JPH01292686A - 磁気記録再生装置のブレーキ装置 - Google Patents
磁気記録再生装置のブレーキ装置Info
- Publication number
- JPH01292686A JPH01292686A JP63120471A JP12047188A JPH01292686A JP H01292686 A JPH01292686 A JP H01292686A JP 63120471 A JP63120471 A JP 63120471A JP 12047188 A JP12047188 A JP 12047188A JP H01292686 A JPH01292686 A JP H01292686A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- arm
- reel
- main body
- arm main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、一般家庭用、業務用ビデオテープレコーダ等
の磁気記録再生装置のテープ送り2巻取リリールの回転
を停止するときに用いるブレーキ装置に関するものであ
る。
の磁気記録再生装置のテープ送り2巻取リリールの回転
を停止するときに用いるブレーキ装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来のビデオテープレコーダ(以下、ビデオと略称する
)においては、テープが丸いリールと呼ばれる一方のリ
ールから他方のリールの方へ送られて行く場合は、It
pl ayII状態および早送りの状態である。テー
プの厚さは一般品でも20pmと薄く、1巻250mは
ど巻かれているため、重量は約150gあり、u pl
aya′中および早送りの状態で急停止しようとする
場合、停止信号を出しても止まるまで時間を要する。“
pl、ay”状態ではテープが初めのうちは丸いリール
側の慣性が大きく、終了間際では他方のリール側の慣性
が相当大きくなり、Rpl ay”状態では丸いリール
側よ、り他のリールの方が早く停止し、早送り状態では
丸いリールの方が早く停止する。しかしながら。
)においては、テープが丸いリールと呼ばれる一方のリ
ールから他方のリールの方へ送られて行く場合は、It
pl ayII状態および早送りの状態である。テー
プの厚さは一般品でも20pmと薄く、1巻250mは
ど巻かれているため、重量は約150gあり、u pl
aya′中および早送りの状態で急停止しようとする
場合、停止信号を出しても止まるまで時間を要する。“
pl、ay”状態ではテープが初めのうちは丸いリール
側の慣性が大きく、終了間際では他方のリール側の慣性
が相当大きくなり、Rpl ay”状態では丸いリール
側よ、り他のリールの方が早く停止し、早送り状態では
丸いリールの方が早く停止する。しかしながら。
丸いリールと他方のリールがほぼ同時に停止しないと、
テープが緩んで内部の機構に巻き付いたり、張り過ぎに
よるテープの伸び等の事故が発生する。
テープが緩んで内部の機構に巻き付いたり、張り過ぎに
よるテープの伸び等の事故が発生する。
これを防止するため、一般的に電磁ブレーキと機械制動
を併用して設けている。
を併用して設けている。
第3図および第4図は従来のビデオの機械制動によるブ
レーキ装置を示し、1は丸いリールと呼ばれるリール、
2は他方のリール、la、2aはそれぞれリール1.リ
ール2の回転支軸、3はリールに制動をかけるためのブ
レーキアーム、4はリール1に直接摺動するフェルト等
よりなるブレーキシュー、5はリール2のブレーキアー
ムで、6はそのブレーキシューである。3a、5aはそ
れぞれブレーキアーム3,5が回転するための回転支軸
である。7はブレーキの動作、停止を電気信号により機
械動作に変換するための電磁ソレノイド、8は電磁ソレ
ノイドの動作伝達の接触部である。
レーキ装置を示し、1は丸いリールと呼ばれるリール、
2は他方のリール、la、2aはそれぞれリール1.リ
ール2の回転支軸、3はリールに制動をかけるためのブ
レーキアーム、4はリール1に直接摺動するフェルト等
よりなるブレーキシュー、5はリール2のブレーキアー
ムで、6はそのブレーキシューである。3a、5aはそ
れぞれブレーキアーム3,5が回転するための回転支軸
である。7はブレーキの動作、停止を電気信号により機
械動作に変換するための電磁ソレノイド、8は電磁ソレ
ノイドの動作伝達の接触部である。
制動をかけるときは、電磁ソレノイド7のプランジャが
