JPH01284959A - 共通メモリアクセス方式 - Google Patents
共通メモリアクセス方式Info
- Publication number
- JPH01284959A JPH01284959A JP11583588A JP11583588A JPH01284959A JP H01284959 A JPH01284959 A JP H01284959A JP 11583588 A JP11583588 A JP 11583588A JP 11583588 A JP11583588 A JP 11583588A JP H01284959 A JPH01284959 A JP H01284959A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- processor interface
- circuit
- arbitration
- signal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 1
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004793 poor memory Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマルチプロセッサシステムにおける共通メモリ
アクセス方式に関する。
アクセス方式に関する。
従来のマルチプロセッサシステムの一例を示す第3図及
び第4図を参照すると、1はメモリ回路、2はメモリ回
路1がつながる双方向バス、31゜32〜3mはそれぞ
れプロセッサ71.72〜7mと1対1で通信を行なう
プロセッサインターフェース回路、4は各プロセッサイ
ンターフェース回路の調停(アービトレーション)をと
り又各プロセッサインターフェース回路からのアドレス
信号及びデータをメモリ回路1に受渡しかつメモリ回路
1からのリードデータをプロセッサインターフェース回
路31〜3mに返送するバスコントローラ、5はプロセ
ッサインターフェース回路31〜3mとバスコントロー
ラ4とを接続する双方向バス、6はバスコントローラ4
のアービトレーション結果をプロセッサインターフェー
ス回路31〜3mに通知するアービトレーションバスで
ある。
び第4図を参照すると、1はメモリ回路、2はメモリ回
路1がつながる双方向バス、31゜32〜3mはそれぞ
れプロセッサ71.72〜7mと1対1で通信を行なう
プロセッサインターフェース回路、4は各プロセッサイ
ンターフェース回路の調停(アービトレーション)をと
り又各プロセッサインターフェース回路からのアドレス
信号及びデータをメモリ回路1に受渡しかつメモリ回路
1からのリードデータをプロセッサインターフェース回
路31〜3mに返送するバスコントローラ、5はプロセ
ッサインターフェース回路31〜3mとバスコントロー
ラ4とを接続する双方向バス、6はバスコントローラ4
のアービトレーション結果をプロセッサインターフェー
ス回路31〜3mに通知するアービトレーションバスで
ある。
また、第4図において、aは双方向バス2,5(第3図
参照)上の信号、b、cはプロセ・ンサインターフェー
ス回路31〜3mのうち任意の2つのプロセッサインタ
ーフェース回路のアクセスタイミングである。dはバス
コントローラ4の動作タイミング、eは双方向バス2上
のタイミングを示す。さらに、RQは各プロセッサイン
ターフェース回路からバスコントローラ4へ送られるリ
クエスト信号、ENはリクエストをアービトレーション
したのちバスコントローラ4から各プロセッサインター
フェース回路へ送られるイネーブル信号である。ADは
アドレス信号、RDはメモリ回路1からのリードデータ
、WDはメモリ回路1へのライトデータである。
参照)上の信号、b、cはプロセ・ンサインターフェー
ス回路31〜3mのうち任意の2つのプロセッサインタ
ーフェース回路のアクセスタイミングである。dはバス
コントローラ4の動作タイミング、eは双方向バス2上
のタイミングを示す。さらに、RQは各プロセッサイン
ターフェース回路からバスコントローラ4へ送られるリ
クエスト信号、ENはリクエストをアービトレーション
したのちバスコントローラ4から各プロセッサインター
フェース回路へ送られるイネーブル信号である。ADは
アドレス信号、RDはメモリ回路1からのリードデータ
、WDはメモリ回路1へのライトデータである。
上述した構成において、バスコントローラ4はたとえば
2つのプロセッサインターフェース回路31.32から
のリクエスト信号RQにアービトレーションをとり、ア
ービトレーションバス6を介してイネーブル信号ENに
よりプロセッサインターフェース回路31を選択する。
