JPH01273145A - ヒストリ制御方式 - Google Patents
ヒストリ制御方式Info
- Publication number
- JPH01273145A JPH01273145A JP63101840A JP10184088A JPH01273145A JP H01273145 A JPH01273145 A JP H01273145A JP 63101840 A JP63101840 A JP 63101840A JP 10184088 A JP10184088 A JP 10184088A JP H01273145 A JPH01273145 A JP H01273145A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
vt置のヒストリを収集するヒストリ制御方式に関し、
2つのヒストリメモリを設け、他の装置に処理依頼など
を通知した近傍、および異常発生あるいは応答がタイム
アウトした近傍のヒストリを効率的に収集することを目
的とし、 他の装置に処理依頼などを通知した後、所定時間t1経
過しても応答がない場合に、ヒストリの収集を停止する
第1のヒストリメモリと、他の装置に通知した後、所定
時間t8経過しても応答が無く、タイムアウトしたこと
を契機、あるいは装置の異常が検出されたことを契機に
ヒストリの収集を停止する第2めヒストリメモリとを備
え、ある装置から他の装置に処理依頼などを通知した近
傍のヒストリ、および異常が発生あるいはタイムアウト
した近傍のヒストリを収集するように構成する。
を通知した近傍、および異常発生あるいは応答がタイム
アウトした近傍のヒストリを効率的に収集することを目
的とし、 他の装置に処理依頼などを通知した後、所定時間t1経
過しても応答がない場合に、ヒストリの収集を停止する
第1のヒストリメモリと、他の装置に通知した後、所定
時間t8経過しても応答が無く、タイムアウトしたこと
を契機、あるいは装置の異常が検出されたことを契機に
ヒストリの収集を停止する第2めヒストリメモリとを備
え、ある装置から他の装置に処理依頼などを通知した近
傍のヒストリ、および異常が発生あるいはタイムアウト
した近傍のヒストリを収集するように構成する。
本発明は、装置のヒストリを収集するヒストリ制御方式
に関するものである。
に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕通常、情
報処理装置は、内部にヒストリメモリを持ち、このヒス
トリメモリに動作の履歴を循環する態様で書き込み、何
らかの異常を検出した時に新たな書き込みを停止して、
当該ヒストリメモリに書き込まれているヒストリを取り
出して異常原因を調査するようにしている。
報処理装置は、内部にヒストリメモリを持ち、このヒス
トリメモリに動作の履歴を循環する態様で書き込み、何
らかの異常を検出した時に新たな書き込みを停止して、
当該ヒストリメモリに書き込まれているヒストリを取り
出して異常原因を調査するようにしている。
しかし、第3図(イ)に示すように、装置(CPUなど
)1)が他の装置(MCUなど)12に処理要求を通知
し、これに対応した完了応答を受信して処理を順次行う
場合がある。この場合に、第3図(ロ)に示すように、
所定の時間t、経過しても完了応答が受信されない時、
タイムアウトとして異常が検出され、上記ヒストリメモ
リに新たな書き込みを停止してヒストリを収集している
。
)1)が他の装置(MCUなど)12に処理要求を通知
し、これに対応した完了応答を受信して処理を順次行う
場合がある。この場合に、第3図(ロ)に示すように、
所定の時間t、経過しても完了応答が受信されない時、
タイムアウトとして異常が検出され、上記ヒストリメモ
リに新たな書き込みを停止してヒストリを収集している
。
このヒストリメモリの容量が有限であるため、タイムア
ウトの直前のヒストリしか収集できず、他の装置に処理
要求した時のヒストリを収集し得ないという問題点があ
った。
ウトの直前のヒストリしか収集できず、他の装置に処理
要求した時のヒストリを収集し得ないという問題点があ
った。
本発明は、2つのヒストリメモリを設け、他の装置に処
理依頼などを通知した近傍、および異常発生あるいは応
答がタイムアウトした近傍のヒストリを効率的に収集す
ることを目的としている。
理依頼などを通知した近傍、および異常発生あるいは応
答がタイムアウトした近傍のヒストリを効率的に収集す
ることを目的としている。
第1図を参照して課題を解決する手段を説明する。
第1図において、装置1、装置2は、情報処理システム
を構成するCPU (中央処理装置) 、MCU(記憶
制御装置)などである。
を構成するCPU (中央処理装置) 、MCU(記憶
制御装置)などである。
第1のヒストリメモリlは、他の装置に処理依頼などを
通知した近傍のヒストリを収集するものである。
通知した近傍のヒストリを収集するものである。
第2のヒストリメモリ2は、異常が発生した近傍、ある
いは応答がタイムアウトした近傍のヒストリを収集する
ものである。
