JPH01286523A - 位相ロックループ回路 - Google Patents
位相ロックループ回路Info
- Publication number
- JPH01286523A JPH01286523A JP63114571A JP11457188A JPH01286523A JP H01286523 A JPH01286523 A JP H01286523A JP 63114571 A JP63114571 A JP 63114571A JP 11457188 A JP11457188 A JP 11457188A JP H01286523 A JPH01286523 A JP H01286523A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operational amplifier
- voltage
- vcc1
- flip
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は位相ロックループ回路(以下PLLと略記す
る)に関するものである。
る)に関するものである。
[従来の技術]
第3図は従来のこの種の回路を示すブロック図で、図に
おいて(1)は第1のフリップフロップ(以下フリップ
フロップをF/Fと略記する)、(2)は第2のF/F
、(3)はナントゲート、(40)は演算増幅器、(5
)i、tVco(電圧制御発振器)、(6)は分周器で
ある。また(7)は基準位相のパルスを、(8)は出力
信号、(9)はフィードバック信号を示す。
おいて(1)は第1のフリップフロップ(以下フリップ
フロップをF/Fと略記する)、(2)は第2のF/F
、(3)はナントゲート、(40)は演算増幅器、(5
)i、tVco(電圧制御発振器)、(6)は分周器で
ある。また(7)は基準位相のパルスを、(8)は出力
信号、(9)はフィードバック信号を示す。
第4図は第3図の回路の各部の信号を表す動作タイムチ
ャートである。第4図(a>は基準位相のパルス(7)
を示し、第4図(b)、(C)はフィードバック信号(
9)を示し、(b)は基準位相のパルス(7)よりフィ
ードバック信号(9)の位相が遅れた場合、(c)は(
7)より(9)の位相が進んだ場合を示す。第4図(d
)は第4図(a)、(b)の組み合わせのときのF/F
(1)の出力を、第4図(e)は第4図(a>、(C
)の組み合わせのときのF/F(2)の出力を示す。
ャートである。第4図(a>は基準位相のパルス(7)
を示し、第4図(b)、(C)はフィードバック信号(
9)を示し、(b)は基準位相のパルス(7)よりフィ
ードバック信号(9)の位相が遅れた場合、(c)は(
7)より(9)の位相が進んだ場合を示す。第4図(d
)は第4図(a)、(b)の組み合わせのときのF/F
(1)の出力を、第4図(e)は第4図(a>、(C
)の組み合わせのときのF/F(2)の出力を示す。
F/F(1)、(2)において、Dは信号入力端子、C
Lはクロック入力端子、Qは出力端子、蚕は反転出力端
子、Rはリセット信号入力端子である。これらF/F(
1)、(2)の直流正電源端子(図示せず)には+Vc
clが接続され、直流負電源端子(図示せず)は接地さ
れている。また端子りには+Vcclが接続されている
。
Lはクロック入力端子、Qは出力端子、蚕は反転出力端
子、Rはリセット信号入力端子である。これらF/F(
1)、(2)の直流正電源端子(図示せず)には+Vc
clが接続され、直流負電源端子(図示せず)は接地さ
れている。また端子りには+Vcclが接続されている
。
基準位相のパルス(7)がF/F(1)のCL゛に入力
すると、その時点のD端子の電位±Vcc1が論理「H
」の電位としてセットされ、Q端子の電位がほぼ+Vc
clに等しくなる。この場合Q端子の電位は、はぼ接地
電位(を位0とする)に等しくなる。F/F (2)の
CLにフィードバック信号(9)が入力したときも同様
の動作が起こる。ナントゲート(3)はその2人力が共
に「Hノになると論理rl、Jの信号をF/F(1)。
すると、その時点のD端子の電位±Vcc1が論理「H
」の電位としてセットされ、Q端子の電位がほぼ+Vc
clに等しくなる。この場合Q端子の電位は、はぼ接地
電位(を位0とする)に等しくなる。F/F (2)の
CLにフィードバック信号(9)が入力したときも同様
の動作が起こる。ナントゲート(3)はその2人力が共
に「Hノになると論理rl、Jの信号をF/F(1)。
(2)のR端子に与えてF/F(1)、(2)を共にリ
セットする。リセット状態ではQ端子の電位がほぼ0に
なり、Q端子の電位がほぼ+Vcc1となる。
セットする。リセット状態ではQ端子の電位がほぼ0に
なり、Q端子の電位がほぼ+Vcc1となる。
第4図(a)、(b)に示す位相関係では、F/F(1
)が基準位相のパルス(7)のクロックによりセットさ
れて小時間の後、F/P(2)がフィードバック信号(
9)のクロックによりセットされ、F/F(2)がセッ
トされると直ちにナントゲート(3)からの出力でF/
F(1)、(2)が同時にリセットされる。従ってF/
F(1)の出力波形は第1!I(d)に示す通りになり
、この場合F/F(2)はセットされて直ちにリセット
されるので、実際上はリセット状態を継続したことと同
様になる。
)が基準位相のパルス(7)のクロックによりセットさ
れて小時間の後、F/P(2)がフィードバック信号(
9)のクロックによりセットされ、F/F(2)がセッ
トされると直ちにナントゲート(3)からの出力でF/
F(1)、(2)が同時にリセットされる。従ってF/
F(1)の出力波形は第1!I(d)に示す通りになり
、この場合F/F(2)はセットされて直ちにリセット
されるので、実際上はリセット状態を継続したことと同
様になる。
第4図(a>、(c)に示す位相関係では、フィードバ
ック信号(9)をクロックとしてF/F(2)がセット
され小時間の後、F/F(1)が基準位相のパルス(7
)のクロックによりセットされ、F/F(1)がセット
されると直ちにナントゲート(3)からの出力でF/F
(1)、(2)が同時にリセットされる。従ってF/F
(2)の出力波形は第4図(e)に示す通りになり、F
/F(1)からは出力がない、F/F(1)、(2)の
出力波形を平滑化すると第4図にVdで示す直流電圧に
なる。
ック信号(9)をクロックとしてF/F(2)がセット
され小時間の後、F/F(1)が基準位相のパルス(7
)のクロックによりセットされ、F/F(1)がセット
されると直ちにナントゲート(3)からの出力でF/F
(1)、(2)が同時にリセットされる。従ってF/F
(2)の出力波形は第4図(e)に示す通りになり、F
/F(1)からは出力がない、F/F(1)、(2)の
出力波形を平滑化すると第4図にVdで示す直流電圧に
なる。
F/F(1)の出力を平滑化して演算増幅器(40)の
反転入力端子に入力し、F/F(2>の出力を平滑化し
て演算増幅器(40)の非反転入力端子に入力し、この
2人力の差を演算増幅器(40)で増幅してVCO(5
)の発振周波数を制御し、必要な場合は分周器(6)を
設けてフィードバック信号(9)を生成する。
反転入力端子に入力し、F/F(2>の出力を平滑化し
て演算増幅器(40)の非反転入力端子に入力し、この
2人力の差を演算増幅器(40)で増幅してVCO(5
)の発振周波数を制御し、必要な場合は分周器(6)を
設けてフィードバック信号(9)を生成する。
即ち、(1)、(2)、(3)によって構成される位相
比較器から、(40)−(5)−<6>−位相比較器、
のフィードバック回路によってPLLを構成する。この
PLLのフィードバック制御によって出力信号(8)の
位相を基準位相のクロック(7)に同期する。なお、P
LLの特性を改善するため演算増幅器(40)で積分回
路、微分回路等を構成することがある。
比較器から、(40)−(5)−<6>−位相比較器、
のフィードバック回路によってPLLを構成する。この
PLLのフィードバック制御によって出力信号(8)の
位相を基準位相のクロック(7)に同期する。なお、P
LLの特性を改善するため演算増幅器(40)で積分回
路、微分回路等を構成することがある。
PLLのルーブゲーンは十分に大きくなっており、位相
同期が確立した近辺では誤差信号(第4図のVd)の大
きさが小さく、Vdは接地電位に極めて近い、このよう
に接地電位に極めて近い入力電圧を正確に増幅するため
には、演算増幅器の電源の負側を接地することは好まし
くない。第3図に示す演算増幅器(40)の電源として
、正側に+Vcc2を、負側に−Vcc2を設けである
のはこのためである。
同期が確立した近辺では誤差信号(第4図のVd)の大
きさが小さく、Vdは接地電位に極めて近い、このよう
に接地電位に極めて近い入力電圧を正確に増幅するため
には、演算増幅器の電源の負側を接地することは好まし
くない。第3図に示す演算増幅器(40)の電源として
、正側に+Vcc2を、負側に−Vcc2を設けである
のはこのためである。
[発明が解決しようとする課題]
以上のように従来の回路では演算増幅器に+(正)と−
(負)の2種の電源を必要とする。然しこの種の回路の
他の部品、たとえばF/F 、ゲート、vco、分周器
等は総て負の電源は必要とせず、電源端子の片方の側は
接地すればよいので、演算増幅器のためだけに負の直流
電源を設けることは、そのために回路の構成を複雑にし
、消費電力、空間利用率、信頼性などの点から好ましく
ないという問題があった。
(負)の2種の電源を必要とする。然しこの種の回路の
他の部品、たとえばF/F 、ゲート、vco、分周器
等は総て負の電源は必要とせず、電源端子の片方の側は
接地すればよいので、演算増幅器のためだけに負の直流
電源を設けることは、そのために回路の構成を複雑にし
、消費電力、空間利用率、信頼性などの点から好ましく
ないという問題があった。
この発明は上記の課題を解決するためになされたもので
、単一電源の演算増幅器を用いることができる位相ロッ
クループ回路を得ることを目的としている。
、単一電源の演算増幅器を用いることができる位相ロッ
クループ回路を得ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明では位相比較器の出力が+Vccl/2の電圧
を中心として出力されるようにした。
を中心として出力されるようにした。
[作用]
位相比較器の出力が+V c c 1 / 2を中心値
として出力され、この出力が演算増幅器に入力されるよ
うにしたので、演算増幅器の電源の片方を接地しても何
ら差し支えがなくなる。
として出力され、この出力が演算増幅器に入力されるよ
うにしたので、演算増幅器の電源の片方を接地しても何
ら差し支えがなくなる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を図面を用いて説明する。第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第3図と同一符号は同一または相当部分を示し、(4
)は演算増幅器で、その正電源端子は+Vcc2の直流
電圧に接続され、その負電源端子は接地される。また、
F/F(1)の出力端子QとF/F (2)の反転出力
端子Qとの間に抵抗が接続され、この抵抗の中点が位相
比較器の出力端子として演算増幅器(4)の反転入力端
子に接続される。演算増幅器(4)の非反転入力端子に
は+V c c 1 / 2の電圧値の直流電圧が接続
されている。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、図におい
て第3図と同一符号は同一または相当部分を示し、(4
)は演算増幅器で、その正電源端子は+Vcc2の直流
電圧に接続され、その負電源端子は接地される。また、
F/F(1)の出力端子QとF/F (2)の反転出力
端子Qとの間に抵抗が接続され、この抵抗の中点が位相
比較器の出力端子として演算増幅器(4)の反転入力端
子に接続される。演算増幅器(4)の非反転入力端子に
は+V c c 1 / 2の電圧値の直流電圧が接続
されている。
第1図に示す接続では、位相比較器の出力点、すなわち
演算増幅器(4)の反転入力端子の電圧はF/F(1)
がセット状態、F/F(2>がリセット状態のとき+V
cclに、F/F(1)がセット状態、F/F(2)が
セット状態のとき+V c c 1 / 2に、F/F
(1)がリセット状態、F/F(2>がリセット状態の
とき+Vccl/2に、F/F(1)がリセット状態、
F/F(2)がセット状態のときに0になる。
演算増幅器(4)の反転入力端子の電圧はF/F(1)
がセット状態、F/F(2>がリセット状態のとき+V
cclに、F/F(1)がセット状態、F/F(2)が
セット状態のとき+V c c 1 / 2に、F/F
(1)がリセット状態、F/F(2>がリセット状態の
とき+Vccl/2に、F/F(1)がリセット状態、
F/F(2)がセット状態のときに0になる。
第2図は第1図に示す回路の各部の信号を表す動作タイ
ムチャートで、第2図(a)、(b)。
ムチャートで、第2図(a)、(b)。
(C)は第4図(a)、(b)、(c)と同一信号を示
す、第1図のF/F(1)、(2)とナントゲート(3
)とは第3図の同一符号の部分と同様に動作するので、
演算増幅器(4)の反転入力端子への入力電圧は、第2
図(a)、(b)に示す位相関係のとき第2図(d)に
示す波形となり、第2図(a)、(c)に示す位相関係
のとき第2図(e)に示す波形となり、その平均値はと
もに+Vccl/2を中心として変化し、位相同期が確
立した近辺では+V c c 1 / 2に近い値とな
る。
す、第1図のF/F(1)、(2)とナントゲート(3
)とは第3図の同一符号の部分と同様に動作するので、
演算増幅器(4)の反転入力端子への入力電圧は、第2
図(a)、(b)に示す位相関係のとき第2図(d)に
示す波形となり、第2図(a)、(c)に示す位相関係
のとき第2図(e)に示す波形となり、その平均値はと
もに+Vccl/2を中心として変化し、位相同期が確
立した近辺では+V c c 1 / 2に近い値とな
る。
反転入力端子の電圧が+V c c 1 / 2を中心
に変化し、非反転入力端子の電圧が+V c c 1
/ 2に固定されている演算増幅器(4)の負電源端子
はこれを接地することができ、演算増幅器(4)の電源
は単一の電源子Vcc2で足り、+Vc c 2=+V
cclとしても差し支えない。
に変化し、非反転入力端子の電圧が+V c c 1
/ 2に固定されている演算増幅器(4)の負電源端子
はこれを接地することができ、演算増幅器(4)の電源
は単一の電源子Vcc2で足り、+Vc c 2=+V
cclとしても差し支えない。
また、比較周波数が数100kHz以上のように高く、
ループの帯域幅の広いPLLの場合、低周波用の演算増
幅器を使用することによる内部構造からくる最大出力振
幅特性の制限が1/2になるという効果を得ることがで
き、このように高い位相比較周波数に対して低周波用の
安価な演算増幅器で安定したPLLを構成できることは
装置のコスト低下に有効となる。
ループの帯域幅の広いPLLの場合、低周波用の演算増
幅器を使用することによる内部構造からくる最大出力振
幅特性の制限が1/2になるという効果を得ることがで
き、このように高い位相比較周波数に対して低周波用の
安価な演算増幅器で安定したPLLを構成できることは
装置のコスト低下に有効となる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、単一の電源電圧で使用
する演算増幅器を用いることが可能になりPLLを構成
する回路を、電源回路を含めて総合的に簡単な回路にす
ることができるという効果がある。
する演算増幅器を用いることが可能になりPLLを構成
する回路を、電源回路を含めて総合的に簡単な回路にす
ることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図の各部の・信号を示す動作タイムチャート、第
3図は従来の装置を示すブロック図、第4図は第3図の
各部の信号を示す動作タイムチャート。 (1)・・・第1のフリップフロップ、(2)・・・第
2のフリップフロップ、(3)・・・ナントゲート、(
4)・・・演算増幅器、(5)・・・VCo、(7)・
・・基準信号のパルス、(9) ・・・フィードバック
信号。
は第1図の各部の・信号を示す動作タイムチャート、第
3図は従来の装置を示すブロック図、第4図は第3図の
各部の信号を示す動作タイムチャート。 (1)・・・第1のフリップフロップ、(2)・・・第
2のフリップフロップ、(3)・・・ナントゲート、(
4)・・・演算増幅器、(5)・・・VCo、(7)・
・・基準信号のパルス、(9) ・・・フィードバック
信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基準位相のパルスのクロックによって+Vcc1の電圧
が論理「H」の電位としてセットされる第1のフリップ
フロップ、 フィードバック信号のクロックによって+Vcc1の電
圧が論理「H」の電位としてセットされる第2のフリッ
プフロップ、 上記第1のフリップフロップと上記第2のフリップロッ
プが共に論理「H」であることを検出して上記第1及び
第2のフリップフロップを接地電位である論理「L」の
電位にリセットする手段、上記第1のフリップフロップ
の出力端子と上記第2のフリップロップの反転出力端子
との間に接続される抵抗、 この抵抗の中点が反転入力端子に接続され、その非反転
入力端子には+Vcc1/2の電圧値の直流電圧が接続
され、その正電源端子は+Vcc2の直流電圧に、その
負電源端子は接地にそれぞれ接続される演算増幅器、 上記抵抗の中点の電圧と+Vcc1/2の電圧の差を上
記演算増幅器で増幅して平滑化した電圧によりその発振
周波数が制御されるVCO、このVCOの出力から上記
フィードバック信号を生成する手段、 を備えた位相ロックループ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63114571A JPH01286523A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 位相ロックループ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63114571A JPH01286523A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 位相ロックループ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01286523A true JPH01286523A (ja) | 1989-11-17 |
Family
ID=14641161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63114571A Pending JPH01286523A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 位相ロックループ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01286523A (ja) |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP63114571A patent/JPH01286523A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4280104A (en) | Phase locked loop system with improved acquisition | |
| EP0449659A1 (en) | Linearized three state phase detector | |
| US4599570A (en) | Phase detector with independent offset correction | |
| JPH06216767A (ja) | 安定化位相弁別器を備えるフェーズロックドループ用回路 | |
| JPH05211413A (ja) | 位相比較回路 | |
| US5471502A (en) | Bit clock regeneration circuit for PCM data, implementable on integrated circuit | |
| JPH0993045A (ja) | 位相周波数検出回路 | |
| JPH01286523A (ja) | 位相ロックループ回路 | |
| JPS5938761Y2 (ja) | Pll回路のロ−パスフィルタ | |
| JP3712141B2 (ja) | 位相同期ループ装置 | |
| JPS60134525A (ja) | 同期信号回路 | |
| JPH0529933A (ja) | 位相同期発振装置 | |
| JPH0328606Y2 (ja) | ||
| JP2639213B2 (ja) | 位相比較器 | |
| JPS5926124B2 (ja) | 位相同期回路 | |
| JP2510130Y2 (ja) | Pll回路 | |
| JPS5822346Y2 (ja) | 位相同期発振器 | |
| JPS623944Y2 (ja) | ||
| JPS63240215A (ja) | Pll回路 | |
| JPS63139417A (ja) | パルス発生回路 | |
| JPS58130630A (ja) | Pll回路 | |
| JPS5938759Y2 (ja) | 位相同期回路 | |
| JPH09214332A (ja) | Pll回路 | |
| JPS59189728A (ja) | 位相同期ル−プ | |
| JPH0294803A (ja) | 発振回路 |