JPH01284652A - 屋根の側部幅調整方法 - Google Patents
屋根の側部幅調整方法Info
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- JPH01284652A JPH01284652A JP1771189A JP1771189A JPH01284652A JP H01284652 A JPH01284652 A JP H01284652A JP 1771189 A JP1771189 A JP 1771189A JP 1771189 A JP1771189 A JP 1771189A JP H01284652 A JPH01284652 A JP H01284652A
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- JP
- Japan
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- roof
- wall
- finishing material
- width
- verge
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−1=
9Q7
産業上の利用分野
本発明は、屋根の側部幅調整方法に関するしのである。
従来の技術
本出願人は、先に、側部接続部Hのプラスンイナス係合
調整部に側部補強材の防水壁を収納し、この防水壁と側
部接続部月とを相対的に桁行方向に移動する幅調整方法
を特開昭61−10659号公報として提案した。
調整部に側部補強材の防水壁を収納し、この防水壁と側
部接続部月とを相対的に桁行方向に移動する幅調整方法
を特開昭61−10659号公報として提案した。
発明が解決すべき課題
本発明の目的は、ケラバ部材に加えて屋根仕上材及び防
水板をも桁行方向に移動し、野地幅の誤差、屋根材の熱
膨脹による狂い等を吸収し、調整可能量の大ぎい屋根の
側部幅調整方法を提供することにある。
水板をも桁行方向に移動し、野地幅の誤差、屋根材の熱
膨脹による狂い等を吸収し、調整可能量の大ぎい屋根の
側部幅調整方法を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明の屋根の側部幅調整方法は、上記課題を達成する
ために、側部接続部材の下端内側部に下方に突出し上方
に開口する広幅の屋根什−に月支持満を設けると共に、
下端外側部に下方に聞I]す゛る広幅のりラバ部材収納
溝を設(J、前記屋根什」−拐支持満の内側壁とケラバ
部材収納溝の内側壁との間に広幅の防水板収納空間を形
成し、前記側部接続部材を屋根の側端部寄りに軒棟方向
に取り何り、屋根什十祠の側部下端を6it記屋根(:
L−1−祠支持溝に、防水板の側端部に形成された立」
壁を前記防水板収納空間に、また、ケラバ部材の内側縁
に形成された防水立1壁を首記ケラバ部材収納溝にそれ
ぞれ収納し、前記屋根什土月の側部、防水板の立土壁及
びケラバ部材の水切立土壁を前記側部接続部材に対して
桁行方向に移動し、幅調整覆ることを特徴どJ−る構成
を有り−る。
ために、側部接続部材の下端内側部に下方に突出し上方
に開口する広幅の屋根什−に月支持満を設けると共に、
下端外側部に下方に聞I]す゛る広幅のりラバ部材収納
溝を設(J、前記屋根什」−拐支持満の内側壁とケラバ
部材収納溝の内側壁との間に広幅の防水板収納空間を形
成し、前記側部接続部材を屋根の側端部寄りに軒棟方向
に取り何り、屋根什十祠の側部下端を6it記屋根(:
L−1−祠支持溝に、防水板の側端部に形成された立」
壁を前記防水板収納空間に、また、ケラバ部材の内側縁
に形成された防水立1壁を首記ケラバ部材収納溝にそれ
ぞれ収納し、前記屋根什土月の側部、防水板の立土壁及
びケラバ部材の水切立土壁を前記側部接続部材に対して
桁行方向に移動し、幅調整覆ることを特徴どJ−る構成
を有り−る。
作 用
屋根幅が標卑J、り秋い1!、”1は屋根(J−1月の
側部。
側部。
防水板の立」壁及びケラバ部材の水切立十壁を側部接続
部材の中心寄りに位置させ、屋根幅が標準より広い旧は
これらを側部接続部材の側縁寄りに位置させる。
部材の中心寄りに位置させ、屋根幅が標準より広い旧は
これらを側部接続部材の側縁寄りに位置させる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて訂細に説明する。
第2図は太陽エネルギー収集屋根の完成状態の斜視図を
示し、1は中間部連結材、2tまこれら中間部連結材1
.1間に取イ」けられる屋根イ1十月を構成する採光ガ
ラス枠であ・)で、その■・部に太陽エネルギーを電気
エネルギーに変換Jる光発電素子板を有し、上部採光ガ
ラス枠2a、中間部採光ガラス枠2b及び上部採光ガラ
ス枠2Cより成る。
示し、1は中間部連結材、2tまこれら中間部連結材1
.1間に取イ」けられる屋根イ1十月を構成する採光ガ
ラス枠であ・)で、その■・部に太陽エネルギーを電気
エネルギーに変換Jる光発電素子板を有し、上部採光ガ
ラス枠2a、中間部採光ガラス枠2b及び上部採光ガラ
ス枠2Cより成る。
1M、1.側部連結材で、この側部連結材1′の14側
には採光ガラス枠2が取付【プられず、ケラバ部材3が
装着され、これら連結材1.1’ 、採光ガラス枠2の
枠材はアルミニウム等の金属まlこは合成樹脂で構成さ
れる。4は軒巴、5は軒カバー、6は棟冠、7は棟巴、
8は棟冠6相nを連結Jる椋冠連結部材、9は棟の側面
を構成する線側面部材、10は線側面部材9相Uを連結
Jる棟側面部材連結貝、11は棟部材固定金具である。
には採光ガラス枠2が取付【プられず、ケラバ部材3が
装着され、これら連結材1.1’ 、採光ガラス枠2の
枠材はアルミニウム等の金属まlこは合成樹脂で構成さ
れる。4は軒巴、5は軒カバー、6は棟冠、7は棟巴、
8は棟冠6相nを連結Jる椋冠連結部材、9は棟の側面
を構成する線側面部材、10は線側面部材9相Uを連結
Jる棟側面部材連結貝、11は棟部材固定金具である。
側部連結材1′は第1図に示づ−如く、採光ガラス枠2
とケラバ部材3とを接続する側部接続部材12ど、側部
接続部材カバー13どJ、りなり、側部接続部材12は
、第3図に示すように、内部立上壁14の上端に下部水
平面15を設け、上部水平面15の内側端から上方に起
立壁16を立ち上げ、この起立壁1Gの内面に係合突起
17を設け、上部水平面15の下面には、内部立−に壁
14の外力にヤ)や間隔をおいて突起1つを設け、内部
立上壁14ど突起19どの間に、側部接続部材12を長
手方向に連結J“る連結具18(第1図参照)を挿入す
る挿入空隙20を形成する。
とケラバ部材3とを接続する側部接続部材12ど、側部
接続部材カバー13どJ、りなり、側部接続部材12は
、第3図に示すように、内部立上壁14の上端に下部水
平面15を設け、上部水平面15の内側端から上方に起
立壁16を立ち上げ、この起立壁1Gの内面に係合突起
17を設け、上部水平面15の下面には、内部立−に壁
14の外力にヤ)や間隔をおいて突起1つを設け、内部
立上壁14ど突起19どの間に、側部接続部材12を長
手方向に連結J“る連結具18(第1図参照)を挿入す
る挿入空隙20を形成する。
また、内部立上壁14の下端には下部水平面21を設け
、下部水平面21の内側端に、下方に突出し、上方に聞
1」する屋根仕上材支持溝22を設け、屋根仕上材支持
溝22の聞口両喘に相対向する内向き屈曲部23.’2
3を形成する。
、下部水平面21の内側端に、下方に突出し、上方に聞
1」する屋根仕上材支持溝22を設け、屋根仕上材支持
溝22の聞口両喘に相対向する内向き屈曲部23.’2
3を形成する。
側部接続部)A12の外側部には採光ガラス枠2が取り
イ」【ツられないので、屋根仕上材支持溝22を設けず
、下部水平面21の端部に垂直壁24を設け、垂直壁2
4の上端から側方へ屈曲して張出j−“125を形成し
、上部水平面15の外側端ど、張出片25の先端どを通
る重重の側端面壁26を設= 5− リ、該側端面壁26の上端を上方へ突出して起rt壁2
7とし、さらにその上端を外方へ屈曲して外方係合突ハ
27′を形成し、起立壁27の上端内壁に係合突起28
を設け、下端内壁には長手方向に治って数条の水切突条
29を設け、側端面壁26と垂直壁24との間にケラバ
