JPH01288874A - 画像走査装置 - Google Patents
画像走査装置Info
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- JPH01288874A JPH01288874A JP11882388A JP11882388A JPH01288874A JP H01288874 A JPH01288874 A JP H01288874A JP 11882388 A JP11882388 A JP 11882388A JP 11882388 A JP11882388 A JP 11882388A JP H01288874 A JPH01288874 A JP H01288874A
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は画像を読取走査する画像走査装置に関するもの
である。
である。
従来、画像読み取り部走査系の後進制御は、後進動作命
令により、一定のバックスピードで後進させ、画像先端
部に到達した時点でブレーキ制御を行っていた。
令により、一定のバックスピードで後進させ、画像先端
部に到達した時点でブレーキ制御を行っていた。
上記制御によると、画像読み取り走査モーターの昇温を
考慮しそおらず、走査モーター昇温時にはモーターのト
ルク特性等の劣化により一定のバックスピードで一定の
ブレーキ制御を行うと、画像読み取り走査系の停止精度
が上らず不具合が生じていた。
考慮しそおらず、走査モーター昇温時にはモーターのト
ルク特性等の劣化により一定のバックスピードで一定の
ブレーキ制御を行うと、画像読み取り走査系の停止精度
が上らず不具合が生じていた。
本発明は上記点に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、モータの昇温に拘らず往復動手段の往復時
における適切な速度制御を行うことが可能な画像走査装
置を提供することにある。
るところは、モータの昇温に拘らず往復動手段の往復時
における適切な速度制御を行うことが可能な画像走査装
置を提供することにある。
以下、図面を参照して本発明の好ましい実施例を詳細に
説明する。
説明する。
/
第1図は本発明を適用できる複写装置の一実施例の内部
構成を示す図である。本図において、100は複写装置
本体、200は両面記録の際に記録媒体(用紙)を裏返
しにする両面処理機能や同一記録媒体に対して複数回の
記録を行う多重記録機能を有するペデイスタル、300
は原稿の自動給送を行う循環式原稿給送装置(以下、R
DFと称する)、400は記録済の用紙を複数のビンに
収納する仕分は装置(以下ソータと称する)であり、こ
れらの200〜500の各装置は本体100に対し、自
在に組合わせ使用ができる。
構成を示す図である。本図において、100は複写装置
本体、200は両面記録の際に記録媒体(用紙)を裏返
しにする両面処理機能や同一記録媒体に対して複数回の
記録を行う多重記録機能を有するペデイスタル、300
は原稿の自動給送を行う循環式原稿給送装置(以下、R
DFと称する)、400は記録済の用紙を複数のビンに
収納する仕分は装置(以下ソータと称する)であり、こ
れらの200〜500の各装置は本体100に対し、自
在に組合わせ使用ができる。
A9本体(100)
本体100において、101は原稿を載置する原稿台ガ
ラス、103は原稿を照明する照明ランプ(露光ランプ
)、105.107.109はそれぞれ原稿の反射光の
光路を変更する走査用反射ミラー(走査ミラー)、11
1は合焦および変倍機能を有するレンズ、113は光路
を変更する第4の反射ミラー(走査ミラー)である。1
15は光学系を駆動する光学系モータ、117.119
,121はそれぞれセンサである。
ラス、103は原稿を照明する照明ランプ(露光ランプ
)、105.107.109はそれぞれ原稿の反射光の
光路を変更する走査用反射ミラー(走査ミラー)、11
1は合焦および変倍機能を有するレンズ、113は光路
を変更する第4の反射ミラー(走査ミラー)である。1
15は光学系を駆動する光学系モータ、117.119
,121はそれぞれセンサである。
131は感光ドラム、133は感光ドラム131を駆動
するメインモータ、135は高圧ユニット、137はブ
ランク露光ユニット、139は現像器、140は現像ロ
ーラ、141は転写帯電器、143は分離帯電器、およ
び145はクリーニング装置である。
するメインモータ、135は高圧ユニット、137はブ
ランク露光ユニット、139は現像器、140は現像ロ
ーラ、141は転写帯電器、143は分離帯電器、およ
び145はクリーニング装置である。
151は上段カセット、153は下段カセット、171
は手差し給紙口、155および157は給紙ローラ、1
59はレジストローラである。また、161は画像記録
された記録紙を定着側へ搬送する搬送ベルト、163は
搬送されてきた記録紙を熱圧着で定着させる定着器、1
67は両面記録の際に用いるセンサである。
は手差し給紙口、155および157は給紙ローラ、1
59はレジストローラである。また、161は画像記録
された記録紙を定着側へ搬送する搬送ベルト、163は
