JPH01289976A - 標準状態復帰機能を有する複写機 - Google Patents
標準状態復帰機能を有する複写機Info
- Publication number
- JPH01289976A JPH01289976A JP63119936A JP11993688A JPH01289976A JP H01289976 A JPH01289976 A JP H01289976A JP 63119936 A JP63119936 A JP 63119936A JP 11993688 A JP11993688 A JP 11993688A JP H01289976 A JPH01289976 A JP H01289976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- standard state
- time
- setting
- input
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(nl産業上の利用分野
この発明は、複写枚数1倍率等の標準状態を備え、キー
入力後等に所定時間が経過したときその標準状態を復帰
させる標準状態復帰機能を有する複写機に関する。
入力後等に所定時間が経過したときその標準状態を復帰
させる標準状態復帰機能を有する複写機に関する。
(bl従来の技術
近年、複写機の普及は目覚ましく、その機能も多様化し
てきている。たとえば、複写枚数1倍率、用紙ライズの
選択1画像濃度等が選択可能で、それらの条件を操作パ
ネルから入力するごとによりユーザの希望に応じた画像
が形成されるようになっている。複写機の機能はまずま
ず高機能化する傾向にあり、フルカラー画像が形成でき
る複写機も現れている。このフルカラー画像を形成する
装置は3原色のトナーで別々に像を形成してそれを組め
合わせるもので、それぞれの像を形成するときに個別に
濃度等の調節を行っている。
てきている。たとえば、複写枚数1倍率、用紙ライズの
選択1画像濃度等が選択可能で、それらの条件を操作パ
ネルから入力するごとによりユーザの希望に応じた画像
が形成されるようになっている。複写機の機能はまずま
ず高機能化する傾向にあり、フルカラー画像が形成でき
る複写機も現れている。このフルカラー画像を形成する
装置は3原色のトナーで別々に像を形成してそれを組め
合わせるもので、それぞれの像を形成するときに個別に
濃度等の調節を行っている。
このような多機能を侃えた複写機では、その多機能さを
利用してユーザは希望する複写枚数2倍率等の条件を入
力すれば、それに応じた画像を形成することができる。
利用してユーザは希望する複写枚数2倍率等の条件を入
力すれば、それに応じた画像を形成することができる。
ところが、次に異なる条件で複写を行う場合、前回の複
写条件をもとに今回の複写条件を入力しなげればならす
、前回の複写条件をも把握しなければならないため操作
が面倒になってしまう問題がある。
写条件をもとに今回の複写条件を入力しなげればならす
、前回の複写条件をも把握しなければならないため操作
が面倒になってしまう問題がある。
そこで従来、複写枚数:1枚1倍率:100%・・・笠
の複写条件の標準状態を設定し、原稿台のオリジナルカ
バーの開閉がされたときを基準時間として所定時間(X
O)を計時したとき、または操作パネルのキーの操作が
されたときを基準時間として所定時間(XO)を計時し
たとき、等に復帰させるようにしていた。そのためユー
ザは標準状態をもとに今回の複写条件を入力すれば良く
、操作が簡単になる利点があった。
の複写条件の標準状態を設定し、原稿台のオリジナルカ
バーの開閉がされたときを基準時間として所定時間(X
O)を計時したとき、または操作パネルのキーの操作が
されたときを基準時間として所定時間(XO)を計時し
たとき、等に復帰させるようにしていた。そのためユー
ザは標準状態をもとに今回の複写条件を入力すれば良く
、操作が簡単になる利点があった。
fc)発明が解決しようとする課題
上述したように基準時間から所定時間(XO)なる。所
定時間が短過ぎると条件設定に時間が掛かったときに入
力途中で標準状態が復帰して、入力した条件が全てキャ
ンセルされてしまうことがある。たとえば、フルカラー
画像を形成する装置では3原色のトナーの濃度をそれぞ
れ設定する場合、何度かの予備原稿走査を行いながら適
切な状態に濃度(露光量)を設定しなければならず、条
件設定に時間が掛かってしまい、そ9□間に複写条件が
標準状態に復帰してしまうことがあった。
定時間が短過ぎると条件設定に時間が掛かったときに入
力途中で標準状態が復帰して、入力した条件が全てキャ
ンセルされてしまうことがある。たとえば、フルカラー
画像を形成する装置では3原色のトナーの濃度をそれぞ
れ設定する場合、何度かの予備原稿走査を行いながら適
切な状態に濃度(露光量)を設定しなければならず、条
件設定に時間が掛かってしまい、そ9□間に複写条件が
標準状態に復帰してしまうことがあった。
また、所定時間が長いと前回の複写条件がキャンセルさ
れないまま、今回の複写条件を入力しなければならなく
なってしまうことがあった。
れないまま、今回の複写条件を入力しなければならなく
なってしまうことがあった。
この発明の目的は、所定時間を設定できるよ・うにする
ことによって、操作性の向上を図れる標準状態復帰機能
を有する複写機を提供することにある。
ことによって、操作性の向上を図れる標準状態復帰機能
を有する複写機を提供することにある。
(d) 1jlj題を解決するための手段この発明は、
複写枚数1倍率等における標準状態を備え、キー入力後
等の基準時間から所定時間を計時し、所定時間経過後に
前記標準状態を復帰させる、標準状態復帰機能を有する
複写機において、前記所定時間を設定する手段を設沙た
ことを特徴とする。
複写枚数1倍率等における標準状態を備え、キー入力後
等の基準時間から所定時間を計時し、所定時間経過後に
前記標準状態を復帰させる、標準状態復帰機能を有する
複写機において、前記所定時間を設定する手段を設沙た
ことを特徴とする。
te1作用
この発明に係る標準状態復帰機能を有する複写機におい
ては、たとえばフルカラー画像の複写条件(11度等)
を入力する場合には所定時間を長く設定すれば基準時間
からの計時時間が長くなって、入力途中で複写条件がキ
ャンセルされるのが防止される。また通常の複写で、枚
数や倍率だけをを変える場合等には所定時間を短く設定
すれば、比較的短時間にその複写条件がキャンセルされ
て標準状態が復帰されるため、次回の複写条件入力時に
は標準状態をもとに複写条件を入力すればよい。
ては、たとえばフルカラー画像の複写条件(11度等)
を入力する場合には所定時間を長く設定すれば基準時間
からの計時時間が長くなって、入力途中で複写条件がキ
ャンセルされるのが防止される。また通常の複写で、枚
数や倍率だけをを変える場合等には所定時間を短く設定
すれば、比較的短時間にその複写条件がキャンセルされ
て標準状態が復帰されるため、次回の複写条件入力時に
は標準状態をもとに複写条件を入力すればよい。
ffl実施例
第2図はこの発明の実施例である標準状態復帰機能を有
するフルカラー複写機の操作パネルの平面図である。
するフルカラー複写機の操作パネルの平面図である。
図において、1は画像の濃度を設定する濃度設定部、2
ば倍率を設定する倍率設定部、3は給紙する用紙のザイ
ズを設定するカセット選沢部、4は複写枚数の設定を行
う枚数設定部、5は写真モード設定部、6は単色カラー
設定部である。
ば倍率を設定する倍率設定部、3は給紙する用紙のザイ
ズを設定するカセット選沢部、4は複写枚数の設定を行
う枚数設定部、5は写真モード設定部、6は単色カラー
設定部である。
濃度設定部lからは画像の濃度が入力される。
この入力に応じて感光体の帯電電位レベル(コントラス
ト)、原稿の露光量レベルが調整され、画像濃度が決ま
る。露光量レベルの調整は金色露光量入力部12または
単色濃度入力部14からの入力に従って行われ、コント
ラストレベルの調整は全色コントラスト入力部13また
は単色濃度入力部15からの入力に従って行われる。全
色露光量入力部12のキー操作および全色コントラスト