いは応答がタイムアウトした近傍のヒストリを収集する
ものである。
本発明は、第1図に示すように、例えば装置1が処理依
頼を装置2に通知した後、所定時間t。
頼を装置2に通知した後、所定時間t。
経過するまでに応答がない場合に第1のヒストリメモリ
1−1への書き込みを停止すると共に、何らかの異常が
発生したことを契機、あるいは応答が他の装置2から所
定時間t2経過してもなくてタイムアウトしたことを契
機として第2のヒストリメモリ1−2への書き込みを停
止するようにしている。
1−1への書き込みを停止すると共に、何らかの異常が
発生したことを契機、あるいは応答が他の装置2から所
定時間t2経過してもなくてタイムアウトしたことを契
機として第2のヒストリメモリ1−2への書き込みを停
止するようにしている。
従って、第1のヒストリメモリには他の装置への処理要
求依顛などを通知した近傍(前後)のヒストリが収集さ
れると共に、第2のヒストリメモリには異常が発生した
時点あるいはタイムアウトした時点の近傍のヒストリが
収集され、通知・応答によって処理を実行する装置間に
おけるヒストリを効率的に収集することが可能となる。
求依顛などを通知した近傍(前後)のヒストリが収集さ
れると共に、第2のヒストリメモリには異常が発生した
時点あるいはタイムアウトした時点の近傍のヒストリが
収集され、通知・応答によって処理を実行する装置間に
おけるヒストリを効率的に収集することが可能となる。
次に、第1図および第2図を用いて本発明の1実施例の
構成および動作を順次詳細に説明する。
構成および動作を順次詳細に説明する。
第1図(イ)において、装置3、装置4は、通知・応答
などによって所定の処理を行うものである。これらの装
置3.4は、内部に第1のヒストリメモリ1、第2のヒ
ストリメモリ2を持っている。
などによって所定の処理を行うものである。これらの装
置3.4は、内部に第1のヒストリメモリ1、第2のヒ
ストリメモリ2を持っている。
第1のヒストリメモリlは、他の装置に処理要求などを
通知した後、所定時間t、経過しても応答が無い場合に
、新たな書き込みを停止し、当該通知の近傍のヒストリ
を収集するものである。
通知した後、所定時間t、経過しても応答が無い場合に
、新たな書き込みを停止し、当該通知の近傍のヒストリ
を収集するものである。
第2のヒストリメモリ2は、装置に何らかの異常(自装
置内の異常、他の装置からの異常)が発生したことを契
機、あるいは所定時間1を経過しても応答が無く、タイ
ムアウトしたことを契機として新たな書き込みを停止し
、異常が発生した近傍のヒストリ、あるいはタイムアウ
トした近傍のヒストリを収集するものである。
置内の異常、他の装置からの異常)が発生したことを契
機、あるいは所定時間1を経過しても応答が無く、タイ
ムアウトしたことを契機として新たな書き込みを停止し
、異常が発生した近傍のヒストリ、あるいはタイムアウ
トした近傍のヒストリを収集するものである。
次に、第1図(ロ)を用いて動作を説明する。
第1図(ロ)において、装置(CPU)3がコマンド(
REQ)を装置(MCU)4に通知して処理要求を行う
、この通知した後、所定時間t。
REQ)を装置(MCU)4に通知して処理要求を行う
、この通知した後、所定時間t。
経過しても応答が無い場合、第1のヒストリメモI71
への新たな書き込みを停止(ヒストリストツブ)する、
これにより、装置3が装置4にコマンドを通知した近傍
(前後)のヒストリが収集される。ここで、所定時間t
1は、第1のヒストリメモリ1の容量(記憶ステップ数
)に対応して、当該通知の前後のヒストリが残留するよ
うに設定する。
への新たな書き込みを停止(ヒストリストツブ)する、
これにより、装置3が装置4にコマンドを通知した近傍
(前後)のヒストリが収集される。ここで、所定時間t
1は、第1のヒストリメモリ1の容量(記憶ステップ数
)に対応して、当該通知の前後のヒストリが残留するよ
うに設定する。
次に、異常(装置3内の異常、装置4から通知された異
常)を契機、あるいは装置3がコマンドを装置4に通知
して処理要求した後、所定時間t2経過して応答が無く
、タイムアウトしたことを契機として、第2のヒストリ
メモリ2への新たな書き込みを停止(ヒストリストツブ
)する、これにより、何らかの異常が発生した近傍、あ
るいはタイムアウトした近傍のヒストリが収集される。
常)を契機、あるいは装置3がコマンドを装置4に通知
して処理要求した後、所定時間t2経過して応答が無く
、タイムアウトしたことを契機として、第2のヒストリ
メモリ2への新たな書き込みを停止(ヒストリストツブ
)する、これにより、何らかの異常が発生した近傍、あ
るいはタイムアウトした近傍のヒストリが収集される。
この所定時間t、は、通知に対応して何らかの障害によ
って、もはや応答がされないと判断される時間である。
って、もはや応答がされないと判断される時間である。
第2図を用いて本発明の要部構成を詳細に説明する。
第2図において、第1のヒストリメモリ1、第2のヒス
トリメモリ2は、第1図に対応するので説明を省略する
。
