JPH01290461A - プリンタの自動用紙送り方式 - Google Patents
プリンタの自動用紙送り方式Info
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- JPH01290461A JPH01290461A JP11934888A JP11934888A JPH01290461A JP H01290461 A JPH01290461 A JP H01290461A JP 11934888 A JP11934888 A JP 11934888A JP 11934888 A JP11934888 A JP 11934888A JP H01290461 A JPH01290461 A JP H01290461A
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- fed
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 12
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/46—Applications of alarms, e.g. responsive to approach of end of line
- B41J29/48—Applications of alarms, e.g. responsive to approach of end of line responsive to breakage or exhaustion of paper or approach of bottom of paper
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプリンタの用紙送り方式に関するものである。
(従来の技術)
第3図はプリンタの構成を示す図である。第3図におい
てこのプリンタは印字ヘッド1は用紙に印字するヘッド
であり、トラクタ2は用紙送りの機構であり、用紙セン
サ3は用紙センサが設けられている位置に用紙が有るか
否かを検知し、ベールレバー4は用紙をプラテンに押し
つける機構であり、プラテン5は印字時のインパクト力
を受け、プラテンノブ6はプラテンを回転させ、プラテ
ンに巻きつけられた用紙の改行動作を行う用紙押込み型
プリンタである。
てこのプリンタは印字ヘッド1は用紙に印字するヘッド
であり、トラクタ2は用紙送りの機構であり、用紙セン
サ3は用紙センサが設けられている位置に用紙が有るか
否かを検知し、ベールレバー4は用紙をプラテンに押し
つける機構であり、プラテン5は印字時のインパクト力
を受け、プラテンノブ6はプラテンを回転させ、プラテ
ンに巻きつけられた用紙の改行動作を行う用紙押込み型
プリンタである。
用紙センサ3は図示しないカットシートフィーダから給
紙されるカット紙のルートため実装上制約され、通常、
トラクタ2付近に設けられる。
紙されるカット紙のルートため実装上制約され、通常、
トラクタ2付近に設けられる。
従来の自動用紙送りの動作を説明するタイムチャートで
ある第4図を用いて、プリンタの自動用紙送りの動作を
説明する。
ある第4図を用いて、プリンタの自動用紙送りの動作を
説明する。
トラクタ2に連続帳票をセットする。次に図示しない操
作盤上のr自動用紙送り」スイッチを押下すると(時刻
1+) 、用紙センサ3により用紙の有/無を判定する
。用紙センサ3が用紙無しの判定をした場合、トラクタ
2が駆動され用紙を送り始める。用紙センサ3は用紙が
センサを横切ったことを検出する(時刻t2)。用紙セ
ンサ3のこの検出により用紙押え用ベールレバー4が開
き始める。トラクタ2が所定量の用紙を送って、用紙位
置が頭出し位置になると(時刻t3)、ベールレバー4
が閉じ、自動用紙送りは終了する。他方、「自動用紙送
り」スイッチを押下したとき、用紙センサ3が用紙有り
の判定をした場合、すでに用紙位置が頭出し位置にあり
自動用紙送りが終了しているものと判定して動作を行わ
ないか又はページ長等の一定量を送るのが通常の方法で
ある。
作盤上のr自動用紙送り」スイッチを押下すると(時刻
1+) 、用紙センサ3により用紙の有/無を判定する
。用紙センサ3が用紙無しの判定をした場合、トラクタ
2が駆動され用紙を送り始める。用紙センサ3は用紙が
センサを横切ったことを検出する(時刻t2)。用紙セ
ンサ3のこの検出により用紙押え用ベールレバー4が開
き始める。トラクタ2が所定量の用紙を送って、用紙位
置が頭出し位置になると(時刻t3)、ベールレバー4
が閉じ、自動用紙送りは終了する。他方、「自動用紙送
り」スイッチを押下したとき、用紙センサ3が用紙有り
の判定をした場合、すでに用紙位置が頭出し位置にあり
自動用紙送りが終了しているものと判定して動作を行わ
ないか又はページ長等の一定量を送るのが通常の方法で
ある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のプリンタには第3図のように