第3図の矢印Aの方向に動作するため、ばね9の力によ
ってブレーキアーム5に矢印Bの方向へ力を加え、ブレ
ーキアーム3に矢印Cの方向へ力を加え、リール1.リ
ール2に制動力を加えるものである。第4図はブレーキ
解除の状態が示され、この場合、電気信号により電磁ソ
レノイド7のプランジャが矢印りの方向へばね9より強
い力で動作するようになり、ブレーキアーム5は矢印E
の方向へ、ブレーキアーム3は矢印Fの方向へ回転して
、ブレーキが解除されるようになるものである。
第3図の矢印Aの方向に動作するため、ばね9の力によ
ってブレーキアーム5に矢印Bの方向へ力を加え、ブレ
ーキアーム3に矢印Cの方向へ力を加え、リール1.リ
ール2に制動力を加えるものである。第4図はブレーキ
解除の状態が示され、この場合、電気信号により電磁ソ
レノイド7のプランジャが矢印りの方向へばね9より強
い力で動作するようになり、ブレーキアーム5は矢印E
の方向へ、ブレーキアーム3は矢印Fの方向へ回転して
、ブレーキが解除されるようになるものである。
(発明が解決しようとする課題)
第5図に示すように、温度変化によるブレーキシューの
摩擦の変化、相手リールの摩擦の変化がブレーキトルク
の変化を来たす。ブレーキトルクは第5図の斜線内を最
適値として設計しであるが、温度が約7〜8℃になると
急激にブレーキトルクが下がり、設計値通りにリールモ
ータが停止しない場合が発生する。テープが必要以上に
緩みすぎたり、また張りすぎたりする場合はテープを損
傷することになり、さらにテープが内部の機構に巻きつ
いて排出できなくなるという事故をも発生する恐れがあ
る。
摩擦の変化、相手リールの摩擦の変化がブレーキトルク
の変化を来たす。ブレーキトルクは第5図の斜線内を最
適値として設計しであるが、温度が約7〜8℃になると
急激にブレーキトルクが下がり、設計値通りにリールモ
ータが停止しない場合が発生する。テープが必要以上に
緩みすぎたり、また張りすぎたりする場合はテープを損
傷することになり、さらにテープが内部の機構に巻きつ
いて排出できなくなるという事故をも発生する恐れがあ
る。
ビデオは室内だけでなく屋外でも使用されるため、低い
温度でも一定のブレーキトルクが必要となる。
温度でも一定のブレーキトルクが必要となる。
本発明は上記の点に鑑み、低温から高温まで所定のブレ
ーキトルクを発生できるようにした磁気記録再生装置の
ブレーキ装置を提供するものである。
ーキトルクを発生できるようにした磁気記録再生装置の
ブレーキ装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
そこで本発明は、ブレーキアームを設けたアーム主体部
とブレーキアーム支軸側のブレーキ基体部とを分割する
と共に、このアーム基体部にアーム主体部を圧接すべき
リール側へ回動し得るように支持し、ブレーキアームに
所定の低温度に達したとき復元変形してアーム主体部を
前記リール側へ付勢回動せしめる形状記憶合金からなる
ばね片を添設した構成としたものである。
とブレーキアーム支軸側のブレーキ基体部とを分割する
と共に、このアーム基体部にアーム主体部を圧接すべき
リール側へ回動し得るように支持し、ブレーキアームに
所定の低温度に達したとき復元変形してアーム主体部を
前記リール側へ付勢回動せしめる形状記憶合金からなる
ばね片を添設した構成としたものである。
(作 用)
ブレーキアームをアーム主体部とアーム基体部とに分離
すると共に、アーム主体部を基体部に圧接すべきリール
側へ回動し得るよう支持し、このようにしたブレーキア
ームに所定の低温度に達したとき復元変形してアーム主
体部を基体部に対しリール側へ付勢回動させる形状記憶
合金のばね片を添設したことで、気温が所定温度以下に
なると記憶合金のばね片が復元変形して、ばねの力のみ
によりアーム主体部に加えるブレーキトルクに記憶合金
のばね片の変形によりアーム主体部に与える力が加わり
、低温度になったときのブレーキシューとリールの摩擦
力の減少によるブレーキトルクの減少を補償し、どの温
度でも所定範囲内のブレーキトルクを得られるようにで
きる。
すると共に、アーム主体部を基体部に圧接すべきリール
側へ回動し得るよう支持し、このようにしたブレーキア
ームに所定の低温度に達したとき復元変形してアーム主
体部を基体部に対しリール側へ付勢回動させる形状記憶
合金のばね片を添設したことで、気温が所定温度以下に
なると記憶合金のばね片が復元変形して、ばねの力のみ
によりアーム主体部に加えるブレーキトルクに記憶合金
のばね片の変形によりアーム主体部に与える力が加わり