トリメモリ2は、第1図に対応するので説明を省略する
。
時間監視回路5−1は、第1図(ロ)に記載する時間t
1が経過しても、コマンド応答信号が受信されないか否
かを監視するものである。この時間1.の監視は、他の
装置に対するコマンド発行信号(通知)の送出によって
計時を開始し、他の装置からのコマンド応答信号の受信
によって計時を停止する。この停止されるまでに所定の
時間t、を経過した場合、ヒストリ制御回路6に通知し
て、第1のヒストリメモリ1への新たな書き込みを停止
させる。この所定の時間t、は、第1図(ロ)に記述し
たように、コマンド発行信号を送出した近傍(前後)の
信号群が第1のヒストリメモリ1に残留するような値に
設定する。
1が経過しても、コマンド応答信号が受信されないか否
かを監視するものである。この時間1.の監視は、他の
装置に対するコマンド発行信号(通知)の送出によって
計時を開始し、他の装置からのコマンド応答信号の受信
によって計時を停止する。この停止されるまでに所定の
時間t、を経過した場合、ヒストリ制御回路6に通知し
て、第1のヒストリメモリ1への新たな書き込みを停止
させる。この所定の時間t、は、第1図(ロ)に記述し
たように、コマンド発行信号を送出した近傍(前後)の
信号群が第1のヒストリメモリ1に残留するような値に
設定する。
時間監視回路5−2は、第1図(ロ)に記載する時間t
2が経過しても、いまだコマンド応答信号が受信されず
、タイムアウトしたか否かを監視するものである。この
時間t、の監視は、時間監視回路5−1と同様に、他の
装置に対するコマンド発行信号(通知)によって計時を
開始し、他の装置からのコマンド応答信号によって計時
を停止する。停止されないで、所定の時間t2を経過し
た場合、エラー検出回路7およびヒストリ制御回路8を
介して第2のヒストリメモリ2への新たな書き込みを停
止させる。この所定の時間1.は、第1図(ロ)に記述
したように、コマンド応答信号がもはや受信されないと
判断される時点の近傍の信号群を第2のヒストリメモリ
2に残留するように設定する。
2が経過しても、いまだコマンド応答信号が受信されず
、タイムアウトしたか否かを監視するものである。この
時間t、の監視は、時間監視回路5−1と同様に、他の
装置に対するコマンド発行信号(通知)によって計時を
開始し、他の装置からのコマンド応答信号によって計時
を停止する。停止されないで、所定の時間t2を経過し
た場合、エラー検出回路7およびヒストリ制御回路8を
介して第2のヒストリメモリ2への新たな書き込みを停
止させる。この所定の時間1.は、第1図(ロ)に記述
したように、コマンド応答信号がもはや受信されないと
判断される時点の近傍の信号群を第2のヒストリメモリ
2に残留するように設定する。
ヒストリ制御回路6.8は、装置が発生する信号群を第
1のヒストリメモリ1、第2のヒストリメモリ2に循環
する態様で書き込むように制御すると共に、時間監視回
路5−1からの通知、あるいはエラー検出回路7からの
通知に基づいて、新たな書き込みを停止させるものであ
る。
1のヒストリメモリ1、第2のヒストリメモリ2に循環
する態様で書き込むように制御すると共に、時間監視回
路5−1からの通知、あるいはエラー検出回路7からの
通知に基づいて、新たな書き込みを停止させるものであ
る。
エラー検出回路7は、自装置3内に異常が発生した時、
他の装W4から異常通知があった時、および時間監視回
路5−2からタイムアウト信号が通知された時に、ヒス
トリ制御回路8に通知して第2のヒストリメモリ2への
新たな書き込みを停止させるものである。
他の装W4から異常通知があった時、および時間監視回
路5−2からタイムアウト信号が通知された時に、ヒス
トリ制御回路8に通知して第2のヒストリメモリ2への
新たな書き込みを停止させるものである。
次に、動作を説明する。
第2図において、信号群が第1のヒストリメモリ1、第
2のヒストリメモリ2に対して循環するB様で書き込ま
れている状態で、時間監視回路5−1.5−2に対して
コマンド発行信号が入力されると、計時が開始される。
2のヒストリメモリ2に対して循環するB様で書き込ま
れている状態で、時間監視回路5−1.5−2に対して
コマンド発行信号が入力されると、計時が開始される。
そして、所定時間L1経過するまでに、コマンド応答信
号が入力(受信)されないと、時間管理回路5−1から
送出されたタイムアウト信号に対応して、ヒストリ制御
回路6からヒストリストツブ信号が第1のヒストリメモ
リ1に入力され、新たな書き込みが停止され、コマンド
発行信号が送出された近傍のヒストリが収集される。更
に、所定時間乞え経過するまでに、コマンド応答信号が
入力(受信)されないと、時間管理回路5−2から送出
されたタイムアウト信号に対応して、エラー検出回路7
およびヒストリ制御回路8を介してヒストリストツブ信
号が第2のヒストリメモリ2に入力され、新たな書き込
みが停止され、タイムアウト近傍のヒストリが収集され
る。また、自装置から異常が通知された場合、あるいは
他の装置から異常が通知された場合、エラー検出回路7
およびヒストリ制御回路8を介して、ヒストリストツブ
信号が第2のヒストリメモリ2に通知され、この異常が
通知された近傍のヒストリが収集される。
号が入力(受信)されないと、時間管理回路5−1から
送出されたタイムアウト信号に対応して、ヒストリ制御
回路6からヒストリストツブ信号が第1のヒストリメモ
リ1に入力され、新たな書き込みが停止され、コマンド
発行信号が送出された近傍のヒストリが収集される。更
に、所定時間乞え経過するまでに、コマンド応答信号が
入力(受信)されないと、時間管理回路5−2から送出
されたタイムアウト信号に対応して、エラー検出回路7
およびヒストリ制御回路8を介してヒストリストツブ信
号が第2のヒストリメモリ2に入力され、新たな書き込
みが停止され、タイムアウト近傍のヒストリが収集され
る。また、自装置から異常が通知された場合、あるいは
他の装置から異常が通知された場合、エラー検出回路7
およびヒストリ制御回路8を介して、ヒストリストツブ
信号が第2のヒストリメモリ2に通知され、この異常が
通知された近傍のヒストリが収集される。
以上説明したように、本発明によれば、2つのヒストリ
メモリを設け、他の装置への処理要求依韻などを通知し
た近傍(前後)のヒストリを収集すると共に、異常が発
生した近傍あるいは応答が無く、タイムアウトした近傍
のヒストリを収集する構成を採用しているため、通知・
応答によって処理を実行する装置間におけるヒストリを
効率的に収集することができる。
メモリを設け、他の装置への処理要求依韻などを通知し
た近傍(前後)のヒストリを収集すると共に、異常が発
生した近傍あるいは応答が無く、タイムアウトした近傍
のヒストリを収集する構成を採用しているため、通知・
応答によって処理を実行する装置間におけるヒストリを
効率的に収集することができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は本発明の要
部構成図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は第1のヒストリメモリ、2は第2のヒストリ
メモリ、3.4は装置、5−1.5−2は時間監視回路
、6.8はヒストリ制御回路、7はエラー検出回路を表
す。
部構成図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は第1のヒストリメモリ、2は第2のヒストリ
メモリ、3.4は装置、5−1.5−2は時間監視回路
、6.8はヒストリ制御回路、7はエラー検出回路を表
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 装置のヒストリを収集するヒストリ制御方式において、 他の装置に処理依頼などを通知した後、所定時間t_1
経過しても応答がない場合に、ヒストリの収集を停止す
る第1のヒストリメモリ(1)と、他の装置に通知した
後、所定時間t_2経過しても応答が無く、タイムアウ
トしたことを契機、あるいは装置の異常が検出されたこ
とを契機にヒストリの収集を停止する第2のヒストリメ
モリ(2)とを備え、 ある装置から他の装置に処理依頼などを通知した近傍の
ヒストリ、および異常が発生あるいはタイムアウトした
近傍のヒストリを収集するように構成したことを特徴と
するヒストリ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63101840A JPH01273145A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ヒストリ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63101840A JPH01273145A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ヒストリ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273145A true JPH01273145A (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=14311262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63101840A Pending JPH01273145A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ヒストリ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01273145A (ja) |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP63101840A patent/JPH01273145A/ja active Pending
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