JPH0128094Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0128094Y2 JPH0128094Y2 JP3406783U JP3406783U JPH0128094Y2 JP H0128094 Y2 JPH0128094 Y2 JP H0128094Y2 JP 3406783 U JP3406783 U JP 3406783U JP 3406783 U JP3406783 U JP 3406783U JP H0128094 Y2 JPH0128094 Y2 JP H0128094Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- blade
- vehicle body
- mixture
- disposed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 41
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 27
- 238000004064 recycling Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000002407 reforming Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は路上再生処理機械に係るものである。
従来の混合装置を具えた路上再生処理機械は、
2軸式で進行方向に平行に軸の配設された混合装
置を具え、機械の進行方向前方に材料投入口、後
方に混合物の排出口が配設されている。従つて前
記混合装置を採用すると機械全長が長くなり、路
上で使用する場合、取扱いが不便である。また新
しい混合物を供給しないリフオーミング工法を実
施する場合には前記装置は不用であり、従つて機
械のイニシアルコストが増大する。
2軸式で進行方向に平行に軸の配設された混合装
置を具え、機械の進行方向前方に材料投入口、後
方に混合物の排出口が配設されている。従つて前
記混合装置を採用すると機械全長が長くなり、路
上で使用する場合、取扱いが不便である。また新
しい混合物を供給しないリフオーミング工法を実
施する場合には前記装置は不用であり、従つて機
械のイニシアルコストが増大する。
本考案はこのような欠点を除去するとともに、
一部の部品を交換することによつて、輸送、混
合、撹拌の作業を切換え、コンパクトに装置をま
とめることのできる改良された路上再生処理機械
を提供することを目的として提案されたもので、
車体の中央下部に配設されたヒータ、車体におけ
る同ヒータより後方位置に順次配設されたスカリ
フアイヤ、昇降自在の第1スクリユウとブレー
ド、第2スクリユウ及びスクリード、車体上に前
後方向に亘つて配設され、前記第1スクリユウと
第2スクリユウとに排出位置変更可能なバーコン
ベヤ、同バーコンベヤの前部において車体上に配
設された混合物供給ホツパよりなり、前記第1ス
クリユウは左右に分割され、且つ左右単独に正逆
転可能で、その中央部はスクリユウ若しくはパド
ルに変換可能に構成され、前記ブレードの中央部
は開閉可能に構成されてなることを特徴とする路
上再生処理機械に係るものである。
一部の部品を交換することによつて、輸送、混
合、撹拌の作業を切換え、コンパクトに装置をま
とめることのできる改良された路上再生処理機械
を提供することを目的として提案されたもので、
車体の中央下部に配設されたヒータ、車体におけ
る同ヒータより後方位置に順次配設されたスカリ
フアイヤ、昇降自在の第1スクリユウとブレー
ド、第2スクリユウ及びスクリード、車体上に前
後方向に亘つて配設され、前記第1スクリユウと
第2スクリユウとに排出位置変更可能なバーコン
ベヤ、同バーコンベヤの前部において車体上に配
設された混合物供給ホツパよりなり、前記第1ス
クリユウは左右に分割され、且つ左右単独に正逆
転可能で、その中央部はスクリユウ若しくはパド
ルに変換可能に構成され、前記ブレードの中央部
は開閉可能に構成されてなることを特徴とする路
上再生処理機械に係るものである。
本考案に係る路上再生処理機械は前記したよう
に構成されているので、路上のリフオームに使用
する場合、スカリフアイヤでヒータにより予め加
熱されたアスフアルト舗装を掻起して生じたアス
フアルト混合物を第1スクリユウで道路の低い部
分に移動する。この際同第1スクリユウは左右に
分割され、左右単独で正逆転可能に構成されてい
るので、前記アスフアルト混合物の移動が能率よ
く行なわれる。このようにアスフアルト混合物を
移動したのち、中央部の開放されたブレードを所
定の高さに調節しながら平面に均らし、スクリー
ドで締固めるものである。
に構成されているので、路上のリフオームに使用
する場合、スカリフアイヤでヒータにより予め加
熱されたアスフアルト舗装を掻起して生じたアス
フアルト混合物を第1スクリユウで道路の低い部
分に移動する。この際同第1スクリユウは左右に
分割され、左右単独で正逆転可能に構成されてい
るので、前記アスフアルト混合物の移動が能率よ
く行なわれる。このようにアスフアルト混合物を
移動したのち、中央部の開放されたブレードを所
定の高さに調節しながら平面に均らし、スクリー
ドで締固めるものである。
次にリペーブに使用する場合、スカリフアイヤ
で掻起したアスフアルト混合物の一部を廃棄する
のに際しては、ブレード中央部を閉鎖して、左右
に分割され、且つ左右独立して正逆転可能な第1
スクリユウを回転させ、道路の端部に混合物を排
出し、残りの混合物をブレードによつて所定の高
さに調節しながら平面に均らす。
で掻起したアスフアルト混合物の一部を廃棄する
のに際しては、ブレード中央部を閉鎖して、左右
に分割され、且つ左右独立して正逆転可能な第1
スクリユウを回転させ、道路の端部に混合物を排
出し、残りの混合物をブレードによつて所定の高
さに調節しながら平面に均らす。
而して新規のアスフアルト混合物は、混合物供
給ホツパよりバーコンベヤを介して第2スクリユ
ウの上部に供送排出され、旧混合物の上層に敷拡
げられ、スクリードで敷均らされる。
給ホツパよりバーコンベヤを介して第2スクリユ
ウの上部に供送排出され、旧混合物の上層に敷拡
げられ、スクリードで敷均らされる。
更にリミツクスに使用される場合、スカリフア
イヤで掻起したアスフアルト混合物を左右に分割
され、且つ左右単独に正逆転可能な第1スクリユ
ウで中央に集める。而して同第1スクリユウの中
央部にパドルを取付けることによつて、バーコン
ベヤから供給された新しいアスフアルト混合物
と、前記第1スクリユウで集めた旧いアスフアル
ト混合物とを混合し、開放されたブレードの中央
部を通つて第2スクリユウに輸送し、スクリード
で敷均すものである。
イヤで掻起したアスフアルト混合物を左右に分割
され、且つ左右単独に正逆転可能な第1スクリユ
ウで中央に集める。而して同第1スクリユウの中
央部にパドルを取付けることによつて、バーコン
ベヤから供給された新しいアスフアルト混合物
と、前記第1スクリユウで集めた旧いアスフアル
ト混合物とを混合し、開放されたブレードの中央
部を通つて第2スクリユウに輸送し、スクリード
で敷均すものである。
更にまたリフオーム工法の一実施例として、ブ
レードの中央部を開放して旧いアスフアルト混合
物を第1スクリユウで中央に集めて道路の端部及
び中央部の混合物を混合し、配合差を均一化した
のち第2スクリユウ及びスクリードで改めて敷均
らすものである。
レードの中央部を開放して旧いアスフアルト混合
物を第1スクリユウで中央に集めて道路の端部及
び中央部の混合物を混合し、配合差を均一化した
のち第2スクリユウ及びスクリードで改めて敷均
らすものである。
このように本考案に係る路上再生処理機械にお
いては、混合装置における第1スクリユウの中央
部がスクリユウ若しくはパドルに交換可能に構成
されているので、中央部の部品を選択することに
よつて、廃棄装置と混合装置とを兼用可能ならし
め、また混合装置が車体の進行方向と直角方向に
設置されているので、前記処理機械の全長を前記
従来のものに比して縮減することができ、また前
記したように単一の機械で多種類の路上再生工法
を採用しうるものである等、本考案は多くの利点
を有するものである。
いては、混合装置における第1スクリユウの中央
部がスクリユウ若しくはパドルに交換可能に構成
されているので、中央部の部品を選択することに
よつて、廃棄装置と混合装置とを兼用可能ならし
め、また混合装置が車体の進行方向と直角方向に
設置されているので、前記処理機械の全長を前記
従来のものに比して縮減することができ、また前
記したように単一の機械で多種類の路上再生工法
を採用しうるものである等、本考案は多くの利点
を有するものである。
以下本考案を図示の実施例について説明する。
1は車体2の下部に配設されたアスフアルト舗
装3の加熱用ヒータで、その後部にスカリフアイ
ヤ4が配設され、その後方に同スカリフアイヤ4
によつて掻起された粒状のアスフアルト混合物の
供送される第1スクリユウ5が車体2に配設され
ている。
装3の加熱用ヒータで、その後部にスカリフアイ
ヤ4が配設され、その後方に同スカリフアイヤ4
によつて掻起された粒状のアスフアルト混合物の
供送される第1スクリユウ5が車体2に配設され
ている。
第1スクリユウ5は中央部で左右のスクリユウ
5a,5bに分割され、夫々単独に正逆転可能な
ように構成されている。第1スクリユウ5の直後
にブレード6が配設され、同ブレード6は第1ス
クリユウ5と同時に上下し、また同スクリユウ5
との上下位置を調節できるように構成されてい
る。前記ブレード6の中央開口部6aにはゲート
7が配設され、油圧シリンダ等によつて必要に応
じて同ゲート7によつて中央開口部6aが開閉さ
れるようになつている。また第1スクリユウ5の
中央部はスクリユウとパドル8との両部品が交換
可能に装着されている。
5a,5bに分割され、夫々単独に正逆転可能な
ように構成されている。第1スクリユウ5の直後
にブレード6が配設され、同ブレード6は第1ス
クリユウ5と同時に上下し、また同スクリユウ5
との上下位置を調節できるように構成されてい
る。前記ブレード6の中央開口部6aにはゲート
7が配設され、油圧シリンダ等によつて必要に応
じて同ゲート7によつて中央開口部6aが開閉さ
れるようになつている。また第1スクリユウ5の
中央部はスクリユウとパドル8との両部品が交換
可能に装着されている。
前記車体2におけるブレード6の後方には第2
スクリユウ9が配設され、同第2スクリユウ9は
中央部で左右のスクリユウ9a,9bに分割さ
れ、夫々単独に正逆転可能なように構成されてい
る。
スクリユウ9が配設され、同第2スクリユウ9は
中央部で左右のスクリユウ9a,9bに分割さ
れ、夫々単独に正逆転可能なように構成されてい
る。
単独車体2における第2スクリユウ9の後方に
は、第2スクリユウ9で拡げられたアスフアルト
混合物を道路に敷均すスクリード10が配設され
ている。
は、第2スクリユウ9で拡げられたアスフアルト
混合物を道路に敷均すスクリード10が配設され
ている。
また前記車体2にはその前後方向に亘つてバー
コンベヤ11が配設され、車体2の前部に配設さ
れたホツパ12より新規のアスフアルト混合物を
受入れて車体2の前方より後方に輸送し、第1ス
クリユウ5若しくは第2のスクリユウ9の上に任
意に切換えて排出するようになつている。
コンベヤ11が配設され、車体2の前部に配設さ
れたホツパ12より新規のアスフアルト混合物を
受入れて車体2の前方より後方に輸送し、第1ス
クリユウ5若しくは第2のスクリユウ9の上に任
意に切換えて排出するようになつている。
従つて図示の実施例に示す路上再生処理機械を
路上のリフオームに使用する場合、スカリフアイ
ヤ4で、ヒータ1によつて加熱されたアスフアル
ト舗装3を掻起して生じたアスフアルト混合物を
第1スクリユウ5に送り、左右のスクリユウ5
a,5bを回転して同混合物を道路の低い部分に
移動する。このようにアスフアルト混合物を移動
したのち、中央開口部6aの開放されたブレード
6を所定の高さに調節しながら平面に均らしたの
ち、スクリード10で締固めるものである。なお
この際余剰のアスフアルト混合物を廃棄する必要
の生じた場合には、前記ブレード6の中央開口部
6aをゲート7で閉塞する。
路上のリフオームに使用する場合、スカリフアイ
ヤ4で、ヒータ1によつて加熱されたアスフアル
ト舗装3を掻起して生じたアスフアルト混合物を
第1スクリユウ5に送り、左右のスクリユウ5
a,5bを回転して同混合物を道路の低い部分に
移動する。このようにアスフアルト混合物を移動
したのち、中央開口部6aの開放されたブレード
6を所定の高さに調節しながら平面に均らしたの
ち、スクリード10で締固めるものである。なお
この際余剰のアスフアルト混合物を廃棄する必要
の生じた場合には、前記ブレード6の中央開口部
6aをゲート7で閉塞する。
次にリペーブに使用する場、スカリフアイヤ4
で掻起したアスフアルト混合物の一部を廃棄する
場合には、ブレード中央開口部6aをゲート7で
閉鎖してて第1スクリユウ5の左右のスクリユウ
5a,5bを回転させ、道路の端部に混合物を排
出し、残りの混合物をブレード6によつて所定の
高さに調節しながら平面に均らす。
で掻起したアスフアルト混合物の一部を廃棄する
場合には、ブレード中央開口部6aをゲート7で
閉鎖してて第1スクリユウ5の左右のスクリユウ
5a,5bを回転させ、道路の端部に混合物を排
出し、残りの混合物をブレード6によつて所定の
高さに調節しながら平面に均らす。
而して新規のアスフアルト混合物は、混合物供
給ホツパ12よりバーコンベヤ11を介して第2
スクリユウ9の上部に供送排出され、旧混合物の
上層に敷拡げられ、スクリード10で敷均らされ
る。
給ホツパ12よりバーコンベヤ11を介して第2
スクリユウ9の上部に供送排出され、旧混合物の
上層に敷拡げられ、スクリード10で敷均らされ
る。
更にリミツクスに使用される場合、スカリフア
イヤ4で掻起したアスフアルト混合物を第1スク
リユウ5の左右のスクリユウ5a,5bを駆動回
転して中央に集める。而してこの際第5図に示す
如く同第1スクリユウ5の中央部にパドル8を取
付けることによつて、バーコンベヤ11から供給
された新しいアスフアルト混合物と、前記第1ス
クリユウ5で集めた旧いアスフアルト混合物とを
混合してブレード6の中央開口部6aより第2ス
クリユウ9に輸送し、スクリード10で敷均すも
のである。
イヤ4で掻起したアスフアルト混合物を第1スク
リユウ5の左右のスクリユウ5a,5bを駆動回
転して中央に集める。而してこの際第5図に示す
如く同第1スクリユウ5の中央部にパドル8を取
付けることによつて、バーコンベヤ11から供給
された新しいアスフアルト混合物と、前記第1ス
クリユウ5で集めた旧いアスフアルト混合物とを
混合してブレード6の中央開口部6aより第2ス
クリユウ9に輸送し、スクリード10で敷均すも
のである。
更にまたリフオーム工法の一実施例として、ブ
レードの中央開口部6aを開放して旧いアスフア
ルト混合物を第1スクリユウ5で中央に集め、道
路の端部及び中央部の混合物を混合して配合差を
均一化し、第2スクリユウ9及びスクリード10
で改めて敷均らすものである。
レードの中央開口部6aを開放して旧いアスフア
ルト混合物を第1スクリユウ5で中央に集め、道
路の端部及び中央部の混合物を混合して配合差を
均一化し、第2スクリユウ9及びスクリード10
で改めて敷均らすものである。
第1図は本考案に係る路上再生処理機械の一実
施例を示す側面図、第2図及び第3図は夫々その
スカリフアイヤ、第1スクリユウとブレード、第
2スクリユウ、及びスクリードの配列を示す部分
平面図並に部分側面図、第4図及び第5図は夫々
前記各部の稼動状態を示す平面図である。 1…ヒータ、2…車体、4…スカリフアイヤ、
5…第1スクリユウ、6…ブレード、6a…ブレ
ードの中央開口部、7…ゲート、8…パドル、9
…第2スクリユウ、10…スクリード、11…バ
ーコンベヤ、12…ホツパ。
施例を示す側面図、第2図及び第3図は夫々その
スカリフアイヤ、第1スクリユウとブレード、第
2スクリユウ、及びスクリードの配列を示す部分
平面図並に部分側面図、第4図及び第5図は夫々
前記各部の稼動状態を示す平面図である。 1…ヒータ、2…車体、4…スカリフアイヤ、
5…第1スクリユウ、6…ブレード、6a…ブレ
ードの中央開口部、7…ゲート、8…パドル、9
…第2スクリユウ、10…スクリード、11…バ
ーコンベヤ、12…ホツパ。
Claims (1)
- 車体の中央下部に配設されたヒータ、車体にお
ける同ヒータより後方位置に順次配設されたスカ
リフアイヤ、昇降自在の第1スクリユウとブレー
ド、第2スクリユウ及びスクリード、車体上に前
後方向に亘つて配設され、前記第1スクリユウと
第2スクリユウとに排出位置変更可能なバーコン
ベヤ、同バーコンベヤの前部において車体上に配
設された混合物供給ホツパよりなり、前記第1ス
クリユウは左右に分割され、且つ左右単独に正逆
転可能で、その中央部はスクリユウ若しくはパド
ルに変換可能に構成され、前記ブレードの中央部
は開閉可能に構成されてなることを特徴とする路
上再生処理機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3406783U JPS59140310U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 路上再生処理機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3406783U JPS59140310U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 路上再生処理機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140310U JPS59140310U (ja) | 1984-09-19 |
| JPH0128094Y2 true JPH0128094Y2 (ja) | 1989-08-28 |
Family
ID=30164836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3406783U Granted JPS59140310U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 路上再生処理機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140310U (ja) |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP3406783U patent/JPS59140310U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59140310U (ja) | 1984-09-19 |
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