JPH0834036B2 - 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 - Google Patents
磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路Info
- Publication number
- JPH0834036B2 JPH0834036B2 JP11159788A JP11159788A JPH0834036B2 JP H0834036 B2 JPH0834036 B2 JP H0834036B2 JP 11159788 A JP11159788 A JP 11159788A JP 11159788 A JP11159788 A JP 11159788A JP H0834036 B2 JPH0834036 B2 JP H0834036B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- detection circuit
- envelope detection
- reproducing apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 29
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 16
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は磁気ディスクに静止画の映像信号を記録し、
または再生する装置、例えば電子スチルカメラ、テレビ
フォトシステムに用いるエンベロープ検波回路に関す
る。
または再生する装置、例えば電子スチルカメラ、テレビ
フォトシステムに用いるエンベロープ検波回路に関す
る。
〈従来の技術〉 電子スチルカメラシステムの規格に準拠した磁気記録
再生装置では、ビデオフロッピーと称する磁気ディスク
を用い、トラックピッチ100μm、トラック幅60μmで5
0本のトラックを同心円に形成する。ビデオフロッピー
は定速、例えば525ライン−60フィールドシステムでは3
600rpmで回転し、1回転毎に発生するPGパルスが映像信
号の垂直同期信号と所定の位相関係となるように回転位
相を保ち、フィールドまたはフレーム速度で映像信号の
記録または再生を行う。フィールド記録では1つの静止
画に1本のトラックを使用し、1つの磁気ヘッドにより
第1または第2フィールドの一方を記録する。フレーム
記録では1つの静止画に2本のトラックを使用し、2つ
の磁気ヘッドにより第1フィールドと第2フィールドを
別々に記録する。また、映像信号のうち、輝度信号Yは
同期信号Sを含め2.5MHz以上の高い周波数帯域を使用
し、6MHz〜7.5MHzにわたって周波数変調(FM)される。
クロマ信号はそれ以下の低い帯域を使用した色差線順次
方式で周波数変調される。
再生装置では、ビデオフロッピーと称する磁気ディスク
を用い、トラックピッチ100μm、トラック幅60μmで5
0本のトラックを同心円に形成する。ビデオフロッピー
は定速、例えば525ライン−60フィールドシステムでは3
600rpmで回転し、1回転毎に発生するPGパルスが映像信
号の垂直同期信号と所定の位相関係となるように回転位
相を保ち、フィールドまたはフレーム速度で映像信号の
記録または再生を行う。フィールド記録では1つの静止
画に1本のトラックを使用し、1つの磁気ヘッドにより
第1または第2フィールドの一方を記録する。フレーム
記録では1つの静止画に2本のトラックを使用し、2つ
の磁気ヘッドにより第1フィールドと第2フィールドを
別々に記録する。また、映像信号のうち、輝度信号Yは
同期信号Sを含め2.5MHz以上の高い周波数帯域を使用
し、6MHz〜7.5MHzにわたって周波数変調(FM)される。
クロマ信号はそれ以下の低い帯域を使用した色差線順次
方式で周波数変調される。
この種の磁気記録再生装置では録再兼用機はもとよ
り、再生専用機、記録専用機でも、再生RF信号と称する
磁気ヘッドの再生出力信号をエンベロープ検波し、検波
出力の直流値の大小によって記録の有無を判別するよう
になっている。再生時または記録時のトラックマップ作
成時は磁気ヘッドを移動して全トラックにわたり記録の
有無を判定する。また記録直後には、同じトラックで記
録の有無を判定し、記録されてない場合は警報を出す。
り、再生専用機、記録専用機でも、再生RF信号と称する
磁気ヘッドの再生出力信号をエンベロープ検波し、検波
出力の直流値の大小によって記録の有無を判別するよう
になっている。再生時または記録時のトラックマップ作
成時は磁気ヘッドを移動して全トラックにわたり記録の
有無を判定する。また記録直後には、同じトラックで記
録の有無を判定し、記録されてない場合は警報を出す。
従来のエンベロープ検波回路を第4図に示す。同図
中、磁気ヘッド1からの再生RF信号はプリアンプ2、バ
ンドパスフィルタ3、バッファアンプ4、カップリング
コンデンサ5、ダイオードクランプ回路6を経てエンベ
ロープ検波回路10に入力される。7は検波用ダイオー
ド、8は平滑用コンデンサ、9は放電用抵抗である。抵
抗9の値は、トラック一周の間で再生RF信号のエンベロ
ープに変動があっても、検波出力(DC)11が変動しない
ように、通常十分に高い抵抗値に設定されている。
中、磁気ヘッド1からの再生RF信号はプリアンプ2、バ
ンドパスフィルタ3、バッファアンプ4、カップリング
コンデンサ5、ダイオードクランプ回路6を経てエンベ
ロープ検波回路10に入力される。7は検波用ダイオー
ド、8は平滑用コンデンサ、9は放電用抵抗である。抵
抗9の値は、トラック一周の間で再生RF信号のエンベロ
ープに変動があっても、検波出力(DC)11が変動しない
ように、通常十分に高い抵抗値に設定されている。
フレーム記録または再生機では、第4図のエンベロー
プ検波回路10を1つ用い、第5図に示すように、Aチャ
ンネルとBチャンネル2つの磁気ヘッド1A,1Bの再生RF
信号をそれぞれプリアンプ2A,2Bに通し、スイッチ12で
切換えてエンベロープ検波回路10に入力している。検波
出力11は評価回路13に入力され、ここでデジタル式また
はアナログ式に基準値と比較して、基準値以上であれば
「記録有り」、未満であれば「記録無し」と判定する。
プ検波回路10を1つ用い、第5図に示すように、Aチャ
ンネルとBチャンネル2つの磁気ヘッド1A,1Bの再生RF
信号をそれぞれプリアンプ2A,2Bに通し、スイッチ12で
切換えてエンベロープ検波回路10に入力している。検波
出力11は評価回路13に入力され、ここでデジタル式また
はアナログ式に基準値と比較して、基準値以上であれば
「記録有り」、未満であれば「記録無し」と判定する。
この場合、評価対象の磁気ヘッドを強制的に2V〜3Vの
間(Vは垂直走査期間)、スイッチ12で選択し続けてい
る。その理由は、エンベロープ検波回路10の抵抗9を高
抵抗とするため、コンデンサ8の放電時間が長いからで
ある。充電時間は抵抗9に関係なく、短時間である。第
6図を参照して説明する。例えばAチャンネルの磁気ヘ
ッド1Aに再生RF信号が有り、Bチャンネルの磁気ヘッド
1Bに再生RF信号が無い場合に、Aチャンネルの磁気ヘッ
ド1Aを先に選択し、次にBチャンネルの磁気ヘッド1Bを
選択したとする。この場合、放電時間が長いため、Bチ
ャンネルの磁気ヘッド1Bを選択してから検波出力11が評
価可能なレベルに減衰するまで2V〜3Vかかるので、その
間磁気ヘッド1Bを選択し続けねばならず、トラックマッ
プ作成等に長い時間を要している。
間(Vは垂直走査期間)、スイッチ12で選択し続けてい
る。その理由は、エンベロープ検波回路10の抵抗9を高
抵抗とするため、コンデンサ8の放電時間が長いからで
ある。充電時間は抵抗9に関係なく、短時間である。第
6図を参照して説明する。例えばAチャンネルの磁気ヘ
ッド1Aに再生RF信号が有り、Bチャンネルの磁気ヘッド
1Bに再生RF信号が無い場合に、Aチャンネルの磁気ヘッ
ド1Aを先に選択し、次にBチャンネルの磁気ヘッド1Bを
選択したとする。この場合、放電時間が長いため、Bチ
ャンネルの磁気ヘッド1Bを選択してから検波出力11が評
価可能なレベルに減衰するまで2V〜3Vかかるので、その
間磁気ヘッド1Bを選択し続けねばならず、トラックマッ
プ作成等に長い時間を要している。
〈発明が解決しようとする課題〉 抵抗9の値を低くすれば放電時間が短縮するが、これ
では再生RF信号のトラック一周内での変動により検波出
力11のDC値も変動してしまい、記録有無の判定に役立た
なくなる。
では再生RF信号のトラック一周内での変動により検波出
力11のDC値も変動してしまい、記録有無の判定に役立た
なくなる。
本発明は上述した従来技術に鑑み、再生RF信号がトラ
ック一周内で変動しても検波出力が変動せず、しかも再
生RF信号がないときは検波出力が短時間で減衰するエン
ベロープ検波回路を提供することを目的とする。
ック一周内で変動しても検波出力が変動せず、しかも再
生RF信号がないときは検波出力が短時間で減衰するエン
ベロープ検波回路を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 本発明による磁気記録再生装置のエンベロープ検波回
路は、整流器の出力に対する平滑用コンデンサに並列に
1垂直走査期間毎に同期間の端部でオンとなるスイッチ
手段を接続したことを特徴とする。
路は、整流器の出力に対する平滑用コンデンサに並列に
1垂直走査期間毎に同期間の端部でオンとなるスイッチ
手段を接続したことを特徴とする。
〈作用〉 スイッチ手段のオンによりコンデンサは1垂直走査期
間(以下、垂直走査期間をVと表記する)毎に強制的に
急速放電するので、磁気ヘッドからの再生RF信号の入力
が止まれば直ちに検波出力が低下する。また、スイッチ
手段によりコンデンサが強制放電するから、コンデンサ
の放電用抵抗の値を低くする必要はなく、高抵抗でも、
あるいは省略しても良く、再生RF信号の変動があっても
検波出力が安定化する。
間(以下、垂直走査期間をVと表記する)毎に強制的に
急速放電するので、磁気ヘッドからの再生RF信号の入力
が止まれば直ちに検波出力が低下する。また、スイッチ
手段によりコンデンサが強制放電するから、コンデンサ
の放電用抵抗の値を低くする必要はなく、高抵抗でも、
あるいは省略しても良く、再生RF信号の変動があっても
検波出力が安定化する。
〈実施例〉 本発明の一実施例を第1図、第2図を参照して説明す
る。
る。
第1図はフレーム再生機のエンベロープ検波回路に本
発明を適用した実施例の回路構成を示す。本実施例では
スイッチ手段の1V毎のオンに、垂直同期信号に同期した
PGパルスを用いている。同図で、ダイオード(整流器)
7の出力に対する平滑用コンデンサ8のプラス端子にダ
イオード14のアノードを接続し、ダイオード14のカソー
ドとグランドとの間に、ローアクティブのPGパルス15を
供給するようにしている。ダイオード14が強制放電用ス
イッチとして働き、PGパルス15がローレベルのときにオ
ンとなる。16はPGセンサ、17はPGパルス発生回路であ
る。PGパルス15は磁気ディスク1回転に1つ発生し、図
示の如く1Vの端部でローレベルになる。抵抗9の値は十
分高くし、トラック一周の間で再生RF信号のエンベロー
プに変動があっても、検波出力11が変動しないようにし
てある。磁気ヘッド1A,1B、プリアンプ2A,2B、バンドパ
スフィルタ3、バッファアンプ4、カップリングコンデ
ンサ5、ダイオードクランプ回路6、検波用ダイオード
7、チャンネル切換用スイッチ12、評価回路13は第5図
中の同符号のものと同機能であり、説明の重複を省く。
発明を適用した実施例の回路構成を示す。本実施例では
スイッチ手段の1V毎のオンに、垂直同期信号に同期した
PGパルスを用いている。同図で、ダイオード(整流器)
7の出力に対する平滑用コンデンサ8のプラス端子にダ
イオード14のアノードを接続し、ダイオード14のカソー
ドとグランドとの間に、ローアクティブのPGパルス15を
供給するようにしている。ダイオード14が強制放電用ス
イッチとして働き、PGパルス15がローレベルのときにオ
ンとなる。16はPGセンサ、17はPGパルス発生回路であ
る。PGパルス15は磁気ディスク1回転に1つ発生し、図
示の如く1Vの端部でローレベルになる。抵抗9の値は十
分高くし、トラック一周の間で再生RF信号のエンベロー
プに変動があっても、検波出力11が変動しないようにし
てある。磁気ヘッド1A,1B、プリアンプ2A,2B、バンドパ
スフィルタ3、バッファアンプ4、カップリングコンデ
ンサ5、ダイオードクランプ回路6、検波用ダイオード
7、チャンネル切換用スイッチ12、評価回路13は第5図
中の同符号のものと同機能であり、説明の重複を省く。
動作を説明すると、第2図に示すように、チャンネル
切換用スイッチ12により2つの磁気ヘッド1A,1Bが1Vづ
つ選択され、またPGパルス15により1V毎に強制放電用ダ
イオード14がオンとなる。ダイオード14のオンによりコ
ンデンサ8が急速放電し充電電荷を排除する。この結
果、先に選択した磁気ヘッド例えば1Aから再生RF信号が
入力され、後の磁気ヘッド1Bからは信号が入力されなく
ても、検波出力11は直ちに評価可能なレベルに落着く。
つまり、1A,1Bどの磁気ヘッドを選択しても、記録の有
無を1Vの間で判定でき、フレーム記録されている場合は
合計2Vで判定できる。
切換用スイッチ12により2つの磁気ヘッド1A,1Bが1Vづ
つ選択され、またPGパルス15により1V毎に強制放電用ダ
イオード14がオンとなる。ダイオード14のオンによりコ
ンデンサ8が急速放電し充電電荷を排除する。この結
果、先に選択した磁気ヘッド例えば1Aから再生RF信号が
入力され、後の磁気ヘッド1Bからは信号が入力されなく
ても、検波出力11は直ちに評価可能なレベルに落着く。
つまり、1A,1Bどの磁気ヘッドを選択しても、記録の有
無を1Vの間で判定でき、フレーム記録されている場合は
合計2Vで判定できる。
従って、どのトラックが未記録であり、どの2つのト
ラックがフレーム記録に使用されているか等のトラック
マップ作成に要する時間が大幅に短縮する。
ラックがフレーム記録に使用されているか等のトラック
マップ作成に要する時間が大幅に短縮する。
第3図は他の実施例を示し、平滑用コンデンサ8の両
端にトランジスタ18のコレクタとエミッタを接続し、ベ
ースにハイアクティブのPGパルス19を供給してトランジ
スタ18をオンさせるようにしている。トランジスタ18が
強制放電用スイッチとして働く。動作は第1図の実施例
と同じである。
端にトランジスタ18のコレクタとエミッタを接続し、ベ
ースにハイアクティブのPGパルス19を供給してトランジ
スタ18をオンさせるようにしている。トランジスタ18が
強制放電用スイッチとして働く。動作は第1図の実施例
と同じである。
なお、本発明はフレーム再生機だけでなく、フレーム
記録機、フィールド記録または再生機はもとより、音声
信号あるいはデータ信号を磁気ディスクに記録しまたは
再生する装置のエンベロープ検波回路にも適用すること
ができる。
記録機、フィールド記録または再生機はもとより、音声
信号あるいはデータ信号を磁気ディスクに記録しまたは
再生する装置のエンベロープ検波回路にも適用すること
ができる。
〈発明の効果〉 本発明のエンベロープ検波回路によれば、平滑用コン
デンサを1V毎に強制放電するので、磁気ヘッドの再生出
力信号が入力しないときは検波出力が直ちに低下し、し
かもトラック一周内で再生出力信号が変動しても検波出
力は変動しない。従って、例えばフレーム再生機でトラ
ックマップを作成する場合に要する時間の短縮に大いに
寄与する。
デンサを1V毎に強制放電するので、磁気ヘッドの再生出
力信号が入力しないときは検波出力が直ちに低下し、し
かもトラック一周内で再生出力信号が変動しても検波出
力は変動しない。従って、例えばフレーム再生機でトラ
ックマップを作成する場合に要する時間の短縮に大いに
寄与する。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図はその動作
説明図、第3図は他の実施例の回路図、第4図と第5図
は従来例の回路図、第6図は第5図に関する動作説明図
である。 図面中、1Aと1Bは磁気ヘッド、7は検波用ダイオード、
8は平滑用コンデンサ、11は検波出力、12はチャンネル
切換用スイッチ、14は強制放電用スイッチとしてのダイ
オード、15と19はPGパルス、18は強制放電用スイッチと
してのトランジスタである。
説明図、第3図は他の実施例の回路図、第4図と第5図
は従来例の回路図、第6図は第5図に関する動作説明図
である。 図面中、1Aと1Bは磁気ヘッド、7は検波用ダイオード、
8は平滑用コンデンサ、11は検波出力、12はチャンネル
切換用スイッチ、14は強制放電用スイッチとしてのダイ
オード、15と19はPGパルス、18は強制放電用スイッチと
してのトランジスタである。
Claims (1)
- 【請求項1】磁気ディスクに静止画の映像信号を記録
し、または再生する磁気記録再生装置の、磁気ヘッドの
再生出力信号のエンベロープを検波するための整流器及
び同整流器の出力に対する平滑用コンデンサを有する回
路において、 平滑用コンデンサに並列に1垂直走査期間毎に同期間の
端部でオンとなるスイッチ手段を接続したことを特徴と
する磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159788A JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159788A JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01282776A JPH01282776A (ja) | 1989-11-14 |
| JPH0834036B2 true JPH0834036B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=14565390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11159788A Expired - Fee Related JPH0834036B2 (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834036B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215463A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-19 | Copal Co Ltd | 回転記録媒体の記録トラック検出回路およびそれを用いたカメラ |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP11159788A patent/JPH0834036B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01282776A (ja) | 1989-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01246975A (ja) | モード判別回路 | |
| JPH0363873B2 (ja) | ||
| US5241398A (en) | Dropout compensation during track jumps | |
| JPH0834036B2 (ja) | 磁気記録再生装置のエンベロープ検波回路 | |
| US5765053A (en) | Recording/reproducing apparatus detecting a misrecorded portion | |
| JPH0666943B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0728567Y2 (ja) | ヘッド目づまり検出装置 | |
| JP2842593B2 (ja) | モード判別装置 | |
| JP3018864U (ja) | Vhs(登録商標)・s−vhs(登録商標)判別装置 | |
| KR0155707B1 (ko) | 미세기록 제어방법 및 장치 | |
| JP3153268B2 (ja) | トラック判別装置 | |
| JP2525830B2 (ja) | 画像情報再生装置 | |
| JPH0722375B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3155163B2 (ja) | 映像信号再生装置 | |
| JPS5827594Y2 (ja) | 磁気録画再生装置 | |
| JPH0325759A (ja) | 再生装置における記録方式判別方法 | |
| JPS59108494A (ja) | パル・セカム信号判別回路 | |
| JPH0325760A (ja) | Fm変調映像信号の記録方式を判別する装置 | |
| JPH0292079A (ja) | 映像信号のダビング装置 | |
| JPS6348085A (ja) | 静止画記録再生装置 | |
| JPH056251B2 (ja) | ||
| JPH01295579A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS61204803A (ja) | 記録装置 | |
| JPH029061A (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH02205182A (ja) | Fm変調映像信号の記録方式判別装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R370 | Written measure of declining of transfer procedure |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370 |