JPH01291896A - 洗濯機の運転制御方法 - Google Patents
洗濯機の運転制御方法Info
- Publication number
- JPH01291896A JPH01291896A JP63123231A JP12323188A JPH01291896A JP H01291896 A JPH01291896 A JP H01291896A JP 63123231 A JP63123231 A JP 63123231A JP 12323188 A JP12323188 A JP 12323188A JP H01291896 A JPH01291896 A JP H01291896A
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- JP
- Japan
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- reserved
- memory circuit
- circuit
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- reservation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マイコン等の電子制御回路で自動制御運転可
能な洗濯機の運転制御方法に関する。
能な洗濯機の運転制御方法に関する。
近年、機械式タイマーによる運転制御の代わりにマイコ
ン等の電子制御回路を用いた運転制御の洗濯機が使用さ
れており、マイコン等はタイマー回路を形成することが
できるので、これにより予約運転が可能になり、予定し
た時間に自動的に運転が開始する洗濯機も実現されてい
る。
ン等の電子制御回路を用いた運転制御の洗濯機が使用さ
れており、マイコン等はタイマー回路を形成することが
できるので、これにより予約運転が可能になり、予定し
た時間に自動的に運転が開始する洗濯機も実現されてい
る。
第4図は、従来のマイクロコンピュータ等を用いる制御
回路への給電回路を示すもので、基本構成は、商用交流
電源ACから負荷駆動回路(1)に並列に設けられた変
圧器Tにより約10分の1の電圧に降格され、さらに整
流器Rにより全波整流した直流は平滑コンデンサCによ
り平滑されて制御回路(4)に供給されるもので、前記
整流器Rと平滑コンデンサCとの間に停電検出回路(2
)を設け、その出力を制御回路(4)に導入するように
し、制御回路(4)に形成される。また記憶回路(4a
)の作動保持用の補助電源回路(3)を設けて、停電が
検出されたときは、補助電源回路(3)により記憶回路
(4a)に電源が供給され、予約運転に必要な運転コー
ス情報、終了時刻情報等が記憶回路(4a)に保持され
るようになっている。
回路への給電回路を示すもので、基本構成は、商用交流
電源ACから負荷駆動回路(1)に並列に設けられた変
圧器Tにより約10分の1の電圧に降格され、さらに整
流器Rにより全波整流した直流は平滑コンデンサCによ
り平滑されて制御回路(4)に供給されるもので、前記
整流器Rと平滑コンデンサCとの間に停電検出回路(2
)を設け、その出力を制御回路(4)に導入するように
し、制御回路(4)に形成される。また記憶回路(4a
)の作動保持用の補助電源回路(3)を設けて、停電が
検出されたときは、補助電源回路(3)により記憶回路
(4a)に電源が供給され、予約運転に必要な運転コー
ス情報、終了時刻情報等が記憶回路(4a)に保持され
るようになっている。
また、このようなマイコン式の洗濯機は操作部分に押釦
スイッチを使用できるので、従来の摘式やレバー式のも
のに比べて軽いタッチで操作でき、またスイッチを選択
及び組合せすることにより少ないスイッチ数で多種のき
め細かな操作が可能となる利点を有する。
スイッチを使用できるので、従来の摘式やレバー式のも
のに比べて軽いタッチで操作でき、またスイッチを選択
及び組合せすることにより少ないスイッチ数で多種のき
め細かな操作が可能となる利点を有する。
第5図は、かかる操作を行う操作パネルを示すもので、
数字表示器(5)と各種押釦式のスイッチとLEDラン
プを用いた進行表示器(9)とを表面に顕出している。
数字表示器(5)と各種押釦式のスイッチとLEDラン
プを用いた進行表示器(9)とを表面に顕出している。
このうち、スイッチは、時刻セットスイッチ(6)、モ
ード設定スイッチ(7)、水位設定スイッチ(8)、コ
ース設定スイッチ(10)、−時停止/解除スイッチ(
11) 、予約設定スイッチ(12)及び入スイッチ(