入力部13のキー操作により、光源ランプの露光量レベ
ルおよびコントラストレベルが設定され、全体的な画像
の濃度が調整される。
ト)、原稿の露光量レベルが調整され、画像濃度が決ま
る。露光量レベルの調整は金色露光量入力部12または
単色濃度入力部14からの入力に従って行われ、コント
ラストレベルの調整は全色コントラスト入力部13また
は単色濃度入力部15からの入力に従って行われる。全
色露光量入力部12のキー操作および全色コントラスト
入力部13のキー操作により、光源ランプの露光量レベ
ルおよびコントラストレベルが設定され、全体的な画像
の濃度が調整される。
フルカラー画像・を形成する場合、全体的な露光量レベ
ル、コントラストレベル ごとの露光量レベル、コントラストレベルの設定を必要
とする。これは光源ランプの分光光量や感光体の分光感
度等の影響により、形成画像に特定の色づき等が生じる
のを防止するためのもので、何度か試験的に像形成を行
って適切なレベルを選択しなりればならない。単色ごと
の露光量レベル、コントラストレベルの調整は単色濃度
入力部14から行われる。単色濃度入力部14には露光
量レベルの設定かコントラストレベルの設定かを選択す
る選択キー4a、フルカラー画像形成に用いるイエロー
、マゼンタ、シアンの色選択を行う色選択キー4b、露
光量レベルまたはコントラス1〜レベルを設定するレベ
ル人カキ−4c、4dが設りられている。単色ごとの濃
度調整時には、選択キー4aにより露光量し・・・ルの
設定かコン1〜ラスルヘルの設定かを入力し、色選択キ
ー4bにより色の選択を行って、レベル設定キー4c、
4dにより露光Iレベルまたはコントラストレベルを設
定したのら、複写処理を行い、形成される画像をみなが
ら露光量レベル、コントラストレベルを調整してゆく。
ル、コントラストレベル ごとの露光量レベル、コントラストレベルの設定を必要
とする。これは光源ランプの分光光量や感光体の分光感
度等の影響により、形成画像に特定の色づき等が生じる
のを防止するためのもので、何度か試験的に像形成を行
って適切なレベルを選択しなりればならない。単色ごと
の露光量レベル、コントラストレベルの調整は単色濃度
入力部14から行われる。単色濃度入力部14には露光
量レベルの設定かコントラストレベルの設定かを選択す
る選択キー4a、フルカラー画像形成に用いるイエロー
、マゼンタ、シアンの色選択を行う色選択キー4b、露
光量レベルまたはコントラス1〜レベルを設定するレベ
ル人カキ−4c、4dが設りられている。単色ごとの濃
度調整時には、選択キー4aにより露光量し・・・ルの
設定かコン1〜ラスルヘルの設定かを入力し、色選択キ
ー4bにより色の選択を行って、レベル設定キー4c、
4dにより露光Iレベルまたはコントラストレベルを設
定したのら、複写処理を行い、形成される画像をみなが
ら露光量レベル、コントラストレベルを調整してゆく。
濃度設定部lにはモード切換部11が設けられ“Cおり
、切換キーllaの操作ごとに濃度設定のオート/マニ
ュアルのモード切り換えが行われる。濃度設定がマニュ
アルモードであるときには上述の全霞光量入力部12.
全コントラスト入力部13、単色濃度人力部14の操作
によって形成画像の濃度が設定されるが、オー[モード
であるときには形成画像の濃度設定は全°C自動で行わ
れる倍率設定部2からは原稿に対する複写画像の長さの
倍率が1%刻みで入力される。また、複写機の本体には
2段の給紙カセツトが装着されており、その何れの給紙
カセットを選択するかがカセット選択部3から人力され
る。枚数設定部4からはテンキーにより複写枚数(部数
)の人力が行われる。写真モード設定部5はモード設定
キーが操作されることにより写真モードを設定し、感光
体の帯電電位等を調整して中間調の再現性を向上さ−U
る。さらに、単色カラー設定部6からは7種類の形成画
像色(現像装置)のいずれかが選択される。なお複写処
理はプリントスイッチ7が操作されることにより開始さ
れる。
、切換キーllaの操作ごとに濃度設定のオート/マニ
ュアルのモード切り換えが行われる。濃度設定がマニュ
アルモードであるときには上述の全霞光量入力部12.
全コントラスト入力部13、単色濃度人力部14の操作
によって形成画像の濃度が設定されるが、オー[モード
であるときには形成画像の濃度設定は全°C自動で行わ
れる倍率設定部2からは原稿に対する複写画像の長さの
倍率が1%刻みで入力される。また、複写機の本体には
2段の給紙カセツトが装着されており、その何れの給紙
カセットを選択するかがカセット選択部3から人力され
る。枚数設定部4からはテンキーにより複写枚数(部数
)の人力が行われる。写真モード設定部5はモード設定
キーが操作されることにより写真モードを設定し、感光
体の帯電電位等を調整して中間調の再現性を向上さ−U
る。さらに、単色カラー設定部6からは7種類の形成画
像色(現像装置)のいずれかが選択される。なお複写処
理はプリントスイッチ7が操作されることにより開始さ
れる。
複写条件の標準状態は一般に使用頻度の高い条件であり
、濃度はオートモード、倍率は100%、用紙カセツト
は下段、枚数は1枚、写真モードは解除、単色カラーは
ブラックとなっている。この標準状態は、タイマが後述
する所定時間を計時した時に復帰される。
、濃度はオートモード、倍率は100%、用紙カセツト
は下段、枚数は1枚、写真モードは解除、単色カラーは
ブラックとなっている。この標準状態は、タイマが後述
する所定時間を計時した時に復帰される。
第1図は同複写機における標準状態設定の処理手順を表
したフローチャートである。
したフローチャートである。
複写機本体の電源が投入されるとnlにてメモリの初期
化およびウオームアツプを行う。メモリの初期化には前
記標準状態の復帰も含まれ、複写条件は標準状態となる
。ウオームアツプが完了するとn 2にてセンサ、キー
の読み込みを行うが、何の入力もされないときには(n
3)n4に進んでタイマT1またはT2のアンプ状態を
みる。タイマがアップされていないときにはタイマT1
またはT2が作動しているか否かを判別しくn5)、タ
イマが作動していないときにはn6にて濃j庭の設定モ
ードがオートかマニュアルかを判別する。濃度の設定モ
ードがマニュアル状態であるときには、前述したように
条件入力に手間取るためタイマで計時する所定時間を比
較的長時間であるtlとして、タイマ″r1をスタート
させる。また、濃度の設定モードがオート状態であると
きには人力操作に手間取ることはほとんどないため、タ
イマで計時する所定時間を比較的短時間であるt2とし
てタイマT2をスタートさせる。何等かの人力がなされ
ないままn4にてタイマTIまたはT2がアップすれば
n9にて標準状態を復帰する。
化およびウオームアツプを行う。メモリの初期化には前
記標準状態の復帰も含まれ、複写条件は標準状態となる
。ウオームアツプが完了するとn 2にてセンサ、キー
の読み込みを行うが、何の入力もされないときには(n
3)n4に進んでタイマT1またはT2のアンプ状態を
みる。タイマがアップされていないときにはタイマT1
またはT2が作動しているか否かを判別しくn5)、タ
イマが作動していないときにはn6にて濃j庭の設定モ
ードがオートかマニュアルかを判別する。濃度の設定モ
ードがマニュアル状態であるときには、前述したように
条件入力に手間取るためタイマで計時する所定時間を比
較的長時間であるtlとして、タイマ″r1をスタート
させる。また、濃度の設定モードがオート状態であると
きには人力操作に手間取ることはほとんどないため、タ
イマで計時する所定時間を比較的短時間であるt2とし
てタイマT2をスタートさせる。何等かの人力がなされ
ないままn4にてタイマTIまたはT2がアップすれば
n9にて標準状態を復帰する。
すなわち、この実施例ではセンサ、キーからの入力無状
態を基準時間として所定時間t1またはt2を計時して
いる。
態を基準時間として所定時間t1またはt2を計時して
いる。
n3にて何等かの入力が判別されればタイマT1または
1゛2をストップさ一1!: (n 10)以下に入力
に応じた処理を行う。たとえば、入力がプリントスイッ
チ7の操作であれば(nil)n12にて複写処理を行
う。
1゛2をストップさ一1!: (n 10)以下に入力
に応じた処理を行う。たとえば、入力がプリントスイッ
チ7の操作であれば(nil)n12にて複写処理を行
う。
以上のように、濃度設定のモードがオートかマニュアル
であるかによってnlまたはn8にて長い所定時間t1
を計時するタイマT1または短い所定時間t2を計時す
るタイマT2がスタートし、所定時間t1またはt2が
計時される。それによってオー1−モード時には比較的
短時間で標準状態が復帰されるので次回の複写条件の入
力操作を行い易くなり、またマニュアルモード時には標
準状態への復帰までに比較的長い時間があるので入力操
作途中で標準状態に復帰してしまうことがなく、落ち着
いて入力装置を行うことができる。
であるかによってnlまたはn8にて長い所定時間t1
を計時するタイマT1または短い所定時間t2を計時す
るタイマT2がスタートし、所定時間t1またはt2が
計時される。それによってオー1−モード時には比較的
短時間で標準状態が復帰されるので次回の複写条件の入
力操作を行い易くなり、またマニュアルモード時には標
準状態への復帰までに比較的長い時間があるので入力操
作途中で標準状態に復帰してしまうことがなく、落ち着
いて入力装置を行うことができる。
なお、この実施例では所定時間として予め決められた時
間t1またばt2のどちらかが設定されるようにしてい
るが、ユーヂが任意に設定できるようにしてもよい。
間t1またばt2のどちらかが設定されるようにしてい
るが、ユーヂが任意に設定できるようにしてもよい。
fg)発明の効果
この発明の標準状態復帰機能を有する複写機によれば標
準状態に復帰するまでの所定時間を設定できるので、標
準状態に復帰するまでの時間を短くしておけば前回に設
定した複写条件を早くキャンセルでき、次回の複写条件
入力時の操作が行い易くなる。また、標準状態に復帰す
るまでの時間を長くしておけば操作途中で標準状態に復
帰してしまうという不具合を防止できる。
準状態に復帰するまでの所定時間を設定できるので、標
準状態に復帰するまでの時間を短くしておけば前回に設
定した複写条件を早くキャンセルでき、次回の複写条件
入力時の操作が行い易くなる。また、標準状態に復帰す
るまでの時間を長くしておけば操作途中で標準状態に復
帰してしまうという不具合を防止できる。
第1図はこの発明の実施例である複写機における標準状
態への復帰処理手順を表したフローチャート、第2図は
同複写機の操作パネルの平面図である。 ■−濃度設定部、 11−モード設定部。
態への復帰処理手順を表したフローチャート、第2図は
同複写機の操作パネルの平面図である。 ■−濃度設定部、 11−モード設定部。
Claims (1)
- (1)複写枚数、倍率等における標準状態を備え、キー
入力後等の基準時間から所定時間を計時し、所定時間後
に前記標準状態を復帰させる、標準状態復帰機能を有す
る複写機において、 前記所定時間を設定する手段を設けたことを特徴とする
、標準状態復帰機能を有する複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119936A JPH01289976A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 標準状態復帰機能を有する複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119936A JPH01289976A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 標準状態復帰機能を有する複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01289976A true JPH01289976A (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=14773835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63119936A Pending JPH01289976A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 標準状態復帰機能を有する複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01289976A (ja) |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63119936A patent/JPH01289976A/ja active Pending
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