部材収納溝30を形成J−る。
イ」【ツられないので、屋根仕上材支持溝22を設けず
、下部水平面21の端部に垂直壁24を設け、垂直壁2
4の上端から側方へ屈曲して張出j−“125を形成し
、上部水平面15の外側端ど、張出片25の先端どを通
る重重の側端面壁26を設= 5− リ、該側端面壁26の上端を上方へ突出して起rt壁2
7とし、さらにその上端を外方へ屈曲して外方係合突ハ
27′を形成し、起立壁27の上端内壁に係合突起28
を設け、下端内壁には長手方向に治って数条の水切突条
29を設け、側端面壁26と垂直壁24との間にケラバ
部材収納溝30を形成J−る。
また、屋根仕上材支持溝22の内側壁と垂直壁24との
間に広幅の防水板収納空間40を形成する。
間に広幅の防水板収納空間40を形成する。
そして、第4図に示ずにうに、側部接続部材12の屋根
仕上材支持溝22には、第5図に示ず軒閉塞部材31と
、第6図に示す採光ガラス枠固定金具32が装着される
。
仕上材支持溝22には、第5図に示ず軒閉塞部材31と
、第6図に示す採光ガラス枠固定金具32が装着される
。
側部接続部材カバー13は、第1図に示づように、水平
蓋33の内側部小面に垂T片34を設け、外側部下面に
挿入脚35を設け、垂下片34の内方に間隔をあけて他
の挿入脚35′を設け、挿入脚3 J * 3 J ’
の外面に側部接続部材12の係合突起28.17にそれ
ぞれ係合する突部36゜−〇 − 36′を段()、挿入壁35′ と!F下J’l−3/
lどの間に広幅の採光枠収納空間37を形成する。
蓋33の内側部小面に垂T片34を設け、外側部下面に
挿入脚35を設け、垂下片34の内方に間隔をあけて他
の挿入脚35′を設け、挿入脚3 J * 3 J ’
の外面に側部接続部材12の係合突起28.17にそれ
ぞれ係合する突部36゜−〇 − 36′を段()、挿入壁35′ と!F下J’l−3/
lどの間に広幅の採光枠収納空間37を形成する。
採光ガラス枠2どグラバ部材3どを接続で−る時は、採
光ガラス枠2の縦1138の下端を側部接続部材12の
屋根仕上4A支1.!Jン!/i 22に挿入し、ケラ
へ部4A 3の内側縁に、役すた水切立上壁39をケラ
バ部4A収納満30に収納し、縦+′138の上端を採
光枠収納空間37に嵌入するように側部接続部材カバー
13を側部接続部材12に被せ、挿入脚35.35’
の突部36,36’ をそれぞれ係合突起28.17に
係合Jる。
光ガラス枠2の縦1138の下端を側部接続部材12の
屋根仕上4A支1.!Jン!/i 22に挿入し、ケラ
へ部4A 3の内側縁に、役すた水切立上壁39をケラ
バ部4A収納満30に収納し、縦+′138の上端を採
光枠収納空間37に嵌入するように側部接続部材カバー
13を側部接続部材12に被せ、挿入脚35.35’
の突部36,36’ をそれぞれ係合突起28.17に
係合Jる。
また、採光ガラス枠2の下方に1.1間隔をあ【づて金
属板あるいは合成樹脂板等より成る防水板41を敷設し
、防水板41の側縁に形成された立上壁42を側部接続
部材12の下面を通して防水板収納空間40に収納する
。
属板あるいは合成樹脂板等より成る防水板41を敷設し
、防水板41の側縁に形成された立上壁42を側部接続
部材12の下面を通して防水板収納空間40に収納する
。
次に屋根側部におりる幅調整について説明する。
先ず、採光ガラス枠2及び防水板41を中間部連結+A
1ど側部連結材1′ とを介して並列接続し、第8図に
示づように、野地幅が標i%でO調整の場合は、採光ガ
ラス枠2の[4138の下端及び上端はそれぞれ屋根仕
上材支持溝22及び採光枠収納2聞37の中央に位置し
、防水板41の立上壁42は屋根仕上材支持溝22の内
側壁と連結材1゜1′の中心線との中央に位置して取付
GJられ、各接続組合lは全て各調整部の中央の位置に
取付組合せ接続して標準数イ」位置となる。
1ど側部連結材1′ とを介して並列接続し、第8図に
示づように、野地幅が標i%でO調整の場合は、採光ガ
ラス枠2の[4138の下端及び上端はそれぞれ屋根仕
上材支持溝22及び採光枠収納2聞37の中央に位置し
、防水板41の立上壁42は屋根仕上材支持溝22の内
側壁と連結材1゜1′の中心線との中央に位置して取付
GJられ、各接続組合lは全て各調整部の中央の位置に
取付組合せ接続して標準数イ」位置となる。
第7図に示すように、野地幅が標準より狭い場合は採光
ガラス枠2の縦桟38の上端は起立壁16に、下端は屋
根仕上材支持溝22の内側壁に各々近接し、防水板41
の立上壁42は防水板収納空間40内に、連結材1,1
′の中心線に接近して挿入され、各接続組合せは全て各
調整部の内側の位置に取付組合せ接続してンイノース取
イ4となる。
ガラス枠2の縦桟38の上端は起立壁16に、下端は屋
根仕上材支持溝22の内側壁に各々近接し、防水板41
の立上壁42は防水板収納空間40内に、連結材1,1
′の中心線に接近して挿入され、各接続組合せは全て各
調整部の内側の位置に取付組合せ接続してンイノース取
イ4となる。
第9図に示寸ように、野地幅が標準より広い場合は採光
ガラス枠2の縦438の上端は垂下片34に、下端は屋
根仕上材支持溝22の外側壁にそれぞれ接近し、防水板
41の立上壁42は防水板収納空間40内に、屋根仕上
材支持溝22の側!19に接近して、外側に位置し・て
挿入され、各接続組合lは全て各調整部の外側の位置に
数個組合せ接続してプラス取(−1どなる。
ガラス枠2の縦438の上端は垂下片34に、下端は屋
根仕上材支持溝22の外側壁にそれぞれ接近し、防水板
41の立上壁42は防水板収納空間40内に、屋根仕上
材支持溝22の側!19に接近して、外側に位置し・て
挿入され、各接続組合lは全て各調整部の外側の位置に
数個組合せ接続してプラス取(−1どなる。
また、/7ラバ部月3と側部連結材1′ との接続部分
においても、同様に幅調整を行ない、野地幅が標準で調
整部(=jを必要しどない場合は、第11図のように、
グラバ部材3の水切立上壁39はケラバ部材収納!fI
30の中央に位置して取イq(づられる。
においても、同様に幅調整を行ない、野地幅が標準で調
整部(=jを必要しどない場合は、第11図のように、
グラバ部材3の水切立上壁39はケラバ部材収納!fI
30の中央に位置して取イq(づられる。
第10図に示すように、野地幅が狭いときはマイナス調
整取イ1となり、この場合はグラバ部材3の水切立−1
壁39は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の
垂白壁2/Iに接近し、内側に位置して取付(Jられる
。
整取イ1となり、この場合はグラバ部材3の水切立−1
壁39は、側部接続部材12のケラバ部材収納溝30の
垂白壁2/Iに接近し、内側に位置して取付(Jられる
。
第12図に示すように、野地幅が広いときはプラス調整
取付となり、この場合はグラバ部材3の水切立上壁39
は、側部接続部材12のケラバ部材収納FM 30の外
側に位nする側端面壁26に接近し、外側に位置して取
イ」けられ、プラス調整取イ」どなる。
取付となり、この場合はグラバ部材3の水切立上壁39
は、側部接続部材12のケラバ部材収納FM 30の外
側に位nする側端面壁26に接近し、外側に位置して取
イ」けられ、プラス調整取イ」どなる。
−〇 −
以」二の説明の如く、屋根の外側部にて微調整をするこ
とで11根部材の葺き納めを容易にする。
とで11根部材の葺き納めを容易にする。
発明の効果
本発明の屋根の側部幅調整方法は、側部接続部材の内側
部に広幅の屋根仕上材支持溝を外側部に広幅のクラへ部
祠収納溝をそれぞれ設け、これらの内側壁間に広幅の防
水板収納空間を形成し、屋根仕上材、グラバ部材及び防
水板を接続し、これらを桁行り向に移動して幅調整した
ので、野地幅の変化や誤差に対応することが可能でル)
す、グラバ部材並びに防水板が熱変化により伸縮しても
、この狂いを吸収することができ、調整部も人ぎくどの
にうな幅の屋根であっても簡単に葺き納めることができ
る。
部に広幅の屋根仕上材支持溝を外側部に広幅のクラへ部
祠収納溝をそれぞれ設け、これらの内側壁間に広幅の防
水板収納空間を形成し、屋根仕上材、グラバ部材及び防
水板を接続し、これらを桁行り向に移動して幅調整した
ので、野地幅の変化や誤差に対応することが可能でル)
す、グラバ部材並びに防水板が熱変化により伸縮しても
、この狂いを吸収することができ、調整部も人ぎくどの
にうな幅の屋根であっても簡単に葺き納めることができ
る。
また、防水板の立上壁を防水板収納空間に収納したので
、屋根仕上材支持溝から雨水が溢れても、防水板上に流
れ落ち、防水板の裏面に漏水覆ることがない。
、屋根仕上材支持溝から雨水が溢れても、防水板上に流
れ落ち、防水板の裏面に漏水覆ることがない。
第1図は、本発明の実施例に係る屋根の側部の横断面図
、 第2図は、太陽エネルギー収集屋根の全体斜視図、 第3図は、側部接続部材の横断面図、 第4図は、同上の斜視図、 第5図は、軒閉塞部材の=部切断斜視図、第6図は、採
光ガラス枠固定金具の斜視図、第7図は、屋根(二l]
−44及び防水板のマイナス調整堰イ]を示す、屋根の
要部横断面図、第8図は、屋根仕上材及び防水板の標準
取付を示す、屋根の要部横断面図、 第9図は、屋根仕上材及び防水板のプラス調整数個を承
ず、屋根の要部横断面図、 第10図は、ケラバ部材のンイプス調整取何を示J、屋
根側部の横断面図、 第11図は、ケラバ部材の標片取イ」を示す、屋根側部
の横断面図、 第12図は、ケラバ部材のプラス調整取付を示す、屋根
側部の横断面図である。 1・・・中間部連結側、1′・・・側部連結材、2・・
・採光ガラス枠(屋根イ]」−4A)、3・・・ケラバ
部材、4・・・軒巴、5・・・軒カバー、6・・・棟冠
、7・・・棟巴、8・・・棟冠連結部材、9・・・線側
面部材、10・・・棟側面部材連結貝、11・・・棟部
材固定金具、12・・側部接続部材、13・・・側部接
続部材カバー、14・・・内部立土壁、15・・・土部
水平面、16.27・・起立壁、17・・・係合突起、
18・・・連結具、19・・・突起、2o・・・挿入空
隙、21・・・J・部水平面、22・・・屋根仕上材支
持面、23・・・内向き屈曲部、24・・・垂直壁、2
5・・・張出ハ、2G・・・側端面壁、28・・係合突
起、29・・・水切突条、30・・クラバ部材収納渦、
31・・・軒閉塞部材、32・・・採光カラス枠固定金
具、33・・・水平蓋、34・・・垂下ハ、35.35
’ ・・・1φ人脚、36.36’ ・・・突部、33
7・・・採光枠収納空間、38・・・縦+1.39・・
・水切立土壁、4o・・・防水板収納空間、41・・・
防水板、42・・・立土壁。
、 第2図は、太陽エネルギー収集屋根の全体斜視図、 第3図は、側部接続部材の横断面図、 第4図は、同上の斜視図、 第5図は、軒閉塞部材の=部切断斜視図、第6図は、採
光ガラス枠固定金具の斜視図、第7図は、屋根(二l]
−44及び防水板のマイナス調整堰イ]を示す、屋根の
要部横断面図、第8図は、屋根仕上材及び防水板の標準
取付を示す、屋根の要部横断面図、 第9図は、屋根仕上材及び防水板のプラス調整数個を承
ず、屋根の要部横断面図、 第10図は、ケラバ部材のンイプス調整取何を示J、屋
根側部の横断面図、 第11図は、ケラバ部材の標片取イ」を示す、屋根側部
の横断面図、 第12図は、ケラバ部材のプラス調整取付を示す、屋根
側部の横断面図である。 1・・・中間部連結側、1′・・・側部連結材、2・・
・採光ガラス枠(屋根イ]」−4A)、3・・・ケラバ
部材、4・・・軒巴、5・・・軒カバー、6・・・棟冠
、7・・・棟巴、8・・・棟冠連結部材、9・・・線側
面部材、10・・・棟側面部材連結貝、11・・・棟部
材固定金具、12・・側部接続部材、13・・・側部接
続部材カバー、14・・・内部立土壁、15・・・土部
水平面、16.27・・起立壁、17・・・係合突起、
18・・・連結具、19・・・突起、2o・・・挿入空
隙、21・・・J・部水平面、22・・・屋根仕上材支
持面、23・・・内向き屈曲部、24・・・垂直壁、2
5・・・張出ハ、2G・・・側端面壁、28・・係合突
起、29・・・水切突条、30・・クラバ部材収納渦、
31・・・軒閉塞部材、32・・・採光カラス枠固定金
具、33・・・水平蓋、34・・・垂下ハ、35.35
’ ・・・1φ人脚、36.36’ ・・・突部、33
7・・・採光枠収納空間、38・・・縦+1.39・・
・水切立土壁、4o・・・防水板収納空間、41・・・
防水板、42・・・立土壁。
Claims (1)
- 側部接続部材の下端内側部に下方に突出し上方に開口す
る広幅の屋根仕上材支持溝を設けると共に、下端外側部
に下方に開口する広幅のケラバ部材収納溝を設け、前記
屋根仕上材支持溝の内側壁とケラバ部材収納溝の内側壁
との間に広幅の防水板収納空間を形成し、前記側部接続
部材を屋根の側端部寄りに軒棟方向に取り付け、屋根仕
上材の側部下端を前記屋根仕上材支持溝に、防水板の側
端部に形成された立上壁を前記防水板収納空間に、また
、ケラバ部材の内側縁に形成された防水立上壁を前記ケ
ラバ部材収納溝にそれぞれ収納し、前記屋根仕上材の側
部、防水板の立上壁及びケラバ部材の水切立上壁を前記
側部接続部材に対して桁行方向に移動し、幅調整するこ
とを特徴とする屋根の側部幅調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017711A JP2534120B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 屋根の側部幅調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017711A JP2534120B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 屋根の側部幅調整方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63108953A Division JP2534099B2 (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | 屋根の中間部接続部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284652A true JPH01284652A (ja) | 1989-11-15 |
| JP2534120B2 JP2534120B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=11951343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017711A Expired - Lifetime JP2534120B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 屋根の側部幅調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534120B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869954A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | 株式会社平井技研 | 屋根側部装置 |
| JPS5965152A (ja) * | 1982-10-02 | 1984-04-13 | 株式会社平井技研 | 太陽エネルギー収集装置 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017711A patent/JP2534120B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869954A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | 株式会社平井技研 | 屋根側部装置 |
| JPS5965152A (ja) * | 1982-10-02 | 1984-04-13 | 株式会社平井技研 | 太陽エネルギー収集装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534120B2 (ja) | 1996-09-11 |
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