JPH01273409A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPH01273409A JPH01273409A JP63104736A JP10473688A JPH01273409A JP H01273409 A JPH01273409 A JP H01273409A JP 63104736 A JP63104736 A JP 63104736A JP 10473688 A JP10473688 A JP 10473688A JP H01273409 A JPH01273409 A JP H01273409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- trs
- output terminal
- transistors
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 4
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 abstract description 4
- 101100535994 Caenorhabditis elegans tars-1 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は増幅回路、特に、出力端子が正電源。
負電源、または接地電位に短絡された場合に出力トラン
ジスタの破壊を防止する保護回路を有する増幅回路に関
する。
ジスタの破壊を防止する保護回路を有する増幅回路に関
する。
次に従来の増幅回路について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は従来の増幅回路の一例を示す回路図である。破
線100内はシングル・エンド・プッシュプル出力のバ
ランスド・トランスホーマ・レス方式増幅回路の出力段
である。
線100内はシングル・エンド・プッシュプル出力のバ
ランスド・トランスホーマ・レス方式増幅回路の出力段
である。
第2図に示す増幅回路は、正電源端子5にトランジスタ
1,2のコレクタが接続され、非反転出力端子6にはト
ランジスタ1のエミッタとトランジスタ3のコレクタが
接続され、反転出力端子7はトランジスタ4のエミッタ
とトランジスタ4のコレクタが接続され、負電源端子9
にはトランジスタ3,4のベースが接続される。
1,2のコレクタが接続され、非反転出力端子6にはト
ランジスタ1のエミッタとトランジスタ3のコレクタが
接続され、反転出力端子7はトランジスタ4のエミッタ
とトランジスタ4のコレクタが接続され、負電源端子9
にはトランジスタ3,4のベースが接続される。
トランジスタ1のベースにはドライバトランジスタ60
のエミッタが、ドライバトランジスタ60のベースには
定電流源61が接続される。
のエミッタが、ドライバトランジスタ60のベースには
定電流源61が接続される。
保護回路として、トランジスタ1のベースにトランジス
タ1とカレントミラー回路を構成するトランジスタ62
のベースが接続され、トランジスタ62のエミッタは抵
抗63を介して非反転出力端子6に接続され、トランジ
スタ62のコレクタはダイオード64のカソードとトラ
ンジスタ65のベースに接続される。
タ1とカレントミラー回路を構成するトランジスタ62
のベースが接続され、トランジスタ62のエミッタは抵
抗63を介して非反転出力端子6に接続され、トランジ
スタ62のコレクタはダイオード64のカソードとトラ
ンジスタ65のベースに接続される。
ダイオード64のアノードとトランジスタ65のエミッ
タは正電源端子5に接続される。
タは正電源端子5に接続される。
トランジスタ65のコレクタはトランジスタ67のベー
スと、抵抗66を介して負電源端子9に接続される。
スと、抵抗66を介して負電源端子9に接続される。
トランジスタ67のコレクタはドライバトランジスタ6
0のベースに、エミッタは非反転出力端子6に接続され
る。
0のベースに、エミッタは非反転出力端子6に接続され
る。
ここで、・非反転出力端子6が負電源端子9に短絡され
た場合の動作について説明する。
た場合の動作について説明する。
トランジスタ1に出力電流として短絡電流が流れると、
トランジスタ62、ダイオード64、トランジスタ65
にも電流が流れ、抵抗66に電圧降下を生ずる。
トランジスタ62、ダイオード64、トランジスタ65
にも電流が流れ、抵抗66に電圧降下を生ずる。
トランジスタ67はエミッタが非反転出力端子6を通し
て負電源端子9に短絡されるので、ベース・エミッタ間
に電圧が生じて動作状態になり、ドライバトランジスタ
60のベース電流を引き込み、ドライバトランジスタ6
0のエミッタ電流を制限する。したがって、トランジス
タ1の出力電流が制限され、トランジスタ1を破壊から
保護する。
て負電源端子9に短絡されるので、ベース・エミッタ間
