JPH01291692A - 巻線形誘導電動機の速度制御装置 - Google Patents
巻線形誘導電動機の速度制御装置Info
- Publication number
- JPH01291692A JPH01291692A JP63121511A JP12151188A JPH01291692A JP H01291692 A JPH01291692 A JP H01291692A JP 63121511 A JP63121511 A JP 63121511A JP 12151188 A JP12151188 A JP 12151188A JP H01291692 A JPH01291692 A JP H01291692A
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- Japan
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- motor
- eddy current
- current brake
- torque
- induction motor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、エレベータ、循環式観覧車、循環式立体駐車
場等の駆動装置に関する。
場等の駆動装置に関する。
この種の循環設備においては、高トルク累動性能と定位
置停止精度の両方の機能を満たすため、うず電流ブレー
キと巻線形誘導電動機二を組み合わせた駆動装置がよく
用いられている。
置停止精度の両方の機能を満たすため、うず電流ブレー
キと巻線形誘導電動機二を組み合わせた駆動装置がよく
用いられている。
たとえば、特開昭59−220097号公報には、うず
電流ブレーキが連続定格で使用される場合の過熱による
うず電流ブレーキの焼損を防止するために、うず電流ブ
レーキの回転数をうず電流ブレーキの励磁電流に応じて
制御することが記載されている。
電流ブレーキが連続定格で使用される場合の過熱による
うず電流ブレーキの焼損を防止するために、うず電流ブ
レーキの回転数をうず電流ブレーキの励磁電流に応じて
制御することが記載されている。
循環式立体駐車場のエレベータの概略図を第4図に示す
。同図において、Oはエレベータの空のかごであり、◎
は車両を搭載したかごを示している。第4図(a)に示
すように、上昇側のエレベータのかごに収納されている
車が多いときには、負荷が大きくなるため、主電動機で
ある巻線形誘導電動機には、大駆動トルクが要求される
。また、第4図(b)に示すように、下降側のかごに収
納されている車が多いときには、電動機が負荷に引き回
されて負のトルクとなる事態が発生する。
。同図において、Oはエレベータの空のかごであり、◎
は車両を搭載したかごを示している。第4図(a)に示
すように、上昇側のエレベータのかごに収納されている
車が多いときには、負荷が大きくなるため、主電動機で
ある巻線形誘導電動機には、大駆動トルクが要求される
。また、第4図(b)に示すように、下降側のかごに収
納されている車が多いときには、電動機が負荷に引き回
されて負のトルクとなる事態が発生する。
このように、電動機の負荷が正の最大値から負の最大値
までを制御するには、電動機が最大トルクを出すよう、
二次抵抗器をある程度小さくしておく必要がある。
までを制御するには、電動機が最大トルクを出すよう、
二次抵抗器をある程度小さくしておく必要がある。
一方、停止精度を高めるためには、電動機の二次抵抗器
を大きくした状態でうず電流ブレーキの励磁を制御して
低速を得ることが必要である。
を大きくした状態でうず電流ブレーキの励磁を制御して
低速を得ることが必要である。
さらに、うず電流ブレーキは電動機のトルクと負の負荷
トルクを制動できるトルクを発生することのできる定格
に設定しておく必要がある。
トルクを制動できるトルクを発生することのできる定格
に設定しておく必要がある。
以上のことを考慮すると、負荷のトルクが正。
負トルクと大きく変化するとき、電動機の二次抵抗器の
抵抗値を一定にしておくと、うず電流ブレーキの励磁は
電動機の2次側電圧で制御するため、うず電流ブレーキ
は大きな容量が必要になる。
抵抗値を一定にしておくと、うず電流ブレーキの励磁は
電動機の2次側電圧で制御するため、うず電流ブレーキ
は大きな容量が必要になる。
旧に述べた特開昭59−220097号公報に記載され
た方法は、渦流ブレーキの過熱を防止するため、速度と
トルク(渦流ブレーキ励磁電流)とから、渦流ブレーキ
の仕事量(スリップとトルクに比例)を推定し、渦流ブ
レーキの定格を超過しそうなときに速度(スリップ)を
変更して定格内に抑えるようとするものである。つまり
、速度を変化させて渦流ブレーキを過熱より保護するこ
とを特徴としている。ところが、この方法は、負荷が正
、負に大きく変化しても目標とする低速を得ることにつ
いては何ら示唆していない。
た方法は、渦流ブレーキの過熱を防止するため、速度と
トルク(渦流ブレーキ励磁電流)とから、渦流ブレーキ
の仕事量(スリップとトルクに比例)を推定し、渦流ブ
レーキの定格を超過しそうなときに速度(スリップ)を
変更して定格内に抑えるようとするものである。つまり
、速度を変化させて渦流ブレーキを過熱より保護するこ
とを特徴としている。ところが、この方法は、負荷が正
、負に大きく変化しても目標とする低速を得ることにつ
いては何ら示唆していない。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであり、うず電流ブレーキの容量を必要以上に上げる
ことなく、低速の速度制御を可能にすることを目的とす
る。
のであり、うず電流ブレーキの容量を必要以上に上げる
ことなく、低速の速度制御を可能にすることを目的とす
る。
この目的を達成するため、本発明の巻線形誘導電動機の
速度制御装置は、巻線形誘導電動機とうず電流ブレーキ
とを組み合わせて前記巻線形誘導電り機を低速回転制御
する速度制御装置において、前記うず電流ブレーキの励
磁電流又は電圧を検出する手段を設け、該手段の検出信
号に応じて前記巻線形洟導電動機の二次抵抗器の抵抗値
を自動的に切り替える切り替え手段を設けたことを特徴
とする。
速度制御装置は、巻線形誘導電動機とうず電流ブレーキ
とを組み合わせて前記巻線形誘導電り機を低速回転制御
する速度制御装置において、前記うず電流ブレーキの励
磁電流又は電圧を検出する手段を設け、該手段の検出信
号に応じて前記巻線形洟導電動機の二次抵抗器の抵抗値
を自動的に切り替える切り替え手段を設けたことを特徴
とする。
上記速度制御装置において、うず電流ブレーキの励磁電
流又は電圧検出値に代えて、誘導電動機の一次側電力検
出値を用いることもできる。
流又は電圧検出値に代えて、誘導電動機の一次側電力検
出値を用いることもできる。
本発明では、うず電流ブレーキの励磁状態を検出するこ
とにより、巻線形誘導電動機の二次抵抗器の抵抗値を切
り替える。
とにより、巻線形誘導電動機の二次抵抗器の抵抗値を切
り替える。
具体的には、うず電流ブレーキの励磁電流を電圧に変換
し、あらかじめ第3図のようにうず電流ブレーキの励磁
電流の大きさに応じて動作範囲が設定されている電圧リ
レーRL1.RL2を動作させる。負荷より電動機が回
されるときは、うず電流ブレーキの励磁を強めても、速
度が下がらない。
し、あらかじめ第3図のようにうず電流ブレーキの励磁
電流の大きさに応じて動作範囲が設定されている電圧リ
レーRL1.RL2を動作させる。負荷より電動機が回
されるときは、うず電流ブレーキの励磁を強めても、速
度が下がらない。
そのときは、電動機の二次電圧が下降し、うず電流ブレ
ーキ励磁回路の出力電流が増加している。
ーキ励磁回路の出力電流が増加している。
その結果、電圧リレーRLIが動作し、電磁接触器2A
(第1図参照)を開放し、電動機のトルクを減じ、うず
電流ブレーキトルクで負の負荷トルクを負担できるよう
にする。
(第1図参照)を開放し、電動機のトルクを減じ、うず
電流ブレーキトルクで負の負荷トルクを負担できるよう
にする。
負荷トルクが正側に過大で電動機が回転できないとき又
は低速度になったとき、電動機二次電圧は設定値より大
きくなり、うず電流ブレーキ励磁回路の出力電流はほと
んど零の状態になっている。
は低速度になったとき、電動機二次電圧は設定値より大
きくなり、うず電流ブレーキ励磁回路の出力電流はほと
んど零の状態になっている。
これを電圧リレーRL2で検出し、電動機二次抵抗器回
路の電磁接触器2人(第1図参照)を投入し、電動機の
トルクを増加させる。
路の電磁接触器2人(第1図参照)を投入し、電動機の
トルクを増加させる。
これにより、うず電流ブレーキの定格が小さくても負荷
の大小、低速度に充分に対応できる電動機制御が可能と
なる。
の大小、低速度に充分に対応できる電動機制御が可能と
なる。
以下、本発明を実施例に基づいて具体的に説明する。第
1図は、本発明の一実施例の構成を示す回路図である。
1図は、本発明の一実施例の構成を示す回路図である。
第1図において、1は巻線形誘導電動機であり、二次抵
抗器r1〜r4及びその抵抗値を加減するための二次加
速電磁接触器lA〜4Aが界磁電流制御のために接続さ
れている。電動機1には、うず電流ブレーキ2及び電磁
ブレーキ3が付設されている。
抗器r1〜r4及びその抵抗値を加減するための二次加
速電磁接触器lA〜4Aが界磁電流制御のために接続さ
れている。電動機1には、うず電流ブレーキ2及び電磁
ブレーキ3が付設されている。
図中、Bは電磁ブレーキ3を作動させるための電磁接触
器、VBはうず電流ブレーキ2を作動させるための電磁
接触器、F、Rはそれぞれ電動機1の正転、逆転用の電
磁接触器である。うず電流ブレーキ2は、電動機1の二
次電圧の大きさに応じた励磁を行うように、うず電流ブ
レーキ励磁制御回路4が設けられている。
器、VBはうず電流ブレーキ2を作動させるための電磁
接触器、F、Rはそれぞれ電動機1の正転、逆転用の電
磁接触器である。うず電流ブレーキ2は、電動機1の二
次電圧の大きさに応じた励磁を行うように、うず電流ブ
レーキ励磁制御回路4が設けられている。
本実施例においては、うず電流ブレーキ3の励磁電流を
検出抵抗器1.Rで電圧に変換し、電圧リレーRLI、
RL2を、うず電流ブレーキ3の励磁電流の大きさに応
じて作動させる。その作動電圧の設定は、前記の第3図
のようにする。すなわち、電圧リレーRLIは励磁電流
が大のときに作動するようにし、電圧リレーRL2は励
磁電流が小さいときに作動するようにする。
検出抵抗器1.Rで電圧に変換し、電圧リレーRLI、
RL2を、うず電流ブレーキ3の励磁電流の大きさに応
じて作動させる。その作動電圧の設定は、前記の第3図
のようにする。すなわち、電圧リレーRLIは励磁電流
が大のときに作動するようにし、電圧リレーRL2は励
磁電流が小さいときに作動するようにする。
以下、その動作について説明する。
たとえば、立体駐車場において、出したい車の位置が出
し入れ口より遠いときは高速で電動機1を運転し、出し
入れ口に近づくと停止精度を上げるために、−度低速に
減速した後に停止させる。
し入れ口より遠いときは高速で電動機1を運転し、出し
入れ口に近づくと停止精度を上げるために、−度低速に
減速した後に停止させる。
第1図において、高速I旨令が出ている間は、電動機二
次抵抗r1〜r、を短絡して、高速で運転させる。
次抵抗r1〜r、を短絡して、高速で運転させる。
減速したい位置に来た時点で、二次電磁接触器3人。
4A、2人を開放し、うず電流ブレーキ励磁を投入して
二次電圧制御(低速制御)に入る。
二次電圧制御(低速制御)に入る。
低速指令がオンした後、状態が落ち着(時間としてタイ
マーTI に設定された所定の時間後、電圧リレーRL
I、RL2のオン・オフの状態を見る。
マーTI に設定された所定の時間後、電圧リレーRL
I、RL2のオン・オフの状態を見る。
電圧リレーRLIがオンしていれば、負荷トルクで電動
機1が駆動され、目的の速度より高速になっていること
を意味するため、二次電磁接触器IAを開放し、電動機
1が出すトルクを減じてうず電流ブレーキ2の負担を減
少させ、減速させる。電圧リレーRL2がオフしていれ
ば、負荷が重過ぎて、目的の速度が出ていないというこ
とを意味するため、二次電磁接触器2人を投入し、電動
機1のトルクを増加して目的の速度を出せるようにする
。
機1が駆動され、目的の速度より高速になっていること
を意味するため、二次電磁接触器IAを開放し、電動機
1が出すトルクを減じてうず電流ブレーキ2の負担を減
少させ、減速させる。電圧リレーRL2がオフしていれ
ば、負荷が重過ぎて、目的の速度が出ていないというこ
とを意味するため、二次電磁接触器2人を投入し、電動
機1のトルクを増加して目的の速度を出せるようにする
。
以上の実施例では、うず電流ブレーキの励磁状態を電圧
リレーRLI、RL2で検出し、その検出信号に基づい
て電動機二次電磁接触器を制御する方法を述べているが
、電動機−次側の流入パワーの大小を検出して、二次電
磁接触器を制御する方法とすることもできる。この場合
、流入パワーの大小を検出するのは、高速運転から低速
運転に入るタイミングのみとする。負荷の大小を電動機
−次側の流入パワーで検出することができるのは、高速
運転中のみで、低速になると、電動機がいくらトルクを
出しているかは検出できるが、負荷トルクの大小は検出
することができなくなるため、このようにする。このと
きの実施例を第2図に示す。
リレーRLI、RL2で検出し、その検出信号に基づい
て電動機二次電磁接触器を制御する方法を述べているが
、電動機−次側の流入パワーの大小を検出して、二次電
磁接触器を制御する方法とすることもできる。この場合
、流入パワーの大小を検出するのは、高速運転から低速
運転に入るタイミングのみとする。負荷の大小を電動機
−次側の流入パワーで検出することができるのは、高速
運転中のみで、低速になると、電動機がいくらトルクを
出しているかは検出できるが、負荷トルクの大小は検出
することができなくなるため、このようにする。このと
きの実施例を第2図に示す。
第2図においては、電動機lの一次側の電圧と電流より
流入パワーを検出し、その検出信号の大きさによって電
圧リレーRLI、RL2を作動させる構成としている。
流入パワーを検出し、その検出信号の大きさによって電
圧リレーRLI、RL2を作動させる構成としている。
以上に説明したように、本発明においては、うず電流ブ
レーキの励磁電流又は電圧ないしは巻線形誘導電動機の
流入パワーを検出する手段を設け、該手段の検出信号に
応じて巻線形誘導電動機の二次抵抗器の抵抗値を自動的
に切り替えることとしている。すなわち、負のトルクが
電動機に掛かった場合、二次抵抗器の抵抗値を大きくし
て電動機のトルクを減じ、うず電流ブレーキトルクで負
の負荷トルクを負担できるようにする。一方、負荷トル
クが正側に過大で電動機が回転できないとき又は低速度
になったときは、二次抵抗器の抵抗値を小さくし、電動
機のトルクを増加させる。このような二次抵抗器の切り
替え制御を行うことにより、うず電流ブレーキの定格を
大きくすることなく、負荷の大小、低速度に充分に対応
できる電動機制御が可能となる。
レーキの励磁電流又は電圧ないしは巻線形誘導電動機の
流入パワーを検出する手段を設け、該手段の検出信号に
応じて巻線形誘導電動機の二次抵抗器の抵抗値を自動的
に切り替えることとしている。すなわち、負のトルクが
電動機に掛かった場合、二次抵抗器の抵抗値を大きくし
て電動機のトルクを減じ、うず電流ブレーキトルクで負
の負荷トルクを負担できるようにする。一方、負荷トル
クが正側に過大で電動機が回転できないとき又は低速度
になったときは、二次抵抗器の抵抗値を小さくし、電動
機のトルクを増加させる。このような二次抵抗器の切り
替え制御を行うことにより、うず電流ブレーキの定格を
大きくすることなく、負荷の大小、低速度に充分に対応
できる電動機制御が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例を示す回路図、第3図は電圧リレーの動
作電圧の設定状態を示すグラフ、第4図は循環式立体駐
車場の負荷の状況を説明する概略図である。 1:巻線形誘導電動機 2:うず電流ブレーキ 3:電磁ブレーキ 4:うず電流ブレーキ制御回路 r1〜r、:二次抵抗器 I、R:うず電流ブレーキ電流検出抵抗器RLI、RL
2 :電圧リレー 特許出願人 株式会社 安用電機製作所同 末
松九機 株式会社 代 理 人 小 堀 益 (ほか2
名)第3図 第4図 (0)(b) 第1図 第2図
明の他の実施例を示す回路図、第3図は電圧リレーの動
作電圧の設定状態を示すグラフ、第4図は循環式立体駐
車場の負荷の状況を説明する概略図である。 1:巻線形誘導電動機 2:うず電流ブレーキ 3:電磁ブレーキ 4:うず電流ブレーキ制御回路 r1〜r、:二次抵抗器 I、R:うず電流ブレーキ電流検出抵抗器RLI、RL
2 :電圧リレー 特許出願人 株式会社 安用電機製作所同 末
松九機 株式会社 代 理 人 小 堀 益 (ほか2
名)第3図 第4図 (0)(b) 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、巻線形誘導電動機とうず電流ブレーキとを組み合わ
せて前記巻線形誘導電動機を低速回転制御する速度制御
装置において、前記うず電流ブレーキの励磁電流又は電
圧を検出する手段を設け、該手段の検出信号に応じて前
記巻線形誘導電動機の二次抵抗器の抵抗値を自動的に切
り替える切り替え手段を設けたことを特徴とする巻線形
誘導電動機の速度制御装置。 2、巻線形誘導電動機とうず電流ブレーキとを組み合わ
せて前記巻線形誘導電動機を低速回転制御する速度制御
装置において、前記誘導電動機の一次側電力を検出する
手段を設け、該手段の検出信号に応じて前記巻線形誘導
電動機の二次抵抗器の抵抗値を自動的に切り替える切り
替え手段を設けたことを特徴とする巻線形誘導電動機の
速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63121511A JPH01291692A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 巻線形誘導電動機の速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63121511A JPH01291692A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 巻線形誘導電動機の速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291692A true JPH01291692A (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14813013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63121511A Pending JPH01291692A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 巻線形誘導電動機の速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291692A (ja) |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63121511A patent/JPH01291692A/ja active Pending
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