2つのプロセッサインターフェース回路31.32から
のリクエスト信号RQにアービトレーションをとり、ア
ービトレーションバス6を介してイネーブル信号ENに
よりプロセッサインターフェース回路31を選択する。
選択されたプロセッサインターフェース回路31は双方
向バス5を介してバスコントローラ4ヘアドレス信号A
Dを受は付け、リードデータRDをバスコントローラ4
へ返す。バスコントローラ4はプロセッサインターフェ
ース回路31にリードデータRDを返す。これにより、
1つのプロセッサインターフェース回路31からのメモ
リアクセスが終了する。
向バス5を介してバスコントローラ4ヘアドレス信号A
Dを受は付け、リードデータRDをバスコントローラ4
へ返す。バスコントローラ4はプロセッサインターフェ
ース回路31にリードデータRDを返す。これにより、
1つのプロセッサインターフェース回路31からのメモ
リアクセスが終了する。
次に、バスコントローラ4はアービトレーションバス6
を介して次のプロセッサインターフェース回路32にイ
ネーブル信号ENを送り、このプロセッサインターフェ
ース回路32からのメモリアクセスを許可する。
を介して次のプロセッサインターフェース回路32にイ
ネーブル信号ENを送り、このプロセッサインターフェ
ース回路32からのメモリアクセスを許可する。
しかしながら、このようなメモリアクセス方式において
は、メモリ回路の動作しない期間(第4図中のWt)が
動作期間と同程度或いはそれより長くなり、サイクルタ
イムが長く、メモリ回路の使用効率が悪い。また接続さ
れるプロセッサが多くなると、プロセッサの待ち時間の
増加が非常に大きくなる問題がある。
は、メモリ回路の動作しない期間(第4図中のWt)が
動作期間と同程度或いはそれより長くなり、サイクルタ
イムが長く、メモリ回路の使用効率が悪い。また接続さ
れるプロセッサが多くなると、プロセッサの待ち時間の
増加が非常に大きくなる問題がある。
したがって、本発明の目的はプロセッサが多くなっても
プロセッサの待ち時間の増加が大きくならないようにメ
モリ回路のサイクルタイムを短かくし、メモリ回路の使
用効率を向上することができる共通メモリアクセス方式
を提供することにある。
プロセッサの待ち時間の増加が大きくならないようにメ
モリ回路のサイクルタイムを短かくし、メモリ回路の使
用効率を向上することができる共通メモリアクセス方式
を提供することにある。
本発明の共通メモリアクセス方式は複数のプロセッサと
、前記プロセッサのそれぞれと1対1で通信を行う複数
のプロセッサインターフェース回路と、前記プロセッサ
インターフェース回路を相互接続する互いに伝送方向の
異なる第1及び第2のバスと、前記プロセッサインター
フェース回路の相互のアービトレーション及び前記プロ
セッサインターフェース回路とメモリ回路との間の信号
送受信を行うバスコントローラと、前記バスコントロー
ラにおけるアービトレーションの結果を前記プロセッサ
インターフェース回路に通知する2つのアービトレーシ
ョンバスと、前記バスコントローラと前記メモリ回路と
を接続する双方向バスとを備える。
、前記プロセッサのそれぞれと1対1で通信を行う複数
のプロセッサインターフェース回路と、前記プロセッサ
インターフェース回路を相互接続する互いに伝送方向の
異なる第1及び第2のバスと、前記プロセッサインター
フェース回路の相互のアービトレーション及び前記プロ
セッサインターフェース回路とメモリ回路との間の信号
送受信を行うバスコントローラと、前記バスコントロー
ラにおけるアービトレーションの結果を前記プロセッサ
インターフェース回路に通知する2つのアービトレーシ
ョンバスと、前記バスコントローラと前記メモリ回路と
を接続する双方向バスとを備える。
次に、本発明の実施例について図面を参照してて説明す
る。
る。
本発明の一実施例におけるマルチプロセッサシステムを
示す第1図を参照すると、1はメモリ回路、2はメモリ
回路1がつながる双方向バス、31.32〜3mはプロ
セッサ71 、72〜7mと1対1で通信を行うプロセ
ッサインターフェース回路、4はプロセッサインターフ
ェース回路31〜3mのアービトレーションをとり、又
各プロセッサインターフェース回路からのアドレス信号
及びデータをメモリ回路1に受は渡し、かつメモリ回路
1からのり−ドデータをプロセッサインターフェース回
路に返送するバスコントローラ、51はプロセッサイン
ターフェース回路31〜3mからバスコントローラ4に
向く単方向バス、52は、バスコントローラ4からプロ
セッサインターフェース回路31〜3mに向く単方向ハ
ス、61は単方向バス51のアービトレーション結果を
バスコントローラ4からプロセッサインターフェース回
路31〜3mに通知するアービトレーションバス、62
は単方向バス52のアービトレーション結果をプロセッ
サインターフェース回路31〜3mに通知するアービト
レーションバスである。
示す第1図を参照すると、1はメモリ回路、2はメモリ
回路1がつながる双方向バス、31.32〜3mはプロ
セッサ71 、72〜7mと1対1で通信を行うプロセ
ッサインターフェース回路、4はプロセッサインターフ
ェース回路31〜3mのアービトレーションをとり、又
各プロセッサインターフェース回路からのアドレス信号
及びデータをメモリ回路1に受は渡し、かつメモリ回路
1からのり−ドデータをプロセッサインターフェース回
路に返送するバスコントローラ、51はプロセッサイン
ターフェース回路31〜3mからバスコントローラ4に
向く単方向バス、52は、バスコントローラ4からプロ
セッサインターフェース回路31〜3mに向く単方向ハ
ス、61は単方向バス51のアービトレーション結果を
バスコントローラ4からプロセッサインターフェース回
路31〜3mに通知するアービトレーションバス、62
は単方向バス52のアービトレーション結果をプロセッ
サインターフェース回路31〜3mに通知するアービト
レーションバスである。
また、第2図において、aは双方向バス2及び単方向バ
ス51.52上のクロック信号、b、0はプロセッサイ
ンターフェース回路31〜3mのうち任意の2つのプロ
セッサインターフェース回路のアクセスタイミングであ
る。また、di、d2は単方向バス51.52に対応す
るバスコントローラ4の動作タイミングである。eは双
方向バス2上のタイミングを示す。さらに、RQ、EN
。
ス51.52上のクロック信号、b、0はプロセッサイ
ンターフェース回路31〜3mのうち任意の2つのプロ
セッサインターフェース回路のアクセスタイミングであ
る。また、di、d2は単方向バス51.52に対応す
るバスコントローラ4の動作タイミングである。eは双
方向バス2上のタイミングを示す。さらに、RQ、EN
。
AD、RD、WDはそれぞれリクエスト信号、イネーブ
ル信号、アドレス信号、リードデータ、ライトデータで
ある。
ル信号、アドレス信号、リードデータ、ライトデータで
ある。
上述した構成において、バスコントローラ4はたとえば
2つのプロセッサインターフェース回路31.32から
のリクエスト信号RQのアービトレーションをとり、ア
ービトレーションバス61を介してイネーブル信号EN
によりプロセッサインターフェース回路31を選択する
。選ばれたプロセッサインターフェース回路31はバス
コントローラ4へ単方向バス51を介してアドレス信号
ADを送る。バスコントローラ4はプロセッサインター
フェース回路31からアドレス信号ADを受けとると、
メモリ回路1に双方向バス2を介して出力する。また、
アービトレーションバス62を介してアクセス中のプロ
セッサインターフェース回路31に対して受信許可を示
すイネーブル信号ENを出す。バスコントローラ4はプ
ロセッサインターフェースをとり、アービトレーション
バス61を切替えて送信許可を示すイネーブル信号EN
を出し、次のプロセッサインターフェース回路32から
信号AD及びライトデータWDを受は付ける。バスコン
トローラ4は最初のプロセッサインターフェース回路3
1のメモリ回路1へのアクセスがリードアクセスである
からリードデータRDを双方向バス2を介して受付ける
と、1つのメモリアクセスは終了し直ちに次のメモリア
クセスへ移ることができる。
2つのプロセッサインターフェース回路31.32から
のリクエスト信号RQのアービトレーションをとり、ア
ービトレーションバス61を介してイネーブル信号EN
によりプロセッサインターフェース回路31を選択する
。選ばれたプロセッサインターフェース回路31はバス
コントローラ4へ単方向バス51を介してアドレス信号
ADを送る。バスコントローラ4はプロセッサインター
フェース回路31からアドレス信号ADを受けとると、
メモリ回路1に双方向バス2を介して出力する。また、
アービトレーションバス62を介してアクセス中のプロ
セッサインターフェース回路31に対して受信許可を示
すイネーブル信号ENを出す。バスコントローラ4はプ
ロセッサインターフェースをとり、アービトレーション
バス61を切替えて送信許可を示すイネーブル信号EN
を出し、次のプロセッサインターフェース回路32から
信号AD及びライトデータWDを受は付ける。バスコン
トローラ4は最初のプロセッサインターフェース回路3
1のメモリ回路1へのアクセスがリードアクセスである
からリードデータRDを双方向バス2を介して受付ける
と、1つのメモリアクセスは終了し直ちに次のメモリア
クセスへ移ることができる。
このように、互いに伝送方向の異なる単方向バス51.
