JPH01278876A - 軌道装置 - Google Patents
軌道装置Info
- Publication number
- JPH01278876A JPH01278876A JP63166046A JP16604688A JPH01278876A JP H01278876 A JPH01278876 A JP H01278876A JP 63166046 A JP63166046 A JP 63166046A JP 16604688 A JP16604688 A JP 16604688A JP H01278876 A JPH01278876 A JP H01278876A
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- JP
- Japan
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- track
- track frame
- dovetail
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- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車生産ライン等で使用される自走台車用
の軌道装置に関する。
の軌道装置に関する。
(従来の技術)
従来、特公昭51−19’642号公報により、軌道車
両の走行路にガイドレールを有する軌道枠を埋設し、軌
道車両を該ガイドレールに誘導されるガイド部材を介し
て操向ガイドしつつ走行路上を走行させるようにしたも
のは知られ、この技術を車体搬送用の自走台車に適用し
て、台車を走行路に埋設した軌道枠に備えるガイドレー
ルに案内させて走行させることが考えられている。
両の走行路にガイドレールを有する軌道枠を埋設し、軌
道車両を該ガイドレールに誘導されるガイド部材を介し
て操向ガイドしつつ走行路上を走行させるようにしたも
のは知られ、この技術を車体搬送用の自走台車に適用し
て、台車を走行路に埋設した軌道枠に備えるガイドレー
ルに案内させて走行させることが考えられている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、従来、軌道枠の継目部分における軌道枠同士
の連結は、溶接或いは各軌道枠の端部に固着したフラン
ジ同士をボルト止めすることで行なっているが、生産ラ
インではラインの改変に備えて軌道枠を分離可能に連結
する必要があるため溶接はできず、又フランジ同士をボ
ルト止めする方式では、軌道枠に一々フランジを溶接等
で固着する必要があって、工期や工費が増大し、より簡
易な方法で軌道枠を連結し得るようにすることが望ま屯
る。
の連結は、溶接或いは各軌道枠の端部に固着したフラン
ジ同士をボルト止めすることで行なっているが、生産ラ
インではラインの改変に備えて軌道枠を分離可能に連結
する必要があるため溶接はできず、又フランジ同士をボ
ルト止めする方式では、軌道枠に一々フランジを溶接等
で固着する必要があって、工期や工費が増大し、より簡
易な方法で軌道枠を連結し得るようにすることが望ま屯
る。
本発明は、かかる要望に適合した軌道装置を提供するこ
とをその目的としている。
とをその目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成すべく、本発明では、自走台車の走行路
に、該台車を案内するガイドレールを有する軌道枠を埋
設するものにおいて、該軌道枠をその内側面に該軌道枠
の長手方向に連続するあり溝を形成して成る押出材で構
成し、軌道枠の継目部分において一方の軌道枠と他方の
軌道枠とを該両軌道砕のあり溝に係合するあり形の継手
部材を介して連結するようにした。この場合、前記軌道
枠に、前記ガイドレールを締結するナツトを収納可能な
チャンネル溝を該軌道枠の長手方向に連続して形成して
も良い。
に、該台車を案内するガイドレールを有する軌道枠を埋
設するものにおいて、該軌道枠をその内側面に該軌道枠
の長手方向に連続するあり溝を形成して成る押出材で構
成し、軌道枠の継目部分において一方の軌道枠と他方の
軌道枠とを該両軌道砕のあり溝に係合するあり形の継手
部材を介して連結するようにした。この場合、前記軌道
枠に、前記ガイドレールを締結するナツトを収納可能な
チャンネル溝を該軌道枠の長手方向に連続して形成して
も良い。
(作 用)
互に連結すべき一方の軌道枠のあり溝にあり形の継手部
材の一端側を係合させることで、該軌道枠に対し該継手
部材が該軌道部材の長手方向に直交する2方向即ち上下
方向と横方向に位置決めされ、該継手部材の他端側を他
方の軌道枠のあり溝に係合させることにより、該継手部
材に対し該他方の軌道枠が上下方向と横方向に位置決め
され、かくて一方と他方の継手部材は該継手部材を介し
て上下左右に位置ずれすることなく正確に連結される。
材の一端側を係合させることで、該軌道枠に対し該継手
部材が該軌道部材の長手方向に直交する2方向即ち上下
方向と横方向に位置決めされ、該継手部材の他端側を他
方の軌道枠のあり溝に係合させることにより、該継手部
材に対し該他方の軌道枠が上下方向と横方向に位置決め
され、かくて一方と他方の継手部材は該継手部材を介し
て上下左右に位置ずれすることなく正確に連結される。
又、ラインの改変に際しては、改変部分に埋設した軌道
枠を非改変部分に埋設した軌道枠がら分離して撤去する
が、この場合軌道枠同士をその端部のフランジにおいて
ボルト止めする従来技術では、フランジが軌道枠を埋設
するコンクリート層に埋込まれるため、軌道枠の分離作
業に手間がかかるのに対し、本発明では軌道枠の内側に
おいてあり溝に対する継手部材の係合を解くだけで軌道
枠同士の連結を簡単に解くことができ、撤去作業が容易
になる。
枠を非改変部分に埋設した軌道枠がら分離して撤去する
が、この場合軌道枠同士をその端部のフランジにおいて
ボルト止めする従来技術では、フランジが軌道枠を埋設
するコンクリート層に埋込まれるため、軌道枠の分離作
業に手間がかかるのに対し、本発明では軌道枠の内側に
おいてあり溝に対する継手部材の係合を解くだけで軌道
枠同士の連結を簡単に解くことができ、撤去作業が容易
になる。
又、ガイドレールは、メンテナンス上の要請から軌道枠
に分離自在に取付けることが望まれ、この場合軌道枠に
ねじ穴を形成して、これにガイドレールをボルトを用い
て締結することが考えられるが、これではねじ穴の加工
に手間がかかってコストが嵩む。これに対し、上記の如
く軌道枠にチャンネル溝を形成して、これに収納したナ
ツトにガイドレールを締結すれば、ねじ穴の加工が不要
となり、工費の削減を図れる。
に分離自在に取付けることが望まれ、この場合軌道枠に
ねじ穴を形成して、これにガイドレールをボルトを用い
て締結することが考えられるが、これではねじ穴の加工
に手間がかかってコストが嵩む。これに対し、上記の如
く軌道枠にチャンネル溝を形成して、これに収納したナ
ツトにガイドレールを締結すれば、ねじ穴の加工が不要
となり、工費の削減を図れる。
尚、上記したあり溝やチャンネル溝は、軌道枠の押出し
成形時に形成されるもので、加工費によるコストアップ
は生じない。
成形時に形成されるもので、加工費によるコストアップ
は生じない。
(実施例)
図示の実施例は、自動車車体Wに各種部品を組付ける自
動車の組立ラインに用いられる軌道装置に本発明を適用
したもので、第1図及び第2図を参照して、(1)は組
立ラインに沿わせて設けた走行路、(2)は車体Wを搬
送する台車を示し、該台車(2)に、Xリンク機構(3
)を介して車体Wの支持テーブル(4)を昇降自在に設
けると共に、走行路(1)に接地する前後針4個のキャ
スタ輪(5)と、前部中央に駆動輪(6)とを取付けて
、該台車(2)を走行路(1)に沿って自走させ、車体
Wを組立ラインに搬送するようにした。
動車の組立ラインに用いられる軌道装置に本発明を適用
したもので、第1図及び第2図を参照して、(1)は組
立ラインに沿わせて設けた走行路、(2)は車体Wを搬
送する台車を示し、該台車(2)に、Xリンク機構(3
)を介して車体Wの支持テーブル(4)を昇降自在に設
けると共に、走行路(1)に接地する前後針4個のキャ
スタ輪(5)と、前部中央に駆動輪(6)とを取付けて
、該台車(2)を走行路(1)に沿って自走させ、車体
Wを組立ラインに搬送するようにした。
走行路(1)には、第3図に示す如く、その幅方向中央
部に略U字状の軌道枠(7)が埋設されており、その内
部にガイドレール(8)を敷設すると共に、該軌道枠(
7)の両側の側板(7a) (7a)の上端に左右1対
の蓋板(9) (9)を間隙を存して対向するように管
脱自在に係止し、又台車(2)に、第5図乃至第7図に
示す如く、ばね(10a)で下方に付勢される揺動枠(
IGを介して垂直軸線回りに旋回自在な操向枠(it)
を取付けて、該操向枠<tVにこれに搭載した走行モー
タ■で駆動される前記駆動輪(6)を前記蓋板(9)
(9)に接地するように軸支すると共に、前記ガイドレ
ール(8)に前後各1対のローラ(13a)を介して係
合するガイド部材(13を設け、該ガイド部材(131
に該蓋板(9) (9)の対抗間隙を通して上方に突出
する連結片(i3b)を立設置、て、該連結片(13b
)を前記操向枠○つの前面のブラケッ1−(11a)に
締結部材(11b)を用いて連結した。これによれば、
ガイドレール(8)によりガイド部材(131と操向枠
(IIとを介して駆動輪(6)が走行路(1)の方向に
合致するように操向ガイドされ、台車(2)が走行路(
1)に沿って自走する。
部に略U字状の軌道枠(7)が埋設されており、その内
部にガイドレール(8)を敷設すると共に、該軌道枠(
7)の両側の側板(7a) (7a)の上端に左右1対
の蓋板(9) (9)を間隙を存して対向するように管
脱自在に係止し、又台車(2)に、第5図乃至第7図に
示す如く、ばね(10a)で下方に付勢される揺動枠(
IGを介して垂直軸線回りに旋回自在な操向枠(it)
を取付けて、該操向枠<tVにこれに搭載した走行モー
タ■で駆動される前記駆動輪(6)を前記蓋板(9)
(9)に接地するように軸支すると共に、前記ガイドレ