13)と切スィッチ(14)からなる電源スィッチをも
って構成される。
ード設定スイッチ(7)、水位設定スイッチ(8)、コ
ース設定スイッチ(10)、−時停止/解除スイッチ(
11) 、予約設定スイッチ(12)及び入スイッチ(
13)と切スィッチ(14)からなる電源スィッチをも
って構成される。
次に、こうした電気制御回路及び操作スイッチ類により
予約の記憶及び呼び出しを行う方法を第6図のフローチ
ャートについて説明する。
予約の記憶及び呼び出しを行う方法を第6図のフローチ
ャートについて説明する。
洗濯を開始するに際し、予約設定スイッチ(12)を押
すと、前回予約運転した内容が記憶部(4a)より引出
され、数字表示器(5)には、洗濯終了時刻が表示され
、進行表示器(9)には、運転内容が表示される〔ステ
ップ(ロ)〕。この時、表示された運転終了時刻や運転
内容が、使用者が今回の洗濯で要求している内容と違う
ときには、モード設定スイッチ(7)、水位設定スイッ
チ(8)、コース設定スイッチ(10)により、再セッ
トしなおし、希望内容の予約運転をセットする。このよ
うにして今回の運転内容が前回と同じであればそのまま
とし、変更したい内容の部分があれば、適宜セントしな
おして予約運転のセットが終了する。
すと、前回予約運転した内容が記憶部(4a)より引出
され、数字表示器(5)には、洗濯終了時刻が表示され
、進行表示器(9)には、運転内容が表示される〔ステ
ップ(ロ)〕。この時、表示された運転終了時刻や運転
内容が、使用者が今回の洗濯で要求している内容と違う
ときには、モード設定スイッチ(7)、水位設定スイッ
チ(8)、コース設定スイッチ(10)により、再セッ
トしなおし、希望内容の予約運転をセットする。このよ
うにして今回の運転内容が前回と同じであればそのまま
とし、変更したい内容の部分があれば、適宜セントしな
おして予約運転のセットが終了する。
こうして、セットされた予約の運転コースと、終了時刻
が記憶部(4a)に新たに退避され〔ステップ(イ)〕
、次の予約運転セント時にはこの内容を記憶部(4a)
から取り出し、数字表示器(5)あるいは進行表示器(
9)に表示をする。
が記憶部(4a)に新たに退避され〔ステップ(イ)〕
、次の予約運転セント時にはこの内容を記憶部(4a)
から取り出し、数字表示器(5)あるいは進行表示器(
9)に表示をする。
このように従来は、記憶部(4a)から引出される予約
運転の内容は、前回予約運転した内容のものであるため
に、例えば、前々回にコース運転を予約し、前回に洗い
のみのマニュアル運転を予約したような場合、今回の予
約運転のセットでは前回の洗いのみのマニュアル運転の
内容が呼び出されることとなる。
運転の内容は、前回予約運転した内容のものであるため
に、例えば、前々回にコース運転を予約し、前回に洗い
のみのマニュアル運転を予約したような場合、今回の予
約運転のセットでは前回の洗いのみのマニュアル運転の
内容が呼び出されることとなる。
このため、例えば今回は、コース運転予約をセットした
い場合には、はじめから再度セットし直す必要があり、
面倒で使い勝手のよくないものであった。
い場合には、はじめから再度セットし直す必要があり、
面倒で使い勝手のよくないものであった。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、予約運転
のセットを行う場合に予約内容を再セットする手間をで
きる限り省き、使い勝手のよい洗濯機の運転制御方法を
提供することにある。
のセットを行う場合に予約内容を再セットする手間をで
きる限り省き、使い勝手のよい洗濯機の運転制御方法を
提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、マイコン等の電子制
御回路で予約運転可能で、かつ、停電時においても補助
電源回路により予約内容を保持できる記憶回路を設けた
洗濯機において、前記記憶回路に一定数の子約内容を使
用頻度の高い順に並べて記憶保持し、次回の使用時には
使用頻度の一番高い予約内容を記憶回路から引出せるよ
うにしたことを要旨とするものである。
御回路で予約運転可能で、かつ、停電時においても補助
電源回路により予約内容を保持できる記憶回路を設けた
洗濯機において、前記記憶回路に一定数の子約内容を使
用頻度の高い順に並べて記憶保持し、次回の使用時には
使用頻度の一番高い予約内容を記憶回路から引出せるよ
うにしたことを要旨とするものである。
本発明によれば、記憶回路に一定数の子約内容を使用頻
度の高いものから順に並べて記憶保持し、次回の使用時
には使用頻度の一番高いものが自動的に引出せるように
したので、予約運転のセットを行うに際し、予約内容を
変更しなければならない場合が少なくなり、再セットの
手間を省力化できる。
度の高いものから順に並べて記憶保持し、次回の使用時
には使用頻度の一番高いものが自動的に引出せるように
したので、予約運転のセットを行うに際し、予約内容を
変更しなければならない場合が少なくなり、再セットの
手間を省力化できる。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は予約運転内容の呼び出しの動作を示すフローチ
ャート、第2図は予約運転内容を記憶する動作を示すフ
ローチャートで、本発明方法においても前記従来例につ
いて第4図で説明した電気制御回路図において、予約運
転内容が記憶回路(4a)に保持されること、停電検出
回路(2)で停電が検出されたときは、補助電源回路(
3)により記憶回路(4a)に電源が供給されて予約運
転に必要な運転コース情報や終了時刻情報等が記憶回路
(4a)に保持される構成は従来と同様である。
ャート、第2図は予約運転内容を記憶する動作を示すフ
ローチャートで、本発明方法においても前記従来例につ
いて第4図で説明した電気制御回路図において、予約運
転内容が記憶回路(4a)に保持されること、停電検出
回路(2)で停電が検出されたときは、補助電源回路(
3)により記憶回路(4a)に電源が供給されて予約運
転に必要な運転コース情報や終了時刻情報等が記憶回路
(4a)に保持される構成は従来と同様である。
また、゛本発明においても、予約運転セントの操作には
、従来と同様第5図に示しである操作パネルを使用する
ものとする。
、従来と同様第5図に示しである操作パネルを使用する
ものとする。
まず、第1図のフローチャートにしたがい、予約運転内
容を呼び出す方法について説明する。
容を呼び出す方法について説明する。
予約運転をセットするには、はじめに入スイッチ(13
)を押し、次に予約設定スイッチ(12)を押し、さら
にコース設定スイッチ(lO)を押す〔ステップ(ハ)
〕。この場合コース運転の予約は、普通単にスイッチを
押すだけでよいが、マニュアル運転の予約のときには、
さらにスイッチを長く押しつづける。すなわち、スイッ
チを押している時間によって、コース運転の予約かマニ
ュアル運転の予約かが判別される〔ステップ(ニ)〕。
)を押し、次に予約設定スイッチ(12)を押し、さら
にコース設定スイッチ(lO)を押す〔ステップ(ハ)
〕。この場合コース運転の予約は、普通単にスイッチを
押すだけでよいが、マニュアル運転の予約のときには、
さらにスイッチを長く押しつづける。すなわち、スイッ
チを押している時間によって、コース運転の予約かマニ
ュアル運転の予約かが判別される〔ステップ(ニ)〕。
こうして、いずれかのモードが選ばれると、第3図のラ
ムマツプに示されているように、当該モードのうちで使
用頻度が最も高い、頻度レベルとして設定記憶されてい
る運転内容と予約運転終了時刻とが進行表示器(9)及
び数字表示器(5)に表示される。
ムマツプに示されているように、当該モードのうちで使
用頻度が最も高い、頻度レベルとして設定記憶されてい
る運転内容と予約運転終了時刻とが進行表示器(9)及
び数字表示器(5)に表示される。
使用者は、この表示内容を見て、今回予約運転をセット
しようとしている内容と比較し、同一内容のものが表示
されていればそのままとする。内容が異なる場合は、さ
らにコース設定スイッチ(10)を押して次の頻度レベ
ルの内容のものを進行表示器(9)、数字表示器(5)
に順次表示していき〔ステップ(ホ)、(へ)〕、希望
の内容が表示されたところで、コース設定スイッチ(1
0)から手を離せば、この時点で希望の予約運転がセッ
トされる。
しようとしている内容と比較し、同一内容のものが表示
されていればそのままとする。内容が異なる場合は、さ
らにコース設定スイッチ(10)を押して次の頻度レベ
ルの内容のものを進行表示器(9)、数字表示器(5)
に順次表示していき〔ステップ(ホ)、(へ)〕、希望
の内容が表示されたところで、コース設定スイッチ(1
0)から手を離せば、この時点で希望の予約運転がセッ
トされる。
希望の内容のものが記憶回路(4a)に記憶されていな
い場合は、数字表示器(5)、進行表示器(9)には何
の表示もなされないから、使用者は希望コース内容及び
運転終了時刻を別途、スイッチ操作により入力してセン
トする。
い場合は、数字表示器(5)、進行表示器(9)には何
の表示もなされないから、使用者は希望コース内容及び
運転終了時刻を別途、スイッチ操作により入力してセン
トする。
次に、設定した予約運転の内容を記憶回路に記憶する方
法を第2図のフローチャートにしたがい説明する。
法を第2図のフローチャートにしたがい説明する。
前記のようにして設定した予約運転の内容が、コース運
転の予約であるのかマニュアル運転の予約であるのかを
まず判断し〔ステップ(ト)〕、次に、設定内容が既に
記憶されているものと同一であるかを判断し〔ステップ
(チ)〕、また、予約運転終了時刻についても既に記憶
されているものと同一であるか否かを判断し〔ステップ
(ワ)〕、同一のものが既に記憶されており、しかも記
憶されている個所が第3図に示すラムマツプの頻度1の
レベルではなく頻度nレベルの場合は、この予約運転の
内容を頻度レベル1に移動してここに記憶し設定する[
ステップ(ヌ)〕。この時頻度レベル1に今まで記憶さ
れていた内容は頻度レベル2に移動する。
転の予約であるのかマニュアル運転の予約であるのかを
まず判断し〔ステップ(ト)〕、次に、設定内容が既に
記憶されているものと同一であるかを判断し〔ステップ
(チ)〕、また、予約運転終了時刻についても既に記憶
されているものと同一であるか否かを判断し〔ステップ
(ワ)〕、同一のものが既に記憶されており、しかも記
憶されている個所が第3図に示すラムマツプの頻度1の
レベルではなく頻度nレベルの場合は、この予約運転の
内容を頻度レベル1に移動してここに記憶し設定する[
ステップ(ヌ)〕。この時頻度レベル1に今まで記憶さ
れていた内容は頻度レベル2に移動する。
一方、今回の内容と同一のものが記憶されていない場合
には、この内容を新たに記憶する。
には、この内容を新たに記憶する。
かかる作業は、コース運転予約についてもマニュアル運
転予約についても同様になされる。
転予約についても同様になされる。
このようにして、使用頻度の高いものから順に予約運転
の内容を記憶させ、予約運転のセント時には、使用頻度
の一番高いものから順に記憶を引出せるようにした。し
かも、予約運転内容の記憶は、コース運転とマニュアル
運転とに分けて、それぞれの運転において使用頻度の高
いものから順に並べて設定したので、予約運転セット時
に、希望の内容のものが1度で引出せる確率は高いもの
となる。
の内容を記憶させ、予約運転のセント時には、使用頻度
の一番高いものから順に記憶を引出せるようにした。し
かも、予約運転内容の記憶は、コース運転とマニュアル
運転とに分けて、それぞれの運転において使用頻度の高
いものから順に並べて設定したので、予約運転セット時
に、希望の内容のものが1度で引出せる確率は高いもの
となる。
以上述べたように本発明の洗濯機の運転制御方法は、予
約運転のセットを行うときに、既に記憶しである予約運
転の内容のうちから、最も使用頻度の高いものを自動的
に第1番目に引出せるので、希望の内容のものを1度で
引出せる確率が高く、再セットの手間を極力省くことが
できて使い勝手のよいものである。
約運転のセットを行うときに、既に記憶しである予約運
転の内容のうちから、最も使用頻度の高いものを自動的
に第1番目に引出せるので、希望の内容のものを1度で
引出せる確率が高く、再セットの手間を極力省くことが
できて使い勝手のよいものである。
第1図は本発明の洗濯機の運転制御方法の運転予約呼び
出しの動作を示すフローチャート、第2図は同上運転予
約記憶の動作を示すフローチャート、第3図はラムマツ
プ図、第4図はマイコン制御の電気回路図、第5図は操
作パネルの平面図、第6図は洗濯機の運転制御方法の従
来例のフローチャートである。 (1)・・・負荷駆動回路 (2)・・・停電検出回路 (3)・・・補助電源回路 (4)・・・制御回路 (4a)・・・記憶回路(
5)・・・数字表示器 (6)・・・時刻セラトスインチ (7)・・・モード設定スイッチ (8)・・・水位設定スイッチ (9)・・・進行表示器 (10)・・・コース設定スイッチ (11)・・・−時停止/解除スイッチ(12)・・・
予約設定スイッチ
出しの動作を示すフローチャート、第2図は同上運転予
約記憶の動作を示すフローチャート、第3図はラムマツ
プ図、第4図はマイコン制御の電気回路図、第5図は操
作パネルの平面図、第6図は洗濯機の運転制御方法の従
来例のフローチャートである。 (1)・・・負荷駆動回路 (2)・・・停電検出回路 (3)・・・補助電源回路 (4)・・・制御回路 (4a)・・・記憶回路(
5)・・・数字表示器 (6)・・・時刻セラトスインチ (7)・・・モード設定スイッチ (8)・・・水位設定スイッチ (9)・・・進行表示器 (10)・・・コース設定スイッチ (11)・・・−時停止/解除スイッチ(12)・・・
予約設定スイッチ
Claims (1)
- マイコン等の電子制御回路で予約運転可能で、かつ、停
電時においても補助電源回路により予約内容を保持でき
る記憶回路を設けた洗濯機において、前記記憶回路に一
定数の予約内容を使用頻度の高い順に並べて記憶保持し
、次回の使用時には使用頻度の一番高い予約内容を記憶
回路から引出せるようにしたことを特徴とする洗濯機の
運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123231A JPH01291896A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗濯機の運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123231A JPH01291896A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗濯機の運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291896A true JPH01291896A (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14855448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123231A Pending JPH01291896A (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗濯機の運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291896A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0582051A3 (de) * | 1992-08-04 | 1994-10-19 | Bosch Siemens Hausgeraete | Automatisch gesteuertes Haushaltgerät. |
| EP1376280A3 (de) * | 2002-06-22 | 2008-01-23 | Diehl AKO Stiftung & Co. KG | Anpassung einer Bedienvorrichtung an das Benutzerverhalten |
| WO2012095390A1 (de) * | 2011-01-11 | 2012-07-19 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Verfahren und einrichtung zum auswählen und eingeben von programmzusammenstellungen für haushaltsgeräte |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63123231A patent/JPH01291896A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0582051A3 (de) * | 1992-08-04 | 1994-10-19 | Bosch Siemens Hausgeraete | Automatisch gesteuertes Haushaltgerät. |
| EP1376280A3 (de) * | 2002-06-22 | 2008-01-23 | Diehl AKO Stiftung & Co. KG | Anpassung einer Bedienvorrichtung an das Benutzerverhalten |
| WO2012095390A1 (de) * | 2011-01-11 | 2012-07-19 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Verfahren und einrichtung zum auswählen und eingeben von programmzusammenstellungen für haushaltsgeräte |
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