JPH0128325Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0128325Y2 JPH0128325Y2 JP20131686U JP20131686U JPH0128325Y2 JP H0128325 Y2 JPH0128325 Y2 JP H0128325Y2 JP 20131686 U JP20131686 U JP 20131686U JP 20131686 U JP20131686 U JP 20131686U JP H0128325 Y2 JPH0128325 Y2 JP H0128325Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- panel
- fastener
- locking leg
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 11
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば自動車の鋼板ボデーのような
パネルにワイヤハーネスのような被取付体を固定
するときに使用される留め具に係り、詳しくはパ
ネルに対する留め具のガタツキを防止するための
技術に関する。
パネルにワイヤハーネスのような被取付体を固定
するときに使用される留め具に係り、詳しくはパ
ネルに対する留め具のガタツキを防止するための
技術に関する。
(従来の技術)
一般に基板の下面に垂設された係止脚部を鋼板
ボデーのようなパネルの取付孔に圧入することに
よつて弾性係着する形式の留め具にあつては、パ
ネルに取付孔をプレス成形するときに発生するバ
リとの干渉を避けるべく、基板をパネル上面から
ある程度浮かせた状態で取付けるのが普通となつ
ていることから上下方向のガタツキが発生するこ
とになる。
ボデーのようなパネルの取付孔に圧入することに
よつて弾性係着する形式の留め具にあつては、パ
ネルに取付孔をプレス成形するときに発生するバ
リとの干渉を避けるべく、基板をパネル上面から
ある程度浮かせた状態で取付けるのが普通となつ
ていることから上下方向のガタツキが発生するこ
とになる。
そのため、従来はこのようなガタツキを防止す
るものとして、実開昭55−61677号公報に開示さ
れたような留め具が提案されている。この公報に
開示の留め具は、具体的には第5図に示すよう
に、基板21の下面に八字型突出片22を設け、
係止脚部23をパネル24の取付孔25に圧入し
て係止脚片26を弾性係着したときに、前記突出
片22を弾性変形させてパネル24の上面を押圧
することにより上下方向のガタツキを抑えるとと
もに、板厚のバラツキを吸収するようにしたもの
である。
るものとして、実開昭55−61677号公報に開示さ
れたような留め具が提案されている。この公報に
開示の留め具は、具体的には第5図に示すよう
に、基板21の下面に八字型突出片22を設け、
係止脚部23をパネル24の取付孔25に圧入し
て係止脚片26を弾性係着したときに、前記突出
片22を弾性変形させてパネル24の上面を押圧
することにより上下方向のガタツキを抑えるとと
もに、板厚のバラツキを吸収するようにしたもの
である。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上述した従来の留め具の場合は、基
板21の下面に設けた八字型の突出片22を弾性
変形させてガタツキを抑える形式であることか
ら、基板21のパネル24からの浮き上り高さ、
つまり基板21の下面と係止脚部23の係合面と
の間隔をより大きく設定する結果となつて取付状
態が不安定となり、また基板21に対して上方か
ら外力が加わつたような場合には突出片22の撓
みによつて上下動することから、完全な形でのガ
タツキ防止になり得ず、他部品と干渉するおそれ
があつた。
板21の下面に設けた八字型の突出片22を弾性
変形させてガタツキを抑える形式であることか
ら、基板21のパネル24からの浮き上り高さ、
つまり基板21の下面と係止脚部23の係合面と
の間隔をより大きく設定する結果となつて取付状
態が不安定となり、また基板21に対して上方か
ら外力が加わつたような場合には突出片22の撓
みによつて上下動することから、完全な形でのガ
タツキ防止になり得ず、他部品と干渉するおそれ
があつた。
そこで本考案は、以上の問題に鑑み、ガタツキ
を効果的に抑えるとともに安定した取付状態を得
ることの可能な留め具を提供することを、その目
的とする。
を効果的に抑えるとともに安定した取付状態を得