搬送されてきた記録紙を熱圧着で定着させる定着器、1
67は両面記録の際に用いるセンサである。
上述の感光ドラム131の表面は光導電体と導電体を用
いたシームレス感光体から成り、このドラム131は回
動可能に軸支されて、後述の複写開始キーの押下に応答
して作動するメインモータ133により、本図の矢印の
方向に回転を開始する。次いで、ドラム131の所定回
転制御および電位制御処理(前処理)が終了すると、原
稿台ガラス101上に置かれた原稿は、第1走査ミラー
105と一体に構成された照明ランプ103により照明
され、その原稿の反射光は第1走査ミラー105、第2
走査ミラー107、第3走査ミラー109、レンズ11
1、および第4走査ミラー113を経てドラム131上
に結像する。
いたシームレス感光体から成り、このドラム131は回
動可能に軸支されて、後述の複写開始キーの押下に応答
して作動するメインモータ133により、本図の矢印の
方向に回転を開始する。次いで、ドラム131の所定回
転制御および電位制御処理(前処理)が終了すると、原
稿台ガラス101上に置かれた原稿は、第1走査ミラー
105と一体に構成された照明ランプ103により照明
され、その原稿の反射光は第1走査ミラー105、第2
走査ミラー107、第3走査ミラー109、レンズ11
1、および第4走査ミラー113を経てドラム131上
に結像する。
ドラム131は高圧ユニット135によりコロナ帯電さ
れる。その後、照明ランプ103により照射された像(
原稿画像)がスリット露光され、公知のカールソン方式
でドラム131上に静電潜像が形成される。
れる。その後、照明ランプ103により照射された像(
原稿画像)がスリット露光され、公知のカールソン方式
でドラム131上に静電潜像が形成される。
次に、感光ドラム131上の静電潜像は、現像器139
の現像ローラ140により現像され、トナー像として可
視化され、そのトナー像が転写帯電器141により後述
のように転写紙上に転写される。
の現像ローラ140により現像され、トナー像として可
視化され、そのトナー像が転写帯電器141により後述
のように転写紙上に転写される。
すなわち、上段カセット151もしくは下段カセット1
53内の転写紙または手差し給紙口171にカセットさ
れた転写紙は、給紙ローラ155もしくは157により
本体装置内に送られ、レジストローラi59により正確
なタイミングをもって感光ドラム131の方向に送られ
、潜像先端と転写紙の先端とが一致される。その後、転
写帯電器141とドラム131との間を転写紙が通過す
ることにより、ドラム131上のトナー像が転写紙上に
転写される。
53内の転写紙または手差し給紙口171にカセットさ
れた転写紙は、給紙ローラ155もしくは157により
本体装置内に送られ、レジストローラi59により正確
なタイミングをもって感光ドラム131の方向に送られ
、潜像先端と転写紙の先端とが一致される。その後、転
写帯電器141とドラム131との間を転写紙が通過す
ることにより、ドラム131上のトナー像が転写紙上に
転写される。
この転写終了後ミ転写紙はドラム131から分離帯電器
143により分離され、搬送ベルト161により定着器
163に導かれ、加圧および加熱により定着され、その
後、排出ローラ165により本体100の外へ排出され
る。
143により分離され、搬送ベルト161により定着器
163に導かれ、加圧および加熱により定着され、その
後、排出ローラ165により本体100の外へ排出され
る。
転写後のドラム131は、そのまま回転を続行して、ク
リーニングローラおよび弾性ブレードで構成されたり一
リーニング装置145により、その表面が清掃される。
リーニングローラおよび弾性ブレードで構成されたり一
リーニング装置145により、その表面が清掃される。
B、ペディスクル(200)
ペデイスタル200は、本体100から切り離すことが
でき、2,000枚の転写紙を収納し得るデツキ201
および両面コピー用中間トレイ203とを有している。
でき、2,000枚の転写紙を収納し得るデツキ201
および両面コピー用中間トレイ203とを有している。
また、その2,000枚収納可能なデツキ201のリフ
タ205は、給紙ローラ207に常に転写紙が当接する
ように、転写紙の量に応じて上昇する。
タ205は、給紙ローラ207に常に転写紙が当接する
ように、転写紙の量に応じて上昇する。
また、211は両面記録側ないし多重記録側の経路と排
出側経路との経路を切゛換える排紙フラッパ、213.
215は搬送ベルトの搬送路、217は転写紙押え用
の中間トレイおちりであり、排紙フラッパ211、およ
び搬送路213,215を通った転写紙は裏返しされて
両面コピー用中間トレイ203に収納される。219は
両面記録と多重記録の経路を切換える多重フラッパであ
り、搬送路213と215の間に配設され、上方に回動
することにより転写紙を多重記録用搬送路221に導く
。223は多重フラッパ219を通る転写紙の末端を検
知する多重排紙センサである。225は経路227を通
じて転写紙をドラム131側へ給紙する給紙ローラであ
る。229は機外へ転写紙を排出する排出ローラである
。
出側経路との経路を切゛換える排紙フラッパ、213.