ール(8)に前後各1対のローラ(13a)を介して係
合するガイド部材(13を設け、該ガイド部材(131
に該蓋板(9) (9)の対抗間隙を通して上方に突出
する連結片(i3b)を立設置、て、該連結片(13b
)を前記操向枠○つの前面のブラケッ1−(11a)に
締結部材(11b)を用いて連結した。これによれば、
ガイドレール(8)によりガイド部材(131と操向枠
(IIとを介して駆動輪(6)が走行路(1)の方向に
合致するように操向ガイドされ、台車(2)が走行路(
1)に沿って自走する。
図中(I@は操向枠(’11に設けたブレーキ、(lS
lはガイドレール(8)の下部側面に取付けた給電路を
示し、ガイド部材0eに該給電路Gに摺接する集電子(
IQを設けて、該給電路(ISから集電子細とカプラ(
’+7)とを介して走行モータ11つと前記Xリンク機
構(3)の駆動モータ(図示せず)とに給電するように
した。
lはガイドレール(8)の下部側面に取付けた給電路を
示し、ガイド部材0eに該給電路Gに摺接する集電子(
IQを設けて、該給電路(ISから集電子細とカプラ(
’+7)とを介して走行モータ11つと前記Xリンク機
構(3)の駆動モータ(図示せず)とに給電するように
した。
ここで、前記軌道枠(7)は押出材で構成されるものと
し、その押出成形時に該軌道枠(7)の各側板(7a)
の内側面に該軌道枠(7)の長平方向に連続するあり溝
(7b)を形成し、前後の軌道枠(7) (7)の継目
部分に、第4図に示す如く、両軌道枠(7) (7)の
あり溝(7b) (7b)に係合するあり形の継手部材
0eを設け、該継手部材(′lεに譲与あり溝(7b)
の溝底に当接可能な締付ボルト(18a)を螺挿して、
該ボルト(18a)の締込み反力により該継手部材(′
iつを譲与あり溝(7b)の内面に圧着させ、前後の軌
道枠(7) (7)を上下左右に位置ずれを生ずること
なく正確に連結し得るようにした。
し、その押出成形時に該軌道枠(7)の各側板(7a)
の内側面に該軌道枠(7)の長平方向に連続するあり溝
(7b)を形成し、前後の軌道枠(7) (7)の継目
部分に、第4図に示す如く、両軌道枠(7) (7)の
あり溝(7b) (7b)に係合するあり形の継手部材
0eを設け、該継手部材(′lεに譲与あり溝(7b)
の溝底に当接可能な締付ボルト(18a)を螺挿して、
該ボルト(18a)の締込み反力により該継手部材(′
iつを譲与あり溝(7b)の内面に圧着させ、前後の軌
道枠(7) (7)を上下左右に位置ずれを生ずること
なく正確に連結し得るようにした。
又、該軌道枠(7)の底部両側に、その押出成形によっ
て上方に開口する断面凸形のチャンネル溝(7c) (
7c)を該軌道枠(7)の長平方向に連続して形成し、
軌道枠(7)を埋設する際に予め該各チャンネル溝(7
C)に複数個のナツト(19を軌道枠(7)の端部から
挿入しておき、前記ガイドレール(8)をその下端のフ
ランジ(8a)においてシムプレート(8b)を介して
軌道枠(7)の底面に着座させた後、該フランジ(8a
)に係合するクランプ片■に挿通したボルト(20a)
を該ナツトaglに螺合させて、ガイドレール(8)を
締結するようにした。
て上方に開口する断面凸形のチャンネル溝(7c) (
7c)を該軌道枠(7)の長平方向に連続して形成し、
軌道枠(7)を埋設する際に予め該各チャンネル溝(7
C)に複数個のナツト(19を軌道枠(7)の端部から
挿入しておき、前記ガイドレール(8)をその下端のフ
ランジ(8a)においてシムプレート(8b)を介して
軌道枠(7)の底面に着座させた後、該フランジ(8a
)に係合するクランプ片■に挿通したボルト(20a)
を該ナツトaglに螺合させて、ガイドレール(8)を
締結するようにした。
更に、軌道枠(7)の各側板(7a)の上端のフランジ
部に上向きの溝部(7b)を形成し、前記各蓋板(9)
をその下面に垂設した脚片(9a)において該溝部(7
d)に挿入係止し、メンテナンス時は該蓋板(9)をこ
れに装むした吊上げ用のバー(9b)を引上げて軌道枠
(7)から取外せるようにした。
部に上向きの溝部(7b)を形成し、前記各蓋板(9)
をその下面に垂設した脚片(9a)において該溝部(7
d)に挿入係止し、メンテナンス時は該蓋板(9)をこ
れに装むした吊上げ用のバー(9b)を引上げて軌道枠
(7)から取外せるようにした。
図中(7e)は軌道枠(7)の外側面に突設した補強リ
ブ、■は後続の台車(2)の衝突を防止すべく台車(2
)の後方に延出したチェーンを示す。
ブ、■は後続の台車(2)の衝突を防止すべく台車(2
)の後方に延出したチェーンを示す。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、請求項1の発明によれ
ば、軌道枠同士をその内側面に形成したあり溝に係合す
るあり形の継手部材を介して上下左右に位置整合させて
簡単に連結でき、ライン造成工事の工期の短縮及び工費
の削減を図れ、且つライン改変に際しての軌道枠の分離
撤去作業も容易になり、更に請求項2の発明によれば、
