JPH01277706A - 溶接用光センサ - Google Patents
溶接用光センサInfo
- Publication number
- JPH01277706A JPH01277706A JP10802788A JP10802788A JPH01277706A JP H01277706 A JPH01277706 A JP H01277706A JP 10802788 A JP10802788 A JP 10802788A JP 10802788 A JP10802788 A JP 10802788A JP H01277706 A JPH01277706 A JP H01277706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- protective cover
- front surface
- optical
- surface protective
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、溶接ロボットを自動制御するための溶接用の
倣いセンサとして用いられる溶接用光センサに関するも
のである。
倣いセンサとして用いられる溶接用光センサに関するも
のである。
[従来の技術]
従来、溶接ロボットを自動制御するための溶接用の倣い
センサとして、光学的測距方式を用いた光センサが用い
られている。第5図は従来の溶接用光センサの使用状態
を示す斜視図である。この光センサはセンサ本体3の投
光窓4から光ビームPを照射し、鉄板等のワークWにて
反射された反射光Rを受光窓5から検知し、反射光Rの
入射角度に基づいて三角測距の原理を用いてワークWま
での距離を測定するものであり、投光窓4から照射され
る光ビームPを走査することにより、ワークWの表面形
状を検出できるようになっている。
センサとして、光学的測距方式を用いた光センサが用い
られている。第5図は従来の溶接用光センサの使用状態
を示す斜視図である。この光センサはセンサ本体3の投
光窓4から光ビームPを照射し、鉄板等のワークWにて
反射された反射光Rを受光窓5から検知し、反射光Rの
入射角度に基づいて三角測距の原理を用いてワークWま
での距離を測定するものであり、投光窓4から照射され
る光ビームPを走査することにより、ワークWの表面形
状を検出できるようになっている。
図中、Tは溶接トーチである。
[発明が解決しようとする課Iff]
上述の溶接用光センサにあっては、溶接により発生した
スパッタ(鉄が溶けた直径1〜2IIIIの玉)が、投
光窓4や受光窓5の前面に勢い良く当たり、スパッタが
付着し、堆績してくることにより、光の透過率が悪くな
り、正確な検出ができなくなるという問題があった。そ
こで、従来、光センサの前面に交換可能なカバーガラス
を装着し、光の透過率が悪くなるとカバーガラスを交換
するようにしていた。ところが、カバーガラスにはスパ
ッタが付着しやすく、10分〜30分に1回というよう
に頻繁にカバーガラスの交換を行う必要があるため、実
用的ではなかった。
スパッタ(鉄が溶けた直径1〜2IIIIの玉)が、投
光窓4や受光窓5の前面に勢い良く当たり、スパッタが
付着し、堆績してくることにより、光の透過率が悪くな
り、正確な検出ができなくなるという問題があった。そ
こで、従来、光センサの前面に交換可能なカバーガラス
を装着し、光の透過率が悪くなるとカバーガラスを交換
するようにしていた。ところが、カバーガラスにはスパ
ッタが付着しやすく、10分〜30分に1回というよう
に頻繁にカバーガラスの交換を行う必要があるため、実
用的ではなかった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、溶接部から飛散するスパッタの
付着を少なくした溶接用光センサを提供することにある
。
の目的とするところは、溶接部から飛散するスパッタの
付着を少なくした溶接用光センサを提供することにある
。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る溶接用光センサにあっては、上記の課題を
解決するために、第1図に示すように、光学プラスチッ
クよりなる前面保護カバー1,2を備えることを特徴と
するものである。
解決するために、第1図に示すように、光学プラスチッ
クよりなる前面保護カバー1,2を備えることを特徴と
するものである。
ここで、光学プラスチックとしては、アリルジグリコー
ルカーボネイト、ポリメチルメタクリレート、ポリスチ
レン、ポリカーボネイト等があるが、これらを試用して
みたところ、アリルジグリコールカーボネイトが最も効
果的であった。
ルカーボネイト、ポリメチルメタクリレート、ポリスチ
レン、ポリカーボネイト等があるが、これらを試用して
みたところ、アリルジグリコールカーボネイトが最も効
果的であった。
[作用]
以下、本発明の作用について説明する。上述のように、
従来は前面保護カバーとしてカバーガラスを用いていた
わけであるが、スパッタの付着が顕著であった。そこで
、溶融した鉄玉がカバーガラスに付着するメカニズムを
分析したところ、ガラス表面の濡れ性が良いために、溶
融した鉄工がガラス表面に付着し、更に高温であるため
に、鉄の成分とガラスの成分が何等かの化学反応を起こ
し、ガラス表面に融着することが分かった。つまり、ガ
ラスは珪素酸化物を主成分とし、溶融した鉄は空気中の
酸素と反応して酸化鉄となり、化学的に極めて類似した
構造となるので、高温状態では交じりやすいと考えられ
る。このような観点から、本発明者らは、表面の濡れ性
が悪く、溶融状態の鉄と反応せず、光学的に透明である
素材として、光学プラスチックを前面保護カバーに用い
たところ、スパッタは全く付着せず、非常に良好な結果
が得られることを発見した0本発明はこの発見に基づい
てなされたものであり、溶接部から飛散するスパッタの
付着を飛躍的に低減できるものである。
従来は前面保護カバーとしてカバーガラスを用いていた
わけであるが、スパッタの付着が顕著であった。そこで
、溶融した鉄玉がカバーガラスに付着するメカニズムを
分析したところ、ガラス表面の濡れ性が良いために、溶
融した鉄工がガラス表面に付着し、更に高温であるため
に、鉄の成分とガラスの成分が何等かの化学反応を起こ
し、ガラス表面に融着することが分かった。つまり、ガ
ラスは珪素酸化物を主成分とし、溶融した鉄は空気中の
酸素と反応して酸化鉄となり、化学的に極めて類似した
構造となるので、高温状態では交じりやすいと考えられ
る。このような観点から、本発明者らは、表面の濡れ性
が悪く、溶融状態の鉄と反応せず、光学的に透明である
素材として、光学プラスチックを前面保護カバーに用い
たところ、スパッタは全く付着せず、非常に良好な結果
が得られることを発見した0本発明はこの発見に基づい
てなされたものであり、溶接部から飛散するスパッタの
付着を飛躍的に低減できるものである。
[実施例1]
第1図は本発明の第1実施例の斜視図である。
本実施例の溶接用光センサは、光学プラスチックよりな
る前面保護カバー1.2をセンサ本体3の前面に着脱自
在に装着できるように構成されている。センサ本体3の
投光窓4の両側には磁石6が、受光窓5の両側には磁石
7がそれぞれ配されている。押さえ板8.9は鉄板のよ
うな強磁性体よりなり、それぞれ磁石6,7にて吸着さ
れる。投光窓4を覆う前面保護カバー1は、押さえ板8
とセンサ本体3の間に保持され、受光窓5を覆う前面保
護カバー2は押さえ板つとセンサ本体3の間に保持され
るものである。各押さえ板8.9には、それぞれ投光窓
4及び受光窓5と対応する形状の開口部10.11が設
けられている。また、開口部10.11と投光窓4及び
受光窓5の位置合わせのために、凸部12.13が各押
さえ板8,9に設けられており、センサ本体3にはこれ
らの凸部12.13に対応する凹部14,15が設けら
れている。
る前面保護カバー1.2をセンサ本体3の前面に着脱自
在に装着できるように構成されている。センサ本体3の
投光窓4の両側には磁石6が、受光窓5の両側には磁石
7がそれぞれ配されている。押さえ板8.9は鉄板のよ
うな強磁性体よりなり、それぞれ磁石6,7にて吸着さ
れる。投光窓4を覆う前面保護カバー1は、押さえ板8
とセンサ本体3の間に保持され、受光窓5を覆う前面保
護カバー2は押さえ板つとセンサ本体3の間に保持され
るものである。各押さえ板8.9には、それぞれ投光窓
4及び受光窓5と対応する形状の開口部10.11が設
けられている。また、開口部10.11と投光窓4及び
受光窓5の位置合わせのために、凸部12.13が各押
さえ板8,9に設けられており、センサ本体3にはこれ
らの凸部12.13に対応する凹部14,15が設けら
れている。
本実施例において、前面保護カバー1,2を交換可能な
構造にしであるのは、スパッタ以外(例えば、ヒユーム
、紫外線等)の原因で保護カバーが劣化してきたときに
、新しい保護カバーと交換できるようにしたものである
。これらのスパッタ以外の原因による保護カバー1,2
の交換頻度は十分に少ないので、実用上問題のないもの
である。
構造にしであるのは、スパッタ以外(例えば、ヒユーム
、紫外線等)の原因で保護カバーが劣化してきたときに
、新しい保護カバーと交換できるようにしたものである
。これらのスパッタ以外の原因による保護カバー1,2
の交換頻度は十分に少ないので、実用上問題のないもの
である。
[実施例2]
第2図は本発明の第2実施例の斜視図であり、第3図は
その要部断面図である0本実施例にあっては、溶接部の
熱による光学プラスチックの変形を防止するために、光
学プラスチックよりなる前面保護カバー1.2の裏面に
ガラス板16.17を密着させたものである。光学プラ
スチックの耐熱温度は100℃以下であり、溶接部から
飛散するスパッタのように瞬間的に接触する場合には熱
的な影響は殆ど無いが、鉄板に生じる溶融池や溶接用の
トーチからの輻射熱の影響を受けて、軟化することがあ
る。もちろん、光センナと溶融池、溶接用のトーチとの
距離によって熱的影響の度合が違うわけであるが、凡そ
20On+m以内に近付くと、光学プラスチックに反り
が生じる。このような反りは光学的に誤差の原因となる
場合があるので、極力抑える必要がある。そこで、本実
施例では、第3図の断面図に示すように、光学プラスチ
ックとガラス板を密着させて保持するものである。ガラ
ス板の耐熱温度は光学プラスチックよりも遥かに高いの
で、スパッタに強い光学プラスチックと耐熱温度の高い
ガラス板とを密着させて取り付けることによって、スパ
ッタの付着を防止し、且つ反りの発生を防止できる。な
お、本実施例のガラス板16.17は押さえ板8,9に
て保持されており、取り外しできるような構造になって
いるが、センサ本体3に接着固定しても良い。
その要部断面図である0本実施例にあっては、溶接部の
熱による光学プラスチックの変形を防止するために、光
学プラスチックよりなる前面保護カバー1.2の裏面に
ガラス板16.17を密着させたものである。光学プラ
スチックの耐熱温度は100℃以下であり、溶接部から
飛散するスパッタのように瞬間的に接触する場合には熱
的な影響は殆ど無いが、鉄板に生じる溶融池や溶接用の
トーチからの輻射熱の影響を受けて、軟化することがあ
る。もちろん、光センナと溶融池、溶接用のトーチとの
距離によって熱的影響の度合が違うわけであるが、凡そ
20On+m以内に近付くと、光学プラスチックに反り
が生じる。このような反りは光学的に誤差の原因となる
場合があるので、極力抑える必要がある。そこで、本実
施例では、第3図の断面図に示すように、光学プラスチ
ックとガラス板を密着させて保持するものである。ガラ
ス板の耐熱温度は光学プラスチックよりも遥かに高いの
で、スパッタに強い光学プラスチックと耐熱温度の高い
ガラス板とを密着させて取り付けることによって、スパ
ッタの付着を防止し、且つ反りの発生を防止できる。な
お、本実施例のガラス板16.17は押さえ板8,9に
て保持されており、取り外しできるような構造になって
いるが、センサ本体3に接着固定しても良い。
[実施例3]
第4図は本発明の第3実施例の要部断面図である0本実
施例にあっては、光学プラスチックよりなる前面保護カ
バー1(又は2)とガラス板16(又は17)とを透明
接着剤18で接着している。光学プラスチックとガラス
板とでは線膨張率が異なるため、透明接着剤18として
は、弾力性のあるエポキシ系の接着剤を用いることが望
ましい、また、ガラス板の表面に光学プラスチックをコ
ーティングしても同様の効果が得られることは言うまで
もない。
施例にあっては、光学プラスチックよりなる前面保護カ
バー1(又は2)とガラス板16(又は17)とを透明
接着剤18で接着している。光学プラスチックとガラス
板とでは線膨張率が異なるため、透明接着剤18として
は、弾力性のあるエポキシ系の接着剤を用いることが望
ましい、また、ガラス板の表面に光学プラスチックをコ
ーティングしても同様の効果が得られることは言うまで
もない。
[発明の効果]
本発明の溶接用光センサは、光学プラスチックよりなる
前面保護カバーを備えるので、溶接部から飛散するスパ
ッタの付着が飛躍的に少なくなり、前面保護カバーの交
換頻度が激減し、溶接作業の中断時間が短くて済むとい
う効果がある。
前面保護カバーを備えるので、溶接部から飛散するスパ
ッタの付着が飛躍的に少なくなり、前面保護カバーの交
換頻度が激減し、溶接作業の中断時間が短くて済むとい
う効果がある。
また、光学プラスチックの裏面にガラス板を密着して取
り付けるようにすれば、光学プラスチックの熱変形を少
なくすることができ、溶接用光センサを溶接用のトーチ
に近付けることが可能になるという効果がある。
り付けるようにすれば、光学プラスチックの熱変形を少
なくすることができ、溶接用光センサを溶接用のトーチ
に近付けることが可能になるという効果がある。
さらに、光学プラスチックの裏面に透明接着剤を用いて
ガラス板を接着しても同様の効果が得られる。
ガラス板を接着しても同様の効果が得られる。
第1図は本発明の第1実施例の斜視図、第2図は本発明
の第2実施例の斜視図、第3図は同上の要部断面図、第
4図は本発明の第3実施例の要部断面図、第5図は従来
例の使用状態を示す斜視図である。 1.2は前面保護カバー、3はセンサ本体、4は投光窓
、5は受光窓である。
の第2実施例の斜視図、第3図は同上の要部断面図、第
4図は本発明の第3実施例の要部断面図、第5図は従来
例の使用状態を示す斜視図である。 1.2は前面保護カバー、3はセンサ本体、4は投光窓
、5は受光窓である。
Claims (3)
- (1)光学プラスチックよりなる前面保護カバーを備え
ることを特徴とする溶接用光センサ。 - (2)光学プラスチックよりなる前面保護カバーの裏面
にガラス板を密着させたことを特徴とする請求項1記載
の溶接用光センサ。 - (3)光学プラスチックよりなる前面保護カバーの裏面
に透明接着剤にてガラス板を接着したことを特徴とする
請求項1記載の溶接用光センサ。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10802788A JPH01277706A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 溶接用光センサ |
| GB8814270A GB2206690B (en) | 1987-06-30 | 1988-06-16 | Optically scanning displacement sensor |
| IT8848128A IT1219969B (it) | 1987-06-30 | 1988-06-27 | Sensore di spostamento a scansione ottica,basato su calcoli di triangolazione |
| US07/212,228 US4864147A (en) | 1987-06-30 | 1988-06-27 | Optically scanning displacement sensor with linearity correction means |
| DE3822143A DE3822143A1 (de) | 1987-06-30 | 1988-06-30 | Verschiebungssensor mit optischer abtastung |
| GB9107670A GB2243442B (en) | 1987-06-30 | 1991-04-11 | Optically scanning displacement sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10802788A JPH01277706A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 溶接用光センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277706A true JPH01277706A (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=14474109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10802788A Pending JPH01277706A (ja) | 1987-06-30 | 1988-04-30 | 溶接用光センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0578370U (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-26 | 小池酸素工業株式会社 | 切断機に於ける距離検出センサーの保護装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325315A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-02 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関の吸気制御装置 |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP10802788A patent/JPH01277706A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325315A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-02 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関の吸気制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0578370U (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-26 | 小池酸素工業株式会社 | 切断機に於ける距離検出センサーの保護装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI440199B (zh) | 塗佈薄膜之平坦基板表面邊緣部份薄膜的燒蝕方法及裝置 | |
| US20030098295A1 (en) | Method and apparatus for simultaneous block melting of material by laser | |
| JP6266776B2 (ja) | 溶接ガン電極の品質を検出するための光学デバイス | |
| KR20130100184A (ko) | 레이저 비임 및 이동가능한 가압 요소에 의해 작업편을 결합하는 장치 및 방법 | |
| JP3972621B2 (ja) | 車両用灯具およびそのレーザ溶着方法 | |
| WO2018169049A1 (ja) | 溶接用センサ装置 | |
| WO2019059250A1 (ja) | レーザ加工ヘッドおよびこれを用いたレーザ加工システム | |
| JP2019076944A (ja) | レーザ溶接装置およびレーザ溶接方法 | |
| US7287877B2 (en) | Vehicular lighting device and beam welding method | |
| US4683493A (en) | Compact optical apparatus for tracking a path of movement of a tool along a line of travel on a workpiece | |
| WO2020246170A1 (ja) | レーザ加工ヘッド及びそれを備えたレーザ加工装置 | |
| JPH01277706A (ja) | 溶接用光センサ | |
| JPWO2018169048A1 (ja) | 溶接用センサ装置 | |
| JP2001247321A (ja) | レーザー光によるガラス接合方法および装置 | |
| CN105938264A (zh) | 光固化系统 | |
| JP2000133859A (ja) | レーザを用いたマーキング方法及びマーキング装置 | |
| JPS6027487A (ja) | レ−ザ溶接装置 | |
| CN215966801U (zh) | 一种焊接用定位装置 | |
| JP7025927B2 (ja) | 溶接用センサ装置 | |
| JPH10508164A (ja) | 光検出器アレーを調節する方法と線走査カメラ用のビームスプリッティングおよび検出器構造体 | |
| CN104608374A (zh) | 熔敷方法以及熔敷装置 | |
| JP3931817B2 (ja) | レーザー溶着方法及び溶着装置 | |
| JPS6437532A (en) | Production of liquid crystal cell | |
| JPH01176564A (ja) | レーザマーカ | |
| JPS603992A (ja) | レ−ザ光反射ミラ−及び集光レンズの保護方法 |