JPH0128570Y2 - - Google Patents
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- JPH0128570Y2 JPH0128570Y2 JP4592585U JP4592585U JPH0128570Y2 JP H0128570 Y2 JPH0128570 Y2 JP H0128570Y2 JP 4592585 U JP4592585 U JP 4592585U JP 4592585 U JP4592585 U JP 4592585U JP H0128570 Y2 JPH0128570 Y2 JP H0128570Y2
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- holder
- socket
- valve
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- flange
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 9
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は、自動車などの車輌に用いられる車輌
用灯具のソケツトに関する。
用灯具のソケツトに関する。
《従来の技術》
例えば従来第4図に示すように直接ソケツト5
0を持つ車輌用灯具51がある。この図に示す車
輌用灯具51は前面レンズ52と、ランプハウジ
ング53とによつて構成された灯室54内に光源
バルブ55を配置したものであり、該光源バルブ
55はランプハウジング53の後端から挿通固定
された直差ソケツト50によつて保持されてい
る。直差ソケツト50は第5図に示すようにホル
ダ56にターミナル57,58を挿通した後に把
持部59を装着してこれらのターミナル57,5
8を固定したものであり、ホルダ56の後端に形
成されたコネクタ部60に電源側のコネクタ部6
1を直接挿し込み得るようになつている。そして
この車輌用灯具51では、第4図に示す如く、ホ
ルダ56のフランジ62とハウジング53との間
に、シールパツキン63が介挿され、これら直差
ソケツト50とハウジング53との間から灯室5
4内に湿気や水が入らないようになつている。
0を持つ車輌用灯具51がある。この図に示す車
輌用灯具51は前面レンズ52と、ランプハウジ
ング53とによつて構成された灯室54内に光源
バルブ55を配置したものであり、該光源バルブ
55はランプハウジング53の後端から挿通固定
された直差ソケツト50によつて保持されてい
る。直差ソケツト50は第5図に示すようにホル
ダ56にターミナル57,58を挿通した後に把
持部59を装着してこれらのターミナル57,5
8を固定したものであり、ホルダ56の後端に形
成されたコネクタ部60に電源側のコネクタ部6
1を直接挿し込み得るようになつている。そして
この車輌用灯具51では、第4図に示す如く、ホ
ルダ56のフランジ62とハウジング53との間
に、シールパツキン63が介挿され、これら直差
ソケツト50とハウジング53との間から灯室5
4内に湿気や水が入らないようになつている。
《考案が解決しようとする問題点》
ところでこのような直差ソケツト50では、タ
ーミナル58は、その必要なばね性を得るために
自由長を長く設定されており、このターミナル5
8をホルダ56に差し込むために、このホルダ5
6の一部を膨出させてそこに切欠き64を形成し
ているので、この切欠き64の所でシールパツキ
ン63がホルダ56内に落ち込んでしまい、シー
ル不良になるという不都合がある。
ーミナル58は、その必要なばね性を得るために
自由長を長く設定されており、このターミナル5
8をホルダ56に差し込むために、このホルダ5
6の一部を膨出させてそこに切欠き64を形成し
ているので、この切欠き64の所でシールパツキ
ン63がホルダ56内に落ち込んでしまい、シー
ル不良になるという不都合がある。
本考案は上記の事情に鑑み、シールパツキン6
3がホルダ56内に落ち込まないようにすること
ができ、これによつてハウジング53と直差ソケ
ツト50との間を完全に防水することができると
とに、切欠き64部分でシールパツキン63が切
れないようにすることができる車輌用灯具のソケ
ツトを提供することを目的としている。
3がホルダ56内に落ち込まないようにすること
ができ、これによつてハウジング53と直差ソケ
ツト50との間を完全に防水することができると
とに、切欠き64部分でシールパツキン63が切
れないようにすることができる車輌用灯具のソケ
ツトを提供することを目的としている。