ガイドレールを軌道枠に締結するためのねじ穴の加工が
不要となり、−層のコストダウンを図れる効果を有する
。
ば、軌道枠同士をその内側面に形成したあり溝に係合す
るあり形の継手部材を介して上下左右に位置整合させて
簡単に連結でき、ライン造成工事の工期の短縮及び工費
の削減を図れ、且つライン改変に際しての軌道枠の分離
撤去作業も容易になり、更に請求項2の発明によれば、
ガイドレールを軌道枠に締結するためのねじ穴の加工が
不要となり、−層のコストダウンを図れる効果を有する
。
第1図は本発明装置を具備する走行路の一部分の平面図
、第2図はその側面図、第3図は走行路の横断面図、第
4図は軌道枠の継目部分の要部の斜視図、第5図は台車
の前部の縦断面図、第6図及び第7図は夫々第5図のV
l−VI線及び■−■線截線面断面図る。 (1)・・・走行路 (2)・・・台車 (7)・・・軌道枠 (7b)・・・ありンか (7C)・・・チャンネル溝 (′lε・・・継手部材 (1つ・・・ナット
、第2図はその側面図、第3図は走行路の横断面図、第
4図は軌道枠の継目部分の要部の斜視図、第5図は台車
の前部の縦断面図、第6図及び第7図は夫々第5図のV
l−VI線及び■−■線截線面断面図る。 (1)・・・走行路 (2)・・・台車 (7)・・・軌道枠 (7b)・・・ありンか (7C)・・・チャンネル溝 (′lε・・・継手部材 (1つ・・・ナット
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自走台車の走行路に、該台車を案内するガイドレー
ルを有する軌道枠を埋設するものにおいて、該軌道枠を
その内側面に該軌道枠の長手方向に連続するあり溝を形
成して成る押出材で構成し、軌道枠の継目部分において
一方の軌道枠と他方の軌道枠とを該両軌道枠のあり溝に
係合するあり形の継手部材を介して連結するようにした
ことを特徴とする軌道装置。 2、前記軌道枠に、前記ガイドレールを締結するナット
を収納可能なチャンネル溝を該軌道枠の長手方向に連続
して形成したことを特徴とする請求項1に記載の軌道装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166046A JPH0788164B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 軌道装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166046A JPH0788164B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 軌道装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10833188A Division JPH01278875A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-30 | 台車式搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01278876A true JPH01278876A (ja) | 1989-11-09 |
| JPH0788164B2 JPH0788164B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=15823953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166046A Expired - Fee Related JPH0788164B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 軌道装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0788164B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7054975B2 (ja) * | 2017-07-06 | 2022-04-15 | ダイハツ工業株式会社 | アセンブリの製造ライン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63116502U (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-27 |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63166046A patent/JPH0788164B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63116502U (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0788164B2 (ja) | 1995-09-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |