JPH01282776A - 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 - Google Patents
磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路Info
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- JPH01282776A JPH01282776A JP11159788A JP11159788A JPH01282776A JP H01282776 A JPH01282776 A JP H01282776A JP 11159788 A JP11159788 A JP 11159788A JP 11159788 A JP11159788 A JP 11159788A JP H01282776 A JPH01282776 A JP H01282776A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 28
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 17
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 9
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分舒〉
本発明は磁気ディスクに静止画の映像信号を記録し、ま
たは再生する装置、例えば電子スチルカメラ、テレビフ
ォトシステムに用いるエンベロープ検波回路に関する。
たは再生する装置、例えば電子スチルカメラ、テレビフ
ォトシステムに用いるエンベロープ検波回路に関する。
〈従来の技術〉
電子スチルカメラシステムの規格に準拠した磁気記録再
生装置では、ビデオフロッピーと称する磁気ディスクを
用い、トラックピッチ100μm、)ラック幅60μm
で50本のトラックを同心円に形成する。ビデオフロッ
ピーは定速、例えば525ラインー60フイールドシス
テムでは3600rpmで回転し、1回転毎に発生する
PGパルスが映像信号の垂直同期信号と所定の位相関係
となるように回転位相を保ち、フィールドまたはフレー
ム速度で映像信号の記録または再生を行う。フィールド
記録では1つの静止画に1本のトラックを使用し、1つ
の磁気ヘッドにより第1または第2フイールドの一方を
記録する。フレーム記録では1つの静止画に2本のトラ
ックを使用し、2つの磁気ヘッドにより第1フイールド
と第2フイールドを別々に記録する。
生装置では、ビデオフロッピーと称する磁気ディスクを
用い、トラックピッチ100μm、)ラック幅60μm
で50本のトラックを同心円に形成する。ビデオフロッ
ピーは定速、例えば525ラインー60フイールドシス
テムでは3600rpmで回転し、1回転毎に発生する
PGパルスが映像信号の垂直同期信号と所定の位相関係
となるように回転位相を保ち、フィールドまたはフレー
ム速度で映像信号の記録または再生を行う。フィールド
記録では1つの静止画に1本のトラックを使用し、1つ
の磁気ヘッドにより第1または第2フイールドの一方を
記録する。フレーム記録では1つの静止画に2本のトラ
ックを使用し、2つの磁気ヘッドにより第1フイールド
と第2フイールドを別々に記録する。
また、映像信号のうち、脚度信号Yは同期信号Sを含め
2.5MHz以上の高い周波数帯域を使用し、6MHz
〜7.5MHzにわたって周波数変調(FM)される。
2.5MHz以上の高い周波数帯域を使用し、6MHz
〜7.5MHzにわたって周波数変調(FM)される。
クロマ信号はそれ以下の低い帯域を使用した色差線順次
方式で周波数変調される。
方式で周波数変調される。
この種の磁気記録再生装置では録再兼用機はもとより、
再生専用機、記録専用機でも、再生RF信号と称する磁
気ヘッドの再生出力信号をエンベロープ検波し、検波出
力の?[流値の大小によって記録の有無を判別するよう
になっている。再生時または記録時のトラックマツプ作
成時は磁気ヘッドを移動して全トラックにわたり記録の
有無を判定する。また記録直後には、同じトラックで記
録の有無を判定し、記録されてない場合は警報を出す。
再生専用機、記録専用機でも、再生RF信号と称する磁
気ヘッドの再生出力信号をエンベロープ検波し、検波出
力の?[流値の大小によって記録の有無を判別するよう
になっている。再生時または記録時のトラックマツプ作
成時は磁気ヘッドを移動して全トラックにわたり記録の
有無を判定する。また記録直後には、同じトラックで記
録の有無を判定し、記録されてない場合は警報を出す。
従来のエンベロープ検波回路を第4TI!Jに示す。同
図中、磁気ヘッド1からの再生RF信号はプリアンプ2
、バンドパスフィルタ3、バッファアンプ4、カップリ
ングコンデンサ5、ダイオードクランプ回路6を経てエ
ンベロープ検波回路工0に入力される。7は検波用ダイ
オード、8は平滑用コンデンサ、9は放電用抵抗である
。抵抗9の値は、トラック−周の間で再生RF信号のエ
ンベロープに変動があっても、検波出力(DC)11が
変動しないように、通常十分に高い抵抗値に設定されて
いる。
図中、磁気ヘッド1からの再生RF信号はプリアンプ2
、バンドパスフィルタ3、バッファアンプ4、カップリ
ングコンデンサ5、ダイオードクランプ回路6を経てエ
ンベロープ検波回路工0に入力される。7は検波用ダイ
オード、8は平滑用コンデンサ、9は放電用抵抗である
。抵抗9の値は、トラック−周の間で再生RF信号のエ
ンベロープに変動があっても、検波出力(DC)11が
変動しないように、通常十分に高い抵抗値に設定されて
いる。
フレーム記録または再生機では、第4図のエンベロープ
検波回$10を1つ用い、第5図に示すように、Aチャ
ンネルとBチャンネル2つの磁気ヘッドIA、IBの再
生RF信号をそれぞれプリアンプ2A、2Bに通し、ス
イッチ12で切換えてエンベロープ検波回路10に入力
している。検波出力11は評価回路13に入力され、こ
こでデジタル式またはアナ胃グ式に基準値と比較して、
基準値以上であれば「記録有り」、未満であれば「記録
無し」と判定する。
検波回$10を1つ用い、第5図に示すように、Aチャ
ンネルとBチャンネル2つの磁気ヘッドIA、IBの再
生RF信号をそれぞれプリアンプ2A、2Bに通し、ス
イッチ12で切換えてエンベロープ検波回路10に入力
している。検波出力11は評価回路13に入力され、こ
こでデジタル式またはアナ胃グ式に基準値と比較して、
基準値以上であれば「記録有り」、未満であれば「記録
無し」と判定する。
この場合、評価対象の磁気ヘッドを強制的に2v〜3v
の間(Vは垂直走査期間)、スイッチ12で選択し続け
ている。その理由は、エンベロープ検波回路10の抵抗
9を高抵抗とするため、コンデンサ8の放電時間が長い
からである。充電時間は抵抗9に関係なく、短時間であ
る。第6図を参照して説明する。
の間(Vは垂直走査期間)、スイッチ12で選択し続け
ている。その理由は、エンベロープ検波回路10の抵抗
9を高抵抗とするため、コンデンサ8の放電時間が長い
からである。充電時間は抵抗9に関係なく、短時間であ
る。第6図を参照して説明する。
例えばAチャンネルの磁気ヘッドIAに再生RF信号が
有り、Bチャンネルの磁気ヘッドIBに再生RF信号が
無い場合に、Aチャンネルの磁気ヘッドIAを先に選択
し、次にBチャンネルの磁気ヘッドIBを選択したとす
る。この場合、放電時間が長いため、Bチャンネルの磁
気ヘッドIBを選択してから検波出力11が評価可能な
レベルに減衰するまで2■〜3vかかるので、その間磁
気ヘッドIBを選択し続けねばならず、トラックマツプ
作成等に長い時間を要している。
有り、Bチャンネルの磁気ヘッドIBに再生RF信号が
無い場合に、Aチャンネルの磁気ヘッドIAを先に選択
し、次にBチャンネルの磁気ヘッドIBを選択したとす
る。この場合、放電時間が長いため、Bチャンネルの磁
気ヘッドIBを選択してから検波出力11が評価可能な
レベルに減衰するまで2■〜3vかかるので、その間磁
気ヘッドIBを選択し続けねばならず、トラックマツプ
作成等に長い時間を要している。
〈発明が解決しようとする課題〉
抵抗9の値を低くすれば放電時間が短縮するが、これで
は再生RF信号のトラック−周内での変動により検波出
力11のDC値も変動してしまい、記録有無の判定に役
立たなくなる。
は再生RF信号のトラック−周内での変動により検波出
力11のDC値も変動してしまい、記録有無の判定に役
立たなくなる。
本発明は上述した従来技術に鑑み、再生RF信号がトラ
ック−局内で変動しても検波出力が変動せず、しかも再
生RF信号がないときは検波出力が短時間で減衰するエ
ンベロープ検波回路を提供することを目的とする。
ック−局内で変動しても検波出力が変動せず、しかも再
生RF信号がないときは検波出力が短時間で減衰するエ
ンベロープ検波回路を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明による磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路
は、平滑用コンデンサに並列に1V毎にオンとなるスイ
ッチ手段を接続したことを特徴とする。
は、平滑用コンデンサに並列に1V毎にオンとなるスイ
ッチ手段を接続したことを特徴とする。
く作 用〉
スイッチ手段のオンによりコンデンサは1■毎に強制的
に急速放電するので、磁気ヘッドからの再生RF信号の
入力が止まれば直ちに検波出力が低下する。また、スイ
ッチ手段によりコンデンサが強制放電するから、コンデ
ンサの放電用抵抗の値を低くする必要はなく、高抵抗で
も、あるいは省略しても良く、再生RF信号の変動があ
っても検波出力が安定化する。
に急速放電するので、磁気ヘッドからの再生RF信号の
入力が止まれば直ちに検波出力が低下する。また、スイ
ッチ手段によりコンデンサが強制放電するから、コンデ
ンサの放電用抵抗の値を低くする必要はなく、高抵抗で
も、あるいは省略しても良く、再生RF信号の変動があ
っても検波出力が安定化する。
く実 施 例〉
本発明の一実施例を第1図、第2図を参照して説明する
。
。
第1図はフレーム再生機のエンベロープ検波回路に本発
明を適用した実施例の回路構成を示す。本実施例ではス
イッチ手段の1V毎のオンに、垂直同期信号に同期した
PGパルスを用いている。同図で、平滑用コンデンサ8
のプラス端子にダイオード14のアノードを接続し、ダ
イオード14のカソードとグランドとの間に、ローアク
ティブのPGパルス15を供給するようにしている。ダ
イオード14が強制放電用スイッチとして働く。16は
PGセンサ、17はPGパルス発生回路である。PGパ
ルス15は磁気ディスク1回転に1つ発生する。抵抗9
の値は十分高くし、トラック−周の間で再生RF信号の
エンベロープに変動があっても、検波出力11が変動し
ないようにしである。磁気ヘッドIA、IB。
明を適用した実施例の回路構成を示す。本実施例ではス
イッチ手段の1V毎のオンに、垂直同期信号に同期した
PGパルスを用いている。同図で、平滑用コンデンサ8
のプラス端子にダイオード14のアノードを接続し、ダ
イオード14のカソードとグランドとの間に、ローアク
ティブのPGパルス15を供給するようにしている。ダ
イオード14が強制放電用スイッチとして働く。16は
PGセンサ、17はPGパルス発生回路である。PGパ
ルス15は磁気ディスク1回転に1つ発生する。抵抗9
の値は十分高くし、トラック−周の間で再生RF信号の
エンベロープに変動があっても、検波出力11が変動し
ないようにしである。磁気ヘッドIA、IB。
プリアンプ2A、2B、バンドパスフィルタ3、バッフ
ァアンプ4、カップリングコンデンサ5、ダイオードク
ランプ回路6、検波用ダイオード7、チャンネル切換用
スイッチ12、評価回路13は第5図中の同符号のもの
と同機能であり、説明の重複を省く。
ァアンプ4、カップリングコンデンサ5、ダイオードク
ランプ回路6、検波用ダイオード7、チャンネル切換用
スイッチ12、評価回路13は第5図中の同符号のもの
と同機能であり、説明の重複を省く。
動作を説明すると、第2図に示すように、チャンネル切
換用スイッチ12により2つの磁気ヘッドIA、IBが
IVづつ選択され、またPGパルス15により1V毎に
強制放電用ダイオード14がオンとなる。ダイオード1
4のオンによりコンデンサ8が急速放電し充電電荷を排
除する。この結果、先に選択した磁気ヘッド例えばIA
から再生RF信号が入力され、後の磁気ヘッドIBから
は信号が入力されな(でも、検波出力11は直ちに評価
可能なレベルに落着く。つまり、IA、IBどの磁気ヘ
ッドを選択しても、記録の有無を1■の間で判定でき、
フレーム記録されている場合は合計2vで判定できる。
換用スイッチ12により2つの磁気ヘッドIA、IBが
IVづつ選択され、またPGパルス15により1V毎に
強制放電用ダイオード14がオンとなる。ダイオード1
4のオンによりコンデンサ8が急速放電し充電電荷を排
除する。この結果、先に選択した磁気ヘッド例えばIA
から再生RF信号が入力され、後の磁気ヘッドIBから
は信号が入力されな(でも、検波出力11は直ちに評価
可能なレベルに落着く。つまり、IA、IBどの磁気ヘ
ッドを選択しても、記録の有無を1■の間で判定でき、
フレーム記録されている場合は合計2vで判定できる。
従って、どのトラックが未記録であり、どの2つのトラ
ックがフレーム記録に使用されているか等のトラックマ
ツプ作成に要する時間が大幅に短縮する。
ックがフレーム記録に使用されているか等のトラックマ
ツプ作成に要する時間が大幅に短縮する。
第3図は他の実施例を示し、平滑用コンデンサ8の両端
にトランジスタ18のコレクタとエミッタを接続し、ベ
ースにへイアクチイブのPGパルス19を供給してトラ
ンジスタ18をオンさせろようにしている。トランジス
タ18が強制放電用スイッチとして働く。
にトランジスタ18のコレクタとエミッタを接続し、ベ
ースにへイアクチイブのPGパルス19を供給してトラ
ンジスタ18をオンさせろようにしている。トランジス
タ18が強制放電用スイッチとして働く。
動作は第1図の実施例と同じである。
なお、本発明はフレーム再生機だけでなく、フレーム記
録機、フィールド記録または再生機はもとより、音声信
号あるいはデータ信号を磁気ディスクに記録しまたは再
生する装置のエンベロープ検波回路にも適用することが
できる。
録機、フィールド記録または再生機はもとより、音声信
号あるいはデータ信号を磁気ディスクに記録しまたは再
生する装置のエンベロープ検波回路にも適用することが
できる。
〈発明の効果〉
本発明のエンベロープ検波回路によれば、平滑用コンデ
ンサを1V毎に強制放電するので、磁気ヘッドの再生出
力信号が入力しないときは検波出力が直ちに低下し、し
かもトラック−周内で再生出力信号が変動しても検波出
力は変動しない。従って、例えばフレーム再生機でトラ
ックマツプを作成する場合に要する時間の短縮に大いに
寄与する。
ンサを1V毎に強制放電するので、磁気ヘッドの再生出
力信号が入力しないときは検波出力が直ちに低下し、し
かもトラック−周内で再生出力信号が変動しても検波出
力は変動しない。従って、例えばフレーム再生機でトラ
ックマツプを作成する場合に要する時間の短縮に大いに
寄与する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図はその動作
説明図、第3図は他の実施例の回路図、第4図と第5図
は従来例の回路図、第6図は第5図に関する動作説明図
である。 図面中、IAとIBは磁気ヘッド、7は検波用ダイオー
ド、8は平滑用コンデンサ、11ば検波出力、12はチ
ャンネル切換用スイッチ、14は強制放電用スイッチと
してのダイオード、15と19はPGパルス、18は強
制放電用スイッチとしてのトランジスタである。
説明図、第3図は他の実施例の回路図、第4図と第5図
は従来例の回路図、第6図は第5図に関する動作説明図
である。 図面中、IAとIBは磁気ヘッド、7は検波用ダイオー
ド、8は平滑用コンデンサ、11ば検波出力、12はチ
ャンネル切換用スイッチ、14は強制放電用スイッチと
してのダイオード、15と19はPGパルス、18は強
制放電用スイッチとしてのトランジスタである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気ディスクに静止画の映像信号を記録し、または再生
する磁気記録再生装置の、磁気ヘッドの再生出力信号の
エンベロープを検波する回路において、 平滑用コンデンサに並列に1V毎にオンとなるスイッチ
手段を接続したことを特徴とする磁気記録再生装置のエ
ンベロープ検波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159788A JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159788A JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01282776A true JPH01282776A (ja) | 1989-11-14 |
| JPH0834036B2 JPH0834036B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=14565390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11159788A Expired - Fee Related JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834036B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215463A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-19 | Copal Co Ltd | 回転記録媒体の記録トラック検出回路およびそれを用いたカメラ |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP11159788A patent/JPH0834036B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215463A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-19 | Copal Co Ltd | 回転記録媒体の記録トラック検出回路およびそれを用いたカメラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0834036B2 (ja) | 1996-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |