JPH01290954A - シリンダヘッドパッキン - Google Patents

シリンダヘッドパッキン

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JPH01290954A
JPH01290954A JP4196689A JP4196689A JPH01290954A JP H01290954 A JPH01290954 A JP H01290954A JP 4196689 A JP4196689 A JP 4196689A JP 4196689 A JP4196689 A JP 4196689A JP H01290954 A JPH01290954 A JP H01290954A
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JP
Japan
Prior art keywords
carrier
cylinder head
packing
packing element
protrusion
Prior art date
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Pending
Application number
JP4196689A
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English (en)
Inventor
Berthold W Abele
ベルトルト ヴェー アーベレ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ksa Dichtsyst & Co KG GmbH
Original Assignee
Ksa Dichtsyst & Co KG GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Ksa Dichtsyst & Co KG GmbH filed Critical Ksa Dichtsyst & Co KG GmbH
Publication of JPH01290954A publication Critical patent/JPH01290954A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02FCYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
    • F02F11/00Arrangements of sealings in combustion engines
    • F02F11/002Arrangements of sealings in combustion engines involving cylinder heads
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16JPISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
    • F16J15/00Sealings
    • F16J15/02Sealings between relatively-stationary surfaces
    • F16J15/06Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces
    • F16J15/10Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing
    • F16J15/12Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering
    • F16J15/121Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering with metal reinforcement
    • F16J15/122Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with non-metallic packing with metal reinforcement or covering with metal reinforcement generally parallel to the surfaces
    • F16J15/123Details relating to the edges of the packing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Gasket Seals (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は担持体と、燃焼室のための凹部と、エンジンの
冷却ダクトとを有し、燃焼室側の四部がその縁に耐熱性
のパツキン要素を有し、該パツキン要素が四部の周囲に
延びているシリンダヘッドパツキンに関するものである
〔従来の技術と問題点〕
この種の公知のシリンダへッドパキンでは、担持体は石
綿または合成物質から成っている。エンジンの燃焼室の
ための凹部の縁には、縁を折り曲げた金属クランプがパ
ツキン要素として設けられている。このシリンダヘッド
パツキンは金属クランプの縁を折り曲げねばならず、ま
たその形状が特殊であるため製造が面倒であり高価であ
る。さらに石綿または合成物質から成る担持体には取り
