JPH01292494A - 多点測定装置 - Google Patents
多点測定装置Info
- Publication number
- JPH01292494A JPH01292494A JP12287488A JP12287488A JPH01292494A JP H01292494 A JPH01292494 A JP H01292494A JP 12287488 A JP12287488 A JP 12287488A JP 12287488 A JP12287488 A JP 12287488A JP H01292494 A JPH01292494 A JP H01292494A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external contacts
- recorded
- control signal
- voltage
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Recording Measured Values (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数のアナログ入力信号の大きさをアナログ
的に記録または表示する、多点測定装置に関するもので
あり、詳しくは記録または表示すべきアナログ入力信号
の選択に関するものである。
的に記録または表示する、多点測定装置に関するもので
あり、詳しくは記録または表示すべきアナログ入力信号
の選択に関するものである。
(従来の技術)
(従来の技術)
多点測定装置の一種に、デジタル処理を行うように構成
されたものがある。
されたものがある。
第3図は、従来のこのような多点測定装置の要部の構成
説明図である。第3図において、1.〜1πはアナログ
入力信号の入力端子である。入力端子11〜11に加え
られるアナログ入力信号はスキャナ2を介して選択的に
アンプ3に加えられる。アンプ3は測定レンジに応じて
ゲインが調整されるものであり、アナログ入力信号は一
定の大きさに規準化される。アンプ3で規準化されたア
ナログ入力信号はA/D変換器4に加えられてデジタル
信号に変換され、このデジタル信号は測定値メモリ5に
一時的に格納される。6は測定条件や測定値をデジタル
表示する表示器、7は測定値の大きさを例えばラスター
スキャンするように配置されたドツト記録ヘッドでドツ
トパターンにより記録紙上にアナログ的に記録する記録
部、8は測定条件を設定するキーボードである。9は設
定された測定条件を格納する測定条件メモリ、1゜は測
定に関連した固定データや一連の測定手順に応じたプロ
グラムなどが格納されたリードオンリメモリ(ROM)
である、11は測定に関連しな各種の演算を行うととも
に装置各部の動作を制御する演算制御部(CPU)であ
り、バス12を介して各構成要素と接続されている。
説明図である。第3図において、1.〜1πはアナログ
入力信号の入力端子である。入力端子11〜11に加え
られるアナログ入力信号はスキャナ2を介して選択的に
アンプ3に加えられる。アンプ3は測定レンジに応じて
ゲインが調整されるものであり、アナログ入力信号は一
定の大きさに規準化される。アンプ3で規準化されたア
ナログ入力信号はA/D変換器4に加えられてデジタル
信号に変換され、このデジタル信号は測定値メモリ5に
一時的に格納される。6は測定条件や測定値をデジタル
表示する表示器、7は測定値の大きさを例えばラスター
スキャンするように配置されたドツト記録ヘッドでドツ
トパターンにより記録紙上にアナログ的に記録する記録
部、8は測定条件を設定するキーボードである。9は設
定された測定条件を格納する測定条件メモリ、1゜は測
定に関連した固定データや一連の測定手順に応じたプロ
グラムなどが格納されたリードオンリメモリ(ROM)
である、11は測定に関連しな各種の演算を行うととも
に装置各部の動作を制御する演算制御部(CPU)であ
り、バス12を介して各構成要素と接続されている。
このような構成において、測定動作は、キーボード8に
より設定される測定条件およびROM 10から読み出
されるプログラムに従って実行されることになる。
より設定される測定条件およびROM 10から読み出
されるプログラムに従って実行されることになる。
ところで、従来のこのような装置における記録すべきア
ナログ入力信号の選択は、キーボード8を操作して記録
チャンネルを指定することにより行われていた。
ナログ入力信号の選択は、キーボード8を操作して記録
チャンネルを指定することにより行われていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、このような従来の構成によれば、測定途中で記
録チャンネルを変更する場合にはその都度キーボード8
を操作しなければならず、操作性が悪い。
録チャンネルを変更する場合にはその都度キーボード8
を操作しなければならず、操作性が悪い。
本発明は、このような点に着目したものであり、その目
的は、記録または表示すべきチャンネルが簡単に変更で
きる操作性の優れた多点測定装置を提供することにある
。
的は、記録または表示すべきチャンネルが簡単に変更で
きる操作性の優れた多点測定装置を提供することにある
。
(問題点を解決するための手段)
このような目的を達成する本発明は、
複数の入力信号の大きさをアナログ的に記録または表示
する多点測定装置において、 前記入力信号が同時に記録または表示すべき入力信号毎
に複数のグループに分割されて各グループ毎に固有の制
御信号を出力する#J御信号発生手段が設けられ、 これら制御信号を識別することにより該当するグループ
に属する入力信号の大きさを記録または表示することを
特徴とする。
する多点測定装置において、 前記入力信号が同時に記録または表示すべき入力信号毎
に複数のグループに分割されて各グループ毎に固有の制
御信号を出力する#J御信号発生手段が設けられ、 これら制御信号を識別することにより該当するグループ
に属する入力信号の大きさを記録または表示することを
特徴とする。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図であり、第
3図と同一部分には同一符号を付けている。第1図にお
いて、13は制御信号発生部である。すなわち、本発明
では入力端子11〜1πに加えられるアナログ入力信号
は同時に記録すべき入力信号毎に複数のグループに分割
されていて、制御信号発生部13は各グループ毎に固有
の複数の制m信号を出力する。14はグループデータメ
モリであり、各制御信号とそれぞれの制御信号に応じて
記録すべき測定チャンネル番号とがグループ単位として
テーブル化されている。
3図と同一部分には同一符号を付けている。第1図にお
いて、13は制御信号発生部である。すなわち、本発明
では入力端子11〜1πに加えられるアナログ入力信号
は同時に記録すべき入力信号毎に複数のグループに分割
されていて、制御信号発生部13は各グループ毎に固有
の複数の制m信号を出力する。14はグループデータメ
モリであり、各制御信号とそれぞれの制御信号に応じて
記録すべき測定チャンネル番号とがグループ単位として
テーブル化されている。
このような制御信号発生部13としては、例えば指定し
た入力信号が所定の閾値を超えた場合に警報信号を出力
するように構成された公知の警報信号発生部を兼用する
ことができる。この場合、警報信号が出力されるまでは
記録動作は待機させておいて測定動作のみを行わせる。
た入力信号が所定の閾値を超えた場合に警報信号を出力
するように構成された公知の警報信号発生部を兼用する
ことができる。この場合、警報信号が出力されるまでは
記録動作は待機させておいて測定動作のみを行わせる。
そして、警報信号が出力されると、演算制御部11はそ
の警報信号を識別してグループデータメモリ14から記
録すべきグループに属するチャンネル番号を読み出し、
該当するチャンネルのアナログ入力信号が記録されるよ
うに記録部7を駆動制御する。
の警報信号を識別してグループデータメモリ14から記
録すべきグループに属するチャンネル番号を読み出し、
該当するチャンネルのアナログ入力信号が記録されるよ
うに記録部7を駆動制御する。
ここで、警報信号に関連するアナログ入力信号が記録さ
れるようにグループ化しておくことにより、警報信号に
関連した記録結果を自動的に得ることができる。
れるようにグループ化しておくことにより、警報信号に
関連した記録結果を自動的に得ることができる。
また、記録すべきチャンネルを信号系統別や装置別にグ
ループ化しておき、制御信号発生部13から時系列的に
制御信号を発生させてこれら各グループを時系列的に選
択して時分割記録させることもできる。
ループ化しておき、制御信号発生部13から時系列的に
制御信号を発生させてこれら各グループを時系列的に選
択して時分割記録させることもできる。
また、制御信号発生部13としては、オペレータが外部
から任意に操作できる外部接点信号回路を用いてもよい
、このような構成によれば、例えば1個のスイッチを選
択的に操作するだけで同時に複数の記録チャンネルを切
り換えることができる。
から任意に操作できる外部接点信号回路を用いてもよい
、このような構成によれば、例えば1個のスイッチを選
択的に操作するだけで同時に複数の記録チャンネルを切
り換えることができる。
第2図は公知の熱電対の断線検出回路を利用して外部接
点信号を検出するものであって、第1図と同一部分には
同一符号を付けている。第2図において、スキャナ2の
入力端子S01〜S01には記録すべきグループに対応
した外部接点C1〜Cπが接続され、入力端子5CTL
++〜scu+mには通常の測定に用いる熱な対T1〜
Ttaが接続されている。アンプ3の入力信号線には高
抵抗R,およびスイッチSWの直列回路を介して電圧+
vsが加えられている。15はコンパレータであり、−
方の入力端子にはアンプ3の入力信号線が接続され、他
方の入力端子には電圧十Vc (Vs >Vc )が加
えられていて、出力端子はバス12に接続されている。
点信号を検出するものであって、第1図と同一部分には
同一符号を付けている。第2図において、スキャナ2の
入力端子S01〜S01には記録すべきグループに対応
した外部接点C1〜Cπが接続され、入力端子5CTL
++〜scu+mには通常の測定に用いる熱な対T1〜
Ttaが接続されている。アンプ3の入力信号線には高
抵抗R,およびスイッチSWの直列回路を介して電圧+
vsが加えられている。15はコンパレータであり、−
方の入力端子にはアンプ3の入力信号線が接続され、他
方の入力端子には電圧十Vc (Vs >Vc )が加
えられていて、出力端子はバス12に接続されている。
このような構成において、外部接点C1〜C1のオン、
オフの検出にあたっては熱電対T1〜T責の断線検出と
同様にスイッチSWをオンにしてスキャナ2に微小電流
を流し、コンパレータ15の各入力端子に加えられる電
圧の大小を検出する。
オフの検出にあたっては熱電対T1〜T責の断線検出と
同様にスイッチSWをオンにしてスキャナ2に微小電流
を流し、コンパレータ15の各入力端子に加えられる電
圧の大小を検出する。
すなわち、外部接点が閉じられている場合にはスキャナ
2に加えられる電流は共通電位点に流れることからアン
プ3の入力信号線の電圧はVCよりも低くなるか、外部
接点が開いている場合にはスキャナ2に加えられる電流
は共通電位点に流れないことからアンプ3の入力信号線
の電圧はvcよりも高くなる。従って、コンパレータ1
5の出力信号の極性から外部接点C1〜C1のオン、オ
フの検出することができる。演算制御部11は外部接点
01〜C1のオン、オフを検出して前述と同様にオンに
なった外部接点に対応したグループに属するチャンネル
の記録が行われるように記録部7を制御する。
2に加えられる電流は共通電位点に流れることからアン
プ3の入力信号線の電圧はVCよりも低くなるか、外部
接点が開いている場合にはスキャナ2に加えられる電流
は共通電位点に流れないことからアンプ3の入力信号線
の電圧はvcよりも高くなる。従って、コンパレータ1
5の出力信号の極性から外部接点C1〜C1のオン、オ
フの検出することができる。演算制御部11は外部接点
01〜C1のオン、オフを検出して前述と同様にオンに
なった外部接点に対応したグループに属するチャンネル
の記録が行われるように記録部7を制御する。
なお、上記実施例では、グループ単位でアナログ入力信
号の大きさをラスタースキャンするように配置されたド
ツト記録ヘッドでドツトパターンにより記録紙上にアナ
ログ的に記録する例を示したが、CRTや液晶表示器な
どのグラフィック表示器を用いて表示するようにしても
よく、必要に応じて両者を併用してもよい。
号の大きさをラスタースキャンするように配置されたド
ツト記録ヘッドでドツトパターンにより記録紙上にアナ
ログ的に記録する例を示したが、CRTや液晶表示器な
どのグラフィック表示器を用いて表示するようにしても
よく、必要に応じて両者を併用してもよい。
また、本発明は、例えば特願昭61−255383号に
示すように多点測定装置本体に通信線路を介して複数の
リモートスキャナを接続して多数のチャンネルが測定で
きるように構成された測定システムに用いることにより
顕著な効果が得られる。
示すように多点測定装置本体に通信線路を介して複数の
リモートスキャナを接続して多数のチャンネルが測定で
きるように構成された測定システムに用いることにより
顕著な効果が得られる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、記録または表示
すべきチャンネルが簡単に変更できる操作性の優れた多
点測定装置が実現でき、実用上の効果は大きい。
すべきチャンネルが簡単に変更できる操作性の優れた多
点測定装置が実現でき、実用上の効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図、第2図は
第1図における制御信号発生部の具体倒位を示す構成説
明図、第3図は従来の多点測定装置の構成説明図である
。 11〜1π・・・アナログ入力信号入力端子、2・・・
スキャナ、3・・・アンプ、4・・・A/D変換器、5
・・・測定値メモリ、6・・・表示器、7・・・記録部
、8・・・キーボード、9・・・測定条件メモリ、10
・・・リードオンリメモリ、11・・・演算制御部、1
2・・・バス、13・・・制御信号発生部、14・・・
グループデータメモリ、15・・・コンパレータ。 一゛−;、−\ 代理人 弁理士 小 沢 信 助□−ゝ第1図 第2図 、sW 第J図
第1図における制御信号発生部の具体倒位を示す構成説
明図、第3図は従来の多点測定装置の構成説明図である
。 11〜1π・・・アナログ入力信号入力端子、2・・・
スキャナ、3・・・アンプ、4・・・A/D変換器、5
・・・測定値メモリ、6・・・表示器、7・・・記録部
、8・・・キーボード、9・・・測定条件メモリ、10
・・・リードオンリメモリ、11・・・演算制御部、1
2・・・バス、13・・・制御信号発生部、14・・・
グループデータメモリ、15・・・コンパレータ。 一゛−;、−\ 代理人 弁理士 小 沢 信 助□−ゝ第1図 第2図 、sW 第J図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の入力信号の大きさをアナログ的に記録または表示
する多点測定装置において、 前記入力信号が同時に記録または表示すべき入力信号毎
に複数のグループに分割されて各グループ毎に固有の制
御信号を出力する制御信号発生手段が設けられ、 これら制御信号を識別することにより該当するグループ
に属する入力信号の大きさを記録または表示することを
特徴とする多点測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122874A JPH0821156B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 多点測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63122874A JPH0821156B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 多点測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292494A true JPH01292494A (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0821156B2 JPH0821156B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=14846764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63122874A Expired - Fee Related JPH0821156B2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 多点測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821156B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578331A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | Input signal switching unit |
| JPS6052717A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | Toshiba Corp | プロセス表示装置 |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP63122874A patent/JPH0821156B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578331A (en) * | 1978-12-08 | 1980-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | Input signal switching unit |
| JPS6052717A (ja) * | 1983-09-01 | 1985-03-26 | Toshiba Corp | プロセス表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0821156B2 (ja) | 1996-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6239737A (ja) | 温度レンジ設定方式 | |
| JP2717134B2 (ja) | 赤外線温度測定装置 | |
| JPH01292494A (ja) | 多点測定装置 | |
| JP3482045B2 (ja) | 電気測定器 | |
| JPH0820279B2 (ja) | 多点記録装置 | |
| JP3250207B2 (ja) | 測定データ表示装置 | |
| JPS61283821A (ja) | 指示記録計 | |
| JPH01105126A (ja) | 赤外線放射温度計における温度数値の表示方法 | |
| JPH04194629A (ja) | 温度計測装置 | |
| JPH0720570Y2 (ja) | 記録計 | |
| JPH10253401A (ja) | ペーパーレスレコーダ | |
| JP2010060501A (ja) | 波形測定器 | |
| JPH0712852A (ja) | 波形生成機能付き波形測定装置 | |
| JPH03243824A (ja) | 計測装置 | |
| JP3006032B2 (ja) | 波形測定装置 | |
| JPH06123565A (ja) | 炉内温度監視装置 | |
| JPS60222721A (ja) | 多点記録装置 | |
| JPH1144712A (ja) | 入力取込装置 | |
| JPS5831071Y2 (ja) | 多点温度測定装置 | |
| JPH01280216A (ja) | 多点記録装置 | |
| JPS63135818A (ja) | 多点入力記録計 | |
| JP2958862B2 (ja) | 記録計 | |
| JPS61243328A (ja) | 工業計器自動試験装置 | |
| JPH01166097A (ja) | 計器類の表示装置 | |
| JP2021135138A (ja) | 計測機器および時系列データ表示方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |