである。又この発明の第3実施例は、第4
図に示すように、プラグキャップ(17)を螺着する雄
ネジ部(10)を絶縁体(4)に周設したもの又は、第
5図に示すように、プラグキャップ(17)と螺着する
雄ネジ部(10)を端子電極(3)に周設した第4実施
例の圧力センサー内蔵スパークプラグ(1)が考えられ
る。なお、(20)は中心電極を示す。
(発明の効果)
以上のとおり、主体金具胸部に内蔵される圧力センサー
から引出されるリード線を本体と共に、樹脂モールドに
よって一体に保持することで、脱着時に発生しやすいリ
ード線の破損を防ぐと共に、予め螺着時に正負極の端子
相互が当接するようにしであるから装着時における確実
な端子上負極相互の電気的接合の十分な確保や内燃機間
より発生する熱や振動による劣化をも防止することので
きる優れた効果を有するものである。
から引出されるリード線を本体と共に、樹脂モールドに
よって一体に保持することで、脱着時に発生しやすいリ
ード線の破損を防ぐと共に、予め螺着時に正負極の端子
相互が当接するようにしであるから装着時における確実
な端子上負極相互の電気的接合の十分な確保や内燃機間
より発生する熱や振動による劣化をも防止することので
きる優れた効果を有するものである。
第1図は、この発明の第1実施例である圧力センサー内
蔵スパークプラグの部分断面正面図であり、第2図はそ
の第1実施例の部分断面側面図、第3図は第2実施例、
第4図は第3実施例、第5図は第4実施例のそれぞれ部
分断面側面図を示す。 1・・・圧力センサー内蔵スパークプラグ 2・・・プ
ラグ本体 3・・・端子電極 4・・・絶縁体 5・・
・主体金具 6・・・胴部 7・・・周孔 8・・・圧
力センサー 9・・・端子部 1o・・・雄ネジ部
11・・・ネジ部 12・・・外側電極 13・・・接
続用コード14・・・プラグコード 15・・・端子
16・・・リード線 17・・・プラグキャップ 18
・・・六角部19・・・雌ネジ部 特許出願人 代理人 弁理士 藤木三幸第1図
第2図 第3図 第4図
蔵スパークプラグの部分断面正面図であり、第2図はそ
の第1実施例の部分断面側面図、第3図は第2実施例、
第4図は第3実施例、第5図は第4実施例のそれぞれ部
分断面側面図を示す。 1・・・圧力センサー内蔵スパークプラグ 2・・・プ
ラグ本体 3・・・端子電極 4・・・絶縁体 5・・
・主体金具 6・・・胴部 7・・・周孔 8・・・圧
力センサー 9・・・端子部 1o・・・雄ネジ部
11・・・ネジ部 12・・・外側電極 13・・・接
続用コード14・・・プラグコード 15・・・端子
16・・・リード線 17・・・プラグキャップ 18
・・・六角部19・・・雌ネジ部 特許出願人 代理人 弁理士 藤木三幸第1図
第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 主体金具胴部に内蔵されている圧力センサーの端子を胴
部上方に露出させると共に、リード線を内挿、保持する
よう、プラグコードと一体的に成形されるプラグキャッ
プもしくはプラグコードの内面雌ネジ部を上記スパーク
プラグ本体の周縁に設ける雄ネジ部に螺着しリード線の
端子と圧力センサーの端子を所定位置に接合してなる圧
力センサー内蔵スパークプラグ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9816988A JPH01272073A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 圧力センサー内蔵スパークプラグ |
| BR8902430A BR8902430A (pt) | 1988-04-22 | 1989-04-21 | Vela de ignicao com sensor de pressao embutido |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9816988A JPH01272073A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 圧力センサー内蔵スパークプラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01272073A true JPH01272073A (ja) | 1989-10-31 |
Family
ID=14212557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9816988A Pending JPH01272073A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 圧力センサー内蔵スパークプラグ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01272073A (ja) |
| BR (1) | BR8902430A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10035536A1 (de) * | 2000-07-21 | 2002-02-07 | Bosch Gmbh Robert | Zündkerze zur Aufnahme eines Drucksensors und zugehöriger Zündkerzenstecker |
| TWI721838B (zh) * | 2020-03-26 | 2021-03-11 | 三陽工業股份有限公司 | 車輛引擎點火系統及其控制方法 |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP9816988A patent/JPH01272073A/ja active Pending
-
1989
- 1989-04-21 BR BR8902430A patent/BR8902430A/pt unknown
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10035536A1 (de) * | 2000-07-21 | 2002-02-07 | Bosch Gmbh Robert | Zündkerze zur Aufnahme eines Drucksensors und zugehöriger Zündkerzenstecker |
| DE10035536C2 (de) * | 2000-07-21 | 2003-06-05 | Bosch Gmbh Robert | Zündkerze zur Aufnahme eines Drucksensors und zugehöriger Zündkerzenstecker |
| TWI721838B (zh) * | 2020-03-26 | 2021-03-11 | 三陽工業股份有限公司 | 車輛引擎點火系統及其控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8902430A (pt) | 1990-01-16 |
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