、低温度になったときのブレーキシューとリールの摩擦
力の減少によるブレーキトルクの減少を補償し、どの温
度でも所定範囲内のブレーキトルクを得られるようにで
きる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例のブレーキアーム部で。
第3図および第4図に示した従来装置におけるリール1
側の半部に相応する部分を示し、第3図および第4図に
示したものと同様の構成部分は同符号で表わす。ブレー
キアーム3は、ブレーキシュー4に設けたアーム主体部
11とブレーキアーム支軸12aを中心として回動する
アーム基体部12とに分割した構成とし、アーム主体部
11の一端部は円形に形成されてアーム基体部12に形
成した凹部内に挿入され、アーム主体部11はアーム主
体支軸11aを中心として圧接すべきリール側へ回動し
得るようになっている。また、アーム主体部11はアー
ム基体部12に形成した当り13により、当接すべきリ
ールと反対側への回動を阻止されている。14は形状記
憶合金で作られたばね片であり、第2図に示すように一
半部は2股状になり、その先端対向部には突起16が形
成されてアーム基体部12に設けた凹部を嵌合し、また
、他半部に形成した切欠穴17はアーム主体部11に挿
入されており、また、弧状の折曲部がアーム主体支軸1
1aに摺接するようになっている。そして、この形状記
憶合金で作られたばね片14は、約10℃以下になると
第1図の二点鎖線で示すような形状に復元変形するよう
になっている。温度が10℃以下になったとき、ばね9
の力によるアーム主体部11先端のブレーキシュー4と
リールとの圧接力にばね片14の復元変形力が加わるこ
とにより、ブレーキシューとリールとの摩擦の低下を補
償し、ブレーキトルクは第5図に示す破線のように所定
領域内に入るようになる。
側の半部に相応する部分を示し、第3図および第4図に
示したものと同様の構成部分は同符号で表わす。ブレー
キアーム3は、ブレーキシュー4に設けたアーム主体部
11とブレーキアーム支軸12aを中心として回動する
アーム基体部12とに分割した構成とし、アーム主体部
11の一端部は円形に形成されてアーム基体部12に形
成した凹部内に挿入され、アーム主体部11はアーム主
体支軸11aを中心として圧接すべきリール側へ回動し
得るようになっている。また、アーム主体部11はアー
ム基体部12に形成した当り13により、当接すべきリ
ールと反対側への回動を阻止されている。14は形状記
憶合金で作られたばね片であり、第2図に示すように一
半部は2股状になり、その先端対向部には突起16が形
成されてアーム基体部12に設けた凹部を嵌合し、また
、他半部に形成した切欠穴17はアーム主体部11に挿
入されており、また、弧状の折曲部がアーム主体支軸1
1aに摺接するようになっている。そして、この形状記
憶合金で作られたばね片14は、約10℃以下になると
第1図の二点鎖線で示すような形状に復元変形するよう
になっている。温度が10℃以下になったとき、ばね9
の力によるアーム主体部11先端のブレーキシュー4と
リールとの圧接力にばね片14の復元変形力が加わるこ
とにより、ブレーキシューとリールとの摩擦の低下を補
償し、ブレーキトルクは第5図に示す破線のように所定
領域内に入るようになる。
他の側のブレーキアームも同様な形状記憶合金のばね片
が設けられる。
が設けられる。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、形状記憶合金よりなる
ばね片により、低温でのブレーキトルクが補償され、ど
の温度でも所定のブレーキトルクを得ることができ、テ
ープの緩み、張りすぎの発生をなくしてテープの損傷を
防ぐことができる。
ばね片により、低温でのブレーキトルクが補償され、ど
の温度でも所定のブレーキトルクを得ることができ、テ
ープの緩み、張りすぎの発生をなくしてテープの損傷を
防ぐことができる。
第1図は一方側のブレーキアーム部を示す本発明の実施
例の正面図、第2図は形状記憶合金よりなるばね片の斜
視図、第3図および第4図は従来の磁気記録再生装置の
ブレーキ装置の各状態における正面図、第5図は温度と
ブレーキトルクの関係説明図である。 3・・・ブレーキアーム、 4・・・ブレーキシュー、
11・・・アーム主体部、 lla・・・アーム主体
支軸、 12・・・アーム基体部、 12a・・・ブレ
ーキアーム支軸、 14・・・形状記憶合金よりなるば