215は搬送ベルトの搬送路、217は転写紙押え用
の中間トレイおちりであり、排紙フラッパ211、およ
び搬送路213,215を通った転写紙は裏返しされて
両面コピー用中間トレイ203に収納される。219は
両面記録と多重記録の経路を切換える多重フラッパであ
り、搬送路213と215の間に配設され、上方に回動
することにより転写紙を多重記録用搬送路221に導く
。223は多重フラッパ219を通る転写紙の末端を検
知する多重排紙センサである。225は経路227を通
じて転写紙をドラム131側へ給紙する給紙ローラであ
る。229は機外へ転写紙を排出する排出ローラである
。
両面記録(両面複写)時や多重記録(多重複写)時には
、まず、本体100の排紙フラッパ211を上方に上げ
て複写済の転写紙をペディスクル200の搬送路213
,215を介して中間トレイ203に格納する。このと
き、両面記録時には多重フラッパ219を下げておき、
多重記録時には多重フラッパ219を上げてお(。この
中間トレイ203は、例えば99枚までの複写紙を格納
することができる。中間トレイ203に格納された転写
紙は中間トレイおもり217により押えられる。
、まず、本体100の排紙フラッパ211を上方に上げ
て複写済の転写紙をペディスクル200の搬送路213
,215を介して中間トレイ203に格納する。このと
き、両面記録時には多重フラッパ219を下げておき、
多重記録時には多重フラッパ219を上げてお(。この
中間トレイ203は、例えば99枚までの複写紙を格納
することができる。中間トレイ203に格納された転写
紙は中間トレイおもり217により押えられる。
次に行う裏面記録時、または多重記録時には、中間トレ
イ203に格納されている転写紙が、下から1枚づつ給
紙ローラ225、おもり217との作用により、経路2
27を介して本体100のレジストローラ159へ導か
れる。
イ203に格納されている転写紙が、下から1枚づつ給
紙ローラ225、おもり217との作用により、経路2
27を介して本体100のレジストローラ159へ導か
れる。
C,RDF(循環式原稿給送装置) (300)RDF
300において、301は原稿束302をセットする積
載トレイであり、まず片面原稿時は半月ローラ304及
び分離ローラ303によって、原稿束の最下部から一枚
ずつ分離し、搬送ローラ305及び全面ベルト306に
よりプラテンガラス101の露光位置までパスI〜■を
介して搬送した後停止し、複写動作がスタートする。そ
して複写終了後はバス■を介して、搬送大ローラ307
によりパスVへ送られ、さらに排紙ローラ308により
、再び原稿束302の上面にもどされる。309は原稿
の一循環を検知するリサイクルレバーであり、原稿給送
開始時に原稿束の上部に載せ、原稿が順次給送され、最
終原稿の後端がリサイクルレバー309を抜ける時に、
自重で落下したことで原稿の一循環を検知している。
300において、301は原稿束302をセットする積
載トレイであり、まず片面原稿時は半月ローラ304及
び分離ローラ303によって、原稿束の最下部から一枚
ずつ分離し、搬送ローラ305及び全面ベルト306に
よりプラテンガラス101の露光位置までパスI〜■を
介して搬送した後停止し、複写動作がスタートする。そ
して複写終了後はバス■を介して、搬送大ローラ307
によりパスVへ送られ、さらに排紙ローラ308により
、再び原稿束302の上面にもどされる。309は原稿
の一循環を検知するリサイクルレバーであり、原稿給送
開始時に原稿束の上部に載せ、原稿が順次給送され、最
終原稿の後端がリサイクルレバー309を抜ける時に、
自重で落下したことで原稿の一循環を検知している。
次に両面原稿時は前述のように原稿を一旦バスI、II
から■に導き、そこで回動可能な切換フラッパ310を
切換ることで原稿の先端をバス■に導き、搬送ローラ3
05によりパス■を通って全面ベルト306でプラテン
ガラス101上に搬送した後停止させる。つまり搬送大
ローラ307により、バス■〜■〜■のルートで原稿の
反転がされる構成である。
から■に導き、そこで回動可能な切換フラッパ310を
切換ることで原稿の先端をバス■に導き、搬送ローラ3
05によりパス■を通って全面ベルト306でプラテン
ガラス101上に搬送した後停止させる。つまり搬送大
ローラ307により、バス■〜■〜■のルートで原稿の
反転がされる構成である。
また原稿束302を一枚ずつパスエ〜■〜■〜■〜■を
介してリサイクルレバー309により一循検知されるま
で搬送することで、原稿の枚数をカウントすることもで
きる。
介してリサイクルレバー309により一循検知されるま
で搬送することで、原稿の枚数をカウントすることもで
きる。
D、ソータ
ソータ(400)は、25ビンのトレイを持ち、記録済
み用紙の積載、仕分けを行う。ソータ動作モードにはノ
ンソートモード、ソートモード。
み用紙の積載、仕分けを行う。ソータ動作モードにはノ
ンソートモード、ソートモード。
コレートモードがありW、複写装置100の表示、操作
部600の複写開始キー605が押されたときに、ソー
タ゛−はそれ以前に選択されていた動作モードに基づき
動作する。
部600の複写開始キー605が押されたときに、ソー
タ゛−はそれ以前に選択されていた動作モードに基づき
動作する。
1、ノンソートモード
ノンソートモード時には、ソート収納開始後はビンシフ
トモータは動作せず、ビンシフトは行われない。そのた
め、コピーされたシートは本体の排紙ローラ229から
順次排出され、ノンソート排紙ローラ407をとおり、
そのままトレイに排出され積載される。 ゛
−2)ノート・モード ソートモード時におけるソート動作は、最上位のビンが
ソート排紙ローラー405より上位にあるときは、ビン
移動モータ420を動作させ、最上位のビンがソート排
紙ローラ405より低い位置になるまでビン移動し、停
止させる(この位置をソート・ホーム・ポジションとい
う)。
トモータは動作せず、ビンシフトは行われない。そのた
め、コピーされたシートは本体の排紙ローラ229から
順次排出され、ノンソート排紙ローラ407をとおり、
そのままトレイに排出され積載される。 ゛
−2)ノート・モード ソートモード時におけるソート動作は、最上位のビンが
ソート排紙ローラー405より上位にあるときは、ビン
移動モータ420を動作させ、最上位のビンがソート排
紙ローラ405より低い位置になるまでビン移動し、停
止させる(この位置をソート・ホーム・ポジションとい
う)。
そしてコピーされたシートは本体の排紙ローラ229か
ら順次排出されソータの搬送ローラ401に入り、パス
403を介して排出ローラ405より各ビン411に排
出される。そしてシートが各ビ、ンに排出されるたびに
ビンシフトモータ420によりビンを上昇又は下降させ
丁合を行っていく。
ら順次排出されソータの搬送ローラ401に入り、パス
403を介して排出ローラ405より各ビン411に排
出される。そしてシートが各ビ、ンに排出されるたびに
ビンシフトモータ420によりビンを上昇又は下降させ
丁合を行っていく。
3、コレート・モード
コレートモード時における丁合動作は、まずソートモー
ド時と同様に、ビン移動モータ420を動作させビンを
ソートホームポジションまで移動させる。そしてコピー
されたシートは本体の排紙ローラ229から順次排出さ
れソータの搬送ローラ401に入り、パス403を介し
て排出ローラ405より各ビン411に排出される。そ
して原稿が変わるたびにビンシフトモータ420により
ビンを上昇又は下降させ丁合を行ってい(。
ド時と同様に、ビン移動モータ420を動作させビンを
ソートホームポジションまで移動させる。そしてコピー
されたシートは本体の排紙ローラ229から順次排出さ
れソータの搬送ローラ401に入り、パス403を介し
て排出ローラ405より各ビン411に排出される。そ
して原稿が変わるたびにビンシフトモータ420により
ビンを上昇又は下降させ丁合を行ってい(。
第4図は上述の本体100に設けた操作パネルの配置構
成例を示す。操作パネルは、以下に述べるようなキー群
600とデイスプレィ群700とを有する。
成例を示す。操作パネルは、以下に述べるようなキー群
600とデイスプレィ群700とを有する。
B、キー群(600)
′ シ
第2図において、601はアスタリスク(*)キーであ
り、オペレータ(使用者)が、綴じ残量の設定とか、原
稿枠消しのサイズ設定等のモード設定のときに用いる。
り、オペレータ(使用者)が、綴じ残量の設定とか、原
稿枠消しのサイズ設定等のモード設定のときに用いる。
606はオールリセットキーであり、標準モードに戻す
ときに押す。602は予熱キーであり、本体100の機
械を予熱状態にするときと、予熱状態を解除するときに
押す。また、オートシャットオフ状態から標準モードに
復帰させるときにもこのキー602を押す。
ときに押す。602は予熱キーであり、本体100の機
械を予熱状態にするときと、予熱状態を解除するときに
押す。また、オートシャットオフ状態から標準モードに
復帰させるときにもこのキー602を押す。
605は複写開始キー(コピースタートキー)であり、
複写を開始するときに押す。
複写を開始するときに押す。
604はクリア/ストップキーであり、待機(スタンバ
イ)中はクリアキー、複写記録中はストップキーの機能
を有する。このクリアキーは、設定した複写枚数を解除
するときに押す。また*(アスタリスク)モードを解除
するときにも使用する。またストップキーは連続複写を
中断するときに押す。
イ)中はクリアキー、複写記録中はストップキーの機能
を有する。このクリアキーは、設定した複写枚数を解除
するときに押す。また*(アスタリスク)モードを解除
するときにも使用する。またストップキーは連続複写を
中断するときに押す。
この押した時点での複写が終了した後に、複写動作が停
止する。
止する。
603はテンキーであり、複写枚数を設定するときに押
