JPH01285730A - 換気扇 - Google Patents
換気扇Info
- Publication number
- JPH01285730A JPH01285730A JP11544488A JP11544488A JPH01285730A JP H01285730 A JPH01285730 A JP H01285730A JP 11544488 A JP11544488 A JP 11544488A JP 11544488 A JP11544488 A JP 11544488A JP H01285730 A JPH01285730 A JP H01285730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- fan motor
- ribs
- fan
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 11
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
げ) 産業上の利用分野
本発明は、換気扇に関する。
(ロ)従来の技術
従来例として筒状の本体内に、ファンモータ?収納保持
したものが、実公昭52−343号公報(F24F71
06)t:示されており、これを第6図及び第4図C;
基づいて説明する。
したものが、実公昭52−343号公報(F24F71
06)t:示されており、これを第6図及び第4図C;
基づいて説明する。
(51)は合成樹脂製の換気扇本体、(52)はファン
(53)v有するファンモータで、プラケットから取付
腕(54)・・・が突設されている。
(53)v有するファンモータで、プラケットから取付
腕(54)・・・が突設されている。
該ファンモータ(52)を前記本体(51)内C二収納
するl二は、前記本体(51)の後面側から、前記取付
腕(54)・・・Y前記本体(51)+:設けられたガ
イド溝(55)・・・に沿わせて挿入し、螺子上めする
。(56)・・・は前記本体(51)を固定するための
スプリングで、壁面に埋設され念円筒状換気パイプ(5
7)の内周面に圧接され、本体(51)をその位置ζ:
固定する。前記スプリング(56〕は、前記取付腕(5
4)・・・と共に前記本体(51)に共線めされる。(
58)は前記本体(51)の前面側C;設けられ九化粧
グリルであるQるQ (ハ)発明が解決しようとする課題 前記従来例にあっては、ファンモータの位置決め用≦:
、本体(ニガイド溝を設けているが、位置決め?確実に
行なうには、溝?深く形成する必要があり、その分、本
体の肉厚が多くなってコスト高であった〇 ま次、ファン回転で生じた風の乱流により騒音が発生す
る問題もある0 本発明は斯かる問題点C′−鑑み、換気呵に於いてファ
ンモータの取付作業を低コストで行なえるよう1:する
と共In、 Ml會を軽減するものである。
するl二は、前記本体(51)の後面側から、前記取付
腕(54)・・・Y前記本体(51)+:設けられたガ
イド溝(55)・・・に沿わせて挿入し、螺子上めする
。(56)・・・は前記本体(51)を固定するための
スプリングで、壁面に埋設され念円筒状換気パイプ(5
7)の内周面に圧接され、本体(51)をその位置ζ:
固定する。前記スプリング(56〕は、前記取付腕(5
4)・・・と共に前記本体(51)に共線めされる。(
58)は前記本体(51)の前面側C;設けられ九化粧
グリルであるQるQ (ハ)発明が解決しようとする課題 前記従来例にあっては、ファンモータの位置決め用≦:
、本体(ニガイド溝を設けているが、位置決め?確実に
行なうには、溝?深く形成する必要があり、その分、本
体の肉厚が多くなってコスト高であった〇 ま次、ファン回転で生じた風の乱流により騒音が発生す
る問題もある0 本発明は斯かる問題点C′−鑑み、換気呵に於いてファ
ンモータの取付作業を低コストで行なえるよう1:する
と共In、 Ml會を軽減するものである。
(ロ)課題!解決する九めの手段
本発明の換気扇は、本体内壁に軸方向に長いリブχ突設
し、核リブと前記ファンモータの一方に誌誌 へファ/モータ?前記本体内に取着する際に係合すモー
タの挿入方向と逆の方向C’4出する突起であり、前記
被係合部は前記ファンモータの取付板に股けられ、前記
突起が遊嵌する孔である。
し、核リブと前記ファンモータの一方に誌誌 へファ/モータ?前記本体内に取着する際に係合すモー
タの挿入方向と逆の方向C’4出する突起であり、前記
被係合部は前記ファンモータの取付板に股けられ、前記
突起が遊嵌する孔である。
0→作 用
即ち、ファンモータ?本体内に挿入して取着する際1:
、係合部と被係合部が互いに二保合するのでこれにより
ファンモータの位置決めが為さ1する〇また、リブによ
り本体内の乱流を軸方向に沿うように整流する。
、係合部と被係合部が互いに二保合するのでこれにより
ファンモータの位置決めが為さ1する〇また、リブによ
り本体内の乱流を軸方向に沿うように整流する。
(へ)実施例
説明する。但し、従来例と同等の箇所には同符号を用い
、説明を省略する。
、説明を省略する。
(1)はファンモータとしてのくま取りコイル型誘導モ
ータであり、後面C二数付板(2)を有し、前面側(ニ
ファン(55)が取着されている。前記取付板(2IC
は、120度間隔で三方向に取付腕(31・・−111
突出形成され、該取付腕(31・・・(;は小孔(4)
・・・が開設されていると共に、各先端が90度折曲さ
れて、前記本体(51)への螺子止め部(5)が設けら
れている0 さて、前記本体(51)の内壁には、120度間隔で3
ヶ所C;リブ(6)・・・が一体に突設されている。
ータであり、後面C二数付板(2)を有し、前面側(ニ
ファン(55)が取着されている。前記取付板(2IC
は、120度間隔で三方向に取付腕(31・・−111
突出形成され、該取付腕(31・・・(;は小孔(4)
・・・が開設されていると共に、各先端が90度折曲さ
れて、前記本体(51)への螺子止め部(5)が設けら
れている0 さて、前記本体(51)の内壁には、120度間隔で3
ヶ所C;リブ(6)・・・が一体に突設されている。
このリブ(6)・・・は、前記本体(51)の軸方向に
浴って長く形成され、その高さは前記取付腕(3)・・
・に於ける螺子止め部(5)・・・の折曲基部から小孔
(4)・・・までの長さと等しく、ま之、リブ(6)・
・・の後端面上部!=、後方へ向けて突起(7)・・・
が突出形成さ1ている。
浴って長く形成され、その高さは前記取付腕(3)・・
・に於ける螺子止め部(5)・・・の折曲基部から小孔
(4)・・・までの長さと等しく、ま之、リブ(6)・
・・の後端面上部!=、後方へ向けて突起(7)・・・
が突出形成さ1ている。
而して、前記ファンモータ(1)を前記本体(51)内
へ収納するには、前記7アンモータ(1)を本体(51
)の後面側から挿入し、各取付腕(3)・・・を各リブ
(6)・・・の後端面l:当接させると共【;、各小孔
(4)・・・C;各突起(7)・・・を遊嵌させ、この
状態で本体(51〕外面から螺子(8;・−Cて固定す
る。
へ収納するには、前記7アンモータ(1)を本体(51
)の後面側から挿入し、各取付腕(3)・・・を各リブ
(6)・・・の後端面l:当接させると共【;、各小孔
(4)・・・C;各突起(7)・・・を遊嵌させ、この
状態で本体(51〕外面から螺子(8;・−Cて固定す
る。
こうして組み立て定換気扇は、従来と同様、壁面の換気
パイプ(57)内i二固定される。
パイプ(57)内i二固定される。
以上の如く本実施例C二ありては、リブ(6)・・・に
よりファンモータ(1)の軸方向の動f!を規制し、突
起(7)・・・と小孔(4)・・・の係合により円周方
向の動きを規制している。t7t、リブ(6)・・・を
本体(51)内壁C二、軸方向に平行に設けることでフ
ァン(56)1:より吸気した風を整流して排出するよ
う);シている。従って、リブ(6)・・・は少なくと
も1枚あれば前述の如く作用する。
よりファンモータ(1)の軸方向の動f!を規制し、突
起(7)・・・と小孔(4)・・・の係合により円周方
向の動きを規制している。t7t、リブ(6)・・・を
本体(51)内壁C二、軸方向に平行に設けることでフ
ァン(56)1:より吸気した風を整流して排出するよ
う);シている。従って、リブ(6)・・・は少なくと
も1枚あれば前述の如く作用する。
tt、突起(7)・・・と小孔(4)・・・の関係は逆
であってもよく、例えばリブ(51)・・・に凹部を設
けて、取付腕(3)・・・に蚊凹部に保合する凸部を設
けてもよい0 ま九、必ずしもリブ(6)・・・(ユ突起(7)・・・
を設ける必要はなく、リプ自身が7アンモータ(1)の
所定箇所C突設けた溝C;保合するような形であっても
よい。
であってもよく、例えばリブ(51)・・・に凹部を設
けて、取付腕(3)・・・に蚊凹部に保合する凸部を設
けてもよい0 ま九、必ずしもリブ(6)・・・(ユ突起(7)・・・
を設ける必要はなく、リプ自身が7アンモータ(1)の
所定箇所C突設けた溝C;保合するような形であっても
よい。
(ト) 発明の効果
本発明の換気扇にあっては、係合部と被係合部の係合に
より、7アンモータの位置決めが為され7アンモータの
取付作業が容易である。
より、7アンモータの位置決めが為され7アンモータの
取付作業が容易である。
また、リブC二より本体内の乱流を軸方向に浴うように
整流するので、騒音が軽減される。
整流するので、騒音が軽減される。
−1友、リプC;係合部又は被係合部!設けて、リブを
位置決め部材と兼用させ九ので、コスト的C二も安価で
ある。
位置決め部材と兼用させ九ので、コスト的C二も安価で
ある。
第1図は本発明の換気扇の要部断面図、第2図は同背面
図、第3図は従来例に於ける換気扇の要部断面図、第4
図は同一部拡大図である。 (1)・・・ファンモータ、(4)・・・小孔(被係合
部) 、+61・・・リブ、(7)・・・突起(係合部
)、(51)・・・本体。
図、第3図は従来例に於ける換気扇の要部断面図、第4
図は同一部拡大図である。 (1)・・・ファンモータ、(4)・・・小孔(被係合
部) 、+61・・・リブ、(7)・・・突起(係合部
)、(51)・・・本体。
Claims (1)
- (1)筒状の本体内に、ファンモータを収納保持したも
のであつて、前記本体内壁に、軸方向に長いリブを突設
し、該リブと前記ファンモータの一方に、該ファンモー
タを前記本体内に取着する際に係合する係合部を、他方
に被係合部を設けたことを特徴とする換気扇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11544488A JPH01285730A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 換気扇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11544488A JPH01285730A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 換気扇 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01285730A true JPH01285730A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14662707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11544488A Pending JPH01285730A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | 換気扇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01285730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20250172647A (ko) | 2024-04-30 | 2025-12-09 | 가부시키가이샤 티마이크 | 윤곽 검출 장치 및 형상 계측 장치 |
-
1988
- 1988-05-12 JP JP11544488A patent/JPH01285730A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20250172647A (ko) | 2024-04-30 | 2025-12-09 | 가부시키가이샤 티마이크 | 윤곽 검출 장치 및 형상 계측 장치 |
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