《問題点を解決するための手段》
上記問題点を解決するため本考案による車輌用
灯具のソケツトは、一端側にフランジを有する筒
状のバルブ装着部が形成され、他端側にコネクタ
部が形成されたホルダと、前記ホルダのバルブ装
着部に挿し込まれた筒状のバルブ把持部と、前記
ホルダとバルブ把持部との間に中間部が挟持さ
れ、上部がバルブ把持部の内側に折り返され、下
部が前記コネクタ部に延びる第1ターミナルと、
前記ホルダのバルブ装着部に膨出形成されてその
フランジおよび周壁の一部が切り欠かれた切欠部
に中間部が収納され、上部が内側に折り返されて
前記バルブ把持部の下部に形成された切欠きを通
つて中心部まで延び、下部が前記コネクタ部に延
びる第2ターミナルとを備えた車輌用灯具のソケ
ツトであつて、前記バルブ把持部の外周面の前記
切欠きの上部に、前記ホルダの切欠部に嵌合して
その切欠されたフランジおよび周壁の一部とほぼ
同形状の部分を有する遮蔽部を備えたことを特徴
とする。
灯具のソケツトは、一端側にフランジを有する筒
状のバルブ装着部が形成され、他端側にコネクタ
部が形成されたホルダと、前記ホルダのバルブ装
着部に挿し込まれた筒状のバルブ把持部と、前記
ホルダとバルブ把持部との間に中間部が挟持さ
れ、上部がバルブ把持部の内側に折り返され、下
部が前記コネクタ部に延びる第1ターミナルと、
前記ホルダのバルブ装着部に膨出形成されてその
フランジおよび周壁の一部が切り欠かれた切欠部
に中間部が収納され、上部が内側に折り返されて
前記バルブ把持部の下部に形成された切欠きを通
つて中心部まで延び、下部が前記コネクタ部に延
びる第2ターミナルとを備えた車輌用灯具のソケ
ツトであつて、前記バルブ把持部の外周面の前記
切欠きの上部に、前記ホルダの切欠部に嵌合して
その切欠されたフランジおよび周壁の一部とほぼ
同形状の部分を有する遮蔽部を備えたことを特徴
とする。
《作用》
バルブ把持部に形成された遮蔽部をホルダの切
欠部に嵌合させると、ホルダの切欠されたフラン
ジおよび周壁の一部が遮蔽部によつて補完される
ので、シールパツキンが落ち込むことなく確実に
保持される。
欠部に嵌合させると、ホルダの切欠されたフラン
ジおよび周壁の一部が遮蔽部によつて補完される
ので、シールパツキンが落ち込むことなく確実に
保持される。
《実施例》
以下、本考案による車輌用灯具のソケツトを図
面に示す実施例にしたがつて説明する。
面に示す実施例にしたがつて説明する。
第1図は本考案による車輌用灯具のソケツトの
一実施例を示す一部裁断分解斜視図である。この
図に示すソケツト1はホルダ2と、このホルダ2
内に装着される第1ターミナル(負電極端子)
3、第2ターミナル(正電極端子)4と、これら
の第1、第2ターミナル3,4を固定するととも
に光源バルブ17(第2図参照)を取付けるため
のバルブ把持部5と、シールパツキン6とによつ
て構成されている。
一実施例を示す一部裁断分解斜視図である。この
図に示すソケツト1はホルダ2と、このホルダ2
内に装着される第1ターミナル(負電極端子)
3、第2ターミナル(正電極端子)4と、これら
の第1、第2ターミナル3,4を固定するととも
に光源バルブ17(第2図参照)を取付けるため
のバルブ把持部5と、シールパツキン6とによつ
て構成されている。
前記ホルダ2は前後(この第1図においては上
下)に形成された切欠部7を有する筒状体のバル
ブ装着部8と、バルブ装着部8の外周に形成され
るフランジ9と、該バルブ装着部8の後端に形成
されるコネクタ部10とから構成される一体成形
品であり、切欠部7は、バルブ装着部8のフラン
ジ9から下の周壁を一部膨出させることにより形
成され、これにより周壁の上部およびフランジ9
の一部が切欠かれた状態になつている。コネクタ
部10には開口部13と、相手側のコネクタ11
を挿し込むための挿込み孔12とが形成されてい
る。開口部13は第2図の断面図で詳細に示すよ
うに上述した各部品を組立てた後に、シール剤1
4が充填される部分であり、前記バルブ装着部8
とコネクタ部10とを貫通するように形成されて
いる貫通孔15a,15b,15c,15dに第
1、第2ターミナル3,4を挿通したときに残つ
ている隙間16a,16b,16c,16dはこ
のシール剤14によつて完全に塞がれる。
下)に形成された切欠部7を有する筒状体のバル
ブ装着部8と、バルブ装着部8の外周に形成され
るフランジ9と、該バルブ装着部8の後端に形成
されるコネクタ部10とから構成される一体成形
品であり、切欠部7は、バルブ装着部8のフラン
ジ9から下の周壁を一部膨出させることにより形
成され、これにより周壁の上部およびフランジ9
の一部が切欠かれた状態になつている。コネクタ
部10には開口部13と、相手側のコネクタ11
を挿し込むための挿込み孔12とが形成されてい
る。開口部13は第2図の断面図で詳細に示すよ
うに上述した各部品を組立てた後に、シール剤1
4が充填される部分であり、前記バルブ装着部8
とコネクタ部10とを貫通するように形成されて
いる貫通孔15a,15b,15c,15dに第
1、第2ターミナル3,4を挿通したときに残つ
ている隙間16a,16b,16c,16dはこ
のシール剤14によつて完全に塞がれる。
また、前記第1ターミナル3は光源バルブ17
のバルブ口金18と前記コネクタ11の一方の電
極19(第1図参照)とを接続するものであり、
バルブ口金圧接通電用ばね部となる第1ばね部2
0と、第1リード部21とから構成されている。
のバルブ口金18と前記コネクタ11の一方の電
極19(第1図参照)とを接続するものであり、
バルブ口金圧接通電用ばね部となる第1ばね部2
0と、第1リード部21とから構成されている。
また、前記第2ターミナル4はバルブ光源バル
ブ17のバルブアイレツト26(第2図参照)と
前記コネクタ11の他方の電極27とを接続する
ものであり、バルブアイレツト圧接通電用板ばね
部となる第2ばね部28と、第2リード部29と
から構成されている。
ブ17のバルブアイレツト26(第2図参照)と
前記コネクタ11の他方の電極27とを接続する
ものであり、バルブアイレツト圧接通電用板ばね
部となる第2ばね部28と、第2リード部29と
から構成されている。
また、前記バルブ把持部5は、第1図に示すよ
うにバルブ取付溝32,33と、前記第2ばね部
28の収納部となる切欠き34と、抜け止め用の
突起35,36と、前記ホルダ2の切欠部7と嵌
合して、切り欠かれたフランジ9および周壁の一
部とほぼ同形状の部分を有する断面T字形の遮蔽
部(防水用パツキンガイド37)と、前記第1タ
ーミナル3の導電路を保持する保持路38とを有
する合成樹脂製の円筒39から構成されるもので
あり、前記ホルダ1に前記第1ターミナル3、第
2ターミナル4を挿入した後に、このバルブ把持
部5を圧入すれば第3図に示すように前記突起3
5,36がホルダ2の抜止穴40,41に係止さ
れて、第2図に示す如くバルブ把持部5の各押圧
縁42,43により第1、第2ターミナル3,4
が前方(この第2図においては上方)に抜けない
ようになつている。そしてこの場合、前記遮蔽部
37が前記切欠部7と嵌合して、フランジ9のシ
ール当接面9aが面一になるとともに、バルブ装
着部8のシール当接面8aが面一になる。
うにバルブ取付溝32,33と、前記第2ばね部
28の収納部となる切欠き34と、抜け止め用の
突起35,36と、前記ホルダ2の切欠部7と嵌
合して、切り欠かれたフランジ9および周壁の一
部とほぼ同形状の部分を有する断面T字形の遮蔽
部(防水用パツキンガイド37)と、前記第1タ
ーミナル3の導電路を保持する保持路38とを有
する合成樹脂製の円筒39から構成されるもので
あり、前記ホルダ1に前記第1ターミナル3、第
2ターミナル4を挿入した後に、このバルブ把持
部5を圧入すれば第3図に示すように前記突起3
5,36がホルダ2の抜止穴40,41に係止さ
れて、第2図に示す如くバルブ把持部5の各押圧
縁42,43により第1、第2ターミナル3,4
が前方(この第2図においては上方)に抜けない
ようになつている。そしてこの場合、前記遮蔽部
37が前記切欠部7と嵌合して、フランジ9のシ
ール当接面9aが面一になるとともに、バルブ装
着部8のシール当接面8aが面一になる。
また、前記シールパツキン6は前記フランジ9
のシール取付面上に配置されてソケツト1を車輌
用灯具のランプハウジング45に取付けたとき
に、このソケツト1とランプハウジング45との
間を防水するものであり、この実施例では6角形
断面タイプのものが用いられている。
のシール取付面上に配置されてソケツト1を車輌
用灯具のランプハウジング45に取付けたとき
に、このソケツト1とランプハウジング45との
間を防水するものであり、この実施例では6角形
断面タイプのものが用いられている。
このようにこの実施例では、バルブ把持部5を
ホルダ2に差し込んだとき、遮蔽部37が切欠部
7と嵌合してバルブ装着部8のシール当接面8a
と、フランジ9のシール当接面9aとからなるシ
ール取付け部分を面一にするようにしているの
で、シールパツキン6による防水を完全にするこ
とができる。
ホルダ2に差し込んだとき、遮蔽部37が切欠部
7と嵌合してバルブ装着部8のシール当接面8a
と、フランジ9のシール当接面9aとからなるシ
ール取付け部分を面一にするようにしているの
で、シールパツキン6による防水を完全にするこ
とができる。
《考案の効果》
以上説明したように、本考案では、シールパツ
キンがホルダ内に落ち込まないようにすることが
でき、これによつてハウジングと、ソケツトとの
間を完全に防水することができるとともに、ホル
ダの切欠き部分でシールパツキンが切れないよう
にすることができる。
キンがホルダ内に落ち込まないようにすることが
でき、これによつてハウジングと、ソケツトとの
間を完全に防水することができるとともに、ホル
ダの切欠き部分でシールパツキンが切れないよう
にすることができる。
第1図は本考案による車輌用灯具のソケツトの
一実施例を示す一部裁断分解斜視図、第2図は第
1図に示すソケツトの断面図、第3図は第1図に
示すソケツトを第2図に示す断面と直角な面で切
つたときの断面図、第4図は従来の直差タイプの
ソケツトを用いた車輌用灯具の断面図、第5図は
第4図に示すソケツトの分解斜視図である。 2…ホルダ、3,4…ターミナル、5…バルブ
把持部、6…シールパツキン、7…切欠部、8…
バルブ装着部、9…フランジ、10…コネクタ
部、37…遮蔽部。
一実施例を示す一部裁断分解斜視図、第2図は第
1図に示すソケツトの断面図、第3図は第1図に
示すソケツトを第2図に示す断面と直角な面で切
つたときの断面図、第4図は従来の直差タイプの
ソケツトを用いた車輌用灯具の断面図、第5図は
第4図に示すソケツトの分解斜視図である。 2…ホルダ、3,4…ターミナル、5…バルブ
把持部、6…シールパツキン、7…切欠部、8…
バルブ装着部、9…フランジ、10…コネクタ
部、37…遮蔽部。
Claims (1)
- 一端側にフランジを有する筒状のバルブ装着部
が形成され、他端側にコネクタ部が形成されたホ
ルダと、前記ホルダのバルブ装着部に挿し込まれ
た筒状のバルブ把持部と、前記ホルダとバルブ把
持部との間に中間部が挟持され、上部がバルブ把
持部の内側に折り返され、下部が前記コネクタ部
に延びる第1ターミナルと、前記ホルダのバルブ
装着部に膨出形成されてそのフランジおよび周壁
の一部が切り欠かれた切欠部に中間部が収納さ
れ、上部が内側に折り返されて前記バルブ把持部
の下部に形成された切欠きを通つて中心部まで延
び、下部が前記コネクタ部に延びる第2ターミナ
ルとを備えた車輌用灯具のソケツトであつて、前
記バルブ把持部の外周面の前記切欠きの上部に、
前記ホルダの切欠部に嵌合してその切欠されたフ
ランジおよび周壁の一部とほぼ同形状の部分を有
する遮蔽部を備えたことを特徴とする車輌用灯具
のソケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4592585U JPH0128570Y2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4592585U JPH0128570Y2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61166313U JPS61166313U (ja) | 1986-10-15 |
| JPH0128570Y2 true JPH0128570Y2 (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=30559848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4592585U Expired JPH0128570Y2 (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0128570Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102384979B1 (ko) | 2020-12-16 | 2022-04-07 | 현대오토에버 주식회사 | 차량 제어기의 슬립 모드 진입 방법 |
-
1985
- 1985-03-30 JP JP4592585U patent/JPH0128570Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102384979B1 (ko) | 2020-12-16 | 2022-04-07 | 현대오토에버 주식회사 | 차량 제어기의 슬립 모드 진입 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61166313U (ja) | 1986-10-15 |
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