ね片。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 ソ
例の正面図、第2図は形状記憶合金よりなるばね片の斜
視図、第3図および第4図は従来の磁気記録再生装置の
ブレーキ装置の各状態における正面図、第5図は温度と
ブレーキトルクの関係説明図である。 3・・・ブレーキアーム、 4・・・ブレーキシュー、
11・・・アーム主体部、 lla・・・アーム主体
支軸、 12・・・アーム基体部、 12a・・・ブレ
ーキアーム支軸、 14・・・形状記憶合金よりなるば
ね片。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 ソ
Claims (1)
- 磁気テープの送りおよび巻取りリールに対向する側に
ブレーキシューが設けられ、ブレーキアーム支軸を中心
として回動するブレーキアームを回動せしめて、前記ブ
レーキシューを前記リールに圧接するようにした磁気記
録再生装置のブレーキ装置において、ブレーキアームを
ブレーキシューを設けたアーム主体部とブレーキアーム
支軸側のアーム基体部に分割すると共に、該アーム基体
部に前記アーム主体部を圧接すべきリール側へ回動し得
るよう支持し、該ブレーキアームには所定の低温度に達
したとき復元変形して前記アーム主体部を前記アーム基
体部に対し前記リール側へ付勢回動せしめる形状記憶合
金よりなるばね片を添設したことを特徴とするブレーキ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120471A JPH01292686A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 磁気記録再生装置のブレーキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63120471A JPH01292686A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 磁気記録再生装置のブレーキ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292686A true JPH01292686A (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14786994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63120471A Pending JPH01292686A (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | 磁気記録再生装置のブレーキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01292686A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100887190B1 (ko) * | 2007-08-22 | 2009-03-09 | 한국기계연구원 | 형상기억합금을 이용한 셰이핑머신용 브레이크어셈블리 |
| CN107044394A (zh) * | 2016-02-05 | 2017-08-15 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 松弛补偿器 |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP63120471A patent/JPH01292686A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100887190B1 (ko) * | 2007-08-22 | 2009-03-09 | 한국기계연구원 | 형상기억합금을 이용한 셰이핑머신용 브레이크어셈블리 |
| CN107044394A (zh) * | 2016-02-05 | 2017-08-15 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 松弛补偿器 |
| CN107044394B (zh) * | 2016-02-05 | 2019-06-28 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 松弛补偿器 |
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