付は状態である種の設置特性があり、従ってねじの締め
付はモーメントを条件的にしか利用することができない
。経験によれば、ある程度時間がたつとねじをシリンダ
ヘッドに締め付けなおさねばならない。これは使用した
材料の設置特性によるものである。また公知のシリンダ
ヘッドパツキンはその取外し後再使用することができな
い。二九は、長時間使用すると担持体の材料がエンジン
ケース及び/またはシリンダヘッドに焼き付き、その結
果シリンダヘッドパツキンを損傷させずに取り外すこと
ができないからである。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の課題は、S単且つ安価に製造でき、シリンダヘ
ッドをエンジンケースに結合させる際所定の正確な締め
付はモーメントの調整が保証されており、取外し後再使
用することができるようなシリンダヘッドパツキンを提
供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、h記課題を解決するため、燃焼室側のパツキ
ン要素が、担持体の、横断面を異形に形成した部分によ
って形成されていることを特徴とするものである。
〔効果〕
本発明によるシリンダへッドバッキ〉・では、担持体は
耐熱性の材料、有利には金属から成っている。従って経
済的に製造することができる。燃焼室側のパツキン要素
は縁を曲げるという面倒な工程をせずに担持体に装杼で
き、本発明によれば、担持体は燃焼室側のパツキン要素
を形成するため横断面を異形に形成される。担持体には
均一な連続的な熱分布が可能で、その結果本発明による
シリンダヘッドパツキンを使用すると歪が生じない。
従って最適なパツキンが保証されている。担持体は取り
付は状態で設置特性を示さず、従ってシリンダヘッドを
エンジンケースに固定する際締め付はモーメントを正確
に調整することができる。よってパツキン要素のパツキ
ン効果を簡単な手段で最適にすることができる。本発明
によるシリンダヘッドパツキンはその担持体によりシリ
ンダヘッド及び/またはエンジンケースに焼き付くこと
がないので簡単に取り外すことができ、従って再利用が
可能である。
〔実施例〕
次に1本発明の実施例を添付の図面を用いて説明する。
シリンダヘッドパツキンば担持体1を有している。担持
体】、は特殊鋼、銅または亜鉛をめっきした鋼、アルミ
ニウム等の金属材料から成っている。
シリンダヘッドパツキンは、図の例では大きさが等しく
横に並べられた4つの四部2を有している。
凹部2はウェブ3によって互いじ分離されている。
凹部2は円形に形成され、それぞれパツキン要素4によ
って取り囲まれている。これらの四部2は4気筒エンジ
ンのシリンダ室のために設けられている。さらに担持体
1には、冷却ダクトのための穴5と6が設けられている
。これらの穴5,6はそれぞれ他のパツキン要素7から
れずかな間隔をもって配置されている。
第3図を用いてパツキン要素7に関して詳細に説明する
と、パツキン要素7は穴5と6でそれぞれ同じ構成に形
成されている。パツキン要素7は六6の縁8に平行に延
び、穴を含んでいる担持体部分9を担持体1の残りの部
分10と結合させている。従って担持体1は互いに分離
されている部分、即ち担持体部分9と担持体部分10か
ら成っている。担持体部分9と10はパツキン要素7に
よって互いに結合されている。担持体部分9は穴6の縁
部分によって形成され、リング状に形成されている。
両担持部分9と10はパツキン要素7と機械的に結合さ
せることができる。しかし有利には、パツキン要素7は
化学的に担持部分9及び10に固定される。担持体部分
9と10の、互いに対向しリング状に延びている側面1
1と12は、環状隙間13を画成している。この環状隙
間13の大部分にパツキン要素7が充填される。さらに
側面11と12はパツキン要素7を固定するための固定
面を形成している。パツキン要素7を固定するためまず
側面11と12を粗くするのが有利である。次に固定手
段としての化学的な接着剤を塗布してパツキン要素7を
挿入し、側面11.12と結合させる。次にシリンダヘ
ッドパツキンを熱処理、有利には加硫する。その結果パ
ツキン要素7と担持部分9.10とをしっかりと結合さ
せることができる。この結合は、シリンダヘッドパツキ
ンに要求される諸条件が十分に満たされるほどに堅牢で
ある。
図の例では、パツキン要素7は担持部分9に接続する領
域で担持部分9と同じ厚さを有している。
その結果この担持部分9とパツキン要素7との間にしっ
かりした結合が保証されている。一方担持部分10に接
続する領域では、パツキン要素7は担持部分10よりも
かなり薄く形成されている。
パツキン要素7のこの薄い緑】4は、対向するパツキン
要素7の縁15或いは担持部分9の厚さのほぼ半分にす
ぎない。
パツキン要素7は2つのリング状のパツキンリップl’
、、6と17を有している。パツキンリップ16と17
は担持体1の上面18及び下面19を越えて突出してい
る。両パツキンリップ16゜17は高さが等しく、それ
ぞれ連続的に湾曲してパツキン要素7の薄い縁15の上
面20及び下面21に移行している6担持体部分9の上
面18と下面19はそれぞれ、パツキン要素7の縁15
の上面20と下面21と共通の面内にある。パツキン要
素7は両パツキンリップ16,17と担持体部分10と
の間にそれぞれ四部22と23を備えている。四部22
と23の底部24と25は横断面にて部分円状に湾曲し
ており、パツキンリップ16或いは17の円錐状に延び
ている側壁26或いは27に移行している。パツキンリ
ップ16と】87の同様に円錐状に延びている対向する
側壁28と29は湾曲してパツキン要素7の側壁26゜
27と上面20及び下面21へ移行している。さらに凹
部22,23の底部24,25は担持体1、 Oの側面
12へ担持体1の上面18及び下面19から間隔をもっ
て移行している。パツキンリップ16.17の側壁26
と27は側壁28と29よりも長く、従って凹部22,
23の底部24.25は担持体1の横断面の厚さの内側
にある。
シリンクダへラド式う・キンの設置位置でパツキンリッ
プ16.17は弾性的に圧縮される。この場合パツキン
リップ16,17は凹部22,23のなかへ押しやられ
、その結果設置位置ではシリンダヘッドパツキンは上面
18及び下面19を越えて突出する部分を有しなくなり
、パツキン要素7が強く変形を蒙ることはない。パツキ
ン要素7はゴムのようなエラストマー、熱可塑性エラス
トマー、合成物質、軟鋼等から成ることができる。
パツキン要素7の材料は使用分野と必要なパツキン機能
に応じて選定する。両担持体部分9と10がパツキン要
素7だけによって互いに結合されているので、即ちこれ
らの担持体部分の間には担持体ウェブが存在しないので
、凹部22,23の形成のために大きな空間が提供され
ている。従ってシリンダヘッドパツキンはパツキン要素
7と担持体1によってその都度のパツキン例及び構造例
に正確に適応することができる。パツキン要素7は対称
に構成するのが有利であるが、非対称の形状を与えるこ
とができる。例えばパツキン要素7を担持体1の上面1
8でのパツキンリップ16゜17の形状に関し担持体下
面とは別様に形成させることができる。同様に凹部22
,23も種々に構成することができる。パツキン要素7
のための環状隙間13を画成し、互いに対向している担
持体部分9,10の側面11と12は、それぞれパツキ
ン例及び/または構造例に応じて種々に構成することが
できる。例えば側面11.12に段差をもたせたり、非
規則的な輪郭をもたせたり、歯状に形成したり、或いは
他の横断面に形成することができる。特にパツキン要素
7は所望の技術的な要求に応じて任意の幾何学的構成に
することができる。パツキン要素7が弾性材料から成っ
ているので、このパツキン要素7によって結合されてい
る担持体部分9,10を互いに相対移動させることがで
きる。このように制限された移動はパツキンされるべき
部分に熱応力がある場合大きな利点力ある。この移動可
能性により、シリンダヘッドパツキンは穴5,6の領域
で緊張が生じないようにその都度のパツキン条件に適応
することができる。温度に変動が生じてもこの相対移動
により補償される。相対移動はすべての方向に与えられ
ており、即ち担持体1の上面或いは下面に対して横の方
向ばかりでなく、担持体の面に平行な方向にも与えられ
ている。前記の相対移動は傾斜面内でも可能である。
パツキン要素7は、エンジンの冷却ダクトのために設け
られた穴5と6の領域に配置されている。
エンジンのための凹部2の領域にはパツキン要素4が設
けられている。パツキン要素4は、熱応力が高いために
金属材料から成っている。次に、このパツキン要素4に
関し第4図を用いて詳細に説明する。パツキン要素4は
担持体】の横断面を適当に異形にすることによって形成
される。パツキン要素4は凹部2を画成している縁30
かられずかな間隔をもって配置されている。この縁30
からの間隔により、担持体1はその]二面18を越えて
突出している突出部分31へ移行する。この突出部分3
1は第4図に図示した横断面では鈍角で担持体1へ移行
している。さらに突出部分31は。
鈍角で他の突出部分32に移行している。この突出部分
32は担持体1の下面19を越える位置まで延び、突出
部分:31よりも長い。突出部分32は同様に鈍角でパ
ツキン要素4の突出部分33に移行している。突出部分
33の同様に鈍角で担持体1に移行している。このよう
にパツキン要素4は横断面にて2つのV字形の部分34
と35を有している。7字形の部分34と35の尖端3
6と37は担持体1の上面18及び下面J−9のに方及
び下方に間隔をもって位置している。
シリンダヘッドパツキンをR[すると、パツキン要素4
はエンジンブロックとシリンダヘッドの間で緊張状態で
固定される。この場合パツキン要素4は面圧を受け、突
出部分3〕−乃至33は変形する。尖端36と37は設
置状態でシリンダヘッド或いはエンジンケースに線接触
或いは点接触し、そわによって四部2の領域で申し分の
ないパツキンが得られる。設置状態では個々の突出部分
31乃至33がはね返りアームとして作用し、即ちシリ
ンダヘッド及びエンジンケースの鉛直運動に弾性により
追従することができるようなはね返りアームとして作用
する。従ってこの鉛直運動がパツキン要素4のパツキン
効果に影響を与えることがない。従ってパツキン要素4
を上述のように構成することにより、作動時にシリンダ
ヘッドとエンジンケースの間に生じる相対運動がパツキ
ン要素4の領域でのパツキンに影響を与えないような再
調整効果が得られる。
第1図に示すように、パツキン要素4は四部2の周方向
に延びている。隣接する四部2の間でパツキン要素4は
ウェブ3によって互いに結合されている。
本発明によるシリンダヘッドパツキンは金属プラチナか
ら非常に安価に製造することができる。
本発明によるシリンダヘッドパツキンはパツキン要素7
を除いては同じ金属材料から成っているので、設置状態
でのシリンダヘッドパツキンの熱分布は一様で且つ連続
である。従ってシリンダヘッド或いはエンジンブロック
、及びパツキンにも歪は生じない。本発明によるシリン
ダヘッドパツキンは所定通りに変形することができ、従
ってパツキン効果が最適になる。担持体1が金属から成
っているので、シリンダヘッドを正確な引張りモーメン
トで固定することができる。さらに本発明によるシリン
ダヘッドパツキンは再使用が可能である。また主に金属
から成っているので、交換のためにシリンダヘッド或い
はエンジンケースから簡単に取り外すことができる。本
発明によるシリンダヘッドパツキンには、シリンダヘッ
ド或いはエンジンケースに懸架される部分はない。
パツキン要素7は担持体1の温度負荷をあまり受けない
領域に設けら九でおり、従ってパツキン要素7が過熱す
ることがない。担持体1が金属から成っているので熱の
分布が好適になり、パツキン要素7の過熱を防止する。
凹部2と穴5,6には複数個のパツキン要素4,7を直
列に配置することができる。担持体1.は金属の代わり
に耐熱性の他の適当な材料から成ることもできる。
次に、本発明の実施態様を列記しておく。
(1)パツキン要素(4)が凹部(2)の縁(30)か
られずかな間隔を有していることを特徴とする請求項】
、に記載のシリンダヘッドパツキン。
(2)パツキン要素(4)が横断面にてV字形の2つの
部分(34,35)から成り、該部分の尖端(36,3
7)が担持体(1)の上方及び下方領域にあることを特
徴とする請求項1または上記第1項に記載のシリンダヘ
ッドパツキン。
(3)開部分(34,35)がアーム(32)を共有し
ていることを特徴とする、上記第2項に記載のシリンダ
ヘッドパツキン。
(4)横断面を異形に形成された部分(31乃至33)
が横断面にてまっすぐに延びていることを特徴とする請
求項1または上記第1項から第3項までのいずれか1つ
に記載のシリンダヘッドパツキン。
(5)横断面を異形に形成された部分(31乃至33)
がシリンダヘッドパツキンの取り付は状態で弾性的には
ね返るように変形することを特徴とする請求項1または
−に2第1項から第4項までのいずれか1つに記載のシ
リンダヘッドパツキン。
(6)冷却ダグ1〜側のパツキン要素(7)が、冷却ダ
クトのための穴(5,6)の縁(8)を有している担持
体部分(9)を残りの担持体部分(10)と結合させて
いることを特徴とする請求項1または上記第1項から第
5項までのいずれか1つに記載のシリンダヘッドパツキ
ン。
(7)冷却ダグ1へ側のパツキン要素(7)が、担持体
(1)の上面(18)及び下面(]9)を越えて突出し
ているパツキンリップ(16゜17)を有していること
を特徴とする請求項1または上記第1項から第6項まで
のいずれか1つに記載のシリンダヘッドパツキン、。
(8)冷却ダクト側のパツキン要素(7)が、パツキン
リップ(16,、L7)の横の領域にそれぞれ1つの押
し込み空間(22,23)を有していることを特徴とす
る、]二2第7項に記載のシリンダヘッドパツキン。
(9)冷却ダグ1−側のパツキン要素(7)がエラスト
マー材料から成っていることを特徴とする請求項1また
は1−2第1項から第3項までのいずれか18つに記載
のシリンダヘッドパツキン。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるシリンダヘッドパツキンの平面図
、第2図は第1図の線■−■による断面図、第3図は第
2図の部分■の拡大図、第4図は第2図の部分■の拡大
図である。 ■・・・・・担持体 2・・・・・凹部 4.7・・・パツキン要素

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)担持体と、燃焼室のための凹部と、エンジンの冷
    却ダクトとを有し、燃焼室側の凹部がその縁に耐熱性の
    パッキン要素を有し、該パッキン要素が凹部の周囲に延
    びているシリンダヘッドパッキンにおいて、燃焼室側の
    パッキン要素(4)が、担持体(1)の、横断面を異形
    に形成した部分(31乃至33)によって形成されてい
    ることを特徴とするシリンダヘッドパッキン。
JP4196689A 1988-02-25 1989-02-23 シリンダヘッドパッキン Pending JPH01290954A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19883805940 DE3805940A1 (de) 1988-02-25 1988-02-25 Zylinderkopfdichtung
DE3805940.1 1988-02-25

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01290954A true JPH01290954A (ja) 1989-11-22

Family

ID=6348168

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4196689A Pending JPH01290954A (ja) 1988-02-25 1989-02-23 シリンダヘッドパッキン

Country Status (3)

Country Link
EP (1) EP0330126A3 (ja)
JP (1) JPH01290954A (ja)
DE (1) DE3805940A1 (ja)

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Also Published As

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