す。また*(アスタリスク)モードを設定するときにも
使う。619はメモリキーであり、使用者が頻繁に使う
モードを登録しておくことが出来る。ここではM1〜M
4の4通りの登録ができる。
す。また*(アスタリスク)モードを設定するときにも
使う。619はメモリキーであり、使用者が頻繁に使う
モードを登録しておくことが出来る。ここではM1〜M
4の4通りの登録ができる。
611および612は複写濃度キーであり、複写濃度を
手動で調節するときに押す。613はAEキーであり、
原稿の濃度に応じて、複写濃度を自動的に調節するとき
、またはAE(自動濃度調節)を解除して濃度調節をマ
ニュアル(手動)に切換えるときに押す。607はカセ
ット選択キーであり、上段カセット151.中段カセッ
ト153、下段ペーパーデツキ201を選択するときに
押す。また、RDF300に原稿が載っているときには
、このキー607によりAPS (自動紙カセツト選択
)が選択出来る。
手動で調節するときに押す。613はAEキーであり、
原稿の濃度に応じて、複写濃度を自動的に調節するとき
、またはAE(自動濃度調節)を解除して濃度調節をマ
ニュアル(手動)に切換えるときに押す。607はカセ
ット選択キーであり、上段カセット151.中段カセッ
ト153、下段ペーパーデツキ201を選択するときに
押す。また、RDF300に原稿が載っているときには
、このキー607によりAPS (自動紙カセツト選択
)が選択出来る。
APSが選択されたときには、原稿と同じ大きさのカセ
ットが自動選択される。
ットが自動選択される。
610は等倍キーであり、等倍(原寸)の複写をとると
きに押す。616はオート変倍キーであり、指定した転
写紙のサイズに合わせて原稿の画像を自動的に縮小・拡
大するときに押す。617および618はズームキーで
あり、64〜142%の間で任意の倍率を指定するとき
に押す。608および609は定形変倍キーであり、定
形サイズの縮小・拡大を指定するときに押す。
きに押す。616はオート変倍キーであり、指定した転
写紙のサイズに合わせて原稿の画像を自動的に縮小・拡
大するときに押す。617および618はズームキーで
あり、64〜142%の間で任意の倍率を指定するとき
に押す。608および609は定形変倍キーであり、定
形サイズの縮小・拡大を指定するときに押す。
626は両面キーであり、片面原稿から両面複写、両面
原稿から両面複写、または両面原稿から片面複写をとる
ときに押す。625は綴じ代キーであり、転写紙の左側
へ指定された長さの綴じ代を作成する事ができる。62
4は写真キーであり、写真原稿を複写するときに押す。
原稿から両面複写、または両面原稿から片面複写をとる
ときに押す。625は綴じ代キーであり、転写紙の左側
へ指定された長さの綴じ代を作成する事ができる。62
4は写真キーであり、写真原稿を複写するときに押す。
623は多重キーであり、2つの原稿から転−写紙の同
じ面に画像を作成(合成)する時に押す。
じ面に画像を作成(合成)する時に押す。
620は原稿枠消しキーであり、使用者が定形サイズ原
稿の枠消しを行う時に押し、その際の原稿のサイズはア
スタリスクキー601で設定する。
稿の枠消しを行う時に押し、その際の原稿のサイズはア
スタリスクキー601で設定する。
621はシート枠消しキーであり、カセットサイズの大
きさに合わせて原稿の枠消しをする時に押す。
きさに合わせて原稿の枠消しをする時に押す。
622はページ連写キーであり、原稿の左右ページを、
それぞれ別の用紙に分けて複写するときに押す。
それぞれ別の用紙に分けて複写するときに押す。
614は排紙方法(ステイプル、ソート、グループ)選
択キーであり、記録後の用紙をステイプルで綴じること
のできるステイプラが接続されている場合は、ステイブ
ルモード、ソートモードの選択または解除ができ、仕分
はトレイ(ソータ)が接続されている場合は、ソートモ
ード、グループモードの選択又は解除ができる。
択キーであり、記録後の用紙をステイプルで綴じること
のできるステイプラが接続されている場合は、ステイブ
ルモード、ソートモードの選択または解除ができ、仕分
はトレイ(ソータ)が接続されている場合は、ソートモ
ード、グループモードの選択又は解除ができる。
615は紙折り選択キーで、A3やB4のサイズの記録
済用紙を断面Z形に折るZ折りと、A3やB4サイズの
記録済用紙を半分に折る半折りの選択および解除ができ
る。
済用紙を断面Z形に折るZ折りと、A3やB4サイズの
記録済用紙を半分に折る半折りの選択および解除ができ
る。
650はシート収納開始前にビンの初期設定位置(ソー
ト・ホームポジション)へのビン移動を行う第1のモー
ドと、前記ビン移動を行わない第2のモードの〕− 第4図において、701は、LCD(液晶)タイプのメ
ッセージデオスブレイであり、複写に関する情報を表示
するもので例えば5×7ドツトで1文字をなし、40文
字文メツセージと、定形変倍キー608゜609、等倍
キー6101ズームキー617.618で設定した複写
倍率を表示できる。このデイスプレィ701は半透過形
液晶であって、バックライトに2色用いてあり、通常は
グリーンのバックライトが点灯し、異常時とか複写不能
状態時にはオレンジのバックライトが点灯する。
ト・ホームポジション)へのビン移動を行う第1のモー
ドと、前記ビン移動を行わない第2のモードの〕− 第4図において、701は、LCD(液晶)タイプのメ
ッセージデオスブレイであり、複写に関する情報を表示
するもので例えば5×7ドツトで1文字をなし、40文
字文メツセージと、定形変倍キー608゜609、等倍
キー6101ズームキー617.618で設定した複写
倍率を表示できる。このデイスプレィ701は半透過形
液晶であって、バックライトに2色用いてあり、通常は
グリーンのバックライトが点灯し、異常時とか複写不能
状態時にはオレンジのバックライトが点灯する。
706は等倍表示器であり、等倍を選択したときに点灯
する。703はカラー現像器表示器であり、セピア現像
器をセットすると点灯する。702は複写枚数表示器で
あり、複写枚数または自己診断コードを表示する。70
5は使用カセット表示器であり、上段カセット151、
中段カセット153、下段デツキ201のいずれが選択
されているかを表示する。
する。703はカラー現像器表示器であり、セピア現像
器をセットすると点灯する。702は複写枚数表示器で
あり、複写枚数または自己診断コードを表示する。70
5は使用カセット表示器であり、上段カセット151、
中段カセット153、下段デツキ201のいずれが選択
されているかを表示する。
704はAE表示器であり、AEキー613によりAE
(自動濃度調節)を選択したときに点灯する。
(自動濃度調節)を選択したときに点灯する。
709は予熱表示器であり、予熱°状態のときに点灯す
る。オートシャットオフ状態のときには、この表示器7
09は点滅する。707はレディ/ウェイト表示器であ
り、グリーンとオレンジの2色LEDであって、レディ
時(コピー可能時)にはグリーンが点灯し、ウェイト時
(コピー不可時)にはオレンジが点灯する。
る。オートシャットオフ状態のときには、この表示器7
09は点滅する。707はレディ/ウェイト表示器であ
り、グリーンとオレンジの2色LEDであって、レディ
時(コピー可能時)にはグリーンが点灯し、ウェイト時
(コピー不可時)にはオレンジが点灯する。
708は両面複写表示器であり、両面原稿から両面複写
、片面原稿から両面複写のいずれかを選択したときに点
灯する。
、片面原稿から両面複写のいずれかを選択したときに点
灯する。
なお、標準モードでRDF300を使用している時では
、複写枚数1枚、濃度AEモード、オート用紙選択、等
倍、片面原稿から片面複写の設定になる。RDF300
を未使用時の標準モードでは複写枚数1枚、濃度マニュ
アルモード、等倍、片面原稿から片面複写の設定となっ
ている。RDF300の使用時と未使用時の差はRDF
300に原稿がセットされているかどうかで決まる。
、複写枚数1枚、濃度AEモード、オート用紙選択、等
倍、片面原稿から片面複写の設定になる。RDF300
を未使用時の標準モードでは複写枚数1枚、濃度マニュ
アルモード、等倍、片面原稿から片面複写の設定となっ
ている。RDF300の使用時と未使用時の差はRDF
300に原稿がセットされているかどうかで決まる。
また、710は電源ランプで、電源スィッチをオンする
と点灯する。
と点灯する。
構成例を示す。第5図において801は本発明を実行す
るための演算制御を行う中央処理装置(CPU)であり
、例えばNEC(日本電気(株))製のマイクロコンピ
ュータV50を使用する。803は本発明に係る第5図
に示すような制御手順(制御プログラム)をあらかじめ
格納した読み取り専用メモリ(ROM)であり、CPU
801はこのROMに格納された制御手順に従ってバス
を介して接続された各構成装置を制御する。805は入
力データの記憶や作業用記憶領域等として用いる主記憶
装置であるところのランダムアクセスメモリ(RAM)
である。
るための演算制御を行う中央処理装置(CPU)であり
、例えばNEC(日本電気(株))製のマイクロコンピ
ュータV50を使用する。803は本発明に係る第5図
に示すような制御手順(制御プログラム)をあらかじめ
格納した読み取り専用メモリ(ROM)であり、CPU
801はこのROMに格納された制御手順に従ってバス
を介して接続された各構成装置を制御する。805は入
力データの記憶や作業用記憶領域等として用いる主記憶
装置であるところのランダムアクセスメモリ(RAM)
である。
807はメインモータ133等の負荷にCPO301制
御信号を出力するインターフェース(Ilo)、809
は画先センサ121等の入力信号を入力してCPU80
1に送るインターフェース、811はキー群600とデ
イスプレィ群700とを入出力制御するインターフェー
スである。これらのインターフェース807.809.
811は例えばNECの入出力回路ボートμPD825
5を使用する。
御信号を出力するインターフェース(Ilo)、809
は画先センサ121等の入力信号を入力してCPU80
1に送るインターフェース、811はキー群600とデ
イスプレィ群700とを入出力制御するインターフェー
スである。これらのインターフェース807.809.
811は例えばNECの入出力回路ボートμPD825
5を使用する。
812はA/D変換入力インターフエイスで、光学モー
タ温度センサ116からの入力信号を入力する。
タ温度センサ116からの入力信号を入力する。
λ
なお、デイスプレィ群700は第4図の各表示器であ・
す、LEDやLCDを使用している。またキー; 群600は第3図の各キーであり、CPU801は公知
OJへ のキーマトリクスによってどのキーが押されたかがわか
る。
す、LEDやLCDを使用している。またキー; 群600は第3図の各キーであり、CPU801は公知
OJへ のキーマトリクスによってどのキーが押されたかがわか
る。
次に本発明による光学走査系(画像読取り走査系)の制
御動作について説明する。第4図はこの動作を説明する
フローチャートである。
御動作について説明する。第4図はこの動作を説明する
フローチャートである。
まずコピーキー605が押され複写動作が開始され、光
学系動作開始命令を待ち(ステップ4−1)、動作開始
により光学走査系を複写倍率に応じたスピードで前進駆
動開始する(ステップ4−2)。
学系動作開始命令を待ち(ステップ4−1)、動作開始
により光学走査系を複写倍率に応じたスピードで前進駆
動開始する(ステップ4−2)。
光学走査系が複写用紙サイズ及び複写モードに応じて必
要量前進動作(往動)を行い、光学系前進動作終了を待
つ(ステップ4−3)。前進が終了すると、光学系モー
タ115の温度を入力しくステップ4−4)、第5図に
示す様な光学モータ温度対光学系バックスピード特性か
ら、その温度で最適である光学系バックスピードを算出
する(ステップ4−5)。尚、光学モータ115の温度
検出には光学モーター内に組み込まれたサーミスタによ
り成る温度センサ116により検出する。そして、上記
算出されたバックスピードで光学系の後進動作(復動)
を行う(ステップ4−6)。
要量前進動作(往動)を行い、光学系前進動作終了を待
つ(ステップ4−3)。前進が終了すると、光学系モー
タ115の温度を入力しくステップ4−4)、第5図に
示す様な光学モータ温度対光学系バックスピード特性か
ら、その温度で最適である光学系バックスピードを算出
する(ステップ4−5)。尚、光学モータ115の温度
検出には光学モーター内に組み込まれたサーミスタによ
り成る温度センサ116により検出する。そして、上記
算出されたバックスピードで光学系の後進動作(復動)
を行う(ステップ4−6)。
次に光学系が後進動作を開始してブレーキ制御開始位置
に達するのを待ち(ステップ4−7)(本実施例ではブ
レーキ制御開始位置は、画像先端部である画先センサ1
17到達時点である)。光学系が画先位置に達すると再
度光学モータ温度を入力しくステップ4−8)、その温
度における最適なブレーキ制御量を算出しくステップ4
−9)、ブレーキ制御を行う(ステップ4−10)。本
実施例のブレーキ制御は正転ブレーキの08時間を制御
しているが、正転ブレーキの08時間をモータ温度に応
じて第6図に示す光学モータ湿度対正転ブレーキON時
間特性から算出し決定する。
に達するのを待ち(ステップ4−7)(本実施例ではブ
レーキ制御開始位置は、画像先端部である画先センサ1
17到達時点である)。光学系が画先位置に達すると再
度光学モータ温度を入力しくステップ4−8)、その温
度における最適なブレーキ制御量を算出しくステップ4
−9)、ブレーキ制御を行う(ステップ4−10)。本
実施例のブレーキ制御は正転ブレーキの08時間を制御
しているが、正転ブレーキの08時間をモータ温度に応
じて第6図に示す光学モータ湿度対正転ブレーキON時
間特性から算出し決定する。
この様に光学走査モータの温度変化に対して、適切な速
度制御及びブレーキ制御を行うことにより、停止精度向
上及び停止時間のばらつきの減少がはかれ、又、光学走
査系ホーム位置での停止余裕度を向上させることができ
る。
度制御及びブレーキ制御を行うことにより、停止精度向
上及び停止時間のばらつきの減少がはかれ、又、光学走
査系ホーム位置での停止余裕度を向上させることができ
る。
尚、上記実施例では光学モータ温度に応じて、光学系バ
ックスピード、及びブレーキ制御量の両方を変化させて
いるがどちらか一方でもよい。
ックスピード、及びブレーキ制御量の両方を変化させて
いるがどちらか一方でもよい。
またブレーキ制御方法として、正転ブレーの08時間を
制御しているが、ショートブレーキの08時間及び両者
の組み合わせでもよい。
制御しているが、ショートブレーキの08時間及び両者
の組み合わせでもよい。
以上の様に本発明によれば、モータ温度を検出し、検出
温度に応じて往復動手段、往復時の速度を変化させるの
で、モータの昇温に拘りなく常に安定した往復動手段の
往復制御を行うことが可能になる。
温度に応じて往復動手段、往復時の速度を変化させるの
で、モータの昇温に拘りなく常に安定した往復動手段の
往復制御を行うことが可能になる。
第1図は、実施例の全体の内部構成を示す断面図、第2
図は実施例の操作部を示す図、 第3図は実施例の制御回路を示す図、 第4図は実施例のブレーキ制御動作のフローチャート、 第5図は実施例の光学モータ温度対光学系バックスピー
ド特性を示す図、 第6図は実施例の光学モータ湿度対光学正転ブレーキO
N時間特性を示す図である。 100・・・複写機本体、 103・・・露光ランプ 111・・・レンズ 115・・・光学系モータ 116・・・温度センサ 200・・・ペデイスタル 300・・・RDF 400・・・ソータ
図は実施例の操作部を示す図、 第3図は実施例の制御回路を示す図、 第4図は実施例のブレーキ制御動作のフローチャート、 第5図は実施例の光学モータ温度対光学系バックスピー
ド特性を示す図、 第6図は実施例の光学モータ湿度対光学正転ブレーキO
N時間特性を示す図である。 100・・・複写機本体、 103・・・露光ランプ 111・・・レンズ 115・・・光学系モータ 116・・・温度センサ 200・・・ペデイスタル 300・・・RDF 400・・・ソータ
Claims (2)
- (1)画像を読取走査するべく往復動する往復動手段、 前記往復動手段を駆動する駆動モータ、 前記駆動モータの温度を検出する検出手段、前記検出手
段により検出される温度に応じて、前記往復動手段の往
復時のスピードを変化させるべく前記駆動モータを制御
する制御手段、 を有することを特徴とする画像走査装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、更に、前記往復
動手段のスピードを減速するブレーキ手段を有し、前記
制御手段は前記検出手段により検出される温度に応じて
ブレーキ量を変化させることを特徴とする画像走査装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11882388A JPH01288874A (ja) | 1988-05-16 | 1988-05-16 | 画像走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11882388A JPH01288874A (ja) | 1988-05-16 | 1988-05-16 | 画像走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01288874A true JPH01288874A (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=14746033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11882388A Pending JPH01288874A (ja) | 1988-05-16 | 1988-05-16 | 画像走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01288874A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5162851A (en) * | 1989-11-20 | 1992-11-10 | Konica Corporation | Braking system for image formation apparatus |
| US6046559A (en) * | 1997-05-29 | 2000-04-04 | Fujitsu Limited | Motor control method and disk unit |
-
1988
- 1988-05-16 JP JP11882388A patent/JPH01288874A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5162851A (en) * | 1989-11-20 | 1992-11-10 | Konica Corporation | Braking system for image formation apparatus |
| US6046559A (en) * | 1997-05-29 | 2000-04-04 | Fujitsu Limited | Motor control method and disk unit |
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