ることの可能な留め具を提供することを、その目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記問題を解決するための本考案は、取付孔を
貫設したパネルに対し、被取付体を固定するため
の留め具であつて、略平板状の基板と、この基板
の下面に垂設される係止脚部とからなり、前記係
止脚部は先端を略リング状の膨径部とした略鍵穴
状の軸部と、この軸部の膨径部基端より前記基板
側へ上傾するとともに径方向へ弾性変位可能とさ
れた係止脚片と、前記軸部先端内面より基板側に
向けて延在されるとともに前記軸部内面との間に
所定の間隔を保有する連結片と、この連結片の上
端左右にほぼ水平状に張出し形成された押圧片と
によつて構成されていることを要旨とする。
貫設したパネルに対し、被取付体を固定するため
の留め具であつて、略平板状の基板と、この基板
の下面に垂設される係止脚部とからなり、前記係
止脚部は先端を略リング状の膨径部とした略鍵穴
状の軸部と、この軸部の膨径部基端より前記基板
側へ上傾するとともに径方向へ弾性変位可能とさ
れた係止脚片と、前記軸部先端内面より基板側に
向けて延在されるとともに前記軸部内面との間に
所定の間隔を保有する連結片と、この連結片の上
端左右にほぼ水平状に張出し形成された押圧片と
によつて構成されていることを要旨とする。
(作用)
係止脚部をパネルの取付孔に圧入すると、係止
脚片の弾性変位に関連して軸部の膨径部が左右に
弾性的に拡げられ、それに伴い連結片の上端に設
けられた押圧片が該連結片を介して上方へ移動さ
れてパネルから離れる傾向となる。そして、係止
脚片が取付孔を通過して元の状態に復元すると、
それに伴い押圧片が連結片と共に元の位置、つま
り下側へ移動してパネルの上面を押圧する。すな
わち、本考案の留め具は係止脚片と押圧片とによ
つてパネルに対し強固に取付けられ、上下方向の
動きが抑えられる。
脚片の弾性変位に関連して軸部の膨径部が左右に
弾性的に拡げられ、それに伴い連結片の上端に設
けられた押圧片が該連結片を介して上方へ移動さ
れてパネルから離れる傾向となる。そして、係止
脚片が取付孔を通過して元の状態に復元すると、
それに伴い押圧片が連結片と共に元の位置、つま
り下側へ移動してパネルの上面を押圧する。すな
わち、本考案の留め具は係止脚片と押圧片とによ
つてパネルに対し強固に取付けられ、上下方向の
動きが抑えられる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて具体的
に説明する。図中1は自動車の鋼板ボデーのよう
なパネルであり、取付孔2を有している。3はワ
イヤハーネスである。4は合成樹脂製の留め具で
あり、ワイヤハーネス3をテープT等によつて止
着するための基板5と、パネル1に取付けるため
の係止脚部6とからなつている。
に説明する。図中1は自動車の鋼板ボデーのよう
なパネルであり、取付孔2を有している。3はワ
イヤハーネスである。4は合成樹脂製の留め具で
あり、ワイヤハーネス3をテープT等によつて止
着するための基板5と、パネル1に取付けるため
の係止脚部6とからなつている。
基板5は長手方向の下面端部に突部5aを有す
る横長の平板状に形成され、その下面中央部に係
止脚部6が垂設されている。係止脚部6は前記パ
ネル1の取付孔2に挿通可能な軸部7を主体とし
ており、この軸部7は先端を略リング状の膨径部
7aとした略鍵穴状に形成されている。軸部7の
両側には膨径部7aの基端より前記基板5側に向
けて上傾する一対の係止脚片8が軸部7の径方向
に弾性変位可能に設けられ、それら各係止脚片8
の上端が略平面状の肩部9とされ、この肩部9に
は略舌状の首部10を設けている。しかして、略
鍵穴状に形成された軸部7の内側にはその膨径部
7aの先端内面より基板5側に向けて略鍵穴状の
連結片11が軸部7の内面に対し所定の間隔を置
いて真直に突設され、この連結片11の上端部に
は左右方向(基板5の軸方向)に水平に張出す略
棒状の押圧片12が設けられている。この押圧片
12は少なくともその下面が基板5の下面よりも
下側に位置するように設定されている。
る横長の平板状に形成され、その下面中央部に係
止脚部6が垂設されている。係止脚部6は前記パ
ネル1の取付孔2に挿通可能な軸部7を主体とし
ており、この軸部7は先端を略リング状の膨径部
7aとした略鍵穴状に形成されている。軸部7の
両側には膨径部7aの基端より前記基板5側に向
けて上傾する一対の係止脚片8が軸部7の径方向
に弾性変位可能に設けられ、それら各係止脚片8
の上端が略平面状の肩部9とされ、この肩部9に