プラテン5に直結されたプラテンノブ6が具備されてい
るので、オペレータは用紙がトラクタにセットされた状
態でこのプラテンノブを手動で操作して用紙を送ること
ができる。すなわち用紙が用紙センサ3を越えたところ
で「自動用紙送り」スイッチが押下されても、自動用紙
送りをする必要があるにもかかわらず、用紙センサ3が
自動用紙送り終了と判定してトラクタ2を駆動しないた
め、印字が用紙の所定位置まで送られないという問題が
あった。
プラテン5に直結されたプラテンノブ6が具備されてい
るので、オペレータは用紙がトラクタにセットされた状
態でこのプラテンノブを手動で操作して用紙を送ること
ができる。すなわち用紙が用紙センサ3を越えたところ
で「自動用紙送り」スイッチが押下されても、自動用紙
送りをする必要があるにもかかわらず、用紙センサ3が
自動用紙送り終了と判定してトラクタ2を駆動しないた
め、印字が用紙の所定位置まで送られないという問題が
あった。
そこで本発明は、以上述べた用紙検出の問題点を除去し
、オペレータによる手動で用紙がずれてセットされても
、正常に用紙を送るプリンタの自動用紙送り方式を提供
するものである。
、オペレータによる手動で用紙がずれてセットされても
、正常に用紙を送るプリンタの自動用紙送り方式を提供
するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前記問題点を解決するために用紙検出手段に
よって用紙が無いと判定したときには用紙を順方向に送
り、印字できる位置にセットし、用紙検出手段によって
用紙があると判定したときには、用紙送りが終了してい
るとする自動用紙送りプリンタにおいて、以下のステッ
プからなる。
よって用紙が無いと判定したときには用紙を順方向に送
り、印字できる位置にセットし、用紙検出手段によって
用紙があると判定したときには、用紙送りが終了してい
るとする自動用紙送りプリンタにおいて、以下のステッ
プからなる。
第1のステップは、用紙検出手段によって用紙があると
判定したときでも逆方向に一定量の用紙を送り用紙検出
手段によって用紙が無いとの判定になったときには用紙
を順方向に送り、印字できる位置にする。
判定したときでも逆方向に一定量の用紙を送り用紙検出
手段によって用紙が無いとの判定になったときには用紙
を順方向に送り、印字できる位置にする。
第2のステップは、用紙検出手段によって用紙が有ると
判定したときでも逆方向に一定量の用紙を送り、用紙検
出手段によって用紙があると判定したときには、順方向
に該一定量の用紙を戻す。
判定したときでも逆方向に一定量の用紙を送り、用紙検
出手段によって用紙があると判定したときには、順方向
に該一定量の用紙を戻す。
(作用)
本発明によれば以上のようにプリンタの自動用紙送り方
式を構成したので、用紙が用紙位置からずれてセットさ
れ、用紙検出手段が用紙有りと判定しても、用紙が逆方
向に一定量送られる。用紙が逆方向へ送られ、用紙検出
手段を横切って、用紙が無くなると用紙検出手段がこれ
を検出すると、用紙を順方向に送って印字位置である頭
出し位置にセットする。用紙が逆方向に一定量送られて
も用紙検出手段が用紙有りと判定するときは、その一定
量を順方向に送ってもとに戻す。この場合には用紙は印
字位置にセットされていると判定する。
式を構成したので、用紙が用紙位置からずれてセットさ
れ、用紙検出手段が用紙有りと判定しても、用紙が逆方
向に一定量送られる。用紙が逆方向へ送られ、用紙検出
手段を横切って、用紙が無くなると用紙検出手段がこれ
を検出すると、用紙を順方向に送って印字位置である頭
出し位置にセットする。用紙が逆方向に一定量送られて
も用紙検出手段が用紙有りと判定するときは、その一定
量を順方向に送ってもとに戻す。この場合には用紙は印
字位置にセットされていると判定する。
したがって前記問題点を除去でき、オペレータによる手
動で用紙がずれてセットされても、正常に用紙を送るプ
リンタの自動用紙送り方式を提供するものである。
動で用紙がずれてセットされても、正常に用紙を送るプ
リンタの自動用紙送り方式を提供するものである。
(実施例)
第1図は本発明に係るプリンタの用紙送り動作を説明す
るフローチャートである。同図において、トラクタ2に
用紙がセットされ「自動用紙送り」スイッチがオンにな
ると(ステップ11)、第4図の用紙センサ3は用紙の
有無を判定する(ステップ12)。用紙が無い場合には
、従来の技術で説明したと同様に用紙は頭出し位置まで
順方向に送られ(ステップ13.14)、さらに要求に
応じてページ長等の一定量をフィードして(ステップ1
5)、自動用紙送りを終了する(ステップ20)。
るフローチャートである。同図において、トラクタ2に
用紙がセットされ「自動用紙送り」スイッチがオンにな
ると(ステップ11)、第4図の用紙センサ3は用紙の
有無を判定する(ステップ12)。用紙が無い場合には
、従来の技術で説明したと同様に用紙は頭出し位置まで