に電圧が生じて動作状態になり、ドライバトランジスタ
60のベース電流を引き込み、ドライバトランジスタ6
0のエミッタ電流を制限する。したがって、トランジス
タ1の出力電流が制限され、トランジスタ1を破壊から
保護する。
一方、この増幅回路の正常動作時を考えてみると、負荷
8が純抵抗で非反転出力端子6に第3図(a)に示すよ
うな電圧波形が出力されている場合は、第3図(b)に
示すような電流が出力トランジスタ1に流れる。
8が純抵抗で非反転出力端子6に第3図(a)に示すよ
うな電圧波形が出力されている場合は、第3図(b)に
示すような電流が出力トランジスタ1に流れる。
期間t1では、トランジスタ1に電流が流れ、抵抗66
に電圧が発生するが、非反転出力端子6が接地電位より
上側に振られているので、トランジスタ67のベース・
エミッタが逆バイアスになるため、保護動作は行なわれ
ない。
に電圧が発生するが、非反転出力端子6が接地電位より
上側に振られているので、トランジスタ67のベース・
エミッタが逆バイアスになるため、保護動作は行なわれ
ない。
期間t2では、トランジスタ1に電流が流れないので、
非反転出力端子6が接地電位より下側に振られていても
、トランジスタ67のベース・エミッタ間に電圧が発生
しないため、保護動作は行なわれない。
非反転出力端子6が接地電位より下側に振られていても
、トランジスタ67のベース・エミッタ間に電圧が発生
しないため、保護動作は行なわれない。
次に、負荷8が拡声器のような誘導リアクタンスの場合
は、第3図(c)に示すような電流が出力トランジスタ
1に流れ、位相遅れTを生じる。
は、第3図(c)に示すような電流が出力トランジスタ
1に流れ、位相遅れTを生じる。
このTの期間では、トランジスタ1に電流が流れており
、抵抗66には電圧が発生している。
、抵抗66には電圧が発生している。
この時、非反転出力端子6は接地電位より下側に振れて
おり、トランジスタ67のベース・エミッタ間に電圧が
発生するため、トランジスタ67が動作するので、不必
要な保護動作が行なわれる。
おり、トランジスタ67のベース・エミッタ間に電圧が
発生するため、トランジスタ67が動作するので、不必
要な保護動作が行なわれる。
上述した従来の増幅回路は、誘導性負荷の場合に不必要
な保護動作が行なわれるので、非反転出力端子6と反転
出力端子7との間に異常波形が発生するという欠点があ
った。
な保護動作が行なわれるので、非反転出力端子6と反転
出力端子7との間に異常波形が発生するという欠点があ
った。
本発明の増幅回路は、第1と第2の出力トランジスタを
縦続した非反転出力部と、第3と第4の出力トランジス
タを縦続した反転出力部と、前記第1〜4の出力トラン
ジスタに流れる電流を検出し第1〜4の検出信号を出力
するする第1〜4の電流検出トランジスタと、前記第1
〜4の検出信号にもとづいて前記第1〜4の出力トラン
ジスタを保護する保護部とを含むシングル・エンド・プ
ッシュ・プル方式の増幅回路において、(A)前記第1
の検出信号と、前記第4の検出信号との間にレベル差が
あった場合、第1の異常信号を出力する第1の比較部、 (B)前記第2の検出信号と、前記第3の検出信号との
間にレベル差があった場合、第2の異常信号を出力する
第2の比較部、 (C)前記第1の異常信号または前記第2の異常信号に
もとづいて、前記検出信号の代りに前記保護回路を作動
させる作動信号を作成する作動信号作成部、 とを含んで構成される。
縦続した非反転出力部と、第3と第4の出力トランジス
タを縦続した反転出力部と、前記第1〜4の出力トラン
ジスタに流れる電流を検出し第1〜4の検出信号を出力
するする第1〜4の電流検出トランジスタと、前記第1
〜4の検出信号にもとづいて前記第1〜4の出力トラン
ジスタを保護する保護部とを含むシングル・エンド・プ
ッシュ・プル方式の増幅回路において、(A)前記第1
の検出信号と、前記第4の検出信号との間にレベル差が
あった場合、第1の異常信号を出力する第1の比較部、 (B)前記第2の検出信号と、前記第3の検出信号との
間にレベル差があった場合、第2の異常信号を出力する
第2の比較部、 (C)前記第1の異常信号または前記第2の異常信号に
もとづいて、前記検出信号の代りに前記保護回路を作動
させる作動信号を作成する作動信号作成部、 とを含んで構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第1図に示す増幅回路は、トランジスタ1.2のベース
にドライバトランジスタ38.40のエミッタおよび電
流検出トランジスタ10.11のベースが接続され、ト
ランジスタ3.4のベースにドライバトランジスタ44
.47のコレクタおよび電流検出トランジスタ12.1
3のベースが接続される。
にドライバトランジスタ38.40のエミッタおよび電
流検出トランジスタ10.11のベースが接続され、ト
ランジスタ3.4のベースにドライバトランジスタ44
.47のコレクタおよび電流検出トランジスタ12.1
3のベースが接続される。
ドライバトランジスタ38.40のベースには定電流源
39.41が接続され、ドライバトランジスタ44.4
7のエミッタには定電流源43゜46をベースに有する
トランジスタ42.45のエミッタが接続される。
39.41が接続され、ドライバトランジスタ44.4
7のエミッタには定電流源43゜46をベースに有する
トランジスタ42.45のエミッタが接続される。
電流検出トランジスタ10,11,12.13の各エミ
ッタは、抵抗14,15.16.17を介してトランジ
スタ1.2,3.4の各エミッタに接続される。
ッタは、抵抗14,15.16.17を介してトランジ
スタ1.2,3.4の各エミッタに接続される。
、電流検出トランジスタ10..11,12.13の各
コレクタは、差動増幅回路の入力端子であるトランジス
タ21.31およびトランジスタ30.22に接続され
る。
コレクタは、差動増幅回路の入力端子であるトランジス
タ21.31およびトランジスタ30.22に接続され
る。
差動増幅回路の出力信号はトランジスタ37゜トランジ
スタ49.50.51.52を介して、ドライバトラン
ジスタ38.40.およびドライバトランジスタ44.
47を制御するトランジスタ42.45に供給される。
スタ49.50.51.52を介して、ドライバトラン
ジスタ38.40.およびドライバトランジスタ44.
47を制御するトランジスタ42.45に供給される。
次に、非反転出力端子6が負電源端子9に短絡した場合
の動作を説明する。
の動作を説明する。
トランジスタ1には短絡電流が流れるが、トランジスタ
4には流れないので、抵抗18の電圧降下が抵抗19の
電圧降下よりも大きくなり、抵抗25の電圧降下が抵抗
26の電圧降下よりも大きくなるので、トランジスタ2
4,37.49〜52がONになるので、トランジスタ
1〜4のドライブ電流が制限され、破壊が防止される。
4には流れないので、抵抗18の電圧降下が抵抗19の
電圧降下よりも大きくなり、抵抗25の電圧降下が抵抗
26の電圧降下よりも大きくなるので、トランジスタ2
4,37.49〜52がONになるので、トランジスタ
1〜4のドライブ電流が制限され、破壊が防止される。
他の短絡状態の場合も同様に破壊が防止される。
次に、正常動作の場合について説明する。
トランジスタ1とトランジスタ4、およびトランジスタ
2とトランジスタ3には、出力電流の位相がずれている
場合でも等しい電流が流れているので、差動増幅回路の
トランジスタ21と22、およびトランジスタ30と3
1のベース電圧に差は生ぜず、トランジスタ37が動作
することなく、保護動作は行なわれない。
2とトランジスタ3には、出力電流の位相がずれている
場合でも等しい電流が流れているので、差動増幅回路の
トランジスタ21と22、およびトランジスタ30と3
1のベース電圧に差は生ぜず、トランジスタ37が動作
することなく、保護動作は行なわれない。
本発明の増幅回路は、シングル・エンド・プッシュ・プ
ル回路の非反転出力部の上側トランジスタと反転出力部
下側トランジスタとの電流差、または非反転出力部の下
側トランジスタと反転出力部上側トランジスタとの電流
差が生じた場合にのみ保護回路を動作させることにより
、誘導性リアクタンスを負荷させた時でも異常波形の発
生を防止できるという効果がある。
ル回路の非反転出力部の上側トランジスタと反転出力部
下側トランジスタとの電流差、または非反転出力部の下
側トランジスタと反転出力部上側トランジスタとの電流
差が生じた場合にのみ保護回路を動作させることにより
、誘導性リアクタンスを負荷させた時でも異常波形の発
生を防止できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は従来
の一例を示す回路図、第3図は(a)〜(c)第2図の
動作を説明する波形図である。 1〜4・・・・・・トランジスタ、5・・・・・・正電
源端子、6・・・・・・非反転出力端子、7・・・・・
・反転出力端子、8・・・・・・負荷、9・・・・・・
負電源端子。 代理人 弁理士 内 原 音 篤1刀 :¥J2図
の一例を示す回路図、第3図は(a)〜(c)第2図の
動作を説明する波形図である。 1〜4・・・・・・トランジスタ、5・・・・・・正電
源端子、6・・・・・・非反転出力端子、7・・・・・
・反転出力端子、8・・・・・・負荷、9・・・・・・
負電源端子。 代理人 弁理士 内 原 音 篤1刀 :¥J2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1と第2の出力トランジスタを縦続した非反転出力部
と、第3と第4の出力トランジスタを縦続した反転出力
部と、前記第1〜4の出力トランジスタに流れる電流を
検出し第1〜4の検出信号を出力するする第1〜4の電
流検出トランジスタと、前記第1〜4の検出信号にもと
づいて前記第1〜4の出力トランジスタを保護する保護
部とを含むシングル・エンド・プッシュ・プル方式の増
幅回路において、 (A)前記第1の検出信号と、前記第4の検出信号との
間にレベル差があった場合、第1の異常信号を出力する
第1の比較部、 (B)前記第2の検出信号と、前記第3の検出信号との
間にレベル差があった場合、第2の異常信号を出力する
第2の比較部、 (C)前記第1の異常信号または前記第2の異常信号に
もとづいて、前記検出信号の代りに前記保護回路を作動
させる作動信号を作成する作動信号作成部、 とを含むことを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104736A JP2702146B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104736A JP2702146B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273409A true JPH01273409A (ja) | 1989-11-01 |
| JP2702146B2 JP2702146B2 (ja) | 1998-01-21 |
Family
ID=14388782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63104736A Expired - Lifetime JP2702146B2 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2702146B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181010A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | Btl回路 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP63104736A patent/JP2702146B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181010A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | Btl回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2702146B2 (ja) | 1998-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0630543B2 (ja) | 出力回路の異常検出報知回路 | |
| US4330757A (en) | Semiconductor power amplification circuit | |
| EP0280327B1 (en) | Audio output amplifier | |
| US4414514A (en) | Two signal amplifying system | |
| USRE33941E (en) | Power driver having short circuit protection | |
| JPH0419723B2 (ja) | ||
| JP2591301B2 (ja) | 折れ線特性回路 | |
| JP2702146B2 (ja) | 増幅回路 | |
| US4216437A (en) | Protective circuitry for push-pull amplifiers | |
| JP3659741B2 (ja) | 出力トランジスタの保護回路 | |
| JPH04295222A (ja) | 安定化電源回路 | |
| US4287390A (en) | Power amplifier apparatus having over-current protection function | |
| JPH0516691B2 (ja) | ||
| JPS607549Y2 (ja) | 出力トランジスタの保護回路 | |
| JPH071857Y2 (ja) | 出力トランジスタの保護回路 | |
| JP5054394B2 (ja) | 電流源制御回路 | |
| JPS587688Y2 (ja) | トランジスタ増幅器の保護回路 | |
| JP2001042954A (ja) | レギュレータ回路 | |
| JPS6352482B2 (ja) | ||
| JPS6225509A (ja) | 負荷制御装置 | |
| JP2530542Y2 (ja) | 直流検出回路 | |
| JPS6254241B2 (ja) | ||
| JP2972245B2 (ja) | 電圧検出機能付基準電圧出力回路 | |
| KR200348831Y1 (ko) | 오디오 신호의 출력 제어 회로 | |
| JPS584252Y2 (ja) | ゾウフクキノ ホゴカイロ |