は略舌状の首部10を設けている。しかして、略
鍵穴状に形成された軸部7の内側にはその膨径部
7aの先端内面より基板5側に向けて略鍵穴状の
連結片11が軸部7の内面に対し所定の間隔を置
いて真直に突設され、この連結片11の上端部に
は左右方向(基板5の軸方向)に水平に張出す略
棒状の押圧片12が設けられている。この押圧片
12は少なくともその下面が基板5の下面よりも
下側に位置するように設定されている。
本実施例は上述のように構成たものであり、以
下その取付けについて説明する。
下その取付けについて説明する。
まず、第2図に示すように留め具4の基板5の
上面に被取付体であるワイヤハーネス3をテープ
T等によつて止着したのち、留め具4の係止脚部
6をパネル1の取付孔2内に押圧挿入すると、第
3図に示すように、両係止脚片8が軸部7側へ弾
性変位され、この弾性変位によつて軸部先端の略
リング状の膨径部7aがその基部側を潰され、か
つ先端側を拡げられるため、その結果として膨径
部7aの先端側が上側へ変位される。従つて、膨
径部7aの先端部と連結されている連結片11を
介して押圧片12が上側へ変位されることにな
る。このことから、押圧片12をパネル1の上面
に当接させることなく、係止脚片7を取付孔2内
に容易に挿入することができる。
上面に被取付体であるワイヤハーネス3をテープ
T等によつて止着したのち、留め具4の係止脚部
6をパネル1の取付孔2内に押圧挿入すると、第
3図に示すように、両係止脚片8が軸部7側へ弾
性変位され、この弾性変位によつて軸部先端の略
リング状の膨径部7aがその基部側を潰され、か
つ先端側を拡げられるため、その結果として膨径
部7aの先端側が上側へ変位される。従つて、膨
径部7aの先端部と連結されている連結片11を
介して押圧片12が上側へ変位されることにな
る。このことから、押圧片12をパネル1の上面
に当接させることなく、係止脚片7を取付孔2内
に容易に挿入することができる。
そして、係止脚片7はその肩部9が取付孔2を
通過すると同時に弾性復帰され、肩部9がパネル
1の下面に係合し、かつ首部10が取付孔2の内
周面に係合することによつて弾性係着されるが、
このとき、係止脚片7の弾性復帰に伴い軸部7に
おける膨出部7aの変位が上述の逆となるため、
連結片11を介して押圧片12が下側へ変位され
る。このことにより、押圧片12はパネル1の上
面に当接してこれを押圧する。すなわち、留め具
4は係止脚片7の肩部9と押圧片12とによりパ
ネル1を上下方向から強固に挟持した状態で取付
けられる。
通過すると同時に弾性復帰され、肩部9がパネル
1の下面に係合し、かつ首部10が取付孔2の内
周面に係合することによつて弾性係着されるが、
このとき、係止脚片7の弾性復帰に伴い軸部7に
おける膨出部7aの変位が上述の逆となるため、
連結片11を介して押圧片12が下側へ変位され
る。このことにより、押圧片12はパネル1の上
面に当接してこれを押圧する。すなわち、留め具
4は係止脚片7の肩部9と押圧片12とによりパ
ネル1を上下方向から強固に挟持した状態で取付
けられる。
なお、本実施例では押圧片12を丸棒で図示し
たが、これに限るものではなく、パネル1の上面
を押圧し得る形状であれば差支えない。また連結
片11は図示の鍵穴形状に限定するものではな
く、単なる平板状であつても実施可能である。さ
らに被取付体ととしてはワイヤハーネス3に限ら
ず、またパネル1も鋼板ボデーに限るものではな
く、広範囲に適用可能である。
たが、これに限るものではなく、パネル1の上面
を押圧し得る形状であれば差支えない。また連結
片11は図示の鍵穴形状に限定するものではな
く、単なる平板状であつても実施可能である。さ
らに被取付体ととしてはワイヤハーネス3に限ら
ず、またパネル1も鋼板ボデーに限るものではな
く、広範囲に適用可能である。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案は基板の下面に垂
設された係止脚部の軸部を鍵穴状に形成し、その
膨径部の内面先端より基板側に向けて突出する連
結片の先端にパネル押え用の押圧片を設けたこと
により、この押圧片と係止脚片の肩部とによりパ
ネルを上下から強固に挟持してそのガタツキを防
止することができる。また本考案は、係止脚部の
パネルの取付孔に対する押圧挿入時において、押
圧片を一旦基板側へ弾性変位させ、そして係止脚
部がパネルに弾性係着されると同時に弾性復帰さ
せてパネル上面を押圧する方式であるから、基板
の下面に直に押圧片を設けている従来方式とは異
なり、係止脚片の肩部と基板との間隔を小さく設
定することが可能となり、このことによつて留め
具がコンパクト化されるとともに、被取付体の取
付高さが低くなつて、被取付体を確実かつ安定状
態で取付けることができる。
設された係止脚部の軸部を鍵穴状に形成し、その
膨径部の内面先端より基板側に向けて突出する連
結片の先端にパネル押え用の押圧片を設けたこと
により、この押圧片と係止脚片の肩部とによりパ
ネルを上下から強固に挟持してそのガタツキを防
止することができる。また本考案は、係止脚部の
パネルの取付孔に対する押圧挿入時において、押
圧片を一旦基板側へ弾性変位させ、そして係止脚
部がパネルに弾性係着されると同時に弾性復帰さ
せてパネル上面を押圧する方式であるから、基板
の下面に直に押圧片を設けている従来方式とは異
なり、係止脚片の肩部と基板との間隔を小さく設
定することが可能となり、このことによつて留め
具がコンパクト化されるとともに、被取付体の取
付高さが低くなつて、被取付体を確実かつ安定状
態で取付けることができる。
第1図は本考案の実施例を示す留め具の斜視
図、第2図は取付前の正面図、第3図は係止脚部
の挿入途中を示す正面図、第4図は取付状態を示
す正面図、第5図は従来例を示す正断面図であ
る。 1……パネル、2……取付孔、3……ワイヤハ
ーネス、4……留め具、5……基板、6……係止
脚部、7……軸部、7a……膨径部、8……係止
脚片、11……連結片、12………押圧片。
図、第2図は取付前の正面図、第3図は係止脚部
の挿入途中を示す正面図、第4図は取付状態を示
す正面図、第5図は従来例を示す正断面図であ
る。 1……パネル、2……取付孔、3……ワイヤハ
ーネス、4……留め具、5……基板、6……係止
脚部、7……軸部、7a……膨径部、8……係止
脚片、11……連結片、12………押圧片。
Claims (1)
- 取付孔を貫設したパネルに対し、被取付体を固
定するための留め具であつて、略平板状の基板
と、この基板の下面に垂設される係止脚部とから
なり、前記係止脚部は先端を略リング状の膨径部
とした略鍵穴状の軸部と、この軸部の膨径部基端
より前記基板側へ上傾するとともに径方向へ弾性
変位可能とされた係止脚片と、前記軸部先端内面
より基板側に向けて延在されるとともに前記軸部
内面との間に所定の間隔を保有する連結片と、こ
の連結片の上端左右にほぼ水平状に張出し形成さ
れた押圧片とによつて構成されていることを特徴
とする留め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20131686U JPH0128325Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20131686U JPH0128325Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63168311U JPS63168311U (ja) | 1988-11-02 |
| JPH0128325Y2 true JPH0128325Y2 (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=31164652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20131686U Expired JPH0128325Y2 (ja) | 1986-12-29 | 1986-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0128325Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104033660A (zh) * | 2013-03-05 | 2014-09-10 | 本田技研工业株式会社 | 夹紧件及部件支承系统 |
-
1986
- 1986-12-29 JP JP20131686U patent/JPH0128325Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104033660A (zh) * | 2013-03-05 | 2014-09-10 | 本田技研工业株式会社 | 夹紧件及部件支承系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63168311U (ja) | 1988-11-02 |
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