JPH01276873A - ハンディ複写機 - Google Patents
ハンディ複写機Info
- Publication number
- JPH01276873A JPH01276873A JP63107069A JP10706988A JPH01276873A JP H01276873 A JPH01276873 A JP H01276873A JP 63107069 A JP63107069 A JP 63107069A JP 10706988 A JP10706988 A JP 10706988A JP H01276873 A JPH01276873 A JP H01276873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- copying machine
- null
- handy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ハンディ複写機に関し、更に詳しくは、プリ
ントする文字の先頭を容易に揃えることができるハンデ
ィ複写機に関する。
ントする文字の先頭を容易に揃えることができるハンデ
ィ複写機に関する。
ハンディ複写機を手で持って、第2図に示す矢印のよう
に原稿面をなぞると、原稿面を読み取ることができる0
次に、用紙上で同様になぞれば、プリントを行うことが
できる。
に原稿面をなぞると、原稿面を読み取ることができる0
次に、用紙上で同様になぞれば、プリントを行うことが
できる。
読み取りのためにハンディ複写機を動かす方向を行方向
とすれば、ハンディ複写機は、列方向の読み取りを行う
センサ手段を具備しており、これにより2次元的な読み
取りを行っている。
とすれば、ハンディ複写機は、列方向の読み取りを行う
センサ手段を具備しており、これにより2次元的な読み
取りを行っている。
また、同様に、列方向のプリントを行うプリンタ手段を
具備しており、これを行方向に移動させることにより、
2次元的なプリントを行っている。
具備しており、これを行方向に移動させることにより、
2次元的なプリントを行っている。
第9図は原稿の一例を示したもので、第1行目にはrA
BcDEFGJが書かれており、第2行目にはr123
45678Jが書かれており、第3行目には「アイウェ
オ力」が書かれている。これを複写するときは、ハンデ
ィ複写機で第1行目をなぞり、次に、用紙上で同様にな
ぞって、第1行目を複写する。第2行目、第3行目につ
いても同様である。なお、第9図の破線は、読み取られ
た領域を表している。
BcDEFGJが書かれており、第2行目にはr123
45678Jが書かれており、第3行目には「アイウェ
オ力」が書かれている。これを複写するときは、ハンデ
ィ複写機で第1行目をなぞり、次に、用紙上で同様にな
ぞって、第1行目を複写する。第2行目、第3行目につ
いても同様である。なお、第9図の破線は、読み取られ
た領域を表している。
−行の文字を読み取らせる時、読み取り得る領域内に一
行の文字が入るようになぞるのは当然であるが、人の手
でなぞるので、その位置は一定ではない、即ち、第9図
に示すようにrABCDEFGJの前に広い空白部がで
きる場合もあれば、第2行目のr12345678Jの
ように後ろに広い空白部ができる場合もある。更には、
第3行目の「アイウェオ力」のように前後に空白部がで
きる場合もある。
行の文字が入るようになぞるのは当然であるが、人の手
でなぞるので、その位置は一定ではない、即ち、第9図
に示すようにrABCDEFGJの前に広い空白部がで
きる場合もあれば、第2行目のr12345678Jの
ように後ろに広い空白部ができる場合もある。更には、
第3行目の「アイウェオ力」のように前後に空白部がで
きる場合もある。
そうすると、各行を各々プリントする際に、ハンディ複
写機で用紙上をなぞることを開始する位置が仮に揃って
いたとしても、第10図に示すように、プリントされた
文字の先頭が不一致となる。
写機で用紙上をなぞることを開始する位置が仮に揃って
いたとしても、第10図に示すように、プリントされた
文字の先頭が不一致となる。
このため、美観に欠けたり、所定の位置にプリントしに
くい問題点がある。
くい問題点がある。
そこで本発明の目的とするところは、上記のような場合
に、容易に先頭を揃えて各行の文字(図形)をプリント
することができるハンディ複写機を提供することにある
。
に、容易に先頭を揃えて各行の文字(図形)をプリント
することができるハンディ複写機を提供することにある
。
(課題を解決するための手段)
本発明のハンディ複写機は、列方向の読み取りを行うセ
ンサ手段を行方向に移動させて原稿面を読み取ると共に
、列方向のプリントを行うプリンタ手段を行方向に移動
させて用紙上にプリントするハンディ複写機において、
先頭列に実質的に連続している空白が終了する列を検索
する空白終了列検索手段と、その空白終了列またはその
近傍の列をプリント開始列とするプリント開始列設定手
段とを具備したことを構成上の特徴とするものである。
ンサ手段を行方向に移動させて原稿面を読み取ると共に
、列方向のプリントを行うプリンタ手段を行方向に移動
させて用紙上にプリントするハンディ複写機において、
先頭列に実質的に連続している空白が終了する列を検索
する空白終了列検索手段と、その空白終了列またはその
近傍の列をプリント開始列とするプリント開始列設定手
段とを具備したことを構成上の特徴とするものである。
上記構成において、「実質的に連続している」とは、原
稿面の汚れ等を除外して連続していることを意味する。
稿面の汚れ等を除外して連続していることを意味する。
本発明のハンディ複写機によれば、読み取り領域内にお
いて文字(図形)の前にできる空白部分の終わりからプ
リントが開始される。
いて文字(図形)の前にできる空白部分の終わりからプ
リントが開始される。
従って、プリントのためにハンディ複写機で用紙上をな
ぞるのを開始する先頭列から文字(図形)がプリントさ
れることとなり、ハンディ複写機でなぞるのを開始する
位置さえ定めれば、プリントする文字(図形)の先頭を
容易に揃えることができる。
ぞるのを開始する先頭列から文字(図形)がプリントさ
れることとなり、ハンディ複写機でなぞるのを開始する
位置さえ定めれば、プリントする文字(図形)の先頭を
容易に揃えることができる。
以下、図に示す実施例に基づいて本発明を更に詳しく説
明する。ここに第1図は本発明の一実施例のハンディ複
写機の構成ブロック図、第2図は同ハンディ複写機の斜
視図、第3図は同ハンディ複写機の読み取り処理のフロ
ーチャート、第4図はRAM部におけるデータ配列の例
示図、第5図は読み取ってRAM部に記憶された文字の
例示図、第6図は文字の前の空白部が削除された状態の
例示図、第7図は第1図に示すハンディ複写機によるプ
リントの例示図、第8図は第3図と異なる方式の読み取
り処理のフローチャートである。なお、図に示す実施例
により本発明が限定されるものではない。
明する。ここに第1図は本発明の一実施例のハンディ複
写機の構成ブロック図、第2図は同ハンディ複写機の斜
視図、第3図は同ハンディ複写機の読み取り処理のフロ
ーチャート、第4図はRAM部におけるデータ配列の例
示図、第5図は読み取ってRAM部に記憶された文字の
例示図、第6図は文字の前の空白部が削除された状態の
例示図、第7図は第1図に示すハンディ複写機によるプ
リントの例示図、第8図は第3図と異なる方式の読み取
り処理のフローチャートである。なお、図に示す実施例
により本発明が限定されるものではない。
第1図に示すように、ハンディ複写機1は、原稿面Gを
センサ部2で読み取り、マイクロプロセッサ部3を介し
て、RAM部4に入力し、原稿画像を記憶する。
センサ部2で読み取り、マイクロプロセッサ部3を介し
て、RAM部4に入力し、原稿画像を記憶する。
記憶した原稿画像は、マイクロプロセッサ部3を介して
、プリンタ部5に出力され、用紙上にプリントされる。
、プリンタ部5に出力され、用紙上にプリントされる。
マイクロプロセッサ部3の作動は、ROM部6に記憶さ
れた手順に従って行われる。
れた手順に従って行われる。
ピッチセンサ7は、原稿読み取りのタイミングと、プリ
ントのタイミングを取るために設けられいる。
ントのタイミングを取るために設けられいる。
第2図は、このハンディ複写機1の外観を示すもので、
矢印の如く手で行方向に移動して原稿面又は用紙上をな
ぞり、原稿を読み取らせたり、用紙にプリントさせる。
矢印の如く手で行方向に移動して原稿面又は用紙上をな
ぞり、原稿を読み取らせたり、用紙にプリントさせる。
このようにハンディ複写機1を移動させる行方向と直角
な列方向に、センサ部2は読み取りを行い、プリンタ部
5はプリントを行う、従って、列と行とにより2次元的
な読み取りと、2次元的なプリントが行われる。
な列方向に、センサ部2は読み取りを行い、プリンタ部
5はプリントを行う、従って、列と行とにより2次元的
な読み取りと、2次元的なプリントが行われる。
次に、第3図〜第7図を参照して、このハンディ複写機
1の読み取り処理を更に詳しく説明する。
1の読み取り処理を更に詳しく説明する。
まず、センサ部2からのデータは、全てRAM部4に記
憶される(第3図の81)。
憶される(第3図の81)。
RAM部におけるデータは、概念的には、第4図に示す
ような配列と考えることができる。ここで「0」は空白
部分を表し、「1」は文字(図形)部分を表している。
ような配列と考えることができる。ここで「0」は空白
部分を表し、「1」は文字(図形)部分を表している。
また、全体としては、例えば第9図に示す第1行目の破
線のように読み取りが行われたならば、RAM部4にお
いて記憶された文字データは、第5図に示すようになっ
ている。
線のように読み取りが行われたならば、RAM部4にお
いて記憶された文字データは、第5図に示すようになっ
ている。
マイクロプロセッサ部3は、第4図に示すデータを、第
1列aの第1ビツト目αから始まって。
1列aの第1ビツト目αから始まって。
第1列目aの最終ビットβの次は第2行目すの先頭ビッ
トαに続き、以下同様に各列が続く長いシリアルデータ
として取り扱い、その先頭より順にそのビットが「1」
か否かをチエツクし、「1」のビットの数をカウントす
る(第3図の82〜S7)。
トαに続き、以下同様に各列が続く長いシリアルデータ
として取り扱い、その先頭より順にそのビットが「1」
か否かをチエツクし、「1」のビットの数をカウントす
る(第3図の82〜S7)。
「1」のピントの数が3個以上になると、先頭列から連
続している空白が終了したと判定し、そのrlJのビッ
トの含まれている列(例えば第4図におけるh)を、第
1列aに複写する(第3図の88)。
続している空白が終了したと判定し、そのrlJのビッ
トの含まれている列(例えば第4図におけるh)を、第
1列aに複写する(第3図の88)。
以下、上記と同様に、各列のデータを順次前へ複写して
ゆけば、第6図に示すように、rABCDEFGJの前
の空白部が削除され、rABcDEFGJが先頭列から
並ぶようになる(第3図の39)。
ゆけば、第6図に示すように、rABCDEFGJの前
の空白部が削除され、rABcDEFGJが先頭列から
並ぶようになる(第3図の39)。
他方、プリンタ部5は、プリント開始列としてRAM部
4の先頭列を設定されているので、ハンディ複写機1で
用紙上をなぞれば、先頭列から直ちにrABcDEFG
Jがプリントされ、その前に空白部を生じないこととな
る。
4の先頭列を設定されているので、ハンディ複写機1で
用紙上をなぞれば、先頭列から直ちにrABcDEFG
Jがプリントされ、その前に空白部を生じないこととな
る。
同様に、第9図に示す第2行目の破線部のように読み取
りが行われた場合は、r12345678」の前に空白
部がないので、RAM部4のデータは読み取ったままと
なるが、元々前に空白部が無いので、プリント時には先
頭列から直ちに「12345678Jがプリントされる
。
りが行われた場合は、r12345678」の前に空白
部がないので、RAM部4のデータは読み取ったままと
なるが、元々前に空白部が無いので、プリント時には先
頭列から直ちに「12345678Jがプリントされる
。
更に、第9図の第3行目の破線のように読み取りが行わ
れた場合は、「アイウェオ力」の前の空白部がRAM部
4のデータから削除されるので、「アイウェオ力」がプ
リント時の先頭列から直ちにプリントされる。
れた場合は、「アイウェオ力」の前の空白部がRAM部
4のデータから削除されるので、「アイウェオ力」がプ
リント時の先頭列から直ちにプリントされる。
従って、第7図に示すように、用紙上をなぞる開始位置
さえ揃えれば、ブリ、ントされる文字(図形)の先頭を
容易に揃えることができる。
さえ揃えれば、ブリ、ントされる文字(図形)の先頭を
容易に揃えることができる。
さて、上記実施例では、RAM部4に読み取ったデータ
を処理して、文字(図形)の前の空白部を削除していた
が、各列の読み取りと同時に空白列の削除を行っても良
い。
を処理して、文字(図形)の前の空白部を削除していた
が、各列の読み取りと同時に空白列の削除を行っても良
い。
即ち、第8図に示すように、センサ部2から1列分だけ
のデータをRAM部4の先頭列に記憶し、その先頭列の
データの先頭から順にそのビットが「1」か否かをチエ
ツクして「1」のビット数をカウントする(第8図のR
1−R8)。
のデータをRAM部4の先頭列に記憶し、その先頭列の
データの先頭から順にそのビットが「1」か否かをチエ
ツクして「1」のビット数をカウントする(第8図のR
1−R8)。
「1」のビット数が3個に達しなければ、次の列につい
て同じく「1」のビットの数をカウントする(第3図の
R9)。
て同じく「1」のビットの数をカウントする(第3図の
R9)。
そして、「1」のビットの数が3個になれば1、以後は
読み取った列を順次RAM部4に記憶していく。
読み取った列を順次RAM部4に記憶していく。
この結果、RAM部4には、空白部の終了列つまり文字
(図形)の先頭から記憶されることとなり、第6図に示
す如きデータが得られる。
(図形)の先頭から記憶されることとなり、第6図に示
す如きデータが得られる。
更に他の実施例としては、第3図に示すステップ38.
39に代えて、3個目の「1」のビットの含まれる列に
プリント開始列を設定する処理を行い、その設定された
プリント開始列からプリンタ部5がプリントを開始する
ようにしたものが挙げられる。
39に代えて、3個目の「1」のビットの含まれる列に
プリント開始列を設定する処理を行い、その設定された
プリント開始列からプリンタ部5がプリントを開始する
ようにしたものが挙げられる。
本発明によれば、列方向の読み取りを行うセンサ手段を
行方向に移動させて原稿面を読み取ると共に、列方向の
プリントを行うプリンタ手段を行方向に移動させて用紙
上にプリントするハンディ複写機において、先頭列に実
質的に連続している空白が終了する列を検索する空白終
了列検索手段と、その空白終了列ま赳はその近傍の列を
プリント開始列とするプリント開始列設定手段とを具備
したことを特徴とするハンディ複写機が提供され、これ
により文字(図形)の前の空白部をスキツプしてプリン
トが開始されるから、ハンディ複写機で用紙をなぞる開
始位置さえ揃えれば、プリントする文字(図形)の先頭
を容易に揃えることができる。従って、美観を向上する
ことができる。
行方向に移動させて原稿面を読み取ると共に、列方向の
プリントを行うプリンタ手段を行方向に移動させて用紙
上にプリントするハンディ複写機において、先頭列に実
質的に連続している空白が終了する列を検索する空白終
了列検索手段と、その空白終了列ま赳はその近傍の列を
プリント開始列とするプリント開始列設定手段とを具備
したことを特徴とするハンディ複写機が提供され、これ
により文字(図形)の前の空白部をスキツプしてプリン
トが開始されるから、ハンディ複写機で用紙をなぞる開
始位置さえ揃えれば、プリントする文字(図形)の先頭
を容易に揃えることができる。従って、美観を向上する
ことができる。
また、所定の位置にプリントしやす(なる。
第1図は本発明の一実施例のハンディ複写機の構成ブロ
ック図、第2図は同ハンディ複写機の斜視図、第3図は
同ハンディ複写機の読み取り処理のフローチャート、第
4図はRAM部におけるデータ配列の例示図、第5図は
読み取ってRAM部に記憶された文字の例示図、第6図
は文字の前の空白部が削除された状態の例示図、第7F
I!Jは第1図に示すハンディ複写機によるプリントの
例示図、第8図は第3図と異なる方式の読み取り処理の
フローチャート、第9図は原稿と読み取り領域の例示図
、第10図は従来のハンディ複写機によるプリントの例
示図である。 〔符号の説明〕 1・・・ハンディ複写機 2・・・センサ部 3・・・マイクロプロセッサ部 4・・・RAM部 5・・・プリンタ部 6・・・ROM部 a・・・先頭列 h・・・空白終了列。
ック図、第2図は同ハンディ複写機の斜視図、第3図は
同ハンディ複写機の読み取り処理のフローチャート、第
4図はRAM部におけるデータ配列の例示図、第5図は
読み取ってRAM部に記憶された文字の例示図、第6図
は文字の前の空白部が削除された状態の例示図、第7F
I!Jは第1図に示すハンディ複写機によるプリントの
例示図、第8図は第3図と異なる方式の読み取り処理の
フローチャート、第9図は原稿と読み取り領域の例示図
、第10図は従来のハンディ複写機によるプリントの例
示図である。 〔符号の説明〕 1・・・ハンディ複写機 2・・・センサ部 3・・・マイクロプロセッサ部 4・・・RAM部 5・・・プリンタ部 6・・・ROM部 a・・・先頭列 h・・・空白終了列。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、列方向の読み取りを行うセンサ手段を行方向に移動
させて原稿面を読み取ると共に、列方向のプリントを行
うプリンタ手段を行方向に移動させて用紙上にプリント
するハンディ複写機において、 先頭列に実質的に連続している空白が終了する列を検索
する空白終了列検索手段と、その空白終了列またはその
近傍の列をプリント開始列とするプリント開始列設定手
段とを具備したことを特徴とするハンディ複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107069A JPH01276873A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ハンディ複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107069A JPH01276873A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ハンディ複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276873A true JPH01276873A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14449701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63107069A Pending JPH01276873A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | ハンディ複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01276873A (ja) |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63107069A patent/JPH01276873A/ja active Pending
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