.52を設け、メモリ回路1へのアクセス中にプロセッ
サインターフェース回路からのアドレス信号及びデータ
を受付けることができ、またプロセッサインターフェー
ス回路にリードデータを転送中にメモリ回路1に対して
次のアクセスを開始することができる。これにより、従
来と比較すると、多数のプロセッサからのアクセスが到
来した場合、メモリ回路1の不動作期開く第2図中、W
t、)が短かく、つまりメモリ回路1のサイクルタイム
が短かく、プロセッサの待ち時間の増加を少なくするこ
とができる。
.52を設け、メモリ回路1へのアクセス中にプロセッ
サインターフェース回路からのアドレス信号及びデータ
を受付けることができ、またプロセッサインターフェー
ス回路にリードデータを転送中にメモリ回路1に対して
次のアクセスを開始することができる。これにより、従
来と比較すると、多数のプロセッサからのアクセスが到
来した場合、メモリ回路1の不動作期開く第2図中、W
t、)が短かく、つまりメモリ回路1のサイクルタイム
が短かく、プロセッサの待ち時間の増加を少なくするこ
とができる。
尚、上記実施例においては、2つの互いに伝送方向の異
なる単方向バスを使用したが、これらのバスはそれぞれ
双方向バスであってもよく、伝送ビット幅もnビット、
n/2ビツトと任意に選定できる。
なる単方向バスを使用したが、これらのバスはそれぞれ
双方向バスであってもよく、伝送ビット幅もnビット、
n/2ビツトと任意に選定できる。
以上説明したように本発明によれば、プロセッサの数が
多い場合でもメモリ回路のサイクルタイムを短かくでき
るため、プロセッサの待ち時間の増加を少なくでき、ま
た効果的なメモリアクセスが可能である。
多い場合でもメモリ回路のサイクルタイムを短かくでき
るため、プロセッサの待ち時間の増加を少なくでき、ま
た効果的なメモリアクセスが可能である。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は同実
施例における動作タイミングを説明する図、第3図及び
第4図は従来の共通メモリアクセス方式を示す図である
。 1・・・メモリ回路、2・・・双方向バス、31.32
〜3 rn・・・プロセッサインターフェース回路、4
・・・バスコントローラ、51.52・・・単方向バス
、61.62・・・アービトレーションバス、71.7
2〜7m・・・プロセッサ。 M Z 図 菊3図
施例における動作タイミングを説明する図、第3図及び
第4図は従来の共通メモリアクセス方式を示す図である
。 1・・・メモリ回路、2・・・双方向バス、31.32
〜3 rn・・・プロセッサインターフェース回路、4
・・・バスコントローラ、51.52・・・単方向バス
、61.62・・・アービトレーションバス、71.7
2〜7m・・・プロセッサ。 M Z 図 菊3図
Claims (1)
- 複数のプロセッサと、前記プロセッサのそれぞれと1対
1で通信を行う複数のプロセッサインターフェース回路
と、前記プロセッサインターフェース回路を相互接続す
る互いに伝送方向の異なる第1及び第2のバスと、前記
プロセッサインターフェース回路の相互のアービトレー
ション及び前記プロセッサインターフェース回路とメモ
リ回路との間の信号送受信を行うバスコントローラと、
前記バスコントローラにおけるアービトレーションの結
果を前記プロセッサインターフェース回路に通知する2
つのアービトレーションバスと、前記バスコントローラ
と前記メモリ回路とを接続する双方向バスとを備えるこ
とを特徴とする共通メモリアクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583588A JPH01284959A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | 共通メモリアクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583588A JPH01284959A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | 共通メモリアクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284959A true JPH01284959A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14672298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11583588A Pending JPH01284959A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | 共通メモリアクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01284959A (ja) |
-
1988
- 1988-05-11 JP JP11583588A patent/JPH01284959A/ja active Pending
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