JPH01280085A - 各種の装飾体 - Google Patents
各種の装飾体Info
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- JPH01280085A JPH01280085A JP10791988A JP10791988A JPH01280085A JP H01280085 A JPH01280085 A JP H01280085A JP 10791988 A JP10791988 A JP 10791988A JP 10791988 A JP10791988 A JP 10791988A JP H01280085 A JPH01280085 A JP H01280085A
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Landscapes
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は造花、商店、舞台、各種の催し等の装飾の広
い範囲の利用ができる材料と、その製法に関する。
い範囲の利用ができる材料と、その製法に関する。
(従来の技術)
造花、装飾については材料に紙、ビニール等が利用され
、また製法についても多数の提案がされているもので、
最近は合成樹脂による不織布が使用されるに至った。こ
の不織布4合成樹脂自体の材料の相違により合成樹脂の
性質の相違で多数の製法が提案されている。−例を示せ
ば、造花の製法が特公昭56−8122号で提案されて
いる。明細書によれば、合成繊維で作られた布素地でリ
ボン状素地を利用するとあり、素地自体の製法について
は記載されていない。また、舞台、催し等の装飾、特に
目標を示す念めに張る幕も赤白の織布が使用されている
。
、また製法についても多数の提案がされているもので、
最近は合成樹脂による不織布が使用されるに至った。こ
の不織布4合成樹脂自体の材料の相違により合成樹脂の
性質の相違で多数の製法が提案されている。−例を示せ
ば、造花の製法が特公昭56−8122号で提案されて
いる。明細書によれば、合成繊維で作られた布素地でリ
ボン状素地を利用するとあり、素地自体の製法について
は記載されていない。また、舞台、催し等の装飾、特に
目標を示す念めに張る幕も赤白の織布が使用されている
。
(発明が解決しようとする課題)
造花は古くより紙が使用され、最近、前記特許公報で提
案されているように合成繊維で造られた布生地を使用す
る傾向にあるが、模索の段階で広く利用されていない。
案されているように合成繊維で造られた布生地を使用す
る傾向にあるが、模索の段階で広く利用されていない。
これは染色に欠点があり、造花業者自体は生地の製法に
まで及んでおらず、ま九不織布等の製造メーカーは造花
の材料として専門的に製造していないためと思われる。
まで及んでおらず、ま九不織布等の製造メーカーは造花
の材料として専門的に製造していないためと思われる。
(課題を解決するための手段)
本件発明者は造花、装飾用に適する生地の製造柴者より
の要望を聞き、これに着目し、永年研究を重ね念結果、
開発できたもので、特釦合成樹脂の内、ナイロン、ポリ
エステルに着目し、湿熱で高圧、高温、また乾湿で高圧
、高温処理し、また織物もタフタ平・支、ボンジ平熾、
更には不織布等々を試みた造花、各種装飾に適する材料
の製造に成功したもので、ナイロン、ポリエステル、q
品名テフロンは低融点でポリエステルは染色し易く、
更に糸またはベレットも利用できる。
の要望を聞き、これに着目し、永年研究を重ね念結果、
開発できたもので、特釦合成樹脂の内、ナイロン、ポリ
エステルに着目し、湿熱で高圧、高温、また乾湿で高圧
、高温処理し、また織物もタフタ平・支、ボンジ平熾、
更には不織布等々を試みた造花、各種装飾に適する材料
の製造に成功したもので、ナイロン、ポリエステル、q
品名テフロンは低融点でポリエステルは染色し易く、
更に糸またはベレットも利用できる。
以下、図面を参照しつつ詳細に説明すれば、図面は各種
の造花を示しているが同様にして舞台、各種の催の幕、
カーテン等にも利用できるもので、第1図、第8図はポ
リニスデルを織製した薄板Aを赤a、青b、黄C1黒d
、その他の色彩薄板を1 ′7″辺 所定枚数を厚さ1−#?乃至2雷穆度使用して後記する
ように貼着したものを交互に組合せて所定の長さ伸張で
きるように形成して引張ることによって同一色のものが
5m乃至7cPn程度に伸張する伸張部Cに貼着形成し
たもので、両端には保持板日を貼着して伸張並びに折り
たたんだ状態を確保でき、この保持板Bには摘片1を第
2図に示すように起伏できるように切割線2を施して形
成[7、また掛止まlとは紐を結ぶための小孔3を施す
、、第3図は染色した薄板Aの色彩の異なつ六ものを2
枚乃至3枚を貼着してd]広に形成した例を示し79:
、。
の造花を示しているが同様にして舞台、各種の催の幕、
カーテン等にも利用できるもので、第1図、第8図はポ
リニスデルを織製した薄板Aを赤a、青b、黄C1黒d
、その他の色彩薄板を1 ′7″辺 所定枚数を厚さ1−#?乃至2雷穆度使用して後記する
ように貼着したものを交互に組合せて所定の長さ伸張で
きるように形成して引張ることによって同一色のものが
5m乃至7cPn程度に伸張する伸張部Cに貼着形成し
たもので、両端には保持板日を貼着して伸張並びに折り
たたんだ状態を確保でき、この保持板Bには摘片1を第
2図に示すように起伏できるように切割線2を施して形
成[7、また掛止まlとは紐を結ぶための小孔3を施す
、、第3図は染色した薄板Aの色彩の異なつ六ものを2
枚乃至3枚を貼着してd]広に形成した例を示し79:
、。
次に第4図は平面図で、第5図に示すように薄板へをハ
ート型に裁断し、薄板2枚を一組として中央部4と外片
Sより内部の内段部6の2箇所を貼着して伸張できるよ
うに形成するもので、中間に中間薄板7を使用して@4
図平面図に示すように2枚を一組とする伸張部Cを形成
するもので、勿論、薄板Aの色彩は2枚−胡同一色形と
して中1l−8゜ 間板7と共シて一枚毎に色彩の異なるものを使用してカ
ラフルだ形成する。このように薄板Aの色彩、形成、並
びに貼着位置の選定により各1、各様の装飾体を形成で
きる。
ート型に裁断し、薄板2枚を一組として中央部4と外片
Sより内部の内段部6の2箇所を貼着して伸張できるよ
うに形成するもので、中間に中間薄板7を使用して@4
図平面図に示すように2枚を一組とする伸張部Cを形成
するもので、勿論、薄板Aの色彩は2枚−胡同一色形と
して中1l−8゜ 間板7と共シて一枚毎に色彩の異なるものを使用してカ
ラフルだ形成する。このように薄板Aの色彩、形成、並
びに貼着位置の選定により各1、各様の装飾体を形成で
きる。
次に貼着について述べると、この薄板Aはナイロン、ポ
リエステルを原料とし特殊方法で織成または不織布的く
形成したので貼着は融着ができ、しかも融着は線状的の
極めて巾狭く貼着でき、広狭の差がなく一様であるため
、伸張長さが従来の紙と異なり薄板の資料の広さは狭く
て足り、資料の使用量が節約できる上釦多数枚を重ねて
同時に貼着できるため手数を要しないで美しい製品に仕
上げることができる。また、図面は装飾体を示したが薄
板Aの長さ、巾を選定することでカーテン基等がカラフ
ルにも落ち着いた色彩にも組合せ等自由に形成できる。
リエステルを原料とし特殊方法で織成または不織布的く
形成したので貼着は融着ができ、しかも融着は線状的の
極めて巾狭く貼着でき、広狭の差がなく一様であるため
、伸張長さが従来の紙と異なり薄板の資料の広さは狭く
て足り、資料の使用量が節約できる上釦多数枚を重ねて
同時に貼着できるため手数を要しないで美しい製品に仕
上げることができる。また、図面は装飾体を示したが薄
板Aの長さ、巾を選定することでカーテン基等がカラフ
ルにも落ち着いた色彩にも組合せ等自由に形成できる。
(作 用)
この発明は以上のようにナイロン、ポリエステルを湿熱
、乾熱で高圧高温でタフタ、ボンジーの平織に形成した
ものを素材どして使用したので美しい染色ができ貼着龜
糊着のように不揃と糊着面に巾を要せず、線状でしかも
所要枚数を重ねて加熱することで同時に貼着ができ、従
って美しくて、極めて安い各穐の製品が提供できる利点
があるものである。
、乾熱で高圧高温でタフタ、ボンジーの平織に形成した
ものを素材どして使用したので美しい染色ができ貼着龜
糊着のように不揃と糊着面に巾を要せず、線状でしかも
所要枚数を重ねて加熱することで同時に貼着ができ、従
って美しくて、極めて安い各穐の製品が提供できる利点
があるものである。
図面は装飾体を示したもので、aE1図は平面図、第2
図は同側面図、第3図は他の実施例で横長に形成しな平
面図、第4図は更に他の実施例で装置箇所を例示しな平
面図、第5図は同側面図を示す。 A・・・薄板 8・・・保持板 C・・・伸張部
図は同側面図、第3図は他の実施例で横長に形成しな平
面図、第4図は更に他の実施例で装置箇所を例示しな平
面図、第5図は同側面図を示す。 A・・・薄板 8・・・保持板 C・・・伸張部
Claims (1)
- 合成樹脂のナイロン、ポリエステルを湿熱乾熱の高圧高
熱のもとでタフタ、ポンジ式で薄い平織に織製し、また
は不織布に製造し、これを各色の異なる色に染色し、同
一色の多数枚を厚さ1cm乃至2cm程度に重ね合わせ
るか、または同一異色のもの2枚を一組とし、これらを
色彩の異なるものを美しい配色となるように多数を重ね
た上、中央又は両端等所定の箇所を選定して加熱により
線状の極巾狭に熔着して伸長、収縮自在ができるように
形成して成る各種の装飾体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10791988A JPH01280085A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 各種の装飾体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10791988A JPH01280085A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 各種の装飾体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280085A true JPH01280085A (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14471372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10791988A Pending JPH01280085A (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 各種の装飾体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280085A (ja) |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP10791988A patent/JPH01280085A/ja active Pending
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