順方向に送られ(ステップ13.14)、さらに要求に
応じてページ長等の一定量をフィードして(ステップ1
5)、自動用紙送りを終了する(ステップ20)。
ステップ12で用紙が有る場合には、逆方向に一定量紙
送りする(ステップ16,17.18)。これはトラク
タ2に用紙をセットするときにオペレータが手動でプラ
テンノブを少し回したか、自動紙送りかを判別するため
の操作である。オペレータが手動で回す量はほとんどの
場合あまり多くない。従って逆送りの量は、第3図の1
73から175程度としてよい。
送りする(ステップ16,17.18)。これはトラク
タ2に用紙をセットするときにオペレータが手動でプラ
テンノブを少し回したか、自動紙送りかを判別するため
の操作である。オペレータが手動で回す量はほとんどの
場合あまり多くない。従って逆送りの量は、第3図の1
73から175程度としてよい。
一定量(fil)逆送りしても用紙が有る場合には(ス
テップ17)、その一定量(tl)を順方向に戻しくス
テップ19)自動用紙送りを終了する(ステップ20)
。この場合、用紙は点線の通り、印字位置である頭出し
位置にあるものとして用紙送りは行われない。ここで逆
送りの量は第4図に示すようにmで表わす。
テップ17)、その一定量(tl)を順方向に戻しくス
テップ19)自動用紙送りを終了する(ステップ20)
。この場合、用紙は点線の通り、印字位置である頭出し
位置にあるものとして用紙送りは行われない。ここで逆
送りの量は第4図に示すようにmで表わす。
第4図の一点鎖線が用紙をmだけ戻した位置関係を表わ
す。逆送りの途中で用紙センサ3の出力が用紙無しに変
ったら、オペレータの手動により用紙が移動されたと判
断する。すなわちステップ13へ移り、従来の技術と同
様に順方向へ用紙送りを行い、用紙が頭出し位置にきた
ら(ステップ14)用紙送りが停止し、さらに要求に応
じてページ長等の一定量をフィード(ステップ15)シ
て自動用紙送りを終了する(ステップ20)。
す。逆送りの途中で用紙センサ3の出力が用紙無しに変
ったら、オペレータの手動により用紙が移動されたと判
断する。すなわちステップ13へ移り、従来の技術と同
様に順方向へ用紙送りを行い、用紙が頭出し位置にきた
ら(ステップ14)用紙送りが停止し、さらに要求に応
じてページ長等の一定量をフィード(ステップ15)シ
て自動用紙送りを終了する(ステップ20)。
第2図は本発明に係るプリンタの用紙送りの動作を説明
するタイムチャートである。
するタイムチャートである。
本発明の一実施例であるステップ11,12,16,1
7゜13.14までの動作を第2図のタイムチャートを
用いて説明する。「自動用紙送り」スイッチがオンされ
る(時刻it)と、用紙センサ3は用紙有りと判断し、
トラクタ駆動を逆方向送りする。用紙センサ3の出力が
用紙無しに変ったら(時刻t2) トラクタ駆動を順方
同送りにする。再び用紙センサ3が用紙有りになったら
(時刻ts)ベールレバー4を開き、用紙がルート通り
に送られるようにする。用紙が頭出し位置まで送られる
と(時刻t4)ベールレバー4を閉じる。
7゜13.14までの動作を第2図のタイムチャートを
用いて説明する。「自動用紙送り」スイッチがオンされ
る(時刻it)と、用紙センサ3は用紙有りと判断し、
トラクタ駆動を逆方向送りする。用紙センサ3の出力が
用紙無しに変ったら(時刻t2) トラクタ駆動を順方
同送りにする。再び用紙センサ3が用紙有りになったら
(時刻ts)ベールレバー4を開き、用紙がルート通り
に送られるようにする。用紙が頭出し位置まで送られる
と(時刻t4)ベールレバー4を閉じる。
また、カット紙が供給されると連続用紙が退避する機種
の場合には、用紙センサ3が用紙有りと判定すると連続
用紙は逆方向に送られ、通常は用紙を全部巻取られて退
避する。すなわち、用紙センサ3が用紙有りと判定する
と自動退避する。従来、オペレータがトラクタに用紙を
セットするときにずれてセットし、用紙センサ3が用紙
有りと判定すると、印字位置に用紙がないのに用紙が退
避するという誤動作を生じていた。本実施例ではトラク
タに用紙がセットされ「自動用紙送り」スイッチをオン
にすると用紙は、頭出し位置すなわち印字位置にあるの
で、上記誤動作を生じない構成になっている。
の場合には、用紙センサ3が用紙有りと判定すると連続
用紙は逆方向に送られ、通常は用紙を全部巻取られて退
避する。すなわち、用紙センサ3が用紙有りと判定する
と自動退避する。従来、オペレータがトラクタに用紙を
セットするときにずれてセットし、用紙センサ3が用紙
有りと判定すると、印字位置に用紙がないのに用紙が退
避するという誤動作を生じていた。本実施例ではトラク
タに用紙がセットされ「自動用紙送り」スイッチをオン
にすると用紙は、頭出し位置すなわち印字位置にあるの
で、上記誤動作を生じない構成になっている。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、用紙セン
サによって用紙が有ると判定したときでも一定量逆方向
に用紙を送り、用紙センサによって用紙が無いとの判定
になったときには用紙を順方向に送り印字できる位置に
セットするようにしたので、オペレータが用紙位置をず
らしてセットして、用紙センサが用紙有りと判定しても
正常に用紙を送ることができるようになった。
サによって用紙が有ると判定したときでも一定量逆方向
に用紙を送り、用紙センサによって用紙が無いとの判定
になったときには用紙を順方向に送り印字できる位置に
セットするようにしたので、オペレータが用紙位置をず
らしてセットして、用紙センサが用紙有りと判定しても
正常に用紙を送ることができるようになった。
第1図は本発明に係るプリンタの用紙送り動作を説明す
るフローチャート、第2図は本発明に係るプリンタの用
紙送りの動作を説明するタイムチャート、第3図はプリ
ンタの構成を示す図、第4図は従来の自動用紙送りの動
作を説明するタイムチャートである。 l:印字ヘッド、2:トラクタ、 3:用紙センサ、4:ベールレバー、 5ニブラテン、 6:プラテンノブ。
るフローチャート、第2図は本発明に係るプリンタの用
紙送りの動作を説明するタイムチャート、第3図はプリ
ンタの構成を示す図、第4図は従来の自動用紙送りの動
作を説明するタイムチャートである。 l:印字ヘッド、2:トラクタ、 3:用紙センサ、4:ベールレバー、 5ニブラテン、 6:プラテンノブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 用紙検出手段によって用紙が無いと判定したときには用
紙を順方向に送り印字できる位置にセットし、前記用紙
検出手段によって用紙が有ると判定したときには用紙送
りが終了しているとする自動用紙送り機能をもつプリン
タにおいて、 前記用紙検出手段によって用紙が有ると判定したときで
も逆方向に一定量の用紙を送り前記用紙検出手段によっ
て用紙が無いとの判定になったときには用紙を順方向に
送り、印字できる位置にし、 前記用紙検出手段によって用紙が有ると判定したときで
も、逆方向に一定量の用紙を送り前記用紙検出手段によ
って用紙が有ると判定したときには前記一定量を順方向
に送ることを特徴とするプリンタの自動用紙送り方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119348A JP2615838B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | プリンタの自動用紙送り方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119348A JP2615838B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | プリンタの自動用紙送り方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290461A true JPH01290461A (ja) | 1989-11-22 |
| JP2615838B2 JP2615838B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=14759266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63119348A Expired - Lifetime JP2615838B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | プリンタの自動用紙送り方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2615838B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916774A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-27 | Hitachi Ltd | プリンタの給紙装置 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP63119348A patent/JP2615838B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916774A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-27 | Hitachi Ltd | プリンタの給紙装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2615838B2 (ja) | 1997-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080311 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |