JPH01276352A - 情報処理装置及び方法 - Google Patents

情報処理装置及び方法

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JPH01276352A
JPH01276352A JP88104314A JP10431488A JPH01276352A JP H01276352 A JPH01276352 A JP H01276352A JP 88104314 A JP88104314 A JP 88104314A JP 10431488 A JP10431488 A JP 10431488A JP H01276352 A JPH01276352 A JP H01276352A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は文書情報や画像情報等のファイルの作成・検索
及び保存等を行うワークステーション等の情報処理装置
に関し、特に画面上に複数のアイコン等を表示し、画面
上でそのアイコンを指示することにより所望のファイル
情報にアクセスてきる情報処理装置に関するものである
[従来の技術] 従来、ワークステーション等の情報処理装置においては
、ワークステーション上で作成した文書情報や表及び図
形やグラフ更にはこれらを複合したデータがファイルと
いう形で、ワークステーションに接続されたディスク等
の外部記憶装置に格納されている。このようなファイル
は、ワークステーションのデイスプレィ上に、第2図に
示すような°゛フアイルアイコン′°形で表示され、オ
ペレータがファイルの内容の概略的なイメージを把握で
きるようになっている。
また、更に複数のファイルを収納するキャビネットとい
う概念を導入し、キャビネットの中に複数のファイルを
格納し、第3図のようにデイスプレィ上にはキャビネッ
トのアイコンを表示するようにしたものがある。このよ
うなキャビネツ1−の構造を更に階層化した例を第4図
に示す。ここでは、ワークステーションのシステムジェ
ネレーション時には親キャヒネット40のみか作成され
、このキャビネット40をキーボードやボインティング
・デバイス(PD)て指示することにより、第5図に示
すようなキャビネット・ウィンドウか表示される。この
キャビネット・ウィンドウ内のバインダ作成欄50を指
示すると、例えは第4図に示すバインダ41か新に作成
されるとともに、第5図の51で示されたようにバイン
ダ・アイコンとして登録される。このように、オペレー
タか解りやすいように、階層構造のキャビネットを作成
し、ファイルを各キャビネットに格納しておくのか一般
的なキャビネットとファイルの管理方法である。
[発明か解決しようとしている課題] しかし、このように1つのキャビネットに複数の文書フ
ァイル等を格納し、そのキャビネットをオーブンすると
キャビネット・ウィンドウには、第5図に示すようにア
イコンと名称等が表示される。ここで、ファイルの内容
やキャビネットの内容を秘、密にしたいときは、ファイ
ルの登録時あるいはキャビネツ1〜の登録時に、パスワ
ード等のキーワー1−を設定し、ファイルまたはキャビ
ネットのオーブン時にはキーワード欄52を指定してそ
の入力を要求し、キーワードが一致したときのみそのフ
ァイル等をオーブンできるようにしたものがある。
しかしながら、前述したようなキャビネットや個人的な
ファイル等はパスワードによりその読出し等をプロテク
トすることは可能であるが、第5図に示したようなキャ
ビネット・ウィンドウ内にファイルアイコンとして表示
されてしまうため、その存在が第3者に認知されてしま
うという問題があった。
本発明は上記従来例に鑑みてなされたもので、キャビネ
ットのアイコン管理ファイル内に各アイコンに対応した
キーワード設定エリアを設け、キャビネットウィンドウ
内のアイコンに対して、オペレータが入力したキーワー
ドと一致したキーワーI〜を有するアイコンを選択して
表示できるようにした情報jA理装置を提供することを
目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために本発明の情報処理装置は以下
の様な構成からなる。即ち、 複数のファイルで構成された記憶情報を1つの単位とし
て管理する情報処理装置であって、前記記憶情報及び前
記ファイルのそれぞれにパスワードを設定する設定手段
と、パスワードを入力する入力手段と、入力されたパス
ワードと設定されているパスワードを基に、前記象徴図
形の表示の可否を判定する手段とを備える。
[作用] 以上の構成において、記憶情報及びファイルのそれぞれ
にパスワードを設定し、記憶情報或いはファイルのそれ
ぞれを象徴図形により表示する際、入力されたパスワー
ドと設定されているパスワードとを基に、その表示の可
否を判定するように動作する。
[実施例] 以下、添付図面を参照して本発明の好適な実施例を詳細
に説明する。
[データファイル装置の説明 (第1図)]第1図は実
施例のデータファイルを有するワークステーションの機
能構成を示す概略ブロック図である。
図において、100は複数のファイル情報101〜10
2及びその複数のファイルを所定単位として構成された
記憶情報103(キャビネット)等を含む記憶部、10
4はこれらファイルのそれぞれやキャビネットにパスワ
ードを設定するパスワード設定部゛Cある。105はキ
ャビネットやファイルのアイコンの表示或いは表示消去
等を指示するためのパスワー1−を入力するパスワード
入力部で、例えはキーボードやマウス等のボインティン
グ・デバイス等で構成されている。
106は入力されたパスワードと設定されている各ファ
イル等のバスワー1−とか一致するかどうかを判定し、
入力指示に従って表示するか消去するかとうかを判定す
る判定部、107はその判定結果に従って、アイコンの
表示あるいは消去を行うCRT等の表示部である。
[ワークステーションの構成MQ 明 (第6図〜第7図)] 第6図は実施例のワークステーションのブロック構成を
示す図、第7図は第6図のワークステーションのコント
ローラ部70の概略構成を示すブロックである。
第6図において、70は装置全体の制御を行う制御部(
コントローラ部)、71は複数のファイルや後述する各
処理プログラム等を記憶するハードディスクである。7
2はドツト単位で高解像度に文書や画像情報等を表示て
ぎるCRT等のデイスプレィ装置である。73は文書情
報等の入力、CR7画面上での位置指定などを行うキー
ボード、74はCR7画面上での位置指定等を行うマウ
ス等のボインティング・デバイス(PD)である。75
は原稿画像を読取って入力するイメージ・スキャナ、7
6はファイルデータを出力するためのイメージプリンタ
である。
第7図において、700はコントローラ部70の制御を
行うCPU、701はCPU700のメインメ干りで、
動作時にはハードディスク71より読出された制御プロ
グラムか格納される。702はCRT72やキーホード
73及びPD74の制御を行うCRTコントローラであ
る。703はディスク71へのデータ人出力を制御する
ディスクコントローラ、704はスキャナ75より入力
した画像データやファイルに格納されている画像データ
等をイメージて格納するイメージメモリである。705
はスキャナ75やプリンタ76の制御を行うスキャナ・
プリンタインターフェース部、706はCRT72に表
示する表示データを1ヘツ1〜イメージて格納している
ビデオメモリ、707はCPU700とメモリ等を接続
するシステムハスである。
[ファイル管理の説明(第8図〜第13図)]第8A図
はキャヒネツI〜におけるファイルのデータ構造を示す
図である。
80は複数の文書ファイル等を格納しているキャビネッ
ト、81はキャビネット8ol、:格納されている全て
の文書ファイルや画像ファイル等を管理するための管理
ファイル、82はその管理ファイルのデータ構造を示し
ている。また、82−1は1つのファイルに相当するフ
ァイル管理コードを示し、その詳細を第8B図に示す。
83は文書或いは画像ファイルまたはキャビネット、8
4はファイルまたはキャビネット83のそれぞれに対応
するアイコンを示している。
第8B図において、ファイル管理レコード82−1は複
数のフィールドからなっており、ここには一般にファイ
ル名44やファイ°ル登録日時42及びファイルの種類
43等の各種情報か格納されている。41はこの実施例
で追加されたキーワードフィールドで、キャビネットや
ファイルの作成時にオペレータの指示によって設定され
る。或いは、既に設定されている、または登録されてい
るファイルに対してもキーワードの設定が可能である。
[動作説明 (第9図〜第14C図)]第13図は実施
例のワークステーションにおけるキャビネットウィンド
ウの表示処理を示すフローチャートである。
ステップS1でキャビネットが指示されると、そのキャ
ビネット・ウィンドウをCRT72に表示する。このキ
ャビネット・ウィンドウは第5図や第9図に示された、
アイコン表示部を除く表示枠部分である。ステップS2
ではそのキャビネットの全ファイルを読出したかどうか
を調べ、全ファイルの読出しか終了していなければステ
ップS3に進み、最初のファイルから順次キーワードが
設定されているかをみる。そのファイルにキーワードが
設定されていなければステップS4に進み、そのアイコ
ンをCRT72に表示する。
この状態を示したのが第9図で、ここでは名称が°3″
’ ”2” ”16’”′22′’ ”29” ”11
°′のファイルのアイコンのみが表示されている。
第14A図は実施例の動作を説明するフローチャートで
、キャビネット及びファイルのアイコンをキャビネット
・ウィンドウに表示したり消去する動作を示すフローチ
ャートである。
ステップSIOでキーワード設定済みのアイコンを表示
あるいは消去したいときは、キャビネット・ウィンドウ
のキーワードコマンド52をキーボード73或いはPD
74により指示する。指示入力が行われるとステップS
11に進み、第10図に示ずようにキーワード入力用の
サブウィンドウをCRT72に表示する。ステップS1
2ではキーホード73より、第10図に示すようにキー
ワードが入力されると、ステップ313で第11図に示
すようにキーワード設定済みアイコンを表示するかどう
かを指示するための、指示用のサブウィンドウをCRT
72に表示する。
ステップS14てオペレータが表示か消去かを指示する
ために、PD74等により゛表示°′或いは゛消去°°
の位置を指示されるのを待ち、゛表示′°か指示される
とステップS15に進み、ステップSllて入力された
キーワードと一致するファイルのアイコン表示する処理
に移行する。
一方、ステップS14て゛消去′°が指示されるとステ
ップS16に進み、ステップSllで入力されたキーワ
ードと一致するファイルのアイコン表示を消去するIA
理を行う。
第14B図は第14A図のステップS15の処理を示す
フローチャートである。
本処理か開始されるとキャビネットのキャビネット管理
ファイル81の各ファイル管理レコード82を上から1
つずつ処理し、全て処理が終了するとそのキャビネット
の処理を終了する。
ステップS61で全てのファイルの処理が終了したかを
調べ、終了していないときはステップS62に進み、そ
のファイル管理レコード82にキーワードが設定されて
いるかをみる。設定されていないときはステップS63
に進み、設定されているキーワードとオペレータが設定
したキーワードとが一致するかをみる。一致するとぎは
ステップS64に進み、そのアイコンが表示されている
かどうかをみる。アイコンが表示されていなけれはステ
ップS65に進み、キャビネットウィンドウにそのファ
イルに対応するアイコンを表示する。
第12図はこのようにして、第9図に新にアイコンの表
示が追加された例を示し、入力されたキーワードと一致
するファイルのアイコン120〜123が新に追加され
ている。
第14C図は第14A図のステップ516のフローチャ
ートを示す図である。
このIA埋も第14B図の処理と同様にして、キャビネ
ットのキャビネット管理ファイル81の各ファイル管理
レコード82を上から1つずつ処理し、全て処理か終了
するとそのキャビネットの処理を終了する。ステップS
71てはキャビネットの全てのファイルの処理が終了し
たかを調べ、終了していなければステップS72でその
ファイルにキーワードが設定されているかをみる。キー
ワードがあれはステップS73に進み、オペレータより
入力されたキーワードと一致するかどうかをみる。一致
するとステップS74に進み、アイコンが表示中かどう
かをみる。ステップS74でアイコンが表示中であれば
ステップS75に進み、キャビネットのウィンドウに表
示中のアイコンを消去する。
なお、この実施例においては、キーワードの入力をCR
Tを参照しながらキーボード或いはマウス等から入力し
て指示するようにしたが、磁気カード等の読取り部を設
け、磁気カートを読取って入力するようにしても良い。
以上説明したようにこの実施例によれば、アイコンを表
示するかどうかを指示するキーワードをキャビネットや
各ファイルに設けることにより、そのアイコンの表示を
行うかどうかを選択できるため、そのキャビネットやフ
ァイルの存在自体も秘密にてきる効果がある。
また、これらキーワードを自由に設定したり変更てぎる
効果があり、必要に応して表示されているアイコンを消
去できる効果かある。
「発明の効果」 以上説明したように本発明によれば、ファイルや複数の
ファイルを含む記憶情報の象徴図形を表示をキーワード
を基に選択できるため、その記憶情報やファイルの内容
や存在自体を秘密にてぎる効果かある。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例のデータファイル装置の概略機能構成を
示すブロック図、 第2図はアイコン表示例を示す図、 第3図はキャビネットのアイコン表示例を示す図、 第4図はキャビネットにおける複数のファイルの階層構
造を示す図、 第5図はキャビネット・ウィンドウの表示例を示す図、 第6図は実施例の機器構成を示す図、 第7図はコントローラ部の概略構成を示すブロック図、 第8A図はキャビネットにおけるファイル管理構造を示
す図、 第8B図はファイル管理レコードのデータ構成例を示す
図、 第9図は実施例におりるキャビネット・ウィンドウの表
示例を示す図、 第10図はキーワード入力用のサブウィンドつ例を示す
図、 第11図はアイコンの表示或いは消去を指示するウィン
)〜つ例を示す図、 第12図は実施例のキャビネット・ウィンドウにアイコ
ン表示を追加した例を示した図、第13図は実施例の装
置におけるキャビネット・ウィンドウの表示処理を示す
フローチャート、そして、 第14A〜14C図はアイコンの表示或いは消去処理を
示すフローチャートである。 図中、70・・・コントローラ部、71・・・ハードデ
ィスク、72・・・CRT表示部、73・・・キーボー
ド、74・・・ボインティング・デバイス(PD)、7
5・・・イメージスキャナ、76・・・プリンタ、10
0・・・記憶部、101〜102・・・ファイル、10
4・・・パスワード設定部、105・・・パスワード入
力部、106・・・判定部、107・・・表示部である
。 特許出願人  キャノン株式会社 代理人 弁理士  犬塚康徳(他1名)第1図 第3 第7図 「0 ■ 第14A図 第14B図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数のファイルで構成された記憶情報を1つの単位とし
    て管理する情報処理装置であつて、前記記憶情報及び前
    記ファイルのそれぞれにパスワードを設定する設定手段
    と、前記記憶情報或いは前記ファイルのそれぞれを象徴
    図形で表示する手段と、パスワードを入力する入力手段
    と、入力されたパスワードと設定されているパスワード
    を基に、前記象徴図形の表示の可否を判定する手段とを
    備えることを特徴とする情報処理装置。
JP63104314A 1988-04-28 1988-04-28 情報処理装置及び方法 Expired - Fee Related JP2672567B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07160547A (ja) * 1993-12-10 1995-06-23 Toshiba Corp ファイル管理方式
US6556224B1 (en) 1998-11-06 2003-04-29 Nec Corporation Data displaying apparatus which can effectively use data display section of small area

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JPS62257548A (ja) * 1986-04-30 1987-11-10 Toshiba Corp 機密保護装置

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