JPH01289239A - チップ形コンデンサの連続体 - Google Patents
チップ形コンデンサの連続体Info
- Publication number
- JPH01289239A JPH01289239A JP63120028A JP12002888A JPH01289239A JP H01289239 A JPH01289239 A JP H01289239A JP 63120028 A JP63120028 A JP 63120028A JP 12002888 A JP12002888 A JP 12002888A JP H01289239 A JPH01289239 A JP H01289239A
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- JP
- Japan
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- chip
- capacitors
- capacitor
- exterior
- exterior frame
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Packaging Frangible Articles (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサの改良にかかり、特に、基板へ
の表面実装に適したチップ形コンデンサの連続体に関す
る。
の表面実装に適したチップ形コンデンサの連続体に関す
る。
従来、コンデンサのチップ化を実現するには、コンデン
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折り曲げ、
プリント基板の配線パターンに臨ませていた。
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折り曲げ、
プリント基板の配線パターンに臨ませていた。
あるいは、例えば実公昭59−3557号公報に記載さ
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−24511
6号公報および特開昭60−245115号公報に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−24511
6号公報および特開昭60−245115号公報に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
しかしながら、モールド加工を施すチップ形コンデンサ
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった・また・耐熱性の合成樹脂等からなる外
装枠にコンデンサを収納する場合には、成形型により形
成された個々の外装枠にコンデンサを収納するため、外
装枠をパーツフィーダ等で整列させる必要があった。そ
して、コンデンサ本体の逆装着等の不都合を防止するた
め、コンデンサを外装枠に収納する際に、コンデンサの
リード線の方向とともに、外装枠の方向にも留意する必
要があった。殊に微細な外装枠およびコンデンサでは、
そのリード線の取り扱い、並びに折り曲げ加工がますま
す困難となる。
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった・また・耐熱性の合成樹脂等からなる外
装枠にコンデンサを収納する場合には、成形型により形
成された個々の外装枠にコンデンサを収納するため、外
装枠をパーツフィーダ等で整列させる必要があった。そ
して、コンデンサ本体の逆装着等の不都合を防止するた
め、コンデンサを外装枠に収納する際に、コンデンサの
リード線の方向とともに、外装枠の方向にも留意する必
要があった。殊に微細な外装枠およびコンデンサでは、
そのリード線の取り扱い、並びに折り曲げ加工がますま
す困難となる。
また、通常のチップ形の電子部品は、塩化ビニール等か
らなるテーピング部材に収納されて実装工程に供給され
る。しかし、このテーピングでは、テーピング用の部材
およびテーピング部材にチップ形の電子部品等を収納す
る工程等が別途に必要となってしまう。
らなるテーピング部材に収納されて実装工程に供給され
る。しかし、このテーピングでは、テーピング用の部材
およびテーピング部材にチップ形の電子部品等を収納す
る工程等が別途に必要となってしまう。
この発明は、チップ形コンデンサの加工精度を向上させ
るとともに、その供給を効率的に行うことを目的として
いる。
るとともに、その供給を効率的に行うことを目的として
いる。
この発明は、コンデンサの外観形状に適合した収納空間
を有する外装枠にコンデンサを収納したチップ形コンデ
ンサが、外装枠と一体に成形された基体上に一定の間隔
で連係されたことを特徴としている。
を有する外装枠にコンデンサを収納したチップ形コンデ
ンサが、外装枠と一体に成形された基体上に一定の間隔
で連係されたことを特徴としている。
更に具体的な手段としては、外装枠および基体が、一体
に成形された弾性ゴムもしくは耐熱性の合成樹脂からな
ることを特徴としている。
に成形された弾性ゴムもしくは耐熱性の合成樹脂からな
ることを特徴としている。
図面に示したように、単体の外装枠2は、基体8上で等
間隔に連係され、外装枠2の集合体7を形成している。
間隔に連係され、外装枠2の集合体7を形成している。
この集合体7にコンデンサ1を順次収納して、チップ形
コンデンサの連続体9を得る。外装枠2の集合体7は、
外装枠2の成形工程で一体に形成することが可能であり
、したがって、その形成が容易であるとともに、集合体
7として供給される外装枠2の方向を全て統一させるこ
とができる。そのため、コンデンサ1を外装枠2の収納
空間4に収納する工程では、従来のように外装枠2の方
向を整理、調整する必要がなくなる。
コンデンサの連続体9を得る。外装枠2の集合体7は、
外装枠2の成形工程で一体に形成することが可能であり
、したがって、その形成が容易であるとともに、集合体
7として供給される外装枠2の方向を全て統一させるこ
とができる。そのため、コンデンサ1を外装枠2の収納
空間4に収納する工程では、従来のように外装枠2の方
向を整理、調整する必要がなくなる。
また、コンデンサ1を収納した外装枠2は、この外装枠
2と一体に成形された基体8によって連結されて、チッ
プ形コンデンサの連続体9を形成しているため、複数の
チップ形コンデンサを一定の間隔で実装工程に供給する
ことができる。そのため、従来のように別途にテーピン
グする必要がない。
2と一体に成形された基体8によって連結されて、チッ
プ形コンデンサの連続体9を形成しているため、複数の
チップ形コンデンサを一定の間隔で実装工程に供給する
ことができる。そのため、従来のように別途にテーピン
グする必要がない。
次いでこの発明の実施例を図面にしたがい説明する。第
1図は、この発明の実施例によるチップ形コンデンサの
連続体を示す斜視図、第2図は実施例で使用する外装枠
の集合体を示す斜視図、第3図は、この発明の別の実施
例で使用する外装枠の集合体を示す斜視図である。
1図は、この発明の実施例によるチップ形コンデンサの
連続体を示す斜視図、第2図は実施例で使用する外装枠
の集合体を示す斜視図、第3図は、この発明の別の実施
例で使用する外装枠の集合体を示す斜視図である。
外装枠2の集合体7は、弾性ゴムからなり、第2図に示
したように、帯状の基体8上に単体の外装枠2が一定の
間隔で形成されている。そして、単体の外装枠2は、内
部にコンデンサ1の外観形状に適合した収納空間4を有
するとともに、一方の開口端面にはこの開口端面の一部
を覆う壁部5が形成されている。この壁部5は、外装枠
2の収納空間4に収納されるコンデンサ1の端面と当接
して、コンデンサ1を収納空間4に係止することになる
。また、外装枠2の側面の一部(基体としての外装枠2
の底面となる側面)には、コンデンサlのリード線3が
収納される溝部6が形成されている。
したように、帯状の基体8上に単体の外装枠2が一定の
間隔で形成されている。そして、単体の外装枠2は、内
部にコンデンサ1の外観形状に適合した収納空間4を有
するとともに、一方の開口端面にはこの開口端面の一部
を覆う壁部5が形成されている。この壁部5は、外装枠
2の収納空間4に収納されるコンデンサ1の端面と当接
して、コンデンサ1を収納空間4に係止することになる
。また、外装枠2の側面の一部(基体としての外装枠2
の底面となる側面)には、コンデンサlのリード線3が
収納される溝部6が形成されている。
コンデンサ1は、図示しない電極箔と電解紙とを巻回し
て形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等からなる
有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端を封
口体で密封するとともに、コンデンサ素子から導いたリ
ード線3を前記封口体に貫通させて外部に引き出してい
る。
て形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等からなる
有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端を封
口体で密封するとともに、コンデンサ素子から導いたリ
ード線3を前記封口体に貫通させて外部に引き出してい
る。
外装枠2の集合体7は一体となって移送され、コンデン
サlが各々の外装枠2の収納空間4に収納される。この
とき、外装枠2の向きは全て統一されているため、この
外装枠2に収納するコンデンサ1の向き、すなわちリー
ド線3の極性を調整して収納するのみでコンデンサ1の
逆装着は防止できる。
サlが各々の外装枠2の収納空間4に収納される。この
とき、外装枠2の向きは全て統一されているため、この
外装枠2に収納するコンデンサ1の向き、すなわちリー
ド線3の極性を調整して収納するのみでコンデンサ1の
逆装着は防止できる。
コンデンサ1を収納した外装枠2の一方の開口端面、す
なわち壁部5が形成された端面からは、コンデンサ1の
リード線3が突出する。この突出したリード線3は、外
装枠2の開口端面および底面に沿って折り曲げられ、外
装枠2の溝部6に収納される。
なわち壁部5が形成された端面からは、コンデンサ1の
リード線3が突出する。この突出したリード線3は、外
装枠2の開口端面および底面に沿って折り曲げられ、外
装枠2の溝部6に収納される。
このように各外装枠2にコンデンサ1が収納されたチッ
プ形コンデンサの連続体9は、基体8によって連係され
、実装工程へと供給されることになる。
プ形コンデンサの連続体9は、基体8によって連係され
、実装工程へと供給されることになる。
また、外装枠2の集合体7は、弾性ゴムから形成されて
いるため、集合体7をリール等により大量にかつ連続的
に供給することもできる。
いるため、集合体7をリール等により大量にかつ連続的
に供給することもできる。
なお、外装枠2の収納空間4は、この実施例では外観形
状が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデン
サ1の外観形状に適合する形状、すなわちコンデンサ1
の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の円筒状に形成されてい
る。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状に
形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適合
した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いることに
なる。
状が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデン
サ1の外観形状に適合する形状、すなわちコンデンサ1
の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の円筒状に形成されてい
る。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状に
形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適合
した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いることに
なる。
次いで、第3図に示したこの発明の別の実施例として、
外装枠2の集合体10を耐熱性の合成樹脂、例えば、耐
熱性に優れたエポキシ、フェノール、ポリイミド等を金
型等を介して一体に成形したものを使用した。この実施
例による外装枠2の集合体10は、第3図に示すように
、シート状の基体11上に外装枠2を縦横方向に所望の
数量、連係させている。
外装枠2の集合体10を耐熱性の合成樹脂、例えば、耐
熱性に優れたエポキシ、フェノール、ポリイミド等を金
型等を介して一体に成形したものを使用した。この実施
例による外装枠2の集合体10は、第3図に示すように
、シート状の基体11上に外装枠2を縦横方向に所望の
数量、連係させている。
このシート状の集合体10を一体に移送して第1の実施
例と同様、各外装枠2の収納空間4にコンデンサ1を収
納して、チップ形コンデンサの連続体を得る。そして、
このシート状のチップ形コンデンサの連続体を一体に供
給して、プリント基板に実装する。
例と同様、各外装枠2の収納空間4にコンデンサ1を収
納して、チップ形コンデンサの連続体を得る。そして、
このシート状のチップ形コンデンサの連続体を一体に供
給して、プリント基板に実装する。
この実施例による場合、外装枠2の集合体10は、いわ
ゆるシート状に成形されるため、第1の実施例と比較し
て、より大量にチップ形コンデンサを実現できる。
ゆるシート状に成形されるため、第1の実施例と比較し
て、より大量にチップ形コンデンサを実現できる。
以上のようにこの発明は、コンデンサの外観形状に適合
した収納空間を有する外装枠にコンデンサを収納したチ
ップ形コンデンサが、外装枠と一体に成形された基体上
に一定の間隔で連係されたことを特徴としているので、
複数のチップ形コンデンサを、連続状に供給することが
でき、効率的な実装ができる。そしてこの供給では従来
のように、いわゆるテーピングする必要がない。
した収納空間を有する外装枠にコンデンサを収納したチ
ップ形コンデンサが、外装枠と一体に成形された基体上
に一定の間隔で連係されたことを特徴としているので、
複数のチップ形コンデンサを、連続状に供給することが
でき、効率的な実装ができる。そしてこの供給では従来
のように、いわゆるテーピングする必要がない。
また、各コンデンサ本体は、外装枠の方向が統一された
状態で収納空間に収納される。したがって、この収納工
程においてコンデンサ本体の向きのみを調整することに
より、チップ形コンデンサの連続体の各外装枠内でのコ
ンデンサ本体の向きは統一されることになる。したがっ
て、各単体のチップ形コンデンサをプリント基板に実装
する際にも、逆装着は容易に防止でき、別途にパーツフ
ィーダ等により向きを調節する必要もない。
状態で収納空間に収納される。したがって、この収納工
程においてコンデンサ本体の向きのみを調整することに
より、チップ形コンデンサの連続体の各外装枠内でのコ
ンデンサ本体の向きは統一されることになる。したがっ
て、各単体のチップ形コンデンサをプリント基板に実装
する際にも、逆装着は容易に防止でき、別途にパーツフ
ィーダ等により向きを調節する必要もない。
また、リード線を外装枠の所定の位置に配置することが
容易となる。そのため、コンデンサを外装枠に収納した
後、リード線に折り曲げ加工を施した場合、リード線の
先端部分を外装枠の溝部に適正に収納することができる
。
容易となる。そのため、コンデンサを外装枠に収納した
後、リード線に折り曲げ加工を施した場合、リード線の
先端部分を外装枠の溝部に適正に収納することができる
。
また、具体的な手段としては、外装枠および基体が、一
体に成形された弾性ゴムもしくは耐熱性の合成樹脂から
なることを特徴としているので、特に、弾性ゴムからな
る外装枠を供給する場合は、リール等により連続的に外
装枠を供給することが可能になり、効率的な製造をする
ことができる。
体に成形された弾性ゴムもしくは耐熱性の合成樹脂から
なることを特徴としているので、特に、弾性ゴムからな
る外装枠を供給する場合は、リール等により連続的に外
装枠を供給することが可能になり、効率的な製造をする
ことができる。
また、シート状に供給する場合は、所望の個数毎に一体
として実装することができる。
として実装することができる。
第1図は、この発明の実施例によるチップ形コンデンサ
の連続体を示した斜視図、第2図は、実施例で使用する
外装枠の集合体を示した斜視図である。また、第3図は
、この発明の別の実施例で使用する外装枠の集合体を示
す斜視図である。 l・・・コンデンサ、2・・・外装枠、3・・・リード
線、4・・・収納空間、5・・・壁部、6・・・溝部、
7.10・・・集合体、8,11・・・基体、9・・・
連続体。
の連続体を示した斜視図、第2図は、実施例で使用する
外装枠の集合体を示した斜視図である。また、第3図は
、この発明の別の実施例で使用する外装枠の集合体を示
す斜視図である。 l・・・コンデンサ、2・・・外装枠、3・・・リード
線、4・・・収納空間、5・・・壁部、6・・・溝部、
7.10・・・集合体、8,11・・・基体、9・・・
連続体。
Claims (3)
- (1)コンデンサの外観形状に適合した収納空間を有す
る外装枠にコンデンサを収納したチップ形コンデンサが
、外装枠と一体に成形された基体上に一定の間隔で連係
されたことを特徴とするチップ形コンデンサの連続体。 - (2)外装枠および基体が、一体に成形された弾性ゴム
からなることを特徴とする請求項1記載のチップ形コン
デンサの連続体。 - (3)外装枠および基体が、一体に成形された耐熱性の
合成樹脂からなることを特徴とする請求項1記載のチッ
プ形コンデンサの連続体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120028A JP2653024B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | チップ形コンデンサの連続体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120028A JP2653024B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | チップ形コンデンサの連続体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01289239A true JPH01289239A (ja) | 1989-11-21 |
| JP2653024B2 JP2653024B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=14776122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63120028A Expired - Lifetime JP2653024B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | チップ形コンデンサの連続体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2653024B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496899U (ja) * | 1991-01-30 | 1992-08-21 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51121177A (en) * | 1975-04-16 | 1976-10-22 | Nippon Electric Co | Method of packing electronic parts |
| JPS5730315A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of producing solid electrolytic condenser |
| JPS593557U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-11 | 三菱電機株式会社 | モノリシツクマイクロ波集積回路 |
| JPS60245116A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63120028A patent/JP2653024B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51121177A (en) * | 1975-04-16 | 1976-10-22 | Nippon Electric Co | Method of packing electronic parts |
| JPS5730315A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of producing solid electrolytic condenser |
| JPS593557U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-11 | 三菱電機株式会社 | モノリシツクマイクロ波集積回路 |
| JPS60245116A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496899U (ja) * | 1991-01-30 | 1992-08-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2653024B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |